遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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ドライバーの飛ばし方の工夫世の中知らないことだらけ。2025/7/23(水)07:15 -
ドライバーの飛ばし方の工夫スイングは人それぞれ違う(意識も感覚もプレーンも何もかも)ので、正直Adidas fanさんに効果のある答えは簡単に見付からないでしょうね。 (一般論ではなく、本当にその人に合ったポイントを指摘・アドバイスできる人はなかなかいない) まず私の場合は真逆で、後ろは小さく(無理に大きくしない、できない)前を大きくの意識で振っています。 後ろを無理に大きくするとバランス崩しますし、逆にインパクトで終わるようなフォローが小さいスイングになってしまいます。(後ろが小さいとフォローが大きく取りやすくフィニッシュまでしっかり振れる) スイングがコンパクトとか、振ってるように見えないとか言われます。 飛ばしたい気持ちは分かりますが、ゴルフは安定感と再現性だと思っていますので打つ度に結果にバラつきがあるのが一番スコアメイクには元凶だと思っています。 飛びすぎたり飛ばなかったり、右に曲がったり左に曲がったり、ダフッたりトップしたり・・・・・。 基本は下半身強化で下半身を使って打つことが(上半身も使うが腕の意識は少なく)体に負担もなくプレーンも安定し、18H回っても最後まで変わらず振れると思っています。 私の持論は昔聞いたことのある「筋肉は72時間で動きを忘れる」で、そのために大きな鈍感な筋肉(足や尻や背中など)を使うことで毎回同じ動きを覚えさせる。それでも忘れるので毎日素振りをするです。 逆に小さな繊細な筋肉(腕や指など)を使う比率をできるだけ下げる。 それによってタイミングも揃ってくると思っています。 小さな筋肉を使えば使うほどタイミングが狂う(合わせにくい)と考えています。 アプローチやパターはそれが生じやすい。(動きが小さいから、小さな筋肉を使いがち) 飛ばしのコツもレッスンプロの数だけあって、皆さん色々違うこと言われています。 また先天的に飛ばす(飛ばせる)人もいますし、体の使い方やスイングのイメージが飛ばしに優位な人は飛ばすと思います。 飛ばし屋でない人間からのご質問の趣旨に合わない回答で申し訳ないです。2025/7/17(木)09:57 -
インドア練習場使ってる方いらっしゃいますか?まだ解決済みになっていないので・・・ インドアないですねえ。(使ったこともないのに、すみません) 地方都市なので基本通常のレンジ(自宅から半径2km以内に3つ)で、調べてみるとインドアもあるようでしたが知りませんでした。 慣れていないこともあり、店舗の鳥かごで試打するのも苦手(嫌い)です。 どうもショットの弾道(飛んでいく様)が実際に見れないのでフィニッシュも取りづらく、打って終わりの中途半端な感覚が拭えません。 計測器がメリットの声もありますが、個人的にはデータばかりを気にしてスイングが疎かになるので私はほとんど計測しません。 (普段行くレンジにトラックマンやトップトレーサーが完備されていますが使いません) プロでもないし、若くもないし、最低限現状維持ができれば良いので、これまでの経験から実際の弾道を見ていればある程度は分かりますし、自分の感覚が理想の動きができれば結果は出ますし。 使い方次第でしょうね。 確かに雪国や暑さ寒さに弱い・嫌いな人、多少費用が高くても問題ない人、データ確認を重視する人やスイング改善したい人、シミュレータを楽しみたい人・・・などには良いでしょう。 (基本フルショットを磨くには使えるか) 逆に、実際の弾道を見たい人、費用を抑えたい人、自然環境(風や気温)の影響を知りたい人、アプローチ強化したい人・・・などは屋外レンジの方が良いかも知れないですね。 (シミュレータ弾道などは実際の弾道とはイコールではないし) 理想は目的に応じ使い分けできれば良いでしょうが、私はそれ(目的)を屋外レンジを3つほど使い分けてるつもりです。 しかし結局のところスコアの要のアプローチとパターは全く別ものなので、屋外天然芝設備を利用しています。2025/7/9(水)11:24 -
ボールのアライメントラインについて改めて私がライン派で、かつ1本の理由を考えました。 複数本(また縦横に書かれていたり)だとターゲットに対し集中しにくいこと。 上から見たら1本だけ真っすぐ引いてある方が、集中でき狙いを定めやすい。 そしてそのラインをなぞるようにパターヘッドを出していきやすいこと。 ラインが無いと狙っているライン通りにヘッドが出ているかが分かりにくい。 真っすぐ出しているつもりでも確信は持てないが、ラインがある方がボール一個分(約4cm)は真っすぐ出しやすいので効果は大きい。 (個人的には打ち出しの5cmほどが正否を決めると思っているので。ここが狂うと入らない) 一応mm単位で狙っているつもりですし、4~5mのミドルパットのカップイン率が最近向上してきたので、今のところパッティングストロークに悩みはないので現状は正解と思っています。 ラインが複数本あると集中しにくい(逆にどの線を見れば良いか困る)。 フェース面を垂直に合わせるのにラインの数は関係ないが、ラインが無いと漠然としてしまう。 一周書いてあると確かにショットの時に邪魔(紛らわしい)で、ラインが滲んで汚くなるだけ。2025/7/8(火)15:33 -
ボールのアライメントラインについて皆さん、色々と最新情報をご存じで感心します。 今、タイトのHPを確認しました。 確かに、2種類ですね。 ここからは個人的見解です。 まず、1周のラインは見た目に恰好悪い。 しかしライン合わせするには容易で(360度どこでもOKなので)、合わせるのが苦手な人や慣れていない人、無頓着な人など、どちらかと言えば初心者からアベレージの方には使い易そう。(ボールのグレードと共に合わせている気がする) 半周未満は程よい長さで慣れた人にはちょうど良い。 従来はサイドスタンプ(銘柄+矢印程度)でしたが、それの65%長いらしいです。 そして、これによりパッティングのアライメント精度が最大35%向上することが実証されたとのこと。 ところで私はかなり前からアライメントラインを引いています。 きっかけは15年ほど前にたまたま2サム(知らない者)同士を組み合わされた時に、同伴したトップアマ(当時からトップアマでしたが、今は全日本レベル)がラインを引いていて入れまくってる姿を見てから真似たことです。 私は一般的なラインマーカー器具を使って、センターに1本だけ青色で引いています。 最初は狙ったラインに合わせるのに苦労しましたが、一番効果があると感じるのがストレートライン。 これは誰でも簡単に正しく合わせられるはずです。 そのラインに対し打ち出すだけで(打ち出せれば)カップインできるからです。 真っすぐ向いてるつもりでもズレている可能性はありますが、ラインがあれば悩まなくて済むからです。 ラインの長さは、今回のPRO-V1よりもう少し長いかな。 個人的にはキャロウェイのように、赤や青の方が目立って良いかなとは思いました。 (まあタイトっぽいのは黒ですけど) ラインを引いておくと誤球防止にもなりますし(スタート前のボール確認でもPRO-V1の青線で被ることはほぼないです。まあそれ以外にもオリジナルスタンプも押してますが) ラインの有無・合わせる合わせないは完全に二分しますよね。プロでもバラバラ。 私も普段の練習では合わせません。 いつも練習しているグリーン(広大で9個カップが切ってある)はラインが大体分かっていますし、まとめて何球か打ちますし。 しかし本番モードで練習する時(時間も球数も少しですが)はルーティン守ってラインも合わせています。 それでも人間の長年培った感覚は素晴らしいもので、ライン合わせてアドレスしたら「これは違う」と直感的に感じるモノです。 そして合わせ直したらカップインしたり、結果が良いことの方が多いです。 なのでライン合わせはストレートかそれに近い傾斜の場合に有効です。 しかしもう1つの効果は、パッティングの2要素(方向と距離感)の内、距離感だけに集中できることだと思っています。 ゴルフあるあるだと思いますが、方向を気にしていて距離感を忘れていたり、その逆だったり。 私は昔、ミドル~ロングパットでそのミスを時々やってました。 気合入れている時ほど、どちらかを忘れている。 ライン合わせるようになってから、距離感だけに集中できるようになりショートのミスが減りました。 ライン合わせでスロープレーには注意したいものです。2025/7/8(火)09:40 -
ドライバー フェアウェイウッド シャフトの重量差について個人的には70g台ですかね。 体格・体力でも違いますが、まだお若いし前後のクラブとのバランスを考えれば。 もちろん、最終的にはご自身が振ってみて・実際に使ってみてどうなのか。 どう感じるかも、どんな結果になるかも使わないと分からないし、他人には分からない。 私は細かなことは分かりません。 シャフト特性やカットしたらどうなのか、バランスが・・・・など。 私個人は正直、60g台でも70g台でも大差を感じないし、それで何かが大きく変わることもないです。 今でもスチールシャフトの5Wは打つことありますし、80g台の3Wを使って良い結果を出していたこともあります。 私は感覚派なのでスペック見ずに素振りや試打で良い感触なら使います(購入します)。 重くて打てない・打ちづらい・操れない・・・のは腕主体のスイングも一因あると個人的には感じています。(極端に重すぎるのは別として)2025/7/4(金)10:28 -
ドライバーにアライメントライン今まであまり目にしていなかったのは、もしかするとルール違反と勘違いしていたので誰もやってなかった可能性もゼロではないかも知れませんね。 「性能に影響を与える可能性」が規則の論点ではあるようですね。 なので目的がアライメントでマジックなどで書くのはOKのようです。 しかし目的が同じでも、テープやシールなどはNGのようです。 フェース面はもっとルールが細かいようです。 アイアンなど製品としてスコアラインに白く塗ってあるようなものもありますのでそれ自体問題ないですが、松山の場合はペイントが溝からはみ出ていたのでアウトだったようです。(それが性能に影響を与える異物と判断された) アライメント目的なのは問題なしのようですね。 ドライバーはロフトが立っていてフェース面が見えにくいのでクラウン部に書かざるを得ないのでしょう。 人それぞれアドレス(スタンス決めやフェース面合わせなど)方法は違うと思いますが、何か基準はあった方が毎回同じアドレスが取れてミスが軽減できるのは間違いないでしょうし。2025/7/4(金)08:13 -
ドライバーにアライメントラインこんにちは。 https://news.golfdigest.co.jp/news/tgt/jlpga/article/181798/1/ これですね。 今、ニュース読みました。 そして簡単に調べました。(R&Aに確認したわけでもないので100%では無いですが) 過去に松山が3Wのフェースに線を引いて違反になったのを思い出しましたが、あれはクラブの性能を意図的に変えたと解釈されたようです。 そしてクラウン部に線(アライメントライン)を書くことはルール上問題ないとのようですね。 しかし、今更ながらの対策(アライメントライン)って気がしました。 こんな原始的な方法は昔からやっていても不思議じゃないし、メーカーが純正でライン付けていてもよさそうだけど、やってないのは思うような効果はない裏返しの気はしますけど・・・・。2025/7/3(木)10:08 -
合うパターについて道具にあまり詳しくないですが、3つを調べたところ 2以外はフェースバランスではない(はず)ですよね。 真っすぐ引いて、真っすぐ打ち出したいのなら、まずはフェースバランスタイプのパターを 選ぶべきでしょうか。 ブレード型やマレット型は本来、イントゥイン軌道で打つように(それでベストパフォーマンスが発揮できる)設計されているはずです。 真っすぐ引いて真っすぐ打ち出すのが簡単(使い方次第だが)と言われているのが、昨今流行りのゼロトルクパターですかね。 使ったことないですが、使い方次第ではヘッドがブレずに狙ったところに打ち出せるとか。 しかし個人的には、打ち方だと思っています。 特にブレード型のように腕を積極的に使いイントゥインで打つ人には当てはまらないですが、ネオマレットなどで(イメージは)ストレートトゥストレートに打ちたい人は、まず腕の動きを極力封印した体幹(コア)を使った打ち方をマスターしないと、どんなに優秀で自分に合ったと思ったパターであっても狙ったところに打ち出すことは難しいです。 質問への回答は「2」一択ですが、本当にtaisyoさんに合っているかは分かりません。 真っすぐ引いて真っすぐ打ち出したいという希望には「2」だと言うだけです。 実際にtaisyoさんの打ち方・軌道がそうじゃなければ「1」「3」になってきます。 自然にストロークしたらイントゥアウトかも知れませんし、アウトトゥインかも知れませんし、ストレートトゥアウトかもしれないですし、ストレートトゥインかも知れない。 パターに合わせるのか、自分の自然な動きに合わせるのか。 それ(自分のクセなど)によってアドレス(スタンス幅、オープン・クローズ)やボール位置(前後左右)や前傾角度などの見直しも必要になるかと思いますね。 合う合わない、エース不在・・・・などは、結局のところカップインしない(自分の狙い通りに打ち出せていない)のが根源なんだと思います。 ロングパットの距離感や、曲がるラインのライン読みとタッチの両立は別問題として。 そして案外見落とされがちなのは、狙った方向にアドレスできていないケース。2025/6/26(木)11:58 -
2年前のドライバーを新品で買いたい私は最近のドライバー(特に、キャロウェイやテーラーメイドやピンなど)は種類やモデルが多すぎて、しかも毎年似たような名前なので詳しく知りません。 「キャロウェイのパラダイム トリプルダイヤモンド」が正確なフル名称ではないと思いますが(詳細は付随する言葉があるはず)、それで検索したところ「ヤフオク」にはありましたね。 まあロフト角などご希望かどうか分かりませんし、正規店舗以外は信用できないと思われる人(ニセモノも含め)もおられますので何とも言えませんが。 まあご質問からは外れますが、私なんて程度が良ければ中古で十分なんですけどね。 そうすれば選択肢は格段に広がるけど。2025/6/24(火)09:06
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夏季の猛暑対策過去に何度か同様の質問があり、毎回同じ回答をしていますが。 (しかも私の場合は「バカか」、と言われるほど皆さんと違うので参考にもならないと思いますが) まず私は本来色白で、紫外線に弱い肌で直ぐに赤くなり酷いと水ぶくれになり皮がめくれるタイプです。 そのため夏対策として、春先から(もっと言うと3月ごろから)できるだけ紫外線に浴びて肌を徐々に日焼けさせていきます。 (夏場に一気に紫外線を浴びると酷い目に合うので) なので休日練習やラウンドがなければベランダでTシャツ短パンで日焼けしています。 また1年中通勤時にランニングしていますので、汗をかく習慣をつけています。 それで暑熱順化させているので、熱中症の初期症状すら(自覚症状として)経験はないです。 全てゴルフのためにやっていることです。 日頃の練習から炎天下の元、芝の上でアプ・パタ練習を2~3時間はやっていますので(10年以上)体は慣れています。(帽子も被らず、肌は上下ともできるだけ出して) 但し、飲み物だけは大量に準備します。 練習でも2Lはスポーツドリンクを持参。(ラウンドでは3L) なので、あんちゃんさんの500ml2~3本はかなり少ないですね。(それで足りてるなら良いですが) 真夏と真冬は練習場(特に屋外の)に人がいなくなるので、練習エリアを独り占めできるので私は大好きです。 夏や冬の耐性(耐久力)は年齢とは関係なく、その人の日頃の生活や心掛けや、持って生まれた強さや、色んな要素で違うと思います。 (学生時代に真夏の炎天下でのスポーツ経験の有無や、その後の継続有無、社会人での生活など) 結局のところ私は、2Lのスポーツドリンクを常に箱買いして冷やしておいて、いつでも500mlペットボトル4本に入れ替えて持ち出せるようにしています。(保冷剤も大量に冷凍) 毎週の練習に持参、月イチのラウンドに持参できるように。 これが唯一の対策ですね。 氷嚢もありますが、ほとんど効果を感じていません。(使うのが面倒なだけ) 一般的には肌を出さず(長袖アンダーシャツなど)に紫外線を避けて、日焼け止め塗って、サングラス利用して、できるだけ歩かず、静脈を冷やす、水分補給して・・・・・なんでしょうね。 (私は水分補給以外は守っていませんけど) 真夏や真冬は安いので年間で一番ラウンドが多いです。 (夏季休暇や盆連休など休みも多いので、必然的に練習やラウンドが多くなります)2025/6/18(水)10:21 -
GT2(9.0°) vs Qi35LS(10.5°)※途中で切れてました。 続きです。 そして練習・練習と皆さん言いますが、ただレンジでボールを打つ(しかもフルショット)だけでは「運動」で終わります。 色んな事を試して(スイング改造のために全く違うことをする、1つの番手で色んな距離を打つ、わざと曲げる・・・・山ほどあります)こそ練習です。 ラウンドばかりでは練習する機会が無いので何も変われません。 ただ、ラウンドや道具に出費優先される方は、それ以外への出費はなかなかできないもんですよね。 逆に私などは練習や練習器具への出費は勿体ないと思わないが、道具やラウンドには躊躇する自分がいます。(いくらでも余裕ある人は良いのですけどね) すみません、そこまでするつもりはない・・・・でしたらスルーでお願いします。 道具に関してのアドバイスは、道具の達人方を参考にされてください。2025/6/13(金)14:34 -
GT2(9.0°) vs Qi35LS(10.5°)「買替よりも練習」なんでも良いとのことなので・・・・ 正直、道具を買い替える楽しみのウェイトが大きい人は多いと思いますし、それが楽しめるスポーツがゴルフ(他のスポーツ以上に)でもあるでしょうから、買い替えは全然良いと思います。 ただ、それと自分の思うような球が打てるか、スコアが良くなるか・・・は別物と思った方が良いと私は思います。 自分に合った道具を選ぶことは大事ですしそれで恩恵を受けることも多いですが、それ自体も難しいですし自分自信が変わる(スイングや体力など)ので同じ道具でずっと同じ結果が続きません。 ぶっちゃけ私自身の80台後半の頃のことを考えても、スイングは全然できてなく不安定で日替わりって感じでした。(70台も時々出てましたが、たまたま全部が上手く行ったときで、今思えば全然ダメダメでした) なので、体が上手く動いている時は良いショットが打てても、翌日人が変わったように上手く打てなかったり。 同じ道具でも結果はバラバラ。 だから替えても同じ。 というのが、私の本音です。 基本からスイングを見直さない限り、そのレベルからは大きく変われない。 当て勘ができてきて、そこそこ打てるようになると80台後半で、HDCP15前後レベル。 その域の人がメチャクチャ多いです。 が、そこからなかなかレベルアップせず停滞する。(そのままの人が多い) 先日も某アンダーハンディ競技でHC10と13の人(もう1人はHC4)とご一緒しましたが、2人ともドライバーは良い時と悪い時がハッキリしていて、どれが本当の姿か分からない。 それでもセカンドは打てる場所にあるので私たちと変わらないが、結局そこから差が出る。 結果的にその2人は90前後。後の2人は70台半ば。 5~10y伸びたところでスコアは恐らくほとんど変わらないはずです。 特に250y飛んでいれば何も支障はない。 それよりもセカンドで打てるところにボールがあるかどうか。 ティーアップされたショットが一番簡単です。 そこそこの位置にボールが置ければ、それ以上求める必要はないというか、別のものを求めるための努力をする方が個人的には良いと思います。2025/6/13(金)14:32 -
ロフト角19°、クラブ長41インチのスペックは、5W?、6W?、7W?解決済みがはやいですねえ・・・笑 出遅れましたが APEX UWを知りませんが、私的にはご自身がUTのつもり(意識や感覚)で打っているのかFWのつもりで打っているのか、それによって変わるかなあと感じました。 UTならば3U、FWならば7W って言うか、ぶっちゃけ何でも良いですよね。 メーカーによっては番手ではなくロフト表示のヘッドカバーもあります。 私はそれで良いと思います。「19度」で。 そしてロングネックパターの時のコメントにも書きましたが、オリジナルのヘッドカバーをメルカリやヤフオクで簡単に安くで作って貰えます。 UTとFWの中間のサイズならば余計にオリジナルで作られたらどうでしょか? 表示は「19」でも良いし、「UW」でも良いと思います。 私ならそうしますかね。2025/6/11(水)08:02 -
ウェッジシャフトについて本当にシャフトが原因でダフっているとハッキリしているのなら、何も考えずに他のクラブと同じにすべきですよね。 それが一番理に適ってるし素直な考えだと思います。 (他のクラブはダフらないのが条件です) 仮にダフリの原因が他にあるなら(それを見出すのが一番難しいのですが)、合わせてその対策も必要でしょうか。2025/6/4(水)18:43 -
ロングネックのパターカバー(ネック保護用)適当なパターカバーは分からないので、どうしてもとなると毛糸などで全部が覆える専用モノを作るかメルカリなどでUT用など打ってる人に特注で作ってもらうかはどうですかね。(私はUT用をオーダーで作りました) しかしあまり分からないのですが、パターのネックって裸でも傷付くような当たり方しますかねえ。 ネックの長さ関係なしに専用箇所に入れたりするし、ヘッド部分は当たったとしてもネット部ば当たらないような・・・。想像ですが 私は気にしたことないですわ。2025/6/4(水)18:12 -
メーカーカスタムシャフトの個体差…118gの方が振りやすかったとのこと。 理解できました。 上手く除去できると良いですね。2025/6/3(火)21:20 -
グリーン上でパターカバーはどうしてます?正しく私もSTMのキャッチアンドワイパーです。 私はグリップもSTMなので揃えています。 ボール拭きになっているので便利です。 ちなみに以前、某スクラッチ競技で同組4人中3人が色違いのSTMキャッチアンドワイパーを使っていたことがあります。 それだけで話が盛り上がりました。2025/6/3(火)21:15 -
グリーン上でパターカバーはどうしてます?私はマレット型ですが基本はバターカバーホルダー(兼ボール拭き)を付けていますので後ろのポケットに入れてますね。 私の感覚では半分くらいの人はパターカバーホルダーを使用しポケットに入れてる印象です。 マレットであれピン型であれ関係ないですよね。 但し、数ヶ月前に人生で初めてクラブをグリーンサイドに置き忘れたので(ウェッジでは無くショートアイアンをロングの3打目に使ってグリーンオンしたのでパターだけど勘違いした)、それ以降はアプローチでウェッジを使うホールはウェッジと一緒にパターカバーを置くようにしました。 これで置き忘れがなくなるからです。 ちなみにパターカバーだけカラーの辺りに置いてる人も時々いますが、クラブと違って小さすぎて目立たず違和感があります。 ※勝手な偏見ですが、ウッド系やパターのカバーを外したままカートに乗せてカチャカチャ鳴らしながら一日中ラウンドしている人に上手な人を見たことないですし、道具を大切にしてない(無頓着)と感じますね。 まあピン型ならそのままポケットに入るとは思いますが。2025/6/3(火)16:40 -
国産ブランドと外ブラという見方について解決済みですが・・・ 私は他人とかぶるのが(同じなのが)イヤなタイプなので、世間の人が多く使っているものは選択肢から外す傾向があります。 それが国産であろうが外ブラであろうが。そこにはこだわりはなく。 世間がどれだけ良いと評判でも、同じカートに同じクラブの人がいるのは嫌なんです。 それと関連し、新製品を新品で購入できる身分じゃないので、自ずと古いモデルを(中古で購入)長年使い続けていることもあり、それで他人とかぶらないこともあります。 先日も同伴者にアイアンが古すぎて驚かれました。(でも私的には最近のアイアンより使い慣れたもので不自由していないので買い替える気持ちは全然ないのです) 唯一、使い慣れた58度ウェッジだけが同伴者とかぶる(ボーケイなので)ことはありますが、それでもジェットブラックなので差別化はできています。 ご存じかと思いますが、私は道具は二の次の人間なので(腕・技術が一番と信じて疑わない)、昨今色んなクラブが出回っていますが、どれも大差ないと思っていますから食指は動きません。(買えないのが一番ですが) ちなみに、「飛んで曲がらない」は「食べて痩せる」に似ていると思っています。 つまり、そんなものは本人次第で他人(物)任せにしてもそれほど効果は無いと思います。 本当にどこかのメーカーのクラブ(ボールなども)が突出して優秀ならば誰もが使うでしょうが、プロでも契約の都合もあり色んなメーカーの道具使っていますが、国産・外ブラ関係なく秀でた選手が使うと結果を出しているはずなんですよね。2025/6/2(月)15:26
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パッティングのフィニッシュの体勢パッティングのフィニッシュを考えたことはないですし、ショットに限らずフィニッシュは人それぞれ違うので自分自身のベースがあれば良いのではないでしょうか。 個人的にはフィニッシュは結果なのであまりその部分の形にこだわらない方が良いように感じます。 その形になるようにショットもしくはストローク中の動きを研究し練習し作り上げる方法も良いとは思いますが(逆算方式)、本来は理に適った無駄のないバランス良いスイングやストロークで良い結果が出せた(何度も繰り返し)ときのフィニッシュが自分にとっての理想なんだと思います。 そしてその見た目も一人一人違う。 ショットは最近の若手(アマチュアも)はジュニア時代から正しく学ぶので、同じような綺麗なフィニッシュですが、パッティングはショットと比較すると教材も少なく「こうじゃないとダメ」ってスタイルもなく、道具も色々で、打ち方も同じ人はいないんじゃないか・・・と思うほど千差万別です。 フィニッシュに限らず、アドレスもボール位置もテークバックもインパクトもフォローも全て違うので、フィニッシュも違って当然ですし、その形に誰も意識していないんじゃないかと私は思いますね。 結論は何でもアリ・・・でしょうか。 ちなみに私は体幹だけでストロークする意識(腕の意識を極力なくす)で長年取り組んできました。 色々試した結果、これが一番結果が出るので。 そのためにスタンスも狭くボール位置も近く振り幅も小さい打ち方に落ち着きましたが、ショットと同じでボールを凝視すると私は結果が悪いので、目線は目標方向に動かします。 でも体が側屈はしてないですね。2025/6/2(月)09:55 -
メーカーカスタムシャフトの個体差…10年以上前の書き込みですが似たようなことが書いてありました。 https://mycaddie.jp/qa/detail/9d8288b5-54c6-11ed-99c9-0a4679a54a27 まあシャフト自体も2~3gは公差はあるでしょうし、グリップも1~2gはありますし、MAXの差は6gくらいあっても不思議ではないでしょうね。 比較されたドライバーが新品なのか分かりませんが、大手中古ショップに掲載されている大量のドライバー等を見ていると、全く同じスペック(メーカー標準のままの物は多い)でも数グラム程度差があるのは当たり前ですしね。(中古ショップ品は重量も記載されている) ただ、重いからどうなのか、軽いからどうなのか・・・ これはまた別問題で、仮にその2本を打ち比べてもどちらが自分に合ってる(打ちやすい。ミスが少ない)のかは人それぞれですしね。2025/6/2(月)08:09 -
6i.7iについてタナゴンさん ご親切にありがとうございます。 感謝です。 プロでも人の数だけ理論はありますし、真逆を説いてることも多々あります。 何が正解なんて分からないし、結果が全てと言われる方もいます。 私はプロセス重視派で、それが結果になるのが一番だと思ってやってきた人間ですが、それも人それぞれですし。 ただゴルフが好きなのは誰も同じベクトルだとは思います。 方向や長さは色々ですが。 私が一番厄介者なので、迷惑かけないように注意します。言葉遣いも慎重にしたいと思います。2025/5/30(金)11:22 -
6i.7iについて私の長年の経験上ですが、 トップ、ダブりに限らずミスの原因の最たるものは、「飛ばそうとすること」そして「上げようとすること」と思っています。 その人のレベルで番手も変わりますが、その人が何か不安がある番手ほど上手く打とうと意識しますので、それが顕著に現れます。 長いクラブほど、自分にとって◯◯ヤード飛ばさないと、と思えば思うほど。 そして高さも出ないとダメだと思うほど。 すると、力んでしゃくったり・あおったり。 トップ、ダブりどちらも出ます。 腕主体では無く体主体のスイングでロフトと長さが勝手に打ちたい距離を飛んでくれる練習で自信付けるだけだと思いますね。 8番以下はそうなってるはずですので。 僅かに体が起き上がってるとか手元が浮いてるとか、無意識に余分な動きが入ってるはずです。 そのHSなら6番は普通に打てるはずです。 シングル入りすればアイアン力がハンディ差と言っても過言じゃないです。(アプローチやパッティングは別次元として必要ですが)2025/5/29(木)14:46 -
個体差について個体差はありますよね。 良く雑誌などにも書いてありますが、リアルロフトが表示と違うのは逆に普通のことで合ってるほうが珍しいくらいの印象はあります。 ±1度としても最大で2度になる。 フェースの向きも関連していて、±1度開いているか閉じているかでリアルロフト(フェースをスクエアで計測)も変わってきますので。2025/5/29(木)10:53 -
おすすめのGPS腕時計ナビGPSに否定的な意見もありますが、車やスマホの位置情報などかなり正確なのは普段使っていて感じますし、それこそレーザー距離計もモデルによってかなりバラツキあります。 競技で全員のレーザーの計測値がバラバラなのは良くある(というよりもそれが普通)ことですし。同じモデルでも違うし、自分のものも何度か測ると微妙に変わります。 GPS計も当然ながら計測値は違いますが、正直どれが正しいかなんて誰も分からない(レーザーの計測値も含め)と思います。 変な話コース上の表示(埋めてある1y単位の)とレーザー計測値も僅かながら違います。 それはGPS含めた3つの差も僅かです。 計測し直したら同じになったり違ったり。 1yの違いを確実に打ち分けられるなら絶対に正確な数値が要りますが、私はそれはできないので現状で満足してます。 昔の腕時計型GPSと比較し一番違うと思うのは、昔のは2〜3歩動くと数値がコロコロ変わってましたが、今のは直ぐに数値がピタッと固定されて曖昧で悩むことがなくなったことですかね。 フロントエッジまでを頭に入れるためにすごく助かってます。 あとはショットごとの飛距離計測確認に毎ショット活用してます。 昔のものはいちいちボタン押す必要ありましたが、今のは勝手に計測しますので画面をチラッと見るだけでその日の番手ごとの距離が分かり、風の影響やその日の調子などで番手選択には役立ってます。 あとはブラインドホール(または前方に木などでピンフラッグにレーザーが当てられない時)などでグリーンまでの各距離が分かることです。 GPSは無くても問題なしですし、私は書いたように腕時計とスマートウォッチをメインに使っていて、ゴルフのGPSとしては月一ラウンドなので出番は少ないです。 ちなみにアップルウォッチのゴルフGPSは精度が悪く情報量が少なくバッテリーが持たないとの書き込みが多いようですね。(ガーミンと両方使った人たちが) とは言え、私もガーミンが壊れたら次は普段使い優先でアップルウォッチが欲しいです。色んなアプリ取り込みたい。ガーミンはできないので。2025/5/25(日)10:52 -
おすすめのGPS腕時計ナビ書き込んでる間に先にガーミンがダメだったらとのコメントがありましたので、私のコメントがウソっぽくなってしましましたね。 私はボイスキャディを使ったことがないので、その辺の比較は分かりません。 まあ個体差もあるでしょうし難しいところですかね。 ただ私は書いたようにグリーンの3点距離だけ分かれば良いので(競技で使いますので)、グリーン傾斜や高低差や風の方向など不要ですし、それらは自分の目や感覚優先でいってます。 腕時計型GPSに何を求めるかでしょうね。 各社得意不得意や特徴は違うでしょうから。2025/5/24(土)16:47 -
おすすめのGPS腕時計ナビ私はガーミンS62を使ってます。 かなり精度良いです。 ブッシュネルのレーザーと両方一緒に使ってますが、ほとんど同じ。 ただ私の場合はピンまではレーザーで測るのでGPSは手前と奥のエッジとセンターまでの距離を画面で瞬時に見て、レーザーでのピンまでの距離と比較し手前にどのくらい余裕があるかないか、奥にどのくらい余裕があるかないかを判断します。 あとはカートからグリーンまでの大体の距離をGPSで見て、ボールからグリーンまでの大体の距離を判断し、クラブ選択の目安にしています。 ガーミンの前はグリーンオンのGPSを持ってましたが古い衛星対応で精度も悪くゴルフだけしか使えなかったので紛失したのをきっかけに、どうせなら普段も使えるものとガーミンにしました。 スマートウォッチとして日々重宝してます。(ラインやメールやニュースなど都度入ってきますので便利です) 私には少し高い買い物でしたが、毎日使えるので良かったです。 ちなみにゴルフGPSとしての機能はたくさんありますが、正直ほとんど使ってません。 手前、センター、奥の距離だけ分かれば良いです。 コースレイアウトなど出ますし、3点間距離や、グリーン表示などなどたくさんありますが時計の画面は小さすぎて使えないですね。(スロープレーになるだけ) 今は色んな機能を売り文句にした腕時計型GPSはありますが、正直そんなに機能を使いこなせないのが本音だと思いますね。2025/5/24(土)16:37 -
サンドウェッジ選びの基準https://lynx-golf.jp/contents/EKB58/ https://ec.tsuruyagolf.co.jp/product/02025002002320100000860T/ これらで30yバンカーからサンドセーブして下さい。2025/5/23(金)10:45 -
サンドウェッジ選びの基準https://www.golfdigest-minna.jp/_ct/177524862025/5/23(金)10:38