ヴァルさんのQ&A回答履歴
ヴァルさんのQ&A回答履歴
871〜900件/1,857件
-
マックダディ5 JAWSって?MD5 JAWSという標章登録は、カルフォルニアで取得している様です。 ただ、USサイトでの発表はまだありませんね。 自分も詳しい事情はわかりませんので推測になります。 ロフトとソール設定がこれだけ多彩ですし、新しい溝技術を使ってる点などを考えれば、国内限定は考えづらいですね。 日本先行発売の方が可能性が高い様に思います。 アメリカはPGAショーが1月。今発売したらPGAショーの頃には、新製品としての旬が過ぎてしまう。 日本は1月は真冬。多くのゴルファーがお休み中な上、新しいウェッジの使用を始めるには厳しい時期です。 お互いの販売状況を考え、日本先行発売なのかな…?と考えれば、少し納得できる様に思います。2019/9/5(木)15:10 -
パターに型無し???1、歩測します。距離を測るだけでなく傾斜を足の裏で確認する意味もあります。 2、スパットは決めます。何かしらの目標物が視界にある方が、フェースが合わせ易いです。 3、マークは合わせません。球は球体ですから斜めになるとズレて見えてしまうからです。 4、素振りはしますがルーティンには入れてません。時間短縮の為と、アドレスに入ってからヘッドを動かすとスパットの位置がわからなくなるからです。 タッチの練習より、ストローク軌道の練習をする感じですが、素振りを行うのはルーティンに入る前ですね。 パターに形無し。と言うのは間違っていないと思いますが、それでも基本はやはり大事だと思います。 球は左目の下に置く、フェースは目標にキッチリ正対させる。 よく聞く基本的な事ですが、私はこの2つをとても大事にしています。 アドレスとターゲットの取り方と言うのは方向性の基本になりますし、ここがブレてるのに狙ったラインに打てた場合、他の部分で帳尻を合わしてるだけ。になると思うのです。 そう言うのは、入る時期はあったとしても長続きしないと思ってます。2019/9/5(木)13:41 -
5鉄orUT1、劇的には変わらないと思います。 重心がやや低くなり、中空で弾く様になりますが基本はアイアンです。 想像されてる通り、5鉄がインパクトがブレてるのであれば、結果はさして変わりません。 2、これは割愛します。 アイアンからの流れでUTIを買う前提であれば、私は反対です。 3、似ている物はありますが、推せるまではいかない感じです。 ハイロフトのUT類は左に巻きやすい傾向がありますし、テストケースが少ないので、購入は博打になりますね。 4、長い目で見れば、これになります。 ゴルフ歴が3年以内ですので、練習で克服できる可能性はあります。 長めのアイアンを扱うコツは、長いアイアンだと思わない事です。 9番アイアン(PWでも良いです)と、5番アイアンを交互に打ってみて、同じ感覚で振る様にしましょう。 もしそれで、5鉄が同じ様に振れない、打てないのであれば、アイアンが重すぎる可能性が出てきます。 縦に振るショートアイアンに比べ、若干横振りになるロングアイアンは重さの誤魔化しが効かなくなるんです。 ゴルフ歴と年齢を考えれば、今後の伸び代が多いので、安易にライトスペック化を勧めるのも良くないとは思うんですが…、DGと言うのは、やはり重たいシャフトなのです DGS200をしっかり振り切って飛距離を出すには、それなりのパワーと練習量が必要なのも事実です。 「楽にゴルフをする」のであれば、アイアンの重量を考え直してみるのも手かもしれません。 楽に打てないクラブを使い続ける。と言うのは、ゴルフの楽しさを失くしてしまう事にも繋がりますから、一度検討されてはいかがかと思います。2019/9/4(水)15:57 -
MCIシャフトのカラーについて資生堂レディースで優勝した時、フジクラが渋野選手専用に作った限定品らしいですよ。 記事がありました。 https://www.alba.co.jp/tour/news/article/no=131870?cat=3 販売されるかは未定だと思いますが、出したら売れるでしょうね。2019/8/22(木)11:13 -
ツアーAD EVに代わるシャフト特性や重さ、硬度が変わってしまうと、スイングそのものへの影響が出ますね。 タイミングが取りづらくなってしまうんですよね。 しっかり振る人やHSが速い人は、タイミングが非常にシビアですから、小さなズレが大きな差になります。 類似シャフトは何でしょうね。 先調子系なら、ツアーADVRとかになるんでしょうけど、EVほどの鋭さ、じゃじゃ馬感があるのか疑問。 最近のシャフトはマイルドさを売りにしてる感じですし、70g台のS、Xのラインナップがある先調子系となると限られますね。 一本推すとしたら、バシレウスのα?かな 手元に剛性感があり、先の方が鋭くしなります。 コンセプトとしてはEVに近いですよ。 難点は試打できる機会が非常に少ないという事ですが・・・。2019/8/20(火)11:12 -
アプローチの考え方足が使えるなら?の選択はしないかな。 開く意味も必要も無いと思うし、キャリーとスピンのコントロールとインパクトが難しくなるだけに思います。 イージーな状況で、難しい事をする必要はないですからね。 自分は打ち方としては?派ですね。 何を持ってどう打つかは、足が使える距離や球のライで変わりますが、なるべく難しい事はしないのが得策です。2019/8/19(月)00:16 -
イライラしてる同伴者への接し方何も言わない事です2019/8/14(水)21:50 -
クラブの顔構えて見える部分全体=顔という認識です。 バックフェースは文字通り、顔の後ろなので、顔という認識はありませんね。2019/8/3(土)22:34 -
ユーティリティ選びホンマのTW727UTかな 中古市場で溢れてるから、探せば美品もあるし、コスパも悪くない。 TW系の中でも727はシャロー深重心で易しいし、打感も良いです。 カチャカチャ付きだと、安定はPINGかな。 あとはシャフト次第ですね2019/7/29(月)22:06 -
鉛の限界ヘッド側は5g。グリップ下でも10g位が限界だと思いますねぇ。 それ以上貼ると数値は揃っても、その他の部分が別物になってしまう感じがします。 手元側は多めに貼っても、バランスや重さの変化を感じづらいけど、スイングには影響しますからね。 10g以上変化させなければならない場合は、リシャフトやグリップ交換などで対応する様にしています。2019/7/23(火)16:43
-
相性ん〜、相性というのはあまり無い様な…。 人によってHSも違えば、入射角も、インパクトロフトも違いますからねぇ。 人のよって、打ち方も求める弾道も違いますから、「何がどうなれば正解?」ってなっちゃいませんか? 低スピンヘッドに低スピンボールを組み合わせた際、棒球になって最大飛距離が狙える人もいれば、ドロップして飛ばなくなる人も居ますからねぇ。 相性って言葉はよく使われますが、あまり重視しない様にしてます。 仮に道具同士の相性が良くても、打つのは人間ですし、「相性が良い組み合わせだから〜」と固執しちゃうと、その組み合わせに打ち手が合わせる形になりますよね。 そうすると、フィッティングしている意味は...?となっちゃいます。 ヘッド、シャフト、ボールなどの性能は、それぞれを組み合わせて自身の弾道を最適化する。 その為に、モアベターを探し続ける、というのが、自分の考え方ですね。2019/7/19(金)19:59 -
アイアン変更に伴う飛距離の変化練習場で使う簡易計測器の結果は、あまり当てにできませんよ。 特に飛距離は適当です。 距離の無い練習場なのであれば、距離のある所で試しましょう。 同長で組んで、ロフトに差がない。 でも、距離が確実に落ちてるのであれば、考えられるのはスピン量かと。 重心位置は高くなってそうですし、シャフトが変われば入射角が変わります。 スピンが多いシャフト、減るシャフトなど、試打レビューがあっても、結果は打ち手によってマチマチだったりしますので。 スピン量を計測できる所で比べてみてはどうですか。 原因がスピン量だった場合、コースで使用するまで、少し様子見した方が良いですね。 コースボールで打ってみると、また違う結果になる可能性もあるので、シャフトを戻す決断はその結果を見てからで良いと思います。2019/7/17(水)05:51 -
腰痛対策自分も同じ様な年齢の時に、軽度の腰椎ヘルニアと診断されました。 慢性的な腰痛に、症状がひどい時は、足の痺れが出る感じです。 ゴルフをストレス無く続けるために取り組んだ事は2つです。 1つ目はスイングを変えた事です。 当時は飛ばしたい!と言う気持ちが強かった為、大きな体重移動と腰の回転を重視したスイングでした。 そこから、身体(腰)の負担を減らす為に、体重移動を減らし、その場でクルッと回る様なスイングに変えました。腰の回転も必要量だけで、ボディターンから、腕のターンを使っていく様なスイングに変えましたね。 2つ目は、身体の歪みを直す様にしました。 週に一度、整骨院に通い、身体の左右のバランスや歪み、神経圧迫に緩和などの治療を受けています。 ゴルフスイングは、身体の左右でかかる負荷の差が大きいんです。 初めて受けた時は、自分の身体がとんでもなく歪んでいる事に驚いたほどで、現在は2週間に一度ペースですが、4年たった今でも続けて通っています。 個人的な意見ですが、マッサージ等で患部をほぐしたり、痛みを取ったりするのは、一時的なものに過ぎないと思っています。 バランスや姿勢を整えるだけで、腰痛やヘルニアのリスクはかなり下がると実感しました。 あとはまぁ… しっかりと準備運動する事と、冷やさない事ですね。 筋肉で支えられなくなるからヘルニアが出る訳で、準備運動不足や、冷えてる状態で動くと、炒めやすいです。 特に夏場は涼しいから冷感インナーを着ますが、雨の日とかだと冷え過ぎてしまうので注意です。 参考になれば幸いです。2019/7/12(金)13:34 -
買いたい衝動のコントロールギアマニアなら誰しもが通ってる道だと思います。 色々買い替えた先で、自分に合う道具が分かり、道具で伸びる限界みたいなのが見えてきますね。 「変えても同じ」、「変える前の方が良かった」みたいな事を何度か経験し、「変えられない道具」に出会うと買い替え癖は落ち着きます。2019/7/5(金)08:56 -
新ルールについて1つ思い出したので。 競技ではありませんが、以前、他のコンペの方々が、練習グリーン前で朝礼してたんですよね。 何気に聞いてたら、「今日はプレーを早くする為、旗竿を抜くのは禁止です」と言うコンペのルールでした。 「新ルールならではだなぁ。」と、感じました。2019/7/4(木)00:23 -
フレックスと振動数どちらを信じるか2実際に打ってみるってのが一番であると思いますが、2つの質問を読んで思ったのは、125Xが一番良い様に思いますよ。 実際、アイアンの操作性ってそこまで必要かな…? インテンショナルに曲げなければならないシーンなんて、ティショットでトラブった後だけです。 曲がらない、ねじれない球が打ててるのであれば、それ以上は無いだろうと自分は思います。2019/7/4(木)00:10 -
17-22度前後のクラブセッティングについて自分の場合…… 1W(8.5°)の下に、ウッド型ユーティリティを16°、19°、22°でセットしています。 16°は3W(15°)に入れ変える時もあります。 普通は3W、5W、7W(3U)、4U。こんな感じで4本組むのが一般的ですが、自分はウェッジが4本なので、他で1本減らす必要があって、このエリアを3本で補ってる感じです。 FW、UT、アイアン。どこの番手で切り替えるかはパワーや、好みによって変わってきますね。 自分の場合、FWはラインが出しづらく、ウッド型UTの方が打ち易い。 パー5の2オンを狙うのは19°以下、16°のUTはほぼティショット用ですね。 以前は3Wを入れてたんですけど、「1本だけFWがある」って言うのは、セット全体を見た時、逆に難しいかなと思って、今は抜いてます。 冬とかになると3Wを戻す必要が出てくると思うんですが、元々3Wは下手なので、ラウンド中ほとんど使わないんですよね。 一度も打たない日もザラですし。 FWやUT、アイアン型UTなど、豊富に選べる番手帯ですが、あえて色々入れない様にしてます。 その方が弾道やスイングのイメージもし易いし、ミスも減ると思ってます。 持論ですが、参考になれば幸いです。2019/7/3(水)23:44 -
新ルールについて救済を受ける時に告知不要になったんですが、「カート道なので動かします」みたいなのは、癖で言っちゃいますね。 ルール自体、緩くなった方向なので、ペナルティを課せられる様な失敗は起こりにくいですね。 遠くても準備ができた方から先に打てる。 これのおかげで、準備の遅いプレーヤーがちょっと目立つ様になった様に思います。2019/7/3(水)22:48 -
パワーはある下手くそ向けのドライバーヘッドだけだとG400MAXかなぁ。 重心距離がとても長くヘッドが返りづらいのでフックするリスクは下がるかと。 慣性モーメントも非常に高いので、直進性、安定性も現行のヘッドだとトップクラスです。 スピンが入りすぎるなら、G400のLSTか、7月に出るG410のLSTですかね。 400に比べ、410の方がライ角をフラットにできるので、捕まりは抑えられますし、重心距離の少し長いと思います。 ただ、慣性モーメントが上がり、重心距離がが長くなると、右に抜けるリスクは上がる事は留意しておいて下さい。 シャフトはフィッティング次第ですね。: ピンのヘッドばかり挙げましたが、基本、球が暴れやすい人は体積の小さいヘッドは使わない方が良いと思いますよ。 大きいヘッド、シャローヘッドを受け付けない。という人もいると思いますが、こういうのは使ってれば慣れます。2019/6/30(日)08:20 -
フレループってどうですか大きく作用するのはテークバックより、ダウンスイングだと感じます。 ハーフウェイダウン辺りで、湾曲したシャフトとヘッドの重さで、リストをリリースする動きを自然に覚える事が出来ますね。 「自然に」というのが大きな長所で、意図的なリストターンによる不安定さが無くなり、無意識に振っても捕まえる動きを身体に覚えこませられるのが、この練習器具の利点だと感じます。 球を捕まえる事が苦手な初心者や、リストリリースが不安定で、右や左に球が暴れる人には効果のある練習器具だと思います、 あと、まぁこれは本来の使い方とは違いますが、フレループを足元に置いてスイングすると、イントゥインの軌道がイメージしやすかったり、肩甲骨のストレッチに使ったり、と、湾曲してるシャフトならではの使い方も工夫次第で出来ます。 スコアに繋がるかは、その人のレベルとミスの傾向によりますね。 多分これは、どの練習器具でも同じだと思いますが…。2019/6/28(金)14:13
-
ウェッジのロフト、バンスについてPWが46°、その下に50°、56°、60°と言うセッティングです。 ウェッジセッティングは使い手によって、好みが変わります。 私の場合、バウンス角が最重要項目ですね。 質問者さんの様に、56°はバンカーで使うからハイバウンス。 60°は球を拾いやすいローバウンス。というセッティングをよく見かけます。 番手によって、ある程度仕事が決まっていて、それに合わせたバウンス設定しているメーカーは多いです。 自分の場合はちょっと違って、「ロフト以外は全部同じにしたい」んですよね。 長さ、シャフト、グリップ、ヘッド重量、総重量、バウンス角、ソール形状など…、モデルによって完全同一は難しいですが、なるべく同じするんです。 そうすると、3つのロフトがすべて同じ球位置、打ち方、感覚で打てる。 同じ打ち方で高さと転がりだけが変わる。 ラフ、バンカー、フェアウェイ。どんなケースであっても打ちたい高さと距離に合わせて、番手を変えるだけ。 ミスを減らす為に、なるべくシンプルに打ちたい。と考えた結果、こういうセッティングに行き着いた感じです。 当然吊るしのままでは難しいので、重量調整したり、シャフト切ったり、ヘッド曲げたり…など、色々と調整は必要ですよ。2019/6/26(水)11:09 -
ウエッジのライ角調整吊るしのウェッジを買う時は、購入後、工房でやってもらいます。 カスタムシャフト仕様などで、オーダーする場合は、一緒にメーカーで調整してもらってます。 経験上ですが、ロフトやライ角は、測る人や曲げる人、使う器具によって、差が出る時がありますので、出来るだけ、同じ店でやるのがベストだと思います 自分の場合は、ライロフト計測器だけ持ってて、計測は自分でやってます。 使ってる内にズレてきたり、オーダー値と実測値が違う場合、現状より+1度みたいな感じで、工房で再調整してもらってますね。 曲げる機械は高いので、流石に買えませんが…。2019/6/24(月)10:54 -
ピンのTOUR 173-65 シャフトについてpingのウッド系を買う際は、「とりあえずツアーで」と言うほど、数回購入してます。 少し前に別の質問でも書いた事なのですが、「ツアーはクセの少ない中元調子」と言うのが私感です。 左に行きにくく、スピン量、打ち出し角は抑えめ。 極端な性能ではない為、扱いやすいし、次のカスタムを選ぶ為のベースとしても考えやすいです。 特にFWに使いやすいんで、よほど良いカスタムシャフトが見つかるまで、ツアーシャフトで十分。と感じる事は多いです。2019/6/10(月)01:36 -
ディアマナ DFエースでは有りませんが、G400LSTのDF6Xシャフトを所持し、それに合わせて4WにDF7Sを入れました。 4W用の7Sは、0.25インチ、チップカットしています。 自分のパワーでは、7Xは硬すぎるので、この仕様で組みましたが、今思えば、DFは先がかなり硬いシャフトなので、切らなくても良かったかも…と思ってます。 4Wのヘッドが、ムジークのオンザスクリュー DFだったので、かなり上がり難いクラブになってしまいました。 個人的な見解ですが、使用感、振り感としては、6X→7Sという流れは悪くないと思います。 シャフトスペックと組み方は、FWに何のヘッドを使い、どんな球が打ちたいか? これ次第でしょうね。 最初にも書きましたが、エースクラブでは有りませんので、参考程度で。 FWのシャフト、スペック選びは難しいんで、頑張って下さい。2019/6/9(日)05:00 -
アプローチの考え方まずパターから。ですね その次にランニング、ピッチエンドラン……と必要に応じて高い球、ランの出ない球にシフトしていきます。 昔は1本のウェッジで細工して打ってましたが、最近は3本を使い分ける様にしています。 クラブを使い分ける様になったのは、経験を積んで引き出しが増えたのと、スピンコントロールの為ですね。 必要なのはスピンをかけるのではなく、かけない方です。 無駄なスピンをかけないためには、ロフトのたったクラブを使う方が確実ですしね。 ライへの対応というのはイメージだと思います。 ・この位の傾斜なら、この位浮く(浮かない) ・刃が入る、入りすぎる、入らない。 ・スピンがかかる、かからない。 ・芝目に対して滑る、滑らない。 その結果どうなるか? どこに落とし、どこに止めるのが最もパーが拾えるか? イメージを湧かす為に必要なのは、経験と記憶力ですね。 とまぁ、ベタな意見になります。 コツを1つ書くと、曲がるラインは読みすぎないのがコツですね。 アマライン側に外せば、次はほぼ上りのパーパットです。 どれだけ上手く打っても、次が入らなければ意味がないのがアプローチです。 次のパーパットとセットで考えると、寄せワン率は上がりますよ。2019/6/5(水)03:56 -
ピンG400SFt のシャフト選び単純に、ドラと5Wのシャフトが同じである必要はありません。 アルシビストさんも仰ってるように、長さやヘッドの重さを考慮して重量差を設けるのが一般的です。 現状のALTAシャフトの調子が良いなら、わざわざ変える必要は無いと思いますね。 SやRなんて表記は目安ですし、本当に自分に合っているスペックを探すには、今のシャフトをしばらく使って、「何が不満か?」を知ってから、対応を検討した方がいいと思います。2019/6/3(月)10:25 -
アイアンシャフトに関する御相談アイアンシャフトだと、どうしても丁度〜少し硬めを使いたくなっちゃいますね。 あまりに柔らかいと、方向性も縦距離も高さもブレるんで、柔らかめにズラすのは推奨しかねます。 abekke81さんも仰る様に、「何とか試打を…」と私も思います。 レフティで、カスタムシャフトだと難しいとは思いますが、リコイル以外なら探せば打てるんじゃないかと…。 上のA〜Gの中では、Aかな‥と。 カーボンシャフトに変更して、腰痛、肘痛が収まった友人もいます。 まだ長いゴルフ人生ですから、体に負担がかからないクラブを選択して上手く使いこなす、というのもクラブとの向き合い方の一つだと私は考えます。 ベストボールが出るクラブが最良ですが、それで怪我をしてしまっては、元も子もありませんからね。 試打をするに越したことはありませんので、参考程度で。 背中を押す程度の意見と受け取ってください。2019/5/31(金)13:03 -
マイボール遍歴でいうと…。 ナイキ ワンプラチナ V1 V1−X KIRA クレノ Z STAR Z STAR XV …かな。 昔は最もスピンのかかるボールと言う事で、ワンプラチナから始まり、長い期間、V1とV1Xを行ったり来たり。 眼が悪くなって、遠くのボールが見えなくなって来たので、キラクレノを使うが、すぐにやめ、ここ2、3年はスリクソンに落ち着いてます。 Z-STAR XVがしばらくエースボールですね。 欲張りなんで、飛距離も打感もスピンも欲しいんです。2019/5/31(金)10:03 -
アイアンのボーゼルへの鉛調整について自分の意見として。 1.残念な方法というのは、少し誤解があるかなと。 タングステン粘土だったり、粉状の物だったり、やり方は色々ありますが、ホーゼル下部に鉛を入れるのは、ちゃんとした調整方法です。 昨今は、製品誤差が少ない事を売り文句にした商品が増えていますが、基本的にゴルフクラブは調整して使う物です。 1g違えば、ズレてしまうバランスや重量フローが変わってしまう世界なので、微調整は必須です。 調整なしで組み上げても、全ての数値がきっちり揃う。というのは殆どないと思いますよ。 2、自分は長さですね。 ただ、番手間のバランスが大きく変わる、各々がズレる様なら、仮組みの時点で連絡してもらって相談します。 指定値より、バランスが出過ぎてしまう場合、あとから調整しにくいので、その時は再考する感じです。 人によって、意見は様々な部分だと思います。2019/5/31(金)09:53 -
スピーダーSLKによるドライバー短尺化スピーダーSLKを所持しています。 普段使用しているのは、45.25インチでTHE ATTASの6Xです。 SLKの方は、1インチ縮めて、44.25インチの6Xで作りました。 使用感としては、短尺専用シャフトのSLKは、重量が同じでも先端が重くなっている為、「振った感触が軽すぎる」という弊害は少ない作りになっています。 ですので、質問されている様に、50g台のシャフトから1インチほど短くしても、SLKシャフトであれば、同じ重量帯の選択で大丈夫。というのが、私の意見です。 逆に、10g増やすと、重く感じてしまう事態になる様に思います。 振り感は人それぞれですが、私は上記の様に感じました。 このシャフトの余談を少しだけ。 自分的には、重さより、フレックスを一つ上げる。という選択もアリだと思います。 SLKは短尺でもボールが上がる様に作っている為、トルクが非常に大きく、またシャフトが柔らかいです。 普段、TheATTASの様な、柔らかめのシャフトを使ってる自分でも、SLKのXは柔らかすぎるという感じがします。 弊害として、たまにヘッドが返ってきません。 自分の感触としては良いスイングをしたつもりでも、突如大きなスライスが連発してしまったという実体験があります。 ヘッドの重さ、MOI、重心距離なども影響している部分ですが、表記フレックスに対して柔らかすぎる、トルクが大きすぎる。というのが自分の感想です。 なので、普段、Sを使用しているなら、Xを視野に入れても良いかもです。 まだ、新しいカテゴリーのシャフトですから、これから改良されていくでしょうけど、とりあえず、自分はTHE ATTASに戻しました。 参考になれば幸いです。2019/5/31(金)09:35