アルシビストさんのQ&A回答履歴
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アイアンとハイブリッドの組み合わせに関して。ユーティリティークラブは捕まりが良いものが多いですね。すでに重心角についてコメントしているので、重心角と関係の深いフェイス プログレッションについて、コメントします。915Hも他の最近発売されているUTも、当然、ショートウッド同様、エッジはシャフトの中心線よりかなり前、ですけど、ナイスショットはエッジよりかなり上の位置で打ちます。最近のユーティリティークラブは、フェイス上部が、シャフトの左のラインより右、オフセットになっています。最近発売されたユーティリティークラブでオフセットになっていないのは、量産メーカーでは該当なしかも知れません。ロマロやエポンaf903HYBくらいしか、ちょっと前のロイコレnewTRCもそうだったかな。だから、購入する前には、トップエッジの位置にも注目してもらいたいです。かく言う私は、UTはロフト角21度のエポンaf902、4iは三浦のPP9003のオフセット付き、つまり、常に左警戒で方向性確保です。この組み合わせの欠点はスライスがやや打ちにくいということです。参考まで。2015/9/4(金)13:14 -
ドライバーのグリップ太さ細いグリップですと、知らねうちにフックグリップ気味になりがちなので、私はM58を選択しています。私のグローブのサイズは24センチですが、掌が相対的に大きく、指は特に小指が短いです。 私もかつてはフライングエルボーのオーバースイングでした。ゴルフを始めた時に、職場の上司が、ニクラスの「トータルゴルフ」を貸してくれたのですが、フライングエルボーのプロは彼くらいだと知ったのは、しっかり癖がついてからでしたね。左利きなので、右手の使い方をあまり理解していなかったこともあり、修正するのに、10年近くかかりました。 さて、グリップを太めにすることで、トップでの左手首が甲側に折れる癖を防ぐ可能性はあります。手首の折れがオーバースイングにつながる要素はあるからです。しかし、オーバースイングの要素としては、左肘に張りがなく曲がる、また、バックスイングで右手を使い過ぎることもおおいにありますね。フライングエルボーから、ダウンスイングで、右肘が脇腹にスッと落ち、軌道が安定する人はなかなかいないですね。多くのアマチュアゴルファーは、右手使い過ぎのノックダウンショットになります。右肘右脇を意識したスイング練習で直してください。参考まで。2015/9/2(水)13:02 -
スコッティキャメロンパターの性能として、キャメロンが最も優れているということではないでしょう。細かい配慮は施されている、例えば、ハンドファーストに構えてパッティングする人向きにロフト角を4度にしたり、フェイスバランスのモデルが少ないのも、ある一定の考え方によると思います。また、GSSという素材表示を意図的にPRしている点などは、鉄鋼メーカーの友人に言わせると、日本のステンレスのほうが、もっと精度の高いものを製造できるそうです。 五感に訴える技術開発では、オデッセイのほうが、デーブ・ペルツの理論を取り入れた2ボールパターやタッチに直接影響するフェイスインサートなど優れたものは多々ありますね。それじゃあ、キャメロンはどこで勝負しているかというと、ブランド力でしょう。単に持っているということだけでは意味ありません。パターに負けないパッティング技術を磨こうとなれば、折角のブランド力も意味があります。参考まで。2015/8/31(月)09:02 -
Jビーム440に相性の良いシャフトは?実はCB50LSとCB50は、同じ435に挿して打ち比べました。両方とも、弾き系とか言われてますけど、先が動かないので方向性は良いです。ワッグルした感じは、ちょいと硬いかと感じるけれど、振るとそれなりにしなりを感じます。同じSフレックスでも、CB50のほうが、わずかに硬いかと感じました。振動数はほぼ同じだったので、手元の柔らかさの違いからくるものかと思います。ただ、インパクト後のボールを押すような感じは共通のものがあります。結局、最後の一伸びでLSにしたのですけど。 先の書き込みで、クレイジーの話をしましたけど、クレイジーブランドを引き継いだシングルBという会社に、旧在庫を問い合わせるか、旧会社の工場従業員らで設立したTRPXという会社のX LINEで妥協する道はあります。ただ、LSは旧クレイジー社の時代にすでにカタログ落ちしていたので、ヤフオクなどで探すしかないと思います。ただ、フレックスは通常のシャフトのフレックス表示より硬めなので、フィッティングしてもらったほうが確実です。参考まで。2015/8/20(木)21:10 -
Jビーム440に相性の良いシャフトは?jbeam FX bm435を使っていました。440を選ばなかったのは、435より投影面積が大きかったからという好みの問題でした。CRAZ435?も使っていました。各々クレイジーCB50LSとファイアーエクスプレスプロトを挿しました。クレイジーのほうが、よく飛びましたが、この会社は社長以下の保険金詐欺で逮捕を契機に倒産、後継の会社では同じものを作っていません。 tourADと60の間にアルファベット2文字はなかったでしょうか。ないとすれば、グラファイトデザイン社の昔のフェアウェイ用シャフトじゃないでしょうか。何れにせよ、工房にクラブ持参して、スイングを見てもらい、リシャフトするのが近道です。 総重量がヘッドスピードの割にありすぎるので、ウェイトのビスを軽いものに取り替えたほうが良いかもしれません。メーカーのジェージーイーから取り寄せられます。ビス締めの金具は、普通のラック組み立て用の標準のものでOKなので、手元になければジョイフルAKでも売っています。外して重さを計ってみてください。ひょっとしたら、ヘッドの重さを軽くするだけで従来より飛ぶようになる可能性はあります。参考まで。2015/8/20(木)13:21 -
KBS C-Taperスチールテイストのウッド用シャフトに関する質問は以前もありましたが、カーボンシャフトでスチールテイストを実現できた製品はありません。部分的にスチールを使った藤倉のFCHにしても、海外メーカーのスチールファイバーにしても、まだまだですね。過去には、グラファロイのエビックがスチールに近かったけど、人気は出なかったせいか、今は生産していない。ディアマナの初代青も近いなと感じたけど、シャフトに距離を期待する人には人気がないようだ。参考まで。2015/8/19(水)08:52 -
サングラス両方使用していますが、オークリーもスワンもレンズを通した視野には大差ない。鼻梁にあたるアタッチメントのフィット感はスワンにやや軍配が上がる。 UVカットに関して、最近知ったのだが、目は眼の端に紫外線が 入っても影響を受ける。従って、サングラスの両サイドのフレームは太いほうが、例えば、紫外線による白内障予防によいという。そういう意味でも、スワンの石川遼モデルはよいですね。参考まで。2015/8/14(金)19:33 -
スイング解析スイングチェックに、スマホと連動した機器を使うのは、大いに結構なことですね。自分のスイングの傾向を知る上でもよいですね、私が使って良かったのは、パターの向きがスクエアにヒットしていない、若干オープンだったこと。改めてグリップやアドレスの向き、肘の位置などをチェックするキッカケとなりました。スイングは練習場に据え付けてあるREC CHECK GOLFのほうがよいですね。自分の姿を大きな画面でみて、判断できることが多いからです。参考まで。2015/8/11(火)19:14 -
ティフトン芝グリーン周りの洋芝からのアプローチについて,昔,プロにひとつ教えてもらった方法は,ボールがスッポリ密集した芝に沈んでいて,クリーンヘッドがボールには当たらない場合には,バンカーショットのように,あえてボールの手前をバンスでダフらせてボールの勢いを削ぐ打ち方です。練習しないといきなりは難しいですが,結構有効な場合がありますよ。参考まで。2015/8/9(日)11:05 -
ウェッジのシャフト総重量で判断してはいかがですか。X100とS200では10gくらい違います。X100を装着してSWで480gになりますが、それで振りやすいかどうか。参考まで。2015/8/8(土)15:52
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長尺ドライバーの再生長尺愛用者です。ヴァルさんが指摘しているとおり、ヘッドは普通のものより5g以上軽く、シャフトも50g台のしっかり目が多いです。総重量がありすぎ、バランスも出過ぎないようにした結果です。私はCT214から抜いたファイアーエクスプレスTP-Vを長尺のままエポンに挿して使っていますが、大変良い感じです。長尺用シャフトでなかったせいもあるかも知れませんが、長尺だからというだけじゃなく、ヘッドとの相性もあるかもしれませんよ。参考まで。2015/8/4(火)10:16 -
ソケットのずれソケットはシャフトに装着するときに接着剤は使わず、差し込むだけですぬ。工房でのリシャフトの作業を見ているとよくわかります。また、今は装飾の意味しかありません。ただ、ソケットが動くということは、一概に装着不良とだけ考えないほうがよいですね。使用する度にシャフト先端はホーゼル内部で応力がかかっているため、その影響でソケットがずれたのでしょうから、シャフトの応力による劣化がないかどうか、工房でチェックしてもらうのがよいです。参考まで。2015/7/31(金)07:53 -
コックについて多分、和製英語だと思いますが、インパクト後のコックをリコックと言っているようですが、このリコックと言う言葉は誤解を招きやすい言葉でもあります。アマチュアゴルファーの多くが、ヘッドの返りが遅れがちなので、意識して返せと解釈、しかも器用な手先で返してしまい、上手くいかないというジレンマから抜けられなくなっているケースが多いのだろうと思います。スイングの上達は、無駄な動きの排除でもあります。ダウンスイングで軸をブレさせず、左脇を締め、左肘を逃さずに振れば、ヘッドは自ずと返っていくものです。また、このスイングの基本からいくつかの応用が始まると思います。参考まで。2015/7/29(水)13:51 -
マッスルバックのアイアン構造的にマッスルバックは重量の関係からヘッドを大きくできないため芯が狭い。密度の大きい金属を埋め込みたくても、やはりヘッド重量がネックになるので、高重心にならざるを得ない。高重心ヘッドでボールを飛ばすには、特にロングアイアンでは、それなりのヘッドスピードが必要になります。ヘッド重量があるため、ホーゼルを補強せざるを得ず、シャフトの先端強度も必要。ゴルフを始めた頃はプレーンバックかマッスルバックのアイアンしかなく、当然うまく打てず、毎日のように練習しました。今のゴルフはその頃の練習が基礎になっております。まずはマッスルバックを手にして、練習されることをお勧めします。本人が諦めない限り無駄にはならないと思います。参考まで。2015/7/28(火)12:46 -
おすすめのレッスン書は?オーソドックスなレッスン書の基本は,ハービー・ぺニックのレッド・ブックではないかと思います。あまりに基本的過ぎて新鮮味がないかもしれないですが,応用技術から基本に立ち返るには,最適ではないかと思います。参考まで。2015/7/25(土)16:12 -
スコッティキャメロンのパターキャメロンの中でも、RedX以来、Xというイニシャルが付くと、かなり転がりがよいタイプのパターだと個人的には思っています。新しいキャメロンのパターで手に馴染むまで練習するキッカケになればと思います。参考まで。2015/7/17(金)12:54 -
パッティング上達するためには私は、左利きで右打ちのクロスハンドですが、共通するポイントのみ書きますね。 パッティング技術としては、アドレスで決めたフェイス面を変えないこと。そのためには、私の場合は、左手の甲とパターのグリップで作った角度は変えないということ。クロスハンドではない方は右手の甲がチェックポイントになりますね。スムーズなバックスイングには、右肘が支点になる意識が必要。ストロークは淀みなく、一定のリズムで。体や頭はストロークが終わるまで動かさないことです。自分やパターに合った振り幅があるはず。練習グリーンで当日の基準となる距離を決めます。ライン読みは、グリーンの低い位置からカップまで見て決めます。グリーン全体とか、カップを過ぎた後の傾斜などもスロープレーにならないように見る習慣をつけましょう。後は自分のイメージどおりパッティングするだけ。参考まで。2015/7/16(木)08:29 -
椎間板ヘルニアとゴルフ私も腰痛を患って15年位になります。ひどい時は足の痺れから歩いていてコケそうになったりしていましたが、今は痺れはありません。腰痛でスイングを変えてなんとかゴルフをしていますが、いくつかアドバイスできます。まずは以前より振れないので飛距離は期待しない前提でポイントをいくつか書きます。 ・フィニッシュでは上体を反らない。ザック・ジョンソンのようなイメージ。 ・腰の動きと肩の回転をなるべく同調させる。そのために軸はぶれさせない。 ・左ウェイトを意識して、ウェイトシフトをできるだけ減らす。 ・クラブの重さで振る。 ・シャフトは以前より柔らかめでバランスはやや多めにする。 あとは腹筋背筋をやりますが、痛いときは無理しない。お腹に力を入れてうつ伏せにするだけでも効果はあります。参考まで。2015/7/4(土)05:48 -
「NO1グリップ」の読み方ナンバーワンです。2015/7/3(金)04:58 -
クラブを短く握るには短く握って、距離を落としたいのか、方向性を出したいのか、よくわかりませんが、掌が大きいのて細いグリップは握りづらいなら、M58のグリップにさしかえたらよいでしょう。確かに、細いとフックに握ってしまいがちですね。それを防ぐためにグリップを太くするのはアリだと思います。参考まで。2015/6/27(土)15:55
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苦手クラブスタンスを狭め,ハーフショットで芯を喰うまで練習します。距離・方向ともに関係ありません。常時芯を喰うようになったら,スイングとスタンスを徐々に広げていくことです。あせらない,じっくり時間はかかると思って練習いてください。 ロングアイアンはティーアップして前述のうように練習してみてください。距離を求めないことも重要です。クラブの機能以上に飛ばないのだからと考えてください。参考まで2015/6/26(金)17:00 -
ウェッジのシャフトウェッジはショットコントロールするために、ある程度の重量が必要ですが、ヘッドが重いため、シャフトの先端強度も必要ですし、シナリは誤差を生じかねないので、あまりない方がいいので、ウェッジ専用カーボンシャフトは100gを超えるタイプが多いです。しかし、ウェッジ専用シャフトでもスチールが多いのは、方向性確保とスピンをコントロールしやすい手元調子を設計しやすいからです。参考まで。2015/6/23(火)20:08 -
プロ支給品2008年から反発係数CORをペンデュラムテストによるCT値によって判断することになりました。鉄球をフェイスにぶつけて、フェイスとの接触時間を百万分の1秒単位まで計測するもので、257μsが上限値0.83に相当します。 プロ支給品についてですが、パッティングのタッチ優先でボールのコンプレッションを決めるプロが多いようなので、そのボールに合ったCT値のものということになりますね。だからプロ支給品って、どのプロの支給品なのか、それが憧れのプロなら、自分に合うか合わないか入手して使う楽しみ方はあるでしょうけど、ただ単にプロ支給品となると価格吊り上げの言い訳にしか思えないですね。私は手を出しません。参考まで。2015/6/23(火)12:59 -
ボールに関するルールについて以前、クラブの競技委員をやっていて、当クラブでの月例競技ではワンボールとしない旨を参加者に明示することにしました。2003年頃の話で、JGAがアマチュア競技でのワンボールルール撤廃は2009からでしたので、先取りした感じではありましたね。ただし、すでにご指摘のように、1ホールの中で任意にボールを取り替えるのは、ペナルティがつきます。ペナルティを申告しないと失格になります。参考まで。2015/6/22(月)12:37 -
ゴルフ・エンゲル係数朝型人間なんで、練習は朝行きます。ラウンドはホームコース中心です。ショートアイアンやアプローチの実戦練習のため、近くの河川敷のショートコースに行くこともあります。大変安く予約もいりません。ここ1年は中古クラブの研磨、塗装補修にはまっています。自分の補修能力の範囲内で、これはというものあります。補修して試して、使い続けるか決め、手放すならなるべく早く売却すると、クラブにも意外とお金はかかりません。参考まで。2015/6/17(水)21:23 -
FWのシャフトについてフッカーということで、BBを選択した割にグリップ下に10gもカウンターバランスにするのは、総重量が足りないか、ヘッドが動き過ぎると感じているからですね。多分、前者ですね。ヘッドスピードがあるので、チーピン対策も兼ねる意味て、元調子のディアマナW70にするとご希望の総重量にはなります。後はカチャカタャ系なので調整してみてください。別売のウェイトもあります。参考まで。2015/6/16(火)20:01 -
FWのシャフトについてATTAS5GOGOは、このメーカーが、昨年まで流行していた、全体しなり系シャフト製品として発売した最初のモデル、ある意味特徴がないのが特徴。万人向きだけど、ゆったり振るタイプに最も合っていると思います。FW用は先端強度を確保しなくてはならないので、ドライバー用ほどには特徴がない。ATTAS FWはFW専用シャフトのなかでも特徴がない、これまた万人向けのシャフトですね。変えて失敗はないです。逆にシャフト交換で何を求めているのか飛距離なのか、コントロール性なのか、ボールの拾いやすさなのか、それともファッション性なのか、はっきり決めた方がよいのではないでしょうか。参考まで。2015/6/16(火)12:50 -
ドライバーのウエイトについてR&Aの反発規制に関する記述は、ペンデュラムテストによるCT値(振り子の鋼球をフェイスにぶつけて、フェイスとの接触時間を測定する)が239マイクロセカンド+測定誤差18マイクロセカンド以下とするものですが、それだけではないです。付属規則には、さらに2項目あります。ひとつはスプリング効果に影響を与える機構や技術を組み込んではならない。もうひとつがボールの動きに不当に 影響を与えてはならないというもの。このスプリング効果はフェイス周辺にまで及び、また、意図しようがしまいが、結果として先の上限値を超えると違反になります。R&Aのチェックを経た製品の改造は、鉛貼付以外は再テストを受けない限り未公認クラブになりますね。参考まで。2015/6/14(日)07:05 -
ゴルフに対する姿勢皆さんの言うとおり、ゴルフが好きだからです。ゴルフ歴30年を過ぎました。趣味としては読書の次に長く続いている趣味ですね。クラブ選手権などの競技の魅力、スイング技術やマネジメントにはまだまだ伸び代があり、クラブに対する造詣も深くなりつつあります。クラブの素材やクラブメンテナンス、芝生への関心も深くなりつつあります。こんなに多面的に楽しめる要素があるスポーツだから長くつづけていけるのだと思います。参考まで。2015/6/14(日)06:04 -
単身赴任ゴルファー単身赴任時に、ウェッジとバターは同一メーカー、同一モデル、同一仕様にして2セットとしていましたが、同じモデルでも構えてみて微妙にシックリ感が違いました。現在も単身赴任ですが、車で2時間未満の距離なので、1セットにしています。結局、自分にとって最もシックリくるクラブを使いたくなりますね。参考まで。2015/6/13(土)19:14