アルシビストさんのQ&A回答履歴
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3Wのシャフトを5Wの長さに合わせたいチップカットせずバットカットすると、シャフトは柔らかく感じます。質問者様の少しハードに感じる点が、重いし撓らないということであればやってみる価値ありだと思います。ただ、段階を踏んで、バットカット0.5インチにしてみて、振ってみてまだ重いし、撓らないのであれば0・5インチさらにカットする。工賃はかかりますが、PTという癖のないシャフトで感じ得るものは貴重と思います。 余情残心2023/7/3(月)09:27 -
クラブの購入アドバイスお願いします6UTは、どの場面で使いますか?5、6番アイアンの距離でラフにボールがある場合にどれだけのショット成功率か、確率が低いなら、ショートアイアンで刻むことになるので、6UTは抜きます。5Wや3UTが当たらないなら、練習場で自信が出るまでコースでは使わないので抜くことで、しばらくは4UT1本にしてよいと思います。 ステルスレスキューならスチールがよいですね。KBSの85gのテーラーメイドオリジナルは、打ちやすく、弾道の高さも出してくれます。余計なオフセットもないので、捕まり過ぎも少ないと思います。なにより、柔らかくしなるので、ジ アッタスやモーダス120Sと相性が良いかもしれません。 余情残心2023/6/30(金)09:20 -
クラブ買い取りについて。今はGDO一択です。ただし、GDOで購入する場合、セレクトショップ限定モデルを扱っていないところが多少ネックなくらい。買い取りに出すにしろ、下取り割に出すにしろ、キャンペーン期間があったりすると、10パーセントアップ、GDOポイントにするとさらに10パーセントになるのでお得です。 かつては、ヤフオクに出品してました。相場を見て売値をやや安価に設定していたので、全て売り切っていました。 どちらの方法でも梱包が伴いますが、慣れの問題です。 余情残心2023/6/29(木)18:03 -
ゴルフ用品(特にクラブ)の購入について①鳥かごといえど、試打できる店舗を利用しています。 ②マイキャディでの口コミをチェックするのが、有名クラブフィッターのコメントより事実に近い場合が多いです。 そのほかには、ご自身がおっしゃる大失敗のクラブの特性を 重心ハンドブックなどで調べてみるのもよいですね、二度と同じ失敗をしないように。 余情残心2023/6/28(水)06:19 -
似た形状のウェッジ追記 私はクリーブランドのRTX ディープフォージドを愛用しております。RTX4フォージドのフェイス面を一回り大きくした形で、これまでのウェッジに比べると、野暮ったいというか、鈍いという印象を持つかも知れません。ジョーズMD5から切り替える時に私はそう感じました。今もこのフェイスの打面を使い切っていない感じがしています。また、ソリッドな打音がしません。これは多分にパックフェイスの偏肉構造に由来していると思いますが、極言すれば鼓を打ったような音がします。打感は最高で、絶滅危惧種のティアドロップ型なのですが。 余情残心2023/6/27(火)09:26 -
似た形状のウェッジティアドロップ型で、FP値の大きいウェッジは、少なくなってしまいました。軟鉄精密鋳造ではありますが、やはり、クリーブランドのRTX6 ZIPCOREが似た形状をしています。ただし、打感はフォージドより気持ち硬めです。 余情残心2023/6/26(月)02:57 -
買い替えたアイアン下取りに出して、購入価格を少しでも安くさせます。クラブ遍歴をパソコンに記録するのみです。残すのは、パターと昔のパーシモンヘッドのドライバー、名器と言われたFWのみです。 余情残心2023/6/25(日)17:34 -
ダイナミックと相性のいいドライバーシャフトまず、私のDGのイメージは、長らく使っていたS400が前提になります。その上で、高弾性高強度カーボンを使うと、いくら元調子系でもDGと似ることはないですね。DGは、よく粘り系元調子といいますが、重量がシャフト挙動を鈍らせる、シャープにさせないのが特徴です。1.〜4.は、シャフトの重さでしなり戻りがゆるやかになるタイプはないです。5.のDIの80g台は、DGS400に近いですが、60g台では、初代ディアマナ青が似ていました。どうもカイリあたりから、もっとシャフト挙動が大きくなり、DGとは離れていった印象があります。ドライバーじゃなくFW用ではありますが、ディアマナサンプFWは.似ています。 余情残心2023/6/22(木)19:44 -
ドライバーシャフトについて伸び盛りの時には、ハードな仕様にし過ぎる傾向があるので、冷静にご自身のプレーを分析できることはすばらしいことです。私のおススメは、THE ATTAS V2です。しなりに癖がなく、引き締まっています。60g台ではSR.S.SX.Xと4つのフレックスから選択できます。試打で2ラウンドでも振り切れる最適フレックスを選択して下さい。 余情残心2023/6/19(月)12:09 -
ヨネックスとタイトリストのアイアンについてタイトリストT100Sを愛用しています。私は、CB511を試打したことがあります。タイトリストでは、飛距離的にはT100Sに相当します。モーダス105だったので、若干軽く感じましたが、打感はヨネックスのほうが柔らかい感じでした。ただ、面長なヘッドなので、フッカーの私には、たまに掴まるボールが出ることや、5番あたりは、構えた時にバックフェイスの一部が見えるのが気になりました。こういうグラファイトや樹脂の詰め物をしても、タイトリストのようなバネ鋼の一種を使わなくて作れるなら、打感を考慮してもらっても良いのにとは思いました。 余情残心2023/6/16(金)09:05
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3wのシャフト重量以前は、1Wのシャフトは60g台で、3Wは70g台でした。10年くらい前から、FWを4Wもしくは5Wをロフト角減にして1本にした折、1Wと同様60g台にしてみるとかなり振りやすく感じて以来、今の3Wのハイローンチモデルも60g台です。因みにドライバーが313gで.3Wは327gとうまくフローしています。シャフトは、東レが開発した高強度高弾性シャフトと樹脂を契機に、軽量でもしっかりしたシャフトが販売されるようになりました。その分、同じ重量でも、重いヘッドにしたり、逆にカウンターバランスグリップを装着したり、個人レベルでもアレンジする幅が増えたと感じています。質問者様にとって良い振り心地が良い結果に結び付く3Wをアレンジしてみて下さい。 余情残心2023/6/15(木)08:59 -
面白かった人・変わった人まだゴルフを始めて3年経たぬくらいの頃、あるコンペでライバル会社同士の、一人はフッカー、もう一人はスライサーで、しかも二人とも持ち球に徹したベテランゴルファーでした。ホールアウト後、同じテーブルで食事中、持ち球の定まらぬ私に、二人は自分の持ち球を勧め、一歩も譲らずと言った状況になりました。私は、その場しのぎに「とにかく真っ直ぐ打てるよう練習したいです。」というと、二人は、真っ直ぐ打てりゃあ苦労しないということで、その場は納まりました。その後、私の持ち球は、しばらくはスライサー、今はフッカーです。やっぱりストレートは難しいですね。 余情残心2023/6/14(水)17:27 -
シャフトスパインについて日本シャフトのHPにスチールシャフトの製造プロセスが紹介されていますが、造管時の溶接部が、引き抜き、偏肉加工のプロセスでどれほど母材と均一の性能になるかということに尽きるのですが、かなり均一に近くなると思います。少なくともカーボン繊維の巻きの重複部分はいつまでも残るので、カーボンシャフト程スパインは意識しなくてよいと思います。 余情残心2023/6/12(月)13:51 -
ロングアイアンのシャフト(3I, 4I)振動数を変えずに軽くするというのは、ドライバーのシャフトの話が主ですね。アイアンは、距離感をシリーズで養うためにあるので、3・4番のみ仕様が違うというのは、本番で番手選択に迷う時に、シャフトの違いまで考慮するという、ひとつ余計に考えなくてはならないことになります。もし、将来的にラウンドでも使用する気持ちがあるなら、総重量フローに沿った仕様にしたほうが良いと思います。 また、練習用にのみ使用であるならば、それが5番アイアンの確度を上げることが目的なのでしょうから、3・4番も同じ仕様にしたほうがなおさらよいです。 余情残心2023/6/4(日)14:33 -
ドライバーの試打についてこれまで試打してきて得た教訓は、「一度や二度の試打で決めない」ということです。その理由は、その日の体調で結果が変わること、鳥籠では、ボールを目で追う必要が無いし、結果を気にする必要がないのでいつもより振れてしまうということです。また、店員さんにも良し悪しがあるので、いちいちそのコメントに左右されないことも大事です。今は試打の数値が出るので、キャリーや方向性のみじゃなく、できればスピン量やスマッシュファクター(ミート率)に注目して決めましょう。 余情残心2023/6/4(日)06:17 -
t100、t100sのライ角調整についてsup10は、摩耗に強いバナジウム鋼(バネ鋼)にクロムを加えることでさらに硬さが増した鋼材です。いわば刀に近いものとイメージするとよいでしょう。私の感覚では、1°くらいなら万力で調整すると戻ってしまうという工房の主張もわかる気がします。一方で、熱処理して曲げることは可能だと思います。その場合は再度メッキをし直すことになります。ただ、タイトリストのHPでは、Tシリーズは、1本2,200円で調整するとありますので、熱処理せずに調整するようです。(メッキの皺が寄る場合があると注釈あり) 実は、私もT100Sを愛用中です。身長があるので左への引っ掛けはそれほどないのですが、持ち球はフック(胸張ってドローと言えません)なので、ラウンド後半になるとフックの度合いがやや強めになります。いろいろ試してみた結果、アドレスで少し背筋を力むことなく伸ばすというか正すと消えました。私の場合は、寄る年波が原因だったと反省し、脊柱起立筋を鍛えることにしました。故竹林隆光氏の受け売りですが、「クラブがスイングを作る。」こともあると、改めて感じた次第です。 余情残心2023/6/1(木)08:36 -
シャフトのギャップ①ウッドのシャフトよりアイアンのそれのほうが、通常は、重くて硬いですね。ミスとしては、振り遅れ、ダフリが多いです。ダフリのほうは、インパクトでのハンドアップや左手首のカップリング傾向が顕著な人ほど陥りやすいミスです。ただ、クラブ長が短く、ロフト角が大きくなるので、その分易しくなるのも事実なので、一概にシャフトのみの原因とは言い難いです。 ②PTや青マナは、どこにキックポイントがあるかわからないくらい撓りの抑えられた全体撓りと言えます。これをアイアンのシャフトに当てはめると、ほとんどのスチールシャフトは癖がないですが、私の一押しは、回答者の皆さん同様、現在愛用しているモーダス115ですね。 余情残心2023/5/30(火)15:25 -
ダイナミックゴールドs200から120s200への移行について自分の経験では、10gくらい軽量化するなら、スイング自体に影響はないギリギリの線だと思います。 特にトップでタメが少ないスイングタイプは注意したほうが良いでしょう。スピン量が増え、弾道が高くなるので、軽量化による飛距離の伸びは期待しない方が良いかも。また、軽いクラブは、軽いなりに順応して振ってしまうので、最初は飛んでても元に戻ってしまう傾向があります。 余情残心2023/5/17(水)10:12 -
DG S200. モーダス 125Sの比較についてモーダス125Sのほうが、先端剛性が高いのと、重量でハードでしょう。ハードという表現が適当ではなく、むしろモーダス105より扱いやすく感じるので。 余情残心2023/5/17(水)09:43 -
クラブセッティング アドバイス重量フローにも着目してみてください。 それと、ウェッジのロフトを4°ピッチにしてみるのは、現状のUWと56°の距離差を考えるとよさそうですが、ピタッとこないのもこのあたりのウェッジです。それはUWとSM9の重量差もあるし、i230のクラブ長がショートアイアンで0.5インチ刻みできて、PWとUWが35.5インチ、SM9では35.25インチ。折角ロフト角4度刻みなら、SM9も35.5であるほうが距離差が整うように思います。単品ウェッジはセットのウェッジより飛ばないのが通例なので。細かいようですが、拘ってもよいかなと思いました。 余情残心2023/5/16(火)15:54
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アイアンフェースの傷がショットに与える影響について打感を優先するなら軟鉄鍛造アイアンであることは昔も今も変わりません。その代わり、お悩みの当たりキズは軟鉄鍛造である限り避けられません。写真のキズは、今後のショットにほぼ影響はないでしょう。私の考え方は、プレー上のキズは、使い込んでいくうちに愛着が湧くというものです。キズすべてにプレー上の思い出が伴ないます。(すべて覚えていればの話ですが)ただし、プレー以外のキズはクラブ愛とは繋がりません。特に車などの運搬上のキズは嫌ですね。ですので、普段はクラブ毎にアイアンカバーをして、紛失防止に各アイアンカバーを紐で繋いで使っています。参考になれば幸甚です。 余情残心2023/5/10(水)08:54
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PRGR DATA801についてアイアンが苦手なら、コースでの5番アイアンのショットを安定させるために、4番アイアンを練習場で練習する方法はありだと思います。プロギアdeta801の重量ピッチは、三浦技研制が7gピッチなのに対して8gピッチであること、また、番手毎のライ角差は、TC101で0.5°刻みなのに対して1°刻みです。これらは微調整するのかしないのか微妙なところです。コースで使うとなると、deta 801の4番のロフト角とTC1015番のロフト角差は2°しかないので、飛距離の階段がうまくできるのかも半ば疑問です。やはりミドルアイアンの苦手意識を払拭するための練習用クラブの位置付けかなと思います。 因みに、deta801は、2010年の溝規制前のクラブなので、ロフト角を増して25°以上にすると、一般アマチュアの正式競技では、2024年1月1日以降、違反クラブとなる可能性があります。念のため。 余情残心2023/5/8(月)15:03 -
アイアンシャフトのウェイトフローについて今は、アイアンセットとは別売りでウェッジを購入するのが当たり前になったが故の悩みですね。まずは、今お使いのウェッジの総重量が丁度良いかどうか。重すぎるが故のダフリ、逆に軽すぎるが故のトップのミスがないかを考えてみて下さい。ウェッジを最適重量にして、重量フローの基準とするようにしてはいかがでしょうか。その上で、8番か9番に想定重量にするため鉛を仮貼りしてボールをヒットしてみることで確認してみます。言い換えれば、それだけ単品ウェッジはセットのPWよりかなり重くなる傾向があります。 私の場合は、54°と58°のウェッジをリシャフトし、さらにアイアンセットのPWと54°との間に同セットで別売りしていた48°を入れました。これでなんとか重量フローの帳尻を合わせています。今のところ、技術の未熟さによるミスはあるものの、クラブ重量に起因するミスはないと感じています。 余情残心2023/4/27(木)08:21 -
カラカラします。いわゆるバリというやつですね。接着剤のカスかステンレス素材のカスです。取り外しのできるソールウェイトが付いていると、そこから取り除ける可能性があるけれど、ステルスレスキューにはソールウェイトがないので、保証期間内ならメーカーにクレームを付けれるけど1年過ぎていると思うので、あとは工房で可変スリーブを一旦、取り外してもらって取り除くか、接着剤のバリならバーナーで溶かすくらいですね。 余情残心2023/4/24(月)16:16 -
2ボールブレード(初代)のパターのシリアル#について覚えている範囲でお答えします。オデッセイは、特に2ボールパターが人気があり、それだけ偽物も横行していました。ためはシリアルナンバーは、買って人がメーカーに問い合わせするためにあり、予防効果は今も昔もありません。1.は、通常の市販品の場合、2.は、シリアルナンバーのあとのマークのようなもので、販売ルートをより詳しくわかる仕組み。3.は、ツアー支給品で、シリアルナンバーの代わりに、シャフトにIDナンバーが貼られていました。いずれも贋作が横行していました。3.は特にリスクが大きいです。記憶違いがあるかも。その場合は悪しからず。 余情残心2023/4/21(金)11:59 -
ウェッジ3本以上の使い分けについて。今は、タイトリストT-100SのPWの下に同モデルの48°、クリーブランドの54°、58°です。オールドゴルファーなので、ゴルフ人生の半分近くは50°くらいのPWと56°のSW、すべてアイアンセットに入ったものを使用してきました。今じゃ当たり前に単品ウェッジを販売していますが、ボーケイのスピンミルドウェッジを手にしたのは、2000年よりちょっと前くらいなので、それほど歴史が古い訳ではありません。 セットのPWからすぐ下の単品ウェッジで苦労したのが、100ヤードをキッチリ打てる単品ウェッジに中々出会わなかったです。結局、アイアンのセットに別売りとしてある、例えば、ピンのUWや現在のタイトリストの48°が一番落ち着きが良いように感じます。54°と58°は、かつての56°を開いたり閉じたりしていた頃の延長です。 余情残心2023/3/16(木)09:03 -
ピッチマークの直し方についてコースに出始めの頃に、キャディさんに正しいボールマークの直し方を教えてもらいました。このキャディさんは、トーナメントで青木功プロについたそうですが、青木プロから注意されたとのこと。青木プロは、研修生の前に、ゴルフ場のキャディとして働いており、グリーンキーパーに厳しく指導されていたそうです。ここからは推測ですが、大学ゴルフ部からすんなりプロテストに合格する人の中には、案外、灯台下暗しなところがあるかも知れません。 余情残心2023/3/15(水)19:26 -
これからゴルフを始める友人のクラブ選びボールに当たる、当たらないh別にして、試打でドライバー、FW、7番アイアン、ウェッジを振ります。何回素振りしても構わないので、本人にとって重すぎないし、軽すぎないクラブの重さに目星を付けます。とにかく、軽すぎても腕先行で振る傾向、重すぎてもさらに腕先行になるので、上達が遅れます。結構、重量幅はありますが、その中で見た目で選べばよいのでは。 余情残心2023/3/14(火)19:42 -
ラウンド前のウォーミングアップ 日頃のケア白木仁 著の「ゴルフストレッチング」を手本に、約20年前から、練習前やラウンド前にストレッチしています。ただし、練習場やゴルフ場では、マットの上でやるようなストレッチは選択していません。目安は、時間じゃなくて、額にうっすら汗が滲む程度まで。 この本が今も販売されているか分かりませんが、ゴルフストレッチの著書はほかにもあります。元長野オリンピックのスピードスケートの選手で、今は筑波大学の体育学の教授です。JOCのトレーナーだったり、ゴルフ関係では、かつて、片山晋呉選手にストレッチを教えていたこともあります。 スタート前だけではなく、普段からストレッチしていると一層いいんじゃないかと思います。 余情残心2023/3/13(月)17:18 -
ドライバーのシャフトの長さについて今は、45.25インチです。ゴルフ歴が長いので、最長は47.5インチから最短で42.5インチまで使っていました。しかし、扱い安さは、クラブ長のみでは決まらないというのが実感です。構えた時の顔、ヘッド重量というより総重量が大事だと感じます。 高弾道のフッカーですが、いろいろ試打して、クラブ長は45インチ台、総重量は310g台、ライ角58°前後あたりが妥当なところと今は思っています。思い込みも多分にあります。 余情残心2023/3/3(金)18:00