アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
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ゴルフ場の昼食空腹度合いにも寄ります。携帯食としてバナナ、ゼリーなどもありますし、個人的には年齢もあり、炭水化物や脂肪分の多いものは避けるというか、好まないですね。腹八分です。 余情残心2019/1/17(木)11:01
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どのように打ちますか?ピンから離れていればUTで、近ければパターでオーバーロールかウェッジの歯で打ちます。UTの場合は普段から距離感を養っていないと、だいたい最初はオーバーしますね。 余情残心2019/1/17(木)06:29
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プーマのゴルフシューズフェアウェイゴルフUSAのHPでネット販売しています。アクセサリーのページから「シューズ関連」をクリックして下さい。 余情残心2019/1/14(月)03:36
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小振りのドライバー右へのミスは減らないかもしれませんが、持ち球ドローなら、ミズノプロ モデル-Sは435CCで小顔ですが、試打結果がよかったですね。次期ドライバー候補です。美しいドロー軌道というか、落ち際にスッとフックがかかる球筋です。一度試打してみて下さい。 余情残心2019/1/12(土)09:07
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ハイバウンスウェッジの打ち分けバウンスをすべらせるために、フェイスを開きハンドレートに構えます。バックスイングからコックを使い、ダウンスイングでもヘッドを走らせます。実際に芝生の上で練習すると、バウンスを滑らせる感覚を養えます。 余情残心2019/1/9(水)19:56
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ウェッジの重さウェッジでロフト角ピッチ4度にする目的がフルショットによる飛距離の階段を作ることを重視時代意図なら、アイアンと同じシャフトでよいでしょう。 そうではなく、アプローチショットとして、キャリーとランをコントロールしたいというなら、例えば試打で30ヤード、60ヤード、90ヤードを打ってみて、ヘッドの程よい重みを感じて確率の良い重さのものを選ぶべきでしょう。 今まで使ってきたDGS200のウェッジの総重量はどうだったのでしょうか。多分、4460g台〜470g台でしょうが、それが重いとかんじていたか、軽く感じていたか。それで自ずとシャフト重量は決まりそうですね。 余情残心2019/1/9(水)13:30
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スライス対策スライサーには大別して2タイプあります。インパクト時にフェイスが目標に対して開いて当たるのか、スクエアだけどアウトサイドインに振ってしまうので、一旦左方向にボールが打ち出されても、スライス回転で右に切れていくのか。フェイスが返りやすいクラブでスライスを多少抑制できるのは前者です。しかも、クラブは構造上L字形ですから、重心距離を短くしても、重心角を大きくしても、それには限界はあります。ましてヘッドが大型化している今日ではなおさらです。 スライスの直接の原因はフェイスの向きと軌道ですが、さらに原因を遡ると、グリップ、左肘、肩の向き、右膝、腰のキレなど、ご自身の体の動きに行き着きます。手っ取り早く直したいなら、レッスンをうけることです。クラブで解決できるスライスはわずか、そのクラブで一時的にスライスが解決できても、ご自身のスライスの原因には理解が及ばないままであることを良しとするか否かですね。 余情残心2019/1/7(月)14:28
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ゆく年くる年・・・かなりの飛距離の出る4Wに出会い、随分若い時以来の、セッティングでFW1本となりました。私の中ではFWは3Wと5Wという固定観念を打ち破るものでした。そういった目で改めてセッティングを見直すと、アイアンのシャフトはスチールという思い込みを来年は見直します。目下、試打中。マイキャディをご覧の皆様にもたくさんのアドバイスを頂き感謝です。来年の皆様のゴルフライフの充実を願っております。 余情残心2018/12/31(月)07:58
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旗竿についてトーナメントでのアプローチと同じになると思います。下りのラインで早いグリーンのみ、旗竿は挿したまま、後は従来どおりになると思います。普通のゴルフ場でそこまで早いグリーンに仕上げるところが果たしてどれくらいあるのかということです。 余情残心2018/12/31(月)07:41
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ウェッジ3本 50 54 58の場合のセッティングすでに皆さんがクラブセッティングのバラバラ感と対応策をアドバイスしていますので、私からは一度、全てのクラブの重量を計り、総重量としてどうか確認した上で、再セッティングをお考えになったほうが良いと思います。それと特に長いクラブのミスの傾向も思い返して、クラブ構成、シャフト、重量をそれぞれどうするかを決めることですね。クラブ別のミスの傾向を質問内容に加えると、これまで回答してくださった皆さんがさらに深く切り込んだ回答をしてくれるでしょう。 余情残心2018/12/26(水)10:01
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2019年 ゴルフルール の解説本についてJGAのホームページから申し込みできます。プレーヤーズ版(ポケット版のことです。)は648円プラス送料200円です。 文字の色を変えたりして、見やすくなったとは言え、初めて読む人にはわかりにくい表現も残ってます。例えば、「一般の罰」なんてピンと来ないと思います。そんな時はスマホでググればすぐわかります。 ちなみに、ゴルフルールでは一般的な罰打は2ペナルティを指しますので、それじゃあ2打罰と書いてくれよとも思いますが、携帯しやすいサイズであり、エンジョイゴルフ派でも、プレー後すぐに確認できるし、競技会では、たまにマーカーとして相手にペナルティの根拠を示す場合にも使いますね。 余情残心2018/12/25(火)09:08
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r7 425TPの軽量化r7425 TPのヘッド重量は206gくらいです。フェイス寄りの小さいビスは各2gで、ヘッド後方の大きいビスは各12gです。ビス全部を外すと28g減になり、ヘッド重量180gを割り込みます。ドライバーヘッドとしては180gを切ると、ヘッドの機能は果たせません。純正シャフトのreaxは65g.純正グリップは、42gくらいの場合と50g前後の場合があります。 つまり軽量化の余地はたくさんあるクラブですが、性能もかなり変わりやすいです。また、元々飛距離追求というより方向性重視のためにスイートスポットを広げたタイプのドライバーです。飛距離はフェイスというより重めのヘッドで確保するタイプですので、ビスを取り替えながら試打を繰り返す気長な作業が必要です。 余情残心2018/12/22(土)17:31
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パターを持つ長さは打つたび変えていますか?パッティングの傾向として、ボールから離れ過ぎた位置にスタンスを取りやすい傾向があるので、ボールの近くに立ちます。また、バックスイングでのアークを一定にするために自ずとグリップの位置は決まります。あとは余計なことはせずにシンプルに転がすのみです。 余情残心2018/12/13(木)02:17
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おすすめのグリップTD50はエリートグリップの中でも、グリップエンド一体型というごく一般的な成形方法で作られています。同社で固めのグリップエンドを後から嵌め込む方式のモデルなら、カウンターバランスのWCS搭載モデルしかありません。ただし、硬さは気に入ってもカウンターバランスが不要な場合は、他メーカーを捜すしかありませんね。ハーフコードグリップなんかよいのかも。 余情残心2018/12/6(木)17:00
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ユーティリティの購入について質問者様のクラブセッティングのデータを見て、何故5iがうまくいかないかがわかります。おっしゃるとおり、ロフト角が第一の原因かも知れませんが、もうひとつはシャフトフレックスの問題があると思います。ミスに打球が低くてドロップするか、低く出て落ち際にフックが出るようでしたら、シャフトが柔らか過ぎです。やわらかくてもショートアイアンではその影響が少ないのですが。 7Wの173-75シャフトはしっかりしていて、日本ならSフレックスです。一方、モーダス 120のRは、かなり柔らかめで、振動数を見ると、120Sが他のスチールシャフトのRに該当するくらいです。ユーティリティを調達する前に、一度アイアンのフィッティングを受けた方がよいように感じます。UT調達はそれからでも遅くないような気がします。 余情残心2018/12/5(水)14:24
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新溝ウェッジの溝メンテピンのglideウェッジを使っています。ピンのウェッジは溝の磨耗が少ないようです。ミケルソンが、溝規制の折、ピンのウェッジに一時緊急避難したことがあるのは比較的有名な話。きっと、今でこそフォージドはありますが、当時は鋳造だったからということもあります。 行きつけの工房のご主人からの話では、量産メーカーの鍛造ウェッジの溝の深さは、だいたい浅いとのこと。これは買い替え促進のための裏ワザではないかとのこと。 ピンの鋳造ウェッジに抵抗があるなら、地クラブのウェッジを使ってみては。ふるさと納税の見直しで、兵庫県市川町のお礼はアイアンヘッド型のネームプレートになってしまったけどね。去年までは藤本技工や共栄のウェッジやアイアンが返礼品だったけどね。私は三浦技研のウェッジを使ったことあるけど、鍛造回数が多いだけに長い間スピンは効いていたけど。 それよりもラウンド回数が多いと、特にウェッジは1シーズンで2gくらい磨耗で軽くなります。むしろそちらの方が問題では。 余情残心2018/12/3(月)21:53
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アイアン型UTのシャフト選択についてヘッド形状からアイアンの流れを汲むUTと考えてよいですので、アイアンと同じシャフトおよびフレックスで構わないですが、USモデルではKBSの軽量シャフト、日本で販売されていた頃のモデルにはNS950を装着しているモデルが多かった訳ですが、その理由はヘッド重量にあります。テーラーメイドのアイアンヘッドの重量はメーカー全体の平均値より2g〜4gくらい軽めで、RSiシリーズのアイアンが販売されていた2015年当時も例外ではありません。念のため、RSi TP UDIについても調べてみましたが、4Uでせいぜい245gを切るくらいだと思います。もっと軽いかも知れません。こういう軽いヘッドのアイアン型UTで重めのシャフトを装着すると、それなりのヘッドスピードを要求されるので、プロジェクトX6.5を装着する場合は、ヘッドに+4〜5g程度の重量補正をした方が良いと思います。それで4U前後のウェイトフローがどうなるかもチェックしてみてください。 余情残心2018/12/3(月)10:08
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FWの飛距離振り心地優先です。ボールをキッチリ捉えられるかどうかは、スイング技術を習得すればよいですし、後追いでも構いませんが、まずは素振りで自分に合う振り心地を基準に選びます。 それはまずクラブの重量がどうか、振ってみて重すぎず、軽過ぎずのFWとは、何百何十グラムか、その最適重量を知るだけで。かなり絞り込めます。 多分、3Wでも±10gの総重量の幅があろうかと思います。 次に顔です。さっと構えてフェイスが目標方向に構えられるか。 最後は試打でシャフトの硬さやロフト角、ライ角を確かめます。質問にもあるとおり、試打なしにクラブを買うのは無謀です。百見は一振りにしかずですね。 余情残心2018/11/29(木)21:30
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ウエッジのシャフアイアンよりもウェッジがやや重めなのは、個々人の経験則からそうなったということ。ウェッジでフルショットはほとんどないわけですが、逆に、例えば10ヤードのアプローチであっても、ヘッドの重みを感じてアプローチするのと、そうでないのとでは、成功率に大きな差がでます。質問者様にとって、例えば10ヤード〜50ヤードのアプローチをどのくらいの重さがよいか、試打を繰り返して確かめたらよいと思います。 余情残心2018/11/26(月)19:21
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フォーティーンのライ角調整ライ角調整とメッキの関係ですが、ライ角調整幅は、ヘッドの応力耐性で裕度が決まるわけですが、メッキの皺や剥離を起こさない裕度ということなら、作業工程の順序ではなく、メッキにおけるクロム次第といえます。軟鉄鍛造アイアンの一般的なメッキは、ニッケルクロムメッキかダブルニッケルメッキ。しかし、光沢と耐磨耗性から表面はクロム、下層に展延性のあるニッケル、Wニッケルはクロムメッキに対して約5倍の厚みのあるニッケルメッキのことです。皺になったり剥離を起こすのは硬い金属のクロムのほうです。 自社工場で鍛造工程やメッキ工程を保有しているミズノや本間ならカスタムヘッドとして二次鍛造後にライ角調整してからメッキ工程へというのは可能ですが、フォーティーン は、業界初のCAD設計を採用した設計主力の会社で、製造プロセスの大半を委託していた会社で、グローブライト(旧ダイワ)傘下に入っても、基本的には変わらないだろうから、メッキ後のヘッドをプラスマイナス1度の幅で調整しているものと思われます。 余情残心2018/11/26(月)19:05
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客観的な評価をお願いします。気になる点は大きく2つあります。 ?本来、ダウンスイングではまず右足にウェイトがかかるところから始まるところ、トップからの切り返しが先になっている。このタイプはコックの解けがはやく、ボールを打つために上体の伸び上がりも早くします。この時点でフェイス面をスクエアにすることは偶然でしかなくなります。アドレスで前傾が浅いのは、無意識のうちに伸び上がりのインパクトに合わせているためと思えます。 ?インパクトでも右腰がキレてないため、右膝が曲がったままで、左腰、左膝が前に出てくる。この伸びたSの字のようなインパクトの形は典型的な手打ちスイングで距離も方向も出ません。 下半身リードで右へのウェイトシフトが開始しても、グリップはトップに向かう手前にあるくらいのスイングリズムが必要、また、インパクトでは右腰をキレ上げた結果、右膝が伸びて右足内股で体重を受け止めるように。 余情残心2018/11/22(木)09:00
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スイング改造?だいたい多くのゴルファーは、上半身や腕の部分を気にしますが、、むしろ多少の腕振りの誤差を抑え込む下半身の使い方を中心に練習したら良いと思います。下半身を鍛えてブレない軸を作ると、スイング全体も変わってきますよ。 余情残心2018/11/19(月)21:15
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フェースコントロールフェイスコントロールは、インパクトでのハンズアップを抑えることができていることが前提です。ハンズアップしたインパクトではフェイスは開き気味です。そのままだと右にボールが行ってしまうので、無意識に左へ引っ張ります。それでもショートアイアンはアップライトなライ角からフェイスは閉じてなんとかなりますが、フラットなライ角のロングアイアンなどはフェイスが返らないので右にプッシュアウト、無理に小手先で返すとアウトサイドインの軌道の方向に飛んでいきます。 まずはインパクトで左膝が伸びてもアドレス時の前傾位置、上体の高さを抑えることができて、ストレート気味のボールを打てるように練習しましょう。フェイスコントロールはそれからになります。 余情残心2018/11/17(土)23:51
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アドレス時の左肘質問者様が言う「腕全体が詰まる」感覚は、インパクト時に左に体が突っ込みすぎから来るものですね。左に突っ込むと、アドレスで軽く曲げていた左膝が体重を支えるために早く伸びてしまい、その結果、左肩も上がってしまいます。 対処法は、アドレスで定めた軸をバックスイングでもインパクトからフォローでも一切ズラさないことです。飛距離半分、スピード半分でクラブが自重で軸を中心に下りて来て、そして軸を越していく感覚を養って下さい。 余情残心2018/11/17(土)21:13
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ハイブリッドGPSの正確性答えにならなくてすみません。あらかじめ謝っておきます。距離計は私も愛用していますが、その位置付けはゴルファーによって違うのですね。メートルからヤード表示に変更になった時期を経験しているからかもしれませんが、距離計を使って、より正確なものを求めたいのは当たり前ですが、最終的にはご自身の目視による距離感を養って下さい。ゴルファーが主、距離計は再確認のための補助的位置付けでよいとおもます。 新ルールでは1ショット40秒以内でプレイしなくてはなりません。距離、風、ハザードの位置、ボールのライ、番手選択、そしてプリショットルーティンと、短い時間で判断しなくてはなりません。競技でもプライベートでもプレイファーストが求められます。GPSウォッチ推奨派としては、正確性もさることながら、そこのところを強調しておきたいです。 余情残心2018/11/9(金)06:19
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計測器11月1日(今年、平成30年)から準天頂衛星みちびきの運用開始になりました。誤差がメートル単位からセンチメートル単位になります。既にみちびき対応のGPSが販売されています。当日のピンポジションを開示しているゴルフ場が多いと思いますので、みちびき対応のGPSとピンポジション情報があれば無敵です。レーザー距離計のピンがブラインドサイドで計測出来ない場合もカバーできるメリットがあります。 そのことも踏まえてご検討下さい。 余情残心2018/11/7(水)09:05
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ダイアモンドスピーダーに似たシャフトディアマナ X'17がすぐ浮かびました。ただ、切り返し時の手元のしなりはディアマナ X'17のほうがやや少ない感じでした。 ですので、試打の際はフレックスSも視野に入れたほうがよいですね。 余情残心2018/11/6(火)06:57
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シャフトとグリップの関係ピンのフィッティングでも、ライ角と並んでグリップの太さは、クラブとゴルファーを繋ぐ唯一の接点だけに大変重要ですね。ただし、グリップの太さは、ゴルファーが最もスクエアに握りやすいものとしての視点が第一で、誤差を生む握り方にズレてしまうと、さらに迷宮に入り込んでしまう可能性があります。一方、シャフトでも特に最近のシャフトは、カーボン素材や織り技術の発達によって、昔のようなキックポイントに極端な差が出るようなモデルがかなり減ったように感じます。白マナのようなバリバリの元調子、初代スピーダー661のスライサー垂涎の先調子を今販売しても、縮小しつつあるゴルフ市場で、さらにターゲットを狭めるような物は作りたがらなくなってきています。逆に言うと、シャフトがゴルファーのスイングの癖を補正してくれる幅は狭まったと思います。 スクエアなアドレスとスクエアなグリップから質問者様が素直に振ってみて、どのような球筋になるか、もう一度見極める必要があると思います。 余情残心2018/11/5(月)16:52
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持ち球に関していろいろ打ち分けようと試行錯誤しているうちに、自分にとってしっくりくる球筋がわかり、その球筋を打つ回数が増えるのが、周りからスイングを固めたように見えるだけ。私の経験からは、ボールが目標より右に出て戻ってくる本物のドローを打てるようになって、スイングプレーンやフットワーク、腰のキレ具合まで、細かく自分のスイングが見えてくるように思えます。 余情残心2018/11/3(土)16:57
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クラブの選び方フィッティングや試打会では店員のペースに乗せられないで、ご自身が指定する重さのクラブを試すようにすると、店員さんもあれやこれやは勧めないでしょう。 ご自身に最適なクラブの総重量があります。今保有しているオノフのラボスペックの総重量はどのくらいでしょうか。これに2gと5gのバランスチップを何枚か用意し、クラブヘッドのフェイス寄りのソールに貼って素振りしてみます。貼ったり剥がしたりして、多分、100振りくらいで、重過ぎず軽すぎず心地よい重さがわかると思います。後は色々なドライバーを試すだけです。クラブセッティングは、ドライバーから重量フローを考えてもよいです。 私の知っている元体育会系の女性も男性用のクラブを使いますが、深いトップから器用にリストも使います。調子の良い時は一般男性より飛びます。調子の悪い時はいつもよりせっかちに振るようなので、クラブが軽いのではないかと思い、結果、鉛を3g貼ってあげたところで少し落ち着いたようでした。リストが柔らかいため、使い過ぎるのが根本原因ですが。質問者さまにも思い当たるところはありませんか。 TS2のスピーダーが合わないのは、軽くてフェイスがオープンなのに、シャフトは先が動きすぎるからじゃないかと思います。普通、この手のシャフトにはフックフェイスのヘッドで売られているのが一般的なのですけどね。 まずは最適重量を見極め、試打を繰り返してください。 余情残心2018/10/29(月)07:15