アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
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ウェッジのロフト問題ロフト角3度といえば、アイアンだと1番手違うわけで、私でも視認できるくらいの違いです。工房はプロなのだから、最初から適当だったのかも知れません。すでに回答された方もおっしゃっていますが、2年間という時間経過が問題になります。民法第173条で、債権の消滅時効は2年となっていますし、この間にクレームなどのアクションが証拠として証明できないと時効は中断になりません。金返せと言えないということです。 物理的には、ロフト角を変えると、バンス角も変わるので、それはそれで使い勝手も変わります。やはり、中古屋に買取りしてもらうしかないと思います。悔しい気持ちはわかりますが。 余情残心2019/8/24(土)08:42 -
三菱ケミカル tensei 日本、USの仕様の違いについて同じですが、間違いやすいのは、例えば、CKオレンジとCK PRO オレンジのように、PROが付くか付かないかで、中身がまるで違います。PROが付くものは、使うカーボンも種類が多く、先端にはMR70という三菱ケミカル最高の高弾性高強度カーボンを使っています。お間違いないように。 余情残心2019/8/24(土)07:44 -
飛距離アップについての考え。遠回りでも効果的なのは、ゴルフフィットネスで、筋力アップと関節の柔軟性確保です。年単位で効果は見えてきます。 次善の策としては、スイングにおけるロスを減らすことでスイングスピードは上がります。まずスタンスの内側を意識して軸ブレを減らす。インパクト時の左サイドが流れてしまうのを防ぐために、左脇締め、左肘の曲げ、左手首でのグリップエンドの抑え込みに注意する。これらの要素は、意識しなければ改善できず、また、意識してもなかなか改善しない難物ですが、しつこく練習することで会得もできます。気長にトライしてみてください。 余情残心2019/8/23(金)07:39 -
クラブセットの流れ総重量セッティングを心掛けています。クラブ重量は、バラツキが大きいとクラブ毎にリズムやテンポを考えて振るという煩わしさが、ミスを誘うことにならないようにという配慮から考えられたものですが、厳密な理論ではありません。例えば、1Wでも自分に最適な重量は、15gくらいの幅があります。この幅とは、軽すぎて振りすぎてしまう、逆に重すぎて力んでしまうということのない幅で、個人によっても違います。特にウッドやUT、アイアンまでは自分のリズムで振りやすい重量フローがよいですね。ただ、ウッドやUTのシャフトはカーボンでアイアンはスチールシャフトという場合が一般的ですが、その場合は重量フローは1直線になりません。それでも一定の重量帯に入っていれば、同じリズムで振りやすいでしょう。 振動数も決め手を欠くのですが、シャフトの実際の硬さを見る上で一応の目安にはなります。メーカーのフレックス表示は各社基準で決めているので、売れ筋のSやRフレックスは実に幅があり信用できません。結局は試打もしくは試打情報で確認するか、細かなスペックの公開をしているのであれば、振動数だけじゃなく、剛性分布やセンターフレックス値を自ら情報収集しなくてはならないのが現状です。最近は、キックポイントも以前のような極端な味付けが減っており、これもなかなか信用できません。 バランスは、パーシモンヘッドやマグレガー、スポルディング、ウィルソンという旧舶来御三家の重いアイアンの打ちやすさを見分ける目安でした。現在のクラブは、全体的にヘッド重量は軽くなってきているので、バランスの2〜3の幅ではなんらバラついても問題ありません。 以上のように、質問者様のいう机上の理屈にも許容幅があり、結局のところどの理屈が決め手ということはありません。ただ、番手が小さくなる毎に重くなる、逆転は不味、クラブ長もパターを除いて逆転は不味ということははっきりしています。 因みに、昔は重心距離フローという考え方もありましたが、ドライバーの大型化で消えてしまいました。 余情残心2019/8/22(木)19:26 -
初めての地クラブカスタム工房ですと、完成後も微調整してくれるので、工房の勧めるとおりにまずは作ってもらったらいかがですか。 私が初めて地クラブを手にしたのは、jbeam fx bn435にクレイジーCB50という黄金コンビで、中古ショップにも探せば置いてあったので、鳥籠で試打してから、市内の工房に発注しました。ただ、GTDは飛距離ランキングで1位の割に、中々試打クラブがないのが難点。このことから、工房に一旦任せてから、微調整してもらう方法がベストという選択にしました。 余情残心2019/8/21(水)13:08 -
RTX4 のライ角調整RTX4には2種類あり、フォージドじゃないサテンのほうは、メーカー自体、ライ角調整を受けないと注意書きがありますので、間違えないように。 余情残心2019/8/21(水)06:31 -
ツアーAD EVに代わるシャフト低弾道どフックは、数値でいうと5度くらいクローズでインパクトしているからです。シャフトはスイングの補完機能に過ぎず、多分、結果の3割程度と考えた方がよいです。今お使いのドライバーは、シャフトだけでも10gは軽くなっていますので、いつもより振ってしまうので、ウェイトシフトが、上体の動きに追いついていないことが原因ですね。ウェイトシフトを速めるか、上体の動きを抑えて打つか。 原因の最大3割のシャフトについて言えば、まず、重量帯を70グラム台にすること。試打結果が良かったからDF 6Xを採用したのでしょうから、DF7Xでもう一度試打したらいかがでしょうか。 余情残心2019/8/20(火)08:28 -
アプローチの考え方54度のウェッジで?です。?はグリーンが受けていない時くらいかな。 余情残心2019/8/19(月)07:11 -
片手打ちの練習スイングの中で、それぞれの腕の動きとヘッドの連動を確認するのが、片手打ち練習の目的です。片手でクラブを上げ下げするので、重たく感じますが、ご自身のいつものスイング軌道をなぞります。ボールを打つことが主目的ではないのて、というか、最初からボールを捉えることはできませんので、バックスイング、ダウンスイングともにしっかり肩を回すことが大切です。力み禁物です。 効能としては、手打ちの排除、脇締め、クラブの重さによるリストコックとリリースのタイミング、インパクト時の各々の手の形、角度の確認などが掲げられます。また、両手でのゆるゆるグリップの程度、左手甲の張りの在り方にも寄与します。 余情残心2019/8/16(金)13:31 -
デシャンボーのスイングノーコック、ハンドアップのアドレス、左一軸スイングで、誤差を極力減らしたスイングですが、どれもパワーの裏付けがないと飛ばせないものばかりです。中々真似はできませんが、これはデシャンボー が最初ではありません。左一軸回転のスイングは、マイク小西氏の「パーフェクト ボディターン バイブル」に書いてあることばかりです。非力な日本人には、完全には受け入れられない理論だったかも。石川遼も不調脱出のため、一時期習っていたけど、やはり難しかったようです。 余情残心2019/8/15(木)12:18
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イライラしてる同伴者への接し方そういう人と今後一緒にゴルフに行かないことです。先方からそう言うなら良い機会じゃないですか。自分の感情を遊びのゴルフでコントロールできないなんて、大人じゃないですね。質問者様がこのQ&Aに質問するくらい不快な思いをしているのでしょうから、なおさらです。ご自身のゴルフ環境によろしくないものは排除しましょう。 余情残心2019/8/14(水)09:12 -
アイアン modus105Rの場合のウェッジシャフトについてロフト角やバンス角、ソール形状が決まったら、後は総重量で決めます。ウェッジにはユニフレックスが多いのも、シャフトのしなりや調子のニーズがウェッジにそれほど必要ないことの証左です。クラブセットの中でウェッジが一番重いのですから、質問者様に合った適正重量があるはず。ウェッジは試打コーナーにたくさんあるので、確認してみると、ウェッジのシャフトも自ずと見えてきます。 余情残心2019/8/12(月)10:04 -
GPS距離計についてスマホ、専用機準天頂衛星みちびきが4機体制で昨年11月に稼働して、GPSの精度は向上しましたが、みちびき(QZSS)対応のゴルフ用でセンチメータ級測位補強サービスを受ける製品はなく、サブメータ級なので、誤差1〜2メートルといったところです。どのような商品があるかリストアップされているページがありましたのでURLを貼り付けておきますね。 https://qzss.go.jp/index.html 余情残心2019/8/11(日)06:22 -
ドライバーの飛距離と年齢での落ち込み私個人の経験でしかないので恐縮ですが、飛距離はトレーニングで50代は維持できます。むしろ、視力が問題になります。老眼もあるのでしょうが、アピローチやパットで、奥行を感じる力は衰えてきます。視覚から感じる距離感と、距離計測器の数値で確かめた距離で結構ズレることが多くなります。私の場合は、50代から始まったと思います。距離計を見ても、最後は自分の見立てを選択するので、失敗することが増えたように思います。もっとも、右眼の網脈絡膜を患っていることもありますが。先日、you tubeを見ていたら、深視力というのだそうです。これは個人差があると思いますが、これは鍛えようもないですね。飛距離はまだまだ大丈夫です。 余情残心2019/8/9(金)10:13 -
Titleist純正KUROKAGEスペックスムーズにしならせるため、レジンをあらかじめ配合した1フレックスのアイアン用シャフトは、少なくとも国内で販売されていません。このシャフトの前身は、日本未発売のクロカゲ Tiniアイアンシャフトがあり、その後継モデルの位置付けだと思います。Tiniアイアンは、アイアン用シャフトとしてはバランスが出過ぎるため、今回のモデルで改良した位置付けではないかと思います。 余情残心2019/8/8(木)16:43 -
6UTのリシャフトについてあまり賛同されないと思いますが、ロフト角28°もあるUTを使うくらいなら、アイアンを使ったら確実なんじゃないかと思います。6UTをセッティングする理由が、ミスを誘発するスイングの原因として関係しているのではないかと思う次第。多ロフトのショートウッドは、ソールが厚くても払って打つべきではなく、アイアンのようにタフを取るくらいなら、アイアンでよいし、その方がイメージと合致するのでは。 目標方向に出てフックというのは、軌道もフェイスの向きもズレているということです。リシャフトでは解決しないと思います。 余情残心2019/8/7(水)19:34 -
勝負は時の運本人は今年は日本ツアーに専念したい意向とのことなのですが、米ツアーの出場権を手に入れたのですから、日本ツアーよりポイントランクの大きい米ツアーでポイントを稼いで、来年の東京オリンピックに出場してもらいたいですね。絶好のチャンスです。 余情残心2019/8/5(月)13:33 -
クラブの顔構えた時のヘッド全体を顔といいますね。ただ、年配の方がバックフェイスを指していい顔といったのは、多分、パーシモン時代からくるものもあるでしょう。重量配分が難しく、ディープフェイスのパーシモンでは、まずシャローヘッドにできない、そこでバックメタルを装着したドライバーでは、バックメタルも全体のシルエットに合わせた形にしていました。このバックメタル装着か否かで、当時は好みが分かれていました。参考まで。 余情残心2019/8/4(日)11:57 -
ダイナミックゴールドs200少し軽めとは数グラムというなら、モーダス120のフレックスTXですね。Xならほぼ同じ硬さ、それより硬めならTXになります。 余情残心2019/8/3(土)16:09 -
ボールについて TP5XとTOUR−BXのどちらが重く感じますでしょうか両方とも使用したことがありますが、TP5Xのほうが、球離れは遅い感じがします。今販売されているTP5Xが、少しTP5寄りになって柔らかくなってきたからかもしれませんね。でも当たり負けとかはないですね。質問者様と違って、フッカーなのでスライスを打つことが少ないからかもしれませんが。 余情残心2019/8/1(木)09:10
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mci 70か80か腰痛持ちゴルファーです。腰に負担がかからないゴルフとは、あまり前傾を深くせず、スイング時にクラブの遠心力に対する抗力が小さいことです。クラブ重量を軽くすることもありますが、少しでも前傾を深く取らないために、クラブ長をやや長めにする、ボールに近くアドレスする、そのためにライ角はアップライトにするなどの工夫ができます。クラブ重量も重さを感じながら、決して強振しないことですね。 私も今シーズンからMCI110を使っています。その直前にしている使用していたアイアンは、その前に使用していたものより、20g軽くしたのですが、重さを感じて振るのに苦労しました。MCI 110 で、少し総重量を修正した訳です。基本、ドローヒッターなのですが、軽めのMCIだと、カーボンシャフト特有のフックのミスが出ることがあり、試打を繰り返して110になりました。MCI70か80かですが、スチールテイストとは言われていますが、あくまでカーボンシャフトですので、質問者様には、可能ならフジクラのスタジオで複数回試打してください。ミスショットの少ないほうを選んでください。ミスショットでスイングの回数が増えると、それだけ腰に負担がかかります。 最後に、つま先下がりのライにボールを行かせないことも腰には優しいことになります。 余情残心2019/7/31(水)11:41 -
PING Glide3.0初代グライドウェッジのESソールを使用したことがあります。それまでバンカーショットは苦手ではありませんでしたが、巷の評判で試しました。硬めの砂の時には跳ね返りが強く、バンカーなのに、フェイスを開いて使えない、だからバンカーショットでの距離が調整できないので、すぐ手放しました。今はWSを使っています。長く使っていてもスピン性能の低下がないのがよいですね。そろそろ買い替え時期に来ていますが、3.0を買うならWSをオススメします。 余情残心2019/7/30(火)09:04 -
ガーミン アプローチ G80について私もW1-FWを使っていますが、FWナビ機能を使うと、目標方向のFW中央までの距離と、そこからグリーンまでの距離が表示されますが、これで充分助かっています。質問者様はFWナビ機能を使っていますか。ガーミンを買う前に一度試してみてください。 余情残心2019/7/29(月)12:36 -
アイアン買い替え:Mizuno ProかPINGかよーすけさんの質問内容に、打感やき弾道の記載がないので、そういったことにこだわらず、番手別の飛距離と方向性の比較で迷っているのでしょう。ミズノプロは、飛ぶけどフックのミスも出るとのことですが、そのミスがi210 にはないのなら、i210 を選択すべきでしょう。あとはもっとほかのアイアンを試打した方が良いですね。そうすることで、納得のいくアイアンを選ぶことができると思います。。 余情残心2019/7/28(日)10:42 -
弾道が低い 対処法グリップではないかと思います。握力に余裕がある内はスクエアグリップで握っていられるのですが、疲れてくると、左手の中指、薬指、小指の三本に力が入らなくなり、その分しっかり握ろうとして、いつの間にかフックに握っている。インパクトでロフトは立つので、弾道が低くなる。ロフト角が小さいクラブほど低弾道は顕著に出ます。もしくは握力の低下をカバーするためにしっかり握ろうといつもより力が入る。握る力を強めて、腕がリラックスしたままとはならないので、腕にも力が入り、スムーズなターンが出来なくなるということも考えられます。 対策としては、どこまでユルユルグリップにできるか、練習時に確認してみることです。グリップが劣化しても、グローブが劣化しても、また、質問者様の手のサイズに合わないくらい、クラブのグリップが細い場合もユルユルグリップは成り立たないです。チェックしてみてください。 余情残心2019/7/26(金)19:16 -
壁まず、ロング、ミドル、ショートの各ホールを3分割して、平均値がどうか確かめることをオススメします。平均してオーバーパーの悪いのはどれか、それが何に起因しているか、自己分析してください。後は、ショットにせよ、アプローチにせよ、それらのミスをリカバーするのはパットですので、1ピン以内のパットを練習することで、ハーフ30台、トータル70台も見えてきます。 余情残心2019/7/26(金)13:15 -
ライ角の維持どんなナイスショットも、グラブがL形をしている限りトゥダウンになります。そして左手リストもインパクトではほどけます。また、インパクトでは、アドレス時より左膝は伸びます。つまり、ハンズアップは必然的に生じます。このハンズアップした状態でのトゥダウンしたフェイスの向きが目標方向にセットされているかどうかを確認してからアドレスするとよいです。後は頭とボールとの距離をキープするだけでナイスショットになります。 トゥダウンがきつくなる要素として、そのほかに左肘の曲がりや伸び上がり、右腕の力みなどがあります。それらをチェックしてみてください。なかなか時間のかかる問題ですが、直すという意思がなければ、なかなか直りません。頑張ってください。 余情残心2019/7/25(木)11:19 -
レインウェア長らくプロギアのレインコンボを愛用してきましたが、レインウェアの縫い目の内側に貼られている防水テープの破片が剥離するなど、いよいよ劣化して使用限界になりました。それだけ長い間使っていたということですね。それで、つい先日、ブリヂストンのtour B 水神を購入しました。何故これにしたかというと、レインウェアの撥水やムレ防止の指標が最高水準だったからです。 撥水性については、耐水圧(mm)という指標があります。水神の数値は、布帛部分で27000mm、ニット部分で20000mm。この20000mmというのは、嵐でも水がしみ込まないレベルとのこと。もっともそんな天気ではキャンセルでしょうけど。 もうひとつの指標は透湿度(g/㎠/24h)です。これはウェア内部の汗からくる湿気をどれだけ外に出せるかということですが、水神は30000g/㎠/24hです。これは1時間当たり約1300gです。大人が1時間ランニングなど激しい運動をすると、1時間当たり1000gと言われています。 質問者様もこの2つの指標を目安に、あとは、動きやすい、動いてもカサカサ音がしないものを選んだらよいと思います。 余情残心2019/7/24(水)09:43 -
鉛の限界鉛は微調整用で、バランスアップという鉛は1枚5gですが、それぐらいが、微調整のリミットと考えていた方がよいです。 総重量フローの問題は、ウッドやUTがカーボンシャフトで、アイアンがスチールシャフトの場合、重量フローは、グラフ上一直線にはなりません。アイアンのシャフトをカーボンにするか、軽量スチールにすることで直線に近づきはしますが、それでも直線ではありません。それでも直線にしようと思うと、ウッドやUTをシャフトやグリップで重くするか、アイアンのロング、ミドルアイアンをショートアイアンと違う超軽量シャフトにするかということになりますが、現実的ではありません。ウッドに重量級カーボンシャフトは扱いにくくなりますし、アイアン用カーボンもスチールテイストのシャフトはかなり少なく、超軽量スチールも中折れしないものは中々ありません。選択肢がない現状ではどこかで妥協せざるを得ません。 1WからUTまでの重量とアイアンの重量フローを分けて考えるのが一般的です。私個 は MCI の110g台カーボンシャフトをアイアンに挿してみましたが、しなり感はやはりカーボンテイストですし、グリーンオンした時のスピンの効きは、スチールシャフトの時より落ちています。スチールとカーボンの複合シャフトで高性能なものができて、ウッドやアイアンの隔てなく使えるようなものが出来ないものかと思っています。 余情残心2019/7/23(火)19:23 -
Tour AD MTに似たシャフトMTは手元もしなり、先も動くシャフトで大変打ちやすいですが、フッカーには左へのミスが気になるところ。このダブルキックで真っ先に浮かぶのは、アッタスG7ですが、MTほど先は動かないので、全体しなり系に近いと思います。FWに装着する場合、FWのヘッドは、ドライバーより20gくらい重く、強度確保のためチップカットもしますので、ドライバーの振り心地と全く同じとはならないです。 余情残心2019/7/23(火)06:52