アルシビストさんのQ&A回答履歴
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X100で後半バテます筋肉量の多い人は、夜中に寝返りを繰り返すと、朝は結構疲れた状態で目が醒めるといいますね。ゴルフスイングも使う必要がない筋肉まで使うのでバテてしまうのでしょう。バテるということは、今行っているスイングがオーバーワークなのですから、フルスイングしない、スリークォータースイングで18ホールラウンドすることをお勧めします。シャフトはDG X100のままで構わないと思います。質問者様の質問は、シャフトの問題ではないという思います。 余情残心2018/10/27(土)16:16
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フェアウェイウッドのシャフト追記します。初代Vスチールは、今主流のFWに比べると、わずかに軽めで重心は浅く高めで、捕まり過ぎを抑えるヘッドです。私も長らく愛用していました。ですから、フェード前提でボールを打ち、今出ているFWよりは飛距離は出ないので、決まった距離を打つにはよいでしょう。フレックスはやや柔らかめでボールを上げやすく、フェードを打ちやすいという意味でレジオFWを推薦しました。 余情残心2018/10/27(土)11:32
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フェアウェイウッドのシャフトドライバーのシャフトは2本とも素直で、ゴルファーのインテンショナルショットを素直に反映してくれます。3Wはクラブセッティングとしてはやや軽め、やや柔らかめ、そして先端が動きやすいです。5W7WもVスチールでしょうか。だとしたらカーボンのMAS FW ウルトラライトが挿してありませんか。ウルトラライトの割にシャフトは70g台、しかもフレックスは表示より1フレックス硬めです。 リシャフトについては、NSレジオFW70はどううでしょうか。FW専用シャフトとしてはやや柔らかめですが、先端はしっかりしています。 余情残心2018/10/24(水)15:32
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フックを直すためmodus 105Xと125Xどちらがよいかモーダス105Sの愛用者ですが、例えば4Iだと400g、5Iで407gくらいでしょう。105を使いこなすコツは、軽くても重ように振るということです。重さを感じるようにバックスイングするところから始まります。重さを感じるには柔らかグリップです。切り返し、ダウンスイング、インパクトでも重さを感じていると、ミート率もあがり距離も結果的に出ます。腕振りの雑味を減らすということでもあります。 年齢的に、またヘッドスピードからは105のような軽いシャフトをなぜ選んだのか不思議な感じがしますが、先ほど言った、軽いクラブを重く振るのが難しいのなら、重さを感じるシャフトを選びましょう。125Xが試打してよかったのなら125Xを選択してよいのでは。ただし、クラブセットの総重量はどうなるか、一度チェックすることをお薦めします。ウッド、UTやウェッジとの重量フローが大幅にずれると、ミス誘発の原因にもなります。 余情残心2018/10/21(日)08:31
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ハーフスイングでのシャンク腕で振る意識を払拭するための最も簡単な練習法は、アドレスしてグリップをあまり動かさずリストでヘッドを水平な位置まで上げて、後はクラブを落とすだけ。ボールをフェイスで捉えた時の感覚を元に軸回転を徐々に加えます。腕振りと両足の余計な動きがいかに多いかわかるはずです。 余情残心2018/10/17(水)07:53
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超低空飛行ゴルフを始めてからの年数が浅いのを念頭に、よくありがちな原因をいくつかあげますね。いずれにも共通するのが、飛ばしたいという思いが強すぎることが言えます。 ⓵左手のグリップが極端なフックグリップで、左手に合わせて右手を握るため、インパクトで逆ロフトになる。このようなグリップではハーフスイングしてもボールは上がるはずがありません。 ⓶ボールの位置が、左足踵の延長の位置になく、スタンスの真ん中になっている。 ⓷ダウンスイングで、トップからの切り返し時の左へのウェイトシフトをスイング軸も左ひズラし過ぎて、結果としてボールの位置が右にズレたところを上から窮屈に腕力で叩いている。振り遅れてヘッドの先に当たるのは、体が目標方向に突っ込み、ボールを当てに行くため、腕でクラブを引っぱるため。 アドレス時に決めた背骨を中心とした軸を一切ずらさないで、軸に対して水平回転だけで打つ練習をしてください。一切飛ばす必要はなく、腰のキレでボールを芯で捕らえる感じです。 余情残心2018/10/15(月)19:05
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稲森プロの心の強さと技術の高さに感動試合も4日目の終盤になってきて、腰のキレがなくなってくると、スイング のリズムがほんのわずかにズレただけで逆球が出てきます。普段、鍛えている人には自覚症状がなく、ボールを打ってから気づくということもあります。藤田プロはトレーニング怠りなしでしょうか、シーズンも終盤になってきて、疲労も溜まっているはず。私は連続ボギーから上がり3ホールをどのように立て直せたかを知りたいところです。 余情残心2018/10/15(月)08:28
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ゴルフクラブ補修クルマ用のタッチペンの色の選択には、クラブを店に持ち込んで、サンプルとよく見比べましょう。ただし、ヘッドに日光が当たった時の反射した色合いまではあいません。 用意するのは、マスキングテープ、タッチペン、1000番と1400番の紙ヤスリ、割り箸、両面テープ、除光液、ピカールケアです。手順は次のとおり。 ⓵剥離した部分を囲むようにマスキングテープを貼る。 ⓶割り箸の先端に両面テープで1000番の紙ヤスリを切り取って貼る。 ⓷時間をかけて剥離部分を含む周辺部分の塗装を薄く擦ります。擦り度合いは、剥離キズの深さによって決めます。 ⓸剥離部分をヤスリをかけた部分がやや白っぽくなったらタッチペンでなるべく均等に多少厚めにぬります。 ⓹完全に塗った部分が乾燥したら、今度は1400番の紙ヤスリを貼った割り箸で気長に擦ります。決して急がないで、塗った部分が滑らかになるようにします。 ⓺最後はマスキングテープを剥がして、ピカールケアを付け、乾いた布かメガネ拭きで磨いて終了。 仕上がりが気に入らない時は、除光液で拭いて最初からやり直します。深いキズの補修はなかなか大変で、かなりの根気が必要です。また、失敗した場合は素直に工房にオーバーホールに出せば良かったと後悔しますが、うまくできると自分でも感動します。 余情残心2018/10/14(日)00:01
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ティアップと直打ち故杉原輝雄プロは、ロングアイアンが最初は苦手で、それを克服するために練習場でティーアップしたボールを打ち続けたそうです。私は生前の杉原プロのプレーを何度か間近で見たことがありますが、アイアンショットは、実に乾いた音でボールをクリーンに捉えていました。しつこいくらい練習したんだと思います。 ティーアップしたボールを芯で捉えるには、ヘッドをどの高さに落とすかで決まります。しかも、地面から打つのとは逆にロングアイアンほど易しく、短いクラブほど芯で捉えるのは難しくなります。ウェッジになればきっちりレベルを意識しないと芯で捉えることはできません。小手先では上達しません。インパクト後も前傾をキープしながら、下半身は躍動させなければできません。しつこいくらい練習すると、成果は必ず出ます。 余情残心2018/10/12(金)11:06
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フェアウェイウッドとアイアンの長さと重量総重量セッティングを心がけています。ただし、バランスは2〜3くらいのズレは気にしません。重量調整は、5g未満で重くするなら鉛貼付、それ以外はリシャフトで対応します。日頃からいろいろ試打しますが、なるべく試打後に重量を計ります。試打して重く感じるクラブも軽く感じるクラブも使わないです。ただし、丁度よい重さと感じる場合も±5gくらいの許容幅があります。 余情残心2018/10/9(火)18:01
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ノーメッキウェッジのサビ落としについて手っ取り早いのはスチールウールですが、あまりゴシゴシしないほうがよいです。また、錆が気になるなら今後のためにガンブルー処理したらよいでしょう、それでなくてもウェッジは摩耗します。月2〜3回のラウンド、毎週1〜2回の練習で、私の場合は3シーズンで2gくらい摩耗して軽くなるので買い替えます。スコアラインも摩耗しますしね。 余計なことかもしれませんが、錆でスピンがかかるわけではありません。もっと端的にいうとノーメッキとメッキでスピン量はほとんど変わらないとのデータもあるそうです。やはりスピンへの影響が大きいのはスコアラインで、角溝禁止になって丸い角になりましたが、さらに摩耗すればスピン量は落ちるということですね。 余情残心2018/10/8(月)09:08
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練習で解決かリシャフトで解決かゴルファーのスイングを除いて、クラブの機能面からは、ヘッドの特性をシャフトが補正、補完する程度と考えた方がよいです。シャフトのマッチングのまず第一は、スイングスピードとフレックスを合わせること、次に重量、最後にキックポイントや剛性分布などの特性とゴルファーのスイングタイプとの調和といったところです。 質問者さまがどのようなスイングをされているかはわかりませんが、ゴルフを始めてまだ日が浅いことやお使いのドライバーについて、シュアフィットをどのようにセットしているかもわからず、そこは初期設定のままという前提で書きます。 まず、アッタス6☆は、素直なシャフトで、ゴルファーの特性を球筋に反映します。また、ドライバーだけフックということは、ティーアップしている分、アッパーに振りすぎていることが考えられます。ボールの出だしから左ならアウトサイドインの軌道も直さなくてはなりません。 もし、ドライバーを振っていて、若干重いと感じ、それが力みに繋がっているならシャフト交換もありです。DI5Sを選択してもよいのではないかと思います。総重量セッティングという考え方があります。詳しくはここで省略しますが、ドライバーより5Wの方が30g〜40g重い方がよいでしょう。 余情残心2018/10/8(月)06:23
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DG S200からNS PRO 950GHへまず弾道が高くなり、先が走ります。DGS200でコントロールショットを打っていた時よりコントロールはやりにくいです。私は腰痛の悪化した時期にNS 950GHに変えてみたのですが、腰痛かま改善されてフルショット解禁にした折、バカッ飛びでグリーンオーバーを何度か繰り返したため、モーダス120Xに変更しました。現在はモーダス105を使用していますが、弾道は高いものの飛距離ムラはありません。 余情残心2018/10/6(土)07:04
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FW用シャフトについてFW用シャフトとして、tour AD Fと サンプ FWを試したことがあります。どちらも80g台になると、フレックスが表示より硬い感じになります。違うのが弾道の高さです。AD Fのほうがサンプ FWより高弾道になります。キャリーの差からAD Fのほうが飛びます。私の場合、方向性のミスでは、AD Fでは左、サンプ FWでは右へのミスが多かったと思います。これはFW用シャフトの中でもサンプ FWのほうがかなりしっかりしていて、しなりも少なめのシャフトだからです。サンプ のほうが余計な動きをしないので、フレックスを選択する時には慎重にフィッティングした方が良いですね。 フェアウェイウッドのムジーク オン ザ スクリュー DFのバフィーを使用中ですが、高さが出ると、もともとライナー性なだけに、予定より20ヤードくらい飛んでしまうので、トゥ寄りに打って弾道の高さを抑えるか、それが安定しないなら、サンプ FWの重めのシャフトにして、高さを抑えようかと考えています。目安になるかどうかわかりませんが、個人的にはBB8Xよりサンプ FW85のフレックスSのほうがハードに感じます。 余情残心2018/10/5(金)15:32
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距離測定器の競技使用について来年から月例会に使用可能とのこと。キャディの人数に限りがあるコースなので。ホームコースなので、あまりGPSは必要とする場面はないですが、jga推奨とあった腕時計タイプのショットナビW1-FWをプライベートで使用しています。グリーンエッジまでの距離が表示されて、あとは事前に知らされたピン位置で縦の距離がわかるのは便利、気温、風、ライなどの不確定要素があるので、思惑どおりにならないのがゴルフですね。 余情残心2018/10/4(木)12:12
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視力の衰えボールの落ち際の後半は見えにくくなりました。動体視力は確実に衰えます。この辺はGPSで、特にグリーンオン狙いの時に、エッジまでの距離ががわかるので便利、来年からは競技にも使用可能となります。 私のマスターアイは左眼ですが、52歳で右眼に中心性漿液性網脈絡膜症を患いました。漿液が退いていても、格子状のものを見ると、縦のラインが多少歪んで見えますが、パッティングのラインを読む時には両目で見た後に左目だけでも見ます。下りの曲がるショートパットはヘタになりました。やむを得ないですが、ゴルフは充分楽しめます。 これからの眼の予防として、眼科の先生に勧められて、ルテインのサプリメントを毎日飲んでいるのと、紫外線による白内障予防、視力低下防止のために視野の端からもUVをカットする大きめのサングラスをしています。遠近や度付きにはしていません。裸眼で視力1.0をキープしているからです。参考になりましたでしょうか。 余情残心2018/10/4(木)02:16
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スコアアップに必要なもの?その他、私の場合は体調。プレーの途中から腰痛が出ると、?のスイングスキルとしてスライスの要素を入れます。腰痛になると、⓷のコースマネジメントも変わり番手選択も変わります。こうなると、コースとの戦いではなく、腰痛との戦いになります。腰に負担のかからないスイングを確立することは必要なので、そういう意味では?のスイング改造が必要で、それが私にとってはスコアアップに必要ですね。 余情残心2018/9/29(土)15:42
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最近流行のストロングロフトアイアンの番手ストロングロフトのアイアンの場合、ロフトピッチは6度くらいですね。周りのゴルフ仲間にも使っている人がいます。7番で180ヤードと豪語しておりましたが、確かにそのくらい飛んでいました。ただ、グリーンオンの場合の距離コントロールは難しそうです。そうしたところを見ると、メーカーの意図は、アイアンは7番からとして、その上はUT、PWから下のウェッジをさらに買ってもらおうというところにあるのではないかと思います。従来の7〜8本セット売りだと、買う方もまとまった価格なので、以降なかなか買い替えない。それが7番からの4本セット、後はUTや別売りのウェッジを買い増ししてくれたほうが、結果的に売り上げ伸びると考えているように思います。 友人もUTとウェッジを買い足して、結果的に1本あたりの平均単価は高くなってしまいました。見事にメーカーの販売戦略に乗っかっていますね。それでも本人は幸せそうです。 余情残心2018/9/27(木)08:02
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フジクラ MCHモーダス105は、先端が硬めで先端のしなりを抑えて方向性を出しやすいのですが、MCHは先端がしなるので、適度につかまると飛距離が出ます。ただし、方向性は落ちます。飛び系の3番アイアンなら、MCIの方が、一発の飛びはないかもしれませんが、先端剛性が高く、モーダス105との繋がりもよいように思います。試打してみてください。 余情残心2018/9/26(水)07:28
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周囲とのやりくりバブル期に接待ゴルフが隆盛になったことから、ゴルフは野球やサッカー、テニスと同じスポーツというイメージからかけ離れてしまったようです。バブル弾けて30年も経っているのに残念なことです。バブル時代も今と変わらず質問者様のおっしゃる上司とのやりとりはありました。まずは着任した途端に、上司からゴルフを強制され、安月給でクラブと送迎用にマイカーローンを組み、ある程度上達しないと接待係として連れて行けないと言われ、残業で疲れている体に鞭を打って練習場に行き、家族には休日にどこかへ連れて行けという言われ、やっとなんとかなるゴルフができるようになった頃に、やはり上司から仕事をしているのかなどと冷やかされる。昔も今も変わらないようにも感じます。上司だって、そう言っても軽く流されるだろうと思っているのでは。ならば軽く受け答えて軽く流しましょう。 余情残心2018/9/26(水)07:12
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ダフりに効く練習方法ダフリの原因がどこにあるかによって練習方法も違ってきます。インパクト前での沈み込みのまま、沈み込みから伸び上がってコックが早く解けてしまう。左腰が切れない結果右肩下がり、ウェイトシフトしたものの左にウェイトが戻らないままインパクト、右腕の力み等々。直接の原因をご自身で突き止めないと、練習方法も決まりませんね。第三者にスイングを見てもらうのが早道かもしれません。 余情残心2018/9/24(月)07:35
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ソールラフでボールが動く可能性のあるところ以外はソールします。ウェッジではどこまでヘッドを落としてよいかわからないと不安になります。ウェッジのような重いクラブをアドレスが決まらず浮かしていると、グリップに余計な力が入るのも避けたいです。私はドライバーの場合アドレスでソールしません。長い間にいろいろ試しているうちにそうなったのですが、メタルヘッドあたりからなので30年以上経過しており、直接の理由は忘れてしまいました。アッパーブローの度合いをおさえたかったからではないかとも思うのですが、あくまで後付けの理由です。 余情残心2018/9/24(月)07:23
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チタンについてDATは、大同特殊鋼の合金規格です。51も55も結晶構造の違いからβチタンという、熱処理すると高強度で、しかも常温以下で加工しやすい特性があります。また、 51と55では、55のほうが靭性に寄与するヴァナジウムの含有量が若干多いのと、クロムも添加されています。 打感や飛距離性能についてですが、DAT55ではjbeam FX bm435を使用していましたが、DAT51については、ドライバーではなく、ムジーク オン ザ スクリューDFというFWを使用中です。ですので飛距離性能を単純比較できませんが、私のドライバー歴ではjbeamが最高でしたし、FWでは4Wではありますが、過去に使用した3Wよりも平均的には飛んでいます。ただし、飛距離はフェイス素材のみでは決まりませんことを申し添えます。 打感ですが、どちらも弾き感が前面に出るのですが、jbeamに使われているDAT55にはフェイスにボールが乗る感覚があり、その分コントロールが効く感じがします。DAT51は弾き感がある割に打感が柔らかく感じるのは打音がおとなしいせいかもしれません。フェイスのバルジが少なめで、インパクト時のフェイスの向いた方向に真っ直ぐ飛ぶ感じから、球離れはかなり速いと思います。 余情残心2018/9/21(金)17:01
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シャフトを太くする!セメダイン社のコーキング剤や接着用シーラント材が浮かびます。種類も多く、プラスチックやゴムの接着用もありますので、やってみては。私はグリップとシャフトの接着には使ったことはないですが。 余情残心2018/9/21(金)15:50
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FW・UTのリシャフトロッディオ のUTを2本使っていますが、ロッディオ のホーゼルは独自で重めなので、UTのシャフトもしっかりめでないと、フェイスが返りやすい傾向があります。私もいろいろ試打して、ヘッドが効いてフェイスが返ってしまわないようにするために、ペンタクロスの80g台のシャフトにしました。セットの総重量としてウェイトブローが良かったこともありました。 ロッディオ のシャフトでも重めのFW専用シャフト、UT専用シャフトをいろいろ試打してください、 アイアンの流れからはスチールファイバーのシャフトをオススメします。繋がりがよくなることでしょう。 余情残心2018/9/20(木)22:45
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アイアンとユーティリティアイアンですね。方向のミスの幅が小さいからです。距離にして190ヤード以内ならというところです。 余情残心2018/9/20(木)22:10
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リフティングの効果。昔、ゴルフ塾に入った息子を送迎する合間に、そこの塾生が利き腕でない腕でリフティングできるようになると、ボールコントロールがうまくなると聞きつけ、早速、左利きの私は右手で特訓、5日くらいでかなり続くようになり、ゴルフにもかなり寄与するだろうと期待していましたが、全く関係ないことを実感しました。職場の宴会の隠し芸として、リフティングの合間に片足を通したり、後向きでリフティングしたりとヴァリエーションは増えて受けたぐらいでしたね。 余情残心2018/9/20(木)18:59
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アプローチの方向性30ヤード以内ですよね。ヴァルさんの実践しているアプローチでOKなんですが、例えば50ヤードのアプローチのほうがむしろ方向性が出るのではないでしょうか。もし、そうなら答えはひとつだけです。 30ヤード以内ではボールはほぼ潰れません。つまり、アプローチに使用したクラブとボールとの接触部分は、面ではなく点といってもよいでしょう。スイートスポット内であっても、どこに当たっているかで、微妙ですが誤差が生じます。 この誤差の改善方法ですが、アドレスが決まったらバックスイングの最初の20センチから30センチの軌道を見ること。いつも練習している軌道と多少とも違いがないかを実践でもチェックします。それでもひとたびヘッドが動くともう一度仕切り直しはできませんし、自分自身に過度のプレッシャーを与えてしまうと何もなりません。 それへの対処法として、外しても後のパットが易しい側のミスを許容する気持ちを持つことです。右に外す可能性があり、右からの、パットが難しい場合に、この心構えは有効です。 余情残心2018/9/20(木)18:25
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リシャフトで御指南願います。手元が硬めなエボ?のシリーズだから先が軽く感じるのでしょう。アッタスCOOLは先調子で振るとヘッドを感じますが、先端の挙動がインパクトでぴったりなら飛距離抜群です。ですが、タイミングがずれると左右に散らばります。二者択一ではなく、カスタムシャフトも幅広でいろいろ試打してみてはどうでしょうか。 余情残心2018/9/20(木)07:55
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フェースにシールが....。競技ゴルフにそのままで出場すると規則4-2b違反で最悪失格になったりしますので剥がして正解です。 このシールは、当たりキズの予防のためとは思いますが、剛性や靭性に優れたマレージング鋼ですが、万が一当たりキズができると、ステンレスと違ってそこから錆が生じる可能性があります。ラウンド後のお手入れをしたほうがよいですね。 余情残心2018/9/20(木)07:45