アルシビストさんのQ&A回答履歴
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おススメのレインウェア耐水性や透湿性の数値からすると、ブリヂストンの水神が最も性能がよいと思います。登山用では性能のよいものはゴアテックスを使っていますが、逆にゴルフスイングを妨げます。私が使っているプロギアのレインコンポは、7年くらい経ち、撥水性が落ちてきているので、ミズノの新素材を使ったレインウェアを購入しようとしたところ、あるブログで登山で実験したところ、公表の耐水性の数値の割に芳しい結果ではなかったとの写真が掲載されていたので、買わなかったです。参考まで。2015/6/12(金)19:11 -
ウェッジの番手間距離私はウェッジを4本入れています。PWが45度なので、メーカーが同じセットに50度のGW(ギャップウェッジ)を用意していたから購入しました。メリットは、PWからの重量差が丁度良いこと。以前、別のメーカーのアイアンセットに同じメーカーだけど違うモデルのウェッジで48度と50度を購入した事があるけど52度とPWとの中間の基準飛距離にはならなかったですね。やはりPWからの重量差が大きかったからだと思います。ロフト角が増えてくるにつれ、ロフトピッチのみで基準飛距離を判断してはいけないということです。あとはショットで調整するしかないです。シンプルなのがベストなんで、ボールは定位置からハンドファーストで打つのがベストだけど、次善の策は、フェイスをオープンにして、スタンスもその分オープンにすると、ウェッジの歯の入り方が違うでしょ。飛距離も抑えられます。振り幅やスイングリズムで調整できたら最高だけど、毎日のように練習しないと感覚が身に付かないからです。あとはご自身の引き出しを増やすことしかないですね。参考まで。2015/6/9(火)05:19 -
アイアン型UTウッド型はアイアン型より重心深度があり、ボールを上げやすいので、ライにもよりますが、ラフからも打ちやすいです。アイアン型はアドレスでターゲットにフェイスを合わせやすいものもあります。A GRINDもあわせやすいほうだと思います。参考まで。2015/6/2(火)08:32 -
シャフトクロスの矯正シャフトクロスの一番の要因は、肩の回転ではなく、両手でバックスイングしてしまうこと。そして、トップで左手の甲側に折れてしまうのは、案外、フックグリップに握りすぎると、シャフトクロスを助長する場合があります。従って、まずは左手のグリップをチェックしてみてください。真上から見て、中指の関節がギリギリ見えるか見えないかが、スクエアグリップの目安です。両脇にタオルを挟んでバックスイングすることで、体の捻転でクラブを上げる感覚を養いましょう。参考まで。2015/6/1(月)12:44 -
エチケット、マナーについて先輩や上司が厳しくエチケットとマナーを教え込んでくれたように、無駄な場合でも言わなきゃいけないですね。また、ゴルフはノータッチが基本ですね。教えないと6インチブレスが当たり前と思っている人が増えたのは事実。ゴルフ人口は減り続けている中て、月例競技に参加する人も減ってしまったことが、エチケットやマナー、トラブルの際の適正措置などを教える人が減り、今日の状況に繋がっていると思います。無論、教えられる側に主たる原因はあるのですが、ゴルフを離れ社会生活でのエチケットやマナーの低落傾向がゴルフ場でもそのまま反映されているとも言えます。参考まで。2015/5/30(土)17:30 -
最近のグリップについて私は、素材からアプローチしますね。ゴルフグリップは、天然ゴムとほとんど同じ合成ゴムが長らく主流だった中で、タコ糸埋め込みのコードグリップやハーフコードグリップなどの種類もあったのですが、イオミックのようなカラフルグリップは、アクリルニトリルブタジエンゴム、略称NBRが使われています。イオミックはエラストマーといっていますが、エラストマーとは、弾力のある樹脂全般を指す言葉で、材質を明らかにしていません。ここまで他社でも製造販売してしまうと、企業秘密でもないと思いますがね。 ゴムの耐久性には、摩耗性、耐光性、耐寒性、耐熱性などがありますが、NBRは総じて合成ゴムより優れています。耐寒性はやや劣りますが、マイナス40℃の中でゴルフはしませんよねえ。 バター用には、グリップ力がいらないので、フィット感を優先したポリウレタンを使ったもの、例えばスーパーストロークが代表。逆にグリップ力をアップさせるために、シリカを添加しているエリートグリップなど、今後も新素材や特殊加工したグリップが次々と発売されてきますね。楽しみです。参考まで。2015/5/29(金)08:48 -
DGS200とモーダス3システム3TOUR125の差。フレックス表示より柔らかいのは、モーダス120の場合です。125は元調子となっていますが、手元はしっかり感があり、中調子に近いですね。DG200と比較すると、重量的にはほぼ同じですが、振った感じはDG200のほうが柔らかく感じます。やはり元調子だからということもありますが、振動数を測ると、同じ5番アイアンでモーダス125のほうが、10cpmほど多く、しっかり感はありますが、弾道は高いです。参考まで。2015/5/29(金)07:32 -
クラブ重量についてヘッドスピードから判断すると、UTの重量差がない点を除き、総重量セッティングとしてはまずまずといったところです。UTまでがカーボンシャフトで、アイアンがスチールシャフトだと思いますが、スチールシャフトのテイストをカバーするカーボンシャフトがあると理想的ですが、開発途上なので、重量の差が大きくなるのはやむを得ないです。総重量セッティングは、同じスイングリズムでクラブを振り安くする目安と考えてください。 クラブの軽重の長所、短所についてはヴァルさんのご指摘のとおりです。 ドライバーの305gはご自身のスイングの許容範囲内の重量だと思いますが、更に重くしたい場合は、ホーゼル後方に2g単位で鉛を貼り、最適と思われる重量の目星を付けます。おそらく5g以内にご自身が納得する重量があるでしょう。ドローの練習をされているということなので、ほんのわずか、気分的な要素ですが、重心距離が短かくなり、ヘッドが返りやすくなると思いましょう。参考まで。2015/5/27(水)06:48 -
自宅練習場での注意点インドア練習場でもよくあるのですが、球筋がネットの跳ね返りで判断するだけなので、時々は屋外の練習場で確認するようにしたら良いと思います。逆に結果を気にせず、ボールを芯で捉えるために、スイングチェックとして、素振りとショットと交互に行うと効果が上がると思います。参考まで。2015/5/21(木)19:58 -
UTのシャフトメンフィス10DBのファンは結構いますね。元々、キャロウェイ社が、トゥルーテンパー社にオーダーしたキャロウェイオリジナルだけに、このシャフトに似たスチールシャフトの質問は、過去にもありましたね。SRのみのユニフレックスだけに、アイアン用スチールシャフトでこれと似たものはほぼないだけに、UT用となるとまず無いですね。参考になりませんね。2015/5/21(木)07:38
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お気に入りのグローブは?私は、掌の割に指が短かく、特に小指は短かめなので、グリップ力とフィット感を重視します。昔はエチオピアシープ皮のグローブだったのですが、耐久性に難があり、手汗対策から全天候型に変えました。昨年まではツアーステージGLTV03を使っていました。指の長さが丁度良かったのですが、在庫がなくなり、今シーズンからadidasのアディピュアQR706にしました。やはり、指の長さが丁度よいですね。指の短かめの方にオススメです。参考まで。2015/5/20(水)09:02 -
3Uの飛距離について私のセッティングも3UT(エポンaf902 21度 ファイアーエクスプレスUT85、フレックスS)の次が4Iでモーダス120のフレックスXです。UTに限って言うと、チタンヘッドのUTは、ステンレスヘッドより若干飛びますね。4Iは三浦技研のPP9003で、モーダスの高弾道にストロングロフトのヘッドで距離差は丁度よいですね。717Vもストロングロフトですけど、モーダス120のSは柔らか過ぎませんか。弾道は高いけど距離が 出ていない場合がありませんか。2015/5/19(火)12:59 -
ディボット跡からヴァルさん、アンラッキーでしたね。ディボット跡で深くなく、目土も入っているなら、やはりSWを選択し、いつもよりボールは右寄りにし、ディボットごとえぐるように打ちます。それ以外の選択はしないですね、多分。参考まで。2015/5/17(日)17:02 -
UTシャフト選択追記 3UTで、40.5インチ程度で、cpm290〜300というと、80g台UT用シャフトというとフレックスはXということになります。そういう観点からは、グラファイトデザインのツアーAD GT 85 utilityあたりかなと思います。cpmだけでみると、90g台のフレックスXが対象になりますね。個人的にはファイアーエクスプレスUT85のフレックスXをおすすめしたいが、振動数では要求値に届かないし、90gを超えてしまう。 フレックスやcpmは振り心地の道しるべにはなるけど、やはり試打しない限り決定打にならないと考えておいた方が良いでしょう。参考まで。2015/5/16(土)16:39 -
UTシャフト選択ドライバーで310g,cpmが270ということはシャフトは55gから65gでフレックスX,一方,アイアンの5番はカーボンで80g台から90g台,振り心地はしっかりしているけどフレックスはSかSX。この流れでUTは総重量で360g台から370g台,UT用シャフトで70g台から80g台といったところ。フレックスはSかSXといったところ。 ただし,クラブセッティングとして気にかかるのは,ドライバーのフレックスは果たしてフィットしているのかどうか。アイアンの流れを優先するなら,ドライバーのフレックスは少し落したほうがよいかもしれません。参考まで。2015/5/16(土)11:55 -
ドライバーのシャフト選び、重軟or軽硬どっちでしょう?アルディラのツアーブルーUSAを試打しました。55も75もしっかりした感じでした。マトリックスオージックを試打した時にも感じたことですが、余計な挙動がない、ツアーグリーンと打ち比べと、多少先が動くかなという程度。良い意味で特徴がないから万人向きです。打ち方でフックもスライスも出ます。 ところで、質問のタイトルにあるドライバーのシャフトについて、答えはご自身の最適総重量でシャフトの重さが決まると思います。ヘッドは200g前後、グリップが50gくらい、だからシャフト重量で、大雑把に言うと総重量が300gか、310gか、320gか。私は幸運にもジオテックのヘッドでランバックスZという、挙動の小さめのシャフトの50g台、60g台.70g台で飛距離を測定したところ、振り心地は70g台でしたが、平均飛距離では60g台でした。今使用しているドライバーは317gです。フレックスはS。ですから、ドライバーのシャフトは重すぎず軽すぎず、フレックスは硬すぎず柔すぎずですね。参考まで。2015/5/15(金)20:04 -
やさしいハーフキャビティアイアンエポンSUS316は、出張の合間に7番アイアンだけ鳥籠で試打しましたが、打感の柔らかさが最高でした。ただし、ノーメッキと聞いて購買意欲が削がれてしまいました。ウェッジもそうですが、どんなにまめに手入れしても、また、防錆処理しても錆びからは逃れられないので。 このモデルもグラビティ構造がしっかりあるので、ハーフキャビティとは言わないかもしれません。参考まで。2015/5/15(金)11:16 -
バックラインの有無私はグリップの違いからコメントします。今はフィンガーグリップが主流のようですが、そういう握り方の人にとっては、バックラインは真後ろ、パームグリップで握る人は、これは手の大きさや指の長さで必ずしもバックラインは真後ろに来ない。パームグリップでスクエアかウィークに握る人は、真後ろよりやや右寄りという場合もあります。私はパームグリップでややストロング気味、ただし、指は長くないので、バックラインは真後ろ。 ウェッジはフェイスの開閉をして使用する人にとってはバックラインがないに越したことはないでしょう。参考まで。2015/5/15(金)06:36 -
アイアン型UTを入れたら他のアイアンがプッシュ球にバランスだけで判断しないほうがよいと思います。バランスで2くらいは許容範囲。むしろ、スチールシャフトのこのUTは総重量が あるので、アイアンが軽く感じるなら、このUTはやめたほうが良いのでは。80g台から90g台の重めのカーボンシャフトのUTを推奨したい。参考まで。2015/5/9(土)19:46 -
おすすめのサングラス2大メーカーとも使ってきたけど、性能には差がないと思う。 強いていうと、山本光学のスワンのほうが、国産のせいか、アタッチメントの寸法が、日本人の顔の平均的輪郭を前提にしているように感じる。参考まで。2015/5/9(土)19:26
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開いて当たるアイアンショットの矯正についてどの番手でも構わないですが、両足を閉じて50ヤードをヘッドの重さを感じながら打ってみてください。10球打って狙いどおり、しかも芯を捉えるようになったら、少し両足の間を広げて打ってみる。一球のミスもなくなれば、また、スタンスを広げてみるか、クラブを変えてみる。次に70ヤードを打ってみる。最初の50ヤードは下半身が使えず、ヘッドの重みを利用しないといけないし、また、安直に小手先を使うと芯を外します。アプローチとショットの分岐点は一般的に60ヤードくらいなので、70ヤードを打って芯を喰うかどうか、狙いどおりにボールが いくかどうかを確認する意味合いがあります。この地味な練習の中で、ご自身の何がいけないのかの気付きになればと思います。 参考まで。2015/5/8(金)15:58 -
切り返し時の握り直しについて私の友人にもいます。同じ状況かどうか分かりませんが、トップで左手の小指が弛んで、切り返し前にもう一度握り直すように見えます。トップでシャフトが地面と平行にならないといけないと思っているのですが、パーシモン時代ならそうですが、いまや45インチが 当たり前の状況では余分なリストワークは決してプラスにはならないですね。左手の中指から小指の3本である程度しっかり握って弛めないことを優先にしたらいかがでしょう。また、ドライバーでのハーフショットの練習がお薦めです。参考まで。2015/5/8(金)12:40 -
グリップの太さについて掌は大きいほうではありませんが、グリップは太めがしっくりするので、現在のモーダス120にもM58を使用しています。細いといつの間にかフックに握りすぎるからです。結局、毎日のように練習していた時代のグリップの太さがもっとも馴染んだ太さになったと思われます。参考まで。2015/5/6(水)20:59 -
左手小指はどうしてますか?私は左利き右打ちなので参考になるかどうか分かりませんが、左小指でグリップして軽くクラブが振れるくらい、しっかりめではあるもののグローブから抜けない程度です。スイング練習のはじめに、8番アイアンを左腕一本でボールを打ちますが、その時も小指、薬指、中指の三本で握っています。通常のスイングでも同じですが、長い間ゴルフをしてきて手首の異常を感じたことはありません。ゆるゆるグリップの基本は、親指や人差し指に力を入れないというものです。参考まで。2015/5/6(水)05:41 -
クラブセッティングについて多分、5Wを抜いてUTを入れたということなんでしょうけど、飛距離差が得られないのは、UTの所定どおりの弾道高が出せていないためですね。UTは.ウッドより重心深度がないため、ロフト角20度を切ると、それなりのヘッドスピードを必要とします。飛距離差もさることながら、UTをクラブセッティングに入れる理由が明確でしょうか。ここはご自身のヘッドスピードや力量からもっとも合理的なクラブセッティングを考えたほうが良いでしょう。 UTを入れる合理的な理由の中で代表的なものが、ラフからはロングアイアンでは難しく、ウッドではラフの抵抗が大きくなるためというもの、または、ロングアイアンが苦手か、もしくは弾道が低くグリーンで止まらないという理由です。 一般論ですが、易しさ追求なら、3Wや4番アイアンを抜いてFWは5Wからアイアンは5番アイアンか場合によっては6番アイアンから、その間を7Wと多ロフトのUTにするというものです。このセッティングとご自身のセッティングの考え方の差にどのような合理的な理由があるかを考えると、UTに関する問題は解消するのではないかと思います。参考まで。2015/5/5(火)15:38 -
ヘッドの再塗装に関し工房で再塗装ができないヘッドの例を掲げると理解が進むと思います。 ・ソールが金色など、極薄いメッキが施されているものは研磨すら不可能 ・テーラーメイドに多い白ヘッドのうち、チッ化チタン処理しているもの。 ・複合ヘッド、特にカーボンやゴムなどの隙間にできたピンホールは解消できない。 ・酸化処理やレーザー加工したソールに描いた社名やブランド名は薄く研磨できるが、その部分のキズは修復てきない。 工房のご主人のぼやきは多くなりつつありますね。2015/5/3(日)06:24 -
UTのカーボンシャフト質問が重量的に違和感がないのはどちらかということなので,重量だけなた95Xでしょうということになります。ですが,そういう自明なことを質問しているのではないのでしょう。 913Hdをアイアンのように扱いたいという人が多いので,そうであるなら,アイアンのDGX100に振った感じが近いのかといえば,これまた95Xです。UT用シャフトは先端強度を高めるためにチップ径の太いものが多いのですが,それだけにウッド用カーボンほどの個性の幅はなく,重量級になればなるほどスチールシャフトの硬めのテイストに近くなりますね。そういった意味からも95Xになります。 もっと言わせてもらうと,アイアンのヘッドがストレートネックの場合には,913Hdは適度なオフセットがあるので,全くアイアンと同じ流れというわけにはいかない。また,個性の幅がない中でアッタスHYは先がどちらかというと動くので,このオフセットとの相乗効果でフックは打ちやすくなることを付け加えておきます。参考まで。2015/5/2(土)00:34 -
フェアウェイウッドのロフト調整工房でごく普通にやっているのは,シャフトをフェイス寄りから挿すとか逆方向から挿してロフト角を増やしたりなどしますね。当然,挿し方でライ角をアップライトにしたり,逆にフラットに挿したりもします。すき間の空くところにスペーサーを挿して接着を補強します。 ヘッドは今でこそネックも鍛造というものがあるけど,やはりロストワックスが多いので,ホーゼル曲げは,後々のクレームがいやなので,最近の工房はやりたがらないですね。参考まで。2015/5/1(金)23:39 -
フジクラMCIのリシャフトバランスはスチールと同じ、長さもリシャフト前と同じで良いです。MCIはいくつかの重量帯があり、現在お使いのシャフト重量より、10gくらい軽いものを選ぶことをお勧めする。特にMCI90以上はフレックス表示以上にハードに感じるので要注意。参考まで。2015/5/1(金)20:13 -
女性への教え方女性の場合は,非力なのでレッスンを受けるにも女性のインストラクターにレッスンを受けるのが最も上達が早いのですけど。過去にテニスが得意という初心者の女性に教えたことはありますが,そのときに最も効果的だったのが,左脇にタオルを挟んでゆっくり大きくスイングさせることだったですね。非力は非力なりに打ちに行くので「打たない,飛ばさない」感覚を覚えさせることを優先させました。グリップとスタンスの正しいポジションのみを7番アイアンのみティーアップからレクチャーして,あとは細かいことは言わないようにしました。 それとレッスンばかりだとゴルフの楽しさを知る前にやめてしまうことになるので,7番でマットから100ヤード内外を練習場で打てるようになったころにラウンドデビュー,スコアをつけないで楽しさのみ追求でよいのではないでしょうか。参考まで。2015/5/1(金)15:07