遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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ヘッドスピード50m/sの壁Zerhyrさん、良い質問をありがとうございます。 もうHSアップ、飛距離アップを望まなくなっていた(欲はありましたが年齢的にも諦めていた)私ですが、皆さんの回答を読ませて頂き「やる気」というか「希望」というか、「まだ可能性あるんじゃないか」と思わせて頂きました。 理想は今のスイングを大きき変えずに(ベースはそのままで)、少しでも全番手のキャリーがアップすれば今以上にゴルフが楽になる(スコアメイクにつながる)との期待も膨らみます。 私は今までどちらかと言うと方向性重視で飛距離は二の次(勝手についてくると思っていた)のスタンスでスイング作りやショートゲーム重視の練習をしてきました。 今からでも遅く無いと思うので、もっともっとロングゲームに目を向けようと思います。 皆さんのコメントを読んでいると、とにかく練習で色んな物を「振って、振って、振りまくる」ことが大事だと認識しました。(合ってますかね?) 体に速く動くことを覚え込ませないとダメですね。そんな練習してませんでした。 横からすみませんでした。2021/7/9(金)14:58 -
パターの前傾この辺りはショットも同じで色々でしょうね。 特にパターは肘の曲げ方(腕と両肩が作る形が三角形や五角形など)でもかなり変わりますので。 私の場合は試行錯誤の末に「前傾角度は浅い」です。 以前は33インチで前傾を深くして調子良かったのですが、PGAの選手やJLPGAの選手などのパッティング巧者をじっくり観察していると、前傾が浅い選手が多いことに気付いたので(あくまでも私が感じたことです)34インチに変えてみたら更に安定して良くなりました。 もちろん前傾だけでなくグリップやストロークで意識する部分も含めての話ですが、それまで毎年のように改良していたパッティングが一気に不動のものになりました。 ショートパットもロングパットも変わりません。 前傾を深くしてショートパットが良くなったのは、小さく構えて無駄な動きを減らして体幹で打てた時にブレが少なくなったと推測します。 (ショートアプローチを短く持って小さく構えて打つのと同じ考えと思います) 私のパッティングはスタンスが狭く背中と腹筋(体幹)で打つ感覚で、ストロークは小さく強くヒットする感じです。 ちなみに通常のショットも前傾は浅めです。(これも以前よりも浅くして体幹がしっかり使えるようになりました)2021/7/6(火)17:21 -
グリップの統一(ウッド系アイアン系ウェッジ)以前同じような質問があったと思いますが、私はパター以外の13本は全て同じです。 もっと言うと、普段使わない練習用クラブも同じです。 単純にどの番手も同じ感覚で打ちたいからの発想です。 私のモットーの1つに「ゴルフをできるだけシンプルに」のベースにスイングや考え方を作っているつもりです。(出来ているかどうかは別として) なので極力番手による差を無くしたいので、ボール位置やアドレスやスイングもクラブなり(長さとロフトが変わるだけ)で感覚が出来るだけ変わらないように。 そのためには握った時の間隔はどれも同じが理想で、大袈裟に言うと持ってる番手が分からない時があるくらいが良いと思っています。 (実際にUTの番手を間違えて打ったこともあります。それはそれでダメなことですが) 大した拘りでは無いですが、「BL無し」と「素手で滑りにくく」「若干太め」が好きです。 そして安いことですね。気になったら1本だけでも直ぐに交換します。 余談ですが、グリップ選びって難しいと思っています。 世の中にかなり多くの種類が売られていますが、なかなか大型店舗でも大人の事情などで全てはありません。(案外決まったものしか無い) そこで私がお勧めするのは、中古クラブ屋でクラブを見ずにグリップだけを見て気になる物があれば握ってみることです。 実際に私が今使っているのが、偶然手にしたアイアンに付いていたのが握った瞬間に「これだ!」と思った物だったのです。 それまで知らなかったメーカー・モデルでしたが、あとで調べて大量にネットで購入しました。 店舗ではグリップ単独、もしくは切ったシャフトに付けた物しかないので、実際にクラブに付いたものを握るのと感覚は違います。 その点で中古クラブで確認するのは1つの方法かと思います。2021/7/6(火)15:24 -
ツアーロックプロについてツアーロックは知りませんが(調べるまで知らなかった)、似たようなもので「スーパーストローク カウンターコア」を使っていたことがあります。(パター用ですが) https://www.lb-golf.com/2017/10/23/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%82%A2%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC-2/ ほぼ形状は似てるようですが、カウンターコアは六角レンチでOKでした。(専用レンチが付いてますが) カウンターコアは25g・50・75gとありますので差は大きいです。 ツアーロックは8g・12g・16gとのことですが、無しと比較すれば体感はするでしょう。 但し慣れてしまうと4gの違いは分かり辛いと言うか、どれが自分に適正かの判断は難しいかも知れないですね。(ドライバーヘッドのウェイトの違いを敏感に感じ取れる、違いがショットに影響する人は効果あるかもしれません) そしてカウンターコアはネジが切ってあるので専用のグリップじゃないと取付は出来ませんでした。 ツアーロックの取付構造がどのようになっているか分かりませんので、そこは何とも言えないですね。 1つカウンターコアを使っていて気になったのは、ストローク中にウェイトの先(固定されていない方)が微妙に揺れて手元に感じる時があったことです。(共振した時?) 私の場合はパターでしたので大した影響は無かったですが、ドライバーとなると振りますのでその辺の使い勝手がどうなのかですかね。 https://www.sports-tmc.com/products_tlg 販売代理店に問合せするのが一番だと思いますよ。(私なら直ぐにそうしますね)2021/7/1(木)13:35 -
年間ラウンド数私は過去最高で年間18ラウンドです。 今は月イチが限界。 今年も7回で、内競技が5回。(GW中のプライベートが2回) 月イチになったのも12〜3年前からで、それまでは年数回。 サラリーマンで3人子育て(皆大学行かせて今は独立してますが)、ローン抱えて小遣いわずか。 それが限界です。 (会社の人間はそんなヤツばかりです) ゴルフ以外の趣味が・・・とのことですが、私の場合は逆で それまでは多趣味の中の1つがゴルフだった。 しかし上達するにつれ中途半端はダメだと思い、他の趣味をやめてゴルフ1つに絞った。 しかしラウンド数は増やせない。 なので、ラウンド以外の休日は全て練習に充てている。 そしてレンジ以上に天然芝でアプローチとパッティングが出来る場所で半日過ごす。(ラウンド時間よりも長いです) 平日は部屋で素振りとパター練習。 最近は少ないですが、数年前までは通勤カバンには数冊のゴルフ教本。 ほとんどのツアーをTV観戦(CS放送も)、ユーチューブ視聴。 買い物はゴルフ関連のみ。 筋トレやランニングなどは図部てゴルフのため。 ゴルフエンゲル係数は、ほぼ100%。 つまりラウンドこそ月イチですが、余暇の大半はゴルフに関係することです。 こんな生活が何年も続いているので、時々2週続けてラウンドすると気持ち悪いです。(罪悪感があります) (競技によっては続けてあるので) 変な話ですが、今の状況でラウンド数が2倍・3倍になると、それこそゴルフで飯を食うくらいのつもりの気合を入れた競技生活になってしまうので、「心技体」が保てないでしょうね。 周りのトップアマはそんな生活です。(競技は平日ですし、遠征も必要ですし大変そうです。どこにそんな時間と金があるのかと不思議ですが、自営業などの人ばかりです。少し大きな試合になると私なんて場違いじゃないかと勘違いしますね。) ※嫁にナイショに出来る人の家計管理や、収入(臨時収入も含め)や興味ありますね。 私の場合は結婚してからずっと嫁が家計管理してますので、小遣い以外1円もへそくりも何も無しの裸同然です。そりゃ、ラウンドなんて出来るはずがないです。 でも一応片手をキープしているのだけが、唯一の自慢ですかね。2021/7/1(木)13:10 -
昼食のサインについてコースによっては全員分が1つの伝票で、1人ずつ回していく必要があるケースもありますよね。 質問のケースはそんな時の話だとは思います。 (1人ずつ伝票がある場合もあれば、伝票無しで係の人が端末にロッカー番号入力するだけのコースもありますので、色々ですね) そしてどうするかも色々です。 社内コンペや気が置けない仲間とのラウンドで1つの伝票なら、声かけてからサインしたケースはあります。 息子たちを連れて行った時などは自分のロッカー番号とサインをします。 コンペでも初対面のような人が混じっていると自分の分だけサインします。 そして1人ずつ伝票が別の場合は他人の分までサインはしませんね。(そこまでするのは、やり過ぎでしょう) まあこの辺りは、普段の生活全てに置いて同じですね。 「他人のため」良かれと思ってやってること(つもり)が、受け取る側次第では「ありがた迷惑」になるケースは多いですよね。(但し、受け取る側が好意を持って素直に受け取るケースもある) 昔で言えば、ロングパットで打つまではピンを刺したままにして欲しい時に、先に抜かれて見えなくて困ったケース。 聞いても無いのに、ラインや傾斜を言う人。 右折するのに待っていると、対向車が1台だけなので通過するのを待っていると、その車がわざわざ止まろうとしてくれるケース。(通過してくれた方が早く安全に右折できる) 書き出すとキリが無いです。 自分のペースで動きたい人間にはNGですが、素直に受け取れる人もいるので難しいですね。2021/7/1(木)10:39 -
試打それで良いんじゃ無いですかね。 家電でも車でも何でも同じで営業マンで全然違いますよ。 そんな人は腰掛けで直ぐに違う仕事に変わってますよ。 ところで私は今はある程度自分で打ちたい・合うと思うクラブが分かりますので店員には聞きませんね。 もちろん最初のイメージと全然違う事も多いですが、それも含めて自分で探すのが好きなので。 まあ過去には全く頭に無かったクラブを勧められて、それがドンピシャでしばらく使った物もありましたので、店員さん次第で違うでしょうね。2021/6/30(水)16:02 -
グリップ握り方私は自分自身では「スクエア〜スクエア」のつもりですが、人によっては違うと言われるかも知れません。 定義があるようで1か0の話じゃないので、その辺りは微妙かなと思います。 もう何十年も同じグリップ(自分ではそのつもり)で、これまでにグリップで悩んで変えようと思ったことは無いです。 (案外最初に握った握り方で慣れやクセが付くと、変えようと思っても変えられないものだと思います) 但し、以前は同じ握り方でも特定の場所が擦り切れて血が出ることや、ペンだこのようにタコができて痛むことがあったりしていました。 それが今は皆無です(タコはできたままだが痛みは無い)。 恐らくグリッププレッシャーやチョットした隙間の有無などが影響していたような気がします。 そして放たれるショットは以前より良くなっています。 つまり握り方の影響はあまり関係なく、その後の手・腕・体の動きで如何様にも変わると思うのです。 箸の持ち方やペンの持ち方と同じで、ある程度の範囲内であれば上手く道具を扱えるので、あとは扱い方次第なんだと思いますね。 綺麗に握れていても必ず上手く打てる(食べられる・書ける)とは限りませんから。 個人的には、グリップもアドレスも大事だと言いますし、大事だと思っています。 しかしそれは他のスイングに関する全てとの調和で、自然に全体が良くなるものだと思っています。 上級者のアドレスが意識して良いのではなく、無意識に良くなって上手く見えてくる。 このあたりは文字では説明難しいですが、自然と一番良い力感を覚えてくると全体(グリップもスタンスも前傾角やひざの曲げ方も、テークバックやダウンスイング、フォローにかけて)がバランスが良くなって見た目が良くなるんだと思います。(それは他のスポーツも楽器の演奏なども同じ)2021/6/30(水)11:42 -
サブグリーンのカラーからのアプローチってどうしてます?余談ですが、2019年からプロもサブグリーン(足元がかかってもダメ)からは打てない(必ず救済処置が必要)ようになっていますが、実は金谷多一郎(解説などでお馴染み)ですら知らなかったくらい案外知られていないルールですね。(中日クラウンズで間違ったこと言ってた) まあアマチュアは元々ローカルルールで救済してましたから関係無いですけど。 (ただ救済方法はかなり皆さん適当で、ゆるい競技なら結構皆さんいい加減です) また砲台の2グリーンや間にバンカーがあればイヤでもウェッジの選択になりますので、芝が短くてもフワッと打てる(ロブではない)打ち方は必要になってきますね。 やはりピン位置でかなり選択肢は変わるでしょうか。2021/6/28(月)11:21 -
サブグリーンのカラーからのアプローチってどうしてます?文章からでは明確な状況が読み取れませんので、私が感じたことを踏まえて書きます。 まずUTで打てる程度(またはパター)と言うことは2グリーン間の凹凸はほとんど無く、簡単な状況だと察します。 ピン位置で変わってきますが、私は原則グリーン面にキャリーさせて止められそうであればそれに応じたウェッジを持って打ちます。 ピンが近い場合は、ロフトの立ったクラブ(状況に応じ替える)でワンクッションさせるかツークッションさせるかなどもイメージしながら打ちます。 またそんな状況の時は大抵が横からのアプローチなので、上りのパットが残るように距離感と方向に注意しながら打ちます。(出来るだけ上からや横からのパットが残らないように) また今回はカラーに止まったからカラーから打たれたと思いますが、サブグリーンに乗って救済処置をするならばカラーを避けて綺麗なライにドロップするのも1つの方法でしょうか。 ちなみに私はカラーから練習を良くしていたので(そのような練習場に出かけて)、カラーは大好きです。 ボールだけを拾う練習をしていたのでターフもほとんど取りません。(取れてもわずかです) ある意味一番綺麗に打てる状況だと思っています。 30yほどにもなると少し打たないとダメなのでターフ取れるでしょうが、あまり気にしてないですね。 何に気を付けて、どういう打ち方とのことですが、 私の場合は普段から天然芝から打てるアプローチ練習場に出かけて練習をしてるのですが、出来るだけライの悪い場所を選んで58度で打っています。 (薄芝やベアグランドなど。冬は特に練習量が増えます。夏は逆に長いラフや逆目のライなど探して) 58度で悪いライからどうやれば上手く打てるか(上げたり転がしたり)を色々試していると、他のクラブで少しでも芝があると非常に簡単に感じます。 文字で書くと簡単ですが、打ち込まず・しゃくらず。 上げたり転がしたりに応じてフェースは閉じたままだったり開いたり。 短い距離でも、手打ちにならず体で打つように。 普段から1yキャリーなどの練習(家の中でも出来ます)をすると良いと思います。 薄いカーペットの上から打ってみるのも良いと思います。2021/6/28(月)08:21
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JLPGA女子プロテスト結果(雑談)雑談とのことなので少し 実は植手のみならず私はかなり色んな女子プロ(とプロテストに合格していない、またはプロにならなかった女子ゴルファー)と少し知り合いなのですが、その理由は彼女らが同じ学校の卒業生だからなのですが、有名な人も居ればほとんど知られていないプロもいます。 また何度もプロテスト受けて落ち続けている人もいれば、結局諦めた人も多いです。 ほぼ全員プロを目指してやっていますが、全員がプロになれるわけじゃ無いです。 しかしずっと見ていて感じるのは、明らかにここ数年のプロテストを受験しているレベルが上がっていることです。 同じ学校の卒業生でも昔は合格していたレベルの人が今は全く通用しないです。 言い換えると7〜8年くらい前までは割と簡単に(高校時代ソコソコの人は)合格できていたんですね。 だからこそ今の女子プロはプロになったばかりの若手が優勝争いの主役になっているんだと思いますね。 あとは家庭が裕福でゴルフをやっていた人はハングリーさが足りないので、どうしても最後まで残れない傾向はありますね。 そんな子でも普通にラウンドすれば簡単にアンダーで回るんですけどね。 それだけプロテストは厳しいし、合格する子はスゴイです。 そしてそれ以上に大変なのが男子です。 男子は普通のコースをアンダーで回るくらいじゃ、300y飛ばすくらいじゃプロテストに合格しませんから。 女子以上に門は狭いです。 だからプロ並みに上手いアマチュアがゴロゴロとその辺にいます。 我が息子は違うスポーツで全国行きましたが、彼の友達は男女ともにプロゴルファーやプロ並みが沢山います。 でも飯食えてる人はいません。2021/6/26(土)21:59 -
所持しているパタースパイダー ロッサモンザ イッツィビッツィ https://mycaddie.jp/detail_PID_1661.htm 全く同じこれを2本持っています。 もう10年以上使っていますが、他の物に替える予定も無いので万一の時のために予備を持っています。 幸いなことにパッティングで大きく悩んだことが無いので(と言うよりも上手く打てないのは道具では無く腕が原因と考える人間なので)、パターを替えようと思わないので馴染んだものを2本です。2021/6/26(土)21:31 -
JLPGA女子プロテスト結果(雑談)植手桃子が色んな縁で高校時代から知っており、地元の小さな大会などに出ている時から応援してましたので合格して良かったです。2021/6/25(金)20:24 -
同シリーズヘッドの鉛調整私もmokomokoさんの仰る通りだと思います。 私自身3本のUT(3U・4U・5U)を持ってますが、全部同じヘッド・同じシャフトで単純に打ちたい距離に応じて番手を持ち替えているだけです。 またアイアンの流れで打ちたいのでスチールシャフトです。 飛ばすクラブでは無くあくまでも6番アイアンの次に飛距離が出るクラブなだけなので、アイアンとのショット感覚も出来るだけ変わらないようにしているつもりです。 極論を言うと、ドライバーからウェッジまで全部そんな感覚で打ちたい距離に応じて番手を選んでいるだけです。 もちろんライや弾道などで例外的な番手選択はありますが、通常は複雑に考えるほどゴルフが難しくなると思います。 私のUTも全部中古ですが、3本まとめて同じスペックで出ていたのでまとめ買いしました。 バラバラで買うとご質問のような悩みが出ますよね。2021/6/25(金)10:26 -
手汗に強いグリップ私はSTM T-1グリップ(バックラインなし)です。 http://www.stmgolf.com/t-series それまではずっとツアーベルベットのバックライン無しだったのですが、とある中古屋でたまたま手に取ったアイアンに付いていて一目惚れしました。 私はアプローチは素手なのですか、それでも凄くグリップが良いです。 練習の時も素手ですが、夏でも全く滑りません。 汗かきなので今まではタオルで拭いてましたが、今はそれも無いです。 なかなか目にする機会が無いのが難点でしょうか。 同じSTMのS-1なんかはよく見ますが、全然違います。2021/6/21(月)17:16 -
ドライバーだけ違うグリップをつけてる人いますか?手首が返り過ぎているのは、手首を使い過ぎているに他ならないでしょう。 他人のグリップを聞くよりも、細いのが原因と思われているのなら太い物に変えて試しましょう。 もしくは下巻きを二重三重にしてみましょう。 グリップで直るのならそんな良い事はないです。 ちなみに私は全番手「STM T-1』(やや太め)です。 そしてグリップでHSや方向性が体感できるほど変わると思っていません。 あくまでも気持ち良く振るための(打つまでに不安材料を全て取り除く)準備の1つと思っています。 それはグリップが擦り減ったままだとか、フェース面が汚れたままだとか、足元に枯葉が落ちているままだとか、そんな事と同じ感覚で。2021/6/20(日)09:55 -
パッティングアドレス時のフェース向き私も、あんちゃん3833さんと同じく「初代ロッサモンザ」のITSY BITSY(ヘッドの小さいやつ)を10年以上使っていますが、ラインを気にしたことが無いです。(ラインを有効に使っていない?) 私はボールにラインを引いていて、それを打ち出し方向に合わせてパッティングするスタイルなので、ボールを置いてからパターのフェース面をボールのラインに垂直に合わせるクセが長年染みついている(それが自分のルーティンで普通になっている)ので、それで何も問題無いです。 ご質問はパターの話ですが、個人的にはアイアンでもウッド系でも同じことだと感じます。 アイアン構えるときにサイトラインに準ずるものは無いですが、皆さん何らかの方法で合わしていると思います。 私的にはフェース面(スコアラインなど)を飛球線に対し垂直に構えるアドレス法が長年の習慣で沁み込んでいますし、それで狙った方向に構えられているつもりなので特に支障は無いですね。 初心者などは飛球線方向に体が向いているか(実際には両足やひざや腰や肩などのラインが水平に)分からない・自信ないなどの人は多いですよね。 正対するのは簡単ですが、横向きで水平に合わせるのは慣れが必要ですよね。 (私は昔電車のホームの白線を使ってアドレスと目線の確認を良くしました) 今でも自信ない人は、ヘッドを飛球線方向に垂直に置いてから、体を90度回してアドレスしている人を見ますね。(グリーン上でも)2021/6/18(金)08:29 -
腕を使わない練習方法タイトルから「手打ちを防止する(腕を使わない)練習法」かと勘違いしてました。 単純に左手が使えない時の練習ならば、私ならやらないですね。 クラブ握るとどうしても打ちたくなります。 右手だけのつもりでも恐らく無理でしょう。 そして私の持論は、正しい片手打ちを知らないのなら片手打ちは止めた方が良い、です。 練習すればするほど誤った打ち方が体に染みつくだけで、両手で打った時に大変なことになりかねません。 個人的なお勧めは、両腕を胸の前でクロスさせて(手のひらを両肩に当てて)腕を使えないようにして、そのままアドレス状態からテークバックし、切り返し、インパクト〜フォロー〜フィニッシュと体の動きだけでスイングをする練習です。 1?のスペースがあればできます。 本当の意味で腕を使わない練習です。 体を回す感覚が分かりやすいです。 腕を出していると、どうしても腕に意識が行きますのでそれの予防です。 あとは普段あまりやらないこと。 例えばマネジメントについてのことや、メンタル強化のことなど座学で学べるものを実施する。 将来的に競技にも興味あるのならルールについて学ぶとか。 文字通り「怪我の功名」になるように、視点を変えて見るのも良いと思いますよ。 今だからこそ出来ることを。 (スイングなどに関する勉強は、打ちたくなるので我慢ですかね) 私は幸いにも練習出来ないような怪我など経験ないですが、体は大事ですので無理しないように。 まだまだ何十年もゴルフ出来ますので、目先のことよりも長い目で考えた方が良いと思いますよ。 お大事に。2021/6/17(木)12:57 -
室内練習場の天井高私は自室(2階)に素振り&アプローチ&パッティング練習設備を作っていますが(マットやネットを置いているだけですが)、家の造りを天井を張らずに梁を見せる構造としているので高さがありドライバーを振っても大丈夫です。 通常の天井は2.4mが多いと思います。 また最近の建物で2.6mほどの高い天井のマンションや戸建てもありますね。 そしてクラブが当たる当たらないは、色んな要素が絡み合って10〜20cm程度は簡単に変わりますので、実際にはご自分で安全に気を付けて確認するしかないでしょうね。 特に腕を高く上げてシャフトクロス傾向のあるスイングをされる方は、ヘッドが高い位置を通過しますので、トップが低くレイドオフ傾向のスイングと比較するとかなり差が出ると思います。(スイングプレーンの差) もちろん、身長やクラブ長さなどの要因も影響します。 私が部屋で振っている感覚では、低いトップでレイドオフスイングで2.4mがギリギリ当たるか当たらないかのボーダーのような気がします。 2.6mあれば大丈夫でしょう。 UTや5W程度なら2.4mで大丈夫です。 (なのでmokomokoさんの仰るように2.5mは欲しいですが、その天井高の家は少ない気はしますね) ギリギリでは気持ち良く振れないので、余裕無いと難しいでしょうね。 (高さだけでなく横方向も十分に余裕見てくださいね) ちなみにインドアなどの天井は3mくらい余裕であると思いますよ。 (私の家もビルトインガレージの天井が3mあって、そこでの素振りは余裕です)2021/6/17(木)11:09 -
タイトリストTS1のシャフトレングス変更ドライバーのライ角の影響は無視できるレベルですよね。 簡易的な計算式で例えると、ライ角が2度違った時に飛球線に対し0.22度ほどズレるので、250y先で0.96y左右にブレる計算です。 そもそも昔のドライバーは(今でも沢山あるが)調整もできない構造でしたが、それで困った人は少ないはずです。(規格外に大きい人、小さい人は別として) またメーカ標準でもノーマル標準シャフトと標準カスタムシャフトで0.5インチほど長さが違うケースは多々あります。 つまり同じヘッドでシャフト長さが違っても普通に使って問題ないってことをメーカが暗に言ってるのと同じと解釈しますね。 それ以上にアドレスの仕方や握る位置によっても変化はありますし。 ちなみに同じ机上計算ですが、7番アイアンや9番アイアンでライ角2度変わって、それぞれ150y先・125y先で約2y弱のブレが出ます。(1度ならその半分なので1y弱です) これをライ角の影響が大きいと言うのか、言わないのか(技術のブレの方が大きいのか)。 まあ0.5インチ違えば振り心地(振り感)はかなり変わりますので、その影響の方が大きい気はしますね。(慣れればそれまでですが)2021/6/17(木)10:26
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弾道の高さについて質問は >もし高弾道が打てるようになったら,楽々300ヤード越えをするんでしょうね。 これじゃないのでしょうか。 私はそう解釈しましたが。 確かに質問というよりも感想に近いですけども。2021/6/14(月)21:11 -
弾道の高さについて球が上がるから初心者じゃない、上がらないから初心者・・・って考えは止めた方が良いでしょうね。 それよりもレンジボールで上がり過ぎている方が私はNGだと思っています。 練習場は練習する場所なので、人それぞれ色んな目的で練習されています。 ボールが曲がっていたり、芯に当たっていなくても、その人が何をどうしようとしているかによってショットの結果の判定は違います。 (まあ色んなことを総合的に見ればそれなりに分かりますけども) で、質問の答えとしては 低弾道で210yくらいのキャリーは普通のHS(44〜45もあれば)の人でも普通に打てます。 そんな当たりをコースで打ってもそれほどのランは出ません。(もちろんスピン量やフェアウェイの状況で変わりますが) 300yも正真正銘の300yヒッターのボールは途中から見えなくなるほどです。 良く勘違いする話として、400yのホールで残り100y切ってるから300y飛んだと思っているケースですが、引き算では飛んだ飛距離にならないので注意ですね。2021/6/14(月)13:52 -
距離計使わない方レーザー距離計を使い出してから、そして競技でも使用可になってからはずっと使っているので、計測しないと不安ですね。 確かに昔のようにヤーデージ杭や排水溝に記載の数字からの歩測とピンポジシートなどでもスコアに影響あるかと言うと、それはまた違いますね。 ピンを狙うときのショットの距離が番手ピッタリの時と、ビトゥウィーンの時で結果が違ったりしますし、アバウトな距離の把握の方が良い時があったり。 それでも今の私はグリーン面が見えない時は30yでも計測しています。 見えているアプローチは視覚から来る距離感で落とし所や転がりなどをイメージ出来ますが、見えない場合は数字(ヤーデージ)を頭に置いて15yのキャリーを打つとか20yにするとか25yにするとか決めてから打ちます。 注意したいのはピンまでの距離を計測してもそれをピンポジやグリーン傾斜などと風やボールのライなどを総合して、いくら打つかのジャッジと握る番手とどんな球で打つのかなどを正しく判断しないと、どれだけナイスショットしても良い位置に置けるかは別なので難しいところですね。 それが距離の計測の有無とスコアが比例しないところでしょうね。2021/6/13(日)14:10 -
70台を出すために必要なこと今更ですが、何かの役に立てばと思い・・・。 面白いユーチューブがありました。 某レッスンプロが70台を出すのに必要なこと。出せない人に足りないこと。 をまとめたものでグラフを出して説明していました。 (ちなみにここで言う70台は、平均スコアで考えた方が良いです。) 結論から言うと、 70台を出せる人は「方向性」「高さ」「距離感」の3つが、ほぼ80%前後は出来ている人。とのこと。 ちなみに、60台で回る人はこれら3つが100%出来ている人出そうです。 この出来る出来ないは、恐らく自己申告制でのアンケート結果(レッスン生徒などかなりの母数のようでした)のはずです。 グラフは、横軸にスコア120〜60台までありました。 120台の人は、3つともほぼ出来ていない(5%未満)。 そして80台の人が、距離感だけ60%くらいだが「方向性」「高さ」が40%未満。 120台から80台までは直線比例的に出来る割合が増えていましたが、80台から70台は一気に出来る割合が増えていました。 つまり、「方向性」と「高さ」のコントロールが出来ない人は70台が出せないとの事でした。 (言い換えると、方向性と高さのコントロールが出来ると70台が出せる) そしてもう1つ興味深かったのが、それらのグラフと真逆の割合として 「綺麗なスイングを意識している」という項目でした。 つまり120台の人が全員(100%)が綺麗なスイングを目指しているが、70台と60台の人はほぼ0%だったということです。 80台の人で20くらい。 これはレベルが上がるにつれて自分のスイングが出来てくるので、見た目の綺麗さはどうでも良くて打った球のコントロールをどうすれば出来るかに意識を注いでいる裏返しかと思いましたね。 「方向性」「高さ」「距離感」と言うと「横」「縦」「奥行」であり、まさしく3次元(3D)でボールをコントロール出来なければダメだと言うことです。 これらにはアプローチなども入ってきます。 ゴルフはターゲットスポーツでボールを自由に操れないとターゲットに近付けられないので、これらの内容は大きく間違ってるとは思わないですね。2021/6/11(金)09:31 -
フィッティングへの不信感まるで、レッスンに通って「○○してみてごらん」「○○の方が良いよ」とアドバイス受けたが、納得できずに「何故そんなこと言うの?」と面と向かって聞かずに、レベルの低い友達に「どう思う?」って聞いてるようなもんですよ。 信用できないのならレッスン行かずに独学でやるか、他のレッスンに行くか、プロ並みのアマチュアを探して聞くか、もしくは諦めるか・・・・と同じようなものでしょうか。 最後は自分が納得できれば不満は出ないでしょうから、ギアにしてもスイングにしても自分が納得できる方法を模索するしかないでしょうね。 それには失敗も付きものです。最初から上手くはいかないです。 そのための投資も必要ってことで。2021/6/3(木)15:54 -
ドライバーの打ち出し角ロフト以外の条件が9度と10.5度で違うのなら、原因を特定するのは簡単じゃ無いので単純にシャフト替えたからといって良くなるとは限らないですよ。 低くするのは簡単ですが他に弊害も出ますし、そもそもスイングの見直しはいつだって必要ですし。2021/6/3(木)05:50 -
ドライバーの打ち出し角見てないので何とも言い難いですが。 10.5と9度が同じシャフトで全然打ち出し角が違うのでしょうか? 他も全く同じ条件で何球打っても顕著な結果なのでしょうか? ありがちなのがティーが高くて下からすくい打ちで、さらにハンドファーストインパクトにならずにフリップ動作(左手首が甲側に折れる動き)が入ると、いやでもボールが高く上がりますね。 ショートホールでもそうですがティーが高い人は、しゃくり打ち傾向があるので高く上がって飛びません。 その対策としては自分にとって限りなく低いティーアップでアッパーに打てない状況を作って、レベルブローで芯に当てる練習をされてみてはどうでしょうか。練習場なら失敗してもいいので極端にやってみるのが良いですね。2021/6/2(水)18:42 -
度付きサングラスで見るグリーンの傾斜の歪みついてオークリーのどのタイプか分かりませんが、サングラスに関係なく「度の強いメガネ」は端の部分に歪が出ますよね。 レンズ面が大きいほど端への影響も大きいと思います。 基本的にはパッティングでアドレスしてからカップやラインを見るときに、「頭を動かさずに目だけ動かす」と歪が顕著に出ると思います。 「顔ごと動かす」ようにすれば軽減されるはずです。 私も強い近眼と乱視とそこに老眼も少し入っていますが、15年ほど前からゴルフのためにコンタクトに替えました。 面倒だと言う人もいますし、合う合わないもあると思いますが、私にとってはメリットしか無かったです。 メガネの煩わしさ(曇る・汗がたまる・汗拭くのに困る・見えづらい・雨の日困る・サングラスできない・・・・・などなど)が一瞬で解決しました。 レーシックは年齢条件ありますし、万一を考えると怖かったのでやってませんが、友人はゴルフのためにレーシックしましたね。世界が変わったと言ってました。2021/6/1(火)14:45 -
ドライバーの球筋を決めるのはシャフト?とスイング?色々読ませて頂きました。 極論から言うと、まだまだゴルフのことをご存じないだけの話でしょうね。 上手くなりたい気持ちは大事です。 ただ、誰もが同じ思いですが誰もが上手くなれないのも事実です。 1番危険なのは過信・誤信・盲信です。 まずアイアンやUTが真っ直ぐ打てている事自体が恐らく勘違いです。 10球に1球、いや3球、いや5球真っ直ぐでもコースでは真っ直ぐ飛ばない確率の方が高いはずです。 その辺りを冷静に把握できる人が上達出来る人のような気はしますね。 頑張って下さい。2021/5/31(月)17:58 -
ゴルフのファッション普段の服装でもその人の性格や趣味などが出ますので、ゴルフウェアも派手な人ばかりじゃないですよ。 確かに昔に比べて多種多様にはなっていますが、それは普段の服も同じでしょう。 女子に関してはJLPGAが見た目に対しても改革を行なったので、そこは意図的に昔に比べて変わった(変えた)部分の代表例ですよね。 それに影響されてアマチュアのゴルフウェアも変わってきた。 私自身に関しては若い頃は原色など着ていましたが、競技を始めてからモノトーンベースに変えました。 きっかけは同伴したスクラッチの人がモノトーンで格好良かったからです。 PGA選手もTVを見ているとモノトーンの選手が多いことに気付きました。 白・黒・グレーを持っているとそれらの組み合わせで色々コーディネイト出来るのも理由です。 個人的には派手なウェアよりもモノトーンでさりげない感じが上手く見える気がしています。 (あくまでも勝手な感想です) まあ色んな所作で分かりますけどね。2021/5/30(日)13:27