TATSUMIIさんのQ&A回答履歴
TATSUMIIさんのQ&A回答履歴
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PINGハイブリッドについてどりさん。私はG400UTを現在も使用しています。質問者さんも所有者なので承知の事だと思いますが、G400UTはカチャカチャ式ではない事をご指摘させていただきます。 書き込みついでに、質問者さんの質問に対して極個人的な意見を述べさせていただきます。 >たまにでるチーピンが気になります 素人の「たまにでるチーピン」等のミスが道具で何とかなると思うのは幻想に等しい事だと思います。「たまに」の頻度にもよる話ですが、極論プロでもたまにはやらかしますからね。 ですのでアマチュアがそれを無くそうとしてもほぼ無理な話だと思います。 チーピンは大きなミスですよね。明らかなエラー動作によって引き起こされた大きなミスが忽ち無くなるような魔法の道具が存在するのであれば誰も苦労はしないという至って単純健全真っ当な話です。勿論、自身に合っている事(振り易さ)からくるエラー頻度の減少の可能性は有ります。だとしても「たまには出る」と思います。 多少の偏り(5~10Y)は解決可能だと思います。一ヶ所への偏りであればそれはスイングに再現性がある証拠ですので、スイングを変えずに道具を変える事で着弾ポイントを変えれる可能性は大きいと思います。 私もかなり前からG400UTを使い続けています。シャフトはPING TOUR 173-85Sです。特に変える必要性を感じないのでずっと気に入って使っています。カチャカチャじゃないのでネック回りもスッキリしていてお気に入りです。私も一素人なので勿論それなりに散らばりますけど、それは私の腕前のせいであって、まだまだ現役で使用できるとても優秀なUTだと思います。2026/5/14(木)09:21 -
3本のみなら何をチョイス?「おふざけの妄想で」という事であれば「4UT・7鉄・PW」。 通常のレギュラーティーという設定だと谷越えもあるので190Yキャリーが欲しいので4UT(これ以上あるとお手上げ)。池越えやアイランドグリーンのパー3もあるとしたらある程度ボールを止めたいですよね。4UTで190~160Y、7鉄で160~125Y、PW125~1Yを想定。パターは無しなので4UT又は7鉄のブレードで頑張って打つ。やってみないと分かりませんが、この作戦が最も少ない打数で上がれるような気がします。 以下は現実的なお話しとして。 >苦手なドライバーなどの長尺クラブは不要 >今後は「8i・56°・パター」の3本に絞ってプレーしようと考えている 14本不要論は当たらずしも遠からずですが、流石に3本の方がスコアが良くなる(又は変わらない)ことは通常考えづらいです。最長クラブが8鉄は流石にやりすぎかと。もしレギュラーティーからのプレーであれば非常識というかマナー違反じゃないですか。ド初心者並に下手な人が「パターだけなら打てる」と言ってパター1本でラウンドするのと五十歩百歩。明らかに迷惑行為。8鉄から3本でも180Yぐらい飛ばせて100は叩かないとかなら話はまた違ってきますが、そういう人は長物も打てるでしょうからね。 質問者さんのように8鉄から3本であれば18Hで3000~4000Yのいちごティー(ジュニア用)でのプレーでしたらOKだと思います。又はショートコースなんか最適ではないでしょうか。安いし。 女性などもそうですが「平均ヘッドスピード:36m/s~40m/s・平均スコア:110~119」の人はFWやUTの中で1本でいいから得意クラブを作れるように練習なりをされた方が現実的だと考えます。2026/5/11(月)11:27 -
アイアンのライ角調整に関する相談(診断の妥当性と計測誤差について)妥当性云々というよりは、フィッティングに対しての極個人的考え方を中心に書きます。 100切り出来るレベルでも、今日はバッチリ捕まった真っ直ぐが打てたのに、次のラウンドではペラペラのスライスで、またその次には引っ掛けばかり…なんてザラです。そんな人間のとある日の状態にフィットした物を作ろうというのが巷のフィッティングです。 ですからスコアが120ぐらいの素人の腕前の状態で受けるフィッティングを例えるならば、身長10~20センチ・体重10~20キロが日替わりで前後してしまう状態の人にオーダーメイドの洋服を誂えるようなものとお考え下さい。(本来そのような人間はいませんが) 今はまだ知識も経験もスイングも拙い状態なのです。 余程特殊な体型ではない限り、オーソドックスな性能の物を吊るしの状態で使用し、悪い球が出るのは自分の腕前のせいと思った方が間違いは起こりません。別な言い方をすれば「健全」だということです。 身長165センチはギリギリ許容範囲内です。ワンフィンガーもしくはツーフィンガー短くグリップするぐらいで対応可能だと思います。 (余談ですが今平プロは投稿者と同じ165センチですが、極端に短くグリップする選手ですので、もしかしたらアップライト調整の可能性すらありそうなぐらいですね。) ではフィッティングは無駄なのか?というと、そうでもありません。定期的に色々なフィッティング経験を積むことはその時々の自分を知るうえで非常に有益だと考えます。またフィッティング自体の経験が後のフィッティング時に役に立ちます。 そうやって様々な経験を積んだうえでフィッティングを参考にしてクラブを選んで調整された方が良いかと思います。今はまだまだ時期尚早だと思います。 120以上打つ人のフィッティング&即オーダーはゴルフ業界支援(寄付)以外には意味を持たない事が殆どなのが正直なところだと思いますよ。2026/5/1(金)16:35 -
率直に>どう思われますか? 嘘偽りの無い正直な気持ちを書かせていただきます。 それは「無」。 今のところ本当に全く何とも思っておりません。何かを思いようが無いというか・・・ 試打クラブが出回り、しばらくして評判がすこぶる良かったら興味が出てくるかな。 以下、個人的に思う事を適当に書きます。 各メーカーともに反発係数ギリギリの製品を出すようになってもう6~7年。飛距離はもう頭打ちなのが現実。なので味付けを変えているだけ。つまり種類が増えているだけ。新素材や新製法で作られても、出来上がってきた物をブラインドテストしたら、もはや劣っていると感じる物だってある。 寛容性を上げれば操作性が失われる。ロースピン性を上げて飛距離を稼ぐとピーキーで使えない。それぞれ逆もまた然りと絶対にトレードオフの関係が付き纏うので、自分は何を重視してどの塩梅が合うのかを見極める事が重要。 新作に絶対的なアドバンテージはもはや無いというのが真実なので、程度(劣化)の問題を考慮すると3~4年前のモデルも含めて吟味した方が自身にマッチする物を入手出来る可能性が上がる。 ただし、新製品には劣化が無くて綺麗であるというアドバンテージがある。そこに重きを置く人は性能差が無くても入手する意義がある。私はそこはあまり重視していないので「無」という答えになりました。率直に。。。2026/4/10(金)10:54 -
シングルプレーヤーのアイアンまずは「抑えて打った時の飛びすぎ」が本当にT100というヘッドの特性なのかを疑いましょう。 AP2の時からそんな特性があるヘッドだという噂は私は聞いたことがないです。 見てないので推測ですが、一番疑わしいのは打ち方です。 抑えるというと右足よりにボールをセットし、コンパクトなテイクバックでフォロースルーもコンパクトに抑えるのが一般的でしょうか。 この時にスイングの小ささから来る不安等の影響なのか、体幹や腕の筋力を必要以上に使う人が多いです。あとぶっつけ打ち過ぎの人も多いですね。本当にお上手な人はス~っと打ちますが、所謂シロウトは親の仇を打つかのように短い間ながら一瞬フルスイング並みに入力しがちです。なので力感も打点も揃いません。故に飛距離も揃いません。 もし心当たりがあれば「ス~」とか「ヌラ~」とかの擬音をイメージして、思い切って6割りぐらいの力感で打ってみて下さい。抑えたいのですからパワーも抑えましょう。飛びすぎが減ると予想されます。 的外れであればスルーして下さい。 とはいえ経験も財産ですから入手して使用してみたら良いと思います。2026/2/22(日)12:10 -
パターの左人差し指『「握り方を変える」系の回答は無し』と釘を刺されると、実際の握り方の詳細も分からないですし、手の平や各指の圧力具合などは自分自身しか分かりませんから、精神面や考え方を思い切って変えることぐらいなのかなと思います。 提案①:気になっても気にならなくてもそれを受け入れる。兎に角、現状を変えない方が良いと割り切る。何故ならば調子が悪くないのだから。(気になっても気にならなくても結果が悪くない。んじゃ何も問題ない。それどころか現状を継続した方が良い。) 提案②:「気にしない」が可能であれば世話が無いでしょうから、むしろ逆に「毎回気にする」。常に「気にする」事で一定感は出る。 提案③:「小鼻を目一杯膨らます」とか「下唇を噛む」とかして別なところに意識が行くようにする。 因みに「右手の人差し指が気になるという意見はよく見る」との事ですが、その解決策はどのようなモノなのでしょうか?それは左に応用できないのでしょうか? 【以下は「無し」の事なので参考程度で】 タナゴンさんがハッキリと言われたので私も追随させていただくと「握り方を工夫する(変える)」が一番良いと思います。まずは一番オーソドックスで基本どおりに逆オーバーラッピングを試すと良いでしょう。私も逆オーバーラッピングですが、人差し指が気になった事など一度も有りません。思いつきもしないぐらいです。 試しに普通のオーバーラッピングで握ってみたら確かに気になりました。気になるというよりもはや邪魔です。パターはパーム気味にしっかりとグリップし、右手は小指までしっかりとグリップに密着させたいのですが左手の人差し指がとても邪魔ですね。特に右手の小指の第二関節部分がグリップの左側面に触れて、第一関節は左手の親指の側面に触れている感覚が個人的にとても大事なのですが、オーバーラッピングで握る事で根底から台無し(盛大に邪魔)でした。 【Tiger Woods】パター練習 #Shorts # 逆オーバーラッピングは ↑ このタイトルのショート動画(YouTube)で握り方を見てみて下さい。世界一綺麗な逆オーバーラッピングです。2026/2/18(水)11:47 -
太いグリップの影響ちょっと違う観点からご意見させていただきます。参考になれば幸いです。 >真っ直ぐではなく、やや右に出て、戻ってくるか、そのまま右に行く傾向 これ、ドロー打ちとしてはプロも納得の最高の状態だと思います。 ゴルフはミスのスポーツなので意図した球しか出ないなんて事はプロでも有り得ません。 やや右に出て戻ってくるは満点。(ピン筋♬) やや右に出て戻りきらずは90点。 やや右に出て真っ直ぐでも75点。(右や右手前はカバーできる) 戻りすぎて左は程度問題ですけど70~10点と左を嫌う傾向にあります。(左奥はカバーできない) 最初から左に出てしまうのは0点ですね。 ですのでアイアンの方も納得の状態であれば何もいじらないのが正解。 もしくは最高の状態のUTに合わせてアイアンの径を若干太くするのも良策。 握り感の統一に拘ってUTの方をいじくってスコアを崩す要因を作るのは愚策だと個人的には考えます。 >ユーティリティ >スイングは自分で言うのもですが、安定した球筋が出ています。 >真っ直ぐではなく、やや右に出て、戻ってくるか、そのまま右に行く傾向 >ドローヒッター 上記の情報を踏まえて想像するに、80後半平均も叩くのが不思議なくらいです。何かイップス持ちでも無いのであれば、スコアを縮める為に修正を加えるべきところは「考え方」かも知れないと思いました。 (スコアなど二の次であれば無視して下さい)2026/2/14(土)09:30 -
13歳ジュニア用のアイアンセット私はコチラの常連さんと比べると極一般的な知識しかありませんが参考になれば幸いです。 先ずもって「右に5ヤード程度:35% や 左にミス:15%」が忽ちナイスショットに早変わりなんて魔法の杖はそもそも存在しません。 まず大前提としてスイングに起因するバラつきを抑える事をクラブ任せにしようという考えが間違っているというかちょっと違うかなと思います。「真剣に競技ゴルフを始めていきたい」のであればミス動作が結果としてミスになるようなクラブが良いと思います。(だからといってカリカリのマッスルを推奨しているのではありませんので誤解しないで下さい) ここのサイトでも道具でミスが帳消しになるような夢見事を希望する質問や「全く曲がりません」等の誇大レビューが多いですが、言うまでも無く「そんなワケがない」のですけれども、意外と勘違いされている人が多いように思います。 多少ミスヒットに強く、オーソドックスなキャビティアイアンよりも多少飛んで、操作性も適度に残されているモデルが良いかと思います。 月並み且つ既出ですがスリクソンの5シリーズで良いと思います。 がっつりトレーニングしているトッププロがNSの850を使うことが多いの鑑みるに、13歳の女の子が使用するのであればもう一レベル軽い方が良いと思います。 と言っておきながらなんですが(重く感じるかもですが)、お手軽なところでZ565のミヤザキシャフト(Sで81g)などは当たり障りも無くて良いと思います。中古市場でも見つけやすい方だし、リシャフト代の節約になるのは魅力的です。 追記に「ZX5 Mk IIも長く使えるならアリ」と書いてあるので予算が許すのであればそれがよろしいかと思います。新品から使うと独特の愛着が湧きますからね。2026/2/7(土)17:47 -
SIM2maxについて G440kについてスコア関係なくアマチュアゴルファーも含めた歴代最高テーラーメイドドライバーは? 即座に「そりゃ人それぞれだわな」と思いました。 SLDRは少数だろうけどハマる人にはぶっ飛び。 GLOIREは言わずと知れた名器で38~42m/sの人ならば今でもエースでいける。 M2は初代も2代目も合っている人にとってはQi4Dに勝るとも劣らない。 M5の可変ウェイトが手放せない人もいる。 いやいやGLOIRE Fだろ。 ・・・みたいな。 ドローバイアスモデルしか合わない強固なスライサーもいるでしょうし。例えば年2~3ラウンドの110~120打あたりのスライサーにとっては2007年のr7 Draw Driverを握らせた方がスピンも適性に入って結果が良かったりする可能性があるような気がします。 因みに私はシムであれば初代のSIM MAXの方が好きです。2は打感と打音がクリスピー過ぎで、まるでプラスチックで出来ているのでは?と錯覚させるような印象が残っています。結果も初代と2は飛距離変わらずで安定感が初代の方が良かったです。先に書きましたが打感打音も初代に軍配が上がります。 G440Kはすみませんが打ってないので分かりません。 これは余談ですが、基本的に発売1~2年後に「一般の人達の評価が高い物」を試した上で買うのが間違いが少ないのでそうしてます。今は3年前に仕入れた2020秋発売のTSi3です。とても素晴らしいクラブです。見た目も漆黒の艶有りが工芸品のように美しくて好きです。2026/1/24(土)10:06 -
皆さまのグリップ径>ご指摘の通り指先、ものをつまむ意識が強いとフィンガー。 >指の腹、ものを包む意識が強いとパームという解釈をしております。 まず上記があまり一般的ではないと思いました。「指先は指の先」ともあります。E.T.が少年とタッチする部分ですよね。フィンガーグリップであったとしても「指の先の部分」で操作してやろうという意識の人はゴルフのレベルが上がる程に少なくなる傾向にあると思います。更にこの事は「指の腹」でも殆ど同じです。つまり第一関節より先で「操作をしてやろう」ということはないと思います。 私の場合はですが、 グリップ時に触れている部分全体でクラブ情報を感じていますが、強いて言うなら基節部(基節骨)の部分がセンサーとして一番敏感な気がします。しかしてあくまでも受動的に感じ取るまででその部分が能動的に何か操作をするなどということはありません。 私はフィンガーグリップのインターロッキングです。しっかりとグリップしたら基本リラックス状態を心掛けるだけでアドレスからフィニッシュまで指先は勿論の事、指や小指球や指尖球が何かする事はありません。 グリップ時に触れている部分が、重さやGの方向等の力の量をセンサーのように受動的に感じ取っているだけです。その受動的に感じ取った情報から反射的にグリップの力感が変化しているとは思いますがそれは無意識です。試しに無理やり「指の腹」や「指先」に意識を集中しながらしながらスイングしてみましたが、やはり何もしていませんでした。というか何も出来ないですし、する気も起きないというか・・・ 私はフィンガーなので想像の域を出ませんが一つ思った事として、グリップの径が小さいとパームで握った場合に手の大きな人は指が一周しきっても余ってしまって握りづらいのではないでしょうか?そういう意味では必然的にパームの人の方が太くなる傾向がありそうだなと思いました。 (全てあくまでも個人的な意見です)2026/1/20(火)16:07
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50yから100yまでの距離対応について私の回答に対応するコメントありがとうございます。「あくまでも私見ですが」という前置きがありますが、誰がどう読んでも私への意見に読み取れますのでせっかくなので深堀してみました。 これまたGoogleに聞きましたところ「日本のゴルフ場のグリーンの一般的なサイズは、奥行きが35〜40ヤード、幅が30〜35ヤード程度」だそうです。 比較的小さめに見積もって奥行き20Yのグリーンで考えてみます。グリーンセンターに切ってあるピンを狙った結果がカラーだとすると約10Yショートですね。それ以上ショートして「簡単に寄せワン」も狙えない程のショートをしたとすると、少なく見積もってもカラーから更に10~20Yショートするイメージでしょうか。(もっとでしょうか?) そうなるとピンから20~30Yショートすることになります。私にとって50~100Yの距離を打つ時に20~30Yのショートは「距離感の間違い」というくくりではなくて、打った瞬間に短いと分かってガッカリとうなだれるような「糞ミス」の部類に入ります。「あれ!?距離感ミスった」とか「距離の打ち分けをミスったな」とはなりません。 また、どう解釈しどう回答しても自由だとは思いますが・・・「ほぼ」は「ほぼ」ですし、71~84のアベレージの人が50~100Yで20~30Yもショートしてそれを「距離の打ち分け」と表現する事が正しいのかは分かりかねますが私には違和感がとても強いです。 50~100Yの中間をとって残り75Yのショットを例にします。20~30Yショートする事の間を取って25Yショートしたとすると、ミスなく75Yを打てたと思ったのに結果50Yしか飛びませんでしたとなります。そんな71~84アベレージの人っているのかとても疑問です。更には50Y打とうとして25Yもショートしたら半分ですので「距離の打ち分け」とかいうレベルからは程遠い気がします。少なくとも私の価値観では適切な表現ではないです。 「50~100Yの当てミスが多くて」というご相談ではなく「距離の打ち分け方」ということでしたのであのように回答しました。 距離の打ち分け方法に関してもご指摘がありますが、「個人的見解」として私が採用して上手くいっている方法とその根拠を「質問者様への回答」として書いた次第です。(他の回答者に対してはではありません) あと「超下手くそ」という言葉の取り方も、71~84アベレージの人にとっては50~100Yを毎回のように「少しだけ」ショートして「ほぼ」グリーンオン出来ないことを称して自身を「超下手くそ」と表現しても何の違和感もないです。先にも書いた通り20~30Yもショートするミスを毎回のようにする事を想定する方が私には全くしっくりきません。コレがアベレージ100以上の人の話であれば有り得るのかなと思います。 基本的にトピ主は回答を求めて不特定多数に対して質問することになりますが、回答者は自身の回答に対して回答(意見)は求めておりません。少なくとも私は求めていませんので今後ともどうぞ宜しくお願い致します。 上記は全てあくまでも私見です。2026/1/9(金)18:12 -
50yから100yまでの距離対応について「ほぼ」をGoogle検索で調べると「ほとんど同じくらい、9割程度、完全ではないが非常に近い状態」と書いてあり、確率で言うと85~95%ぐらいだそうです。だとすると「ほぼ手前に着弾してしまいます」という事ですので、自分の中の距離感を5~6Yプラスに修正してあげれば労せずして「ほぼ乗る」に変えられるのではないでしょうか。 距離の打ち分けに関しての個人的見解としましては「感覚」に全幅の信頼を寄せることが重要だと思っています。「これくらいだろう。いや、これくらいのハズ!」と自身の感覚を信じて打てる事が重要だと思います。鼻をかんだティッシュをゴミ箱に投げ捨てる時に、50cm先・2m先・4m先とゴミ箱がある場合にいちいち「ふり幅はこれくらいで」とか「腕の角度を何度くらい引いて」とか「手首の形がどうたらこうたら」とかを意識しながら投げる人っていますでしょうか?キャッチボールをする時に5m・10m・20mでそれぞれ投げる時に腕を振りかぶる角度や踏み込む足の歩幅などを距離別に緻密に決めている人っていますでしょうか?勝手に体が動くものだと思います。逆に何かを意識してやると動きがぎこちなくなってしまって成功率も下がるのではないでしょうか。勿論、何をするにしてもそれを成功させるための一定のスキルや経験値は当然必要です。 80前半のアベレージスコアの人であれば、練習場等の安定した条件のもとであれば30分も色々な距離を打っていればかなり正確に打てる人が殆どだと思います。おそらくトップやダフリをしないで正確に当てる事の方が成功の鍵を握っていると思います。言わずもがなですがシャンクもです。 そういった面も含めるとシャンクの恐怖と戦いながら打っている時点で精神的にも技術的にも安定しづらい条件が揃っているなと思いました。ですのでまずはシャンクの完全克服が最優先事項かなと思いました。2026/1/8(木)17:40 -
ドライバー2本持ちについて>時々球が暴れてしまいチーピンが出ます 解決済みのところ失礼します。 チーピンって完全なるミスですよね。思ったよりもやや捕まったとかではなくて、打った瞬間に分かる云わば大ミス。Ai-smoke♦♦♦9.0をTSR2やzx5(mk2/LS)に替えてもチーピンは出ると思います。操作性の良いモデルだとフェアウェイを少し外すけど、安定系のモデルならフェアウェイにギリギリ残るぐらいは現実的ですけど。 チーピンが出る動作をしてしまったのに散らばらないって無いんじゃないかな・・・ あと80後半AVE.の人にとって「時々チーピン」って極普通というか避けられない事というか、ティーショットが時々も暴れなかったらプロも舌を巻く腕前だと思います。そのあたりの高望みや勘違いってよく散見されますが、道具探しの迷宮への第一歩だなと思います。迷宮を楽しむ人もいるのでそういった事がお好きであればよいのですが・・・ 以上、あくまでも個人的見解です。2024/4/6(土)09:33 -
スイング理論正しいアームローテーションは、出来ている人は「積極的に腕を旋回させてなどいない」と言い、出来ていない人が「アームローテーションアームローテーション」と声高に言うもの。 テイクバック時には自然と行われる右肘を曲げる動作と、自然に行われる僅かなローテーション動作を伴うかと思います。それに加えて振り上げ動作も少しは入ることでしょう。テイクバック開始からハーフウェイダウンまで腕は本当に何もせず、それ以降に右肘のたたみとローテーションが入るのが一般的かと思います。(例外有り) そうして完成したトップの両腕の形を完全に固定して身体を回転していってインパクトしようとしてもクラブはいつまで経っても降りては来ませんね。全くリリースをしない状態ですから。 三觜TVで言うところの「五木る・五木ってる」という状態(五木ひろしがマイクを持っていない方の手(右手)で拳を握りながら脇を締めていく動作)。そのまま身体の回転を続けると満振り遅れの満開き状態でボールの遥か上を空振りします。 なので当然ながら切り返しまでに行った分の右肘のたたみとローテーションと振り上げ動作をインパクトにかけて戻さなくてはなりません。全く戻さない人は稀有ですが、「戻しがあまい素人がとても多い」のが現状です。 テイクバック時に「自然入った」ローテーション等と、それを戻さないと当然ながら当たらないという現象を「出来ている人」は何もしないと言いますが、出来ていない人は何らかの方法で会得しないといけません。 その方法の一つとして「連続素振り」とか「ビュンビュン素振り」があります。 『流行りのスイング』というのがどれを指しているのか分かりませが、ローテーションが1ミリも入らないスイングなど有り得ません。これは世界ランクTOP10でも当てはまるので「流行り廃り」の問題でもないと思います。 五木動作が顔を出しがちでペラったり、それを嫌って急激に返しすぎて満ダフったりチーピンになる人は、毎日の習慣付けとして連続素振りを取り入れると良いと思います。 ビュンビュン連続素振りをしている時には「ローテーション量がどうのこうの」なんて意識出来ますか?何もしていないけど適切に出来ている状態ではないですかね。 そういう事だと思います。 ですので質問者さんが言うところの『ボディーターン(腕と身体の同調)』の為に連続素振りをするのです。正にそれのため。 という素人の意見です。お目汚し失礼しました。2024/2/23(金)11:20 -
キャディバッグの中身QQBNJA41 上記品番商品のようなゴルフ専用多機能ポーチをキャディーバッグに入れてます。大きさはゴルフボール1ダースの箱程度の大きさなのでキャディーバッグに納まります。私のはナイキの物でポケットも多くこのルコックの物よりもう少し機能的です。このルコックのもと同じくリバーシブルに使えまして、私はボール専用収納機能がある側を外側にして使っています。ラウンド時にはキャディーバッグから出してカートのカゴに置いて使っています。グローブ・ボール・ティー・マーカー・グリーンフォーク・小銭・絆創膏・ハンディタイプの距離計ナビ・e.t.c.がそれぞれ適材適所に収められるのがとても気に入っています。 (ゴルフ場ごとのマーカー等はキリが無く貯まっていくので使い慣れた2~3個を残して家の引き出しに移します。)2024/1/13(土)17:05 -
今年買って良かったゴルフギア2023MARUA集光マーカー。 絶対に見失わない視認性。とにかく見やすい。 個人的にオシャレだとは思わないけど実益を優先しました。2023/12/23(土)08:50
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チンバックについて>私のチンバックのやり方は間違っているのでしょうか? 質問文だけの情報では動かし方がどうなっているのかは分かり得ません。(分かる人がいたらそれはエスパーです) チンバックやフォワードプレスといったスイングに必携じゃない動きは、結果(インパクトゾーンの動き)が良くなるならそれで正解でよいと思いますよ。但し、ボールが視界から外れる程の大袈裟な動きのチンバックは推奨されることはないでしょう。そういう意味では間違っているとも言えます。 人間の視野角はざっくり言って上下130度・左右170度ぐらいあるので、アドレス時から40~50度首を傾げたくらいでは余裕でボールを目視できるハズです。「視界から消える」とは、正直「どれほど回しているのだろう!?」と驚きではあります。 個人的な見解に過ぎませんが、チンバックが肩の回転を深くする直接的な要素ではないと思います。チンバックをすることで腰の回転を誘発しやすくなるだけだと思います。ですので重要なのは「腰の回転」。試しにアドレス状態から最初に腰を40度ぐらい右に回してからテイクバックすれば、チンバックなどしなくても十分な肩の回転量を得られるハズです。逆に腰の回転を固定してしまうとどんなにチンバックしても肩の回転には限界があります。ですので、ガチガチに体を硬直させることなく肩や肩甲骨や肋骨を積極的に意識するとともに腰も積極的に使ってあげれば十分な肩の回転量が得られると思います。宮里藍のスイングは腰の回転が特に顕著ですのでYouTube等でチェックしてみてください。 ボールが視界から消える程のチンバックの量を減らせる可能性があります。2023/11/25(土)14:13 -
ゴルフボールについて。>当方平均スコア90くらいのヘタクソです。 私も90前後のスコアの人が特別上手いとは思いませんが、ボールの種類に拘るには十分なレベルだと思います。 >現在、コストコのボールを使用していますが、やはりスピン系のボールを使うべきでしょうか? コストコのボールが「カークランド シグネチャー」だとして書きます。この文章からしてカークランドボールはスピン系じゃないと位置付けておられるようですけがスピン系に分類されると個人的には思います。ですので特に拘りが無く、自分のレベルでは高価格帯のスピン系ボールの導入に二の足を踏むという質問者さんのような人にピッタリだと思います。費用対効果は恐るべき高さだと思います。 あと「べき」という言葉を使用されていますが、今回の質問のようなゴルフボールのタイプ別の使用に関しては「べき」という強い強制力を持つような事は無いです。「~するべき」と「~した方がよい」や「~がオススメ」とでは全然印象が違うというか、もはや内容が違うと思います。 >皆様はどんな理由でディスタンス~スピン? アイアンショットやグリーン周りのアプローチにおけるストップ能力が絶対に欲しいのでスピン系です。 スピン系が利点にならないケースを個人的に挙げると、 ドライバーのヘッドスピードが30m/s前半の人。設計段階で最低でも40m/s以上に作られている。 ヘッドスピードが遅くて浮力が得られずドライバーの弾道の高さが10Yに満たないようなライナーの弾道の人。 しっかりとしたグリーンへの花道があるコースでしかプレーせず、ランニングアプローチしか打たない人。むしろスピン性能が邪魔。 120以上叩く人。流石にボール性能云々ではないのと、失くす事の多さを想像するに安さを重視した方が賢明。 好き勝手に書いてみました。以上です。2023/11/13(月)10:23 -
新しいキャディバッグインターネットで楽天市場を開く。 キャディバッグ(ジャンル:ゴルフ) 商品価格 30000~40000 上記の条件で検索をかける。 何をもってオシャレとするかは人それぞれ。ご自身で決めた方がよろしいかと思います。あと個人的に「人とかぶる事」を気にしないでもよいかと思います。なかなか同じキャディバッグには出会えないもんです。 個人的にはオノフの定番のやつなんかは好きです。 https://item.rakuten.co.jp/j-n-g/to-onoff-ob0322/?variantId=6702072023/10/20(金)18:09 -
パット数とスコア>パット数が良くてもスコアが悪いことは普通でしょうか? 普通です。そんなこと日常茶飯事です。少なくとも異常ではないです。こんなスタッツの人なんて五万いることでしょう。スコア縮まらないさんにとっては「普通かどうか」を気にするよりも、どうしてショットが不安定なのかについて考えた方が有益だと思います。ご自身で書かれている通り、ショット力が足を引っ張っているのは明白ですから。 歴4~5年で100叩く事は別に普通です。レアケースでもありません。 100打つ人の30パット前半も普通の範疇です。シチュエーションにもよりますが、一般的に言って30台前半のパット数が特段良いとも思えません。短いアプローチが多いラウンドならば20台も特段珍しくもありません。パーオンしまくったりすれば40パットでもさしておかしくもないでしょう。 90台の人の40弱のパットも普通の範疇です。アプローチ・パターが下手なのにドライバーだけは妙に安定感がある人にもよく出くわします。反対にドライバーだけ不思議なくらい下手だけどセカンド以降は抜群に上手い人もいます。「周り」という人達は30台前半のパット数だとスコアが80台の人達というだけの事でしょう。となると「質問者さん」と「周り」には思ってる以上に「ショット力に差がある」と言う事になります。仮に同じパット数だったらもっとスコアの差が開くということですから。 30前半と40弱のパット数・・・素人において5~6打くらいの差はその日のコンディション(精神・フィジカル・技術・コース・天候)によっていくらでも変わってしまう数値だと思います。 1.5mはまず外さない。 2~3mもよくねじ込む。 5m以上も他人と比較して入る。 ロングパットでもタッチが良く3パットはしない。 平均パット数は20台後半。 でもスコアは120以上叩くとかであれば流石に特殊で普通ではないですけど。。。 上記はあくまでも個人的価値観による意見です。2023/10/11(水)13:09
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ステルスプラスとSIMMAX DのドライバーステルスプラスとSIMMAX Dのドライバーは両方打ったことが無いのですが失礼します。 まず「新しければ飛ぶ」ではないです。ヘッドとシャフトの組み合わせと、個人個人とのマッチングによる影響の方を大事にした方が良いでしょう。ですので質問者さんの場合は「SIM MAX Dの方が飛ぶ」という事それは極普通に有り得る事です。 また「プラス」と「H(HD)」では設計段階からかなり違うターゲットを想定して開発されているので(同じターゲット想定であれば違う性格のヘッドを造る意味が無いですよね)、比べるのならばステルスHDとSIMMAX Dのドライバーを比べるのが通常かなと思いました。(せめてノーマルステルスまで) それと一般的に市場に売り出す物としての飛距離性能については、正直頭打ち状態になりつつあると感じています。このYouTube動画ではそれが如実に表れています。 https://www.youtube.com/watch?v=V51jOa4Yxlg 「飛び」も大事にしながらも、ショット成功率(平均飛距離や方向性)とデザインや構え易さや打感と打音も大事な要素ですので総合的に判断したいですね。 個人個人に合う1本というのは「必ずしも新しい方では無い」というのは間違いないと思います。 因みに自分はSIM MAXが一番好です。2023/9/12(火)09:50 -
G430ウエイト調整それはトルクスレンチがトルクレンチ式であるかどうかによります。トルクレンチ式であればカチッっというまで締めても良いです。固定式であれば勿論カチッとなるはずもないので、一般成人男性の力で力いっぱい締めると当然ながらねじ切れます。 G430の付属のレンチがトルクレンチ式かどうかは私は知りません。私はどのメーカーのカチャカチャでもタイトリストの純正レンチで対応しています。タイトリストは必ずトルクレンチ式だからです。今のところ何か問題は起きたことがありません。 因みに純正以外のバッタ物ウェイトの場合は要注意です。トルクレンチ式で締めたのにネジの強度不足でねじ切れた事があります。流石バッタ物です。残ったネジ部分だけを取り外すのに大変苦労しました。2023/7/15(土)16:19 -
ドライバーシャフトについて>ダイナミックゴールドS200・・・ベンタスブラック6Sとはいいのでしょうか? それは「人による」かと。合う人もいるし合わないという人もいます。ヘッドとの組み合わせでも結果は違うと思いますよ。 一応、DGS200は過去に使っていました。今はDG120のS200です。ベンブラ6Sはエピックスピードで打ったことがありますが私にとってドンピシャなシャフトではありませんでした。でもこの組み合わせがバッチリな人もいるとは思います。 ヴァルさんが言われている通りだと思います。DGを使用している人たちのシャフトは様々ですし、ベンタスブラック6Sを使用している人のアイアンシャフトも様々です。過去の質問を見るにつけ相性が大好きなようですが・・・ >S200を使用されている方ドライバーシャフトのおすすめを教えてください。 EXのX100はやめたのですか。それは置いといて、以前に試打して「完璧」だった「ベンタスブラック7S、ベンタスTRブルーの7Xまたは、7S」はどうなのでしょうか。質問者さんにはこの3本を個人的にオススメします。「完璧」だなんて言えるシャフトにはそうそう巡り合えるものではありませんから。 基本的に余程合わないモノを使っていた人を除いて、道具を変えたらたちまちナイスヨット連発なんてことはないと思っています。 以上、個人的見解です。2023/3/18(土)17:21 -
ウェッジ3本以上の使い分けについて。アイアンセットのPW46度に単品の52と58です。単品3本の使い分けでは無いですが失礼します。 52&58度のロフトを使い慣れているので今のところ変える気はありません。PWとの飛距離のギャップは少し大きいですが最近はPWで調整する事に慣れてきました。素人下手糞ゴルフですのでウエッジでの飛距離の階段を細かく設定しても「それが良い時もあれば悪い時もある」という状況なので52&58です。コンパクションが柔らかくて止まり易いならば90YぐらいでもPWのハーフショットの方が横ブレが少ないので縦距離の調整に慣れれば案外結果が良かったりします。 2本でも3本でも要は馴れだと思います。 ウエッジの入れ替え時には本数が少ない分お安く済みます。2023/3/16(木)17:56 -
落下地点と弾道とヘッドスピード使用クラブの番手からスペックに至るまで何もかも指定がありませんが、とりあえずドライバーでのショットの事だとします。 「道具・フィジカル・技量・方向・打点」が全く同一だと仮定しても(実際有り得ませんが)、双方の打ち出し角と回転量ぐらいはせめて提示していただかないと回答しようもないのが現実ですので、勝手に条件を設定した上で回答させていただきます。 ヘッドスピードと打ち出し角以外は技量も道具も何もかもが一緒で、バックスピン量も双方同じ2100回転だったとします。双方の打ち出し角は10度と15度で、双方ともピッタリ200Yの同じ地点に着弾したならば、10度の人の方がヘッドスピード自体は速いと思います。10度の人は42m/s前後で、15度の人は40m/s前後な気がします。 別な例として、打ち出し角14度2100回転と打ち出し角18度の4000回転で同じ200Y着弾であれば、打ち出しが高い18度の人の方がヘッドスピードは速いと想像されます。 どちらの例も、同じ着弾地点であるならばヘッドスピードが速い方が非効率ということですね。 とある2人の弾道の高さと着弾地点の2項目だけの情報のみでは2人のヘッドスピードを推し量ることは出来ません(この質問には高さ情報の詳細も無いですが)。実際の弾道を見れるならばある程度の予想は付きそうですけど。まず違う人が打っている時点でそれが絶対的に不確定要素であり、フィジカルを含め技量が違ければ何もかも違ってきますから。道具だって全く同じということもあまりないことでしょう。ですのでご質問の内容は正直に言ってあまり意味の無い事だと思います。 同じ労力を払って調べるならば「ゴルフ・理想値」とかで検索した方が有益な情報が簡単に出てくると思います。同じヘッドスピードであれば各数値がどれくらいの方が飛ぶのかとか、ヘッドスピード毎の各理想値とかを気にする事の方が有意義ではないかということです。一度考察してみてはいかがでしょうか。このような知識が何となくでもあれば、この質問にある疑問自体が発生しないのではないかと思います。 以上、あくまでも個人的見解です。2023/3/15(水)16:27 -
ラウンド前のウォーミングアップ 日頃のケアアキレス腱や手首足首や股関節や側屈等の一般的なストレッチを気休め程度にやって、レンジでウエッジ2本をまとめて持った連続素振りを20スイングほどやってから球を打ちます。ウエッジ2本素振りは「ゆっくり大きく」を強く意識してやります。 アプローチ練習出来るゴルフ場ならばいつもより20~30分早く到着するようにしてアプ練します。 あとは普通に数分パター練習してスタートです。 全く何もしないでスタートするよりは断然結果が良いです。だとしても初めの2~3ホールは苦戦する確率が高いので、ミスが出る前提のマネージメントを心がけて被害を最小限に抑える事が大切だと思っています。2023/3/13(月)17:45 -
これからゴルフを始める友人のクラブ選び「やる気」「目指すレベル」「運動センス」「予算」等によってかなり違ってきますが質問文のみの情報から私なりのオススメを書きます。 ドライバー:PING G400(スタンダード)純正ALTA J CB (S) 慣性モーメントも高く、410や425よりも打感や打音もいいし飛距離も全く同等です。普通に現役として使えます。値段もこなれてきたのでオススメです。純正ALTAも万人向けなワリに飛距離性能も高いです。 アイアン:スリクソンの5シリーズ 言わずと知れたド定番。初級者から上級者まで使えます。予算に応じてカタカタカタカタ落ちまで選べます。シャフトは100g弱の純正DSTスチールシャフトで良いと思います。 ウエッジ:アイアンのセット物のAやS 入手できるならばオススメです。流れに違和感が無いので。 あと個人的にUTはあった方が良いと思います。ラウンドする際にも使用頻度が高くなるクラブだと思います。これまたG400がオススメです。しんどくないならTOUR173で、しんどいならばALTAで。410でもいいです(カチャカチャできますし)。 最後に、モチベーションアップが重要事項ならば本人が好きな(所有欲を満たす)物・メーカーを選ぶのも重要な気がします。2023/3/13(月)17:17 -
M58サイズのグリップが装着された市販のアイアンコブラの2023年モデルのKINGシリーズのアイアンは「ラムキン社製クロスラインブラック58R(品番:GRIP0195)が装着されているようです。アイアン自体もとても良さそうです。2023/3/1(水)18:13 -
アイアンフルショットの力感について『アイアンの力感(フルショットの場合) だいたい何割くらいで打っていますでしょうか。』 ↑これだと何だかオカシイですよね。まず滅多なことではアイアンをMAXで打つことは無いと思います。 「アイアンの力感は(フルショット時に対して) 普段だいたい何割くらいで打っていますでしょうか?」 上記の質問であれば月並みですが7~8割です。 力感を1~3割落としても飛距離は0.2~1.5割程度しか落ちずに効率が良くなる為に精度が上がる傾向があると考えます。人によっては飛距離も伸びる人さえいるでしょう。 一番スコアに寄与する「力感・振り幅・スピード」には個人差があり、しっかり目の方が安定するタイプと抑え目の方が良い人がいると思うので、各人で合うスイングの節度を見つけられるようにするのが良いと思います。 (各自が言うところの「〇割」というのもそれぞれの主観でしかないので相当にズレがあるとは思います)2023/1/21(土)14:11 -
ピッチングの下のセッティングあくまでも「私なら」ですが、「何もいじらない」です。ZX5のAWのロフト設定も50度なことですし。広がってしまったギャップ分はPWでのセットアップやスイングの工夫で飛距離調整するようにすればそれで充分だと考えます。 ご検討されている1度調整に関してですが、飛距離差は少なからず発生してくれるとは思いますが、スコア差はあまり期待出来ないと思います。1度調整がスコアに反映されるのには少なくとも片手ハンデぐらいの精密度や再現性が必要だと考えます。またバンスの変化による影響やリセール価値低下等のデメリットも一応頭に入れておいた方が良いと思います。 しかして一体何にお困りなのか。おそらくPWと50度の飛距離のギャップが大きくなったであろう事ぐらいは想像出来ますが、それで問題が起きているのかが書かれていません。ロフトが変わった事以外は何も書かれていません。何が問題なのかを明記した方が良いかと。 またご使用のクラブセット(ヘッドとシャフト名)と各クラブがカバーしている飛距離を全て書いた方が具体的且つ効果的な意見を頂けると思います。あと本数や予算の制約の有無も。 まずはもう暫く使い込んで実際にどんな問題点が発生するのか判明してからじゃないでしょうか。番手間のギャップ以外にも何か問題が出てくるかも知れません。そんな風にしていじらずに使っていればそれに慣れるかも知れないし、明確な答えが自ずと出せる可能性も高いと思います。 以上、あくまでも個人的見解です。2023/1/13(金)17:27