アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
1,381〜1,410件/2,999件
-
GPS距離計についてスマホ、専用機準天頂衛星みちびきが4機体制で昨年11月に稼働して、GPSの精度は向上しましたが、みちびき(QZSS)対応のゴルフ用でセンチメータ級測位補強サービスを受ける製品はなく、サブメータ級なので、誤差1〜2メートルといったところです。どのような商品があるかリストアップされているページがありましたのでURLを貼り付けておきますね。 https://qzss.go.jp/index.html 余情残心2019/8/11(日)06:22
-
ドライバーの飛距離と年齢での落ち込み私個人の経験でしかないので恐縮ですが、飛距離はトレーニングで50代は維持できます。むしろ、視力が問題になります。老眼もあるのでしょうが、アピローチやパットで、奥行を感じる力は衰えてきます。視覚から感じる距離感と、距離計測器の数値で確かめた距離で結構ズレることが多くなります。私の場合は、50代から始まったと思います。距離計を見ても、最後は自分の見立てを選択するので、失敗することが増えたように思います。もっとも、右眼の網脈絡膜を患っていることもありますが。先日、you tubeを見ていたら、深視力というのだそうです。これは個人差があると思いますが、これは鍛えようもないですね。飛距離はまだまだ大丈夫です。 余情残心2019/8/9(金)10:13
-
Titleist純正KUROKAGEスペックスムーズにしならせるため、レジンをあらかじめ配合した1フレックスのアイアン用シャフトは、少なくとも国内で販売されていません。このシャフトの前身は、日本未発売のクロカゲ Tiniアイアンシャフトがあり、その後継モデルの位置付けだと思います。Tiniアイアンは、アイアン用シャフトとしてはバランスが出過ぎるため、今回のモデルで改良した位置付けではないかと思います。 余情残心2019/8/8(木)16:43
-
6UTのリシャフトについてあまり賛同されないと思いますが、ロフト角28°もあるUTを使うくらいなら、アイアンを使ったら確実なんじゃないかと思います。6UTをセッティングする理由が、ミスを誘発するスイングの原因として関係しているのではないかと思う次第。多ロフトのショートウッドは、ソールが厚くても払って打つべきではなく、アイアンのようにタフを取るくらいなら、アイアンでよいし、その方がイメージと合致するのでは。 目標方向に出てフックというのは、軌道もフェイスの向きもズレているということです。リシャフトでは解決しないと思います。 余情残心2019/8/7(水)19:34
-
勝負は時の運本人は今年は日本ツアーに専念したい意向とのことなのですが、米ツアーの出場権を手に入れたのですから、日本ツアーよりポイントランクの大きい米ツアーでポイントを稼いで、来年の東京オリンピックに出場してもらいたいですね。絶好のチャンスです。 余情残心2019/8/5(月)13:33
-
クラブの顔構えた時のヘッド全体を顔といいますね。ただ、年配の方がバックフェイスを指していい顔といったのは、多分、パーシモン時代からくるものもあるでしょう。重量配分が難しく、ディープフェイスのパーシモンでは、まずシャローヘッドにできない、そこでバックメタルを装着したドライバーでは、バックメタルも全体のシルエットに合わせた形にしていました。このバックメタル装着か否かで、当時は好みが分かれていました。参考まで。 余情残心2019/8/4(日)11:57
-
ダイナミックゴールドs200少し軽めとは数グラムというなら、モーダス120のフレックスTXですね。Xならほぼ同じ硬さ、それより硬めならTXになります。 余情残心2019/8/3(土)16:09
-
ボールについて TP5XとTOUR−BXのどちらが重く感じますでしょうか両方とも使用したことがありますが、TP5Xのほうが、球離れは遅い感じがします。今販売されているTP5Xが、少しTP5寄りになって柔らかくなってきたからかもしれませんね。でも当たり負けとかはないですね。質問者様と違って、フッカーなのでスライスを打つことが少ないからかもしれませんが。 余情残心2019/8/1(木)09:10
-
mci 70か80か腰痛持ちゴルファーです。腰に負担がかからないゴルフとは、あまり前傾を深くせず、スイング時にクラブの遠心力に対する抗力が小さいことです。クラブ重量を軽くすることもありますが、少しでも前傾を深く取らないために、クラブ長をやや長めにする、ボールに近くアドレスする、そのためにライ角はアップライトにするなどの工夫ができます。クラブ重量も重さを感じながら、決して強振しないことですね。 私も今シーズンからMCI110を使っています。その直前にしている使用していたアイアンは、その前に使用していたものより、20g軽くしたのですが、重さを感じて振るのに苦労しました。MCI 110 で、少し総重量を修正した訳です。基本、ドローヒッターなのですが、軽めのMCIだと、カーボンシャフト特有のフックのミスが出ることがあり、試打を繰り返して110になりました。MCI70か80かですが、スチールテイストとは言われていますが、あくまでカーボンシャフトですので、質問者様には、可能ならフジクラのスタジオで複数回試打してください。ミスショットの少ないほうを選んでください。ミスショットでスイングの回数が増えると、それだけ腰に負担がかかります。 最後に、つま先下がりのライにボールを行かせないことも腰には優しいことになります。 余情残心2019/7/31(水)11:41
-
PING Glide3.0初代グライドウェッジのESソールを使用したことがあります。それまでバンカーショットは苦手ではありませんでしたが、巷の評判で試しました。硬めの砂の時には跳ね返りが強く、バンカーなのに、フェイスを開いて使えない、だからバンカーショットでの距離が調整できないので、すぐ手放しました。今はWSを使っています。長く使っていてもスピン性能の低下がないのがよいですね。そろそろ買い替え時期に来ていますが、3.0を買うならWSをオススメします。 余情残心2019/7/30(火)09:04
-
ガーミン アプローチ G80について私もW1-FWを使っていますが、FWナビ機能を使うと、目標方向のFW中央までの距離と、そこからグリーンまでの距離が表示されますが、これで充分助かっています。質問者様はFWナビ機能を使っていますか。ガーミンを買う前に一度試してみてください。 余情残心2019/7/29(月)12:36
-
アイアン買い替え:Mizuno ProかPINGかよーすけさんの質問内容に、打感やき弾道の記載がないので、そういったことにこだわらず、番手別の飛距離と方向性の比較で迷っているのでしょう。ミズノプロは、飛ぶけどフックのミスも出るとのことですが、そのミスがi210 にはないのなら、i210 を選択すべきでしょう。あとはもっとほかのアイアンを試打した方が良いですね。そうすることで、納得のいくアイアンを選ぶことができると思います。。 余情残心2019/7/28(日)10:42
-
弾道が低い 対処法グリップではないかと思います。握力に余裕がある内はスクエアグリップで握っていられるのですが、疲れてくると、左手の中指、薬指、小指の三本に力が入らなくなり、その分しっかり握ろうとして、いつの間にかフックに握っている。インパクトでロフトは立つので、弾道が低くなる。ロフト角が小さいクラブほど低弾道は顕著に出ます。もしくは握力の低下をカバーするためにしっかり握ろうといつもより力が入る。握る力を強めて、腕がリラックスしたままとはならないので、腕にも力が入り、スムーズなターンが出来なくなるということも考えられます。 対策としては、どこまでユルユルグリップにできるか、練習時に確認してみることです。グリップが劣化しても、グローブが劣化しても、また、質問者様の手のサイズに合わないくらい、クラブのグリップが細い場合もユルユルグリップは成り立たないです。チェックしてみてください。 余情残心2019/7/26(金)19:16
-
壁まず、ロング、ミドル、ショートの各ホールを3分割して、平均値がどうか確かめることをオススメします。平均してオーバーパーの悪いのはどれか、それが何に起因しているか、自己分析してください。後は、ショットにせよ、アプローチにせよ、それらのミスをリカバーするのはパットですので、1ピン以内のパットを練習することで、ハーフ30台、トータル70台も見えてきます。 余情残心2019/7/26(金)13:15
-
ライ角の維持どんなナイスショットも、グラブがL形をしている限りトゥダウンになります。そして左手リストもインパクトではほどけます。また、インパクトでは、アドレス時より左膝は伸びます。つまり、ハンズアップは必然的に生じます。このハンズアップした状態でのトゥダウンしたフェイスの向きが目標方向にセットされているかどうかを確認してからアドレスするとよいです。後は頭とボールとの距離をキープするだけでナイスショットになります。 トゥダウンがきつくなる要素として、そのほかに左肘の曲がりや伸び上がり、右腕の力みなどがあります。それらをチェックしてみてください。なかなか時間のかかる問題ですが、直すという意思がなければ、なかなか直りません。頑張ってください。 余情残心2019/7/25(木)11:19
-
レインウェア長らくプロギアのレインコンボを愛用してきましたが、レインウェアの縫い目の内側に貼られている防水テープの破片が剥離するなど、いよいよ劣化して使用限界になりました。それだけ長い間使っていたということですね。それで、つい先日、ブリヂストンのtour B 水神を購入しました。何故これにしたかというと、レインウェアの撥水やムレ防止の指標が最高水準だったからです。 撥水性については、耐水圧(mm)という指標があります。水神の数値は、布帛部分で27000mm、ニット部分で20000mm。この20000mmというのは、嵐でも水がしみ込まないレベルとのこと。もっともそんな天気ではキャンセルでしょうけど。 もうひとつの指標は透湿度(g/㎠/24h)です。これはウェア内部の汗からくる湿気をどれだけ外に出せるかということですが、水神は30000g/㎠/24hです。これは1時間当たり約1300gです。大人が1時間ランニングなど激しい運動をすると、1時間当たり1000gと言われています。 質問者様もこの2つの指標を目安に、あとは、動きやすい、動いてもカサカサ音がしないものを選んだらよいと思います。 余情残心2019/7/24(水)09:43
-
鉛の限界鉛は微調整用で、バランスアップという鉛は1枚5gですが、それぐらいが、微調整のリミットと考えていた方がよいです。 総重量フローの問題は、ウッドやUTがカーボンシャフトで、アイアンがスチールシャフトの場合、重量フローは、グラフ上一直線にはなりません。アイアンのシャフトをカーボンにするか、軽量スチールにすることで直線に近づきはしますが、それでも直線ではありません。それでも直線にしようと思うと、ウッドやUTをシャフトやグリップで重くするか、アイアンのロング、ミドルアイアンをショートアイアンと違う超軽量シャフトにするかということになりますが、現実的ではありません。ウッドに重量級カーボンシャフトは扱いにくくなりますし、アイアン用カーボンもスチールテイストのシャフトはかなり少なく、超軽量スチールも中折れしないものは中々ありません。選択肢がない現状ではどこかで妥協せざるを得ません。 1WからUTまでの重量とアイアンの重量フローを分けて考えるのが一般的です。私個 は MCI の110g台カーボンシャフトをアイアンに挿してみましたが、しなり感はやはりカーボンテイストですし、グリーンオンした時のスピンの効きは、スチールシャフトの時より落ちています。スチールとカーボンの複合シャフトで高性能なものができて、ウッドやアイアンの隔てなく使えるようなものが出来ないものかと思っています。 余情残心2019/7/23(火)19:23
-
Tour AD MTに似たシャフトMTは手元もしなり、先も動くシャフトで大変打ちやすいですが、フッカーには左へのミスが気になるところ。このダブルキックで真っ先に浮かぶのは、アッタスG7ですが、MTほど先は動かないので、全体しなり系に近いと思います。FWに装着する場合、FWのヘッドは、ドライバーより20gくらい重く、強度確保のためチップカットもしますので、ドライバーの振り心地と全く同じとはならないです。 余情残心2019/7/23(火)06:52
-
ハイトゥ ウェッジについて現状のウェッジのままでよいです。確かにフェイスを開けば開くほどバンスは効いてきますが、カット軌道の角度を大きく取ればよいです。そうすれば、いちいちクラブの入れ替えをしなくて済むでしよ。 余情残心2019/7/21(日)12:35
-
グリップの重さが変わると・・・バランスは大まかでよいです。2〜3変わってもスイングに影響しないほど、人間には受容力があるというか、鈍感です。 むしろ、グリップの15gの差は厚みの差だと思うので、握った感じが硬いか、細いものは、普段、ユルユルグリップを心がけている私には、マイナス要素です。余計にフックがかかりそう。 余情残心2019/7/21(日)08:28
-
相性極薄ウレタンカバーにラージコアのツーピースボールをタイトリストが作って、飛んでスピンがかかる、打感のよいボールの基調ができました。以降、コアの素材や構造、ディンプルなどで各社が今もしのぎを削っているのが現状です。 トーナメントプロには、プロにあったコンプレッションをいくつかの中から選べます。ゴルフで飯を食べているので、当然と言えば当然ですね。 アマチュアゴルファーにとっては、打感がボール選択の鍵じゃないかと思います。打感と言ってもショットだけじゃなく、むしろパット時の打感が大切なので、これまでプロV1xを主に使ってきましたが、ここ数年、V1寄りになってから打感にコアをやや感じるボールを探しています。かつてのプロV1xに近い打感は、TOUR BXですね。これからもいろいろなボールを試したいと思います。 余情残心2019/7/19(金)09:16
-
アイアン、PWだけ飛距離伸ばしたいのですがアイデアあります?ロフト角調整はもうやめておいたほうがよさそうですね。質問者様が変更後として示されたロフト角こそ、基本スペックのロフト角にほぼ近いものにしているので、購入時点でロフト角はすでに変更されていたものと推察します。ステンレス素材ですので、ボールヒットと同時にポキッってこともありますので。 ここは新たにDG105 S200を調達し、36インチに挿し直すことで3ヤードアップ。これで今度はGWとの飛距離差が広がるのでGWも36インチに揃えてはいかが。岡本綾子さんは現役時代、8I〜PWまで同じ長さにしていたのは有名な話ですので、8I〜GWまで36インチもありだと思うのですが。デシャンボーほどではないし。 余情残心2019/7/16(火)16:16
-
リシャフトよる打感の変化についてリシャフトを依頼するときに、どのような依頼の仕方をしたのかが原因かもしれません。950GHのTIP径は9.02mm、AD U 75のそれは8.9mm。この差を埋めるのに、TIPカットをしたのではないかと思います。本来、AD Uは、ユーティリティ用シャフトの中でもTIPが細いタイプでボールは上がりやすいはずです。それが硬くてボールが上がらないとなればTIPカットが原因じゃないかと思います。店や工房には細かく指定して依頼する必要はあろうかと思います。特に行きつけの店でもないかぎり、あまり気はまわしてくれないでしょう。 余情残心2019/7/14(日)17:53
-
腰痛対策腹筋と背筋を鍛えつつ、筋肉がつくまでは腰痛ベルトで保護します。私は、今は自前の筋肉で保護していますが、気温が低い時などは、ファイテンの腰痛ベルトをしています。今は右足つま先の痺れはなくなりました。 スイングでは2軸でウェイトシフトをしていましたが、今は左1軸でウェイトシフトを控えめにしていますが、脱力の腕と手首で遠心力を感じながらスイングしています。腰痛で落ちた飛距離を取り戻しつつあります。参考になれば幸甚です。 余情残心2019/7/12(金)19:42
-
ディアマナBF50について軽硬のシャフトの代名詞のようなBFですが、振った感じは60g台によく似ていますが、よりパリッとした感じがします。軽いので振り回してしまいそうで、自制心がいると感じました。 余情残心2019/7/7(日)15:21
-
買いたい衝動のコントロールこれまで購入したクラブをドライバー、FW・UT等々、ここのマイキャディのギア別口コミのジャンル別にしてリストアップしてみましょう。 私は、A4横に一覧表を作り、記録しております。そして、この表の一番最後にまで達したらクラブの買い替えを止めようと固く心に誓っています。その最後の行が、ゴルフ歴37年目にして、あと残すところ数行に迫りました。 また、クラブやシャフトは買い替えの度に下取りまたは売却しています。同居家族でゴルフをする人はいないので、終活の一環です。ゴルフ自体も70台が出なくなったらやめるし、車の運転もやめようと思っています。 それに比べると、質問者様のゴルフ人生はまだまだ長いので、是非、クラチャン(仲間内では、クラブをよく買い替える人のことをそう呼んでいます。)になって、マイキャディで口コミしてください。 余情残心2019/7/5(金)09:18
-
ディアマナRよりほんの少し硬めのシャフト教えてください手元が撓って先も撓るのがディアマナRなら、先をしならせないのがレジオフォーミュラBですね。試してみてください。 余情残心2019/7/4(木)19:22
-
17-22度前後のクラブセッティングについて1W(9°)4W(17°)3U(21°)、4U(24°)という構成です。ウェッジが4本なので、3Wと5Wを4W1本にまとめました。4Wは、巷の3Wより飛びますのでフルスイング厳禁です。また、4Uは5iと飛距離でかぶりますが、フェアウェイから弾道を抑える時は5i、ラフから打つ場合や、高弾道でグリーンに止めたい時は4Uという使い分けをしています。シャフト重量を変えたりして総重量セッティングを心掛けていますので、同じようなスイングリズムとテンポで打ちやすいです。クラブの買い替えや入れ替えの時には、クラブの重量フローにも注目してみてください。 余情残心2019/7/4(木)06:24
-
新ルールについてピンを立てたままパットできることを覚えていても、ピンに挟まったボールの一部でもカップの下に入っていればカップインとみなすことを覚えていない人がいましたね。次のホールでルールブックを見せて上げました。今のところそれくらいかな。 余情残心2019/7/3(水)19:25
-
フレックスと振動数どちらを信じるか表示フレックスは当てにならないのは、周知の事実ですが、振動数は一応の目安にはなるものの、決め手を欠きます。だから、試打に行くよう努めています。シャフト単体では、迷ったら柔らかいほうのフレックスを選び、チップカットで調整してもらいますが、今回のモーダス130については、このシャフトの特徴である先端のしなりがチップカット次第で損なわれる可能性があります。そういう場合はバットカットしてもらいましょう。 ヘッドスピードが47m/sで店員が125Xを薦めた理由がわかりません。その理由を書いてもらうと、スイングタイプとフレックスの関係が良くわかると思うのですが。 余情残心2019/7/3(水)07:53