アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
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深重心ハイスピンドライバー最近のモデルでは、マルマンマジェスティSPドライバーの11.5度とピンG400スタンダードの10.5度です。 ハイスピンということなので、縦のスピン量の一番大きな要素はロフト角ですので、2つのモデルの中でも標準ロフト角が最も多めのものを紹介しました。 余談になりますが、技術開発が進めば、現状の浅重心低スピンよりも深低重心少ロフト低スピンモデルが最大飛距離を実現するでしょう。大ヒット確実なコンセプトだけに、各メーカーも鎬を削っていると思います。すでにカーボンクラウンよりも低重心化を図ったモデルがチラリと発売されてきているので、試打が楽しみです。 余情残心2018/1/24(水)06:44
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KBSとPROJECTXのサイドスピン量に関して過去の質問からも、フックや引っ掛けに相当悩んでいるとお察しします。打席後方からのご自身のスイング、特にヘッドの切り返しでのインサイドに入るループの度合い、ハーフウェイでのコックのリリース具合、インパクトからフォローの初期のフェイスの向きをスマホで撮影しチェックすることをオススメします。映像を見てもどう直してよいかわからない場合は、レッスンを受けるなどした方がよいです。目からウロコの場合もありますので。シャフトは補完的効果しかありませんので、フックや引っ掛けが直ってきて、あともう一歩の場合に考えたほうが、結果的に経済的かもしれません。 PJXもKBS TOURも開発者がキム・ベイリーで、しかも2モデルともに似通っています。元々、トゥルーテンパー社とライバルで振動数に基づくFCMシャフトがかなり売れ筋となったプレシジョン社をトゥルーテンパー社が買収、同社の中でFCMに代わり販売したのがPJX。買収と同時に技術開発者としてベイリー父子も移籍したのですが、父親は引退、息子が独立して創業したのが、KBSで初期に製造販売したのが、KBS TOURです。いずれもFCM.もっと言えばその前身のFMシャフトと同じで、高弾道弾き系であることもかなり似ています。 余情残心2018/1/23(火)16:37
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本サイトの利用法ゴルフクラブのクチコミでは日本一だと思います。私自身、クチコミをもとに試打したりしています。口コミの方のプロフィールがあるので、試打クラブを絞り込めるのがよいですね。 プロゴルファー、クラブフィッターやゴルフレポーターの試打評価では、長所は声高、短所はオブラートに包み、場合によっては長所のごとく表現するので、何を語っているのか忖度するのが難しいですね。 メーカーのセールストークも全く当てにならないですね。科学的根拠はあるのだろうけど、それがスイングや結果にどの程度の効果があるかは言わない。ゴルフクラブはトクホじゃないのにと思います。スペックの業界統一基準すら作る気のない業界なのか、ユーザーにきちんと向いていないですね。 だからマイキャディのようなクチコミが貴重なんです。また、Q&Aでは、自分でも気づかない点を発見するなど大変助かります。クチコミでまだ扱っていないクラブのことも、Q&Aで質問すると答えを速やかに返していただけるのも魅力です。これからもよろしくです。 余情残心2018/1/23(火)07:06
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はじめの一歩総重量セッティングを心がけています。ドライバーで310g代半ば、SWで470g前後が今の自分の目安になっています。ですのでウッドからUTまでの重量フローとSWからのアイアンの重量の間で、4Iとすぐ上のUTの重量位置をUTのシャフト重量で調整しています。ですが、それが振り心地と一致しているかは別で、かなりシャフトで苦労しています。今は85gあたりのUT専用シャフトでようやく落ち着いた感じです。最新のセッティングではピンのグライドウェッジからアイアンを決めていきました。ドライバーからのセッティングが多い中で、ウェッジからのセッティングは2回目くらいです。まだまだセッティングには検討の余地がありそうです。 余情残心2018/1/22(月)12:14
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教えてくださいシャローヘッドの王者はなんといってもゼクシオでしょう。その中でもゼクシオセブン(2012年モデル)が最高ですが、お子様が中学生くらいなら、この程度の重量ヘッドは問題ないでしょう。しかもクラブ長は長すぎないのがよいですね。 余情残心2018/1/18(木)19:57
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ツイストフェースツイストフェイスというコンセプトは、目標に対してスクエアなスイング軌道で、かつインパクト前後でフェイスが返るスイングにはご利益があるということですね。 では世の中のゴルファーの7割はスライサーにはご利益はあるのでしょうか。アウトサイドイン軌道でフェイスを返し切らない人は、間違ってもフェイスのトゥ寄り上部で打ってはならない、ヒドいプッシュアウトにしかならないけど、ヒールスライスは多少緩和されるでしょう。 中にはアウトサイドイン軌道ながら、その軌道の中でフェイスを返せる人にもご利益があると思うけど、対象者は少なそう。 また、上級者の一部、フェイスのトゥとヒールで打ち分けている人にとっても、今までと球筋や方向が微妙に違うので扱いにくそうです。 ゴルフ規則のクラブに関する付属規則に、クラブフェイスは凹面にしてはならないという規定があります。今回のツイストフェイスは、トゥ上部を逃しているので、凹面ではないということ。従って、さらにザックリ言えば、スライサーはトゥ寄りに打ってはならないということだと思います。2018/1/18(木)13:15
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3代目Vスチール 3wと5wの打音の違い初代Vスチールはおとなしい音なのに対して、2008年モデルは金属音が好きになれず、買わなかった思い出があります。今なら金属音も全く気にならないのですが15年くらい前となると、どこかでパーシモンの感じを追いかけていたのかもしれません。当時は打音の改善のために、発泡剤を注入したケースも結構あったと思います。 余情残心2018/1/16(火)09:02
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ゴルフ産業の短期的改革案について過去のQ&Aに同種のテーマがありました。ごらんください。 http://mycaddie.jp/qanda6.php?QID=2289&category1=6&from=5 余情残心2018/1/15(月)20:58
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ストロンググリップゴルフを始めた最初の頃に、やはりストロンググリップの傾向があり、それが過剰になっていって、揚句にFWで逆ロフトでゴロになったりしていました。 岡本綾子さんのテレビ番組で、右手はトリガー(ピストルの引き金)の形にして、中指、薬指、小指の3本で握るという説明を観て直していきました。誰もがグリップでしっくり感じるには多少時間がかかります。違和感があってもスクエアに握るよう心がけましょう。そのうちスッと自然に握れるようになります。 余情残心2018/1/15(月)10:51
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ツアーADのシャフトについて販売代理店によっては67.5g表示のところもあります。端数処理の問題かも https://www.golfworks.com/graphite-design-tour-ad-gp-golf-shafts/p/GD0045/ 余情残心2018/1/14(日)09:15
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冬になったら全然駄目着膨れは、脇の下部分だけ薄いウェアがありますので、かなり違います。お試し下さい。ところでスタート前のウォームアップをどの程度してますか。練習場でのショット練習では不十分、年齢的にも入念な柔軟体操が必要です。ロッカールームが最適。 あとは、プロフィールを見ると、ヘッドスピード45m/s以下で、BF60Xは明らかにオーバースペックと思います。メーカーがピンなので、同社のフィッティングを受けてみるのも良いでしょう。ゴルフショップにピンのフィッターさんがいる店は結構あります。 余情残心2018/1/12(金)18:46
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長尺ドライバー追記 余計なことかもしれませんが、一昨年、R&AとUSPGAの連名で長尺規制に関する主にメーカーを対象とした意見を昨年2月まで募集していました。内容はクラブの長さを、60度測定法で46インチ以内とする規制案です。当然、メーカーから反対の声を上げていますが、最近ではパターのアンカリングの例にもあるとおり、規制案はいずれルール化されると思います。これは予想ですが、ゴルフルールの大幅な規制緩和案は来年のルールブックに反映されますが、同時にクラブ規制もルールとなるのではないかと思います。クラブ長をヒールエンド法で測定していたメーカーや50度測定法のピンなども60度測定法での規制に対応していかざるを得ないでしょう。 そういう流れにありますので、仮に質問者様がドライバーを47インチにすると、少なくとも競技ゴルフでは来年あたりから使用禁止になる可能性があります。 余情残心2018/1/12(金)08:51
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長尺ドライバー装着するヘッドはどうなのでしょうか。例えばフォーティーンのCT214は元々46.75インチの長尺仕様で、これを外してヘッド重量を測ったところ、192gでした。これは一般的モデルのヘッドが200gを切るくらいなので、7g前後軽いわけです。 ノーマルヘッドのまま47インチにすると、バランスで7か8くらい上がってしまうので、シャフトフレックスの問題よりも果たして振り切るかという問題が出てきます。 シャフトに関しては、同じモデルのシャフトを45.5インチのフレックスSで254cpmを46.25インチのフレックスSXにした結果、262cpmになりました。ですが、振った感じは長くなった分フレックスSと変わらない感じでした。 余情残心2018/1/11(木)11:50
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モーダス3の打ち比べモーダスはいずれのタイプも試打しました。DGのX100との比較でいうと、モーダス130がほぼ同じ重量帯ですが、モーダス130は、端的に言うと重量帯で弾くシャフト。先端が撓る分ボールが高く上がる。似たような重量帯でDGと同様に粘り系で発売したのが、モーダス125です。DGよりも弾道は高めですが、重量管理がされていて性能のバラツキが少ない感じがします。モーダス120はモーダスシリーズの最初に発売された粘り系シャフト。高弾道でびっくりしました。気を付けなければならないのはフレックス表示、どうも120だけフレックス表示がズレている気がします。私はフレックスXを使っていましたが、DGのS200より数CPM多いだけでした。現在は、モーダス105のSを使っています。手元調子ですが、中間部から先がしっかりしているせいか、モーダス120と同じヘッドで7Iを打ち比べた結果、105のSのほうがフレックスがしっかりしている感じでした。こちらも弾道は高いです。また、105のXとSを打ち比べましたが、シミュレーションでは飛距離や球筋はほぼ同じなのでフレックスSを選びました。 120から105に移行して、総重量が14gほど軽くなりました。個人差はあるでしょうが、私は軽くて振れる分、縦の距離を安定させるのに時間がかかりました。もしモーダスに移行する際は、総重量が軽くなる場合でも7g8gまでに抑えたほうが後々余計な苦労はしないと思います。 余情残心2018/1/9(火)16:18
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使用するボールについて最初からニューボールでした。古い時代のゴルフファーなので、バラタカバーの糸巻きしかなく、ロストボールでもカバーが切れやすいため、傷のないものしか売れないので、値段はニューボールより若干安いだけ、しかもゴルフ場でもあまり数はおいていなかったと思います。 自分でお気に入りのニューボールを買うようになったのは、ロイヤルマックスフライ(糸巻き、バラタカバー)が発売されてから。トップするとカバーが切れるため、きっちりボールを捉える自信がある程度できてから。アベレージで90を切るようになってからと記憶しています。打感と柔らかいタッチが決め手でした。無論、この時代はウッドはパーシモン、アイアンにキャビティのない時代でした。 今はウッドはチタン、アイアンはキャビティの時代ですし、廉価でもソフトなツーピースボールが多々ありますので、スコアに関係なくご自身のタッチ、特にパッティングのタッチに合うニューボールを使ってもよいですし、今のロストボールでも昔と違って性能がよいし、ネットで便利に買えるので、フトコロ具合と相談して決めたらよいでしょう。 余情残心2018/1/9(火)12:06
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感覚orデータ?最後は自分の感覚ですね。今はこの感覚を細かにデータ分析してくれるけど、飛び姿が自分の好みじゃないとか、打感なんてものも実に主観的で、データがよくてもこればかりは譲れないとなると、最後は自分の好みになってしまうのでは。だからゴルフフィッターさんのコメントも結構主観的なところが多いので、話半分に聞いています。フィッターさんのいうことが正解ということもたまにありますので、聴く耳は持ちたいとは思いますが。 余情残心2018/1/7(日)15:12
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VolvikのビビットXTについて昨年、いっしょにラウンドした仲間からマットオレンジの1個をもらって打ってみたのですが、昔、ツアーステージのカラーボールでB+を使ったことのある方も多いと思いますが、あのボールの打感を少し重くしたような感じでした。距離はタイトのV1xより数ヤード飛ぶ感じがしましたが、アプローチでは期待したほどスピンがかからず、このボールを使うならアプローチの距離感を養う必要があると感じました。ウレタンカバーにすればもっとスピン量が増えたかも知れません。 余情残心2018/1/7(日)09:41
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テーラーメイドM3?WRX GOLFでM3,M4のフォト(ソール面など)が閲覧できます。どうもニューモデルはフェイス面のネジレに新たなテクノロジーがありそう。 余情残心2018/1/6(土)13:39
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冬場の練習内容シーズン中のラウンド数や練習頻度、年齢にもよるのですが、冬は室内でのパットやアプローチ以外は、ジムでのトレーニングを中心に行うようにしました。気温が低い中でのショット練習で、準備運動を入念にしていたつもりでも、股関節を痛めてしまい、シーズンをほぼ棒に振って以来、そうするようにしました。ショットは水温む季節までお預けです。 余情残心2018/1/5(金)19:14
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コブラAMPからピンG400に変えた結果・・・コブラAMPは重心距離の短いモデルです。G400は、前のモデルより重心距離が短くなったとはいえ、コブラほど短くはありません。まずは重心距離の違いに馴染み、インパクトでスクエアになるように練習したほうがよいですね。 シャフトのALTA J CBのTSですが、このシャフトは元々柔らかいフレックスなので、私も試打してみましたが、TSでも他のシャフトのフレックスSよりも若干柔らかい感じでした。このフレックスに合わせて振るか、ストレスが溜まるようでしたら、他のカスタムシャフトにチェンジすることをお勧めします。 余情残心2018/1/5(金)08:26
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ホンマVIZARD EX-C65Sに合うアイアンシャフトDGのS200とMODUS120の、特にXフレックスではほとんど振動も変わらないですし、DGのほうが少し粘る感じになります。弾道は明らかにMODUSのほうが高くなります。シャフト重量はDGのほうが数g重くなりますが、装着後の総重量が質問者様のスイングにどちらがフィットするかという点も考慮されたほうがよいと思います。 余情残心2018/1/4(木)07:31
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打感についてヘッドによって打感は違います。例えば、ヘッド形状も当然あります。スイートスポット部分のバックフェイスの厚みはアイアンと言えど若干ながら深重心化により打感はよくなります。 また、同じ軟鉄鍛造といっても鍛造回数の違いは打感も違ってきます。例えば、三浦技研のアイアンヘッドは鍛造回数が他メーカーより多いので、マイルドというよりシャープな感じに仕上がっていると思います。 シャフトについては軽すぎると当たり負けのような感じが出るものや、スイングよりハードなシャフトを選ぶと打感は悪くなりますが、ゴルファー側の要因も大きいです。がっちり握ってリストも硬い人とユルユルグリップで手首の柔らかい人では明らかに打感が違ってきます。このグリップの違いは、おのずとヘッドスピードの加速度合いも違ってきますので、当然打感は違ってきます。 ダウンブロー云々というかスイング軌道と打感については試したことがありません。というか打感のためにスイングを変える必要はないのでは。 余情残心2018/1/4(木)07:23
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素朴な疑問…大昔の話で恐縮ですが、三菱電機製のヘッドスピード測定器を使っていたことがあります。死語になっていますが、商品名に「マイコン」という言葉がありました。この測定器ではクラブヘッドのフェイス寄りにリボン状の磁石を貼りヘッドスピードを測定する仕組みでしたが、ゴムティーを打つのと、ダミーのスチロールのようなボールをティアップして打つのでは、明らかなにヘッドスピードで約2m/s違いました。ダミーでもボールがあるとヘッドスピードは上がるという視覚的効果があるということです。ただし、この程度でスペックの変更はあり得ませんね。 そもそもフレックスには幅があり、ヘッドスピードで5m/sくらいあるでしょうから、その幅のセンター値付近に質問者様のヘッドスピードがあることが、試打前の選択の目安ということになります。後は試打を繰り返すだけです。一度や二度で決めないほうがよいです。人間様のコンディションのほうが振れ幅が大きいのですから。 余情残心2018/1/3(水)22:15
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アイアンについて!先輩方お願い致します!ロフト角が多いということは、ミドルやロングアイアンが、ボールが上がりやすいだけに扱いやすいということでメリットがあります。番手別距離感もすぐに馴染みます。ロングアイアンの上にUTを加えたりらウェッジの構成を変えたりして、新たなクラブセッティングもできます。それが質問者様のスコアメイクにつながるセットになるかも知れません。 ラウンドではボールの高さをコントロールしませんか。アゲているときに、ボールをいつもより右に置いたり、ややフックめに握ったりしないですか。こうした工夫で飛ばすと、ショットの幅が出ます。 ロフト角調整には、工房次第です。しっかりやれるところを選ぶこと、また、一度調整して終わりではありません。調整後数ラウンドして番手間の距離感を確認し、必ず再調整してください。時間をしっかりかけることです。 余情残心2018/1/2(火)07:48
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2017年を振り返ってゴルフを始めて数年経て左利き右打ちの私が採用したのが、クロスハンドグリップ、距離感を養うのに何年もかかり、なおかつ、それでもイップスもどきの症状とも付き合いが長くなり、ショットの進歩とは違ってパッティングには克服できない壁を感じていましたが、今シーズンオフ近くで一筋の光明を見出しました。 キッカケはクロウグリップの原理をカルクハンドグリップに応用できないかということでいろいろ試したことです。確信に変わるには来シーズンを待たねばなりませんが、今から楽しみです。 余情残心2017/12/30(土)10:15
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アイアン買い換えについて新しいXフォージドはヘッドが過去モデルより大きくなりました。マッスルバックというよりフォージドキャビティになりました。過去モデルのほうがやさしいマッスルバックというなかなか狙えないポジションに位置していたので、少しがっかりしました。 一方、APEX PROは、打感も柔らかく弾道を高くしたい人向きと思いました。APEX MBとは対照的に非常に易しいアイアンと感じました。この低重心のアイアンになぜAPEXの冠を付けるのかは不思議な感じがします。どちらかというと弾道が高く飛距離もでるためフックのミスに対する寛容性は、以前のモデルよりないと思います。 余情残心2017/12/28(木)07:26
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アイアン複数セット単身赴任のため、赴任先にも1セット用意しました。家族の理解がなくてはできないことだったと思います。赴任先のアイアンは、当時使っていたモデルの後継モデルでした。旧モデルを使っていて結果がよかったからです。ロフト角、ライ角、FP値、重量をメーカーHPで調べることができたこともよかったです。あとは試打クラブ(7番)を振ってみて確認しました。打感だけは試さないとわからないからです。 単身赴任解消とともに、1セットに戻しました。なぜかというと自宅に2セット置いても、一番気に入っているクラブばかり使ってしまうようになると思ったからです。過去に使用したクラブで思い出の多いクラブはどうしても手元に残りますが、終活の一環で今後も整理し身軽にしておこうと思います。 余情残心2017/12/28(木)05:20
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MODUS3 105XやDGAMTにリシャフトDGのS300からモーダス105では、25g以上軽くなります。あまりに急激な軽量化はオススメしません。私は昨年アイアンを買い替えました。その際、還暦を踏まえてモーダス120Xから105Sにしましたが、この14g程度の軽量化でもちょっと大きかったかと思いました。馴れるまで半年かかりました。まだ40代なら数g軽くするだけで充分だと思います。 余情残心2017/12/27(水)18:17
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サブドライバー単身赴任中、自宅用と赴任先に、一時期同じドライバーで全く同じスペックのものを使っていたことがあります。フックを打った時の曲がり具合が違うので、結局、一本を売却してしまいました。 つまりスペアを用意しても今お使いのドライバーと全く同じというわけにはいかないということです。現状の2本中1本を売り、次のドライバーを買う資金の一部としてはいかがでしょうか。 余情残心2017/12/27(水)16:42
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ドライバーの選定で迷ってます。ヘッドスピードについては、練習場のREC CHECK GOLFは小さめにでますが、それを真値と考えて練習しましょう。GSTは携帯できて便利ですが、置き方ひとつで数値が変わるのでアバウトでよいならということ。 3本のドライバーですが、もうお気づきでしょうが、総重量の軽い順番に飛距離が出ています。ご自身の適正重量は少なくとも320g台ではないでしょう。 それとシャフトですが、数年前から東レが開発したT1100Gというカーボン繊維と専用樹脂で高弾性高強度がアップし、同時に軽量化が図られていますので、どちらかというとドライバーに70g台シャフトは、パワーヒッター向けになった感が強いです。アルディラのシャフトについては、種類がかなり多かったのですが、三菱レイヨン(当時、現三菱ケミカル)と合併後は、かなり整理され、その後に発売されたJVやローグはディアマナに似てきたと実感しています。 選択としてはBのX-DRIVE 709に60g台のシャフト、先の硬めで曲がりすぎないディアマナBFなんかが合いそうに思います。ただ、スイングがわからないので適当ですけど。 余情残心2017/12/27(水)08:56