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テーラーメイドゴルフ/Qi35/Qi35 ドライバーのクチコミ評価一覧
クチコミの評価
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クチコミ件数24件
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ランキング172位/1684商品中
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飛距離
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やさしさ
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コストパフォーマンス
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打感
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方向性
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構えやすさ
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Qi35 ドライバーのクチコミ
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2026/5/7(木)09:10【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「DI6」、シャフト硬度「SR」
友人がマークダウンで買ったのでラウンドで打たせてもらいました。
ウェイトがノーマル位置だとケツがかなり落ちる感覚があってロフトもスピンも増える。ヘッドもなかなか降りてこない感じで10Kみたいな感覚ですかね。
ウェイトを前後変えると少しマシになりましたがまだ降りてこない。ただ、ロフトが増える動きは少なくなるのでスピンもノーマル位置より少し減りました。
捕まりは非常に良い。捕まりすぎない捕まり方で狙った方向から軽いドローで飛んでいく。ノーマルウェイト位置だとフックが強い。
打感はカーボンだからか結構独特な感じ。柔らかさはあるけどフェースの厚みみたいなのも感じる。打音は大人しい感じで好きです。
飛距離は感触的にはあまり飛んでる感じしないのに行ってみると自分のドライバー(DS-ADAPT MAX-K)と同じ所まで飛んでいたので飛ぶドライバーだと思います。
操作性はあまり無し。クラブなりに仕事させるのが一番。
ウェイトで性格が変わりそうな雰囲気あるので色々と試したくなるクラブですね。 -
2026/2/16(月)23:12【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana TB50」、シャフト硬度「S」
Qi35でラウンドしてきましたのでレポートします。
天気に恵まれてほぼ無風で温度も最高14度と小春日和でゴルフには持って来いの1日でした。暖かさが戻り身体の動きも良かったのですが、花粉で頭痛が酷くなったのだけが残念でした。
スタート9ホールは不安でしたのでQi10(PD50R)を使用予定でしたが、捕まりが悪く、低く230ヤード旗辺りまで転がるような球ばかりだったので、少し早く7ホール目からQi35にチェンジしました。
初めのホールから捕まりが良く、250ヤードの前後まで転がり実戦でいきなり結果が出ました。無理に飛ばそうとせずともライン出しの要領でヘッドを十分に落としてあげるだけで厚い当たりが出続けます。狭いホールが続くなかでも直進性が強いので不安も少なく、ゆっくりと大きく振るだけで平均距離も最大距離も出てくれました。フェードは全然でしたが、ドローは楽に掛かってくれました。練習場の球よりも3ピースの球(当日はTRI-star)との相性の方が良いようです。次のラウンドでは初めからQi35でトライしたいと思っています。ラウンドでの安定感が非常に高く、距離も出るようなので暫くメインのドライバー候補として使いたいと思います。過去のクチコミ【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana TB50」、シャフト硬度「S」次はQi4Dを購入しようと思っているのですが、何分まだまだ値段が高いのでマークダウン待ちです。それまでの間に価格の手頃になったQi35を購入しました。
純正シャフトで試打して時はまずまずでしたが、今回購入した純正シャフトとの相性は良くなく、手持ちのDiamana TB50Sで色々と試しました。
構えた時はヘッドの大きさが気になりましたが、これはすぐに慣れましたが、ヘッドが被って見えるのがやはり気持ちが悪かったです。個人的に構えた時に少し開き気味に見えるのが好きなのでセットアップのヘッド位置を少し下げて落ち着きました。
飛距離はQi10と変わらず、シャフトをTB50Sに変えて平均飛距離が安定して伸びた感じです。何よりも直進性が高くてどこに当たっても、出玉が右でも左でも真ん中に戻る意志を感じます。相当先っぽに当たって右に出ても練習場のポールの間に戻ります。ただ曲がらない訳ではなく、ドローを試すとちゃんと曲がってくれ、私の打ち方ではフェードは駄目で真っ直ぐでした。
ところで、最高飛距離はそんなに出ないだろうと思っていましたが、フェースやや下部で捕まえるとQi10同等の一発も期待できます。総じてHS45以上は無いと性能が発揮されないように思いました。身体が暖まるまでHS42-43で打っている時は右に抜けそうな気配を感じたり、パーンとはじくような(距離の出る)一発は期待できなかったです。大半の球がHS43未満の方はMAXやMAX Liteをお勧めします。
それと純正シャフトで思ったようにパフォーマンスが上がらない方はご自分に合う(HSが上がる切り返しのタイミングを分かっている)カスタムシャフトに変更する事をお勧めします。シャフトを替えるとかなり印象が変わると思います。
少し慣れてきたら、前後錘を入れ替えてLS相当のバランスも試したいと思います。2026/2/11(水)22:52過去のクチコミ【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana SILVER TM55」、シャフト硬度「S」少し前にQi10を試打して結果が良く、Qi35と比較試打した後にどちらかを購入したいと思い比較試打しました。
Qi10とQi35を以下比べました。
平均距離はほぼ同じで満足できます。
最長距離は256yardsでQi10でしたが、Qi35も5yards差でほぼ互角と言えます。Qi35は直進性がより強いのでその分最長飛距離が抑えられているのかもしれません。
安定性はどちらも安定していて曲がりは本当に小さいです。ヒットした瞬間にミスを感じてもフェースが修正してくれているのが感じられます。
打ち分けの容易さもほぼ変わらずでした。やや曲げにくいかもしれません。
打感はQi35の方が弾き感がより強くなっていたような気がしました。それでも曲がらないのでもっと距離出るようなきがします。私のスキルの問題なのかな。
構えた時はQi35の方がややニュートラルで被っているように感じて個人的に打ちにくさを感じました。ステルス2に比べるとQi10もよりニュートラルと感じていましたが、Qi35と比べるとQi10の方が構えやすさを感じました。個人的に開いて構えて捕まえるヘッド軌道が好きなのが影響していると思います。
価格はマークダウンしたQi10がかなりお安くなっていました。TMは価格落ちが速いので少し待てばいいんですけど(笑)。
トータルでQi10を選びましたが、Qi35もとても良いDRだと思います。
易しくなったとはいえ、TMQi35(standard)はセミ・アスリートモデルと思って、試打してからご購入下さい。できれば、球の落ち際が見て分かる練習場で打ってからの方が良いと思います。
2025/5/2(金)16:04 -
2025/12/31(水)12:53【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana BLUE TM50」、シャフト硬度「SR」
ヘッドの形状が安心感が持て構えやすく、グレーのクラウンの色も好みです。
打音からすると飛んでいない感じがするのですが飛距離性能は高いです。
特筆するのは芯を外しても曲がり幅が小さく、方向性が良い点です。
打ちやすいクラブだと思います。 -
2025/12/16(火)16:50【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana SILVER TM55」、シャフト硬度「S」
約1年Qi1010.5度(S)を使用してきたが、漸くQi35が
マークダウンしたので購入。コースはまだだが、とりあえず
練習場でサクッと比較。
Qi10がthe attas 5s、Qi35が標準シャフトだったで
公平な比較にはならなかったが、きわめて好印象。
ヘッド:35の方が後方にヘッドが伸び明らかに
大きく見える。形は10の方が好み。
しかし、打っていると35の大きさは気に
ならなくなった。
飛距離:両者変わらず。35が明らかに劣っていなかった
ので安心。35は打感から飛んでいないように
感じるが、計測すると以外と距離出ていた。
打感:35の方が吸い付くようで柔らかい。10の方が
ハジキ感ある印象。個人的には35が好み。
方向性:これが微妙。シャフトのせいか35は
どうしても落ち際でfadeする。
出球は狙い通り。また、逆球(hook)は
皆無出なかった。
一方、10はまっすぐ系、但し、左右への
両方向あり。コースで安心できるのは
35かなぁ。
高さ:同じ (ロースピンぽい)
結論:35は純正シャフトが意外と良い。
fadeがsliceにはならない。
打感とフェードしか出ないことよりエースを
35へ交代。ある意味完成形に近いドライバーに
見受ける。まだウェイト交換はしていないが
できれば別売りウェイト(6g 10g)買って
試してみたい。
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2025/12/2(火)19:24【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana SILVER TM55」、シャフト硬度「S」
Qi10のスタンダードに比べてヘッドが大きく、MAXです。真っ直ぐにしか飛ばないというより、操作できません。シャフトは素直です。いろんなシャフトで試しましたが、DiamanaBBがいちばんよかったです。事故は少ないかな。
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2025/11/29(土)12:03【購入】ロフト角「9°」、シャフト「Diamana BLACK TM60」、シャフト硬度「S」
G440 LSTからの乗り換えです。
マークダウンが入りかなりお得に買えました。
※G440 LSTがまだマークダウンしてないので高く売れました。
結論から言うと、G440より平均飛距離が20ヤード減りましたが、方向性が断然安定しました。
G440 LSTだけ飛距離性能は他と逸してます。
Qi35も決して悪くありません。過去のエースのai SMORKと同等です。
純正ディアマナブラックも気持ち良いしなり感でヘッドと相性がいいです。
ベンタスブラックからの入れ替えだったので凄く違いを感じましたが寒くなるこの時期にも合ってるのかヘッドスピードを2ぐらい下がる気持ちで打つと気持ちの良いフェードが打てます。
ただ他の人も記載あるように、油断すると右プッシュ系がでます。
何十球か試打した中で、バックスピンがpingより多めにでるので、チーピン系が皆無でした。チーピンに悩まれれてる方は一度お試ししてもらえたらと思います。
打感はテーラーらしい、バシーン!と言う高目の音がでますが硬くはないです。
ai SMORKで安定してたのにG440LSTの飛距離性能に魅かれてチェンジしてスコアボロボロだった一年を取り戻したいと思います
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2025/9/22(月)13:06【購入】ロフト角「9°」、シャフト「ベンタスブルー50Sに入れ替えて使用。」、シャフト硬度「S」
ステルスプラスからの買い替えです、小職の史上、過去一飛んでます、方向性も良く、平均スコアもQi35を使いだしてから、83~90で推移、前13g後ろ3gにしてから飛距離と方向性が良くなりました。 しばらくはエースドライバーです。
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2025/6/6(金)15:13【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana SILVER TM55」、シャフト硬度「S」
M2・M6・SIM2MAX・Stealth2・Qi10とテーラーメイドの歴代のドライバーを新しい製品が出るたびに買い替えてきました。
Qi10でそれなりに満足していたので少し迷ったのですが、物欲に負けてポチってしまいました。
すでに実戦に投入して10ラウンドほど使用しています。
これまで以上に「曲がらない」というのが実感です。ドライバーが暴れなくなったのはありがたい話ですが、振ったときの自分の感触と実際の球筋が一致しないのは、気持ち悪さもあります。私のようにオートマチックにまっすぐ飛んでくれればという人間には向いてるかもしれませんが、球筋を操りたいという方には物足りないギアかもしれません。
形状がこれまでのMAX的なものに寄った印象はありますが、過去のギアと並べて使うものでもないので、そこまで気になることはありません。飛距離性能は正直言ってM2のときから大きくは変わってない気がします。
最初、純正シャフトでラウンドしましたが、捕まりすぎることが何度かあったので、NX GREENに差し替えて使ったところ、左へのミスが減りました。反面、疲れが出てくるラウンド後半には右にペラっと打ち出してしまうミスがあったりもします。 -
2025/5/19(月)13:01【購入】ロフト角「9°」、シャフト「TheATTAS 5S」、シャフト硬度「S」
リシャフトした結果さらに良くなりました。
やっぱり、シャフトは重要です。
トラックマンレンジの値ですがリシャフト前まではキャリー230ヤード、初速63MがMaxでしたがリシャフト後にはキャリー235ヤード、初速64Mが出ました。
230ヤード超えする時の打感には特徴があり「芯を喰った」という気持ちの良い打感ではなく「トランポリンか!」という少し鈍く手に響く打感でした。
きっとフェースの少し上側で打てた時に感じる打感で打ち出し角が16度前後になります。(芯を喰ったと感じる時は12度位)
とにかく、リシャフトしたことにより10歳は若返った飛距離が出るようになり手放せないドライバーになりました!過去のクチコミ【購入】ロフト角「9°」、シャフト「Diamana SILVER TM55」、シャフト硬度「S」飛距離はSIM2と同じ位で伸びたとは言えませんが、ギアチェンジすることにしました。いいドライバーです。
理由は以下の通りです。
・ミスヒットに強い
フェースにあたりさえすれば飛んでくれます
・打感がやわらかい
いい感じの乾いた打音でインパクト時間が長く感じます
・曲がりづらい
滅茶苦茶な振り方をしない限り弾道はストレートにしかなりません
とても優しいドライバーです。
9度で十分な高さも出せます。2025/3/28(金)21:38過去のクチコミ【購入】ロフト角「9°」、シャフト「Diamana SILVER TM55」、シャフト硬度「S」加齢に伴う飛距離ダウンを補うため色々なドライバーを購入してきた。
G430MAXも良いドライバーだがSIM2MAXと比較して10から15ヤード飛ばない。
SIM2から4世代変わりカーボンフェースも完成形になったのではないかと思い購入した。
打感は柔らかく申し分ないがセットアップで少し開くと返ってこないでその通り右に飛んでしまう。
スイートスポットを外しても飛距離の落ち方は少なく優しいドライバーだと思う。
ただ、同じシャフトを刺してSIM2シリーズと比較したが飛距離は変わらなかった。ここ一発ではSIM2MAXの方が飛んでしまったが平均すれば大差ない。
もっと飛距離を上げるには基礎体力を上げないといけないことと、改めてSIM2シリーズの完成度を再認識した。2025/3/23(日)22:05 -
2025/5/13(火)02:07【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana BLUE TM50」、シャフト硬度「SR」
テーラーメイド のドライバーはSIM D→SIM→SIM2→ステルス→ステルス2HDと歴代のドライバーQ10以外全て購入してます。今回のQ35の購入はステルス2HDが比較的安定した飛びと方向性なので購入するつもりなく試打のみと考えていましたが、打ってみると打感の柔らかさと食いつき、そして安定性が抜群で結果があまりにも優しさを感じる事が出来たこともあ購入してしまいました。コースには、現在ステルス2HDと2本持って打ち比べていますが、新しいQ35を手にする事が多くなっています。私のヘッドスピードは38〜39ですが210ヤードから220ヤードをコンスタントに打つ事が出来てます。飛び .打感,安定性と3拍子揃った素晴らしドライバーだとオススメです。構えた感じはノッペリしていて過去テーラーメイド では私はSIM2が一番好きなドライバーですがやはりドライバーは結果が全てですね。
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2025/4/12(土)20:36【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「ベンタスブラック60X」、シャフト硬度「」
個人的にはテーラーは隔年毎に打ちやすい傾向にあります。
初代がいつも合うので2代目はターゲット層が異なるために、そうなると感じています。
今作は形状が洋梨からシャローバックになり、上がりやすさの向上、慣性モーメントの拡大を狙った結果、寛容性が増したと思います。
今季は発売時に買わずに継続してQi10を使用しており、ある程度操作することもある。また、左右高低の球の打ち分けもする。そういう為の振り心地が挙動に反映されていると感じます。
反対にQi35はオートマチィックに振っていく結果、その為の挙動の安定感、上がりやすさ、芯の広さがクラブに反映されていると思います。
打感は少し硬い気はしますが、形状から優しさが演出されていて、安定性は高いと思います。
改めて試打してみての感想です。過去のクチコミ【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「ベンタスブラック」、シャフト硬度「6X」タイミング良くG440、エリート、Qi35を
屋外練習場で試すことができました。
感触の良かったQi35をLS含めて3機種比較してみて、
コアとMAXにフィーリングの良さを感じました。
コアに関しては、前作からヘッド形状が洋なしから丸顔に変更され、
動きがマイルドになり、高さが出せるように感じました。
自分のQi10 10.5度(ベンタスBK6X)とシャフトを揃えて比較しても、
安定感と捕まり感、高さが出しやすくなった印象は同じでした。
MAXに関しては、2024年当初、Qi10MAX9度(VF6X)を使用していたので、後方の重たさを感じていましたが、今作は後方のストレッチ具合が抑制されて、コアよりになったのか。
振り心地の追求の結果、振り感が軽くなったように感じました。
前作と比較してどちらも、性能がマイルドになった印象を持ちました。2025/1/21(火)16:03 -
2025/4/11(金)09:53【試打】ロフト角「9°」、シャフト「Diamana BLACK TM60」、シャフト硬度「S」
某試打系YouTubeを閲覧し、あまりにもスピンが少なかったので、9割購入目的でレンタルしてコースで2ラウンド、シュミレーターでデータ取りしました。
【飛距離】
特筆するほど飛ぶ訳ではないです。
ロースピンでランが出るため、行ってみたら、あーだいぶ転がったなという印象です。
【やさしさ】
前作は興味が出ずに触ってもないですが、コアモデルはsim2max以上に9°ですが、やさしく、キャリーがよく出るドライバーです。
2代目のやさしい説は立証です。
【コスパ】
物価高、開発費、人件費を考えると仕方ない部分がありますが、新品は高いかな。
レンタルはひと月5000円程でした。
【打感】
軽い感じがします。パキンという感じ。
重厚感は感じません。
【方向性】
コアモデルは捕まり系に感じるので、安心出来ます。
振りに行くと捕まり過ぎるので注意かなと感じます。
【構えやすさ】
スリーブノーマルでしたが、捕まりそうだなと感じます。ロフトを立てると逃げるので、カチャカチャで調整が吉ですね。
突発的に捕まるのが、気になり購入には至りませんでした。
個人的に買うならLSという印象ですが、捕まりやすく、キャリーも出るので、スライサーさんにはオススメ出来ます。 -
2025/3/13(木)08:30【購入】ロフト角「9°」、シャフト「VENTUS BLUE 5」、シャフト硬度「R」
QI10コアモデルからの買い替えです。前モデルでは飛距離には満足していましたが、左につかまりすぎる時と右にプッシュしてそのままという時がありましたので、飛距離ではなく安定性を求めて購入しました。
シャフトはSIMMAXからずっと使い続けている初代VENTUS BLUE 5Rにしています。
ノーマルヘッドに装着されているウェイト前方3g・後方13g両方で16gが重く感じたので8gの純正ウェイトを2個購入して両方8gと前方8g・後方3gを打ち比べたら、後者の8gと3gが非常にバランスも良く前へ行く弾道が得られたのでこの組み合わせにしました。
つかまりはヘッドが大きくなった分、前モデルほどヘッドが返らなくなったので、シャフトをアップライト側で挿してロフト角を0.5度マイナスにして中断道の球を打っています。
左右の曲がりが抑えられた分、OBが減って平均飛距離が上がることを期待しています。 -
2025/3/10(月)16:59【購入】ロフト角「12°」、シャフト「Diamana BLACK TM60」、シャフト硬度「S」
ラウンドを重ねた結果。
今回は放流となりました・・・
理由
あまりにつかまりすぎる。こなれてきてQi10コアモデルの使用時と同じようにたたきに行くと、巻き玉が出てきて左が怖くなりすぎてが放流の決め手となってしまいました。
Qi35へスイッチしたとなっているマキロイ選手のしようと噂されているQi35.モデル、Qi10コアモデルを踏襲したサイズ、形状のモデルを販売してほしいなあと思う今日この頃・・・
球がつかまらなくて困っている人にはいいと思います。過去のクチコミ【購入】ロフト角「12°」、シャフト「Diamana BLACK TM60」、シャフト硬度「S」Qi10コアモデルからのスイッチ。
ラウンド初投入の感想。
まず一番は何といっても曲がらない。曲げようとするほうが難しいかもと思えるほど。スコアメイクはしやすいいドライバーだと思います。フェアウェイキープ率は7割でそれ以外もツアーセッティングでいうところのファーストカットにあるという具合でトラブル皆無って感じでした。
ただ飛距離に関しては当方の場合Qi10コアモデルのほうが飛んでいるなという感じ。LSよりのコアモデルのQi10、MaxよりのコアモデルのQi35というのが顕著な差だと思います。
このあたりの違いがマキロイ選手が今もQi10のコアモデルを使用している理由なのではないかと想像します。
飛距離をとるか、安定性をとるか。ただしQi10でも苦労していなかったのでどうするかは今後2,3か月様子見してみようと思います。2025/2/17(月)09:04 -
2025/2/17(月)17:47【購入】ロフト角「9°」、シャフト「ディアマナGT」、シャフト硬度「S」
本日初めてラウンドで実戦投入しました。
練習場ではナイスショット連発でしたが、実戦では初めての使用だったのでまだ半信半疑でした。
方向性、飛距離ともに最高でしたよ!
ガーミンの時計で毎回ラウンド時に飛距離を見ながらなので間違いなく飛んでます。
試打時に球が上がり過ぎていたのでロフトを9°にしたところ、アゲインストにも負けずいい弾道で飛んでいました!
同伴者も買うようです 笑
本当にオススメです! -
2025/2/15(土)00:03【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana BLACK TM60」、シャフト硬度「S」
久しぶりのテーラーメイドです。とにかく楽!球も上がりやすいです。これだけやさしいとLSでも良かったかな感もありますが。
ティーショットで気を遣わなくても良いくらい曲がりませんでした。ボールとの相性は私の場合、TP5よりTP5xの方が良いように感じました。 -
2025/2/9(日)09:01【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana SILVER TM55」、シャフト硬度「S」
納品され練習場での感想です。
結論としては久々の大満足ドライバーです。
見た目の大きさは気になる事はありません。
構えた時にフェースが左に向いてる感じがして捕まるイメージがします。実際も軽いドローで強い高弾道が出ます。ランも期待できそうです。
打感は低く【ゴン】という感じですが、レンジボールなのでコースボールだともう少し高い音になるかもです。
高い球、低い球の打ち分けが簡単にできましたが、フェードをコントロールするのはできませんでした。
SIM2MAX以来のテーラーですが大きな武器になりそうです。過去のクチコミ【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana SILVER TM55」、シャフト硬度「S」本日、予約購入しました。以下、試打した感想となります。
【飛距離】1発の飛びというより安定した飛距離を期待できる。スピンは少なめですが打ち出し角度がキープできるので飛距離稼げました。
【優しさ】2日間で4回(大手量販店2店舗)試打した結果、打ち損ないや打点がブレても許容範囲に収まってました。購入した決定点です。
【打感】レンジボールでは気になりませんでしたが、コースボールでは若干硬さを感じました。現在のドライバーがTSR2と比較した範囲となり、またカーボンフェースは初めてですが、気になるレベルではありません。
【方向性】とても良いと思います。もともとドローが持ち玉でチーピンが悪玉となりますが、キツめのドローでも曲がりは穏やかでした。
【構えやすさ】初見では、ちょっと大きく見えるなと思いましたが、振る際にヘッドが落ちる感じもなく、スムーズに振り抜けたのですぐに構えやすく感じました。
【最後に】毎年大手メーカーの新作は試打しますが、久々にこれは買いと思えたドライバーです。ラウンドが待ち遠しいです。
2025/1/19(日)17:40 -
2025/2/2(日)13:17【試打】ロフト角「9°」、シャフト「Diamana BLACK TM60」、シャフト硬度「S」
大手量販店の5にて試打入荷日に試打し、手持ちQI10Core9°(ディアマナBB53x)とも比較しました。
・打感、打音
こだわりが無いので感じるものはありません。
・見た目
QI10Coreより大きくMAXな見た目で投影面積が大きく、シルバーになったカーボン色は個人的に膨張色で安心感を得られます。
・飛距離&スピン&方向性
QI10Coreと比較して飛距離は同等ですが、方向性が向上し若干捕まり傾向となるヘッドです。また、スピン量は同一計測機で手持ちQI10が1900〜2100に対して1500〜1900と減少し、打ち出し角も14°→10〜12°と低くロフト見直しが必要と感じました。YouTubeでもスピン減少傾向コメントもあり、自身でも体感できました。ウェイトを入れ替えると更に低スピンとなり(1200〜1800)ゴロフでした。
手持ちシャフトがあるので、とりあえずディアマナBLACK TM60Sで発売日に納品されるようQI35Core10.5°をウェイトセットと共に注文済みです。
使用感は改めてコメントしたいと思います。 -
2025/1/29(水)18:59【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana BLUE TM50」、シャフト硬度「S」
まず初見で感じたのはMAXじゃん!という所でしょうか?
見た目は前モデルのMAXっぽく感じます。
ただ前のMAXのような振りにくさはなく、軽快に振りぬけるように感じました。重心の位置ってスイングにかなり影響を及ぼすのだと改めて感じました。
あまりにもバックが伸びたデザインでテークバックが上げにくいように感じたのですが、結果は全てナイスショットでスピン量もフケるほどではありませんし、玉が捻じれません。
LSより少し硬めの芯のある打感に感じました。これは重心とインパクト位置の問題なので個人差あるように思います。
LSの顔と低スピン性能の方が現在の私には合っているように感じますが、この直進安定性は魅力でした。 -
2025/1/26(日)15:40【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana BLACK TM60」、シャフト硬度「S」
どうもカーボンフェイスになってから、テーラーメイド のドライバーを試打しようというモチベーションが下がってしまっていましたが、ショップで見掛けたヘッドが
懐かしいモデルに似ていたので、試打してみようと思いました。もうマイキャディの掲載リストからも外れていますが、メタル時代のテーラーメイド V10を大きくした感じ。当時は、ディープ気味のフェイスは、そのままだと捕まりが悪いので、ヒール寄りのシェイプを膨らませた結果、丸くなったのですが、その形に相似しているので、試打する前からやさしいヘッドだろうとわかりました。
構えると、このメタルグレーのクラウンは、好き嫌いが案外はっきり出ると思います。ピンG400のマットブラックも最初は違和感がありましたが、すぐ慣れたように、グレーも見慣れると思いました。
最初の一球で、このドライバーは適度に捕まるし、普通に飛ぶのでやさしいと感じました。打感は、初代ステルスとは違って、硬く弾く感じになりましたが、普段、チタンフェイスのダークスピードmaxを打っているので、違和感はないものの、やはりチタンとは違う感じがします。むしろQi35のほうが弾き感があるように感じました。私は常々弾道の高さを抑えたいと思っていますが、試打クラブが10.5°だったこともあり、高弾道のままでした。飛距離は高弾道ロースピンの割にマイクラブと大差がない感じでした。
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2025/1/26(日)06:14【購入】ロフト角「9°」、シャフト「Diamana SILVER TM55」、シャフト硬度「S」
25年各モデルのyou tube動画を見ていて、購入候補の最有力であるQi10のコアモデルをトラックマン計測が出来る室内でコースボールで試打しました。
10.5°が無かった為、9°のDiamana silverで試打しました。
構えた感じは自分が持っているQi10Maxに似た感じですが、グレーのマット仕上げなので、構え易いです。フェース面はややオープンで違和感無く、座りも良いです。
打ち始めると後方のウエートの影響か振り辛さがありヘッド挙動が安定せず、左右ぶれ有りスピン量が3000rpmを超える球もありました。打感はQi10と同じ様な締まった音で、十分柔らかく感じました。その後前後ウエイトを入れ替えると、振り易くなり弾道は安定しましたが、バックスピン量が2,000rpm前後になり、キャリーが飛ばなくなったので、2°ロフトを寝かせてまして打ち上げ角を確保するとランが多い強い球が打てました。
最後に通常のウエートセッテイングのロフト角+2°プラスで
2球打ったら右に吹けたので、後方ウエイトを8gに変えたところ捕まりが良くなり、写真の様なデータが出ました。
1週間前同じ環境で試打したELYTEの10.5°方が初速が少しだけ早い様な結果となりました。
前後ウエイトを交換する事で、バックスピンや振り感を変える事が出来るので、遊べるヘッドで欲しくなりました。
ただ自分のHSでは高さが出せないので、カスタム12°が非常に気になります。
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2025/1/25(土)21:54【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana BLACK TM60」、シャフト硬度「S」
G440と比較試打してこちらを注文してきました。ソール面カッコ良いです。どうせ構えたら見えないものなので決め手にはなりませんが。
構えてみると色やサイズは想像より気にならなかったのですが丸い形状が少し違和感。
打ってみるとサイズの割に振りにくさを感じません。
打感は硬く感じました。レビュー動画などでは柔らかい、チタンと変わらないといったものもありましたが明らかに別物。
ただ結果は良いです。初速は上がらないのにキャリーは伸びました。フィッターさん曰くカーボンフェイスによくある現象らしいです。捕まりが良いのか左にまとまる傾向ではありました。
決め手は結果。飛距離とスピン量のバランスが良かったこと。
G440は2球だけ試したG430とほぼ同じ結果であったこと、飛んでそうな打感の時に飛んでいないことがあったので見送ることにしました。 -
2025/1/19(日)22:10【購入】ロフト角「9°」、シャフト「TOUR AD GC 6S」、シャフト硬度「S」
本日、コアとMAXをトラックマンで試打して、結果が良いので予約してきました。
最初は吊るしのシャフトで打ちましたが、軽く感じるのと若干左につかまる傾向なのでGCに変更。
シャフトを交換したところ、とにかく曲がりません。多少ヒールに当たってもスピンも大きくは増えずに曲がり幅も抑えられます。YoutubeではGCは振動数も高く、硬く感じるということでしたが、私は硬さは感じず、とにかく振りやすかったです。
現在QI10を利用しており、比較もしやすく、とにかくヘッドサイズから安心感があります。また、なぜかMAXよりもコアの方が芯に当たる確度が高く結果も安定しましたし、、振り抜きもコアの方が良いことから、コアで予約をしてきました。 -
2025/1/18(土)22:43【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana BLACK TM60」、シャフト硬度「S」
テーラーメイドの新作です。
無印とLSを打ちましたが、こちらだけクチコミします。
見た目
形状としては丸形で、後方が長く作られています。
近年のテーラーメイドドライバーの基本モデルって、どれも洋ナシ形状だったと思うけど、Qi35から丸型になった。(LSは変わらず洋ナシ形状)
実は、これって結構な変化じゃないかと思います。
昔から、洋ナシ形状だから捕まらないのかな?って思っても、打ったら普通に捕まる。っていう気持ち悪さを感じる事があったんですが、やっと性能と見た目が一致したというか、最近のドライバーらしくなったなぁ…と感じます。
デザインです。
クラウンはグレー基調のカーボン柄。フェースは黒、ソールもカーボン柄。
んーー、正直言うと何でこんなデザインにしたんだろ?
クラウンがグレーのドライバーって、なんか安っぽいというか、キワモノ感があるというか…。
ネックの所の一部が、カーボン柄ではないのだけど、そこが浮いて見えるのもマイナスかな。
もう少し黒をベースにしたカーボン柄でも良かったのでは?って思いました。
テーラーはデザイナーズモデルってのがあるから、黒ベースはそっちで出すかもだけど、この色の時点で購入候補から外れたのは事実です。
打ってみます。
打感は正直、ちょっと硬いですね。
カーボンフェースらしい弾き感があるし、フェースに付く感じではないかな。
弾道計測
打ち出しが高く、捕まりも程よいです。高弾道御ドローが打ちやすいドライバーだと感じました。
ヘッドの見た目と、弾道が合致している感じもするし、初速も結構出ます。スピン量も多くないので、飛距離性能はかなり高いドライバーです。
安定性も平均点以上ですね。
総評
基本モデルとしては、今までのテーラーのドライバーと少し違う路線になったと思います。
安定性と、飛距離の両立が高いレベルで出来ており、見た目通りに難しくないドライバーになっています。
前作のQi10MAX(10K)を、少し普通に近づけた様な立ち位置じゃないかと思います。
このモデルに関しては、Qi10より格段に良くなったと感じました。
ちなみに、色は個人の好みの範疇なので、評価に反映してませんよ。