アルシビストさんのQ&A回答履歴
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ラウンド前のウォーミングアップ ストレッチ練習場もラウンド前も同じですね。指、手首、肘、肩、腰、股関節、膝、足首の順にストレッチを行います。スイングについてはサンドウェッジで素振りをする時があるくらいです。 余情残心2021/5/5(水)11:56 -
レベルアップの為のアイアン買い替え伸び盛りなので、操作性の高い軟鉄鍛造アイアンを一度手にしてもよいかもしれません。シャフトのユニフレックスのメンフィス10が丁度よいなら、フォーティーンTB5フォージドはどうでしょうか。i210やP790と同様に、やや大きめのヘッドの上、純正スチールのFS-90iのフレックスSは、メンフィス10と同じような撓りに感じます。打感もよくて顔も良いです。 ただし、フックがどちらかというと打ちやすいのですが、持ち球がフックの方の場合は、おススメしません。 余情残心2021/5/3(月)09:37 -
ティーの飛び方私自身は、ティーは飛ばさないのが理想です。いちいちピンを拾いに行かなくて済むし、元々、弾道が高いので、ティーが飛ばないショットのほうが、弾道が落ち着いていてよい感じがします。安心してティーを抜いて次を考える余裕ができます。 余情残心2021/5/3(月)09:23 -
左手主導(リード)バックスイングの軌道をなぞるようにダウンスイングをすることですね。打ち急ぎ傾向のある人は、ダウンスイングこ孤が、バックスイングよりも浅くなります。浅くなるとフェイス面の返りも早くなってしまいます。ダウンスイングでバックスイングのゆったりとした孤をなぞると、ヘッドは遅れてくるので、割とスクエアにミートしやすいです。あとは軸中心の動きと同調させましょう。 余情残心2021/5/2(日)17:47 -
ユーティリティシャフトモーダスハイブリッドの愛用者です。モーダスハイブリッドは、軽量スチールをカーボンでコーティングしていますが、あくまでスチールシャフトですので、方向性は一番良いです。軽量スチールにありがちな中折れ気味のしなりはない優れものです。シャフト重量が90g台なので、クラブ重量は結構ありますので、重く感じる人は使わない方がよいです。飛距離性能はテンセイオレンジですが、好みの問題かもしれませんが、カウンターバランスでヘッドが走る、しかも80g台からは硬いシャフトは扱いにくいです。DIは.ウッド用と違って硬くて粘りません。別モノですね。どのようなタイプのゴルファーを想定しているのか謎です。 余情残心2021/4/30(金)13:33 -
60度ウェッジの必要性ゴルフコースの芝は、かつての野芝から暑さに強いベント芝に張り替えしていったということもあり、芝が寝て絡むようなラフには60°はよいと思います。しかし、使用する場面が割と少ないのもこのウェッジのマイナス面です。 私は58°をオープンにして使用することにしています。ただし、オープンにするとバンスが増えるので、ソール幅は広めでも、後ろの部分はカットされているものを選んでいます。ソール幅広とトレーディングカットは相反する関係にありますが、カット幅は狭くても大胆にカットしているものを選ぶということで使用目的に叶うと思っています。ショップでもバンスの当たり具合は確かめられるので、買って失敗したということはないです。 余情残心2021/4/29(木)09:24 -
フェースのどこで打つかって普段意識してますか?昔は、スコアラインの下から2番目で打つと適正スピンと適正弾道になると言われて練習していたことがありますが、新浦技研さんのおっしゃる通り疲れます。 今は、アドレスでのボールの映像と変わらない見え方でインパクトしたら結果はよい感じです。凝視ではなくおおらかに見ています。フェイス面を意識するのはインテンショナルなショットをする時だけですね。 余情残心2021/4/27(火)18:41 -
アプローチ練習ショットマーカーをウェッジに貼って、3ヤードのアプローチをカーペットの上で繰り返すのはどうですか。目的は視線を打ったボールの位置から離さないことと、必ず芯で捉えること。コツは短くても手で打たないことです。地味ですが効果はあります。 余情残心2021/4/26(月)08:57 -
3Wのシャフト決まった距離を打ちたい、より遠くに飛ばすことを望まないのであれば、ディアマナDリミテッド一押しです。左はきになりません。 余情残心2021/4/26(月)08:53 -
キャロウェイ GBB2015 に似たドライバー追記 中古ならXRスピードは、例えばヤフーでも販売されています。 余情残心2021/4/25(日)09:02
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キャロウェイ GBB2015 に似たドライバー一時期、松山選手が使っていたキャロウェイXRスピードが近いような気がするのですが、日本ではローグを販売し、XRスピードは欧州市場のみで、入手困難です。試打もできないですが、このXRスピードによく似た形状のものとして、ビッグバーサB21があります。これはフェアウェイゴルフUSAで入手可能です。試打できていない点、ご自身で充分リサーチしてから購入検討をしてみてください。 余情残心2021/4/25(日)08:58 -
手打ちのクセがついちゃいました軽いクラブで手打ちにならない方法は、アドレスからリラックスし、グリップはゆりゆる。ゆるゆるにしないと、クラブの重さを感じないからです。スイング中手打ちにならないためには、飛ばそうと思わないこと、ゆったり振って打ち急がないこと、軸おブレさせないで同じリズムでふることです。半分技術力ですが、後の半分は、ラウンドで気持ちをフラットに保つことで、これがしっかりとした練習の裏づけがないとキープできません。 余情残心2021/4/25(日)08:29 -
SIM2ウエイトについて参考になれば幸甚です。アンサーフリークにありました。 http://www.anserfreak.ne.jp/archives/2021/04/sim2_2.html#more 余情残心2021/4/25(日)08:21 -
ウェッジについて目安の飛距離が、どのウェッジもフルの距離になっているように感じます。それと、せっかくのウェッジなので、フェイスを開いたり、閉じたり、ボールの位置をボール半個変えるだけで、飛距離は変わります。まずは、それからトライしてみてください。 余情残心2021/4/22(木)06:51 -
筋力トレーニングの弊害腕主動のスイングが、筋トレで腕の筋育が付いたことでさらに強調させた結果とも言えます。筋肉というバックボーンがあるので、脱力主動でも飛ばしのスイングはできます。アドレスでは腹筋のみ力を入れるだけで、あとは腕、手首、グリップは超リラックスで、1軸キープも下半身主動でスイングしましょう。じっくり練習してみてください。クラブやシャフトを考えるのは、ジャストミートが増えてからでよいと思います。 前傾の角度、フォローでの背中の反り具合、膝の伸び具合、マスターアイ、利き手、体の硬軟等、個人差はたくさんありますので、微調整は山ほどあります。練習で克服しましょう。時間はかかりますが、まずはボールがどこへ飛んでも気にせず練習あるのみです。 余情残心2021/4/21(水)20:57 -
下半身の怪我一時期、右股関節に全体重を乗せたスイングを試みてから、最初は熱のようなものを感じ、そのうちに傷みのようなものを伴うようになったので、そのスイングの試みをやめました。違和感や痛みはしばらく続きましたが、3年程度、サプリメントで養生、スイングも左寄りに1軸スイングをするようになり今日に至って、違和感もなくなりました。 長い間、腰痛を抱えてきましたが、筋トレとストレッチ、そして、ジョギングを欠かさず続けた結果、腰痛はかなり抑えられています。年齢的に体が固くなるので、ストレッチはかなり時間をかけて行います。それでも、普段の動作で使わない部分、特にハムストリングあたりは硬くなりやすいので、入浴時に十分体を温めてから、膝裏やハムストリングのストレッチをするようになりました。年齢が進むと、こういう予防的なストレッチは欠かせなくなりますね。 余情残心2021/4/21(水)09:46 -
ドライバーのシャフトの硬さと重さについて質問者様がスライサーとおっしゃるのは、どの程度のスライスでしょうか。例えば、フックを打とうとして打てる程度のスライサーなのか、それともフックを打とうとしてヒッカケかドスライスしかでない重度のスライサーなのか。後者ならキックポイントが何であれ治りません。 クラブはそういう面では諸刃の剣で、クラブがスイングを導いてくれる場合もあれば、スイングの欠陥をそのまま温存して、スイングの根本解決に結び付かない。ヘッドの補完機能の位置づけのシャフトにおいてすらしかりです。 5Sでも典型的な軽硬の軽量カーボンシャフトと普通の軽量カーボンシャフトでは大きな違いがあります。名前を掲げたお店は、いずれも試打できます。ついでに球筋なども分析もしてくれます。すぐに購入しないで、分析結果を踏まえ、ご自身のスイングにフィードバックして練習してみる。こうしたことを繰り返していくと距離・方向性ともにまとまったスイングができます。ご自身いふさわしいシャフトの範囲も見えてきます。 余情残心2021/4/20(火)21:27 -
お先にパットの基準とスタイルゴルフ仲間とプレーすることが多いのですが、ピンを抜かなくてもよくなり、お先をすることが多くなった半面、1mないくらいの距離はお先をしなくなりました。まっすぐなラインで強めに打って入るのがわかっていても、ピンに弾かれるケースが続いたためです。ルール変更でパットも変わってきました。 余情残心2021/4/19(月)08:43 -
慣れ親しんだパターを諦める時とバランスについてパットの構えや握り方を変えないのであれば、パターの長さは一定のほうがよいです。また、重量なのですが、イップスもどきの私がコメントするのも多少気後れしますが、私は家庭用秤をもって、パターの試打を行いますが、人工マットの上ではありますが、距離感とタッチが出そうだと思うパターを後で計量するとほぼ550gなのです。例えば±10gズレていても選ばないと思う感じです。打感から樹脂でもソリッドな感じが好みですが、ヘッド形状にはまったく拘りはありません。現在、エースパターは550gのスパイダー型のオデッセイ ブラックシリーズTEN3ドット34インチですが、30年前に買ったping cushin BZに鉛をいっぱい貼付したものも偶然ですが555gでした。パター重量にはタッチと距離感を最適化する大きな要素のように思います。ただ、バランスについてはよくわかりません。 余情残心2021/4/18(日)09:19 -
グリップについてなぜグリップを強く握ってしまうのかを考えてみてください。ショットに対する一定の懸念があるからなら、グリップを替えても変化はありません。ゆるゆるで握って、タイミングを合わせてボールヒットの練習をしてみてください。グリップを強く握りすぎると、腕にも肩にも力が入り、揚句の果てには、アドレスでゆったりと構えることすらできなくなります。クラブが飛んでしまわない程度に握ることで、マメも解消できると思います。ゆるゆるグリップでは、トップからダウンスイングの途中までヘッドが遅れてきて、インパクトでは、今までにない加速を得ることができます。ボールミートに自信がなければ時間はかかりますが、決して無駄にならないと思います。 余情残心2021/4/17(土)09:02
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3wか3uか両方か3Uは、ロフト角18°〜19°、40.25インチ〜40.5インチで、飛距離は5W相当というのが一般的じゃないかと思います。 私は、3Wを入れず、5Wのロフト角を16.5°にして4W代わりにして使っています。その下に19°の3Uを入れております。3Wは、よほどライがよくないとナイスショットにならないし、私の場合、ティーショット用にも3Wは使うつもりはないです。 余情残心2021/4/15(木)14:41 -
左手で引っ張るには?腕の筋肉だけじゃないのですが、質問が腕の筋肉に関するものなので、腕限定にすると、左腕の上腕三頭筋です。ジムでは、俗にいうケーブルマシンです。1対あるグリップの片方のみ左手で握って、体の外側へ引っ張り上げる動作で鍛えますが、自宅では大き目のペットボトルでも代用できます。左腕1本での素振り、練習場の打席での左腕1本でのボール打ち。両腕バランスよく鍛えるなら、両脇を締めての腕立て伏せも有効です。 ゴルフスイングでは、ザックリ16種類の筋肉を使うと言われています。どれもバランスよく鍛えるほうが、スイングにもよいし、ケガも防げると思います。 余情残心2021/4/15(木)14:28 -
パターシャフトのリシャフトについて左利きで右打ちのためクロスハンド、しかもイップスもどきの私ですが、参考になればと思います。かつて、キャメロンの愛用者でしたが、太目のグリップに交換してから、かつてのフィーリングを復元できず、泥沼に陥り、結局、手放すことになった経験をしています。キャメロンのパターを愛用していて、今の状況に満足しているなら、仕上がりで同じ重さに近づけてもらうのが必須です。 キャメロンは、ウェイト交換やリシャフトを前提にしていませんので、接合部に使う樹脂接着などオリジナルなので、完全復元はできません。幸い、接合部がセンターなので、リシャフトによる影響は小さいと思います。 私のお薦めは、タイトリストのホームページにキャメロンの修理・交換のページがあるので、そこに依頼するのが一番だと思います。修理自体は7,700円かかりますが、仮に下取りに出す場合でも大幅な評価下げは回避できるでしょう。 https://www.titleist.co.jp/golf-clubs/over/repair_putter/#105 余情残心2021/4/14(水)04:11 -
テンセイCK プロ オレンジに似た様なシャフトカウンタ―バランスじゃないけど、張り感が似ていて、CK PRO オレンジよりも左へのリスクが軽減できるのは、ディアマナZFかなと思います。違うのは、ZFのほうが弾道がやや高くなることと、カウンタ―バランスじゃないので、手元はオレンジより柔らかく感じます。 もうひとつは、オレンジより弾道は低くなるけど、左へのミスをZFより防いでくれそうなのが、ディアマナD-Limited。ただし、このシャフトは、飛ばないわけではないですが、どちらかといえば、飛距離は自分で作るものといった感じです。方向性に優れています。 余情残心2021/4/13(火)19:30 -
ユーティリティーのシャフト選定に困っています2013年モデルの時期は、キャロウェイをはじめ主なメーカーがオフセットの付いたウッド型UTを発売しています。ホーゼルのフェイスとの接合部が、フェイス面より盛り上がっているでしょう。このようなオフセットが付いたヘッドは、いくらリーディングエッジが前に出ていて、一見まっすぐに飛びそうな感じがしても捉まりやすいです。結局、ユーテリティクラブは、大昔からありましたが、今世紀に入って流行ったのは、ロングアイアンが、捉まらない、使えないという一般ゴルファーに捕まえられるクラブとして登場したからです。 日本では、アイアン型のフォーティーンHI858、プロギアインテストが流行する一方で、キャスコのトルネードがヒット、プロギアZOOMのウッド型、アイアン型と続ききっほしました。ブリヂストンではZOOMのアイアン型を意識したツアーステージXが発売されました。 オフセットのないウッド型UTは、いまだにモデル数は少数派ですが、それでも7Wのシェアを奪いつつあります。 オフセットが付いている限り、シャフトを替えても問題は解決しません。ウッド型のヘッドであっても、アイアンのようにターフを取るように振る分には、左ヒッカケはかなり解消します、ロングアイアンの代替という由来からも一度試してみてください。 余情残心2021/4/13(火)08:18 -
ハンドファーストインパクトの矛盾クラブヘッドは、アイアンもドライバーも先端部分に厚く重みのあるL字型ですね。こういう形にすると、グリップ位置を左太もも前で一定にして、ボールを右に置けば置くほど、インパクトではフェイスは返りやすくなり、ボールを左におけばフェイスは返りにくくなります。これは先ほどのL字型にシャフト軸を中心とした慣性が働くからです。しかもロフト角が多いほど、また、ライ角が直角に近くなればなるほど強く働きます。(ここでは入射角や軌道は省略します。) 次に、ボールを置かず、地面からボール1個分の高さに空中で構え、体の軸位置を変えずに、ヘッドをボール2個の高さになるまでヘッドのみを左上に移動させると、フェイスの向きはターゲットに対して左を向きます。 ドライバーでは、ボールを左足寄りに置くことで、ヘッドは返りにくくなりますが、アッパーに振ることでフェイスは左に向きやすくなります。つまり、ボールが左右に飛ぶ要素を相殺してまっすぐ飛ばすことになります。 ハンドファーストインパクトの場合には、ボールをより右に置いた形で、アッパースイングの要素が減るため、ティアップは低くなります。つまり、ここでもボールが左右に飛ぶ要素を、先ほどとは逆に増減させ、相殺していることになります。ボールの方向性を確保するにはどちらもありです。 方向性を確保した上で飛距離を考えたときに、スピンと打ち出し角、ボール初速が主な飛距離要素で相関関係にありますが、ヘッドスピードの遅い人は、アッパースイングで高弾道低スピンにするには、アッパースイングでよいのですが、ヘッドスピードが速い人で高弾道高スピンの人が、高弾道低スピンにするには、インパクトロフトを減らす必要があります。ロフト角を減らすのか、ハンドファーストインパクトにするか、またはどちらもかです。 つまり、質問者様が最大歩距離と方向安定性を確保するのに、ハンドファーストインパクトの要素を増やすのか減らすのか、ハンドファーストインパクトの要素を減らせばアッパースイングの要素が増える、その逆もある中で、どちらがよいかを考え、同時に適正ロフト角も考えるということになりますね。 余情残心2021/4/13(火)05:12 -
祝!松山優勝!(質問は・・調子の戻し方)私の場合、ゴルフのキャリアだけは長いので、自分がミスする身体的な要因は絞られております。まず、普段よりもリラックス度合いが足りないアドレスからは上下動が出ます。リラックスしていても右膝に気を付けないとシャンクが出ます。打ち急ぐ気分があれば、ダウンスイングの軌道が短くなり、狙いよりも左に飛んでしまいます。また、グリーン上では不意にイップスもどきが顔を出します。イップスもどきを除く3要因は、気を付けていれば防げます。年齢的に持ったクラブで異様に飛んでしまうことはなくなりました。ミス要因がひとつ減ったということですね。本日の松山英樹選手の15番ホール2打目のようなことはありませんが、本当に松山選手のマスターズ優勝はよかったですね。寝不足なので今日は早めに寝ることにします。 余情残心2021/4/12(月)13:41 -
ドライバーの破損欠陥ならメーカーが保証してくれる場合があります。購入したショップに相談してみてください。練習場で事故証明がもらえると、故意に破損させたわけではないことの傍証になるので、よりよいと思うのですが。ゴルファー保険に入っていると、もっと確実なのですが。 余情残心2021/4/11(日)04:12 -
キャディバッグは結局どっち派ホームコースは、乗用カートが主なので、スタンドは邪魔になります。また、よく行く練習場は、駐車場から入り口までが運が悪い遠く、また、フロントから、空席を選択するときに、これまた運が悪いと奥の打席しか空いていないと、長い距離を運ばなくてわならず、シャルダーパットが肩に食い込むので、キャスター付きのカートバッグにしています。キャスター付きは、モデルがそれほど多くないのが難点ですが、試してみる価値は大いにあります。 余情残心2021/4/11(日)04:08 -
クラブ買い替えのタイミング・ゴルフ再開組ダウンブローは、台湾の陳青波さんが作った造語ですが、いつの間にか、この造語の対極のレベルブローという言葉も生まれたと記憶しています。欧米では、アップライトスイングとフラットスイングという言葉になると思います。スイングの適性は、身長や腕の長さて決まると理解した方がよいでしょう。クラブでは、クラブ長とライ角が主な要素ですが、最近はアイアンのバウンス角にも注目されていますね。質問者様自身の身体的特性を知るために、一度、ピンのフィッティングを受けてから、買い替えを決めたらよいですね。私が受けた結果では、平均身長より高く、さぞかしライ角のドットは標準じゃないだろうと思っていたのですが、腕が長いため、標準の黒ドットが適正だと知りました。半分驚き、半分は日本男性ゴルファー平均で、吊るしのクラブでよいとホッとしました。 余情残心2021/4/9(金)19:44