遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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アイアンのライ角について170cmで手の長さも普通。 典型的にノーマルライ角でほぼ問題ないはずです。 店員の勧めの理由が分かりませんが、よほど変則なスイングでもしていない限り本来は標準で大丈夫なはずです。 私なら今の打ち方にライ角を合わさずに、ノーマルライ角で上手く打てるスイングを見付けようとしますかね。 先にも書きましたがマシーンでさえ何球も打てば全く同じ球は出ません。 左右にも前後にもバラツキます。 真っ直ぐ打てません。 ましてや人間が、アマチュアが、中級者はもっとバラツキます。 明らかにライ角が合ってない、そして顕著に同じ傾向の球、ミスが出るならば疑っても良いですが、それ以外は道具よりも打ち方が原因です。 あまり神経質に、気にしすぎない方が良いですね。 スペックにこだわりすぎると収集つかなくなり、迷宮入りして抜け出せなくなる可能性ありますよ。 全て道具に原因を持っていってしまい、本来やるべき事をやらなくなる。2025/8/27(水)21:24 -
アイアンのライ角についてご批判承知で・・・ 私は随分前からライ角の影響はほとんどないと書き続けています。 机上論では当然変化あって当たり前で同じわけはないですが、逆に言うと机上論でも1度の違いは100y先、150y先でも僅かズレるだけです。 恐らく毎ショットのバラツキの方が遥かに左右の誤差は大きいでしょう。 なのでライ角が原因でミスや狙った球が打てないかどうか100%明確に判断するのも難しい。 それこそプロレベルならライ角が原因と分かるのかも知れませんが。 言い換えれば常に同じスイングと軌道で打てなければライ角を合わせたつもりで、合ってない可能性すらあります。 100%合わせられたと信じた人がミスるのはスイングを疑うきっかけには良いかも知れません。 しかし大半の人はクラブを疑い買い換えようとする。 ライ角信者が多いのも、一旦合わせた(つもり)後に上手く打てた印象が強いんだと思ってます。 しかしそれがスイング見直しの結果かも知れません。 まあ両方見直すしか無いんですよね。 ドロー強めなのは完全に打ち方ですし。 ダフリはライ角で治らないでしょう。2025/8/27(水)16:49 -
以下と以上について追記読みました。 やはりそうでしたね。 確かに一般的な以上以下とは反対の解釈で使いますから迷いますよね。 ゴルフの番手では以上は、長いクラブ(番手数字は小さくなる)のが通例でしょうね。 なので以下はその反対。 まあ以上は、打てる距離が長くなる(以上のように大きくなる)と覚えてたら良いんじゃないでしょうか。2025/8/19(火)05:13 -
以下と以上についてPINKさん、できれば早めにご質問の趣旨を追記してもらいたいですね。 じゃないと、それこそモヤモヤします。笑2025/8/17(日)14:01 -
以下と以上についてあっ、私の解釈が違ってましたかね。 単なる、以上以下の意味でした? それなら、その数字を含んだものですよね。 それは常識というか、それしか意味はないはずです。 その数値を含まないのが、未満。 未満の対義語は超過らしいですが、このようなケースでは使いませんね。 年齢制限などの時に、何歳以下とか言いますよね。 ※でもご質問は単なる以上以下の意味ですか? 番手の上下の意味だと解釈しましたけど。 (さすがに以上以下はご存じですよね) 結局は質問の文章が分かりにくいってことに戻ってしまいます。2025/8/17(日)11:44 -
以下と以上について私自身は、以上と言えば「それより長いクラブ」「番手数字で言えば小さいクラブ」、以下はその逆の認識です。 つまり、上から順にドライバーからの位置付けです。 が、人によっては反対で使ってる人もいるかもしれません。 しかし書かれている、5番アイアン〜という表現の方がわかり辛いですよ。 〜はどちらに向かって言われてるのか分からない。 どちらとも解釈できる。 (つまり文章や言葉を伝えるのは難しく誤解を呼ぶってことですね)2025/8/17(日)11:04 -
上達を考えたクラブ俗にいう、名器と呼ばれるものを買っておけば間違いはないですよ。 名器と呼ばれるにはそれなりの理由があるはずで、しかも発売してすぐには呼ばれません。 色んなゴルファーが何年も使って信頼ある実績の元、自然に呼ばれるようになっているはずです。 名器は、少し古くても本来のアイアンの機能は現行品と大差ないですので長く使えるものとしては理想だと思います。2025/8/17(日)10:57 -
上達を考えたクラブそんなに難しく考えなくても良いと思いますね。 俗に言われる中級者用辺りを買っておけば無難。 つまり色んなメーカーの色んなモデルがありますが、真ん中あたりのモノを。 マッスルバックではなく、ソールが広く大きなポケットキャビティーでロフトが立ってるモノでなく、フェースの大きさは小さくもなく大きくもなくキャビティー度合いはそこそこあるもの。 中空は特殊なので初めはやめておいた方が良いかな。 ロフト構成で判断しても良いでしょうね。 7番で32度前後? 30度くらいは初心者というか飛び系で34度くらいになると上級者用というか昔のロフトで、その辺りからも判断できるはずです。 顔付きなど好みはあるでしょうから色々手に取ってみたら良いでしょう。 最初は程度の良い中古で十分だと思いますね。2025/8/16(土)16:22 -
身長と腕の長さにおけるライ角文章そのものだけを読むと、アップライト側に調整することで違和感も症状も解消はされるのでしょうね。 ただし本来はクラブ(長さ)が変わってもボール位置や前傾角なども変わり、どの番手もクラブなりに自然に構えられるのが本来(普通)のはずなんですけどね。 なのでもしかしたらショートアイアンやウェッジの構え方や打ち方が、最初の時の違和感のままで苦手意識などと共に他の番手と比較し違う構え方(打ち方)になってる可能性もあるかもしれないですね。 一度鏡などの前で違和感ない番手とショートアイアンと比較するのも良いかもです。 あとは現状(構え方や打ち方)でどんなミスが出ているか出てないか。 トゥが地面を擦っているけど真っ直ぐ飛んでいるのか、右に出てるのか。はたまた左か。などなど 無意識に打ち方で調整してる可能性もあります。 その場合はライ角見直しても打ち方だけクセが残っていると余計にミスになりかねないので、総合的にチェックは必要かと思います。2025/8/15(金)18:52 -
ウェッジの本数についてまず、100yを打てるクラブ・・・と言うのはあくまでもキリが良い数字なので言われるだけです。 誰しもが普通に打って100yピッタリを打てるクラブをあえて探す必要はどこにもありません。 前後のクラブの飛距離の階段からたまたま100yなのか、95yなのか105yなのかそれだけの話。 100yピッタリばかりが残るわけでもなく、数字としてキリが良いだけで100yに固執する必要は全くないですね。 そして50度が確かに少し飛び過ぎ(ゆとさんの把握として)に感じます。 105y換算くらいで振り回さず楽に打てば良いと思いますね。 何れにしてもみんなビトゥウィーンの距離は独自のコントロール方法で打ち分けてるはずです。 100yにこだわる必要は全くないですよ。 短い距離は寄せたい気持ちがあるので気持ちはわかりますが、それならウェッジを1本増やして番手間の距離を狭くするしかないですね。(代わりに上をスカスカにする)2025/8/12(火)16:30
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フェアウェイウッド(9w)のシャフトについて私もアルシビストさんに賛成ですね。 まあ9Wの下が何か分かりませんが(UTなどカーボンならスルーして下さい)、アイアンのシャフトよりわずかに軽いものが簡単で良いと思いますね。 9Wは飛ばすクラブじゃないので。 しかしその若さとHSで9Wを入れるようになった理由が知りたいですね。 アイアンかUTで良さそうな気はしますが。2025/8/5(火)13:43 -
クラブごとの飛距離手打ちかどうかは確かに片手打ちで分かります。 しかし、その片手打ちこそ「手先で打っている」人が多いです。 見ていれば分かりますが、やっている本人は気付いていないことが大半です。 それは何故か? 私も15年ほど前までは手打ちでした。 当時は自分が手打ちだと意識したことは無かったですが、体で打てるように試行錯誤して練習はしていました。 矛盾しているようですが実際に手打ちの自覚はなかっただけで、もっともっと安定したショットが打てるように試行錯誤して練習をしていたのが正確な表現です。スコア的には平均スコア80台半ばで70台もそれなりに出てはいました。(社内では上手いと言われるレベルではありました) そんなある日の練習で、突然ゴルフの神様が降りてきたかのような感覚が体に宿りました。 今思い出しても何をしていてどうなったのか覚えていません。 しかしその瞬間を境に私の中で手打ち感覚がなくなり、「体で打つとはこういうことだ」という感覚が宿ったのです。 それ以降一気にレベルアップしたのを覚えています。 (私はこの時点で手打ちがどういうものか分かるようになりましたし、他人の悩みや感覚も理解できるようになりました) ってことで、普通の人はその違いが分からないから自覚がないのです。 (最初から体で打てる人も手打ちが分からないはず) だから片手打ちの練習をしたから体で打てるようになる保証はどこにも無いですし、むしろ手打ちを助長する危険性は大きいと思っています。 アドバイスしてくれる人はいても、それを体感させてくれる(自分自身の感覚で理解)人はなかなかいません。 打って見せてくれてもマネできないのです。(しかも本当に手打ちじゃない片手打ちができる人も少ないので、どれが手打ちなのかも分かりにくい) ここに書いていることは全て私の長年の経験からの持論で、あくまでも個人的意見です。 が、かなり的を得ていると自分では自負しています。 そして沢山の人を見てきていますが、エセ片手打ちをしている人が非常に多いです。 特に腕力がある人は力で打ててしまうので、一見打てているように見える。 しかしそれは単なる片手で打っているだけで、本来の体で打つ打ち方になっていない。 そして利き手の反対になると急に不安定になる。 過去にも書いてますが、女子プロ(またそれに近い人)が片手打ちをできるのは腕力で打っていない証拠です。 そこにヒントがあります。 体で打てている人に共通するのは小さなスイング(アプローチ程度)でも、体全体がしっかり飛球線方向に向いていること。(腰や胸が左向いている:右打ちなら) 手打ちの人は腕しか動いていない。しかし体もつられて動くので、本人にはその違いが分かりにくい。 それは普通のショットも同じ。特にテークバックの段階で腕しか動いていない。 (この差が見ていても分かるようになれば理解できていると思っています) そして何度も書いてますが手打ちと体で打てている違いは、あくまでも「安定性」 大きな筋肉を使い毎回同じ動きができる。それがメリット。 手打ちはその逆。つまり不安定性がデメリット。 器用な筋肉を使うので毎回微妙に動きが変わる。 ぶっちゃけ飛距離のメリットじゃないです。(あくまでも私の考え) 体で打っている典型的なスイングの山下美夢有の飛距離を見れば分かります。 それよりも力のある人が手打ちした方が当たれば飛びます。そんな人は山ほどいます。 あれだけ体で打っている山下でも全英の3日目は曲がりまくってました。 それくらい他の要素もたくさんあるんですよね。 (私が某トーナメントの練習場で彼女の真後ろで見ていた時は、長い番手もドストレートでした。ドローなんてしてませんでしたね) 脱線しましたが、ウェッジで短い距離(5~15y)を体で片手打ちができれば(その感覚が宿れば)、番手を変えても長い距離が打てますし、フルショットも同じ感覚で打てるようになります。 すると一気にレベルアップしますが、恐らく95%の人はできないまま終わっていると感じます。 これは体感するしかないんですよね。言葉で説明しても伝わらないと思います。 ある意味、重くてロフトがあるウェッジが一番難しいです。 ロフトが立てば誤魔化せますが、ウェッジのフェースに乗せて捕まったボールを片手で打つのは難易度高いです。(マットの上でダフっているのが分からない人は多いので、できれば薄芝から打つのが理想) 本当に打てるようになると、片手でも両手でも同じ感覚で同じボールが打てるようになります。 私も15年ほど前に超有名レッスンプロの生徒(女子プロの卵)が横で簡単に片手打ちをしているのを見て衝撃を受けてから、本気で取り組んだ過去があります。 長々と書きましたが誤った片手打ちはクセを染み付かせますので、今はYouTubeなどで上手な人の片手打ちを見ながら頑張ってください。2025/8/5(火)13:37 -
"飛距離"に特化した1W用シャフトはないでしょうか?タナゴンさんのコメントに一票 昨今、否定的な意見を書くと直ぐに「不適切」と削除されるので、何も書けず沈黙してます。 まあ誰が打っても飛ぶシャフト(ヘッドも)があれば世の中全員が買いますし、他が一切売れないでしょうがそうじゃない現状が答えなんだと思いますね。 (誰が食べても一番美味しいと思う食べ物が無いのと同じか) そりゃ先端がピュッと走るシャフトの方が一発の飛び(偶然タイミングがドンピシャに合えば)はあるでしょうが、その確率の裏返しで左右に散らばることになるのは明白。 私は元々、先が走るシャフトが合わないので元調子や中元調子を選んできましたが、一時期飛ばしたい欲から先が走るものに手を出したことがありますが、やはり安定性に欠けたので手放しました。 明らかに計測値はHSが出ます。それは間違いないですがその割に飛んでいる感覚はあまりない。 「飛距離に特化」と「寛容性」は結局のところ「スコアの短縮」が目的のようにも感じますが、どうなんでしょうか。 そう考えると色んな選択肢はあるように感じます。 山下美夢有のように飛ばなくても世界一になれる良い見本もあります。 飛んで曲がらないのが最強ですが、トッププロでも苦労しています。 ゴルフって難しいですよね。2025/8/4(月)15:19 -
クラブごとの飛距離HS42でキャリー250yは出るそうです。 60代後半でも。 まあ私個人的には手打ちかそうでないかは、飛距離よりも安定性に大きく差が出ると思っています。 手打ちは毎ショット不安定(ダフリやハーフトップ)で縦距離も方向性もバラバラ。 更にはフルショット以下の加減が必要な場面でミスが出やすい。(アプローチなど) 結果的にスコアがまとめられない。 飛距離はそこそこでも体で打てればクラチャンや片手やそれ以上にはなれるけど、飛ばし屋でも手打ちでは難しい。 しかし自分が手打ちかどうかが分からない人が大半です。 ここが一番難しいところですよね。2025/7/26(土)14:25 -
パターのルーティン私のルーティンは書いているように「アドレスの一定・固定」を目的としたものです。 可能な限り毎回同じアドレスがとれるように、そのための手段ですね。 以前も基本的な流れとしてのルーティンは同じでしたが、パッティングのレベルが上がってきてからそれまでにない視点でのレベルアップのための試行錯誤をする中で、あるアドレス(足の位置やボールとの距離や目の位置や前傾角度や腕の角度・位置など)で打った時に狙い通りに打ち出せることを発見し、そのアドレスを毎回狂わずに再現できる方法はないかと模索した結果が今のルーティンになりました。 ショットの場合はどちらかと言うと、リズムやテンポが狂わないように(いつも同じ気持ちで冷静に)打てるようにが目的のルーティンです。 ショットはクラブも違えばライや傾斜も色々で、毎回足やボールの位置も変わりますのでアドレスよりもテンポ重視です。 しかしパッティング(今の私)は、状況次第ですがミドルパットくらいまでは入れに行くのが目的なので、mm単位で狂わないようにアドレス重視になりました。 ちなみに私は、上りであっても下りであってもスライスでもフックでも、狙うポイントとタッチ(距離感)を事前に決めれば打ち方は同じなのでアドレスに集中です。2025/7/25(金)10:51 -
パターのルーティンありますねえ。 ハッキリと。 どこから書けば良いかわかりませんが。 事前に大まかなライン読みを終えておき、その後に自分の順番が来たとして。 最終的なライン読みをボールの後ろ2mほどから確認し、ボールの線を合わせるポイントを見定めたらライン合わせ。 その後、ロングパット(10m以上?)ならばボールの後ろではなく実際にストロークする方向(並行)でカップを見ながら素振りを2〜3回。 ミドルパット以下は素振りなし。 そしてスタンス幅(靴と靴の間が15cmほど。狭いです)を決めたら、パターヘッドをボールの手前(自分側)に置いてボールとつま先の間がパターヘッド2個分になるように足元を動かし、それで足の位置が決まるのでそこからヘッドをボールのセンターに合わせます。 フェースのラインが両足の真ん中に来るようにセット。 そこでグリップを決めて顔や体(背中や腕)のポジションを定位置に定め(ここ結構大事。時間にすれば直ぐだけど)、アドレス完了。 あとはボールのライン通りに打つだけ。 その時にできるだけ余計なことは考えずに自分の思い通りのインパクトができるようにその一点に集中。(自分なりのポイントはあります) そして5〜10cmほど低く真っ直ぐ打ち出すように。 あとは結果を待つのみ。2025/7/24(木)16:18 -
もう1本足すなら何でしょうか?バタバタしていて出遅れました。 解決済みなので参考程度というか、適当に読み流してもらえば。 全体を読んで感じたのが、13本だから1本増やせる余裕があるので取りあえず増やしたいのか? 1本増やすことでスコアアップしたいのか? 漠然としていて趣旨が分かりにくいと感じました。(漠然としているのが正解であれば、私の解釈が正しかったことになります) そして、補足が補足になっていない印象も受けました。(1本増やすことへの参考情報になっていない) すみません、少し辛口に聞こえたら申し訳ないです。 あとは他の方も書かれてますが、自己申告HSよりもキャリーは出ていない印象と、実際のランはそこまで出ていないだろうと思うことでしょうか。 で、現状の不満や悩みが無い(書かれていないことも含め)のであれば、特に増やす必要はないと感じました。 確かに距離のフローもできているし無理に増やす必要はないかと。 あえて書くなら、4Wをやめて3・5Wにする。 そして3Wはティーショット限定。5Wでロングのセカンドで使う。 4Wより5Wの方が更に打ちやすくミスりにくい。 2オン狙いしないのなら5WやUTで十分。その方がスコアアップの可能性は高まる。 ティーショットやセカンドのOBが多いのであれば、尚更ドライバー封印し3Wで打つとか、セカンドも5WやUTで打つとか。 アゲンストが強い時は3Wで低くゴロを打つくらいのつもりで(上げたくても上がらないから良い)。 つまりは逆の発想ですね。2025/7/24(木)09:09 -
ドライバーの飛ばし方の工夫悲しみの果てに~さん エッジとピンの間・・・・と書きましたが、実際のところ(私の場合)はピンがかなり手前(しかもバンカーや強めの砲台など)の場合は、ピンまで届く距離を打ちにいきます。 なんだかんだ言っても、グリーンに乗っているほうがパーが取りやすいのは明らかだからです。 バンカーや強い砲台からの寄せは簡単じゃないので。 よほどのロングパットや強い下りの複雑な傾斜とかでなければ2パットは確実です。 また1パットの可能性もあります。(外から入る確率よりも高い) しかし手前にハザードが無く傾斜も緩く寄せやすい状況ならば手前もOKで打ちます。 ニアサイドからの寄せは難しいとか言いますが、私はあまり苦にしていません。 それこそなんだかんだ言っても、近いアプローチの方がミスっても距離は残りませんから。 (距離があるアプローチの方が上手く打てても微妙な距離が残る) 結局はケースバイケースだと言うことですかね。 その日の調子にもよりますし、残り距離(というよりも打ちたい距離)と番手の関係でも変わります。 ちょうどの番手(または迷わない時)があれば問題ないですが、どちらか迷うようなケースは状況によりけり。 大きい番手を持つ時もありますし、短い番手を持つ時もある。 ピンが奥なら短い番手で乗ればOKとか、手前でハザード越えなら真ん中でもOKとか。 Adidas fanさんすみません。質問解決済みの上、ご質問と関係ない話で。2025/7/23(水)10:52 -
ドライバーの飛ばし方の工夫世の中知らないことだらけ。2025/7/23(水)07:15 -
ドライバーの飛ばし方の工夫スイングは人それぞれ違う(意識も感覚もプレーンも何もかも)ので、正直Adidas fanさんに効果のある答えは簡単に見付からないでしょうね。 (一般論ではなく、本当にその人に合ったポイントを指摘・アドバイスできる人はなかなかいない) まず私の場合は真逆で、後ろは小さく(無理に大きくしない、できない)前を大きくの意識で振っています。 後ろを無理に大きくするとバランス崩しますし、逆にインパクトで終わるようなフォローが小さいスイングになってしまいます。(後ろが小さいとフォローが大きく取りやすくフィニッシュまでしっかり振れる) スイングがコンパクトとか、振ってるように見えないとか言われます。 飛ばしたい気持ちは分かりますが、ゴルフは安定感と再現性だと思っていますので打つ度に結果にバラつきがあるのが一番スコアメイクには元凶だと思っています。 飛びすぎたり飛ばなかったり、右に曲がったり左に曲がったり、ダフッたりトップしたり・・・・・。 基本は下半身強化で下半身を使って打つことが(上半身も使うが腕の意識は少なく)体に負担もなくプレーンも安定し、18H回っても最後まで変わらず振れると思っています。 私の持論は昔聞いたことのある「筋肉は72時間で動きを忘れる」で、そのために大きな鈍感な筋肉(足や尻や背中など)を使うことで毎回同じ動きを覚えさせる。それでも忘れるので毎日素振りをするです。 逆に小さな繊細な筋肉(腕や指など)を使う比率をできるだけ下げる。 それによってタイミングも揃ってくると思っています。 小さな筋肉を使えば使うほどタイミングが狂う(合わせにくい)と考えています。 アプローチやパターはそれが生じやすい。(動きが小さいから、小さな筋肉を使いがち) 飛ばしのコツもレッスンプロの数だけあって、皆さん色々違うこと言われています。 また先天的に飛ばす(飛ばせる)人もいますし、体の使い方やスイングのイメージが飛ばしに優位な人は飛ばすと思います。 飛ばし屋でない人間からのご質問の趣旨に合わない回答で申し訳ないです。2025/7/17(木)09:57
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インドア練習場使ってる方いらっしゃいますか?まだ解決済みになっていないので・・・ インドアないですねえ。(使ったこともないのに、すみません) 地方都市なので基本通常のレンジ(自宅から半径2km以内に3つ)で、調べてみるとインドアもあるようでしたが知りませんでした。 慣れていないこともあり、店舗の鳥かごで試打するのも苦手(嫌い)です。 どうもショットの弾道(飛んでいく様)が実際に見れないのでフィニッシュも取りづらく、打って終わりの中途半端な感覚が拭えません。 計測器がメリットの声もありますが、個人的にはデータばかりを気にしてスイングが疎かになるので私はほとんど計測しません。 (普段行くレンジにトラックマンやトップトレーサーが完備されていますが使いません) プロでもないし、若くもないし、最低限現状維持ができれば良いので、これまでの経験から実際の弾道を見ていればある程度は分かりますし、自分の感覚が理想の動きができれば結果は出ますし。 使い方次第でしょうね。 確かに雪国や暑さ寒さに弱い・嫌いな人、多少費用が高くても問題ない人、データ確認を重視する人やスイング改善したい人、シミュレータを楽しみたい人・・・などには良いでしょう。 (基本フルショットを磨くには使えるか) 逆に、実際の弾道を見たい人、費用を抑えたい人、自然環境(風や気温)の影響を知りたい人、アプローチ強化したい人・・・などは屋外レンジの方が良いかも知れないですね。 (シミュレータ弾道などは実際の弾道とはイコールではないし) 理想は目的に応じ使い分けできれば良いでしょうが、私はそれ(目的)を屋外レンジを3つほど使い分けてるつもりです。 しかし結局のところスコアの要のアプローチとパターは全く別ものなので、屋外天然芝設備を利用しています。2025/7/9(水)11:24 -
ボールのアライメントラインについて改めて私がライン派で、かつ1本の理由を考えました。 複数本(また縦横に書かれていたり)だとターゲットに対し集中しにくいこと。 上から見たら1本だけ真っすぐ引いてある方が、集中でき狙いを定めやすい。 そしてそのラインをなぞるようにパターヘッドを出していきやすいこと。 ラインが無いと狙っているライン通りにヘッドが出ているかが分かりにくい。 真っすぐ出しているつもりでも確信は持てないが、ラインがある方がボール一個分(約4cm)は真っすぐ出しやすいので効果は大きい。 (個人的には打ち出しの5cmほどが正否を決めると思っているので。ここが狂うと入らない) 一応mm単位で狙っているつもりですし、4~5mのミドルパットのカップイン率が最近向上してきたので、今のところパッティングストロークに悩みはないので現状は正解と思っています。 ラインが複数本あると集中しにくい(逆にどの線を見れば良いか困る)。 フェース面を垂直に合わせるのにラインの数は関係ないが、ラインが無いと漠然としてしまう。 一周書いてあると確かにショットの時に邪魔(紛らわしい)で、ラインが滲んで汚くなるだけ。2025/7/8(火)15:33 -
ボールのアライメントラインについて皆さん、色々と最新情報をご存じで感心します。 今、タイトのHPを確認しました。 確かに、2種類ですね。 ここからは個人的見解です。 まず、1周のラインは見た目に恰好悪い。 しかしライン合わせするには容易で(360度どこでもOKなので)、合わせるのが苦手な人や慣れていない人、無頓着な人など、どちらかと言えば初心者からアベレージの方には使い易そう。(ボールのグレードと共に合わせている気がする) 半周未満は程よい長さで慣れた人にはちょうど良い。 従来はサイドスタンプ(銘柄+矢印程度)でしたが、それの65%長いらしいです。 そして、これによりパッティングのアライメント精度が最大35%向上することが実証されたとのこと。 ところで私はかなり前からアライメントラインを引いています。 きっかけは15年ほど前にたまたま2サム(知らない者)同士を組み合わされた時に、同伴したトップアマ(当時からトップアマでしたが、今は全日本レベル)がラインを引いていて入れまくってる姿を見てから真似たことです。 私は一般的なラインマーカー器具を使って、センターに1本だけ青色で引いています。 最初は狙ったラインに合わせるのに苦労しましたが、一番効果があると感じるのがストレートライン。 これは誰でも簡単に正しく合わせられるはずです。 そのラインに対し打ち出すだけで(打ち出せれば)カップインできるからです。 真っすぐ向いてるつもりでもズレている可能性はありますが、ラインがあれば悩まなくて済むからです。 ラインの長さは、今回のPRO-V1よりもう少し長いかな。 個人的にはキャロウェイのように、赤や青の方が目立って良いかなとは思いました。 (まあタイトっぽいのは黒ですけど) ラインを引いておくと誤球防止にもなりますし(スタート前のボール確認でもPRO-V1の青線で被ることはほぼないです。まあそれ以外にもオリジナルスタンプも押してますが) ラインの有無・合わせる合わせないは完全に二分しますよね。プロでもバラバラ。 私も普段の練習では合わせません。 いつも練習しているグリーン(広大で9個カップが切ってある)はラインが大体分かっていますし、まとめて何球か打ちますし。 しかし本番モードで練習する時(時間も球数も少しですが)はルーティン守ってラインも合わせています。 それでも人間の長年培った感覚は素晴らしいもので、ライン合わせてアドレスしたら「これは違う」と直感的に感じるモノです。 そして合わせ直したらカップインしたり、結果が良いことの方が多いです。 なのでライン合わせはストレートかそれに近い傾斜の場合に有効です。 しかしもう1つの効果は、パッティングの2要素(方向と距離感)の内、距離感だけに集中できることだと思っています。 ゴルフあるあるだと思いますが、方向を気にしていて距離感を忘れていたり、その逆だったり。 私は昔、ミドル~ロングパットでそのミスを時々やってました。 気合入れている時ほど、どちらかを忘れている。 ライン合わせるようになってから、距離感だけに集中できるようになりショートのミスが減りました。 ライン合わせでスロープレーには注意したいものです。2025/7/8(火)09:40 -
ドライバー フェアウェイウッド シャフトの重量差について個人的には70g台ですかね。 体格・体力でも違いますが、まだお若いし前後のクラブとのバランスを考えれば。 もちろん、最終的にはご自身が振ってみて・実際に使ってみてどうなのか。 どう感じるかも、どんな結果になるかも使わないと分からないし、他人には分からない。 私は細かなことは分かりません。 シャフト特性やカットしたらどうなのか、バランスが・・・・など。 私個人は正直、60g台でも70g台でも大差を感じないし、それで何かが大きく変わることもないです。 今でもスチールシャフトの5Wは打つことありますし、80g台の3Wを使って良い結果を出していたこともあります。 私は感覚派なのでスペック見ずに素振りや試打で良い感触なら使います(購入します)。 重くて打てない・打ちづらい・操れない・・・のは腕主体のスイングも一因あると個人的には感じています。(極端に重すぎるのは別として)2025/7/4(金)10:28 -
ドライバーにアライメントライン今まであまり目にしていなかったのは、もしかするとルール違反と勘違いしていたので誰もやってなかった可能性もゼロではないかも知れませんね。 「性能に影響を与える可能性」が規則の論点ではあるようですね。 なので目的がアライメントでマジックなどで書くのはOKのようです。 しかし目的が同じでも、テープやシールなどはNGのようです。 フェース面はもっとルールが細かいようです。 アイアンなど製品としてスコアラインに白く塗ってあるようなものもありますのでそれ自体問題ないですが、松山の場合はペイントが溝からはみ出ていたのでアウトだったようです。(それが性能に影響を与える異物と判断された) アライメント目的なのは問題なしのようですね。 ドライバーはロフトが立っていてフェース面が見えにくいのでクラウン部に書かざるを得ないのでしょう。 人それぞれアドレス(スタンス決めやフェース面合わせなど)方法は違うと思いますが、何か基準はあった方が毎回同じアドレスが取れてミスが軽減できるのは間違いないでしょうし。2025/7/4(金)08:13 -
ドライバーにアライメントラインこんにちは。 https://news.golfdigest.co.jp/news/tgt/jlpga/article/181798/1/ これですね。 今、ニュース読みました。 そして簡単に調べました。(R&Aに確認したわけでもないので100%では無いですが) 過去に松山が3Wのフェースに線を引いて違反になったのを思い出しましたが、あれはクラブの性能を意図的に変えたと解釈されたようです。 そしてクラウン部に線(アライメントライン)を書くことはルール上問題ないとのようですね。 しかし、今更ながらの対策(アライメントライン)って気がしました。 こんな原始的な方法は昔からやっていても不思議じゃないし、メーカーが純正でライン付けていてもよさそうだけど、やってないのは思うような効果はない裏返しの気はしますけど・・・・。2025/7/3(木)10:08 -
合うパターについて道具にあまり詳しくないですが、3つを調べたところ 2以外はフェースバランスではない(はず)ですよね。 真っすぐ引いて、真っすぐ打ち出したいのなら、まずはフェースバランスタイプのパターを 選ぶべきでしょうか。 ブレード型やマレット型は本来、イントゥイン軌道で打つように(それでベストパフォーマンスが発揮できる)設計されているはずです。 真っすぐ引いて真っすぐ打ち出すのが簡単(使い方次第だが)と言われているのが、昨今流行りのゼロトルクパターですかね。 使ったことないですが、使い方次第ではヘッドがブレずに狙ったところに打ち出せるとか。 しかし個人的には、打ち方だと思っています。 特にブレード型のように腕を積極的に使いイントゥインで打つ人には当てはまらないですが、ネオマレットなどで(イメージは)ストレートトゥストレートに打ちたい人は、まず腕の動きを極力封印した体幹(コア)を使った打ち方をマスターしないと、どんなに優秀で自分に合ったと思ったパターであっても狙ったところに打ち出すことは難しいです。 質問への回答は「2」一択ですが、本当にtaisyoさんに合っているかは分かりません。 真っすぐ引いて真っすぐ打ち出したいという希望には「2」だと言うだけです。 実際にtaisyoさんの打ち方・軌道がそうじゃなければ「1」「3」になってきます。 自然にストロークしたらイントゥアウトかも知れませんし、アウトトゥインかも知れませんし、ストレートトゥアウトかもしれないですし、ストレートトゥインかも知れない。 パターに合わせるのか、自分の自然な動きに合わせるのか。 それ(自分のクセなど)によってアドレス(スタンス幅、オープン・クローズ)やボール位置(前後左右)や前傾角度などの見直しも必要になるかと思いますね。 合う合わない、エース不在・・・・などは、結局のところカップインしない(自分の狙い通りに打ち出せていない)のが根源なんだと思います。 ロングパットの距離感や、曲がるラインのライン読みとタッチの両立は別問題として。 そして案外見落とされがちなのは、狙った方向にアドレスできていないケース。2025/6/26(木)11:58 -
2年前のドライバーを新品で買いたい私は最近のドライバー(特に、キャロウェイやテーラーメイドやピンなど)は種類やモデルが多すぎて、しかも毎年似たような名前なので詳しく知りません。 「キャロウェイのパラダイム トリプルダイヤモンド」が正確なフル名称ではないと思いますが(詳細は付随する言葉があるはず)、それで検索したところ「ヤフオク」にはありましたね。 まあロフト角などご希望かどうか分かりませんし、正規店舗以外は信用できないと思われる人(ニセモノも含め)もおられますので何とも言えませんが。 まあご質問からは外れますが、私なんて程度が良ければ中古で十分なんですけどね。 そうすれば選択肢は格段に広がるけど。2025/6/24(火)09:06 -
夏季の猛暑対策過去に何度か同様の質問があり、毎回同じ回答をしていますが。 (しかも私の場合は「バカか」、と言われるほど皆さんと違うので参考にもならないと思いますが) まず私は本来色白で、紫外線に弱い肌で直ぐに赤くなり酷いと水ぶくれになり皮がめくれるタイプです。 そのため夏対策として、春先から(もっと言うと3月ごろから)できるだけ紫外線に浴びて肌を徐々に日焼けさせていきます。 (夏場に一気に紫外線を浴びると酷い目に合うので) なので休日練習やラウンドがなければベランダでTシャツ短パンで日焼けしています。 また1年中通勤時にランニングしていますので、汗をかく習慣をつけています。 それで暑熱順化させているので、熱中症の初期症状すら(自覚症状として)経験はないです。 全てゴルフのためにやっていることです。 日頃の練習から炎天下の元、芝の上でアプ・パタ練習を2~3時間はやっていますので(10年以上)体は慣れています。(帽子も被らず、肌は上下ともできるだけ出して) 但し、飲み物だけは大量に準備します。 練習でも2Lはスポーツドリンクを持参。(ラウンドでは3L) なので、あんちゃんさんの500ml2~3本はかなり少ないですね。(それで足りてるなら良いですが) 真夏と真冬は練習場(特に屋外の)に人がいなくなるので、練習エリアを独り占めできるので私は大好きです。 夏や冬の耐性(耐久力)は年齢とは関係なく、その人の日頃の生活や心掛けや、持って生まれた強さや、色んな要素で違うと思います。 (学生時代に真夏の炎天下でのスポーツ経験の有無や、その後の継続有無、社会人での生活など) 結局のところ私は、2Lのスポーツドリンクを常に箱買いして冷やしておいて、いつでも500mlペットボトル4本に入れ替えて持ち出せるようにしています。(保冷剤も大量に冷凍) 毎週の練習に持参、月イチのラウンドに持参できるように。 これが唯一の対策ですね。 氷嚢もありますが、ほとんど効果を感じていません。(使うのが面倒なだけ) 一般的には肌を出さず(長袖アンダーシャツなど)に紫外線を避けて、日焼け止め塗って、サングラス利用して、できるだけ歩かず、静脈を冷やす、水分補給して・・・・・なんでしょうね。 (私は水分補給以外は守っていませんけど) 真夏や真冬は安いので年間で一番ラウンドが多いです。 (夏季休暇や盆連休など休みも多いので、必然的に練習やラウンドが多くなります)2025/6/18(水)10:21 -
GT2(9.0°) vs Qi35LS(10.5°)※途中で切れてました。 続きです。 そして練習・練習と皆さん言いますが、ただレンジでボールを打つ(しかもフルショット)だけでは「運動」で終わります。 色んな事を試して(スイング改造のために全く違うことをする、1つの番手で色んな距離を打つ、わざと曲げる・・・・山ほどあります)こそ練習です。 ラウンドばかりでは練習する機会が無いので何も変われません。 ただ、ラウンドや道具に出費優先される方は、それ以外への出費はなかなかできないもんですよね。 逆に私などは練習や練習器具への出費は勿体ないと思わないが、道具やラウンドには躊躇する自分がいます。(いくらでも余裕ある人は良いのですけどね) すみません、そこまでするつもりはない・・・・でしたらスルーでお願いします。 道具に関してのアドバイスは、道具の達人方を参考にされてください。2025/6/13(金)14:34