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テーラーメイドゴルフ/Qi4D/Qi4D ドライバーのクチコミ評価一覧
クチコミの評価
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ランキング214位/1684商品中
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構えやすさ
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Qi4D ドライバーのクチコミ
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2026/5/1(金)14:22【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「TENSEI Pro White 1k」
とても気に入っていたQi10から乗り換えました。
理由は2点です。
1点目はスピンがある程度入ってくれて、キャリーが出るし安定するためです。私はフェース面真ん中より、少し先上に打点が集まるためあまりスピンが入らずにチーピン気味の球がよく出ていましたが、ある程度改善されました。
トータルの飛距離は正直そんなに違いはなかったですが、Qi10がそもそも完成されていたので仕方ないかと。
2点目はウェイト調整出来る点です。
前方ヒール側と後方トゥ側を9gにしてクロスさせています。
標準の位置だと右プッシュが出てしまっていましたが、前方ヒール側を重くすることで振りやすくなり、ヘッドターンも少ししやすくなるのでとても良かったです。
以下はQi10と比較したマイナスポイントです。
打感、顔はQi10のほうが好みでした。
打感: Qi10のほうが柔らかく、Qi4Dはカーボンの硬い感じが強く感じました。
顔: Qi10の方が開いている。Qi4Dはスクエアって感じ。大きさはほぼ同じです。
一般的な評判も良いですし、おすすめできると思いますが、コスパを考えたらQi10でも十分なのかなと思います。 -
2026/3/31(火)19:39【購入】ロフト角「9°」、シャフト「REAX MR 60」
飛ぶけどピーキーなダークスピードLSに疲れて、買い替えました。
LS系を除いた7種ほどのクラブを試打して、ビビっと来たのがこれ。
REAX MR60Sは、今まで使ってきた50g台のシャフトより降りやすく、打点も方向も安定し思いっきり振れました。
少し捕まりやすいけど、調整幅が広いから大丈夫だと思い購入しました。
その後スリーブとウェイトの調整を楽しみながら、行き着いたのは、LSにしか設定されていないREAX LR60Sシャフトです。
ヤフオクで安価で手に入れましたが、これが更にハマりました。
OBを気にせず、平均飛距離がかなり伸びました。
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2026/3/14(土)22:52【試打】ロフト角「9°」、シャフト「ATTAS V2 5」
前回ロフト10.5で純正シャフトでの試打
でしたので、たまたまロフト9度を試打
出来ると連絡入ってマイシャフト持参して
打ってきました。
結果、曲がり幅も狭く気温も上がってましたので
飛距離も出て良いドライバ-でした。
どうですか?と薦められたので、
この試打クラブだったら、中古でも
新品価格で即決購入可能だよって言ったら、
それは難しいと断られました(笑い)
テーラーさんどんなヘッド当たるか?
分かんないからな~と冗談うけてました!
当たりヘッドでしたら、GOODです! -
2026/3/6(金)13:48【購入】ロフト角「9°」、シャフト「REAX MR 60」
TSR3からの乗り換え。
テーラーメイドスリーブのD limited 7Xを所持してるので、カスタムせずREAX60へ
どちらのシャフトも飛距離は同じくらいのキャリー270程度
キャンペーン期間中の値引きと下取りや特典でかなり安価に買えたのも、ポイントです。
REAXの方が簡単に感じる出来栄えで驚きました。
飛距離と方向性には満足です。 -
2026/3/1(日)16:56【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「ツアーAD FI6s」
主要な26年モデルとMyクラブをトラックマンのあるショップにて打ち比べて、Qi4Dコアの10.5度にFI6sの組み合わせでカスタムオーダーしました。最後まで悩んだのはエースGT2にTENSEI PRO 1k BLUE。構えやすさは圧倒的にGT2。Qi4Dはツイストフェースとロールの影響か、どこ向いてるか分からんです。ただ、Qi4Dの方が打ち出しを右に取れて軽いドローで安定します。良い点はイナーシャテクノロジーのお尻の突起が薄くなり、少しハイバック気味な感じでインサイドから入れてもお尻を擦らないこと。初速は、私の場合だとGT2よりも出ていて、スピン量は2100くらいで安定。基本ドロー回転です。ただ9度だと何故か打ち出しが左になりフェードで安定。スピン量は2200から2500くらい。持ち球ドローなので10.5度の方が結果的に良かったです。10.5度をカチャカチャでロフト立てると更に良くなりました。打感は、厚みは感じないものの柔らかさは感じますね。音も前作は打った事がないので分からず、Qi10ト比べると少し静かになった様な…。気のせいかもですが。クワンタムTD maxが対抗だと思いますが、私の場合全てにおいてQi4Dの方が良かったです。シャフトの影響もありますが、お尻のウエイトが重い標準セッティングでも、なかなか低スピンなので、硬めのシャフトが好きな人はコアの10.5度はかなりおすすめです。スイング中にお尻の重さとか違和感が全く無いのも良き。ちなみにLSは本当にライナー。。パワーがある人に限られる感じします。私はトラックマンで48m/sくらい出ますがライナーしか出ず。アタックはアッパー3度くらいですが全然上がらないですりQi4Dコアは、構え感が変なので、すごーく気に入ったヘッドという訳じゃないものの、FI6sとの組み合わせが非常に良くて、試打中にキャリー260yを割る事が1度も無く、右ペラもチーも1発も出なかったので、買わなきゃと思っちゃいました。ちなみに26TRブルーの組み合わせも良かったですが、TRだとフェードしか打てませんでした。コスメ的には26TRブルーの方がマッチング良き。顔が大丈夫な人は今回のQi4Dコアは良いと思います。飛距離と安定性が高いレベルでバランスされてます。コアはG440MAX並みに曲がらず、G440LST以上に飛びます。試打すると分かると思います!
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2026/2/24(火)08:09【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「Tour-AD DI5S」
テーラーの公式フィッティングを受けて購入。フィッティングですが、先ず手持ちのG440で何球か打ち、GCクワッドの計測結果を見て、合うシャフトを店員さんに選択して頂きました。私はローテーションが多い族という診断結果。(でも中元調子がタイミング合う人)純正のREAXだとHRシャフトのタイプかぁ。と思ったのですが、店員さんが見てるテーラーお手製のHSとローテーション別のシャフトマトリックス表によると、HS44だと、REAXはどの種類もスペックが低いらしい。REAXは試打すらせず、表の通りカスタムシャフト数種を試す。G440で抱えていたスピン量の多さ、チーピン癖、高過ぎ弾道は、コアモデルのヘッド&ツアーAD DIで見事に解消の結果。コレは買うしか無い。
コースにも持っていきましたが、G440のように捕まりすぎず、安心して振れるので飛距離もアップ。ただ、やっぱり曲がらないのはG440のほうです。フェードヒッターの方が、コアモデルは向いてそう。なお、MAXのヘッドもコアと似た様な球が試打では出ていました。が、顔つきでコアを選んだという結果です。(LSは一球で自分には無理と分かった)打感はフェースがカーボンだと忘れるくらい良いです。ステルスの頃は硬いと思ったけど、確実に進化してる。今作はソール面もクラウンもホント好みの色、マット塗装も気に入ってる。お値段ですが、値引きやポイント還元、買取アップの負担軽減策がデカい。年末の値下げ売り尽くしまで待つ必要は無いと判断しました。これだけ良かったら来年は新モデル要らないわ。 -
2026/2/15(日)19:29【試打】ロフト角「9°」、シャフト「REAX HR 50」
クアンタムとの比較で打ってみましたが、構え姿はこちらに軍配!
コアとMAX打ってみましたが、MAXはQi10MAXが捕まり過ぎた人に良いかなーと。
コアはとりあえず曲がりません。
そして飛びますね。
Qi10の時みたいな違和感もないので、とても良い。
コンセプトにある純正シャフトも色々あるので、合うシャフトにすれば吊るしで十分です。
イメージ的には初代ステルスの飛びでめっちゃ易しくした感じ?
2025年モデルは惹かれるドライバーがありませんでしたが、コレは買いそうです。 -
2026/2/8(日)16:37【購入】ロフト角「9°」、シャフト「スピーダーNXブラック6S」
今までは35LSを使っていましたが、楽さを求めて初めてMAX
MAXを購入しました。
良くも悪くもあまり曲がりません。
楽なクラブですが面白みがなく、2ラウンド使用後、coreに買い換えました。
カチャカチャする際、穴が傷がつきました。
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2026/2/1(日)15:42【購入】ロフト角「9°」、シャフト「スピーダーNXブラック 40SR」
流石にプロが選ぶヘッドだけあってQI35コアモデルほど優しくはありません。
捕まりが少なくなった分、先中調子のNXブラックの軽量シャフトにしてドローボールを打ちやすくしました。
シャフトの特性もありチービンなどの左のミスは無くなりました。
ウェイトはフェイス面のトゥ側8gヒール側9g、ヘッド後方に4g×2個に決定。
ロフトはスタンダードポジションでは低弾道だったので、 ハイポジションに変更して高弾道低スピンを実現出来ました。
打感はすごく気持ちが良くて、打球場では何発も打ち続けてしまいました。
飛距離はコースに出てみないわかりませんが、平均飛距離はロールによるスピン安定性で前作よりは伸びると思います。 -
2026/1/28(水)14:41【試打】ロフト角「9°」、シャフト「REAX MR 50」
新作が続々と出る時期なので、なかなか試打も追いつかないけど、やっと打つ事出来ました。
・デザイン
まず最初に感じた事は、形状が元に戻りましたね。
Qi35でMAXの様な丸型ヘッドに変わったものの、今作のコアモデルからはQi10まで採用されていた、洋ナシ的な形状に戻った様に思います。
テーラーメイドファンからすれば、こちらの方が馴染みやすい形状でしょうか。
ヘッド全体が、黒系に統一されシブい感じになっています。
ソールデザインもシンプル。中央に配置された「T」のロゴが目を引きます。
でも、正直、これは無い方が良い気もしました。
構えた感じ、トゥ側にボリューム感があるので、フェース面がちょっと小さく(縦に狭く)見えますね。
ヘッドサイズに対しての比率がで言えば、LSよりも小さいから、フェースがヒール側にある様な感じに見えます。
・実打
ワッグルするとヘッドが効いている感じがします。50gのシャフトで45.5。ヘッドも少し重めかな。
楽にD4以上はありそうな感じ。
純正のREAX MR50 Sは、中間がしなるモデルらしいです。
打ってみるとスピン量2200、打ち出し13度、ほぼストレート…と良い球。
このシャフトが意外と打ちやすいというか、中庸だけど飛距離と寛容性が同居している感じの雰囲気があります。このままコースに持って行っても、無理なく十分使える。HSが45以下なら下手なカスタムシャフトを入れるより、これの方が使いやすいかもしれない。
打感は、あまり良いとは言えないかな。カーボンフェースらしい鈍い感じの打球感です。
総評
特段に評価すべき点は無いのだけど、相変わらずな性能を保持しています。
何となくですが、前作よりも飛ぶ様な気がしなくはないです。
その為、Qi10以降のモデルを持っている方は、わざわざ買い替えなくても…って気もします。
熟成されたモデルなだけに、進化した部分を見つけるのが難しいと感じましたね。
今回は、Qi4Dコア、MAX。クアンタム♦♦♦。G440Kを打ちました。
飛距離で言えば、Qi4Dコア+MR50Sが1位。(とはいえ5y程度の差)
曲がらないのは440KとQi4DMAX、打感は圧倒的にクアンタム♦♦♦に軍配でした。
それぞれシャフトが違うので、ヘッド単体の性能ではありませんので、参考程度でお願いします。
参考になれば。
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2026/1/26(月)16:48【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「LR60S」
Qi10コアモデルからスイッチ。
まずはデザインがカッコいい。笑
シェイプもスッキリしてカラーリングマットブラックカーボン模様で良い。
打感もよく、設計通りロールが新設計となっているのが聞いていると思う。上下打点変化によるスピン量の変化が少なく安定する。
暴風雨のような日で低い球でライン出しのようなのも打ちやすいし、通常のスイングでは中高弾道で強い球が打っていける。
純正シャフトがかなり優秀でそのままでも普通に従来カスタムで選択するシャフトのような感じで使用できる。
Qi10コアモデルからちゃんとスイッチできると思える。過去のクチコミ【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「ML60S」Qi10コアモデルユーザーです。
Qi35は購入したもののやはりあの図体のデカさに耐えられずQi10コアモデルに出戻り,,,
今回のQi4DはヒールのシェエイプはQi10コアモデルよりは少しふっくらとしているがQi35と比べればはるかにスッキリしている所で即座に共感が持てる!
いざ試打へ!
ロフトは通常使用している10.5度シャフトはまずはベースのMR50Sから試す。感想は軽硬!!こやまさんの情報が正解!何か純正としては異様に固く感じる。その後MR60Sを試打。
これは素直なしなりで打ちやすい!
ただ元々手元系のシャフトが好きなタイプなのでML60Sを試してみたらストレート系の弾道に!!捕まえに行っても軽いドローとチーピンが怖い当方にとっては最適解でしたね笑
ウェイトでの調整機能の幅も大きくそれも魅力ですね!
純正の構成での使いやすさの向上は素晴らしいです!!ピンの純正シャフトでの使いやすさ、カスタムしなくても良い的な所に追随してそこを目指しているような気がする!
とにかく打感はQi35より気持ちいいし、何より顔がいい!!Qi35へのスイッチをしなかったプロ達が即座にスイッチしたのがうなずける製品なのは納得(´ー`*)
即座に発注しました(*^^*)2026/1/10(土)21:38 -
2026/1/26(月)14:49【試打】ロフト角「9°」、シャフト「」
デザインが良い。それだけかな。
性能的な進化は感じません。2024年にQi10を使っていましたが、違いが分からず。バルジの効果も分からず。もはや飛距離は頭打ちで、シャフトで差別化しだした。ヘッドは設計上で頭打ちになった今、フィッティングで何とかしようとしているんでしょうか。これだったらもう毎年新商品出さなくてもいいですわ。
まだクアンタムのほうが新構造で進化しており価値あるかな。 -
2026/1/26(月)10:43【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「REAX MR 60」
試打してきました。現在はQi35コアを使用していますが、買い替えは無いですね。特に優秀な部分は感じませんでした。
ヘッドがひと回り小さくなったことは振りやすさにつながっていますが、打感、飛距離、安定性についてはほぼ同じと言えます。スピン量は2100~2300で安定していましたのでそこは評価できます。ヘッドスピード45で総飛距離270yはQI35と同じくらい。昨年の2月に購入してまだ1年使用していないものを買い替えるほどの道楽ではありません。
ちなみにクアンタムも試打しましたが、選択肢というテーブルには乗りませんでした。 -
2026/1/18(日)16:01【試打】ロフト角「9°」、シャフト「Ventus 24 Blue 6S」
量販店にて試打してきました。
Youtubeでも揃ってコメントしているとおり、ヘッドのシェイプはQi10に戻ったので非常によいです。 現在CallawayエリートトリプルダイヤTDを使っていますが、捕まり具合は少しQi4DCoreのが捕まる感じ(滑らない感じがします。)
なんといっても良かったのはすわりですね。 Callawayのドライバーはポンと置くと30度は右を向くのですが、このQi4D(LSも)はビシッと正面を向くのでアドレスがとてもしやすいです。
飛距離は自分のエースドライバーを持ち込んでの比較ではないのでなんとも言えませんが、トラックマン計測でキャリーでは6Y程度飛んでました。(たぶん接待モードだったかと)
Callawayの新しいフェーステクノロジーが気になるので即決はしませんでしが、正直Quantumと同じような結果であれば今年はQi4DCoreにしようかと思います。
*LSも打ちましたが、ピーキーすぎて競技ではちょっと怖くて振れそうにもなく、距離もウェイト調整したらさほど変わりませんでした。 -
2026/1/14(水)13:10【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「REAX MR 50」
新クラブを試打しました。毎年恒例の事ですがネタ切れしないように色・デザイン・重量配分・素材等を少しずつ変えながら発売しているメーカーと販売店やクラブフィッター等の関係者の方々は商品アピールに余念がありません。マイエースのPARADYMトリプルダイヤと打ち比べましたがマイエースの勝ちでした。一部YouTube等でも公開されている通り最新が最良でない事を念頭にご自身に合ったクラブ選びをされる事をおすすめします。
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2026/1/13(火)21:04【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「REAX MR 60」
ミニドライバーを試打に行ったついでにQI4Dも試打し予約してしまいました。
いままでも、QI10、QI35と試打し購入には至りませんでしたが、今回の4Dはある程度の捕まりとスピンの安定性、初速の速さが優れており、距離も純正シャフトながら、現在のエースのパラダイムTDの距離をあっさりと超えました。平均で8ヤードぐらい飛んでおります。
また、球の散らばり具合も安定しており、
縦の距離も安定しています。
構えた時のヘッド形状もQI10のコアのサイズに戻り、1番は打感が柔らかくなっております。TDが手放せないのも打感が良いからというのもありますが、TD程ではないですが、十分柔らかく、柔らかさの中に弾きも少しあります。発売までまだ日はありますので、妄想しながら、待ちたいと思います。
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2026/1/11(日)19:32【購入】ロフト角「9°」、シャフト「ベンタスブラック6s」
Qi10コアを使用中。Qi4Dを試打して、すぐに先行予約をしました。Qi35は購入していないため、比較できません。Qi10よりQi4Dの方が打感が柔らかいです。また、Qi10の1番の懸念点であった芯をはずしたときの飛距離ロスや曲がり幅が改善しております。平均飛距離も伸びていると思います。
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2026/1/11(日)10:49【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「REAX MR 50」
Qi10 コアモデルを使用中なので、リプレースを考慮中です。
純正シャフトが思ったよりもしっかりしていてこのままでも使えそうです。おそらくカスタムシャフトにリプレースしますが、純正シャフトでもタイミングは取り易いし、左への怖さもそれほど感じなく、有りかと思いました。
ヘッドの錘調整が4か所入替可能で、自分に合うヘッドに調整が可能なので合わないからといってすぐに買い換える前にいじれるのでこれも魅力的です。私は過去色々といじって結局元のスタンダードポジションに戻してしまうのでお楽しみ程度でしょうか。試打では変更しませんでしたがそのままで問題ありませんでした。
Qi10に比べて直進性は高い感じを受けました。Qi10はフェードで距離が出ますが、Qi4Dはストレートで距離も出易い気がしました。あまり気を遣わないでライン出しで強く落としてあげるだけなのでティーショットがより楽になると思いました(私の魅力を感じる点はここが一番でした)。最大飛距離は大差はなく、より安定して平均距離がよくなるのかと思いました。
Qi10とQi35を比べてQi10を購入しましたが、Qi4Dは価格が落ち着いたら購入検討したいと思います。 -
2026/1/11(日)07:44【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「REAX MR 50」
某ゴルフ専門量販店で試打してきました。現在はQI10コアアッタスV2シャフト使用中です。シャフトは一番合っていたMRで試打しました。形状がQI35に比較してシャープにはなってましたが、QI10とQI35の中間の形状って感じでした。カーボンフェイスの硬質な打感打音が和らいで球持ちが良くなってましたが、弾き感もあり、万人に受け入れられるようになったと思います。QI10に比べて操作性が多少劣る感じで数発はフェード系のボールが出てましたが、慣れたら安定した直進性のある球筋になりました。