ヴァルさんのQ&A回答履歴
ヴァルさんのQ&A回答履歴
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プレー代について理解を得られるかどうかは参加者次第だと思いますが、自分が参加者なら問題なく感じます。 思いつく方法としては・・ ・会費8000円(プレー代のみ。飲食費、備品購入は各自負担) プライベートコンペと言う形で幹事が一律に徴収し、プレー代だけ幹事がまとめて払う。 その中から浮いたお金を景品代に回す。 ・ゴルフ場のフロントに相談しプレー代を調整してもらう。 8000円x6人、7500円x8人で計108000円な訳ですから、 一人7700円にして貰って、幹事さんがが7900円払えば108000円と同額になります。(景品無し) どちらもやった事ある方法ですが後者は面倒なだけです。領収書も変わっちゃいますし、参加者、フロントへの説明も面倒です。 なので、前者を薦めます。 知り合い同士であれば、この位の調整は理解が得られると思いますよ。2011/1/12(水)11:39 -
UTのシャフトについてどちらもありな選択ですが、どちらかと言えばNSを推しますね。 純正のカーボンシャフトは軽いので、打てない事はないですがフローからズレる気がします。 元々、純正カーボンUTは375gとか中途半端な重量の物が多くモデルによってバラバラなので、フローを沿わせる事が難しいのです。打って見ての結果判断になる事が多いんですよね。 なら、少し重いカーボンを・・・となりますが、これはリシャフトの範疇。いきなりやれば、まず誤爆です。 アイアン、FWのどちらのイメージでも結果が出るUTですが、シャフト長はアイアンの流れです。 なので、最初は4番アイアンのイメージで打つ方が簡単だと思いますし、スイングがややこしくならずに済みます。 弾道に満足いかなかった場合でも、アイアンイメージと決めて買っていれば、何が悪いかわかりやすいし、クラフトマンに相談する際も効果的な改善策が導き易い利点があります。 大事なのはアイアンとFWの中間でどちらのイメージも使えるUTだからこそ、どちらかのイメージにきっちり沿わせる事です。 スペックもスイングイメージも中途半端なのは、後になって「どこを改善すべきか?」がわかりにくいんです。 現状の5鉄が十分に距離が出ているなら、まずはNSで試打。 求める弾道と違う、振り心地が重すぎる等の問題がなければNS購入でいいと思います。 5鉄がちゃんと上がってればヘッドが易しくなる分、22°UTが上がらないって事は起き難いです。 UTはヘッドの種類も多様なので、絶対とは言えませんがね。 NSを4鉄のイメージで打つ。自分ならこうしますよ。 参考になれば幸いです。2011/1/10(月)17:11 -
フェースのヒール寄りの打痕アドレスを見直してみては? 10発打って10発ともヒールに当たるならアドレスがボールに近すぎる(わずか数センチ)のだと思います。 アドレスしてから目を閉じ、トップまでゆっくりクラブを上げ、ゆっくり下ろしインパクトの形で止めます。 ここまで戻したら目を開けます。これでヒール側にズレていればアドレスがズレてます。 シャンクと似た理屈で原因がスイングの場合もありますが、これで直れば一番手っ取り早いです。これでズレてなければ他の原因になります。 アドレスがズレているのにスイングが悪いと勘違いし、スイングをイジくり回して訳がわからない状態に陥る事もあります。 そうなる前にまずは、「打点がズレたらアドレス再確認。」 トゥヒットやフェース向き確認にも有効な方法です。試してみてください。 参考になれば幸いです。2010/12/28(火)08:18 -
耐久性のいいグローブ私は人口スエード生地のグローブばかり使ってますね。耐久性もあり雨にも強いってのが売りです。 手の平が破れた事は無いです。指の付け根の所から裂けてきたら交換 中でもキャスコのグローブがお勧めです。 全体のサイズ+指の長さに対して選択できる物もあります。(ちょい高い) 私の場合は、アコーディア系ゴルフ場で売ってる人口スエードのグローブを、アコーディアポイントで買う事が多いです。 なので、ここ数年、店でお金出してグローブ買った記憶が無いですね。 これもキャスコ製です。2010/12/24(金)09:07 -
どうやって打っているのでしょうか?お二方と同じ感想で、投稿文からいまいちイメージが伝わってきませんね。確かに56度位のウェッジで普通に打ってるだけの様にも感じます。 アプローチの距離感の出し方って色々あって個性が出ますからね 力感かなぁ?という感じもします。 振り幅自体は同じに見えても、力感を変えて柔らかく打ち、距離を調整しているのかも知れません。 振り幅、力感、音、ロフト、グリップ、球の位置、スイング速度。 自分と何が違うのか?なぜそういった球が出るのか? 巧い人の技術を目で盗んで、頭で整理して、実行してみるってすごい楽しいし、なかなか出会えない貴重な時間です。 パッと見て「この人巧い!」と感じる人のスイングは、自分の理想スイングに近かったりしますからね。良いお手本ですよ。 今度はそのチャンスを逃さぬようにしたいですね。2010/12/23(木)12:18 -
ドライバーのシャフトフィーリングが合っていて多少の弾道をいじる程度ならシャフトは変えない方がいいですよ。 試打の際、鉛を持ち込んで微調整しながら試打したでしょうか?それとも店に置いてある試打スペックを打っただけですか? 前者なら、まずはリーディングエッジ下部に鉛を貼って調整、再計測。違うシャフトを考えるのはその後です。 リシャフトが一般的になってきて、少しでも不満があると即リシャフトと考える方も多いですが、既存のヘッドに別シャフトを挿しただけでは完璧に御自身の好みに100%合うことは稀です。 巡り合う人がいるとすれば、よほど運がいいか、細部にこだわらない人かだと思います。 プロは契約の縛りがあるとは言え、必ずと言っていいほど自分好みに調整を入れています。 微調整目的でシャフト交換をしていては、いつまでたっても自分の好みには巡り合えずクラブを買い変え続ける事になりますよ。 まずは、試打クラブのDJ−6に試打室で鉛を貼りながら再計測を薦めます。 万が一、鉛を貼る事に店側が文句を言うようであれば、そんな店には行かない事をお勧めします。2010/12/18(土)07:32 -
アイアンシャフトについて調子は中調子(メーカー表記)でスチールの割には軟らかく高い球が出る印象がありました。(試打経験程度しか無いですが・・) DGやライフルとは重さも硬さもかなり違いますし、振った感触も当然異なりますね。DGの様な手元系のシャフトより先端系のシャフトの方がイメージは近いと思います。 mushibiyoさんは「こだわりは上達に無意味」と仰いますが、ゴルフが好きで趣味で嗜むなら、こだわって遊ぶ方が楽しいと私は思いますよ。 メーカーの過大広告で微差を大差と捉えるという意見はよくわかりますが、道具にこだわるかこだわらないか?は、ゴルフとの付き合い方なので個人の自由ですね。 ただ、回答するのに他の質問で書いたコピペ(質問:アイアンとウェッジのソール)を使用するのは、質問者に対して失礼だと思いますよ。2010/12/12(日)06:25 -
調子がよいときほどハイブリッドで引っかけが出ます追記を読んで思ったのですが、UT(23°)のシャフトが軽すぎませんか? 記載にはないですがプロフのマイクラブを見るとX-ForgedのシャフトはM-10DB。これは110g近くある中量級のスチールシャフト。 5鉄の上に当たる番手の23°のシャフトはTFC615H。64g程のUTとしては軽量の部類に入るカーボンシャフト。 UTと5鉄を背比べさせればわかりますが、2本の長さの差は大きくない筈です。 ヘッドの重量に差はありますが、これだけシャフト重量が違うとスイングした時に起こる遠心力(振られる力)は、5鉄よりUTの方が極端に軽く感じるのではないでしょうか? 引っかかる(左に飛び出す)原因はここにあるんじゃないかと思います。 軽すぎるクラブというのは、アーリーリリースを招き、アウトサイドからヘッドが降り易くなる事があります。 これは、クラブ重量が軽いとリリースに対しての重量による抵抗が変わるからだと思います。軽い棒は素早く反応するが、重い棒は動きが遅くなると考えてください。 いつものタイミングでリリースしているつもりでもクラブが軽いと、いつもより早くコックがほどける為、アウトからヘッドが入る易くなる訳です。 とは言え、スイングを見た訳では無いので、これはあくまで可能性としての話です。 ヘッドの銘柄以外にも重量フローにも目を向けられて見てはどうかと思います。打ち出し方向のズレは重量の影響が出易い部分です。 参考になれば幸いです。2010/12/9(木)19:50 -
アイアンとウェッジのソール回答付きませんね。まぁ質問文が漠然としすぎなのと、キャロウェイが良い感じなら問題ないのでは?と、皆さん思うのでしょう。 質問文のソールの種類というのは、キャロウェイのウェッジならC-Grindソール、BSならSteering Soleみたいに名前をつけてある物ですかね? こういった物の長所を知りたければメーカーのHPを見た方がわかり易いですよ。大々的に広告打ってくれてますから・・・。 私にとってウェッジのソール形状は開き易いか否か?です。 ウェッジを頻繁に芝から開いて使う人なら、開いて座りのいい、刃の浮かないウェッジ。 開かない人なら特に気にする事もない。 シンプルですが、これだけで良いと思います。 アイアンも同じです。 ソールが広いと芝の上を滑るが、刺さると抜けにくい。 狭いと刺さり易いが抜け易い。 ウェッジにも通じる話ですが、基本的にアイアンはこれだけで十分ですよ。 なぜなら、クラブがこれだけ進化熟成している御時世にそうそう奇抜なソールデザインを持つアイアンは、探す方が難しいですからね。 どちらも自分のインパクトのタイプを認識していれば、どれが最善かは容易に判断出来ます。 今使用しているキャロのウェッジが良い感じなら、そのロフトバウンスの数値や、重さなどのスペックを良く覚えておく事です。 次回買う時の目安になりますよ。2010/12/9(木)01:49 -
サンドウェッジの材質違い回答が付かない様なので、私的な意見を・・。 打感に関して・・ ニコラスさんが、ステンアイアンの方が軟鉄ボーケイより軟らかく感じると仰いますが、私はステンの方が軟らかく感じた事はありません。 軟鉄にかなり近い打感というのはありますが・・。 打感の感じ方は人により若干違うので、これはどちらが正解という訳ではないと思います。 軟らかさに影響するのは素材だけでなく、ヘッドの形状、ヘッド重量配分、シャフト、製作所などなど、色々影響してきます。 同じメーカー、同じシリーズ、同じ素材を用いた新旧ウェッジでも打感が違うのはよくある話です。 故に、本当にニコラスさんの好みに合う打感を求めるなら、素材の名前だけで探さずに、めぼしいウェッジを片っ端から試打し続けるか、現状のウェッジと同じモデルを中古美品で探すのがベターだと思います。 弾き感と距離感について・・ 答えは「軟鉄を買う」です。 ステンは軟鉄に比べ、確かに弾き感はあります。 このフィーリングが不安があるなら、迷わず軟鉄を選ぶべきだと思います。 短いアプローチで「ステンだから飛びすぎるかも・・」なんて思いが無意識にでもあれば、スイングが減速し結果は最悪になるんじゃないですか? アイアンセットがステンレスだからと言って、ウェッジまでステンで揃える必要はありません。 主なる用途が違いますし、ほとんどの女子プロがステンアイアン〜軟鉄ウェッジの流れです ただ、ステンを選ぶにしろ、軟鉄を選ぶにしろ、今のウェッジから新しい物に変えた場合、同じロフトでも距離感は微妙に変わると思います。 「58度のSWだからどのメーカーも同じ距離飛ぶ」という事はないので、ステン、軟鉄の何を買っても慣れるまでの練習期間は必要になりますし、その間は、思う様に結果が出ないかも知れません。 私なら買い換える必要を感じたら、自分の好みに「近い」ウェッジを早く買って、少しでも慣れる為の練習期間を設けます。 参考になれば幸いです。2010/12/4(土)09:58
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ドライバーを変え失速シャフトが軟らかいとしなりが大きくなり、その分、初速は出やすくなります。ただ、軟らかいシャフトは場合によってバックスピン量が増えすぎる時もあります。 スピン量は多いと吹き上がるイメージがありますが、打ち出しが高い場合は目視ではわかりにくいです。 勢い良く高く飛び出したボールが、目に見えて失速する様ならスピン量を疑ってみてはどうでしょう? Rで先調子シャフト、ロフトの寝ているディアブロなら起こり得る現象だと思います。 好み、球筋もありますしHSだけでスペックは選べませんが、近年のビッグバーサは、ヘッド、純正シャフト共に、ボールが上がり易く捕まり易い、いわゆる「易しい」設定になっています。(US物はあまり詳しく知りませんが) 私ははひよりさんの技量、球筋を詳しく知りませんが、どの様なスペックが合うかを知りたければ、クラフトマンのいる店で計測するのが一番だと思いますよ。計測、相談だけならほとんどが無料です。 良く分からず中古やUSのクラブを買って失敗する事を考えれば、仮に新品購入する事になっても、そっちの方が得かも知れません。2010/11/29(月)00:31 -
ロフト角調整ロフトを寝かすとバウンス角が大きくなり、リーディングエッジが出っ歯になります。 立てるとその逆、ローバウンスになりグースがつく感じになります。 若干ですけどね。どっちがいいかは本人の好みです。 新品でも、表示より1度以上狂ってるウェッジもありますよ。2010/11/26(金)17:02 -
アプローチショットの距離感自分も偉そうに言えるほど上手くないですが・・ アプローチのイメージは人それぞれですし、練習場で上手くいってる訳ですから技術的な事は言いません。 ただ、練習場で打っている球をコースで再現するのは、実は難しい事ですよ。 ミスしても「今のは失敗したから次はこうやって・・」とか言いながら、なんのペナルティもなく水平なマットの上から、もう一回打ち直せる練習場。 起伏があり、ミスしてもOBじゃない限りもう一度打つ事が出来ないコース。 狙う意識の高さ、欲、ミスできないプレッシャー・・・違いは多いですよね。 だから、打てなくても不思議ではないのです。普段からそういう練習をして無いんですから・・・。 練習場でライを変えて打つのは難しいです。 ただ、少しでもコースで打つ状況に近づける事は可能です。 ・連続で同じ番手を打たない。ミスしても打ち直さない。(次は違う番手を打つ) ・狙いをしっかり決めて、必ずそこに落すつもり真剣に狙い打つ。 ・5yでも100yでも、1球1球素振りをし、必ずルーティンを取る。 これらはゴルファーなら、コース上で誰しもが行う基本的なことです。 ただ、練習場で行っている人は少ないです。 ルーティン取らず、打席も外さず連続で打っている人多いですよね? つまり、コース上で練習場と同じ様に打ってるつもりでも、実は違う事をしているわけです。 コースでだけルーティン取っても、意味無いと思いませんか?。 ゴルフは再現性や技術も大切ですが、一番大切なのは集中力だと思います。 だらだらと打つ200球より、真剣に打つ50球の方が遥かに身につくと思います。 ミス出来ない状況で成功し続けて、初めて自信になるものです。 芋にいちゃんさんが普段どの様な練習をしているのかは分かりませんが、コース上だけで失敗するからと言って、コース上では直せません。 練習でしか直らないです。 野球なら3割打てば名バッターですが、ゴルフは10割打てる様になるのが練習の目的。その為に打点、距離感、方向精度、高さ。 普段の練習を、今以上にシビアにする必要があると思います。 そうすれば、インパクト精度は各段に向上しますし、コース上だけ失敗するなんて事は確実に減りますよ。 練習場でもルーティンを取り真剣に打つ。 当り前に聞こえるかも知れませんが、これだけで十分直ると思います。 目上の方に対し無礼な文章もあるかも知れませんが、参考になれば幸いです。2010/11/25(木)19:18 -
シューズ スパイク有無・カカトの高低の影響あまり靴にこだわる方では無いので、偉そうに言えないんですが・・。 ? 現状使用はミズノのRです。シューズメーカーにこだわりは無いですが鋲有りばかり買います。選ぶ基準はデザインと色が多いミーハー者です。 ソフトスパイク自体もグリップ性は悪くないと思いますが、私が過去に買ったものは、左足の左側面(ソールとの継ぎ目)が裂けて靴自体を買いなおすパターンが多くて、長い目で見れば鋲有りの方が安くつくんじゃないか。と思ってます。 ? これはほぼ無いと思います。 つま先下がりライで捕まりが悪くなるのは、自分の足位置よりボール位置は低い事に原因があります。 スイングプレーンはアップライトになり、それだけ地面に対してヘッドライ角はフラットになる事が捕まりが悪くなる原因であり、靴底だけが少しつま先下がりになっていても、球筋に大きな影響は無いと考えます。 有り得るとすれば、スイング中の体重移動時に重心バランスが変わり易くなり、ヘッド軌道が変わる事じゃないでしょうか。 カカトに踏み込めば左サイドが逃げ易くなる分、球の捕まりは悪くなり、つま先に踏み込めば腰は止まり気味になるので捕まります。 ただ、これだとSUBARUさんの意見と逆になってしまいますよね。 カカトが高い=つま先に乗り易い=捕まる。となりますので・・。 なので、この影響はないと思います。 ?はわかりません。靴にあまり詳しく無いので申し訳無いです。2010/11/25(木)09:33 -
Tour AD EV60 (S)弾き系の先中調子で、使い手によって合う合わないがハッキリ出るシャフトだと思います。 手元が硬いのが苦手な方が打てば、まず上下左右に打点がぶれ、とっ散らかりますね。 本来、捕まりの良いシャフトなんですが、合わない人が打てば飛ばない捕まらないという意見もあります。 戻りが鋭いので合えば飛距離は望めるシャフトですが、その分タイミングにシビア。ハンドルに遊びの無い車の様なものです。 GD社のシャフトは全体的に硬い物が多く、使用者次第で結果がハッキリ変わる物が多いです。 ちなみに6Sと7Sで結構違うので、両方を試打してから選ぶ事をお勧めします。2010/11/24(水)07:15 -
UTのシャフト 重量フロー少々難しいですね。 特に文中の「重量もあって」という部分ですが、一般的にカーボンシャフトの重量級というは90g以上と認識しています。 「重量もあって」の解釈が、90gでいいのか?それとも110gを指すのか?まず、これがわかりません。 総重量が20g変われば、違うクラブになってしまうのは御承知だと思います。 ここが1点目。 2点目はウッド型UTのシャフトだと言うことです。 UTのシャフト・・主に総重量ですが、これも御本人のスイングイメージがアイアン感覚なのか?FWの延長の感覚なのか?で、設定が変わってくるんじゃないでしょうか? KBSを指していた点から言えば、アイアン感覚だと思うのですが、新たに求めているのが、重量カーボン。 「FWの下延長のイメージで使用したいのかな?」とも思います。 重量級カーボンシャフトは重さを維持したまま、弾道を高くする目的での使用が多く、弾道を抑えてしまう元調子は需要が少なく、当然、ラインナップも少ないです。 単純に重量級カーボンで手元撓りなら、ディアマナサンプハイブリッド(93g)やクアドラ100i(103g)は手元のしなりが感じ易い部類ですが、もう少し具体的に書いて頂くと、これより良い意見が得られると思います。2010/11/24(水)06:50 -
フォーティーン SF-206私論ですので参考程度で・・。 自分ならアイアン重量は変えないですね。 その状況で、アイアンを変えると全てがバラバラになってしまう様な気がするのです。 現状でFWが気持ち良く振れて結果が良いなら、セオリーより多少ウッドが軽いのは「わしさんにとって許容範囲」という事じゃないでしょうか? 重量フローはあくまでセオリーであって絶対ではないですしね。 わしさんの状況で、私が何か試すとすれば320g(45in)位のドライバーを試してみると思います。 DRと5Wが13g差なら適正範囲だと思いますし、5鉄との重量差も110g。 315gだと少し軽い様な気もします。 何が良い結果を招くかは、人によって違うと思いますが、自分ならこうします。 参考になれば幸いです。2010/11/22(月)23:55 -
R9 SUPERTRI ドライバー 440ccって!PGAプロ支給でTRIの440ccがある。と、過去にどっかのHPで見た事ありますね。 プロトタイプというのは、ツアープロの要望で作ったりするので言わば「何でもアリ」ですし、プロトタイプやツアー品を多く扱うショップもあるのでオークションに流れてきててもおかしくはないです。 ただ、そのオークション品が本物かどうかはわからないですけどね。2010/11/22(月)00:36 -
Motore Speeder VC6.0先端が鋭く走るタイプのシャフトでヘッドの返りが良いので、球を捕まえるのが苦手な方や、球が上がらない方が打つと恩恵を受けられるシャフトです。 ボディーターンに合うかどうかは一概には言えませんが、スライスに悩む方に合い易いシャフトですね。 打ち出し角が高くなりスピン量が増えやすいという特徴もあります。 HS的には「打てない、動かない」って事は無いと思いますが、HSはあくまで目安なので、それだけでシャフトが合う、合わない?使いこなせるか?の判断は出来ないです。ヘッドのスペックでも変わりますし・・。 VC6.0なら、恐らく量販店にまだ試打クラブが並んでいると思うので、実際に試打、計測してみる事をお勧めします。2010/11/21(日)23:10 -
タイガーウッズ その2噂なんで、真偽は確かではないですが・・・。 人間は右手を握ろうとすると、親指、人差し指に力が一番入ります。 薬指にテーピングを巻く事で意識がそっちに向き、右手全体のグリッププレッシャーを均一にする狙いがあるらしいです。 自分が見た時は中指に巻いてた気がしますが、場合によって巻く指を変えるのかもしれませんね。2010/11/17(水)15:23
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アッパーブローの練習方法を教えてください左踵線上にボールを置いて、インパクトで頭を後ろ(自分は右踵直上です)に残すようにするとヘッドは嫌でも上向き、もしくはレベルに動きます。 体重移動しようとして、体(肩)ごと左に突っ込むとインパクト最下点はそれだけ左側に寄り、結果としてヘッドが最下点に行く前にボールに当たる事になります。 スイングを見ておりませんので不完全な答えですが、円運動の中心である軸が左に寄れば寄るほど、アッパーに捕らえる事が難しくなると思いますよ。2010/11/15(月)22:05 -
新溝うーん。個人的な感想なんですが、かなり違いますよ。 旧溝の時は落ちた所に止まってた番手でも、新溝に変えて少し走る様になりましたね。理屈上、溝が丸いんで当然スピンはかかりにくくなってますからね。 最近のプロの試合見てても、一昔前みたいにショートアイアンでバックスピンでギュルルル〜って戻る映像が少なくなったと思いませんか? プロがラフから打って止まらない目的での新溝ですが、アマが打てばフェアウェイからでも違いがわかります。 そして、ボールは長持ちする様になりました。 ゴルフのゲーム性を保つ為にクラブに色々規制をかける訳ですが、個人的には、「買い替えにコストのかかるクラブより、ボールに規制をかければいいのに・・」といつも思います。 スピンがかかり辛くて飛ばないボール規制を作れば、クラブを買い買える多額のコストは必要無いですからね。 まぁ、道具を売る為って理由もあるんでしょうねぇ。 参考になれば幸いです。2010/11/15(月)21:24 -
手首のサポーターサポーターはどれも圧迫固定が目的なので、弱いものというのが難しいですね。 ベタですけど「アンメルツ 医学サポーター」とかはダメですかね? 最近はゴルフ量販店などでも並んでるやつです。 手首部分だけ覆うのでグローブはめるのに支障なく、テーピングと違い、動きをそこまで抑制しないと思いますよ。 これでもホールドが強いというなら、難しいかもです。2010/11/15(月)12:21 -
グリップ交換について違いはありますね。 ただ、グリップの性能自体で飛距離が伸び、方向性が上がるって事は無いと思いますよ。 有り得るとしたら、「重量バランスが変わって振りやすくなり、結果的に・・・」とかでしょう。 グリップ重量が変われば、バランスや総重量に影響しますし、そこから球筋にも影響が出ます。ヘッドが利いたり利かなかったりですね。 太さや素材が変われば、握り心地、力の入り具合、手の中での収まり。 敏感な方なら打感も変わって感じるでしょうね。 どれが良いかは人それぞれですが、私はは色々使って、最終的にツアーベルベットラバー58BL有がベストと判断しました。なので、最近は他の物を買ってませんね。 新品購入時に純正でツアーベルベットが挿されてあっても、それを抜いて、一度調整して挿し直します。 たまにDRだけ少し重量の軽い48g程のグリップを重量バランス調整目的で使う事がある位です。 どのメーカーを使うにしても、ドラ〜ウェッジまで統一させる事が一番大事だと思います、DR、アイアン、ウェッジが全部違うメーカーとかは止めた方がいいですよ。 こだわるなら、バックラインの有無、挿し方、下巻きテープ量も含めてです。 参考になれば幸いです。2010/11/14(日)11:25 -
ディアマナ プロトタイプNO5003 について語弊があると困るので、一つ補足を・・。 スティンガープロトが有力だとは思いますが、なにぶん現物を見ておりませんし、見た目の特徴も記載されていません。 ゴルフ用具において「プロトタイプ」という言葉は良く使われます。 スティンガープロトという仮定で、模倣品の可能性を示唆しましたが、元々が全く違うシャフトの可能性もあります。 UTに挿している点を考慮しても、スティンガーとは全く別物の純正ディアマナシャフト(US物など)だったり、私の知らないディアマナシャフトの可能性もあります。 多分、ネット等で検索すると、どこかでスティンガーシャフトの写真を閲覧できますので、そちらで一度確認する事をお勧めします。2010/11/12(金)19:15 -
ダウンスイングのときの右足(レフティ)の動き左右がこんがらがるので、左利き前提で説明します。 トップの段階で右踵が浮くヒールアップ打法と、終始、右踵がついたままのべた足打法があります。 どちらの打法でしょうか? どちらが良いと言うのはここでは語りませんが、中島常幸プロが「ヒールアップ打法は歳を重ねると共に、上げた踵がアドレスと同じ位置に降りなくなる。」というのを聞いた事があります。 踵の位置がずれれば、クラブの振り抜く方向が変わってしまいます。 バックスイングでの左への体重移動を少し抑え、べた足でその場でクルッと水平に回る意識を持たれてみてはどうでしょうか? 参考になれば幸いです。2010/11/12(金)11:18 -
ディアマナ プロトタイプNO5003 についてディアマナプロトタイプと言われて思いつくのが、ディアマナスティンガープロトです。 スティンガーの見た目の特徴は、全身が黒色で文字色がシルバー。 三菱レイヨンのロゴの横にPROTOTYPEと書かれてます。 完全限定生産なので、No.5003ってのはシャフト名称ではなく、シリアルナンバーかもです。 フルレングスに渡りボロンを使用しているので、たしかシャフトだけで7〜8万円位した様な・・メーカーHPには載ってません。 私も発売当初に、シャフト屋の店員から直接聞いて存在を知りましたが、8万は高すぎてスルーでした。 高価、レアな為、自分は打つ機会に恵まれなかったので、インプレッションは書けません。 ただ、これ程の高級シャフトをUTに挿すだろうか?という疑念はあります。 もしかしたら模倣品シャフトの可能性もありますね。 参考になれば幸いです。2010/11/12(金)10:59 -
ショートアイアンの調整について?はまずやめた方が良いと思います。 フェースを開く事が悪いわけじゃなく、「9番はこの位開く」「PWはこの位・・・」なんて事やって、毎回同じ角度で開けるでしょうか・・・? 左と右、両方に曲がり出し、私なら訳わかんなくなりそうです。 ?も個人的にはやめた方が良いと思いますよ。 ライ角調整は確かに左右への打ち出しや曲がりに影響を与えますが、本来はソールが適正に着地する為に行うことでは? ショートアイアンだけフラット調整すると、構えた時に違和感が出ませんかね? ヒールが浮くので知らない間に球を遠くに置く様になり、ミドルアイアンは芯に当たるが、ショートアイアンはトゥヒットする。シャンクする。など、インパクトブレが出るかも知れません。(可能性の話ですけどね) コースの芝の上でも、トゥ側から着地するとソールが使えなくなるのか、抜けが悪くなる感じがあります。 左にばかり飛ぶなら、一度ライ角計測をお勧めします。 左引っ掛けなのか、左曲がりなのか分かりませんが、クラブを調整する前に、もっと色々試してみてはどうでしょう? 球を置く位置を今までより1個分右にしてみたり、スイングのスピード感を落してみたり、積極的に体重移動したり・・・などなど、思いつく事をやってみてください。 改善に繋がるかは分かりませんが、色々やってる内に新たな発見はあるかもしれないし、そういった発見が積み重なって、いつの日かそうたさんのゴルフを強くすると思います。 参考になれば幸いです。2010/11/10(水)18:53 -
スチールシャフトについてDG-S200の方が硬いですよ。振動数的には10cpm前後の差があります。 この2本は純正仕様で有名なシャフトで、硬さや性格も違いますが、シャフト自体の重量差が一番の違いになりますね。 (この辺りの事を御存知なら下記はスルーで結構です) 2本のシャフトには30g程の差があり、ゴルフクラブにおいてシャフトが30g違うと言うのは、同じヘッドでも全く別のクラブになると考えて下さい。 中量級スチールと言われるNS950は一般的な体力の男性、重量級スチールのDGは一般より体力、筋力の高い男性に合いやすい重量になってます。 何故、女性の方がこの2本に興味があるのか分かりませんが、迷っているなら実際に使う人に振らせるのが一番です。 (NSはともかく、DGは女性に扱える重量では・・・) 重量は使用する本人が、クラブを振り切れるか振り切れないかが、一番の参考基準になります。重量の合わないクラブを使えば、スイングは崩れ、球は乱れます。 参考になれば幸いです。2010/11/8(月)16:52 -
マイキャディに追加して欲しい機能、あります?自分の書いたクチコミの修正機能はあった方が良いと思いますね。 回数の制限はどちらでも構わないと思います。 気になるクラブがあった時、私はランキングの順位より、書いてある内容を気にしますので、同じ人が書いてたら多分気付くと思います。 あと機能を加えて欲しいとしたら、シャフトのクチコミを書く所は欲しいですね。 各クラブのクチコミと一概言っても、挿してるシャフトで全体の性格はかなり変わります。 クラブ知識のある方なら、シャフト名だけでどんなシャフトかわかるんでそれを差し引きしてクチコミ内容を読みますが、シャフトに疎い人が見ればクラブの性格を誤認識する事もあると思います。2010/11/7(日)07:03