遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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手放せない練習器具、手放した練習器具ゴルフボールさんの質問は私にとっては実に興味深いものばかりですね。 私は上達には「一に練習、二に練習。三・四がなくて五に練習」と本気で思っている人間で、実際の経験でも痛感しているので、クラブ以上に練習器具へ出費しているんじゃないかと思うほど今まで数多くの練習器具を買ってきました。 (上達の影響は6:3:1の割合くらいで、練習:頭脳:道具と思っている人間です) で、練習器具にも色々ありますがヤフオクのカテゴリーで見ても「ショット用」「パット用」に分別されているように、大きく分けてそうだと思います。 そんな中、手元に残している練習器具は ショット用では「インパクトスナップ」「パワフルスイング3種類」「スピードウィッシュ」「TRI-ONE Flex」「TRI-ONE Dr.D2」「TRI-ONE Dr-FC」「藤田コアスイング」「パーフェクトローテーション」「スイングドライブ」 まだあったかも知れません。ほとんど素振り器具ばかりです。笑 売却や譲ったりしたものは、これらの何倍もあります。 とにかく素振りするのが大好きで、ヒマさえあれば振っています。(スイング分析器などには興味なし) パット用は「マルチカップ(パットの極意)」「パターのマットだけ」「ザ・レール」「タバタ アレンジカップ」「e-putt ball90」 他にもあるかも知れません。 パターマットは数知れず使ってきましたが、今は単なるマットの上にマルチカップを置いているだけです。 そしていつでも素振りが出来るように番外編として 「80×160cmの大型鏡」「120×150cmのスイングマット」「ベタピンアプローチ(ネット)」 この3種類でいつでも素振り(スイングチェックしながら)と実弾アプローチとパッティング練習が出来るようにセッティングしています。 平日の夜や、雨の休日などは1日中いつでも気が向けばやっています。(晴れの休日は屋外練習場へ) 一番意識していると言うか、自分がモットーにしていることは 「継続は力なり」「ちりも積もれば山となる」で、実際に地道に何年間もかけて自力がついてきた経験があるので、とにかく毎日少しでも良いので素振りやアプローチ・パッティングをすることです。 目的は体が正しい(と自分が思っている)動きを忘れないことです。 何年も続けているこのおかげで、週一の練習と月イチのラウンドでも何とかなっていると思っています。 (なのでいきなりボール打っても、準備運動しなくても、普段通りのスイングは出来ます) しかしここまで来る道のりは長かったですし、ずいぶん遠回りしました。今やっと開花し体が忘れないようになりました。 本当の雑談でした。2021/8/19(木)17:42 -
ドライバーが突然ゴロになるアッパーに打とうとして伸び上がっているとか、過度のアッパー軌道だったり、左肘が引けているとか、ティーが低かったり…… なんとも言えませんが。2021/8/17(火)05:58 -
エースボール捜索中HSは分かりません。45はないです。 ボールは2年前に商品で貰ったツアーB Xです。 私は何かと鈍感(自分では良い意味で捉えています)なので、各メーカーのプロ使用スピン系のボール違いがあまり分からないので、ボールに求めるものも特にないです。(プロ使用球ならどれも同じように飛んで止まってくれます) それ以上の繊細な違いがスコアに影響するほどの腕前じゃないです。 逆に影響する人はどれだけ敏感で機械のように打たれているのか興味あります。2021/8/16(月)18:50 -
ラウンド前の練習場私は余程のことがない限りコースの練習場では打たずに通常は家の近く又は行きつけの練習場にバッグ毎持っていくので使う本数は多いです。 58・54・50・9・7・4U・4W・1Wです。 但しそれぞれは2〜3球ずつなので20球で余る場合もあります。 どうしてもコースの練習場を使わざるを得ない場合(遠方でスタートが早い時)でも心配性なのでこれらを持っていきます。 アプローチ練習場が別にあればウェッジはレンジで打ちません。 万遍なく打って安心したいタイプです。2021/8/16(月)18:04 -
スコッティキャメロンのグリップについて私はキャメロン使いじゃないので類似グリップについては分かりませんが。 私も以前初代スパイダーに付けていたグリップがゴルフプライドのピストル型で気に入っていたのでメーカーに聞いたら廃番と言われて色々相談しましたが、気に入ってるのなら使い続けた方が良いと言われて使い続けました。 プロでもボロボロのグリップを使い続けている人はいます。 唯一の体とクラブの接点なので微妙な違いが違和感になる可能性もありますので、無理に違うものに変えなくても良いと思いますね。 変えるなら慣れるまでの覚悟をしておいた方が良いと思います。(何もなければラッキー程度で)2021/8/14(土)09:45 -
ガーミンR10解決済みですが追記で少し厳しめのコメントを書くと、 良く皆さんが「月1のラウンドだから」などと書かれますが、私も月1です。 昔はもっと少なかったです。 ぶっちゃけ言い訳だと思います。 案外分かっておられないことに、1番手くらい縦距離が狂っても、左右に15mブレてもグリーンセンター狙いならボールはグリーン上に残ります。 つまりパーオンです。 2パットでパーです。 仮に2番手ほど狂ってもMAX30y以内のグリーン周りのアプローチです。 寄せワンでパー、寄らず入らずでもボギーです。 だから1m単位の精度や距離把握は不要ってことです。 それよりも毎回上記で書いた程度のショットが打てる技術習得の方がスコアに寄与しますね。 スカイトラックや距離計が無い時代でも皆さんそれなりに自分の距離は把握していたはずですしね。 最低限必要なのはコースでの結果を確実にチェックすることでしょうか。 そのためには打つと決めた距離とショットの感覚と結果を冷静に判断する。 飛んだ飛んで無いとか、寄った寄ってないで一喜一憂するだけでなく。 私の友人に距離計で間違った距離を測ってもおかしいと思わない人がいますが、見た目の距離感覚が養えていない人はいます。 色んなやり方はありますので、是非ご自分なりの距離把握を掴んでくださいね。2021/8/14(土)09:04 -
アイアンの吹き上がり皆さんと同じですが、やはりHS46以上でそのキャリーは普段から少な過ぎますよね。 吹け上がっているボールをご存知なく言葉を使われている感じがします。 HSが速く入射角の強いダウンブローで綺麗にインパクトした球なら起こり得ますね。 すくい打ちとの違いは明らかにスピン量なので、ウェッジなどのショットでバックスピンでボールが戻っているかいないか。 そのHSで強烈ダウンブローの吹け上がりショットなら数m戻っても不思議じゃ無いです。 私の友人(シングル)にそんな人がいますが、吹け上がりで悩んでいますが個人の打ち方なので中々直せないようですね。 アゲンストのホールなら私の方がドライバーが飛んでいたりします。 アイアンなんてロケットのように上がって戻って来たりしますから。2021/8/14(土)08:25 -
アイアンの重さがあっているかの判断レッスンプロにしっかり悩みや疑問をぶつけて解決されると良いと思いますよ。 その上で、手打ちが随分前に卒業していると言うことだけは恐らく勘違いだと思いますのでもその過信や勘違い(ゴルフに関するあらゆる事で)を出来るだけ無くすことが上達の近道かも知れないです。 手打ちの解釈や定義も色々なので、その辺りもレッスンプロに聞かれたらどうでしょうか。2021/8/13(金)09:12 -
ガーミンR10少し質問とズレますが。 短い距離とはどのくらいなのか。 計測器が無い時代は、コースで歩測して距離を把握して実際の結果と合わせてPDCAを回していました。 それは今でもコースや練習場(芝から打てるところ)で確認していますし、それの積み重ねで体が覚えて反応するようになってきています。 まずは自分の基本の距離で良いので(心地良く打てるスイング幅で良いと思います。特に何ヤードと決めなくて良い)毎回同じ距離が打てることが大事で、それをコースなどで実測距離を確認し基準にすることからでしょうか。 あとはそれの足し引き。 まあ普通は練習場の看板が一つの目安なので大きく違わないはずです。 スカイトラックで私は短い距離も正確だと感じてましたけどね。(アプローチゲームなどはドンピシャその距離の認識でした) フルショット内の距離は打ち方一つで毎回バラバラですので、見た目で距離がわかるようになり、その距離が打てるように体が反応するようにした方が実戦で使えると思います。 何時から何時などのスイング幅を公式に当てはめても、中々コースではその通りにならない方が多い気はしますね。 トラックマンを使って練習すれば距離精度が良くなりその距離が打ち分け出来るとは限らないのと同じでしょう。2021/8/13(金)06:12 -
アイアンの重さがあっているかの判断通常は考え難いですよね。 軽くて長いクラブが重くて短いクラブよりも速さが出ないなんて。 それよりも最終的には飛距離フローがどうなのか。 スペックやHSの数値は手段であり、目的である各番手の飛距離が出せれば何でもありでしょう。(その逆は全てアウト) 振れていなくても良いので、打てていればOK。 振れるのと打てるのは意味が違います。 打ち方も飛ばし方も人それぞれ違いますが、打ちたい距離が打てるかどうかだけ。2021/8/13(金)05:56
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同じ質問するのってアリですか(ショートパットの時のグリップ圧)解決済みですが追記を読んで。 私は恐らくゴルフボールさんが驚くほどユルユルです。 文字ではお伝えし難いですが添えている程度ですね。 握ると言う感覚は私は無いです。 ちなみにグリップはゴルフプライドのコンツアー140ccで太めです。 打ち方でも色々だと思います。2021/8/11(水)16:36 -
キャロウェイのドライバーう〜ん。上手くなりたいのか、スコアを良くしたいのか、飛ばしたいのか、真っ直ぐ打ちたいのか……。 何がしたいのか、どうなりたいのか分からないですね。 ミスへの寛容さも人それぞれレベルや打ち方やクセや色々違うので、どれが良いかもマチマチ。 また新品よりも中古の方が打てるところが多い気がします。 本気でクラブを探すおつもりなら、ご自分の足を使って自分自身で体感する以外に無いと思いますよ。 食べ物屋の評価と同じで他人の評価はあくまでも他人の話程度と思っておいた方が良いと思いますね。何事も賛否ありますから。2021/8/11(水)16:22 -
同じ質問するのってアリですか(ショートパットの時のグリップ圧)共感しない派で、距離によっても打ち方変えない派なのでコメントする資格も無いですが。 ご自分が良いと思われるなら、それで結果が良いのなら他人はどうでも良いと思いますよ。 共感されないから違うとか、止めるとか。 誰もがやってないからやらないとかと間違いとかは無いです。 万人に合う方法など無いでしょう。2021/8/10(火)18:04 -
ヘッドを重くするとしなりは増えますか?UTで色々お悩みのようですが、毎度書いてますが910さんは上級者なんですから他人に聞かずに自分の思われる事をドンドン試されたら良いと思いますよ。 ウェイト交換なんて費用も時間もかからない手軽で直ぐに確認できることですし。 私もドライバーですがネットで色んな重さのウェイトを買って(前後に2つ付けるタイプ)、色んなパターンを試してベストな組み合わせで使っています。 かなり違いが体感出来ますので、理想的な重さが見つかると思いますよ。2021/8/10(火)16:34 -
ベントグリーンの芝目アルシビストさんが書かれているように、今の日本のベントで芝目を意識してパッティングしなければならないグリーンはそれほど無いと思います。 そこを明確に読んで結果に繋げられるくらいなら、mm単位の打ち出し精度やcm単位のタッチが出せないと恩恵は無いでしょうし、流し込む打ち方の人は芝目よりも強めに打てる改善をした方が良いと思います。 経験上はベント芝の目が影響するのは横方向よりも縦方向でライン読みにはほぼ無関係と感じています。 パッティングは複合要素なので、稲見選手など世界の一流が入れまくるのを見て、アマチュアとの差が天地ほどあることを思い知らされますね。2021/8/8(日)07:06 -
ベントグリーンの芝目>最近セルフが多くなった…… 何とも羨ましいお話です。 私なんてゴルフ暦は長いですがラウンド数も少なく(恐らく300ラウンドに達してない)、ましてやキャディ付きなんて数えるほど(全部記憶にあるくらい)です。 なので自分で全てやるのが当たり前で育ってますので、残り距離の把握や風向き等と同じでグリーンの読みも経験で身に付きましたね。(だからキャディ付きでもボール拭いてもらう以外は何も聞きませんし、キャディさんの仕事まで無意識にやってます) 私の周りはそんな人間ばかりなので、それが普通なんだと感じています。 ゴルフ侍など見ていてもキャディさんにイチイチ色々聞いている人を見ると、ずっとそんなゴルフをして来た人なんだなあって感じで見てます。 (高級クラブで原則キャディ付きのラウンドの人はそうなんでしょうね) グリーンの読みは大まかに読む以外は(上りか下りかフックかスライスか)経験則で自分のタッチと方向で決めるしかないでしょうね。 全く同じ位置からのパットでも人それぞれラインは違います。 だから私はキャディには聞かないのです。 その人の感覚で答えるので、誰にでも合うわけじゃないので。 どれだけ注意深くグリーン全体を眺めて、そして同伴者のパットを参考にするか。 グリーンに上がる前から傾斜を読むことは始まってますし、自分が打つまで無駄な時間は無いです。 自分の番が来るまで何もしていない人は入らないですね。2021/8/7(土)10:21 -
パターの練習場所この辺りは(他の質問も全部そうですが)人それぞれでしょうね。 どれだけ本気なのか。 そしてその人の性格によっても違うでしょう。 部屋の広さや家族構成など制約条件もあるでしょう。 私は自室に置いたままです。 3mのパターマットをフローリングの上に置いてますが、周囲を500角のタイルカーペットを敷き詰めて、足元の高さを同じにしています。 いつでも気が向けば転がせるのが最大のメリットです。 (合わせてアプローチネットも置いていて、ボールは常に数十個転がっています) 出したり片付けたりするのが苦痛じゃない人は?でも良いでしょうが、恐らく最初だけで続かない気がしますね。(しかも周辺がフリーリングならゴロゴロ転がって耳障りで、回収するのも大変) 絨毯の毛の長さや質がどうなのか? パター向きであれば、マットを使わずそのまま転がす方が良いですね。(その場合はカップの代わりに置くだけの物が色々売ってます) そうじゃなければ、その上にマットを置くのは本来の転がりが出ないので練習にはならないでしょうね。 コンクリートの上に置けば速さが出るのでそれはそれで良いですが、フローリングと同じで周囲に転がった時の対策は要りますね。 個人的には傾斜の練習になるので、向きを色々変えてフック・スライス・上り・下りを練習しますね。 倉庫の広さがタップリあるならアプローチ練習もしたいですね。 照明設備はどうにでもなると思います。 パターマットは1〜1.5mを確実に入れられる反復練習以上の目的はなかなか期待できないので、毎日コツコツ出来るかどうかでしょうか。 そしてカップのサイズは大きすぎるので、極力小さな目標か入りにくいカップなどがお勧めですね。 ご自分の性格や目的や環境に合わせて、良い練習が出来ることを祈ります。2021/8/6(金)15:17 -
ボールカバーの割れ。私は経験ないですねえ。 カート道に跳ねた時などの擦り傷以外は、殆ど使用するに支障ある(と自分が感じる)傷などは無いです。 ボールにマジックでライン引いているのでショットなどで擦れたり、グリーン上で拭いたりしてラインが消えかかったりしますが、貧乏性なのでラインを引き直して使っています。 かすり傷ならボールは交換しますが、それ以外ではディンプルが見た目で新品状態に近ければ気にせず使っています。 (気合入れた競技などは新品使いますが、それ以外は無くならない限り使っています) 実際、2年前に賞品で貰った2ダースのボールがまだ残っている状態です。 ちなみに擦り傷などで使わなくなったボールは全てアプローチ練習用にしていますが、それらは何年も経っていますが割れなどは発生してないです。 フルショットこそしませんが相当使っていますが、ディンプルもありますし普通です。 (息子などは全然問題ないと喜んで使ってますね) すごいHSでアイアンのハーフトップなどが多いと割れやすくなるかも知れないですね。2021/8/3(火)09:38 -
ゴルフ場であったら(あって)嬉しいサービス。私は少し観点が違うのですが、芝から打てる練習環境を作って頂き、ビジターでも一定額を払えば自由に利用できるようにして欲しいです。 フルショットは勿論のこと、アプローチも本グリーン同様の状態のグリーンに打てるのが条件。 今まで何ヵ所かそのようなコースを自分で探して(交渉してOKにして貰ったこともある)行ってましたが、何れも支配人が変わったりしてNGになってしまいました。 今はティーショットも芝から打てるショートコースで代替していますが、そこも以前は1人ラウンド出来ていたのが昨今のゴルフ人気でNGになり気軽に行けなくなりました。 経営面からは私の要望などデメリットしか無いとは思いますが・・・。 (色々検索すると、そのような恵まれた練習環境があるところも見ますので実に羨ましいです)2021/8/3(火)07:46 -
ザンダー シャフリー?もう2〜3年前にはシャフリーで中継では呼んでますよね。 但しネット検索ではどちらも出てきますね。 ゴルフに限らず他の競技などでも同じようなことはありますよね。 まあ無理に日本語読みさせるから、無理なく違和感なく発音しやすい風に読み替えているのでしょうね。 マキロイでもマクロイと言われていた時もありますし。 他にも探せば沢山いるはずですよ。2021/7/31(土)18:57
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仕切り直しの後の心の整え方私も追記を読んで。 追記を読めば読むほどDIYマニアさんが書かれてるように、自分への言い訳にされてる感じを受けますね。 そして申し訳ないですが85〜89のレベルでは、練習場でもかなりミスショット出ていると思います。(自分の経験や周囲を見ていると分かります) 何球も打っているとナイスショットも出るので実力に思いがちですが、1球勝負での確率はまだまだ高くないと思います。 まあ人それぞれ他人が気になる人もいれば気にならない人もいますし、大舞台などに強い人や弱い人がいます。 私は昔、ある初対面の人に競技向きだと言われたことがあります。 理由は聞きませんでしたが、その後自分でも本番に強いタイプだと感じるようにはなりました。 一応昔からメンタル強化の図書などを読んだりはしましたね。 私はゴルフは道具では無く腕前がほとんどを占めると思っている人間なので、ミスは全部自分が原因と思ってます。2021/7/31(土)13:51 -
仕切り直しの後の心の整え方お二人のコメントはどちらもごもっともですね。 集中してると周りって気にならないものです。 気になる時は集中出来ていないと私は思っているので、そんな時は自分が悪いと悟ります。 また普段から練習場の出入り口付近の打席を選んだり、横で上級者や研修生などが休暇してる時にナイスショットを打てるように意識したりしてます。 併設のパター練習場でも喫煙場所が真横にあるので大勢の人が入れ替わりで見ていますが、そんな時ほど集中してミスしない意識でやってます。 アドレスに入る前になどならその人達を目で制していますが、スイングやストロークに入れば集中してるので気にならないです。 少し前の平常心を保つためには?の質問と同じで自分の世界に(ペースに)如何に入り込むかですかね。 スイッチのオンオフの切り替えが上手くできるかでしょうか。2021/7/30(金)05:40 -
平常心を保つコツ追記を読んでです。 月一だから場数が・・・って事ですが、私も月一です。 なので基本ラウンドは競技のみです。 プライベートは別の意味で楽しいですが、限りある条件の中でレベルアップするにはプライベートゴルフを犠牲にしています。 また競技といってもアンダーハンディ戦は私にとっては緊張感も無いしモチベーションも無いので、出来る限りスクラッチ競技に出ています。 そう言う意味の場数を増やすのが良いのでは?と言うのが私の経験上のコメントでした。 知り合いばかりの月例やコンペでは緊張感もなく、本当にシビれる場面で実力が発揮できないと私は感じています。 私は80台半ばくらいの頃から、常にグロスで1番になるつもりで(もちろん実力に応じて無理なのがわかっていても)ラウンドしてましたね。 沢山苦い経験もしてきています。 大事なのは実力をどれだけ正確に把握できて、コースでどれだけの確率でミスせずプレーできるかの見極めが出来るか。 マットの上での練習で上手く打てている程度ではコースではミスばかりだと思います。 練習でどれだけ悪条件の中で、納得できるショットやアプローチやパットが(自分のレベルで)高確率で出せるか。 そこで身に付けた自信がコースで平常心でプレー出来るんだと思っています。2021/7/28(水)09:26 -
モーダス105Sのしなり具合910さんって、上級者です経験もお有りなのに不思議な質問されますよね。 ご自分が良いと思われたならそれで良いと思うのですが。 感覚が良くて結果が伴うなら、それ以上悩みも望みも無いと思うのですが。 あまり机上論や他人の意見はほどほどで良いと思いますよ。2021/7/27(火)20:46 -
平常心を保つコツ書き忘れましたが、90〜99のレベルではラウンド毎に内容や調子が不安定なのは否めないので、ボギーは当然の事ダボが出ても仕方ないと素直に受け止める事でしょうね。 いつもと違うなんて、こんな筈じゃないなんて思うとドンドン悪い方に流れますね。 過信、慢心が1番の敵です。2021/7/27(火)20:41 -
平常心を保つコツちょっと優等生的な答えになりますが、私の場合は良くも悪くも自分の世界に入り込む事ですね。 他人を気にせず自分の今までやってきた事を信じる事かな。 しかしそのベースは不安ない技術であり、地道に積み重ねた日頃の練習です。 あとは場数でしょうね。 そして程良い緊張感がある方が良いパフォーマンスが出ると思います。 それを上手く利用できる人とそうでない人はいますね。 意気込みすぎている人は自滅するケースを良く見ます。2021/7/27(火)20:35 -
ゴルフにおける ❝ターニングポイント❞ターニングポイント、難しいですねえ。 沢山あり過ぎて、しかしどれもこれもインパクトとしては薄い。 劇的に何かが急に変化したようなことは無いです。 レッスンも受けずに我流で何カ月、何年、何十年と積み重ねて今に至っていますので。 そんな中、1つ挙げるとすれば12〜3年ほど前に体感としてカルチャーショックを受けた 「インパクトスナップ(練習器具)」を使わせてもらった時ですかね。 それまでも我流で適当にやりながら、時々70台も出るギリギリシングルの頃でした。 ゴルフサークルで知り合った同じような腕前の仲間同士でラウンドに行ったときに、その中の1人が(Tさん)当時日本で売ってなかった練習器具を持って来ていて使わせて貰ったんです。 その器具は「森守弘(堀琴音を優勝に導いた人)」がアメリカから持ち帰ったと言われていますが、Tさんは彼のレッスンスタジオまで教わりに行き(関西から東京まで)、その器具を買って帰ったんです。 まだ誰もその器具を知らない時ですが、インパクトの時の腕の動きの真髄を体感させてくれる器具だと今でも思っています。 当時の私は全く上手く使えませんでしたが、その時の感覚が忘れずに家に帰って器具を自作しました。 しかし本物には到底敵わなかったので、しばらくしてから私も購入しました。(高かったです) それ以来、毎日器具を使って正しい腕の動きを体に沁み込ませました。 今ではそれ以外の腕の動きが出来ないほど沁み込みましたが、他の人に使わせると当時の私と同じで誰も正しく使えるはいないです。 その動きをベースに片手打ちの練習をしてからアプローチもショットも激変し、一気にスコアもハンディも良くなりましたので私としてはターニングポイントだったと思いますね。 (あれに出会わなかったら今でも経験だけ長い普通のシングルだったと思います) もう1つオマケとしては、日本シニアに20年間出ていた77歳のトップアマ(ラウンドする度にエージシュートしている)と競技でご一緒した時に、針の穴を通すようなドライバーや計算したような縦距離の精度と、プロのようなアプローチとパッティングに1日中勉強させて貰ったことです。 技術的なこともそうですが、一番勉強になったのがマネジメント。 絶対に大怪我しない場所にしか打たない(その技術があればこそですが)のは見事でした。 しかもその人は30歳からゴルフを始め、60歳前後がピークだったとか。 今からでも大丈夫だと言われてやる気が出たことです。 (その人、昔にプロアマで並み居るプロに勝って優勝したらしいです。後で調べたら本当でした。本物のトップアマに出会えたことは宝になりました)2021/7/19(月)17:34 -
夏用ウェア とにかくベタつかないもの返信頂いてました。ありがとうございます。 同じ話になりますが、蒸し暑い場所で裸で居るのとピッタリ密着したアンダーシャツを着ているのとどちらが暑く感じるかと言うと前者だと思うんですよね。(人によって違うかも知れませんが) それは汗がドンドン噴き出て流れ続けるのと、出た瞬間から吸い取られて流れない違いだと個人的には思っています。 そういう意味でどれだけ速乾性があっても体と隙間が有ればベトベト暑さは拭いきれない気がします。 暑がりの私ですが、この方法で真夏は快適にラウンドしてます。 失礼しました。2021/7/13(火)19:47 -
クラブセッティング ウェッジ本数について羨ましいやら、ポテンシャルを発揮する場面が限られるので可哀そうな気もしますね。 ところでドライバー240〜250yの私でもウェッジ3本(PW入れると4本)派です。 理由はヴァルさん同様ですが、明らかに100y以内の精度が上がるからです。 本数が多いと練習も増やす必要があるとの意見もありますが、それは14本持っていればロフトや番手が何であろうと同じことです。 つまりフルショットしない(コントロールする)使い方をするクラブが何本あるかだけの話です。 ウェッジを増やすのは単純にフルショットでの距離の差を狭くすることで、「グリーンに確実に乗せたい」「ピンに絡めたい」などグリーンに近付いた場面で短い番手でミスを減らしたいのが理由だと思います。 フルショット番手間が20yあるのと、15yなのと、10yでは結果はかなり違います。 グリーン周りでウェッジを何本も使うのであればそれ相応に練習は必要ですが、それでも打ち方に違いはなくキャリーとランの関係を経験から覚えていく程度だと思います。 但し58度で100y近く打つ人は、結局のところ100y以内のコントロール法を自分なりに覚えるしか無いですね。 60度や62度は難しいし安定しないでしょうから、最後は手先で調整する打ち方ではなく体で調整する打ち方を覚えないと大変だとは思います。 余談ですが先週末に練習していると前の打席にプロテスト2次を受ける(今週です)若者がいました。 彼を見ていると、右手・左手で片手打ちを淡々とやってましたが我々が両手で打つよりも正確で安定したボールを打っていました。 3y・5y・10y・・・ 「そりゃ、アプローチ寄るだろうなあ・・・・」ってマジで感じました。 ドライバーを含めた他のフルショットなんて全く曲がってませんでした。 基本の全てはそこにあるんだな、って痛感した次第です。 横道それてすみません。2021/7/13(火)11:54 -
夏用ウェア とにかくベタつかないもの既に解決済みですが・・・ 皆さん書かれているように、吸汗速乾性であってもサラサラした着心地のまま居続けるのは難しいでしょうね。(普段の生活レベルならまだしも、炎天下でのラウンドなので) その人の汗のかき方(量や、部位や、質など)によってもかなり差はあるでしょうし、そもそも同じ汗をかいてもどのように感じるか(不快なのか、そうでもないのか)違いますし。 そしてウェアの着方(フィットさせるか、ゆったり目に着るかなど)でも違うでしょう。 そんな中、アンダーウェアが嫌とのことですが、それって長袖のことを言われてます? 全てがNGなら仕方ないですが、私の場合は半袖の夏用アンダーを着て、その上にウェアを着ています。 私も夏場のベタつき対策に色々と試行錯誤してきました。 速乾性のウェアや長袖機能アンダーウェアなども。 しかし気持ち良く1日過ごせるパターンは無かったです。 着替える人もいますが、そもそもベタベタしている状態で着替えること自体に抵抗があります。(一度試して懲りた) そんな今は「半袖機能アンダーウェア」を着た上に、速乾性ウェアを着ています。 一時期はノースリーブも試しましたが、脇の部分に汗をかいてそれが吸収されないので気持ち悪かったです。 半袖の体にフィットしたアンダーウェアが上手く汗を処理するので、上のウェアが長時間サラサラした状態を保ってくれています。 ベトつかないのでスイングの影響はありません。 ベトつく=スイングに影響あるのことだと思います。 その理由が、ウェアと体が完全密着せずに微妙に隙間があるからだと思っています。 なので、完全密着させたアンダーウェアがそれを解消させてくれていると思っています。 長袖アンダーでも良いのでしょうが、私は長袖では暑くて我慢出来なかった(世の中で一番良いとさせている機能ウェアでもダメだった)ので半袖でのラウンドが条件でしたが、それが半袖アンダーで実現できました。 半袖でもアンダーはイヤとのことでしたら申し訳ありません。 ウェアが気になるとプレーどころじゃないですからね。 良い対処法が見付かることを祈ります。2021/7/12(月)13:29