遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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ゴルフ場での山菜採り窃盗云々の前に、ゴルフ場(ゴルフしに行ってるんですよね?)で山菜を採ろうと考えること自体にビックリですね。 初めて聞きましたし、書かれるまでそんな発想があると夢にも思いませんでした。 確かに山と言えば山ですが・・・・。 独身の方ですかね? 妻帯者なら持ち帰った時に、「ゴルフ場から採ってきた」って言ってるのでしょうかねえ。 そもそも、どのタイミングで採ってるのか疑問です。 そして山菜に詳しく無いと食用を選別するのも難しい気はするし。 色んな人がいることを再認識しました。2021/10/1(金)07:41 -
距離計はレーザー、GPSのどっち?少し長文になることお許しください。 まさしくタイムリーな話題なので何か参考になればと思い書いてみます。 10年ほど前に初めてポケットに入れるタイプのGPSナビ(ショットナビポケット)を買って使っていました。 その数年後、精度や機能面と使い勝手の煩わしさに不満が出てきて、腕時計型のGPSナビ(グリーンオンプレミアム)に買い替えて今年まで使っていました。 そして2019年ルール改正と共に、レーザー距離計(ブッシュネルX2ジョルト)を購入しレーザーをメインにGPSナビも併用してきました。 そして今年になって、ある日ラウンド前にGPSナビを充電しようと思ったところナビが無いことに気付き(恐らく前回ラウンド後に落としたのか家を探しても無かった)落胆してたのですが、そのGPSも機能的にも精度にも最新と比較し不満があったので、無くしたのをきっかけに思い切ってガーミンS62を購入したのが最近のことです。 さてここからが使用についてですが、あくまでも私の主観ですのでご了承ください。 GPSナビは古い物から最新物まで、レーザー距離計は新しくは無いが(一応)高額な物を使っていて同時に友人などの他メーカ廉価版も使った経験と、自分の技量が10年前から格段に変わったことなどを踏まえて書きます。 結論から先に書くと、価格に比例して性能・精度は良いと思うこと。 そしてレベルが上がるほど性能や精度は必要と感じること。 またGPSナビはGPSナビの、レーザーはレーザーの良いところがあり(逆に欠点も)甲乙つけがたい。 (当たり前の話ですが) 結局はその人のゴルフライフで変わってくるのかと。(これまた当たり前のことで申し訳ないです) レーザー距離計は慣れると、一発で計測出来ますしピンフラッグだけでなく見えてる範囲の物(ハザードの前後や木や池やグリーンエッジなど、また前の組の人やカートやグリーン上のボールまで)は何でも測れますので、ほとんどケースで不自由はないです。 但し当然ながらブラインドの先は無理ですし、逆光の場合も計測できません。 少々の雨なら問題ないですが、安価なモノは計測したい場所を測らずに違う場所を測ったりするので論外です。 ガーミンS62はまだ使用回数が少ないので全ての機能を使いこなせていませんが、驚くほど優秀です。 まず精度がバツグン。 みちびきL1S対応で、もう今までのGPSナビとは雲泥の差です。 レーザーと距離はほぼ同じ。 レイアウトが見れてみたい場所の画面をタッチすれば、ハザード前後の距離が瞬時に出る。 3点間距離(レイアップ場所をタッチすると、そこまでの距離とそこからグリーンまでの距離がでる)も直ぐに分かる。 打つたびに自動で飛距離を計測する。 そして情報は多いが通常は無駄な表示が無いので非常に見やすく、必要に応じ欲しい情報が出てくるので便利。(全てがタッチで済むのでスマホに慣れた今では使いやすい) 他にもスマホとリンクさせてラウンド後のチェック(全打数がレイアウト上に出たりスコア管理やスタッツ管理など)やAI機能で推奨番手が出たり、風速や風向きが出たり(もちろん高低差も)するようですが私的には不要なものです。 またピンポジもグリーンの画面上でスライドさせて任意の場所に移動させられるので、ハッキリ分かっているコースならある程度設定できますが、ポンポジシートがあれば良いですがカートナビだけなら当該ホールに移動しないとピン位置が分からないのでイチイチ設定する時間もなく使えません。 一応私は競技をしますし、5y単位くらいでは打ち分けもする意識で打っていますし、特に100y以内になると(特に50y以内は)1y刻みでエッジまでやピンまでの距離を知りたいのでガーミンS62では不足でレーザー距離計が必須です。 個人的には両方の得られる情報をフルに使いたい(使っているつもり)ので、両方とも必要ですね。 私の場合は最初に書いたように、順序(それぞれの理由)があったのでレーザーとGPSで悩まずに結果的にどちらも手に入れましたが、今からどちらかを買うとなれば「ガーミンS62」をお勧めします。 その理由は、とにかくマルチで便利。それに尽きます。 そして後に買い替えとなっても、そこそこの値段で売れます。 ゴルフの時以外(実際はそちらの使用時間の方が圧倒的に長い)に使えて同じ投資額なら圧倒的にお得。 競技志向で1yの精度を求めないのなら、色々便利なGPSナビ(S62に限定)の方が絶対に楽しい。 あと忘れていましたが、S60のバッテリー消耗が激しいことが有名(1R持たないこともある)でしたが、S62になって大改善されて全く心配なくなったのが全腕時計型でも一番だと思っています。 つまり私も今まで持っていたGPSナビは不満で付けていただけでレーザー距離計しか使ってませんでしたが、ガーミンS62になってから画面を操作したり見たりする回数が格段に増えました。 これで全コースの当日のピンポジがコースに到着したと同時に登録されるシステムでも出来ればレーザーは不要かも知れないと思うほどですが、それが一番実現しない部分だと思うのでレーザーが必須ですね。 (だから私には両方必要です) 長々とすみませんでした。 (私で答えられることがあれば、また答えますので)2021/9/30(木)14:29 -
練習場シングルゴルフボールさん すみませんゴルフボールさんのことを指して書いたわけじゃなく、一般論として一番“教えたがる”時期なので書いたまでです。 雑誌の受け売りなどは全然構わないと思います。 それをどうするかは受けて次第ですので。 無理強いが一番良くないと思ったので。2021/9/30(木)08:08 -
180~200ヤードを狙う番手質問(文章)を読んで直ぐに感じたのは、lespaulさんと同じでドライバーHSに対しアイアンが飛んでない=HSが正確じゃない、もしくはすくい打ち(インパクトロフトが寝ている)の傾向があると思ったことです。 また40代でHS42〜3は決して腕力あるとは言えません。(HSが腕力と比例するわけじゃないが) 私はHS計測しませんので不明ですが、ドライバー230〜240yキャリーで7番(32度)で153y前後キャリーの6番(28度)で165y前後キャリーです。 それからすると、1番手以上飛んでいないことになります。 UTが飛ばないのも同じく、すくい打ちなんだと察します。 ちなみに私は 3U(20度)、4U(23度)、5U(26度)で全てスチールシャフトです。 飛距離はまさしく3本で180〜200y(実際には175〜205yほど)をカバーしています。 打ち方を変えないのならフェアウェイウッドなど更に球が上がり過ぎて使えないと思います。 特にアゲンストの風で200y打ちたい場面で使うと150yも飛ばない可能性あります。 アイアンがお好きならアイアン型UTが良いでしょうが(実際は正しく打てていないと長いだけ難しくて、飛ばさないとダメだと力みが入るのでミスも多くなるはず)、個人的にはウッド系UT(出来るだけ小顔のタイプ)の方が簡単で飛距離を稼げるので良いと思いますね。 そしてシャフトは打ち比べしないとダメですが、どうしても上がり過ぎるなら元調子系のシャフトにすれば高さは抑えられると思います。 カーボンかスチールかは好みもあると思います。2021/9/29(水)11:39 -
レーザー距離測定器ファインキャディは知らないのでご質問の直接の回答になりませんが、私のこれまでの経験(自分のモノや他人のラウンド時の比較など)で少しだけ。 今まで友人とのラウンドや競技での同伴者が距離計を使用している状態を見ていて感じたことは、一貫して2万円程度のモノは明らかに高額なモノ(ブッシュネルやニコンのスタビライズドなど)と比較して計測が遅いことや正しく計測出来ていないなあと言うことです。 あくまでも私の感想ですが、同じように計測初めても私(ブッシュネルX2ジョルト)は一発で計測終了しますが(測り直しすることは殆どない)、廉価なモノを使ってる人は何度も計測していますし、結果的に違う箇所を計測しているケースを何度も見かける。 個人の計測の仕方にもよるでしょうが、他人のを使うと表示は見辛いし本当にフラッグなど測りたいものを計測出来ているか不安になります。 その意味ではスタビライズドが唯一ブッシュネルと同等かなあ・・・って感じです。(それ以前のニコンはダメでしたが) J300とスタビライズドで悩まれているようですが、価格が全然違うと思うのですがどうなのでしょうか?(私の認識誤り?) 比較の理由がイマイチ分かりかねます。J300の評判が良いのでしょうか? 良くあるのが他のモノと比較せずに高い評価付ける人はいますが、それ以上のモノを知ると急に物足りなくなるケース。 それを言い出すとキリがないのかも知れませんが(車でも何でも同じ)、ラウンドで何度も測り直すストレスや間違った計測でショットミスなどの影響は実際にあるようです(そのような人を知っている)。 そして私の友人は、安価なモノを買って不満だったのに次に買い直したのも安価なモノで、結局何も改善されずに今でも不満言ってます。(携帯性を重視し軽量コンパクトが売りのモノに飛びついたが、やはり機能面を第一優先にすべきと感じました) まあ本格的に競技などされないのなら正確性やスピードよりも所有感(レーザー距離計を使っているんだ、と言う)と使い勝手(小さく軽く測りやすい:正確性や速さは別)なら安価なモノでも良いのかも知れませんが、長い目で見ると少し高くても上位機種が良いと個人的には思いますね。 光学式手ブレ補正に関しては色んな意見がありますが、その人の持ち方次第で結果が違うように感じますね。(振るえながら持つ人は不自然な補正になり、ピタッと持てる人は自然な補正となる) ブッシュネルは補正無いですが不便ないですが、人によってはピタッと測れない人いますので。2021/9/29(水)11:10 -
練習場シングル80台くらいの人が他人を教えるのは止めた方が良いと思いますね。 教わる人がよほど向上心があって教える人を追い越す気持ちが本気であるならば教わる人のレベルを超えるでしょうが、一般的には教える人は教える人の技量・知識以上のことは教えられないのだから教わる人もそれ以上の上達は困難です。 (良くも悪くも教える人の教えを聞くため、似たようなゴルファーになります) なので良く言う話ですが、本人がどうなりたいか具体的に明確な目標があるか。 大抵の人は無いので(何となく上手くなりたい程度)教える人に関係なく経験値に比例して緩やかに上達して100前後止まりの人が多いはずです。 これは子供の勉強に似ていて、どれだけ優秀な先生や塾で教わっても本人のやる気が無いとダメなのと同じだと思っています。 スイッチが入って初めて伸びます。 先生が良いだけで伸びるのなら、今やユーチューブで幾らでも優秀なレッスン動画はあります。 それで急激にレベルアップした人はそんなに居ないはずです。 本当のスイッチが入る入らない、いつ入るか等は本人しか分からない(もしかしたら本人にも分からない可能性あります)ので難しいですね。 個人的には負けず嫌い(程度の差はあれど)じゃないと上達は難しいと思っています。 質問から少しズレたかも知れませんが・・・。(簡単ではないってことですね。私の周りを見ていて感じることを書きました)2021/9/29(水)08:27 -
弱点強化練習フェアウェイキープ率って高いのに越したことはないですが、単純にFW内に居るか居ないかだけの指標はあまり意味をなさないと個人的には思っています。 理由はグリーンを(もしくはピン位置に対し)狙いやすいポジションにあるか。 特にドッグレッグホールやピンポジに対しグリーンを縦に使えるとかハザード越えにならないとか。 またティーショットの狙い目(左右のOBやハザードなどを避けて)通りに打てたか否か。 その結果わずかにラフだったが狙い通りだったのか、FWだがミスだったのかなど。 更に言うと、狙い通りに飛んだがホールが蛇行していて止まった位置だけラフだったとか。 その辺りは1ラウンドした感覚として数値以上に思い通りに打てたか、その逆だったかなど分かると思います。 そして仰るようにOBゾーンがペナルティーエリアに変わったのにOBが増えてFWキープも増えたのなら、そうとうバラツキが多いことになります。 HS40以下でOBが多いのなら、まだまだスイングは安定していないはずです。(飛ばないのに曲がる、打ち出しから横へ飛ぶことを意味してますので) 厳しめに書くと、イチかバチかの行方はボールに聞いてくれ状態だと思います。 (調子良い日は真っすぐ飛ぶが、悪いとどこへ行くか分からない。そして何故そうなのか分からない) また打ったらダメな方向を消す(反対向く?)と逆方向へ飛ぶのはゴルフあるあるですし。 (実際にmurata proさんがどのように消されているか分かりませんが) 私個人の考えですが、ドライバーの打ち方も基本はショートアイアンやウェッジのハーフショットがベースと思っています。 手打ちと一言で書くのはダメですが、それに尽きます。 フルショット(特に長いクラブ)をすればするほど悪癖が沁み込むだけです。 難しいですが、手打ちと体で打つ違いを自分で体感できないと次のステップには進めないです。 ドローやフェードなんて言いますが、どちらもコントロールできてコースで使える人なんて一握りです。 80台ゴルフには不要ですし、打てればアベレージ75くらいになれます。 ティーショットの練習やマネジメントの心がけはレベルによって違います(変わってきます)し、沢山あり過ぎて書ききれないので少しだけ。 私の場合はティーショット練習は殆どしませんが、打つ時は弾道をイメージして。 飛距離を意識して求めない。(勝手に飛ぶものと思っている) マネジメントは自分の力量以上のことはしない。(80%以上成功率があると思うことだけ) 絶対にダメな方向は打たない。 ミスした時の保険をかける。(逆玉が出てもセーフゾーンで留まるような) ティーショットに限定した話の一部なので、それ以外は山ほどあります。2021/9/27(月)11:53 -
レジオフォーミュラについて確かにレジオフォーミュラの試打は困難ですし、中古もあまり出回っていないので体感するのは容易ではないですよね。 私もモーダス120Sを使っていますので、日本シャフトの謳い文句は以前から興味はありました。 しかし同じく試打できる境遇もなく、価格も高いので諦めた人間の1人です。 変な話メーカーは自社製品を当然の如く推奨しますし、例えは悪いですがガスコンロに同一社のボンベを推奨したり、家電に同一社の電池を推奨したりするのに似ていると思っています。 しかし他社の物でも同規格なら基本的に問題は無いです。 今回のシャフトのケースもベストマッチングとは記載ありますが、それと同等のシャフトは他メーカでも沢山あると私は思っています。 実際に私は1Wと4Wのシャフトはそれぞれ違うメーカでモデルですが、特にアイアンと違う感覚でスイングしなくても自分の思うような球は打てていますし困っていません。 (もちろん、そこに辿り着くまでには色々試しましたが) 結局は人それぞれ打ち方(リズムもテンポもHSもしならせ方も・・・・)は違いますし、本人の感覚は他人には分かりません。 こればかりは自分で打ってみてどう感じるかなので、他人がとやかく言えるものじゃないと思っています。 (推奨は出来ても保証はできない) ピッタリのレジオフォーミュラが見付かればベストですが、他も選択肢として広げて色々試されることをお勧めしますね。 (その気ならば取扱店を検索し、そこへ足を運び色々相談するのが良いと思います)2021/9/27(月)10:13 -
隣の打席のルーティーンが気になる時の対処法色んな人がいるのでイチイチ気にしてません。 明確なルール違反など(例えば前回あったような、禁煙スペースでの喫煙など)であればクレームも出来るでしょうが、グレーな内容は難しいですよね。 私の行く練習場はプロ(と言っても無名に近いが)や研修生も多く、1人で練習している時は黙々とやってますが、複数人でやっている時は時には大きな声で話していますが、私にとっては全ての会話が勉強になる(良くも悪くも)ので聞き耳立ててタダで勉強してます。 それは同じように元ツアープロが時々レッスンしてますが、運良く隣の打席の時はずっと聞いてます。 人それぞれルーティンも違いますし、声の大きさも人それぞれですし(耳の遠い人ほど声は大きい傾向はあるし)、気になるのは集中できていないと私自身は思うようにしています。 結局、ラウンド(特に競技)で同じ状況になれば自分のミスが増える原因になるだけで、何1つ得なことが無いので鍛錬と思うようにしてますね。2021/9/27(月)07:42 -
セッティングの考え方(本数)皆さんの仰ること全てに頷けますね。 まずパグンサンの話は特例で参考にならないでしょうね。 全てが上手く行ったケースで手押しカートかキャディがいたら14本だったでしょう。 昔から初心者用にハーフセットってありますが、まさしく毎回正しく打ち分けるほどの技量が無い人には14本あっても使いこなせないとメーカー側が言ってるのと同じなので、無くても問題無いでしょうね。 そもそも何番で何ヤード飛ぶかハッキリ把握できていない、残り距離が幾らか(また何ヤード換算で打てば良いか分からない)正確にわからない、だから何番を持てば良いかも分からない人は沢山あればあるほど悩みが増えるだけだと思います。 そして7番でも6番でも距離が変わらない・・・なんて話は良く聞きます。 そう言った間は無理に沢山なくても良いかも知れないですね。 しかし市販のアイアンセットは本数決まってるし、抜くとすればウェッジかウッド系になってしまうので本来の本数を減らす意味からは違ってきてしまいますね。 1つのクラブで上下の番手を打ち分けるのは相当な技量が要ります。 ドローとフェードで距離を変えるなんて言いますが、ピンポジが前後左右に振ってあると対応できない場面は多々あります。 と言って振り幅や力感で変えるのも簡単じゃないです。 前後30yのどこにでも乗れば良いのなら手加減せずに普通に打つ方が良いです。 ところで私のセッティングは皆さんと似たようなもので、 1W・4W・3U・4U・5U・6〜P・50・54・58・PTの14本です。 しかし本音を言うと、3W・5Wとして15本にしたいくらいです。 出番は絞られますが、3Wの方が良いなあと思う時と5Wの方が良いなあと思う時がありますが、今は4Wだけなので仕方なく?使っている状況です。 ±10y程度の話ですが、気分的に少し足りない(もしくは大きい)と思いながら打つのと、ピッタリだと思って打つのは結果も違ってくるのは、アイアンのビトゥウィーンかピッタリの距離を打つ時と同じだと思います。 今は下を充実させて迷いなく打つことに重点を置いていますが、何れパワーが落ちてきてアイアンの見直し(シャフト含めて)時期が来た時に、セミ〜ストロングロフトにしてウェッジのロフトも変えて全体にロフトを立てた分5Uが不要になって3・5Wを入れられるんじゃないかと考えています。 (一気に買い替えが必要になるので実現できるか分かりませんが)2021/9/22(水)11:23
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ユーティリティーシャフトについてモーダス105Sをお使いになられたんじゃなかったでしたっけ? かなりUTのシャフトでお悩みのようですね。 もちろんシャフトの影響も大きいでしょうが、毎回毎回同じ挙動(納得いかない)をするわけじゃ無いと思います。 それは恐らく何を使っても同じでしょう。 自分のベストなスイング(リズムやテンポやプレーンなど)が完全に決まれば自ずとシャフトも決まってくると思いますよ。2021/9/21(火)19:31 -
利き腕と反対の腕の腕力、器用さの差大丈夫ですよ。 左手の片手打ち無駄にはなりません。 素振りで十分です。 右手(腕)には右手の、左手(腕)には左手の役割があります。 使う筋肉(部位)も違います。 左右のバランスを整えるためには有効ですよ。2021/9/20(月)21:00 -
利き腕と反対の腕の腕力、器用さの差左右のバランスを出来るだけ合わせるために左手だけの片手打ちをかなり前から取り入れました。 普段の生活ではなかなか意識しないと左手を使う行為は出来ませんが、ウェッジのリフティングは左でも練習しましたのでまた左右どちらでも出来ます。 そしてスイングはほとんど左手でしか振ってません。右手は添えてるだけの感覚です。(右手の意識が出ると左へのミスが出ます)2021/9/19(日)22:27 -
ドライバーヘッドとボール初速の関係について単純に芯に当たっていないだけじゃ無いですかね。 ミート率の概念や初速の出し方(打ち方)云々よりも、まずは芯に当てる事=初速アップの第一段階かと思います。 パターでさえ芯に当たらない事があるのですから、一番長いドライバーはもっとも芯に当てるのが難しいクラブと考えて良いと思いますよ。 あまりにもミート率が悪すぎます。 芯に当たらない=体の無駄なブレや動きがあると考えて良いと私的には思います。 ヘッドスピードがあるのに勿体ないです。 振り回しすぎていませんか? 道具じゃないでしょうね。2021/9/18(土)18:57 -
物理(総重量とバランス)どんどん情報過多の社会になって良い面も悪い面もありますよね。 ゴルフに限らず情報は知っていて上手く活用すれば良いけど、使い方が悪いと逆効果になったり。 知らぬが仏の場合もあったり。 私などがゴルフ始めた頃や上達途上の時は道具も少なく情報も少なく、その中でどうすれば良いか自分なりに考えてやってきたので個人的には変な悩みが無いままやってきました。 なので今でもあまり数値などこだわりは無いです。 実は最近ですがドライバーのヘッドのおもり(前と後ろに2つある)を色々変えて試してみました。 前から数種類のウェイトをネットで購入しベストな状態を作っていましたが、少し重く感じていたので軽めにしたのです。(2gだけ) しかし軽くなって振りやすく(HSがアップした感覚はあった)なったがヘッドが軽くなったのでインパクトも軽くなり強い球が飛び出さない(という感覚が打った瞬間に感じた)ことを悟りました。 そこまで変化すると思っていなかったので正直ビックリしたのが本音で、直ぐに元に戻しました。 数値以上に自分が感じるモノは大きいと思いましたね。 ってことで、私の場合は総重量2g減ってバランス軽くなったケースですが、デメリットしか無かったですね。(但し、純正のウェイトはUSモデルで更に重たいのでそれは振り切るのに辛く、今のウェイトがベストなんです。従って、その人にとってのベストが何かを掴むことが一番大切な気がします)2021/9/16(木)08:14 -
鉛の貼る位置について。皆さん書かれているように、貼って効果を試すのですから色々貼り直して自分自身で感じるのが一番でしょう。 それこそセオリー無視して、極端に色んなところに色んな重さを貼った方がより分かりやすいと思いますよ。 しかしスライスの原因も色々なので鉛で解決するとは限りません。 1つの机上論(物理的現象)として言われているだけですし、個人的にはクセの無い素直なスイングでスライスしている人じゃないと効果は薄い気がしますね。 私の友人は全く効果なかったですので。 (フック・スライスだけでなく、弾道の高低なども) とにかく何かを変えるには、超極端にやった方が良いと思いますよ。2021/9/15(水)13:57 -
ドライバーだけXシャフトご友人なら何故直接お聞きにならないのでしょうか? という素朴な疑問です。 そして練習場で打たせて貰えるなら、どんなアドバイスよりも体で分かると思うのですが。(ご自分に合う合わないも)2021/9/9(木)17:56 -
レッスン動画(レッスンプロ)レビュー皆さん同じような動画を見られていると思いますが(私も片っ端からチャンネル登録してます)、既出じゃないものとしては ・てらゆ〜 ・わっほーとまっちゃん ・ちゃごるTV ・井上透 ・森守弘 ・奥嶋コーチ プロでは ・藤田 ・片山 などですかね。 とりあえず何でも取り入れて試して、自分が自然にやりやすく結果が出るものを残し、出来ないと思った物は直ぐに忘れます。 理論は十人十色なので上手く活用したいですね。2021/9/7(火)08:10 -
ハイブリッドのシャフト私はアイアンがモーダス3の120Sで、UTはNS950のSです。(3〜5U全て) 最初からNSなのでカーボンを知りませんし、長年慣れているので誰にでも合うかどうかは分かりません。 但し私自身は何の不備もなく換えようと思ったことも一度も無く、それどころかかなりの武器になっています。 ここマイキャディでの質問で、UT(ハイブリッド)のシャフトでお悩みの人が多いのに驚いていますが、たまたま私が悩まずラッキーだったのかも知れないですね。 1つはUTをFWの仲間と考えるか、アイアンの仲間と考えるかでもシャフト選択は変わるでしょう。 女子プロでも一部スチールの選手はいます。 UTはカーボンが当たり前でしょと言われる方もおられますが、UTに何を求めるか、どんな打ち方をするか、どんな結果が出るか・・・・など総合的に考えれば良いのではないでしょうか。 失敗しながら自分のベストな14本が出来てくるんだと思いますね。2021/9/6(月)13:50 -
力みについて「力み」と「下半身リード」の2つを書かれていますが、それぞれ違う話と私は思いますので対策は同じではないでしょうね。 「力み」これはもう誰にもでもあることだと思いますし、撲滅させるのは永遠の課題だと思いますね。 (トッププロでもあるでしょうし、昨日の石川遼もそうだったと思います) 力みの種類や場面も色々あるでしょうが、私は「緊張から来る力み」が大半だと感じています。 自分で分かる緊張もあれば無意識の緊張もあるでしょう。 ココ一番大事な場面(飛ばそうと思ってる時や、ペタピンに付けようと思ってる時や、これ以上ボギーを叩けないと思ってる時等々。もっと色々あると思います) で、これを下半身リード出来たからと言って「力み」が取れるものじゃない。 そして「下半身リード」も意識してやればやるほどスイング全体のバランスが変になってバラバラになってしまうと言うのが私でした。 色々試しましたが良い感じで打てるのは一瞬だけ。たまたまバランス良く打てた時だけ。 結果的に今は下半身をリードしようと思って振っていません。全体のリズム(実際はテンポ)とバランスだけ考えて振れば良い感じで打てています。(それらが崩れるとミスになる) プロのスロー動画など見ていると(特に女子プロ)切り返し直前から左腰が捻じり戻されて実に良い感じで振っていますが、男子プロはあまりそんな感じじゃないです。(私が見る限り) 柔軟性の高い人はあのように捻じり戻しながら、インパクトでは腰が飛球線に向いて(お尻が反対向いている)いますが、男子プロはそこまで行ってません。 左右に足踏みする感じでテークバック〜切り返し〜インパクトする感じで振れば、自然と下半身から動き出すと個人的には思っています。(人間の自然な動きとして) その時に昔から言われるような、腕の脱力(肘が落下するようにとか)が伴えば、上腕の力みが取れて下半身の左サイドから動きやすくなると思っています。 それの習得として私はハーフショット〜スリークォーターショットに重点置いて時間を割いています。 理由は、飛ばそうとしないので腕に力が入らず上半身はリラックスし、リズム・テンポ良く打てるので結果的にバランスも良くインパクトが安定し(芯を捉える精度が上がる)方向性も良いからです。 正直なところ下半身リード出来ているか気にしていません。 但し、これらが上手く行くと左サイドへの振り抜きが良くなるので(つまり腕の通り道ができて詰まることなくスムーズに回転できる)自分的にはそれでナイススイングが出来たと判断しています。 逆を言うと、それが出来ていないときは下半身リードが出来ていないのだと解釈しています。 フルショットで時々そのようなミスが出るので、それをスリークォーターショットで何度も体に沁み込ませるように確認しています。 (どこかに、その番手のMAX距離を飛ばそうと意識が出るとミスのきっかけになると自分的には思っています。なので番手の7〜8割の距離で良いと思えばミスが出ません) 質問の答えになってないかも知れませんが、私の練習法でした。2021/9/6(月)11:35
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G425 SFTに合うシャフトここのコメ主さん達は知識も経験も豊富ですので色んなアドバイスが頂けると思いますが、正直これだけの情報では何とも言い難いんじゃ無いかと想像しますね。 ってことを質問なされた時点である程度お分かりとは思いますが。 それこそそんなアドバイスをされたご友人に具体的に何が良いのか聞くのが一番では? 全てを見られてのアドバイスなんでしょうから。 それとも中級者の知ったかぶりからの無責任なアドバイスだったのか? 何れにせよ情報が少なすぎて……2021/9/3(金)18:10 -
アイアンを買い直すか悩んでいます。初心者(に限らず)の「ゴルフあるある」質問ですね。 今までにも似たような質問は沢山あったでしょうし、それ以上に皆さんの答えも色々で正解は無いですね。 正論から言えば(そのコーチの人も)当然ながら「自分に合った物を使うのが一番」と言いますよね。 金さえあれば買えば良いのですが。 しかしゴルフの難しいところは、それで上手くなるとは限らないところです。 逆に少々合って無くても(合ってる合って無いを自分で判断できるならマシだが)上手く打てたり良いスコアで回れたりするので、面倒なんですね。 私も昔は親父のフニャフニャカーボンを使ってましたが、それでも80台前半が出たりしてました。 こんなこと言うと失礼ですが、私も息子もゴルフ始めて半年で100は切ってました。 なので、必ずしもクラブだけでは無いのですよね。 バッチリ揃えていても平均スコアで100切りしている人は3割ほどです。 10年、15年やっていてもです。 なので慌てる必要はないです・・・と言うのが私としてのコメントですね。 中古の7番アイアン単品を探して(新しい試打クラブなどの中古が安く売ってます)それで練習するのはお勧めです。 ちょうど良い感じのヘッドとシャフトの物が見付かるはずです。 何本も持っていると色々打ちたくなるので逆効果で。1本しか無ければそればかり練習するので効果的ですよ。 (息子にも最初そうやって打たせました)2021/9/2(木)20:12 -
ウッドの重量について重量差などについては他の方のアドバイスを参考にされて下さい。 私からは、まず1・3・5Wのヘッドとシャフトは同一メーカ・モデルなのでしょうか? (一般的なカタログ標準ラインナップかもしくはカタログカスタム品で単純に何も考えずに同じ種類の物) それで5Wだけ顕著にミスが出る(頻度も傾向も)のならば重量などを疑う(見直す)価値はあるでしょうが、色々と違うのであれば重量だけでは解決しない可能性の方が高いでしょうね。 まあ「5wだけミスが多い」としか記載が無いので何とも言い難いですね。 有りがちなのは、「構え辛さ」(ヘッド形状やヘッドの座りやシャフトの刺さり方など)から来るミスです。 もちろんシャフトが合っている合っていないもあるでしょうが、それなりに自分に合うものを選んでいるのならば大きな差は無いはずです。 もっと言うとどの程度のミスの頻度か分かりませんが、練習場でそこそこナイスショットが出るのならば「上手く打てれば良い当たりが出る」証拠なので必ずしもクラブだけが原因では無いでしょう。 プロフィールからいくと、まだまだ50%も上手く打てていないはずなのでクラブと共に違う側面での原因も探った方が良いとは思いますね。2021/9/2(木)11:53 -
素振り用練習器具についてすみません、解決済みですが。 「素振りは飽きる」との話がありましたが、素振りに限らずパター練習でもそうですし単純な行為(動作、作業など)ほど目的や目標などが曖昧であればあるほど「面白くない」「飽きる」につながると思います。 逆に明確で具体的であればあるほど、そして達成感や充実感が味わえれば楽しくて時間を忘れるほど集中も出来ますし、その差がドンドン開いていくことになります。 そしてその目的や目標は他人に与えられても持続せず、また無理に作るものでもなく自然に能動的に作れる(持てる)のが理想ですね。 言い換えれば、そうならない内はなかなか楽しくも面白くもならないですし、効果も出ないのが私の経験です。 ゴルフそのものの位置付けも人それぞれで、家庭環境でも変わりますし、慌てず焦らずゆっくりやってみてください。 無理にやって逆効果(下手を固める)になるようであれば本末転倒ですので。2021/9/2(木)08:01 -
1日36ホール競技時のおすすめ食べ物・サプリメント個人の体力や普段の生活、そして好みなどで色々でしょうか。 プロでもラウンド中の補給品は色々ですし。(食べている人もいれば、食べていない人も) 私も実際にはストロークプレーで1日36ホールは経験がなく、マッチプレーの1日2マッチしかありませんが、普段からそれほど補給しなくても大丈夫な性質(たち)なので特別なものは準備してません。 (36Hと言っても途中休憩あるでしょうし、18Hスループレーと同じ感覚で私は良いと思っています) 在り来たりですが、おにぎりや1口サイズのパンなど。 飲み物は多めに持って行きますが、大体余ります。 (それこそ、おにぎりあることを忘れて後で気付いたこともあります。それくらいプレーに集中し食べ物のことは忘れてますね。飲み物さえあれば問題無いです) 真夏ならともかく、クラブ選手権などの競技は秋なのでそれほど私は気にしていません。 普段、週一ですがレンジ練習+屋外アプローチ・パッティング練習を数時間やっていますが、食べるのも忘れて1分も勿体ないと一心不乱に練習していますので体が慣れているのはあると思います。(真夏の直射日光に当たり、動き回ることに体を慣らしています)2021/9/1(水)13:34 -
ラウンド中の他者ボールについて綺麗ごと無しで正直な話、昔は綺麗な良いボール(と言ってもボールの良し悪しも良く分からない時代)は拾って使っていましたね。 OB連発のレベルの頃は、ボールが何個あっても足りない・・・なんてこともありましたから。 それこそ自分が使っているボールより高価な物があれば、ラッキーって感じで。 しかし今は完全スルーです。 初心者時代やボールの違いが分からない人などは、今でも拾っている人たくさんいると思いますね。(同僚でも拾いまくってる人います) 確かに窃盗罪に値するようですが、コース側がどこまで厳格に取り締まっているか。 キャディさんがロストボールをくれるケースもあると思いますが、その辺りもグレーの気がしますし。 最近は初心者とのラウンドはしていませんが、そんな人と回れば拾って渡す可能性もゼロとは言い切れないですかね。(正論はダメでしょうが) 本音で書きました。2021/9/1(水)10:10 -
素振り用練習器具について家庭を持って子供が出来て手が離れるまで(解釈は人それぞれなので何歳までなのかは色々だが)は「家族のため」なのは宿命ですよね。 我が家も3人育てましたので15年ほどは年4〜6回ほどしかラウンド出来ませんでした。 当時も素振り器具は使っていましたが、私はその間に上達しなかった(80台前半も時々出ていましたが、アベレージは90台前半程度)ですね。 ➀〜?の目的は皆さん書かれてる通りだと思います。 とにかくどんな練習器具でも1つで全てを解決できるものはありません。 それぞれに効果や目的は違いがありますし、何よりも今だから言えることとして「体全体(特に下半身)を使った素振りをしないと、手打ちが助長されるだけ」ですね。 素振り器具で振っていると“その気”にはなります。 「何もしないよりマシ」と思いがちですが、正しく振れているか自分で判断付かないので“下手の上塗り”をしていても気付きません。 私がそうでしたから。(空中を振る素振りは良し悪しが見えない) と言うことで素振り1つ取っても難しいですが、私が変わったきっかけの1つは「自分の姿を見る」でした。 今は簡単に動画や静止画が取れて確認出来ますので、是非自分のスイングを客観的に見てプロや上級者とどこが違うか(何か変で違和感ある)を分析することは良いと思います。 見る目を養うことも大事ですし(何が良いか、悪いか)、何故そうなっているのか、どうすれば変わるか などなど。 考えることによって、スイングのツボなどが分かったりします。 (必ずプロや上級者には共通点がありますし、逆にアマチュアには共通した悪い点があります)2021/8/31(火)13:33 -
おすすめのゴルフ場私は月イチゴルファーなので30年ほどゴルフしていますが、これまでの総ラウンド数も300に及びません。(月イチになって15年足らず) しかし恵まれたことに全国有数のゴルフ場がある地域なので、県外に行くことは無く県内で充分楽しんでいます。 トーナメントコースも相当数あるので出来るだけ回ることにしていますし、競技では名門コースでの開催が多いのでいつも楽しみにしています。 (過去のトーナメント開催コースは50ほどあり、7割くらいは回りました) そんな中、やはり感動したのは「廣野」と「鳴尾」です。 行くまでは噂しか知らなかったですが、行ってみて実際にラウンドしてみて実に良く出来たコースだと感動しました。 一般では回れないので貴重な経験でした。機会があればまた回ってみたいです。 他府県や海外コースも憧れますが、現状では無理なので県内制覇を目標にします。2021/8/30(月)18:01 -
シャフトの硬さと飛距離あくまでも私の場合の話ですが・・・ 私はHSはそれほど速くないですが、以前は「ディアマナD(白マナ)」を使ってました。 いわゆる元調子のハードと言われていたシャフトです。 それを使うきっかけは中古クラブを手に取って、ワッグルした時に「これが合いそうだ」と感覚的に感じたことです。 それをレンジで試打して気に入ったのでそれ以降元調子のシャフトを渡り歩き、徐々に体力的に厳しくなって今は中元調子に落ち着いています。 振動数や調子や重量やバランスなど色んなスペックがありますが、正直数値はあまり気にしていません。 ヘッドとの相性もあるでしょうし、セットでワッグルしてみて振ってみて、打ってみて自分のスイングに合うのか合わないのか、好きな弾道のボールが打てるか打てないか。 それが選択肢になるだけだと思っています。 昔から自分の感覚でフニャフニャしたシャフトが苦手なので、現在メーカー標準で付いているシャフトはどれも物足りなく(気持ち悪く)感じる傾向にあります。 先中〜先調子のシャフトはタイミングも合わないし気持ち悪いです。 (振動数が幾らくらいが自分に合っているかなどは知りません) ちなみに現在のシャフトはUSモノなので国内モデルよりも固めだと思いますが、私には良い感じです。 飛ぶに越したことはないですが、自分のコントロール下の中にあり気持ち良く振れて狙ったボールが打てるクラブ(ヘッドとシャフトの組合せ)が良いです。 一発の飛びに秀でているクラブは私には不要ですね。2021/8/30(月)14:43 -
ティーの高さヘッドの厚み(ディープかシャローか)でも違うでしょうし、打ち方(レベル、アッパーやフッカー、スライサーなど)でも違うでしょうし、好みなどで色々違うでしょうか。 いつも行くレンジは1mm単位でティーの高さが変えられますが、あの数値はあくまでも目安であって打席によって数字と実際の高さは色々違いますのであまり参考にならないですね。 (同じ数値にしても高かったり低かったり。特にフェアウェイウッドの時に低くするので分かりやすいです。機械によってはマイナスに凹むこともある。) MAX40mmほどだと思います。 ちなみに昔から良くある緑のゴム製のティー(おもり付きの両端についてるもの)の高い方は高すぎていつも低い方に変えて使っています。 プロも色々ですが、池村選手がKBCオーガスタの1番ホールで直ドラティーショットしてましたよね。 プロは相対的に低いイメージがあります。 個人的にはアゲンストで低い球を打ちたい時と、逆にフォローで乗せたい時だけ若干低くしたり高くしたりしますが、それ以外は変えません。(が毎回1mm単位では微妙に違うと思います)2021/8/30(月)12:54