遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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1メートル以内の短いパット率直に言いますと、みんなそんなものです。 1m以内が何センチを言われてるのか分かりませんが、40cmまでくらいなら良し悪しを考えていないと思います。 60~80cmくらいになると安易に打てば外れても不思議じゃない距離です。 安定しない内容が分かりませんが、それも含めて実力(技術)と言ってしまえばそれまでなのですが、実際にそうだと思っています。 練習方法にもよりますが、緊張感無しの何球も何となく打ち続ける練習は「練習のための練習」で終わると思います。 入っても外れても何の影響もなく気楽で手が動く練習では本番で外れても不思議じゃないですし、入っても確信はなく長続きしないと思います。 ストローク練習のために色々確認しながら何球も打つのは、それはそれで良いと思います。 が、本番を見据えた練習ならば1球だけで最終ホールの最後の1打(入れたらベストスコア更新)くらいの気持ちで打たないとダメでしょうね。 ストレートだけでなく微妙にフックまたはスライスするラインも選んで練習する。 その時にカップの右内側、真ん中、左内側の3ヶ所くらいは狙って、最終的にど真ん中から入れる。 私は月イチゴルファー(年に20回行かない)ですが、9割以上が競技なので1打を物凄く大切にしています。 なので普段の練習から本番を見据えて、ロングパットから2打でカップインする練習をしています。 どんな距離とラインが残っても2打目を入れる(競技中のパーパットと思いながら)気持ちです。 その時は必ず1球しか打ちません。2球も3球も使えば距離感も慣れるしショートパットも曖昧になる。 個人的には腕主体の打ち方はバラツキが多くなると思っています。 そして流し込むようなヘッドが出ない(当てて終わり)ストロークもバラツキが多いと思っています。 「直線のイメージが湧かない」とのことですが、その感覚が私には分からないので何とも言えないです。 1m以内に直線のイメージは要らない気はしますけど。 入れたい距離のショートパットほど神経使います。 そんな距離ばかり残る日もあります。(お先にできない距離ばかり残る) そんな時は毎ホール集中力MAXになるのでヘトヘトになります。 たった80cmくらいが長く見えます。 そんなものです。 ショットもパットもアプローチもそうですが、結局は練習量と質と実戦経験なので一朝一夕には上手くいかないですね。 (私は圧倒的に実戦経験が少ないので、それを上回る練習でカバーしているつもりです。毎日1mを転がしていますし、週末は1~2時間はグリーン上で練習している) まだまだこれからドンドン悩んで変わってくると思います。くじけずに頑張ってください。2025/9/24(水)09:51 -
アマチュアゴルファーの参考には女子プロって本当?批判なんて全然ないと思いますよ。 その上で私は「アマチュアゴルファーのクラブセッティングは女子プロが参考になる」・・・ という言い回しを耳にしたことがないです。 なので参考にしたこともないですし、気にしたこともないです。(クラブにここの皆さんほど興味ないのも理由ですが) まあアマチュア(この場合男性と解釈)といっても、10代・20代から70代・80代まで 幅広いですし、片手・両手シングルから130~150くらいの人まで色々で、体格も体力もさまざま。 当然誰にでも合いません。 そんな中、ターゲットは40~50代のアベレージゴルファーとは思いますが、個人的には女子プロよりもパワーでは勝っていると思っています。 柔軟性は劣りますが握力や腕力や背筋力などは中年男性の方が勝っているはず。 なのでシャフトスペックや重量などはアマチュアの方がハードでも使える。 個人的には50~60代で一般男性より非力な人あたりが多少参考になるのかも。(しかし女子でもパワーのない人のセッティングを) つまりドライバーでキャリー200yに届かない人。 (同じようなパワーでも女子プロはミート率や適性スピンで220yほど飛ばすレベル。それでもプロの中では一番飛ばないグループ) ちなみにシニアプロの方がかなりパワーあります。(65歳以上のシニアが40代くらいのアマチュアと同じくらいでは) 結局、参考にするアマチュアの人の年齢やパワーと、参考にしたいプロのレベルをどう比較するかで全然変わってきますね。 一概に一括りで語れない。 私が1つだけ女子プロを参考にしていることは、プレースタイルです。 シニア競技のヤーデージと女子プロのヤーデージがほぼ同じで、飛距離的にも同じなので、色んなトーナメント見ていても各ホールの攻め方など参考になります。 アプローチも男子のようにキュキュッとスピンかけずに、自然にキャリーとランで寄せる。 個人的に他人のクラブに興味ないので参考にしているかどうかも知りません。 私自身も10年以上前のようなクラブが中心(新しい物を欲しいとも思わないし、それでスコアが良くなると思っていない)なので何も参考にしてません。2025/9/21(日)17:56 -
パターについてパター:テーラーメイド ロッサモンザ イッツイビッツイ スパイダー(初代スパイダーの小さいバージョン) これのウェイトを純正4gから20gへ変更。さらに鉛ウェイトで重量アップ。 グリップ:ゴルフプライド ツアーセンサー コンツアー140cc 124g 握り方:過去に何度となく悩んでかなり試行錯誤した結果、15年以上前に(私は勝手にオリジナルと思っているが)両人差し指を伸ばして側面から挟み込むようにしています。その後女子プロなどで似たような握り方する人を見かけた。 パッティング練習は毎日寝る前に部屋で1.2~1.5mをボールの大きさとほぼ同じサイズの穴を通す練習を。 週末に本グリーンのある練習施設でロングパットからショートパットまで自由に転がしまくり。(横のアプローチ練習場と合わせて3時間ほど) 歩測はしません。長年転がしているので見た目の感覚で体が距離感を覚えています。 素振りもほとんどしません。(頭の中というか体の中で素振りのようなイメージが勝手に出てきます) ラウンド前はグリーンの速さをチェックするのが第一目的。 まずはロングパット(距離は決めません。15mくらい?)いつもの自分の感覚のまま打って速いか遅いか確認し、そこから調整していく。 最後はショートパットをカップインさせる練習。 いつも通りのストロークでカップインさせて自信をつけるため。(毎日やっていることが間違ってないと言い聞かせ、ラウンド中のクラッチパットの前に自分自身に唱えます) ゆとさんとは全く逆の発想ですね。 ちなみにJ-SYSのスタッツは1ラウンド29パット切っています。2025/9/21(日)16:28 -
ブリヂストンB1ST 3Wのリシャフト追記読みました。 当初の質問が3Wの話だったのでスルー(全文を詳細に読んでなかった)してましたが、1Wも3Wも今は純正シャフトなんですね。 最近のクラブは名前だけカスタムシャフト名が付いた、中身はオリジナルの安価でアベレージ用スペックの純正シャフトなので知らない人が買えば、カスタムシャフトと勘違いするようなものですよね。 正直私はどのメーカの純正シャフトもフニャフニャに感じて上手く打てないので好きじゃないです。 スイングタイプと言うか、シャフトの使い方の違いで上手く打てる人もいればそうでない人もいる。 それはHSやパワーとは違うポイントと思っています。 1Wで左のミスが多いとのことですが、odsgymさんにとってはキックポイントが先よりでトルクも大きめなんじゃないかと勝手に想像します。(もう少し元よりでトルクの小さめが合うのではないか) 個人的にはまず1Wのシャフトを見直された方が良いのではと思いました。 ドライバーが自信もって打てないとゴルフは楽しくないし、面白くないし、易しくない(難しくなる)ので影響は大きいです。 3Wを使う場面はそれほど多くないはずです。 まだロングで2オン狙うレベルでも無いですし、5Wが良い感じなら無くても問題ないくらい。 あと、将来HSが向上したら・・・・とありますが、実際は体力的にアップする可能性は低い。 理由は今がピークのはずだから。同じ生活なら30代になれば衰える。 人にもよります(今の打ち方次第)が、本来はそんな簡単にHSは極端にアップしません。 HSアップのためのスイング改造や、パワーアップのためのトレーニングを本格的にやらないと経験年数だけ重ねてもアップしません。 個人的には、技術(練習含む)と道具(知識含む)が偏り過ぎないように上手くバランスさせていって欲しいと思います。 頭でっかちになり過ぎないように。2025/9/19(金)14:02 -
ブリヂストンB1ST 3Wのリシャフト細かなことは分かりません。(クラブオタクでもないし、ギアマニアでもないし、どちらかと言えば感覚派なので) その上で、私も10年ほど前(50歳ちょっと)までは80g台の3Wを使っていました。 似たようなHSですが打てるもんです。 少し重い・ハードなスペックの方が打ちやすい(好き)な人はいると思いますし、個人的には腕で打たず体で打つ人には重さはあまり関係ないと思っています。 息子がDI6S、DI7Sを使っていた時に打ったことありますが普通に打てました。(飛距離こそ息子とは全然違いましたが) なので一概にシャフトスペックとHSやパワーは一致しないというか、比例しない。誰に合うかは打ってみないと分からないものだと思っています。(打ち方ひとつで全然変わる。そして技術で全然変わる) まあ無難なのは6Sでしょうけどね。 私の場合は必ず1Wよりも10g重めを選択はしています。(今までずっと) 私の持論は、人間道具に慣れるので使っていればそれに合わせた打ち方をするようになる・・・・と。 相当敏感な人は分かりませんが、私は鈍感なのであまり違いを感じなく、どちらを打っても変わらないタイプだとは思っています。 重さ以上にキックポイントや振り感が違うモノは素振りしただけで、合う合わないがありますね。 個人的には情報過多が邪魔(迷いの原因)になる時もあるかと思っています。 机上論だけでは分からない人間の感覚(しかも個人個人違う)がありますので。 試行錯誤している時が一番面白いと思いますね。2025/9/18(木)09:16 -
ドライバーとアイアンの中間今のPING 5Wが225yならば、それで何も問題ないと思いますが。 ご質問の意図はどこにあるのでしょうか? 5WもUWも持ってなく、何が良いでしょうか?なら分からなくもないですが。 今の5Wはミスが多いから、他になにが良いですか?でも分からなくもないですが。 UWでも良いでしょうが、飛距離の階段から言えば4番アイアン寄りになるでしょうか。 現在14本ではなくまだ追加できる余裕があれば、将来UWと1Wの間の距離が打てるクラブを入れるのも良いかもですね(今の5Wでもヨシ)。 そのあたりの飛距離の階段や将来的な追加など考えた上で、選択されたら良いと思います。 (どうせなら次のクラブが将来無駄にならないような計画が望ましいかな) ちなみに、UTやUWが苦手な人もいます。 アイアンの方が好き(打ちやすい)人もいますので、安易に世間のうわさでUTなどに手を出さない方が良いかもです。(一般的には易しい・簡単と言われていても上手く打てずに嫌いな人もいます) まあ長いクラブほど当然ながら芯に当たる確率が落ちるのも事実です。 シャフトのしなりも大きくなりタイミングも取りづらく狙い通りに打てないのも事実です。 少し曲がったり飛び出し方向が悪ければ事故につながるのも事実です。 それは誰も同じです。 それを少しでも無くせるようにみんな練習しています。2025/9/16(火)09:46 -
持ち球について私の場合、普通に打てばストレートです。 持ち球とは思ってません。 理由はある時期を境にできるだけクセのないシンプルで余計なことをしない(腕を使わず体を使う)スイングを目指してスイング作り上げてきたので、気付いたらストレートでした。 って言うか真っ直ぐ飛ぶのを良しとして、それを目標に練習しまくったので真っ直ぐ飛ぶスイングを作ったのが実情です。 競技をやればやるほどインテンショナルに安定し僅かに右または左に曲がって欲しいと思うようになりましたが、逆になかなか簡単に変えることはできません。 ストレートは打ち出し次第で右にも左にも飛びますので(大きく曲がることはないが)、決して良いとは思ってません。 なのでプロはどちらかの持ち球が多いですよね。(しかも現場で見ていると想像以上に曲げている、曲がっている) でもアマチュアはトップアマでもそんなに曲げてる人はいない印象です。(時々ご一緒する日本タイトル保持者もストレートです) 曲がる球を打つにはスイング的には理想系から若干外れた打ち方をする必要があると思ってるので、私には会得するのは難しいです。 体のクセで勝手に曲がってる人は、それを自分のモノにすれば簡単ですが、意図的に作り上げている人はスゴイですね。 ちなみに日本のコースは右ドッグが多いと聞いたことがあります。 理由はスライサー(初心者など)でも楽しめるようにとのこと。 本当のところは知りませんが。2025/9/14(日)19:15 -
ドライバーのアラインメントマークについて解決済みですが 改めて調べたら(ギヤマスターの方々には周知で当然ご存知だと思いますが)、そもそも芯(スイートスポット)の位置はクラブによってどれも違うようで。 私は位置を気にしたことないし(mm単位での違いなど)、芯そのものを意識したこともなかったです。 この議題がなければ調べることもなかったです。 あくまでも調べた内容ですが、芯は重心位置からフェースに垂直に引いた線が交わる点とのことです。 つまり重心位置次第で変わる。 そして多くがど真ん中(センター)よりもヒール寄りとのこと。 だからアライメントマークも若干ヒール寄りのようですね。 センターのものもあればトゥ寄りもあるようです。 重心位置は重心距離と密接な関係があります。 捕まりやすいクラブ、捕まりにくいクラブなど。 しかし可変ウェイトを色々変えると重心位置(重心距離や深度)も変わるので、芯の位置も変わることになり、アライメントマークの意味もなくなると言えばなくなる。 まあ見た目で分からないような話だとは思いますが。 マークがない物もあるのだからあまりショットに影響するものではないですね。 そしてアドレスした時に真ん中に見えるように・・・は、正しくないと思いますね。 そもそも真上から見てもアドレスした時に見てもほとんど同じですし。 アドレスした時はトゥ側が若干浮いていてクラウン部は自分の方を向いてますし。2025/9/13(土)14:54 -
ドライバーのアラインメントマークについて私の家にある数本のドライバーを見たところ 古い国産メーカーのものは全部アライメントマークはありませんでした。 何となくそんな気はしてました。 で最近の外ブラは、フェース面を見ると芯がどこか分かるデザインがあり、ちょうどその上にアライメントマークがありました。 そしてその芯自体が僅かにヒール側に配置されてるので、アライメントマークもヒール側だと解釈しました。 が古い外ブラドライバーは芯は同じく若干ヒール側なのに、アライメントマークはセンターにありました。 なので芯の真上よりトゥ側でした。 あくまでも私が所有する物の実情ですが、それらから感じたのはアライメントマークはアドレスした時を考えて付けているとは思えなかったってことです。 皆さんのドライバーはどうでしょうか? まあ私はアライメントマークがないクラブで慣れていたのか、無くても関係ないですしそもそも見てないです。2025/9/12(金)18:40 -
ドライバーのアラインメントマークについて実際に打つ時(練習でもプレーでも)に意識したことないです。 マークを基準にセットアップしないし正直みてないです。 特にドライバーの場合、私はボールとヘッドを少し離して構えますのでマークはあってもなくても関係ないからです。 でもよくよくフェース面だけで見てみると、真ん中に記されてる気はします。 クラウン部はトゥ側に膨らんでいるヘッドが大半なので、ヒール側に見えるんじゃないですかね。2025/9/12(金)09:51
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バックラインを入れるとき、ミスを防いだり、出玉をそろえたりするためにフェースを開く・閉じる方向に入れている方、感想をお聞かせ願えると幸いです!私はかなり前からバックライン(BL)なしなのでコメント控えてましたが。 ヴァルさんの仰られることを20年近く前から自分でグリップ交換するようになって、BLありを自分で満足いくように挿すことが困難(面倒で時間かかる)なことを悟ってからBLなしです。 どこまで正確に(繊細に)、どこまでBLに頼って調整するか。 そしてどれだけ確認(実感)できるか。 すべて可能ならば価値はあるかも知れないですね。 しかしBLが逆に邪魔する可能性もありますのでヴァルさんの言う、迷子にならないように注意ですね。 プロでも右手と左手で挿し方(BLの向き)をネジって変えたりする人もいますので、自分に何が合うのかの見極めも大事ですね。 私はそれらから解放されるためにBLなしで、逆にBLが違和感になっています。 そして良く使う(練習する)番手は知らぬ間にグリップが捻じれていますが、BLなしならグリップの模様やBLに関係なくフェース面を見て握れる(そのようなクセがついた)ので個人的には楽です。 ※余計なお世話ですが、週に3~4回も1.5時間練習されているなら、十分スイング意識して修正できると思いますけど。(一般的にはかなり練習量多い方だと思います。私は週一ですがスイングの意識しかしてないです)2025/9/3(水)09:14 -
右手人差し指の位置(エイトフィンガー)まあグリップも色々、スイングも色々。 歩き方1つとっても、同じ歩き方の人はほぼいません。 (職場なら歩き方見て誰か分かるくらい、皆特徴あります) ジャンケンしても、グー・チョキ・パーは人それぞれ違う。 真似ることは良いですが、同じようにできるかどうかは別問題。 またそれが自分に合ってるかどうかも別問題。 そんな中、私は昔人間なので愚直に「右手人差し指トリガーグリップ」です。 昔はそれが正しいとされていた(はず)。 岡本綾子もそれだけは絶対と言っていた。 往年の名選手は恐らく同じようだったと思う。 私は幸運なことに(幸運かどうか分かりませんが)グリップだけはかなり意識して握っていたので ゴルフ始めたときから変わっておらず、すっとインターロッキングの右手人差し指はトリガーで、親指と人差し指でVの字がしっかりできています。 そして悩んだり迷ったことはないので変えたこともないです。 有名なプロが、「グリップを見ただけでハンディが分かる」と昔言っていた記憶があります。 まあ一概にどうかは分かりませんが私の中では同感できる部分があり、他人のグリップを見るポイントは自分なりにあり、それと実力は概ね比例しています。 一度決めると一番直しづらいのがグリップだと思っています。(微妙な変化が違和感に感じるので) 根気よく色々試してください。 自分にしか分からない微妙な感覚の話なので、なかなか他人にはアドバイスし辛いですね。2025/9/2(火)10:27 -
アイアンのライ角について170cmで手の長さも普通。 典型的にノーマルライ角でほぼ問題ないはずです。 店員の勧めの理由が分かりませんが、よほど変則なスイングでもしていない限り本来は標準で大丈夫なはずです。 私なら今の打ち方にライ角を合わさずに、ノーマルライ角で上手く打てるスイングを見付けようとしますかね。 先にも書きましたがマシーンでさえ何球も打てば全く同じ球は出ません。 左右にも前後にもバラツキます。 真っ直ぐ打てません。 ましてや人間が、アマチュアが、中級者はもっとバラツキます。 明らかにライ角が合ってない、そして顕著に同じ傾向の球、ミスが出るならば疑っても良いですが、それ以外は道具よりも打ち方が原因です。 あまり神経質に、気にしすぎない方が良いですね。 スペックにこだわりすぎると収集つかなくなり、迷宮入りして抜け出せなくなる可能性ありますよ。 全て道具に原因を持っていってしまい、本来やるべき事をやらなくなる。2025/8/27(水)21:24 -
アイアンのライ角についてご批判承知で・・・ 私は随分前からライ角の影響はほとんどないと書き続けています。 机上論では当然変化あって当たり前で同じわけはないですが、逆に言うと机上論でも1度の違いは100y先、150y先でも僅かズレるだけです。 恐らく毎ショットのバラツキの方が遥かに左右の誤差は大きいでしょう。 なのでライ角が原因でミスや狙った球が打てないかどうか100%明確に判断するのも難しい。 それこそプロレベルならライ角が原因と分かるのかも知れませんが。 言い換えれば常に同じスイングと軌道で打てなければライ角を合わせたつもりで、合ってない可能性すらあります。 100%合わせられたと信じた人がミスるのはスイングを疑うきっかけには良いかも知れません。 しかし大半の人はクラブを疑い買い換えようとする。 ライ角信者が多いのも、一旦合わせた(つもり)後に上手く打てた印象が強いんだと思ってます。 しかしそれがスイング見直しの結果かも知れません。 まあ両方見直すしか無いんですよね。 ドロー強めなのは完全に打ち方ですし。 ダフリはライ角で治らないでしょう。2025/8/27(水)16:49 -
以下と以上について追記読みました。 やはりそうでしたね。 確かに一般的な以上以下とは反対の解釈で使いますから迷いますよね。 ゴルフの番手では以上は、長いクラブ(番手数字は小さくなる)のが通例でしょうね。 なので以下はその反対。 まあ以上は、打てる距離が長くなる(以上のように大きくなる)と覚えてたら良いんじゃないでしょうか。2025/8/19(火)05:13 -
以下と以上についてPINKさん、できれば早めにご質問の趣旨を追記してもらいたいですね。 じゃないと、それこそモヤモヤします。笑2025/8/17(日)14:01 -
以下と以上についてあっ、私の解釈が違ってましたかね。 単なる、以上以下の意味でした? それなら、その数字を含んだものですよね。 それは常識というか、それしか意味はないはずです。 その数値を含まないのが、未満。 未満の対義語は超過らしいですが、このようなケースでは使いませんね。 年齢制限などの時に、何歳以下とか言いますよね。 ※でもご質問は単なる以上以下の意味ですか? 番手の上下の意味だと解釈しましたけど。 (さすがに以上以下はご存じですよね) 結局は質問の文章が分かりにくいってことに戻ってしまいます。2025/8/17(日)11:44 -
以下と以上について私自身は、以上と言えば「それより長いクラブ」「番手数字で言えば小さいクラブ」、以下はその逆の認識です。 つまり、上から順にドライバーからの位置付けです。 が、人によっては反対で使ってる人もいるかもしれません。 しかし書かれている、5番アイアン〜という表現の方がわかり辛いですよ。 〜はどちらに向かって言われてるのか分からない。 どちらとも解釈できる。 (つまり文章や言葉を伝えるのは難しく誤解を呼ぶってことですね)2025/8/17(日)11:04 -
上達を考えたクラブ俗にいう、名器と呼ばれるものを買っておけば間違いはないですよ。 名器と呼ばれるにはそれなりの理由があるはずで、しかも発売してすぐには呼ばれません。 色んなゴルファーが何年も使って信頼ある実績の元、自然に呼ばれるようになっているはずです。 名器は、少し古くても本来のアイアンの機能は現行品と大差ないですので長く使えるものとしては理想だと思います。2025/8/17(日)10:57 -
上達を考えたクラブそんなに難しく考えなくても良いと思いますね。 俗に言われる中級者用辺りを買っておけば無難。 つまり色んなメーカーの色んなモデルがありますが、真ん中あたりのモノを。 マッスルバックではなく、ソールが広く大きなポケットキャビティーでロフトが立ってるモノでなく、フェースの大きさは小さくもなく大きくもなくキャビティー度合いはそこそこあるもの。 中空は特殊なので初めはやめておいた方が良いかな。 ロフト構成で判断しても良いでしょうね。 7番で32度前後? 30度くらいは初心者というか飛び系で34度くらいになると上級者用というか昔のロフトで、その辺りからも判断できるはずです。 顔付きなど好みはあるでしょうから色々手に取ってみたら良いでしょう。 最初は程度の良い中古で十分だと思いますね。2025/8/16(土)16:22
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身長と腕の長さにおけるライ角文章そのものだけを読むと、アップライト側に調整することで違和感も症状も解消はされるのでしょうね。 ただし本来はクラブ(長さ)が変わってもボール位置や前傾角なども変わり、どの番手もクラブなりに自然に構えられるのが本来(普通)のはずなんですけどね。 なのでもしかしたらショートアイアンやウェッジの構え方や打ち方が、最初の時の違和感のままで苦手意識などと共に他の番手と比較し違う構え方(打ち方)になってる可能性もあるかもしれないですね。 一度鏡などの前で違和感ない番手とショートアイアンと比較するのも良いかもです。 あとは現状(構え方や打ち方)でどんなミスが出ているか出てないか。 トゥが地面を擦っているけど真っ直ぐ飛んでいるのか、右に出てるのか。はたまた左か。などなど 無意識に打ち方で調整してる可能性もあります。 その場合はライ角見直しても打ち方だけクセが残っていると余計にミスになりかねないので、総合的にチェックは必要かと思います。2025/8/15(金)18:52 -
ウェッジの本数についてまず、100yを打てるクラブ・・・と言うのはあくまでもキリが良い数字なので言われるだけです。 誰しもが普通に打って100yピッタリを打てるクラブをあえて探す必要はどこにもありません。 前後のクラブの飛距離の階段からたまたま100yなのか、95yなのか105yなのかそれだけの話。 100yピッタリばかりが残るわけでもなく、数字としてキリが良いだけで100yに固執する必要は全くないですね。 そして50度が確かに少し飛び過ぎ(ゆとさんの把握として)に感じます。 105y換算くらいで振り回さず楽に打てば良いと思いますね。 何れにしてもみんなビトゥウィーンの距離は独自のコントロール方法で打ち分けてるはずです。 100yにこだわる必要は全くないですよ。 短い距離は寄せたい気持ちがあるので気持ちはわかりますが、それならウェッジを1本増やして番手間の距離を狭くするしかないですね。(代わりに上をスカスカにする)2025/8/12(火)16:30 -
フェアウェイウッド(9w)のシャフトについて私もアルシビストさんに賛成ですね。 まあ9Wの下が何か分かりませんが(UTなどカーボンならスルーして下さい)、アイアンのシャフトよりわずかに軽いものが簡単で良いと思いますね。 9Wは飛ばすクラブじゃないので。 しかしその若さとHSで9Wを入れるようになった理由が知りたいですね。 アイアンかUTで良さそうな気はしますが。2025/8/5(火)13:43 -
クラブごとの飛距離手打ちかどうかは確かに片手打ちで分かります。 しかし、その片手打ちこそ「手先で打っている」人が多いです。 見ていれば分かりますが、やっている本人は気付いていないことが大半です。 それは何故か? 私も15年ほど前までは手打ちでした。 当時は自分が手打ちだと意識したことは無かったですが、体で打てるように試行錯誤して練習はしていました。 矛盾しているようですが実際に手打ちの自覚はなかっただけで、もっともっと安定したショットが打てるように試行錯誤して練習をしていたのが正確な表現です。スコア的には平均スコア80台半ばで70台もそれなりに出てはいました。(社内では上手いと言われるレベルではありました) そんなある日の練習で、突然ゴルフの神様が降りてきたかのような感覚が体に宿りました。 今思い出しても何をしていてどうなったのか覚えていません。 しかしその瞬間を境に私の中で手打ち感覚がなくなり、「体で打つとはこういうことだ」という感覚が宿ったのです。 それ以降一気にレベルアップしたのを覚えています。 (私はこの時点で手打ちがどういうものか分かるようになりましたし、他人の悩みや感覚も理解できるようになりました) ってことで、普通の人はその違いが分からないから自覚がないのです。 (最初から体で打てる人も手打ちが分からないはず) だから片手打ちの練習をしたから体で打てるようになる保証はどこにも無いですし、むしろ手打ちを助長する危険性は大きいと思っています。 アドバイスしてくれる人はいても、それを体感させてくれる(自分自身の感覚で理解)人はなかなかいません。 打って見せてくれてもマネできないのです。(しかも本当に手打ちじゃない片手打ちができる人も少ないので、どれが手打ちなのかも分かりにくい) ここに書いていることは全て私の長年の経験からの持論で、あくまでも個人的意見です。 が、かなり的を得ていると自分では自負しています。 そして沢山の人を見てきていますが、エセ片手打ちをしている人が非常に多いです。 特に腕力がある人は力で打ててしまうので、一見打てているように見える。 しかしそれは単なる片手で打っているだけで、本来の体で打つ打ち方になっていない。 そして利き手の反対になると急に不安定になる。 過去にも書いてますが、女子プロ(またそれに近い人)が片手打ちをできるのは腕力で打っていない証拠です。 そこにヒントがあります。 体で打てている人に共通するのは小さなスイング(アプローチ程度)でも、体全体がしっかり飛球線方向に向いていること。(腰や胸が左向いている:右打ちなら) 手打ちの人は腕しか動いていない。しかし体もつられて動くので、本人にはその違いが分かりにくい。 それは普通のショットも同じ。特にテークバックの段階で腕しか動いていない。 (この差が見ていても分かるようになれば理解できていると思っています) そして何度も書いてますが手打ちと体で打てている違いは、あくまでも「安定性」 大きな筋肉を使い毎回同じ動きができる。それがメリット。 手打ちはその逆。つまり不安定性がデメリット。 器用な筋肉を使うので毎回微妙に動きが変わる。 ぶっちゃけ飛距離のメリットじゃないです。(あくまでも私の考え) 体で打っている典型的なスイングの山下美夢有の飛距離を見れば分かります。 それよりも力のある人が手打ちした方が当たれば飛びます。そんな人は山ほどいます。 あれだけ体で打っている山下でも全英の3日目は曲がりまくってました。 それくらい他の要素もたくさんあるんですよね。 (私が某トーナメントの練習場で彼女の真後ろで見ていた時は、長い番手もドストレートでした。ドローなんてしてませんでしたね) 脱線しましたが、ウェッジで短い距離(5~15y)を体で片手打ちができれば(その感覚が宿れば)、番手を変えても長い距離が打てますし、フルショットも同じ感覚で打てるようになります。 すると一気にレベルアップしますが、恐らく95%の人はできないまま終わっていると感じます。 これは体感するしかないんですよね。言葉で説明しても伝わらないと思います。 ある意味、重くてロフトがあるウェッジが一番難しいです。 ロフトが立てば誤魔化せますが、ウェッジのフェースに乗せて捕まったボールを片手で打つのは難易度高いです。(マットの上でダフっているのが分からない人は多いので、できれば薄芝から打つのが理想) 本当に打てるようになると、片手でも両手でも同じ感覚で同じボールが打てるようになります。 私も15年ほど前に超有名レッスンプロの生徒(女子プロの卵)が横で簡単に片手打ちをしているのを見て衝撃を受けてから、本気で取り組んだ過去があります。 長々と書きましたが誤った片手打ちはクセを染み付かせますので、今はYouTubeなどで上手な人の片手打ちを見ながら頑張ってください。2025/8/5(火)13:37 -
"飛距離"に特化した1W用シャフトはないでしょうか?タナゴンさんのコメントに一票 昨今、否定的な意見を書くと直ぐに「不適切」と削除されるので、何も書けず沈黙してます。 まあ誰が打っても飛ぶシャフト(ヘッドも)があれば世の中全員が買いますし、他が一切売れないでしょうがそうじゃない現状が答えなんだと思いますね。 (誰が食べても一番美味しいと思う食べ物が無いのと同じか) そりゃ先端がピュッと走るシャフトの方が一発の飛び(偶然タイミングがドンピシャに合えば)はあるでしょうが、その確率の裏返しで左右に散らばることになるのは明白。 私は元々、先が走るシャフトが合わないので元調子や中元調子を選んできましたが、一時期飛ばしたい欲から先が走るものに手を出したことがありますが、やはり安定性に欠けたので手放しました。 明らかに計測値はHSが出ます。それは間違いないですがその割に飛んでいる感覚はあまりない。 「飛距離に特化」と「寛容性」は結局のところ「スコアの短縮」が目的のようにも感じますが、どうなんでしょうか。 そう考えると色んな選択肢はあるように感じます。 山下美夢有のように飛ばなくても世界一になれる良い見本もあります。 飛んで曲がらないのが最強ですが、トッププロでも苦労しています。 ゴルフって難しいですよね。2025/8/4(月)15:19 -
クラブごとの飛距離HS42でキャリー250yは出るそうです。 60代後半でも。 まあ私個人的には手打ちかそうでないかは、飛距離よりも安定性に大きく差が出ると思っています。 手打ちは毎ショット不安定(ダフリやハーフトップ)で縦距離も方向性もバラバラ。 更にはフルショット以下の加減が必要な場面でミスが出やすい。(アプローチなど) 結果的にスコアがまとめられない。 飛距離はそこそこでも体で打てればクラチャンや片手やそれ以上にはなれるけど、飛ばし屋でも手打ちでは難しい。 しかし自分が手打ちかどうかが分からない人が大半です。 ここが一番難しいところですよね。2025/7/26(土)14:25 -
パターのルーティン私のルーティンは書いているように「アドレスの一定・固定」を目的としたものです。 可能な限り毎回同じアドレスがとれるように、そのための手段ですね。 以前も基本的な流れとしてのルーティンは同じでしたが、パッティングのレベルが上がってきてからそれまでにない視点でのレベルアップのための試行錯誤をする中で、あるアドレス(足の位置やボールとの距離や目の位置や前傾角度や腕の角度・位置など)で打った時に狙い通りに打ち出せることを発見し、そのアドレスを毎回狂わずに再現できる方法はないかと模索した結果が今のルーティンになりました。 ショットの場合はどちらかと言うと、リズムやテンポが狂わないように(いつも同じ気持ちで冷静に)打てるようにが目的のルーティンです。 ショットはクラブも違えばライや傾斜も色々で、毎回足やボールの位置も変わりますのでアドレスよりもテンポ重視です。 しかしパッティング(今の私)は、状況次第ですがミドルパットくらいまでは入れに行くのが目的なので、mm単位で狂わないようにアドレス重視になりました。 ちなみに私は、上りであっても下りであってもスライスでもフックでも、狙うポイントとタッチ(距離感)を事前に決めれば打ち方は同じなのでアドレスに集中です。2025/7/25(金)10:51 -
パターのルーティンありますねえ。 ハッキリと。 どこから書けば良いかわかりませんが。 事前に大まかなライン読みを終えておき、その後に自分の順番が来たとして。 最終的なライン読みをボールの後ろ2mほどから確認し、ボールの線を合わせるポイントを見定めたらライン合わせ。 その後、ロングパット(10m以上?)ならばボールの後ろではなく実際にストロークする方向(並行)でカップを見ながら素振りを2〜3回。 ミドルパット以下は素振りなし。 そしてスタンス幅(靴と靴の間が15cmほど。狭いです)を決めたら、パターヘッドをボールの手前(自分側)に置いてボールとつま先の間がパターヘッド2個分になるように足元を動かし、それで足の位置が決まるのでそこからヘッドをボールのセンターに合わせます。 フェースのラインが両足の真ん中に来るようにセット。 そこでグリップを決めて顔や体(背中や腕)のポジションを定位置に定め(ここ結構大事。時間にすれば直ぐだけど)、アドレス完了。 あとはボールのライン通りに打つだけ。 その時にできるだけ余計なことは考えずに自分の思い通りのインパクトができるようにその一点に集中。(自分なりのポイントはあります) そして5〜10cmほど低く真っ直ぐ打ち出すように。 あとは結果を待つのみ。2025/7/24(木)16:18 -
もう1本足すなら何でしょうか?バタバタしていて出遅れました。 解決済みなので参考程度というか、適当に読み流してもらえば。 全体を読んで感じたのが、13本だから1本増やせる余裕があるので取りあえず増やしたいのか? 1本増やすことでスコアアップしたいのか? 漠然としていて趣旨が分かりにくいと感じました。(漠然としているのが正解であれば、私の解釈が正しかったことになります) そして、補足が補足になっていない印象も受けました。(1本増やすことへの参考情報になっていない) すみません、少し辛口に聞こえたら申し訳ないです。 あとは他の方も書かれてますが、自己申告HSよりもキャリーは出ていない印象と、実際のランはそこまで出ていないだろうと思うことでしょうか。 で、現状の不満や悩みが無い(書かれていないことも含め)のであれば、特に増やす必要はないと感じました。 確かに距離のフローもできているし無理に増やす必要はないかと。 あえて書くなら、4Wをやめて3・5Wにする。 そして3Wはティーショット限定。5Wでロングのセカンドで使う。 4Wより5Wの方が更に打ちやすくミスりにくい。 2オン狙いしないのなら5WやUTで十分。その方がスコアアップの可能性は高まる。 ティーショットやセカンドのOBが多いのであれば、尚更ドライバー封印し3Wで打つとか、セカンドも5WやUTで打つとか。 アゲンストが強い時は3Wで低くゴロを打つくらいのつもりで(上げたくても上がらないから良い)。 つまりは逆の発想ですね。2025/7/24(木)09:09 -
ドライバーの飛ばし方の工夫悲しみの果てに~さん エッジとピンの間・・・・と書きましたが、実際のところ(私の場合)はピンがかなり手前(しかもバンカーや強めの砲台など)の場合は、ピンまで届く距離を打ちにいきます。 なんだかんだ言っても、グリーンに乗っているほうがパーが取りやすいのは明らかだからです。 バンカーや強い砲台からの寄せは簡単じゃないので。 よほどのロングパットや強い下りの複雑な傾斜とかでなければ2パットは確実です。 また1パットの可能性もあります。(外から入る確率よりも高い) しかし手前にハザードが無く傾斜も緩く寄せやすい状況ならば手前もOKで打ちます。 ニアサイドからの寄せは難しいとか言いますが、私はあまり苦にしていません。 それこそなんだかんだ言っても、近いアプローチの方がミスっても距離は残りませんから。 (距離があるアプローチの方が上手く打てても微妙な距離が残る) 結局はケースバイケースだと言うことですかね。 その日の調子にもよりますし、残り距離(というよりも打ちたい距離)と番手の関係でも変わります。 ちょうどの番手(または迷わない時)があれば問題ないですが、どちらか迷うようなケースは状況によりけり。 大きい番手を持つ時もありますし、短い番手を持つ時もある。 ピンが奥なら短い番手で乗ればOKとか、手前でハザード越えなら真ん中でもOKとか。 Adidas fanさんすみません。質問解決済みの上、ご質問と関係ない話で。2025/7/23(水)10:52