ヴァルさんのQ&A回答履歴
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間もなくマスターズ日本人が勝つところはやっぱり見たいですね。 松山君に期待です。 圧勝劇より接戦になってくれるとゲームとしての見応えはありますね。2019/3/21(木)12:51 -
プロジェクトXのシャフト6.5は丁度いいスペックだと思います。 5.5は確実にアンダースペック。柔らかい方が好きなら6.0でも…と言った感じではないでしょうか。 合う合わないはきっちり出るシャフトですね。 パリッとした感触で打ち手の邪魔をしないシャフトです。 グワァ〜と粘るDGとは全く異なり、モーダスの方が近い感じがします。 試打は中古ショップを巡るのが良いかと。2019/3/21(木)12:46 -
アイアンの打ち方について変えるべきではないと考えます。 質問内容を言い変えるなら、現状はダウンブローだが、易しいアイアンにするならスイープ気味に打つべきか?と言う事ですよね。 MP64でダウンブローを打てているなら、ポケットキャビティで打ってもきっちり飛ぶはずです。 昔と違い、現代のクラブは、それほど対応力が高いですし、APEXアイアン位の幅なら、ダウンブローで打つ方が綺麗に飛ぶと思います。 それにAPEXアイアンはバウンス角がかなり強いアイアンですのでダウンブローのままの方が良い抜け方をすると思いますよ。 なんにせよ、クラブに対して打ち方を変えるのは賛成しません。 自分がきっちり振ってるのにきっちり飛ばない場合、合ってないのはクラブの方となります。2019/3/21(木)12:41 -
新調のクラブのシャフト?の方です。 元々使用していたウッド型のシャフトも、NS-980だったのであれば、トゥダウンの増大と言うのは考えにくいです。 単純に、ヘッドそのものの重心角や、重心距離による影響+シャフトのスペック的な問題。だと思いますよ。 あとはまぁ、ハンドアップかな。 現状のアイアンのシャフトに対してUTIのシャフトが20gほど軽いですよね。 軽いクラブは手が浮いたり、前に出やすいですよ。 その為、インパクトライ角がフラットになってしまい、トゥダウンとよく似た現状が起こります。スライスもしやすくなります。 インパクトライ角はチェックされると良いかもですね。 自分ならウッド型からUTIに変えた時点で、シャフトもアイアンセットと同じにします。 UTIのヘッド自体、アイアンの流れで作られていますから、シャフトも同じにしておく方がイメージが近くなる、と考えます。 アイアンの流れのまま、5鉄のヘッドだけ上がり易い、という状況にしてしまう感じです。 ?の方です。 60g台を挿すのが簡単そうですが、総重量が重たくなりすぎてしまうかもしれませんね。 TS2は、スピーダー519のSシャフト仕様でも320gほどあります。 DRが50g台のシャフトと言う事は、重量的には295g〜310g位かなと。 現状、重さのフローが合ってるのであれば、安易に6Sを挿すより、TP5SやTP5Xで対応する方法もありますが、DRのスペックが分からないと何とも言えないですね。2019/3/21(木)12:20 -
ドライバーのスピン量について2・M1ドライバーならスピンは減るのか 913D2は結構易しく作られたモデルなので、低スピンとまでは言えないと思います。 一言に「M1」と言っても、いくつかモデルがあります。 460、430、初代M1と2代目M1…。 どれを選んでも、低スピン性においては913D2より、M1の方が有利に思いますが、スピンを減らしたいなら2代目の方が重心が低かったはずです。 ・スピン量が適正なら何ヤードほど伸びるのか 自分は、普通に打った場合、HSの6倍が飛距離の限界ラインだと思ってますよ。 よよよさんの数値で言えば、HS47を6倍すれば282yです。 今よりもう少し飛ばせますが、6倍と言うのは理想値なので5.5倍飛んでおけば、効率は良い部類になります。 ただ、ご存じだと思いますが、計測におけるHSやトータル飛距離と言うのは、機械によってバラバラです。 なので、スピン量や打ち出し角度など、他の数値と総合的に判断する事になります。 ・スカイトラックと実際の飛距離の違い 自分は、スカイトラックはあまり信用してないんです。 同じクラブを振っても、計る店舗や場所によって、全然違う数値が出たりするんですよね。 内部で甘い設定とかできるのかな?と思えるくらい…。 「だいたいそんなもん」な数字が出る時もあるけど、ありえない数字も出る時もあるんで、まともには信用してないです。 ・重心位置より少し上で打つコツ 一番簡単なのは、ティを5mm高くする事です。2019/3/18(月)11:02 -
新ルールについてん〜、ロストになるんじゃないかと。 修理地に入ったのが、ほぼ確実であったとしても、球が見つからないと無罰の救済は受けられないと思うんですよね。 修理地内のボールの停止点が分からないと、ニアレストポイントも決められないし、ドロップエリアも設定できないですよねぇ。 誤所からのプレーになってしまう可能性もありますし。 例えばなんですけど…。 Aさんがティショットで打った球が右のラフ方向に飛んだ。 Bさんの球は、さらに右の修理地内に入ったのが見えた。 行ってみたら、なぜかどちらも球が見つからない。 右方向にはOBやハザードなど、一切のペナルティエリアはない。 救済処置のないAさんはロストになったが、Bさんは修理地だからと言う理由で救済を受ける事が出来た。 これはちょっと不条理ですよね。 自分は、そこに入ったのがほぼ確実であったとしても、球が見つからない以上、修理地での救済は受けられない様に思います。2019/3/14(木)10:56 -
地面にボールが刺さって見つからない場合の救済見つからない=異常なグラウンド状態の所に本当に入ったか?が明らかではありませんから、処置としてはロストになるかと。 質問のような状況で、地面にボールが刺さるのが想定できたとしても、「本当に刺さっているのかは、見つからないと証明できない」と思うんですよね。 異常な状態であるかどうかのジャッジは、各ゴルファーに委ねられますね。 競技等で、救済を受けられるか?に迷った時は、同伴者かマーカーに確認し、「受けられない」とジャッジされれば、基本そのままです。 それでも、「自分の意見が正しい、救済は受けられる」と判断すれば、そのホールは、救済を受けたボールと、未救済のボールを2個打って行き、両方のスコアを付け、ラウンド後競技委員にどちらの判断が正しいかの、判断を仰ぐ形になります。 自分はこうしてます。2019/3/14(木)09:49 -
パターのカーボンシャフトディアマナの柔らかい方は使いましたね。 ヘッドはpro foundのウイングマンです。 以前の「クロノスパター」の回答で書いたメトロノームに出会う直前に使ってました。 使用感としては、タッチが柔らかくなりますね。 ただ、自分はストロークがとてもスローなので、カーボンシャフトにした恩恵はあまり無いと感じました。 ストロークタイプやストロークスピードなど、パターはフィーリングが占める部分が多いですから、人によって効果は違うとは思います。 ただ、カーボンに変える事で、ストロークのブレが無くなったり、打ち急ぎが無くなるってのはあまり想像できないですね。 それよりも、パター全体の重さやバランス、MOIに着目した方が、望む効果が得られるかも知れません。2019/3/13(水)15:32 -
クラブフィッターとは基本的にフィッティング中にスイングに対しては、何も言うべきでは無いですね。 計測中に「軌道が、フェース角が‥」とか言われてしまうと、それを意識してスイングの方が変わってしまいますしね。 合うクラブを探しに来たのに、本末転倒になってしまいます。 全ての計測が終わってから、アドバイスを言われるのは構いませんね。 相手がフィッターであろうと、ティーチングプロであろうと、初心者であろうと、自分にプラスになる事であれば、「私の為に言ってくれる人」の立場にこだわりはありません。 その言葉を取捨選択するのは自分です。2019/3/11(月)09:06 -
外観から分かりにくい高低距離計は?逆に高低差使用中かが、外観からわからない機種の方が多いんじゃないですかね? レーザーはレンズを覗かないとわからない。GPS系は切り替えてしまえばわからない機種がほとんどだと思いますね。 LEDで使用中、不使用中かが外部から判断できる機種もありますが、わざわざ表示しなくても・・・という気がします。 使用できる機能を制限する事は、「ルールを守る」「セルフジャッジ」というゴルファーの善意、マナー、心得が前提ですからね。 新ルール施行以前からレーザー距離計を使用できるシニアツアーのプロに聞いたら、外部から押せる切り替えボタンの上にガムテープを貼るそうです。 ガムテープ位だと押そうと思えば上から簡単に押せるんですが、「高低差計測機能は使ってない、途中で切り替えたりしないよ」いうアピールの意味もあるそうですよ。2019/2/23(土)13:43
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ポケットの中右前:レーザー距離計、グリーンフォーク、ティ数本、本球1個 左前:暫定球2個 右後:スコアカード 上着無しの時期はこんな感じです。 上着がある時期は上着の方に分散させます2019/2/23(土)09:11 -
重量を優先?振りやすさ優先?自分の場合は「適正な重量帯の中で振りやすさを優先する。」です。 結局どっちなの?と聞かれると、重量ですね。 多少の軽い重い程度であれば振りやすさで選ぶのですが、質問の様に長さと重さが逆転してしまってる場合はNGで、先に重量です。 軽いクラブが打ちやすい、ミートしやすい、というのは一過性の場合が多いんです。 その時は当たるが、使ってる内に重い方、軽い方どっちかのクラブに引っ張られてしまうんですよね。 その結果、バランスが崩れ、ドラは当たるが5wが当たらない、アイアンだけ当たらない、など、スイングの一貫性が無くなってしまう事につながります。 よく聞く話だと思いますが、それだけ起こりうる。という事です。 経験上、重さ長さが逆転しているクラブはお勧めしませんよ 大抵の場合、買い換えるかリシャフトするかになります。2019/2/20(水)15:57 -
シャフトのしなりって感じてます?試打などで多くのシャフトを打ってると、「この感触は先が走ってる」「しっかりしてるなぁ」「全体的にしなやかな感じ」「ゆったり戻るなぁ」など、自分なりの物差しみたいなのが出来ますね。 試打などで、多くのクラブを触る方は、こう言う感覚が身につきます。 でも、それ以外の方の場合、「しなりがわからない。」という方も多いです。 自分の経験上ですが、人によって感じやすい「調子」が違うと思うんですよね。 タメが強い人だと、先調子の方が動きを感じやすい。とか、切り返しの強い人は元調子の方がしなりを感じやすい…とか。 スイングの中で「シャフトへの負荷が大きくなる瞬間」というのがあって、その時に負荷を受けやすい部分がしなってくれると、しなりが感じやすい=タイミングが取りやすい=打ちやすいシャフト。になるのかなと、自分は思っています。 他人が打つと「柔らかい、よく動く」と言うシャフトが、自分にはとても「ハードなシャフト」に感じたり、その逆だったり。 スイングのタイプによって感じ方は違うと思いますよ。 スイングの形的な事はあまり言えませんが、「インパクトまでヘッドを減速させない。」と言うのは大事だと思いますよ。 適正フレックスであれば、スイング中、シャフトは必ずどこかでしなっており、ヘッドが加速、等速以上であれば、必ずしなり戻りが追いつきます。 これはどんなスイングの形であれ…だと思うんですよね。 ただ、スイング、もしくはヘッドが途中で減速してしまうと、しなりと戻りは感じ辛いです。2019/2/17(日)01:37 -
アイアンのヘッドとシャフトのマッチングについて>スイングが悪いときまたは寒いとき飛距離が落ちます 今の様な寒い時期の練習や、ラウンドの飛距離は参考になりません。 最低でも10%は飛距離が落ちるのが自然で、クラブやシャフトの合う?合わない?の判断は出来ませんね。 特殊な要因が多すぎる時期なので…。 アドバイスをするならば、「今は変えない方がいい」です。 寒い時期に合わせたクラブは、暖かくなるとまた合わなくなる可能性があります。 >温かい時期のスイングが良いときはいいんですが… 多分これが答えだと思いますよ。2019/2/17(日)00:48 -
ドライバーに求めるもの寛容性ですね。 10y飛ぶより、多少芯を外しても、曲がりが少ないクラブを選んでますね。 自分はショットメーカーではないし、打点ミス、フェース管理ミスは起こってしまうので、ミスに対して強いクラブの方が、安心感もあるし、プレッシャーも少ないので、実戦向きだと思っています。 ローハンデ帯になると、1発のOBでその日が終わってしまう事もありますしね。 易しいクラブに助けてもらってます。 アマチュアにとって何が一番?となると、人それぞれとなってしまいますね。 飛距離、寛容性、打感や顔など感性的な部分。 長所を伸ばす、短所を補う、それぞれ選択基準は違うと思うので。 支給品、M5、M6について思うのは、支給品は反発ギリギリな物を選定してプロに支給している訳でしょうけど、実際に支給を受けてるツアープロからは「市販とあんまり変わらんよ」と聞いた事があります。 M5、M6も反発ギリギリとの宣伝ですが、試打した感じでは、「初速はあまり変わらない、わからないレベル」というのが、自身の感想ですよ。2019/2/12(火)17:08 -
左膝角度のキープ伸ばす事はしない(出来ない)ですが、外に開かない、流れない様にはしてますね。 アイアンとドライバーで打ち方、振り方は変えません。 注意点は違いますが、同じ様に振りたい。って思ってクラブ選びやスイング作りに取り組んでいます。2019/2/8(金)22:25 -
地クラブ系のシャフト地シャフトは、地ヘッド以上に試打が難しいですからねぇ。 良い点、悪い点、これはヘッドとほぼ同様です。 価格は上がっても高価な素材を使い、飛距離追求型が多い。 尖った設計の物も多いですね。 値段の差は価格だっり、アフターケアだったりですかね。 1本20万円以上のシャフトもあれば、1万以下で良く飛ぶシャフトもあります。 基本、リシャフトか工房組上げになりますから、それらも含めて失敗した時のダメージが大きいです。 「高い買い物だから…」と、合わないクラブを無理して使い、自分に合わせる筈のクラブを、クラブに合わせる事になる「本末転倒パターン」になる方も見かけます。 自分はトライファスのシャフトをよく使います。 バシレウス系のシャフトを気に入ってるのは、シャフト毎の設計コンセプトがしっかり分かれてる事と、各部を数値化してくれてる点も選びやすい理由です。 実際に飛距離も十分出ますし、コスメも格好いいので愛用しています。 失敗が無い訳では無いですが、数値をみて想像したシャフトのイメージと実際に振った感じに大きな差が無いので、地シャフトとしては選びやすいですね。 他メーカーの地シャフトにはあまり詳しくないので、バシレウスの中から一本推しますと、私のおススメはδ(デルタ)ですね。 低打ち出し、低スピン、50g台が条件だと、これになります。 バシレウスのプレミアム系は合う合わないがきっちり出る場合は多いので、合うとは言いませんが、候補の一本に加えてみてはどうでしょうか? 参考になれば幸いです。2019/2/8(金)22:17 -
クロノスパター2年ほどクロノスのメトロノームが、エースパターでした。 今は理由があって変えてますが、「軟鉄だから、削り出しだから・・」と構える必要はないと思いますよ。 重心センターの恩恵は、最初は感じます。 ブレづらさ、ストロークのスムーズさなどを感じて購入したのを覚えています。 でも慣れてしまえば、感じなくなりますね。 真芯で打った時の打感は極上の部類です。 自分のマレット型だったので、ストロークタイプと重心の恩恵が一致してたように思いますが、ピン型はどうなのか不明です。 普段、ピン型は全く使わないので、良い悪いの比較が自分には判断できません。 余談ですが、高級なレザーのヘッドカバーが付いてますが、モコモコしすぎて使いづらい、雨に染み込むと色がハッキリ変わるのが嫌で、すぐ社外品に変えましたね。2019/2/8(金)20:11 -
アイアンに貼る鉛アルシビストさんの解説に同意で、重心変化の恩恵は薄い様に思います。 当てはまるかわかりませんが、トゥヒットが多い場合、インパクトで手元が浮くケースが多いです。 その場合、鉛はヘッドではなくグリップ下に貼った方が、微力ですがハンドアップを抑える効果があります。 まぁ、これもプラシーボ効果なのかもですが…。2019/2/1(金)01:52 -
低スピン系のシャフト低スピン化する為には先端剛性の高いシャフトを使うのが一般的です。 ツアーAD DIなどが有名ですね。 考え方はそれぞれでしょうけど、DFの振り心地に満足されているなら、M2もDFを挿す方が良いかと。DFも先は硬いですからねぇ サブドラですから、エースドラと同じ性格にするのではなく、「同じ様に振れて、違う球が出る」感じに仕上げた方が面白いと思いますよ。2019/2/1(金)01:44
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ドライバーの進化について飛距離に関しては限界な気がしますね。 数年前に少しの間、長尺ブームになった時に、ヘッドとシャフトの進化は限界なんだろうな、と思いました。 寛容性においても、ヘッド体積、MOIの最大化、打点寛容性、色んな面で見てもこれ以上の進化は望めないと思っています。 その中で、自身の弾道を最適化する調整機構についても、さすがに出尽くした感じがします。 本間がスパインに着手しましたね。 これはこれで素晴らしい事ですが、スパイン調整自体、調整の方向性や必要性に賛否があるマニアックな調整で、ここに行きついた時点で、「もうこれ以上やれる事がない。」と言った様なものだと思っています。 この先、どんな進化があるか?という質問については、難しいですね。 何をすれば良くなるか? どうすればユーザーの心を掴めるか? メーカーも頭を抱えている事案でしょう。 10年前に流行った異形ヘッド。 当時、四角、三角、ペッタンコなヘッドなど、色々な形が出ましたが、今はスタンダートな形が主流になってますね。 当時は各モデルとも、高MOIがウリになってて、雑誌とかの説明にもMOI値が書かれてたりしましたが、最近は触れられなくなりました。 MOIが高すぎれば、ヘッドの回頭性が落ちて右に抜けやすくなりますが、もし、これがヘッドの重量を変えずに、MOIを調整出来たらどうでしょうね? ウエイト移動ではなく、ヘッドを2ピース化して、ベースとなるフェース部分と、アタッチメントとなる後方部分の2パーツ構成。 アタッチメントの部分を組み替える事で、軸廻りMOIなどの数値が変わる合体ロボみたいな仕様です。 見た目、ヘッドの形状、重心深度、角度、MOIなどは、このアタッチメントで変えられ、シャフト部分のカチャカチャと相乗効果で調整幅がさらに拡大…。 まぁ、恩恵とかルール的にとかはわかりませんが、いつか可能性としてはあるのかもなぁ…と思ってます。 どんなクラブが欲しいか?と問われれば、ありきたりですが、飛んで曲がらないです。 PINGのG400系みたいな感じですね。2019/1/31(木)12:48 -
アイアン型UTのススメ? MP Fli-Hiの2006年モデル ? ネクスジェン MA-Forged 好みに合いそうなのは、この2本でしょうかね。 ?は古いモデルですが、過去に長く使ってました。 FP値は覚えてませんが、ストレートネックのアイアンからの流れは違和感なかったのを記憶しています。 古いモデルですし、恐らく中古ショップに大量にあるので、安価で試すなら良いかもです。 素材はソフトステンレスでロフト、ライ角は1度程度までなら調整を受けてくれると思います。 打感も中空モデルの中では悪くないです。 ?は、現行モデルです。 ウロウロしてる時に見つけた物ですが、いい顔してるなと思ったのを覚えています。 カタログ上のFP値は、#4で4?、#3で3.5?なのでほぼストレートネックです。 見た目の違和感はない様に思います。 現状の「FP値最大」というのが、5鉄で何?なのか?がわからないので、数字上のフローが合ってるかはわかりません。 CB1008の場合、3.5〜4?くらいかな?と言う気もしますが、アイアンはモデルによって、顔つきやトゥの丸み方、トップブレードの厚さなど、好き嫌いがありますので、あとは現物を構えてみてからの判断になると思います。 FP値最大でオーダーしたのであれば、かなり捕まりにくい仕様です。 もし、アイアン型ではなく、ウッド型を考慮される時が来たら、A-designのBX-Hと言うウッド型を奨めます。 1度オープンフェースなので、ウッド型特有の捕まり過ぎを緩和できます。2019/1/31(木)12:21 -
ウェッジのフェースを長持ちさせるには>ボールカスが保護膜になる 無いと思いますね。 メッキされてますし、そこまで気にしなくても良いかと。 月に1、2回、見た目が気になったら掃除する、溝に土が入ったら掃除する位です。 自分はクエン酸で洗ってブラシで掃除、その後、フェース以外に刃物油を塗ってますが…、金属的に良いのかはわかりません。 クエン酸に漬けると目に見えない錆や、表面の油脂が落ちるんで、フェースが滑らなくなる(気がしてます)。 注意は、スコアラインなどの塗装が剥げる事があります。2019/1/23(水)10:16 -
アイアン購入検討につきアドバイスお願いしますレッスンプロの言う事は間違えてないと思いますね。 目指すレベルが80台後半なのであれば、緩いクラブで練習する事の方が悪影響だと思いますよ。 キャリア3年以内なら、もっと振れる様になると思うし、シャフトは100g台スチール、ヘッドは易しさを残したZ585。 HS43で、熱意と練習量、目標、将来性を加味したら、最適〜やや易しい判断だと私は思います。 現状のスイングと、HSで満足だというのであれば、カーボンの選択でもいいと思いますが…、そんな訳はないでしょうしね。 アイアンシャフトの選択肢が増え、軽いシャフトが流行してはいますが、振れる人間が軽いシャフトを使うのは弊害を生む方が多いです。 Modusじゃなくても、100g台以上のスチールを自分なら奨めます。2019/1/23(水)10:07 -
グリーン周りの打順「遠い方から先に」から「準備できた人から先に」に変わりましたので、基本はこれに準じれば良いと思います。(マッチプレーを除く) AとBのどちらも準備完了状態であれば、A→Bの順番で良いかと思います。 その方が皆が慣れてるし、旗の抜き差しなども含めてスムーズにいくと私は思います。2019/1/19(土)09:35 -
使用クラブについて上級者はクラブに合わせて振る事が出来ます。 どんなクラブ、それこそレディースクラブでも、数球打てばそれなりの弾道は出る様になりますが、あくまでも「クラブに合わせて振ってるだけ」で、自分本来のスイングではありません。 「合ってないクラブで不自然に振った場合」と、「合ったクラブで自然振った場合」を比べた場合、成功確率に差が出るのは当然ですよね。 上級者が合ってないクラブで回った場合、最終的なスコアはそんなに崩れていない様に見えるかもしれませんが、FWキープ率、平均飛距離、パーオン率などを比べると、絶対的に落ちているはずです。 スコアが崩れない様に見えるのは、アプローチパターでリカバリー出来るからですよ。 フィッティングの重要性というのは、自分に合わせる事です。 決して新製品が良い訳ではありません。 もし、一度もフィッティングした事が無いのであれば、一度受けてみる事をお薦めします。 フィッティングの恩恵の有無の判断は、それからで良いと思いますよ。2019/1/18(金)03:41 -
パターの距離感パターはネオマレット型、グリップはやや太めのスーパーストローク、握り方は普通です。 ミスの傾向は引っ掛けるよりプッシュする方が多いかな。 最近は成田美寿プロの様に、小さいバックスイング、速いストロークが推奨されるレッスンをよく見ますが、自分は真逆で大きい振り幅、ゆっくりしたストロークで打ちますね。 小さくするとパンチが入ってしまうので‥。 タッチは感覚ですね。 ゴミ箱にボールを投げる時、いちいち「振り幅はこう…、腕の速度はこう…」とか考えず、感覚で投げますよね。あれと一緒です。 練習で感覚を磨き続けるしかないですよ。 練習方法は、家でのパターマット。 練習グリーンでは、カップまで歩測をしてから打つ事が大事です。 歩測する事で、正確な距離、傾斜が分かりますから、それから打つ方が良いですよ。 あとは構えた時に、脳内でカップまでの距離を忘れない事です。2019/1/18(金)02:57 -
どのように打ちますか?パターで転がしです。 球の上半分だけトップ気味に打つか、ハンドファーストにして打つか、手前の芝でヘッドが減速するのを考慮した上で普通に振るか、完全に無視して打つか。 芝の長さ、強さ、沈み具合、距離と傾斜。 その時々の状況で判断は変わりますが、パター以外は使わないと思います。2019/1/18(金)02:20 -
新ルール:セカンドOBとカップイン失礼しました。 確かに直近のフェアウェイ地点から、2クラブレングスでもOKですね。 私の勘違いでした。 ロナウドさん、ご指摘ありがとうございます。 競技での使用を意図したルールではないと思いますし、私も採用されることは少ないんじゃないかと。 球を紛失した場合、OBした場合…、どちらにも言える事ですが、その地点(記載されたURLでいうAの地点)が完全に限定できないと思うんですよね。 弾道の最後、落下点や停止点が遠くて見えなかった。と言うケースは多いと思いますし、それこそ「同伴者含め、全員が何処に飛んだか見てない、見えてない、わからない」なんてケースもあります。 「この辺」という想定と推測を前提とした適当なジャッジになってしまいますしね。2019/1/16(水)09:23 -
新ルール:セカンドOBとカップイン?一つ前の回答でも書きましたが、そもそもアマ競技やプロ競技を意図して設定したルールではないみたいですし、私の所属コースの競技会でも、現在は怪しい場合は暫定球を打つ、球が見つからなかった場合は戻って打ち直しです。 もしローカルルールで「2打目以降がOBだった場合、ルールに基づきOB付近よりドロップエリアを設定し、2打罰でプレー」と書かれていたとします。 「プレーできる」なのか、「プレーしなければならない」なのかで変わりますが、このルールをわざわざローカルで設定して、「できる」とは書かないんじゃないかと。 「しなければならない」の場合、暫定球を打つ事は出来ませんし、恐らく「このルールに反した場合、2打罰」などの追加文言がつくと思います。 ちなみに、OB付近のフェアウェイから2打罰で…ではありません。 「OBした(ラインを越えた)であろう地点Ⓐと、そこから最も近いフェアウェイの端の点Ⓑを結び、そのラインよりホールに近づかない様に後方に、2打罰でドロップ。」です。 ドッグレッグなどでドロップエリア後方にフェアウェイがある場合を除けば、ほとんどの場合はラフから打つ事になると思います。 ?はロナウドさんも仰ってる様に、カップに落ち切る必要はなく、挟まっててもカップインと認められます。2019/1/15(火)12:52