遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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ラウンド中の同伴者との会話について競技って言葉を使われてますが、トーナメントのこと(つまり我々アマチュアの競技ではなくプロの試合のこと)を仰ってるのでしょうか? であれば、イチイチそんな目線で試合を(テレビでもトーナメント現場でも)見たことがないです。 良くホールアウト後のインタビューで、ゴルフとは全く関係ない話をしてましたと答えてますよね。 実際に私はスコアラーで何度も間近で選手を見てますが(会話も聞く)、ずっと喋ってる人はおらず何かのきっかけで(キャディが多い)会話する程度が多いですかね。 そしてゴルフの話(特にラウンドに関係する)はまずしてませんね。 ラウンド中にいちいちライバルなんて思ってないと思いますよ。 そう言うバチバチの関係でやってないはずです。 私なんかも(アマチュア競技ゴルファーの端くれですが。実は先ほど某競技の予選から帰ってきたばかり)同伴者のプレーは応援しながら自分もモチベーション高めてやってます。 私は自分からドンドン話しかけるタイプですが、最初の一言で大体相手が話好きかそうじゃないかも分かるのでそれ相手に合わせて色々変えてます。1日楽しくイヤな雰囲気にならないように。 いつどこでご一緒するか分かりませんし。2024/5/25(土)18:02 -
ドライバー破損による緊急措置明日の練習で何でも試したら良いと思います。 これは行けそう、と思える方法が見付かれば明後日使ってみれば。 競技でもなくプライベートラウンドなのでしょうから、何でもOKですよ。2024/5/25(土)17:20 -
グリップの重量こだわると言うのか分かりませんが、カタログ値50gの物を選んでいます。 と言うよりも、今のように多くの種類が無かった時代は50gモノが標準(今もそうだと思うが)だったはずなので、自然とそれに慣れていて今も50gを選んでますね。 って言うか、そもそも純正グリップがツアーベルベットのメーカーロゴ入りみたいなものが多く50gのグリップが装着されているんじゃないですかね。 なので逆にそれよりも太くて重いグリップや軽いグリップを付けている人が考え方によってはこだわっている(もしくは無頓着で分かっていない)というのかも知れないですね。 ちなみに±1gは製品の公差範囲内ですので、それで違いが分かりショットに影響する人はまずいないでしょね。 (プロは大量のグリップを計測して同じ重量のものを揃えるとは言いますけどね) 4gで1ポイントは知られたことですが、どの部位(ヘッド側かグリップ側かなど)かによっても感じ方は違うのでバランスの数値を気にし過ぎるのも良し悪しあると思います。 最後は自分の感覚を大事にしたいですかね。 ※ちなみにシャフトを交換される理由は何なのでしょうか? 腐食や劣化してたのでしょうか?気になるところです。2024/5/25(土)17:15 -
60度のウェッジが上手く打てません先にアルシビストさんに書かれちゃいました。笑 全く同じ意見です。 そもそも60度なんで必要ないですよ。 58度でもいらないくらい。 ウェッジの難しさが分かれば良いんですがね。 開いたり閉じたりしてあらゆる球が打てるようになれば良いのですけどね。 そのためにはあらゆる芝から練習しないと無理ですしね。 マットの上ではダブって滑ってるのか意図的にバンス使って打ってるのかも分からないし。(そもそも意図してバンス使っている人はほとんどいないでしょうが) なので私はレンジではアプローチ練習せずに、天然芝の練習場に移動していろんなライから色んな球を打つ練習を毎週2〜3時間はしてます。 ティーアップしてフェースがティーに当たらないように打つ練習です。 打ち込まずしゃくらず。しかし払うわけでなくフェースにボールを乗せる。 並大抵じゃ出来ないです。 出来たら片手です。 私は薄芝から左右の片手打ちでその練習しています。 フェースに乗れば溝なんて全然なくてもスピンはかかります。(溝でスピンがかかると思っている人が大半だけど)2024/5/22(水)16:35 -
アイアンの引っ掛けが止まらない私の持論は、「教わった人以上に上手く離れない」です。 なので両手シングル(例えば7として)の人に教わっても、HC7が限界。 しかも自分の実力が上がり目が肥えてくると分かってきますが、HC7って実は大したことがないはずです。 特にスイングなんて個性的で、ショットもアプローチもパットも思っているほど上手くない。 アマチュアなんてそんなもので、それでも全てが上手くいくと良いスコアは出ます。 ハンディキャップはベストスコアからの計算なので、実力以上のハンディになったりします。 その人を見ていて参考にしたい、こんな風になりたいと思う人のアドバイスは聞いても良いと思いますが、大半は(練習場で聞いていると)デタラメ言ってる人が多く、しかもその人が打つとミスばかり・・・。 フリップ気味に打っているとのことなので、下から“あおった”感じで腕を返しているかも知れないですね。 そしてインパクトスナップですが、多くの人が上手く使えないので直ぐにやめてしまってます。 それくらいアベレージの方には複雑な動きで、違和感ある動きなんですよね。(私も最初は戸惑いました) しかしハンドファーストはその手元だけでは完成しません。体がシッカリ回って(体をシッカリ使って)その動きに腕が付いていった結果がハンドファーストです。 大半の人は動いてるつもりでも体が全然動いていません。下半身(腰や足)も上半身(肩や胸)も。 小さなアプローチで体(胸や腰)が飛球線方向に向いていない人が大半です。 なかなか自分の体で正しい感覚を掴むのが難しいのがゴルフですよね。2024/5/22(水)10:09 -
アイアンの引っ掛けが止まらない典型的に利き腕を使い過ぎてのチーピンだと推測しますね。 色んな人を見ていて感じます。 ドライバーでドロップ気味にお辞儀するようなボールが出ることないですか。 ロフトの多いクラブほど捕まりが良い=引っかけるです。 一般的には長いクラブは出にくくても当たり前です。 あとはどこまで本気で上達に向けて取り組むか(意思があるか)、そこそこで良いとするか次第ですね。 書かれている対処法は表面だけの応急処置に過ぎません。 またそんな症状の打ち方の人が急にフェードなんて打てるはずもなく。 恐らくアウトサイドアンで打つと左はそのまま飛び出して、さらにフックすると思いますね。 一度ご自分では全く腕を返さない(気持ち悪いくらいに)意識でスイングされてみてはどうでしょうか? あとは恐らくハンドファーストインパクトになってないと感じます。これが一番良く言うことですが、まず治らない部分なのですが)2024/5/22(水)05:40 -
アイアン選びが分からなくなってしまいました…(特にクラブ重量/硬さ)書こうか書かまいか悩んでましたが(直接質問の回答ではないので)、ヴァルさんが全く同じコメントをされたので私も少し。 まさしく打ち方(振り方)やその人の感覚の違いで感じ方は人それぞれで、全く同じように感じる人はいないと思います。 100人100様で。(それこそ他人の感覚は分からないし、言語化できるものでもない) なので、試打レビューほどアテにならないものは無いと思っています。 食べ物と同じと思って良いでしょう。 見た目や金額など誰でも判断できる評価は参考にできても、使ってみないと(食べてみないと)分からないことは限界があります。 繊細な人ほど、好みがハッキリしている人ほど分かりにくいでしょう。 私なんて鈍感なので、スチールシャフトなんて少々重くても軽くても、硬くても柔らかくても違いは分かっても打てないことはないです。(それほど顕著なミスはない) それ以上に慣れたものが使いやすいだけです。(慣れというものほど怖いものは無い) またアイアンはそれほど進化してません。 メーカーの謳い文句や他人のレビューに惑わされず、前のアイアンで良いと思いますね。 そして足りないところは腕や体を磨いて補えるように努力した方が、目標やモチベーションも保たれて良いと思いますよ。(ストレッチしたり筋トレしたりスイング見直しなど) まだ35歳。若すぎます。 50歳、60歳になったら打てるクラブが無くなりますよ。(冗談ですが) 他の方の回答も含め色んな側面で総合的に検討されてはどうですか・・・・。2024/5/21(火)14:44
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USPGAツアー、USLPGAツアーに参加している日本人選手について全米OPではなく、全米プロでしたね。間違ってました。すみません。 で、私も以前のアルシビストさんの質問があったので気にかけて中継を見ていました。 スタート前の選手紹介では英語で「シャフリー」(カタカナですが)と言ってましたね。 しかしTVの解説(ゴルフネットワークとBS松竹東急)では実況者が「シャフリー」以外に「シャフレー」「シャウヘレ(シャウフェレ)」も混在して使っていました。 彼らも最初のシャウヘレが頭に残っていて、そこに最近の言い方が出てきて慣れてないのかも・・・。 (ヤフーニュースはシャウフェレ記載で統一してるようですし) また竹田選手のことを河本結が脱帽してましたね。 すぐにLPGAに行っても活躍できるポテンシャルだと。 常に50yおいて行かれてたとか。 幡地も日本オープンでスコアラー帯同したことありますが、その時は飛びすぎるのでほとんどのホールでドライバー使ってませんでした。笑(他の選手がドライバーでも彼は使ってなかった) プレーが粗い印象がありましたが、今回は難しいセッティングで1打1打丁寧だったと思います。 全部の試合をTVやユーチューブで並行して観戦し忙しかったです。2024/5/20(月)14:40 -
USPGAツアー、USLPGAツアーに参加している日本人選手について日本人の感想は別途として、まずは今3日目が終わった全米OPが近年稀に見る混戦でしかも実力者が上位に名を連ねているので、4時から8時まで一時も目を離せない久しぶりにワクワクするメジャーでした。 明日はもっと面白く最後の最後まで(特に18番がロングなので)誰が勝つか分からないと思います。 そしてメジャーの試合を見るたびに思うのは、世界のトップはショットは勿論のことアプローチとパッティングがズバ抜けて上手いと痛感します。 松山はパットに波がありすぎて(と言うよりも世界のトップに比べ劣る)入らないとスコアにならないので安定してトップ20くらいにはいるけど・・・って感じですね。 ショットでしかバーディーが取れない。 アプローチは上手いのでパーは取れるが。 男子の世界は裾野が広いので厳しいですよね。 だから松山はスゴイんですけど。 それに比べて女子は他のスポーツも同様裾野が広くないので、世界で活躍しやすい。 国内でもアマチュアや若手が活躍しやすい。 古江も西村もアマチュアの時にボランティアで帯同しましたが、当時から小さいのに飛ばないのに上手かったです。 が、アマレベルでも上位で戦えるレベル(世界)でもあった感じはします。2024/5/19(日)08:25 -
使い始めた時より柔らかく感じます。全番手が柔らかく感じるのなら、まあシャフトの劣化や錆や経たりなどではないでしょうね。 また本当に亀裂や劣化などなら練習中に折れてますよ。 いつから柔らかく感じるようになったのか。 数ヶ月ぶりとかではなく、毎週のように定期的に練習やラウンドしていて柔らかく感じるようになったのか。 それが同じ感覚で継続しているのか。 そもそも使い始めの感覚は正しいのか。 私は何となくですが最初からアンダースペックだったような気もするんですけどね。 (余程非力で体力ないなら分かりますが、まだまだ当時の年齢的にもHS的にも使うスペックじゃないような感じはします) そりゃ安全方向の意見をするなら、シャフトを疑うコメントになりますが、それなら何となく打ってる本人が違和感感じると思いますね。2024/5/17(金)18:58
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使い始めた時より柔らかく感じます。元々柔らかいシャフトなので、打ち方が少し変わった(リリースのタイミングや切り返しのタイミングやスイングリズムやテンポの変化やHSそのもののアップなども)ことが一番考えられやすい気はしますね。 それまでは感じなかった感覚の変化なのでは。 あまり劣化や消耗は考えにくいですね。たった数年では普通に使っていては変わらないはずです。 私なんてもっと長く使っていますが(シャフトは違いますが)全然変わった感覚ないです。 ちなみに、しなる素振り器具などを振った後に普通のクラブを振れば、それまで以上にしなりを感じますが(考え方によっては柔らかく感じる)、それに似たような現象(つまり振り方・打ち方が変わった)が一番考えられると私個人的には思います。2024/5/17(金)11:14 -
ツアー観戦について解決済みになってましたが トーナメント観戦の楽しみ方は人それぞれですので、行ってから考えるのもヨシ、行く前から入念に計画していくのもヨシ(私はこっちですが)。 目当ての選手がいるならば、前日に組合せを確認しスタート時間に合わせて逆算し練習場も見るつもりで更に逆算し出発時間を決めるなど。 定点観戦(同じ位置で順に来る組を観戦)する場所を決めたり、帯同観戦(ある組について観戦)する組やホールを決めたり。 食事をギャラリープラザで取るか(楽しむか)、移動しながら取るか。 ギャラリープラザは賑わっているので混雑してます。ゴルフよりも行楽気分の人が多いです。 クラブハウス近くが多いので、そのために戻ってくる必要があります。 私のお勧めは、おにぎりなど(食べやすく音の出ない食べ物)を持参して、選手の邪魔にならない場所やタイミングで食べる方法です。 安くつくし移動が無駄にならず、観戦に集中できるので。 注意してほしいのは、パンやお菓子の袋の音を立てることです。 受付でもらえる組合せ表や冊子の入った袋をゴソゴソしてキャディに注意されたりすることが多いので、気を付けてほしいですね。(案外自分は気付いてないものです) そして一番多いのが、選手を間近で見たいし打つところを見たいので、選手が打つギリギリまで動いている人です。 これはやめてほしいところです。 そのためには選手と同じペースで移動していると間に合いませんので、早め早めに動くことをお勧めしますね。 持って行って便利なのは、レーザー距離計(双眼鏡の代わりにもなるし、距離が分かるので面白い)やイス・小さな踏み台など。 来週も天気は良さそうなので雨用具は要らないでしょうが、日焼けが嫌なら晴雨兼用傘とか。 運動靴よりスパイクレスシューズの方がベターです。(ギャラリーは傾斜地を歩くことが多いので滑って転んでいる人はそこら中にいます) サインはホールアウト後の選手がクラブハウス前に書いてますが、それ目当ての人が行列作っているので覚悟が必要です。(必ずしも目当ての選手がいるとは限りません) サインは何に貰っても良いですが、帽子に貰う人が多いですかね。 ボールは小さいので字が潰れていることが多いですね。 色紙も良いと思いますが貰っている人は少ないかな。 着ている服に貰っている人もいますし、ギャラリープラザで買ったタオルに貰ってる人も。 ボランティアはスコアラーとキャリング(スコアボード持ち)はルールも含めたゴルフ経験が多少必要ですし、記録したスコアがTV直結していて責任もありますが(時々TVでスコアの修正がるのはそれです)、ギャラリー整理(お静かにの札を上げる)やドライビングディスタンス(飛距離計測)や練習場(ボール回収)などは初心者でも問題ないですね。(フォアキャディは少しゴルフの知識いる) 平日はガラガラですので自由ですが、決勝Rはギャラリーも増えますし逆に選手も半分ほどに減りますので観戦のしやすさと雰囲気のどちらを選ぶかなどもありますね。 楽しんできてください。2024/5/17(金)08:26 -
ツアー観戦について何となく女子は盛り上がっていて男子はダメって印象が付いてしまっていますが、私たちボランティア仲間内ではこれからは女子よりも男子だなあ、って会話しています。 女子は確かに華やかですがゴルフ関係ないアイドルの追っかけのようなファンが多く(変なオッサンが多い)盛り上がりが本来ではないのと、選手も協会も上から目線的な印象が年々強くなってます。 逆に男子は長い暗黒の時代からやっと元気の良い若手が活躍するようになり、昔のようや横柄な態度の選手が減ってゴルフ本来の楽しみは女子より多く感じています。 ただ、本当のゴルフ好きで玄人目線で見る人は楽しいでしょうが、そうじゃ無い人にはテレビで見てる方が良かったりしますから難しいですよね。 結局、ゴルフ人口の大半は男性でしかも中年以上が多く、ファンもそれに比例しているのでどうしても女子プロに注目が集まりますよね。 それはスポンサーも同じ(その金を握っている人は年配の男性)なので無理もない。 まあこう書いてる私も高い金出してまで観戦しに行こうと思わないので(かなり昔は行きましたが)、趣味と実益を兼ねて ボランティアに参加するようになりました。 ロープ内で選手の真横でプレー見れて選手や協会のために業務できるので一石三鳥くらいで止められません。(早朝から夕方まで大変ではありますが好きなことは苦にならないです) 他のスポーツやコンサートと同じで、現場の生の雰囲気を味わいテレビなどに映らない場面なども楽しみたい人には良いんだと思います。 そのために時間と金と足を喜んで積極的に使える人には良いと思います。 そうじゃない人は家でテレビ観戦の方が分かりやすく良いと思いますね。 案外一度行って二度と行かない人は多いです。2024/5/16(木)19:04 -
ツアー観戦についてお気持ちは分かりますが、まだ早いですね。 今日から関西オープンが始まったばかり。 出場選手が火曜日に決まって(マンデーからの選手など含めて)水曜に組合せが決まり発表されます。 JGTOサイドから言えば、今は今週の大会が優先。 普段からそんなものですよ。 毎週やってる女子問題同じです。 週を開けたら徐々に情報が増えてきますよね 楽しんで来てください。 一応何度も観戦に行ってるし、トーナメントボランティア経験も多いので多少分かっているつもりです。 まあ思っているほどギャラリー向けのサービスやイベントは無いと思った方が良いかな。 グッズ、物販問題ちょっとだけあります。 ギャラリーブースってものが大会で規模も内容も差はありますね。 スポンサーの力の差はあります。2024/5/16(木)12:51 -
フェアウェイウッド専用シャフトある精通している人のネット記事の中には「全く別物」と書かれてました。(名前こそ同じでも似たようなクセはあっても) そしてプロでFW専用シャフトを挿してる選手は見たことないとか。 まあ違いが分からなければ、また分かっても専用の方が良ければ何も問題ないのでしょうけどね。 っていうか、ドライバーもFWのように安く作っても自分にピッタリで飛んで曲がらないシャフトなら大歓迎ですよね。 メーカーが儲けたいだけなのでは・・・・。(ドライバーは高いものと思わせているような) あとはギアマニアの方々の回答を待ちましょう。2024/5/15(水)10:00 -
ラウンド前の筋トレ放置ばかり2024/5/14(火)16:18 -
アイアン型ユーティリティのシャフトにNS 950 Dstついて皆さんのように詳しくないですが。 そのHSならNS950は少し物足りないでしょうねえ。 私はアイアンがモーダス120Sで、スリクソンZU65の5Uを同じモーダス120Sで使っています。 ちなみにウェッジも全部モーダス120Sです。 色々考えるよりも同じにした方が単純で無難と思ったからです。 全部普通に打てています。まあ慣れが一番大きいと思いますけど。 その上のウッド型UTはNS950です。(アイアンのように打ちたいのでスチールです) アイアン型UTは高さ抑えて狙えるので武器になりますし是非使って欲しいですね。 モーダスシリーズの刺さった中古を探すのも良いと思いますよ。 私も根気強く探しましたので。2024/5/13(月)11:35 -
松山プロはヘッドもシャフトも微調整しており、Drのシャフトは変わらずゴルフに関するネット検索、良いと思いますよ。 何でも興味持つことは向上心の表れだと思いますし、それらを上手く活用すれば実際のレベルアップにも役立つはずです。 情報の真意を色んな方法(ここで質問するのも)で確認するのも楽しみの1つだと思いますので、私の知らない情報も探して教えて下さい。2024/4/28(日)04:19 -
気になるプレーヤーの名前の日本語の言い方彼が出始めた頃は、全員・全局が「シャウフェレ」「シャウヘレ」でしたよね。 フェレかヘレかすら分からない。 日本語じゃないのだからタカタナですら書けない。 私なんてそれで覚えたから今でもシャウフェレの方が馴染んでますが、シャフリーの方が名前としてはしっくりして格好は良いですけどね。 それよりもシェフラーが出てきて、BSなどの英語表示では2人が最初は分かりにくかったです。 マスターズの放送でも解説が2人を間違ってましたよね。 まあ国や都市の名前も呼び方を変える風潮がありますし(現地の言い方に)、馴染みのない言語圏は何が正しいのかも分からないですので難しいですね。 まあ本人や関係者が嫌ならば改善も必要でしょうが、分からないところで言われたら仕方ないかな。(完全なる間違いはダメですが) 日本人でも色んな読み方できる人は間違われ慣れしてる人もいますしね。2024/4/21(日)06:12 -
軽量スチールに会うウェッジシャフト最近、ウェッジのシャフトはどうしたらいいか?の質問も多いようですが その理由は、ネット情報で「ウェッジは重い方が良い」とか言われるからでしょうか。 とにかく昔に比べて、選択肢が多くなり情報も多くなり更に簡単に手に入って交換できるので 昔なら悩まなかった悩みが増えてるように感じますね。 (悪い意味で情報に振り回されている) それはシャフトに限らずヘッドも同じ。 特にウェッジはロフト角やバンス形状も専用品で数多いですが、それを的確に選べるだけの力量が追い付いていないのが現実のような気がします。 一番単純で気を使わなくていいのは同一シャフトですね。 重量を言い出すと、バランスも何が良いとか(テクニシャンは軽めを使っているとか)、バンスはどうとか、ネック形状や、見た目の顔や、メッキ有無や、長さも色々ありますがどうするのか。 違いが分かり自分にベストなものが選べる人には有難いですが、そうじゃない人には一歩間違えば怖いことになりかねない。(それにすら気付かないことが多い) それぞれの違いの理由やそれに合う人の理由なども知った上で検討するのが良いと思います。 その人のウェッジの使い方でかなり変わりますよね。 特別なこだわりがなければ極力ノーマルでシャフトも同じで良いでしょうね。 まあ余程のことがない限り何も問題ないですよ。 人間器用ですので直ぐに道具に合わせられます。 シャフトの違いでスコアは大きく変わりませんね。(全く合ってないのは別にして)2024/4/18(木)11:14
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短尺ドライバーの場合の5Wの適正シャフト長についてドライバーを短尺にしたからと下のクラブの長さを短くする意味が良くわかりません。 3Wもお持ちで43インチや43.5インチなら話が分からなくもないですが、恐らく無いと思われますし。 本来の長さ(長すぎることはない)なのでウッドが苦手で短くしたいのなら、短く握って打てばと思いますね。 逆に打ちやすいと思いますよ。 いざとなれば普通に握って打てますしね。2024/4/17(水)12:21 -
マキロイもLIVへどこの世界もゴシップなどが好きってことですね。 特に今の世の中、情報源はどこにでもいくらでもあるし。2024/4/17(水)12:13 -
1) 5iや6iを使いこなせるメリット、 2) 5iや6iを使いこなす為のシャフト交換の必要性の有無少し補足しておくと、「アイアンが好きな人・得意な人」「UTが好きな人・得意な人」はいます。 本来は打ち方次第でどちらも同じような感覚で打てるはずですが、打ち方のクセや見た目からの影響など色々あります。 また昔はUTなんて無く、普通にセットの中に3番アイアンがありました。 それを私でも若い時はパワーがあったので打ってました。(精度は別にして) まあ普通にMT車に乗っていたのと同じですかね。 今は色々進化もしてますのであえて難しいものを使う必要もないでしょうが、昔から上達するためにあえて難しい道具(マッスルアイアンなど)を使う考えも無くなってるわけではないので、やはりご自分の今後のゴルフに対する方向性次第でしょうね。 ちまたの練習場では私が見る限り、ビックリするほどマッスルアイアンを皆さんバッグに入れてますね。2024/4/10(水)15:39 -
1) 5iや6iを使いこなせるメリット、 2) 5iや6iを使いこなす為のシャフト交換の必要性の有無なかなか一概にどうとは書きづらいですね。 結局は経験数やレベルや体力で答えが変わってくると思うからです。 ある程度技術が伴ってくれば、72smileさんが仰られるように「ボールを操りやすくなる」のでメリットと言えますが、そうでなければデメリットしかないのかもしれません。 例えが良いか分かりませんが、AT車限定の初心者が半自動運転機能のFFのAT車で満足なのと、FR(または4WD)のスポーツMT車でワインディングを駆け抜ける楽しみのような。 楽しみ方も違うので不要な人にはどうでもいい。 しかしAT初心者には分からない部分でもある。 そしてパワーや反射神経などが衰えてきたらATでも良いが技術はあるので高機能に頼りたくない・・・みたいな。 私はアイアンは6番からですが、5番はアイアン型UTでアイアン感覚で使っています。 どうしてもHSが速くないと5番は高さが出せませんし、飛距離もロスします。 なので女子プロで5番アイアンを使ってる選手は基本飛ばし屋だけです。 選手によっては6番も入れてませんし、7番も入れてない人もいます。 車の例えを書きましたが、ATしか乗らないとMTは乗れません。 それに似たようなことだと思います。 7番アイアンをしっかり打てるようになるために6番アイアンの練習をしておくことは効果的だと思います。 6番の練習をしないと7番も打てなる可能性が出てきます。 私も練習では5番アイアン打ってます。 ちなみにあえてシャフトを交換する必要はないと思いますね。 今後どのようなゴルフを目指されるか次第でしょうね。 エンジョイゴルフなら打てなくて楽しくないことは避けた方が良いでしょう。2024/4/10(水)14:27 -
アイアン型ユーティリティの番手とロフトについて私の読解力が乏しいのか分からないのが、ZX5の5アイアン(5番のことですよね?)の「下」にM6のユーティリティと書かれてますが、「上」(長いクラブ)と解釈して良いですかね? (一般的には下なら6番アイアンになるので) で、5番(24度)で190y飛ぶなら私は4U(23度くらい)で良いと思いますね。 3U(20度くらい)だと飛びすぎて間が開きすぎると思います。 私のHSでも20度で200y飛びます。(実際に3Uと4Uを使い分けています) だんぼさんのHSならもっと飛ぶはずです。 クラブ(ヘッドやシャフトや長さ)によって、また微妙にロフトも違いますので個々に飛距離は違うでしょうが。 あとは前後のクラブ(3Uもしくは4Uのその上)との関係も考慮が必要かと思います。 200yで良いのなら4Uでしょうね。(他の方と意見違いますが) 「5iのロフト角が22°23°24°25°26°の場合のUTのロフト角は何度がいいのか?」 で検索してみてください。 ユーチューブでズバリお悩みの内容が紹介されてますよ。 (もちろんそれが全てでもないし、ここの回答も全てではないです) 最後はご自分の判断と決定です。 ある程度の悩みは調べて試せば解決しますね。2024/4/5(金)08:09 -
ドライバー2本持ちについて言われてることは分からないでも無いですが(意味は分かるが個人的には理解はできない)、結局どっちつかずで終わる可能性高いと思いますね。 確かにミケルソンがメジャーでそんな戦略(意味合いが違うが)で戦いましたが、アマチュアが負けられない競技で使うならいざ知らず普通のラウンドではどうかと。 練習ラウンドとして使い分けて試すとかなら良いでしょうが。 コースや季節でどちらか選んで使うなら分かりますが、普通のラウンドで2本持って行って使い分けるほどスコアに寄与しないでしょう。 同じスイングで打てれば良いですが、道具に合わせた2種類の打ち方になりかねない気がします。 上りと下りのパットやロングとショートパットでパターを2本入れて使い分けるのと同じように感じますが、そんなことをしてる人は私は知りません。 グリーンの芝や速さでパターを使い分けるのはありますが、それと似たような話かと。 道具で解決するのは良いと思いますが、それなら飛距離も方向もそこそこ満足のもの1本で良く無いですか? 全てを求めるのは少々無理があるのかと。 ちなみに私も2本のエースを持ってたことはありますが(当然2本ともコースには持っていきません)、結局どっちも調子良く打てているとどっちにするか迷ってしまうだけで、あっちにしておいたらどっだっただろうか?なんて余計な悩みが増えただけでした。 アマチュアなので同じように打ってるつもりでも微妙に変わります。 それが如実に弾道に現れて、1つは良いのに他方がダメとかになったりして、スイングと道具のどちらが悪いのか、どちらもなのか等など悩みが尽きませんでしたね。2024/4/4(木)16:46 -
コブラDRのスリーブ互換について互換性ありますよ。 F6くらい前のモデルからずっと同じですね。 ネットでも調べてみて下さい。 まあ、ご自分でメーカーもしくは店舗に確認されるのが一番安心できるでしょうから念のために他人の情報やネット情報だけでなく石橋叩くことをお勧めします。 最後は自己責任になるので。2024/4/3(水)10:54 -
練習場での練習内容について正直な感想を書かせてもらいますね。 文面を見た限りは、ごく普通のアベレージゴルファーの方で(一番多い経験10年以上の90台ゴルファー)競技志向も特になく、できれば楽しく簡単に上手くなりたい・なれれば嬉しいと思われてるような方かなあ・・・・と勝手な想像です。 今年の目標が去年と同じAVE95で良いのなら、今まで通りの練習で良いんじゃないですか。 100前後の人はスコアの波が±10はあります。普通のことです。 AVEが同じで良い時のスコアだけ増えることはないです。 平均の法則で、良い時も悪い時もありアベレージがあるのです。 ちなみに私も月1ラウンドで、週1練習です。(練習内容は割愛します。目的や状況に応じて変えてますので)家庭持ちの普通のサラリーマンはそれが普通だと思います。 但し、10年以上毎日家で素振りとパット練習はしています。(365日クラブを握らない日はほぼ無いです) 球数や頻度じゃないです。 また練習方法は人それぞれ違います。(環境や諸条件で様々) またスイングのポイントも違います。 1つ言えるとしたら、本気で上達したいと思って具体的な目標ややるべきことの計画を立て実行することですかね。 何となく上手くなりたい・・・程度では間違いなく無理です。(世間が証明しています)2024/4/2(火)14:57 -
ラウンドでの考え方・トリプルを叩かない戦略について何から書けば良いのか悩みますが。(ランダムになることお許しを) ゴルフのスコアはティーショット・セカンドショット・アプローチ・パッティングの結果ですが、私の持論は誰もがどれかが突出して上手いとか下手とかはなく、どんなレベルでも同じように平均してるってことです。 それは色んな人とラウンドして感じることです。 そしてスコアの4割がパット数(レベルが上がると少し下がりますが)と言われますが、110で43は正しくピッタリ。 つまりパットが悪いだけで110になってる訳ではないのです。 ティーショットOBも当然ある。 セカンドで明らかなミスも出る。 アプローチも明らかなミスが出る。 全部同じような確率のはずです。 だから全部を底上げをする事で、気付かない内に少しずつスコアが良くなる構図です。 スイングを見直さないと頭打ちになるのは明らかですが、それは置いとくとして 私が色んな人を見ていて思うのは、とにかくピンに一直線にしか狙ってないこと。1yでもピンに近付けようとしてる事です。 届きもしないのに1yでも近付ける選択だけ。 届く能力(パー的に)はあるが、上手く打てる確率が50%もないのに、その選択しかしないこと。 狭いのに、ブラインドなのに、短いのに、ハザードあるのに、どんなホールでもドライバーしか握らない。 ドックレッグもショートカット方向に打つ。 とにかく飛ばそうとする。そのために振り回す。 とにかく寄せようとする。そのために手打ちになる。 しかし入れようとするが、大半の人がパットはショートする。 最後にショートパットは流し込むようにジャストタッチ。(外して返しに自信がないから) これらの負のスパイラルを感じます。 それがたまたま上手く行けばスコアは良いが、それを実力と思うので改善しないから上手くいかないと大叩きする。 ゴルフは平均の法則なので、年間で見ると実力以上の数字は出ないものです。 ※ハーフスイングこそ一番難しく手打ちでは無理なので、そこも勘違いですね。 飛ばそうと振り回さない意識は良いですが、それとハーフやスリークォーターとはまた違いますね。 急に今日のラウンドで変わるなんて思わない方が良いですよ。 1ラウンドで1つだけ何か収穫持ち帰れれば合格です。 コツコツ頑張って下さい。 継続は力なりです。2024/3/30(土)06:44 -
ラウンドでの考え方・トリプルを叩かない戦略についてちょっとずつ小出しの回答になることをご了承下さい。 色々書かれてるし、どハマりしてる気持ちも痛いほど分かるし、それだけにこちらも色々考えるので。 で、端的に言うとまず「自分の実力をどれだけ正確に把握できるか」 そして「実力以上のことをやろうとしないこと」 これに尽きますかね。 大半の人が、練習場での結果から相当勘違いして2ランクも3ランクも自分の実力を上に見てるので、コースでミスしても「練習場では上手く打てるのに」って、たまたまミスが出たと思い何度も同じことをするので一向に改善しないし、本気で技術の底上げをせずに道具で対応しようとするので堂々巡りで終わってます。 出来ることと出来ないことをまずは正しく把握する。 それもかなりシビアに具体的に。 練習場で自分なりに上手く打てた時とミスった時の確率を冷静にチェック。 イメージ通りか、インパクトも距離も高さも方向も。 それでも自分で気付かないミスはそれ以上にしてます。 ダブってても気付いてない人はかなり多いです。 そこは自分なりの判断で良いです。 恐らく50%も上手く打ててません。いや30%も打ててないと思います。 コースでは練習場のさらに50%くらいしか上手く打てないと経験上感じてます。 一球勝負ですから。 だからプロや上級者はワンショットは60〜70点くらいで良いと思ってます。 コースで常にそこそこ打てるには、練習場では80〜90%くらいの確率が無いと無理です。 一見すると全ショットナイスに見えるくらい。 まずは実力(技術的な)の見極めと、出来ることしかしないこと。それでもミスりますので。 それがイコール、マネジメントです。 ゴルフはミスのゲームです。 それが出来てから、徐々に技術力アップの練習と確率50%でも挑戦していき成功体験を積んでいき自信と出来ることを増やしていきます。 とにかく直ぐに上手くなれる方法なんてどこにも無いです。 それは理解してください。 球数や回数では無いです。 頑張って欲しいからこそのコメントと受け取って欲しいです。 また思うことがあれば書きます。(書かれてる疑問符に対してなど)2024/3/29(金)16:49