アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
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複数パターの所持について現在5本所持していますが、 ?いずれも34インチです。ただし、テーラーメイド製は34インチ表示でも他メーカーより1センチくらい短いですね。前傾が一番安定する長さだからです。 ヘッドの種類はアンサー型から角型マレット、センターシャフトもありです。比較的フェイスバランスが多いです。いろいろなタイプを試打したら、最初はヘッド形状で選びますが、結局はスクエアに構えた時の転がりが決め手になりました。カップオーバーで転がすので、転がり過ぎないものを選びます。 ?グリップは、やや太めが好きなのでミッドサイズです。クロスハンドグリップなので、グリップの下の部分が左掌にしっくりくるかどうかを追い求めたらやや太めになりました。 質問の意図には外れますが、パターの総重量とライ角も重要です。総重量は試打を繰り返すと自分に合った重さが分かってきますが、ライ角は1度違っても描く軌道が違ってくるので馴れが必要になってきます。 余情残心2022/7/26(火)08:23 -
DGとProject X LZDGの優れたところは、シャフトがタメを作ってくれることです。一方、プロジェクトXLZは、タメを作ってくれるシャフトではありません。抑制の効いた全体しなりです。とはいえ、スチールシャフトなので、カーボンシャフトほど許容範囲は狭くはありませんが。強いて、向き不向きがあるとすれば、キャスティング癖のある人がXLZを使うと、方向がばらつくと思います。 余情残心2022/7/25(月)13:39 -
応急処置片足ではシャンクは出ないので、右足は爪先を地面に付けるだけ、ウェイトシフトはゼロにするねが応急処置です。参考になれば幸甚です。 余情残心2022/7/21(木)15:00 -
サブバックについて今シーズン初めてに、試しにミニスタンドバッグを使ってみました。クラブ忘れ予防が主目的ですが、いつも利用する練習場用も兼ねてのことです。 スタッフに迷惑をかけないよう、カラのミニスタンドバッグを持ち歩くようにして、グリーン近くでアプローチ用クラブやパターを入れてみたのですが、結論から言うと邪魔なるので、今は練習場専用になっています。クラブ忘れ予防には、アプローチ用クラブのそばに帽子かグローブを一緒に置くと良いので、尚更ということもあります。ミニスタンドバッグは、ブームで終わるかも知れないという気もします。 余情残心2022/7/15(金)13:06 -
ドライバーの選び方についてギアの観点から、不思議に思うのは、ドライバーの選択はご自身の意思ですか、店員のススメですか。試打は何回か行った上での購入でしょうか。FWの0.5インチカットはご自身の意思でしょうか。それともピンのフィッターのススメでしょうか。ピンのツアー75が気に入っているなら、ピンの同じシャフトの入ったドライバーをなぜ選ばなかったのでしょうか。 アドバイスとしては、1回の試打でクラブを決めず、いろいろなクラブを試打し、ご自身なりの納得できる、あるいは妥協できるクラブを選ぶことだと思います。 余情残心2022/7/10(日)10:14 -
シャンクトゥシャンク以外は、ヒール当たりがシャンクの主なショットですから、これを防ぐのは、ギアの観点から難しいですね。強いて言えば、重すぎるクラブを使うと、ダウンスイングで自分の体の近くに引っ張る軌道になるのでシャンクを起こしにくいし、また、その結果、ダフったとしても、ヒールがボールに直接当たらないか、右手打ちですくい上げる動作が遅れるので、シャンクは出づらいです。ダフってもシャンクが出る場合は、ダウンスイングで右膝が前に出るのが原因と絞れるのでは。 余情残心2022/7/10(日)07:14 -
ボールの見方ぼんやりとボール全体を見ています。インテンショナルショットの時も同様です。むしろ、凝視しているとスムーズに打てないように思います。 余情残心2022/7/9(土)13:21 -
モーダス120xからのリシャフトについて質問者様の「打ち出しから」左というのは、明らかにアドレスから間違っている可能性があります。ヴァルさんが回答しているとおり、シャフトはスイングの補完機能はあるものの、ボールの落ち際のフックやスライスを緩やかにする程度、球筋そのものを変えるほどの機能はありません。 打ち出しから左に行く一般的原因をいくつか掲げます。 ?前傾し過ぎ。地面が近いのでインパクトでダフリ回避の払い打ち。 ?アドレスで目標より右を向き、ダウンから左に引っ張って打つ。このタイプは、パッティングも同じ傾向がある。 ?バックスイングでウェイトシフトするもダウンスイングでは左にウェイトシフト出来ず、アドレスでの軸が右にズレたままボールヒット。 ?アドレスでのボール位置が、スタンスのセンターから右にある。この場合は、打ち出しで左もあるし、右も出る。 第三者にチェックしてもらうと、気づきにつながる場合が多いです。 余情残心2022/7/7(木)16:01 -
100ヤードの番手が定まらない。。アイアンの番手では、少なくとも10ヤードの幅で打つよう練習しましょう。ウェッジではもっとたくさんの距離の打ち分けを求められるのですから、それほど難しいことではありません。振り幅なのかテンポなのかは人それぞれです。それができれば、ひとつの番手で飛距離をコントロールする幅は、さらに増えます。ゴルフがさらに楽しくなりますよ。 余情残心2022/7/6(水)08:01 -
最新スイング理論とクラブについて理論じゃなくて打法ですね。メソッドとすると、個人的なニュアンスがあり、レッスン本の売れ行きに影響するので、理論という表現に置き換えたというところですね。 40年前のクラブは重すぎました。舶来の御三家の影響で、国内メーカーも独自性を発揮出来ていなかった時代でした。重いので、掌屈のインパクトになり、ただし、フェイスは返り切らないのでボールは右へ。それをなんとかしたいので、右手を使いすぎたり、かなりフラットにテイクバックして、クラブを背負ったようなトップはシャローイングのトップに似てました。でも、腕で担いで腕でクラブを降ろすので、動きは真逆ですね。地面反力も使いますが、クラブが重いので、スエー気味の2軸の体重移動を伴う人が多かったと思います。今は一軸が主流ですね。 クラブが重かろうが軽かろうが、おさえるべき基本はあるものの、まっすぐ飛ばす確率を高めるスイング打法(理論とは言わない、打法がいやなら仮説)は、クラブ重量によって左右されると思います。ご自身の最適重量の範囲には幅があるけれど、許容幅を超えるとスイングのメリットよりデメリットを生み出しやすいですね。 余情残心2022/7/4(月)09:58
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Modus115(S)と120(X)の違い私は、アイアンにモーダス115S、3Uと4U(ただし、ウッド型)にはモーダスgostを挿しています。ご存知かも知れませんが、gostは、フレックスはSからですが、SでもDG X100に近いしっかり感があります。私の場合は、総重量セッティングを心掛けているので、UTヘッドのウェイトを+6gのものに取り替え、その結果、シャフトの硬さはフレックスSに近づいた感じです。 以前、モーダス120Xを使っていたのでわかるのですが、XフレックスでDG S200とほぼ同じ硬さに感じました。アイアン型UTにgostのフレックスSを装着すると、多分、1フレックス硬めに感じると思います。まずは、中古ショップでgost装着のUTを試打してみることをお勧めします。 余情残心2022/7/1(金)05:56 -
真夏日のラウンド中でのドライバーシャフトの変化についてシャフトが気温上昇で柔らかく感じることはありますが、真夏日で体力も消耗して振りも鈍くなるので、ショットの乱れは、体力消耗からのスイングリズムの乱れと考えた方がよいです。寒い時期のゴルフのことを考えるともっとわかりやすいですね。シャフトが硬く感じるのに、厚着と寒さで振りが鈍る。いつも通り振ろうとするとミスを誘発します。 振れない分を無理して振ろうとするとチーピンは出やすい、しかもテンプラまで出るのは、手打ち要素満載ということだと思います。乱れ始めたら、ヘッドスピードを2割〜3割落とす、そのためには、普段の練習からゆっくりしたテンポで振ることをお勧めします。 余情残心2022/6/30(木)08:35 -
アイアンハーフスウィングについてどこに注意してハーフスイングするかが問題です。グリップエンドが常にヘソを指すようにというのが、手打ちを避ける突破口になりやすいです。常にヘソを指すためには、両脇を締めながらも腕はリラックス、テイクバックでの左肩の縦の動き、ダウンスイングでの腰の動きにやや遅れた右肩の動き、ということは、ハーフスイングといえど下半身リードの正しい動きを意識しなければなりません。 フルスイングとハーフスイングのギャップについては、ハーフ以上のバックスイングでは、一旦、グリップエンドはヘソを指せなくなり、ダウンスイングの途中からまた同調させられるかどうか。これができるか、近い動きが出来たら、90なんて簡単に切れると思います。頑張って下さい。 余情残心2022/6/28(火)09:52 -
シャフト交換時のバランス調整バランスの出やすいカーボンシャフトを選んではいかがでしょうか。すでに回答にあるMCI は80から120まで先端に埋めた金属プレートの種類を変えていることもあり、バランスが出ます。アッタス アイアンも重めのモデルは、タングステンパウダーの配合の違いからバランスが出ます。一方、同じスチールテイストと言われているスチールファイバーは、そのようなことはありません。 また、これはヘッドの好みに関わるものではありますが、樹脂注入ヘッドは、比較的重めで、バランスは出やすいです。そういう選択肢もあります。 私の苦い経験ではありますが、プロギアRSフォージド(2代目)にMCI 110を挿したらバランスがD5近く出てしまいました。使えないことはないけれど慣れが必要でした。ちなみに、このヘッドの5番は、発売当時の各社5番アイアンの平均重量より約5g重いと重心ハンドブックで分かりました。 余情残心2022/6/27(月)09:24 -
可変式クラブのグリップの挿し方可変スリーブにしてからは、BL無しを選択しています。裏挿しでロゴが目に入らないようにしています。シャフトも裏挿しです。ただ、可変スリーブでいろいろカチャカチャしても、結局、スタンダードポジションに戻すケースが多く、グリップはBL有りでも良いかと思案中です。 余情残心2022/6/27(月)05:12 -
メンバータイム私のホームコースは、3コースあり、平日にもメンバータイムがありますが、人気の高いプロツアーも開催されたコースには、ゴルフパック枠というか、ツアー客優先なので、特に晩夏から初秋は、どんなに早く予約しようにも良い時間帯は取れません。コロナ禍では、直前でツアー中止もあって予約できましたが、また予約できなくなっています。そこが不満なところです。 余情残心2022/6/22(水)06:11 -
ウッドのスリーブのメリットデメリットウッドの可変スリーブの微調整機能は、ウッドヘッドの個体差、バラツキをカバーするほどではないと思っていたほうが良いです。また、標準のポジションがそのウッドの持つ性能を一番発揮しやすいと思います。物理的にロフト角なりライ角、フェイス角は変わっているのですから、当然球筋も変わるのですが、変わると信じる心理的効果のほうがはるかに大きいですね。 私の場合、買った当初はいろいろ試してみるのですが、長く使っていくうちに標準ポジションに戻ってしまう傾向があります。 余情残心2022/6/19(日)17:10 -
グリップの力感ゆるゆるグリップにしてから、マメになることもなく、ただ、左手の中指、薬指、小指の3本でクラブが飛ばない程度に握ります。 ゴルフを始めてから数年は、確かに左手親指にマメができていました。ただ、当時はロングサム、パームで握っていたことがひとつの原因だと思います。今は、クラブも軽くなり、フィンガーグリップが主流なので、その分左手親指の負荷は軽減されるはずですが。パームグリップでガッチリ握っているか、フックグリップを嫌ってウィークで握る結果、握力を使っているのではないでしょうか。 どちらにせよ、必要以上にグリップ圧をかけたスイングには、安定に欠けてくるか、ゴルフ肘や腱鞘炎になるリスクは高いと思います。 余情残心2022/6/19(日)09:08 -
アイアンのハーフショット、スリークォーターショットを選択する時昨年9月に左膝を痛めてから、フルショットはしないようにしています。いろいろ試した結果、普段の距離感から選ぶクラブの1番手大きいクラブを選択して打ちます。必然的にスリークォーターになります。いろいろ試行錯誤しましたが、風の計算もスリークォーターショットのほうが計算しやすいですね。年齢相応というところもあるのでしょうか。普段、ゴルフフィットネスをしているので、特に可動域が狭まっているという認識はありませんが、芯で捉えることも易しく、インテンションナルショットも楽ですね。 余情残心2022/6/18(土)16:43 -
調子の悪い時不調の原因のヒントをつかむため、練習し続けます。ひとつでも見つかると、以後不調になった時に注意点がひとつ増えるので。スイングが良くなる好機と捉えて、あれこれ試行錯誤しましょう。 余情残心2022/6/14(火)10:01
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ロングパットの振り幅と転がしアプローチの振り幅今は、58度のウェッジでピッチもピッチ&ランもカバーします。従って経験と勘です。寄せの基準となる距離をひたすら練習すると、その前後の距離も次第にカバーしていくので、慣れしかないです。振り幅やスピードも自分なりに掴むと、実戦でも考えなくなります。 余情残心2022/6/6(月)16:02 -
GLOIRE F2のヘッドのタッチアップ完全な補修とはならないことを前提に書き込みます。必要なものは1000番と1400番の紙ヤスリ(フィルム状になったもの、1000番以上2種類が必要)、割り箸、両面テープ、マスキングテープ、タッチペン(車用)、ピカールケア、ウェス。 例えば、クラウン部分の白の部分を補修するとします。 1.補修箇所の範囲を多めに残してマスキングテープを貼ります。特に境界近いところは二重にするとよい。 2.1000番の紙ヤスリを適当な大きさに切り、両面テープを付けた割 り箸に巻き付ける。 3.補修箇所を割り箸に巻いた紙ヤスリでゆっくり時間をかけて擦る。(クラブによっては塗装色の下に、下塗りがあるので、そこは擦らないようにする。) 4.ある程度色が落ちたら、1400番でゆっくり擦る。やはり下塗りがある場合はそこは残す。 5.タッチペンで気泡を作らないように塗る。 6.完全に乾いたら、また、1000番と1400番を使って根気よく擦る。この時は常に同じ方向に擦ること。 7.マスキングテープを剥がして、ピカールケアを塗り、ウエス(ぼろ布で繊維の付着しづらいもの)で磨く。(ピカールケアは研磨剤なのでゴシゴシ擦らない。) 以上ですが、いくつかハードルがあります。自動車用品店で、白はいろいろありますが、見本をめくっても同じような色を見つけ出すのは大変で、これは黒も同様です。また、メーカーでは模造品対策の一環で、塗装色はシンプルではなく、いくつかの色配合とともに金属粉かラメを混合している場合があります。折角、同じような色で補修しても、ゴルフは屋外競技なので、構えた時の日光の照り返しで明らかに色の違いが浮き彫りになります。そして、数時間を要する根気が必要。これがもっとも高いハードルかもしれません。 趣味としてやりたいのならおススメしますが、完全補修にはなりません。一方、工房に出すと、全塗装になり、以前とは同じ色にはなりません。 余情残心2022/6/6(月)09:02 -
力が抜ける個人的には老化にあるのではないかと感じています。対処法は、1番手大きめのクラブでゆったり振ることです。普段からスリークォーターショットを練習しておくと良いですね。 また、折角、軽い筋トレをしているなら、特に股関節周りの筋肉を鍛えると、後半の疲労を抑えてくれます。 余情残心2022/6/1(水)18:27 -
なぜハードスペックばかり勧められるんでしょうか。ご自身が納得のいくクラブをまずは選べばよいです。店を変え、いろいろなクラブを試打してご自身が良いと思ったら買えば良いです。店内の試打コーナーにある測定器で、飛距離と方向はシミュレートしてくれるので、それを頼りに選べばよいです。 試打の際に、遠慮せず、みずから試打クラブを選ぶスタンスが大切です。日を改め、時間をかけて数多く試打を繰り返すと、絞れてくるものはあります。 余情残心2022/5/31(火)10:10 -
アームカバードレスコードは、その場にふさわしい服装にして、周囲の人々へ配慮するためのものですね。その場所がどの程度フォーマルなのかによって、要求度も違ってきますね。ゴルフ場によっては、マーケットを狭め、エチケットとマナーという不文律を設定する、その結果、高い料金でも応じてくれる客のみを相手にすることで、ステータスとするし、応じて利用する客もステータスを感じる訳です。 一方で、自由、ファッション、自己主張実現などを旗印に、ドレスコードに時間をかけて対抗してきた結果、多くのゴルフ場でドレスコードは緩められました。そもそもゴルフ場はどの程度のフォーマルな場かということ。バブルが弾けて以来、日本のゴルフ場は、社交の場から遊び場に変わりました。 遊び場となったゴルフ場のドレスコードを緩和させたのは、ゴルフ場の経営維持という現実が一番大きいのですが、服装などについては、ささやかな合理性とアメリカの影響が突破口になっているように感じます。 例えば、シューズは、スパイクレス禁止だったものが、芝生を徒らに痛めないことがわかりOKになった。また、昔はポロシャツの襟は白と決まっていました。意外と思うかもしれないけれど、40年前のゴルフ場は、社交の場だったからです。そして、多分にタイガーウッズの影響かと思いますが、ハイネックまでOKになりつつあります。女性の服装に関しては、1985年に全米女子オープンに優勝したキャシーベーカーが、7分丈のパンツを着用し、活動しやすいことから、スカート一辺倒ではなくなりました。 アームカバーについては、暑い季節だと長袖では不快で動きづらく、日焼け防止という合理的なメリットがあります。しかも、個人的には、半袖から機能性インナーの長袖を出す姿よりファッション性があるように思えます。流行り廃りはありますが、早晩、ドレスコードには引っかからなくなるように思います。 余情残心2022/5/31(火)09:44 -
シャンクについて軽すぎるクラブでは、手打ちのほか、膝でタイミングを取るための誤動作を誘発します。逆に重すぎるクラブでは、遠心力に耐え切れず、また、オーバースペックのシャフトをしならせるために力みからシャンクというのもあります。 シャフトに注目しているようですが、シャフト重量を含めたクラブ重量で最適か否かを探ったほうがよいように思います。 余情残心2022/5/29(日)09:00 -
高額シューズ甲高幅広なので、中々フィットするシューズはなかったのですが、ecco biomに出会ったことで、かなり助かりました。元々、ビジネスシューズの履き心地がよくて、そこからゴルフシューズにも広がった感じです。人に優しいシューズです。 もうひとつは、アシックス。1サイズ大きめを選んでも履く時はキツめなのですが、履いているうちにピッタリしてくるシューズで、足が疲れにくいです。 2つとも全く違ったタイプですが、私にはこれ以上のシューズを探すのは困難な感じです。最近でも試し履きせず、ジョギングシューズの優秀さから、国内大手のハイエンドモデルを買って大失敗しました。4Eでも、製造工場が違うとまるで履き心地が悪かった。 高価格やハイエンドモデルであっても試し履きは必須ですね。 余情残心2022/5/28(土)12:57 -
3Wと4Wをコースで使用したら3Wの方が当たりますがゴルフってそういう物ですか最近感じているのは個体差です。特にウッドやウッド型ユーティリティですね。鋳造ボディは、設計とは違って、どこかにウェイトが偏在したり、冷却後にフェイス面の向きが微妙に歪んだりというのがあります。その結果は、左右どちらかに曲がりやすいという傾向に現れます。 試打してから、良かったたらそのクラブを買う仕組みになっていないし、目視のみでは分からない、ましてやネットでは運を天に任せるしかありません。あとは中古ショップの鳥かごで、選んだクラブを打たせてもらってから買うか、お金はかかるけどゴルフ工房のクラブから選んで微調整を繰り返したクラブを使うかですね。 私の3Uと4Uは、同じ大手クラブメーカーの同じモデルのいわゆる吊るしのクラブですが、3Uは落ち際スライス、4Uは落ち際フックという傾向があります。購入当初はウェイトを変えたり、可変スリーブで調整したりしましたが、元々の傾向は変わりませんでした。今は、コース状況によってリスクの少ない方に曲がりやすいクラブを選択しています。これはこれで重宝しています。 質問者様にとって使い勝手の良いクラブとの出会いが重なり、ベストな14本になることをお祈りします。時間はかかるとは思いますが。 余情残心2022/5/28(土)08:50 -
ウェッジのストック(予備)単身赴任先と自宅に、同じボーケイウェッジを保有していたことがあります。2セットにしてみてわかったことは、同じスペックの同じモデルにしても個体差があるということです。これは、鍛造にせよ、鋳造にせよ、高熱を加えて成形するため、冷却の過程で、どうしてもフェイス面が多少なりと歪むからです。この個体差は、同じアプローチした時のファーストバンドの位置のズレの傾向に出ます。気にしなければそれまでですが、気になり出すと、とことん気になります。そこを妥協するのかしないのかですね。当時の私は、妥協出来ず、どちらかのセットのウェッジを全く違うモデルに買い替えました。 どちらというとスライス傾向の3Uと、どちらかというと捕まる4U、これら2本の同じモデルのユーティリティは、明らかに個体差による要素が大きいのですが、そのまま割り切って使い分けている今の自分からは、随分無駄使いをしてしまったという感想しかありません。 質問者さまがどこまで拘るのかということですが、同じモデル、同じスペックでも個体差はあるということだけは念頭に置いておいた方がよろしいかと思います。 余情残心2022/5/27(金)16:28 -
左手で打つ 左右の力感左利き右打ちのゴルファーですが、ゆるゆるグリップ、ゆるゆるリストでプレーしています。ゆるゆるグリップが過ぎるとクラブが飛んでしまいますので、クラブが飛ばない範囲では左手9:右1くらいです。 練習場で左手のみでボールを打つと、スタンダードの8割以上では飛びますので(ただし、ウッドでは打ったことはありません。)、右手を使わない分、ショットのみならずアプローチやパットにも新境地が開けるかもしれません。ご健闘をお祈りいたします。 余情残心2022/5/19(木)19:18