アルシビストさんのQ&A回答履歴
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ドライバーのシャフトの長さについてちょっと前に短尺用シャフトSLKが発売されたり、最近ではプロギアEGG44が発売されるくらいなので、44インチ台でドライバーを組むのは邪道でもなんでもありません。むしろ、R&AやUSGAが、来年から一部公式競技でクラブ長を46インチ以内に規制するとの発表から、短尺重ヘッドがブームになるかもしれません。SLE規制や角溝規制が入ると、メーカーも規制オーバーなクラブを作らなくなるし、競技に出ないアマチュアも使わなくなるという過去の例から、短尺で飛距離重視のドライバーが流行るかもしれません。 余情残心2021/11/25(木)08:47 -
モーダスウェッジについて総重量セッティングを志しており、ひとつ前のアイアンのシャフトにMCI110を挿していたので、ウェッジをモーダスウェッジ115にするか125にするか迷い、115は試打クラブがあったものの125は探し回ってようやく試打できました。単品ウェッジは、ヘッドがセット物より重く、それがどのような結果をもたらすか知りたかったからです。試打のヘッドハSM6だったのですが、125は当時の私のアイアンの流れからすると、一段重く、エクスプロージョンショットでは問題ないものの、それ以外はちょっと重すぎるかなという感じなので、115を選択しました。 ヘッドはMD5JAWSでした。50ヤード内外でのわずかな撓りは心地よく活躍してくれましたが、アイアン買い替えにより平均6g軽くしたので、ウェッジもクリーブランドにしました。シャフトはとりあえず普通のモーダス105ですが、ウェッジ専用シャフトにするかどうかは来年考えようと思っています。以前のような撓りの心地良さはないのですが、やさしいヘッドなので。 余情残心2021/11/25(木)07:15 -
フォワードプレスパットのフォワードプレスは、ご指摘のとおりフェイス面が狂いますし、ご自身でどの程度のフォワードプレスになっているかグリップエンドの動きでチェックしてみる必要があります。しかし、始動の時のスムーズな動きにフォワードプレスがあってもよいですね。 私の経験では、ロフト角3〜4度のパターを2度くらい、34インチのパターのグリップエンドで3cmくらいの動きがボールの順回転にスムーズに移行するように見えます。問題はフェイス面の狂いへの対処法ですが、フェイス面を狙った方向に合わせてからフォワードプレスをするのではなく、あらかじめグリップを3cmくらい目標方向に移動させてからフェイス面を合わせると、パターヘッドが後方に移動し始めた感覚で始動できますし、スムーズです。これってフォワードプレスではないかもしれませんが試してみてください。 ショットに関しては、私のパッティングに共通するのですが、構えてから主に左目でフェイス面をみてからテイクバックを30cm先まで見送る感じになるので、これもフォワードプレスにならないかもしれません。長年練習してきてそのようになっただけであまり意識的にしているわけではありません。 余情残心2021/11/24(水)09:02 -
上達(スコアアップ)のきっかけラウンドして帰宅後、どのようなミスが足を引っ張ったかを振り返ります。それが特定のクラブのショットのミスであれば、そのクラブばかり練習場で打ち込みます。練習場と実際のラウンドには大きな壁があるので、不安を打ち消せるくらいに練習しますね。 マネジメントに関しては、ラウンド中にいかに確率の悪い選択をしないかです。若い時は一発にかけてしまうことが多かったのですが、年齢とともに減って行きました。あとはトータル飛距離じゃなくて、キャリーで判断するようになったことくらいです。 余情残心2021/11/23(火)14:30 -
4ut(sim dhy)のシャフトセッティング試打した感想を元にコメントします。P790は中空でタングステンのウェイトも増して、しかも充填剤で音もキンキンしない、このアイアン自体がすでにアイアン型UTだなと感じました。 質問者様が4i代わりでsim dhyで迷われているとのことですが、私ならP790の4iを選びますね。飛距離がそろうし、ボールも打ちやすく上がるし、UT同然ですので。ロフト角も1度しか違わないでしょ。そういう選択肢はないのですか? 余情残心2021/11/22(月)09:52 -
振動数と振り感について個体差にしても2CPMの差しかないのはおかしいですね。自分の経験では、少し柔らかくなったと感じるのは7CPM以上の差になったくらい。振り感については、多分、フレックスSとXで数グラムの差があるのであれば、巻きもSのほうが少ないので違うとは思うものの、Xより軽くて振動数がほぼ同じになると、Sのほうがむしろ硬く感じると思います。 余情残心2021/11/22(月)06:49 -
練習と本番の環境をどれぐらい同じにしてますか?汗かきなので、練習場ではキャップは被らず、やや薄着になります。サングラスは、屋外練習場で日が差してくるとまぶしいので掛けます。シューズはソフトスパイクシューズかスパイクレスです。傾斜マットを使ったりしますので、足の感触を確かめたりします。グローブはいつもラウンドで使っているものを使います。耐久性が高いので練習場でも使います。寒くなると右グローブを嵌めます。 余情残心2021/11/22(月)06:42 -
使用しているゴルフボールの色について結局は白に戻ります。私の個人的な感想かも知れませんが、昔、ツアーステージB +のオレンジを使った時に、白と違ってアプローチやパットでも硬く感じ、傷もつきにくかったと感じました。 タイトリスト からイエローのProV1が発売された時も、AVXの白とイエローを打ち比べた時もやはりイエローの方が硬く感じました。 このことから、ウレタンカバーのTSUとTPUの違いに関係なく、カラーボールの方がわずかに硬めじゃないかと思っています。私が白のボールに戻るのは、そういう理由からです。 余情残心2021/11/21(日)08:44 -
一からゴルフをやり直すためにはかなり追い詰められた心境のようですので、自助努力も限界なんでしょうか。 でも今はスマホで自撮りができるので、ご自身が目指す現実的なプレーヤーのスイングを目に焼き付け、ご自身のスイングと細かに比較し、ひとつひとつ修正していく方法があります。無論、筋肉量も柔軟性も違うので、そこは考えながらということになります。とにかく、ご自身のスイングの現状を視覚的に把握することから始めると良いでしょう。根気のいる作業ですが、それが無理なら、自助努力は諦めてレッスンを受けてご自身なりに咀嚼するしかないですね。 余情残心2021/11/21(日)08:20 -
クレイジー LY02 Rの後継もしくは似たシャフトで今手に入るモノ教えてくださいクレイジーの元社長が社員の一部と詐欺で逮捕して、空中分解しましたが、その中で、クレイジーブランドを買い取ったのが、株式会社ニューアートスポーツで、質問者様のシャフトも扱っており、オンラインショップもあります。相変わらず値段は高めなのは、初代クレイジーを継承していますね。 余情残心2021/11/20(土)16:49
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食事が美味しかったゴルフ場先のコメントを訂正します。まず、北海道丼じゃなくて北海丼でした。そして、そのメニューを提供してくれたのは、女子ツアーの明治カップ開催コースの札幌国際カントリークラブ島松コースでした。今は笹に包んだ笹寿司が名物で、北海丼は重すぎるのか、毛ガニが高くなり過ぎたか、メニューからはかなり以前から消えました。 札幌ゴルフクラブ輪厚コースにも三色丼があります。北海道を満喫したい方向けですね。 余情残心2021/11/20(土)16:36 -
食事が美味しかったゴルフ場今はメニューから消えて久しいですが、札幌ゴルフクラブ輪厚コース(ANAオープンの開催コース)で食べた北海道丼ですね。親子丼の代わりに毛ガニがふんだんに入ってました。昔、季刊誌のチョイスでも紹介されたことがあります。 余情残心2021/11/19(金)18:03 -
モーダス120xに合うウッド用シャフト相性の良いというのは、似ているのと違いますよね。カーボンとスチールでは、特にしなりを似せても限界があります。 硬さというなら、モーダス120Xは、DG S200とほぼ同じ。同じような硬さのウッド用カーボンシャフトというなら、元調子、それも先端かためのものなら、今はベンタスブルーの60g台以上ですね。手元をもう少ししならせたければディアマナ D-limited、これも60g台以上です。試打してみて下さい。 余情残心2021/11/19(金)10:02 -
シャフト選びについて同じブランド名で重量やフレックスの違うものは、共通する特性を有しているのかという点ですが、答えはそのシャフトモデルによると思います。 ひとつは、重量やフレックスを変える場合、ベースとなるカーボンシートの積層数を変えるだけです。これは推測ですが、現状では60g台をベースに積層数の少ない50g台、積層数の多い70g台を製品化していると思います。コストの高い例えばM40Xのような高弾性高強度カーボンシートは、巻く箇所も積層数は変更するとして、減らすことはあっても増やすことはないと思います。同じ価格で販売するのですから。こんな大雑把なことをやっているから、R、S、Xで振動数を測ると、なだらかな分布にならず、異様に硬かったりしますね。当然振り心地も違ってきます。この傾向は純正シャフトに多いと思います。結局、ゴルファーが試打しないとわからない、けれど運良く試打クラブがあっても全フレックスがそろっていないなんて話はザラにあります。試打前に見分ける方法は、スペックのトルク値ぐらいしかありません。メーカーは振動数をスペックにほとんど表示しませんので。私が現在使っている60Sと50Sは、まるで別物でした。 次に、最近はUSモデルの逆輸入で、後から50g台を付け加えたブランドにも要注意です。試打してみるとわかるのですが、改めて設計し直したわけじゃないし、USの60g台のSフレックスが日本人一般ゴルファーには硬すぎるとの思いはわかるけど、これが同じブランド、シリーズなのか、強度テスト以外にテスターにじっくりテストさせましたかと疑いたくなります。 ゴルフメーカーは、特に可変スリーブができてから、設計からロボットによるデータ解析まで、スタンダードポジションしかチェックしていないのではないかと思うことが度々あります。後は買った人任せ。これって国内メーカーも外ブラも同じような気がします。 余情残心2021/11/19(金)07:07 -
自分に合ったクラブと出会う事の重要性はっきり言って、ゴルフクラブはローテクノロジーの産物だと思っています。ローテクなものは、統一した規格、仕様が成立するはずですが、メーカー間でそのような動きはないですね。これがクラブフィッティングの上での目くらましになっていますね。しかも、統一規格ができると、勝ち組と負け組がより鮮明になるというオマケまであり、扱っている商品に自信のないメーカーは、決して統一規格を求めないでしょう。 こんな目隠し状態で個人ができる努力は、試打くらいしかありません。質問者様のように、近くに優秀なフィッターさんがいれば最高ですが、私が出会ったフィッターの半数はちょっと信用できなかったですね。 試打やフィッティングを容易に受けられないゴルファーには、メーカーは飛んで曲がらないクラブ作りと販売に邁進してもらいたいですね。なんせ素材選びとローテクなんですから。それが売上シェアを伸ばすことにもなり、ゴルファーには自分に合ったクラブ選びもやさしくなると思います。 余情残心2021/11/18(木)14:36 -
ドライバー 鉛が取れてしまう鉛をヘッドのどこに貼って、その目的が何かがわかりませんので、単なる重量調整なら、リボン型の薄い鉛をホーゼルの上、シャフトの先端に貼ると、2gでも2重に巻くことになるので、プレイ中に取れるようなことはありません。後で剥がしても、粘着剤の一部が多少残りますが、乾いた布で拭えば取れます。 余情残心2021/11/18(木)12:52 -
最高の思い出のゴルフ場竜ケ崎カントリークラブですね。地元のベテランキャディーさんと見習いのキャディーさん2人がついてくれて和やかにゴルフができた思い出があります。コースも良かったのですが、ついてくれたキャディさんの地元の方言がさらに和やかな雰囲気を醸し出してくれました。 例えば、OBかもしれない方向にティーショットが飛んで行った時に、「お客さん、もう一発打ってみっぺ」と見習いキャディが言うと、ベテランキャディが「うんだ、うんだ、もう一発打ってみっぺ」と合槌を打つといった感じで、なんだかOBまで楽しくなってしまう感じでした。 もっとも25年以上前の記憶です。今はセルフが主流になっていますが、キャディさんによってさらにゴルフが楽しくなることもあるということが、今や貴重な体験かもしれません。 余情残心2021/11/16(火)04:45 -
下半身主導男子プロだと今平周吾選手、女子プロでは渋野日向子選手、新進気鋭の植竹希望選手のような感じですか。いずれの選手もトップがコンパクトですね。腰の切り返しが早いので、トップがコンパクトでも捻転差が充分ということなんだと思います。 左腰の切り返しを「切る」と私は言いますが、人によっては回す、質問者様のように引くとも言うのではないかと思います。 トップのコンパクトでの肝は、切り返しでヘッドが遅れて降りてくる、そこにコックのタメができるということで、下半身主導ではあっても右手主導にはならないことですね。 このスイングのネックは、スイング寿命があるということですね。中高年になると、若い頃のような足腰の強靭さや柔軟性が維持できなくなるところにあると見ています。最近、PGA会長を退任した倉本昌弘さんがそうしたスイングの持ち主で、彼の一級品のドローボールを実際に見てきましたが、やはりスイングと年齢がアンマッチなのは否めませんね。 余情残心2021/11/15(月)06:50 -
ツアーad di6srからの5wモーダス120Sが丁度良いということは、ほぼRフレックスに近いのでフレックスの柔らか目を狙うのは正しいのでは。きっとヘッドスピードはあるけど、ゆったり振るタイプなのかなと推測します。ただし、モーダス120は中元調子となっていますが、DGと違って中調子と見做したほうがよいです。 ですから、1Wや5Wも元調子にこだわる必要はなく、中調子の全体しなり系から選択することをお勧めします。その理由は、元調子には2つのタイプがあって、ダーツのようにグリップ下がしなるように感じるタイプと、ディアマナDリミッテドやADDIのように、手元が比較的硬めのタイプがあるからで、試打しないと同じ元調子でも球筋が違うことにもなりかねません。 余情残心2021/11/14(日)09:55 -
パターに溝ありますか?パターの溝を売りにしたメーカーは、YES!パターではなかったかと思います。Cグルーブをセールスポイントに、ボールの出だしから早めに順回転になるという理屈で、一時期、「ナタリー」というパターを使っていたことがあります。しかし、溝の効果を実感したことはないです。むしろ、ヘッド重量がどのタイプも私には軽めで、ヘッド挙動の安定性に難があったので手放しました。 順回転のパットでは、オーバーロールといって、パターヘッドをボールの赤道よりやや上で転がす方法のほうが、順回転の効果を実感できます。ショートパットには多少の傾斜でもまっすぐ転がるという威力を発揮するのですが、ミドルパット以上では距離感が合わないので使えません。 余情残心2021/11/13(土)05:37
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ハイブリッドと5番アイアンのスイングハイブリッドもアイアンの感覚で打ちます。ウッド型なので見た目が目くらましになり、FWのようなスイングをしてミスをしているのでは。 ハイブリッドのヘッド全体ではなく、フェイス面を見て、アイアンと同じようにセットして同じように振ると良い結果が出ると思います。 余情残心2021/11/12(金)16:40 -
片手打ち練習場での柔軟体操の後に片手打ちをやっています。動機は、左利き右打ちなので、右手を右利きの人のような感覚で打ちたいと思ったからです。もう20年近くやっているのでボールを打つのは問題ないですが、効果は両手でボールを捉まえる感覚が身に付きました。スイングテンポや軌道のズレなどがあればミスはミスとして出るので、スコアにどの程度結びついているかはわかりませんが、クリーンヒットのプレッシャーは全くなくなりました。 最初は腕だけでうまく当たりませんが、片手でバックスイングするとクラブの重みから体を使うようになります。左手の場合は、過度なウェイトシフトをすると当たらなくなるので両足で抑える感覚にすると、上体が素早く回転します。 さらに上達すると、右手でも左手でもフェイス面を意識しハンドファーストの形で打つようになりました。右手でのリフティングや片手打ちでスコアに直結することはないですが、ボールを捉まえる感覚は向上しますね。私にとってはゴルフが大好きだという証しみたいなものです。 余情残心2021/11/12(金)06:46 -
首切りスイング最近のMY CADDIEには、文字という限界もありギア系の質問がかなりのシェアを占め、テクニック系の質問が、かつてより随分減ったなあと思っていたところでした。 アウトサイドインがどうして引き起こるかを考えると、典型的なものがいくつかあります。 ・アドレスで右を向いている。 そのまま打つとボールが右にいってしまうと思い腕を引いてしまう。 ・ボールから立つ位置が離れすぎ。 ボールミートに不安のある人やシャンク癖の人にもよくある傾向。 ・右肘の絞りきらない右腕でクラブを上げる。 フライングエルボー気味のほうが腕でクラブを上げやすいから。 ・スイング軸がキープできない、またはウェイトシフトが左に戻らない。 ・ダウンスイング途中から腰が引ける。 これらにプラスして、力みがアウトサイドインをさらに増長させます。 なかなか矯正できないのは、記載した項目の複数に該当するものがあるためです。 仮にこれらを克服したら、思う通りにストレートボールが打てるのかというと、そうではありません。プロでもトップアマチュアでもその日によって調子の良し悪しが出るのは、下半身、特に腰の回転とクラブとの同調です。腰も捻転と捻転返しがあり、クラブも動く中でインパクトをぴったり合わせるのは難しいです。ただ、少なくともアウトサイドインを解消することで、スイングリズム、スイングテンポを整えるという次の段階に進めるのではないかと思っています。 余情残心2021/11/10(水)10:11 -
美しいウェッジ出っ歯系のウェッジですね。以前はティアドロップ型といっていましたが、まだ、初心者のころクリーブランドTA588を手にしました。技術がないのでザックリばかりしていましたが、ツアーアクションの5番目のモデルで1988年に発売されたからTA588といううんちくだけは語っていました。愚かでした。 フォーティーンMT28の激スピンにも感動しました。ヴァージョン4が一番印象に残っています。河川敷のコースで早朝や夕暮れまで楽しみ、傷だらけになってしまいましたが、単身赴任先の寮からコースは歩いて行ける距離にあるため腕を磨くことができました。 余情残心2021/11/10(水)09:01 -
アイアンセットを組む時まず長さ、次に重量です。バランスは幅があって構いません。重量で逆転がないように鉛でホーゼル内で鉛で微調整してもらうとよいですね。 余情残心2021/11/9(火)19:19 -
付き合いの長いクラブ新婚旅行先のロンドンのリリーホワイトというスポーツショップで買ったピンB62です。今から39年前のことで、店にいた客の紳士に勧められたパターでした。35インチで、適正な長さもわからない時代でした。スーツケースにタスキ掛けにしても入らず、旅行先をビニール袋に入れたまま持ち歩いていました。昔はテロ対策の規制はなく大らかな時代でしたね。 余情残心2021/11/9(火)19:13 -
ドライバーだけ飛ばない、、?アイアンの平均飛距離からすると、ドライバーだけじゃなくて3Wも3Uも飛んでいませんね。ウッド系に対するイメージが、アイアンとかけ離れているのではないでしょうか。アイアンと同じようにウッドのフェイス面を意識し、払うイメージを少し払拭するとよいかもしれません。 余情残心2021/11/5(金)20:00 -
パッティングの時、どこを見ている?ラインを読んで、決めたボールの20?先の打ち出す方向を見ています。 ここが狂うと、仮にカップに吸い込まれてもうれしくありません。 余情残心2021/11/5(金)19:37 -
パターのアウトサイドイン軌道パッティングチューターで練習してみてください。鉄球に触れないようにパットする際、最初は手先で合わせようとするのですが、それでは3球続けてクリアすることはほぼできません。正しい肘の位置、前傾、ボールの滑走を減らして早く順回転にする方法などあれこれ試行錯誤するうちに、ヒントみたいなものが導き出されます。毎晩、室内でトライしてみることが早めの解決につながります。 余情残心2021/10/31(日)19:58 -
元調子?先調子? コックがほどけやすくタメが少ないスイングに合うシャフト最近のシャフトは、高弾性高強度カーボンを多用するようになった結果、以前の元調子のような手元がしなるタイプではなく、手元が硬めのタイプになっています。元調子といっても、シャフトの先端寄りから先調子より数センチがキックポイントになるというだけ。中には、先端強度を高めた結果、元調子になったというタイプもあります。ですから試打を繰り返さないと合うかどうかはわかりません。むしろ、キックポイントでメーカー表示を鵜呑みにしないということが鉄則です。 余情残心2021/10/31(日)10:35