アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
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新品クラブのグリップ私は,掌が広く指がやや短めなのでツアーベルベットのM58を基本としています。PINGのグリップのカラーコードチャートでは,アクアは標準よりやや細めで,太さについてはM62に近いと思います。PINGのグリップはゴルフプライドによる受託生産品で,ピンのJ−5Lグリップを握った感じは,ゴルフプライドの中のデュアルデュロメーターに似ていると思いました。ただし,感触としてザラッとはしておらず,しっとりしていましたが。日光に長期間当たると硬化(劣化)する場合があります。 さて,新品のクラブを買ったときにグリップをどうするかですが,握った感じに違和感がなければそのまま使いますし,私の場合はやや太めがしっくりするので,工房に行ってオリジナルのグリップを生かしたまま,両面テープの巻きで調整してもらいます。参考まで。2016/6/27(月)13:04
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今年は猛暑とのことでヒートギアを使っていました。涼しくて汗をかいてもすぐに乾燥してくれる優れものですが,密着度が高いということは,長期使用で繊維が伸びるのでしょう。2シーズンで廃棄し,今はアイスタッチを使っています。生地はヒートギアより厚いのですが,その分長持ちしそうに感じます。ひんやりした感じはヒートギアと大差はありませんが,速乾性能はヒートギアなのかなあと思います。アンダーアーマーのポロにすると,2枚着てる感は薄らぎますよ。参考まで。2016/6/27(月)12:02
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頑張ってください❗椎間板症の石川遼選手には、インナーマッスルを徹底的に鍛え直して再起してほしいですね。腰痛持ちとしては共感するものがあります。 女子プロでは、菊池絵里香プロ。初勝利まで、よくプレッシャーに耐えてやってきただけに、アプローチやパットには凄味があり魅了されます。2016/6/26(日)16:17
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距離計測機昔は目測にはかなり自信がありましたが、老眼が進んで遠方の景色が変わって来たので、ボイスキャディを数年前に購入しました。今はリストバンド型ですが、私のはキャップなどに付けるタイプ。友人が持っていた液晶では日差しで見えにくいと判断したからです。ピンセンターまたはグリーン手前までの直線の距離なので、ドッグレッグではあまり活躍しないし、GPSの機種によって誤差傾向がありますね。イーグルビジョンと比較すると、3〜4ヤード少なめです。レーザー距離計は正確だと聞いていますが、携帯には不向きなので、買う気持ちになれませんね。ヴァルさんの言うとおりGPSの充電は時間がかかり、面倒です。ホームコースでは距離がわかっているので使いません。参考まで。2016/6/25(土)08:48
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何を入れます?アドバイスください。。。3Uと53度のAWですね。5Wと4Uの間には30ヤードくらいの飛距離差がありそう。また、ウェッジは4本のほうが距離コントロールが楽です。競技ゴルフでないかぎりロフト角が60度以上のウェッジは不要と思いますので、53度のAWにしました。参考までグリップ。2016/6/22(水)12:20
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切り返しでグリップを下に落とす(その2)百聞は一見にしかずですね。アドレスやスイングリズムは大変よい ものを持っています。質問者様が気にしているダウンスイングでグリップが直線的に降りてきて、アウトサイドインになっている原因は2つ。ひとつは、インパクト前で上体の起き上がりが始まっています。ここはもう少し我慢しましょう。もうひとつは、画面では見えにくいのですが、左打ちではフォローでの右肘のたたむ方向というか、引きが気になります。この右肘のたたみの甘さでは、クラブフェイスらに直結しているだけに、大きなクラブではこすり球が出やすいと思います。大きなフォローは理想ですが、その結果、右肘のたたみが早すぎても遅くても狙ったところにはボールは飛びません。この問題を解決したら飛躍的にゴルフが伸びるでしょう。頑張ってください。参考まで。2016/6/21(火)13:19
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切り返しでグリップを下の落とすまずはボールを打つ練習から離れて、素振りからチェックしていったほうがよいかも知れません。アドレスから両脇を締め、肩をまわすだけで、クラブがどこまで上がるか確認する。その軌道の延長で右耳の高さまでグリップを押し上げ、右脇から離れた右肘が、トップでフライングしていないかチェックし、切り返しの始動は、左足の踏み込みから、グリップを数年十センチ自然落下させ、後は一気に腰を切り上体を引っ張る感じで振ります。これをパーツ毎に意識することなくできるようになってからボール練習をしてみてはいかがでしょう。フェイスコントロールはそれからですね。今はボールの行方を打つ前から気にして、打ち急ぎと手打ちで当てに行っているように思います。ご自身のクセを脱色してスムーズな素振りをするには時間はかかりますが、今のボール練習を繰り返しても、ある面、悪いクセの固定化にも繋がりかねないと思います。参考まで。2016/6/21(火)08:54
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ハイブリッドのリシャフト溝のあるクラブをテーラーメイドに先駆け発売したこともあり、このイデアスーパーLSを試打したことがあります。そこで感じたのは、スチールシャフトモデルは380gくらいあり、見た目より重いクラブに感じました。ただ、アイアンがスチールシャフトなら理想的な総重量セッティングになるのですが、打感が好きになれず買いませんでした。 多分、NS950からゼロスハイブリッドにリシャフトすると、シャフト重量は15gくらい軽くなり、総重量は365g前後、ヘッドは230g位で.ウッド型UTとしては普通。バランスは大きくなり、相対的にシャフト は柔らかく感じることになりますが、カーボンシャフトではなく、軽量と言えど、スチールシャフトなのでフレックスSを選択すればアンダースペックとはならないでしょう。参考まで。2016/6/20(月)14:14
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ホールインワン達成最近頂いた中では、キャディバッグに取り付けるタオルホルダーが使い勝手がよく、消耗品でないので確かに記念になりますね。因みにホールインワンをされた方は2回目です。参考まで。2016/6/19(日)15:12
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バランス/鉛の貼り方クラブの特性を変えない範囲の鉛貼付は、ヘッドには5gくらいが限度と思っています。フックを防ぐためにトゥに鉛を貼ってもそれ程重心距離は動きません。ヘッドに貼るのはバランス調整と割り切りましょう。 クラブの総重量調整では、ヘッドとシャフトで各々5グラムの合計10gが限度。UT用のシャフトは、tip側がしっかりしているものが多く、フレックスを変えたくない場合は、キックポイントに貼付するのが通常ですが、UT用シャフトの場合は、手元と先に分けて貼付しても良いと思います。 最後に、前後のクラブもカーボンシャフトということで、総重量的には、UTだけ重くならないようにしましょう。ますます苦手意識が増長されます。参考まで。2016/6/19(日)07:50
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インソール正確にはインソールじゃないので、どうかと思うのですが、ジェル アーチ&ソールはいかがですか。以前はゴルフ5で足の形や寸法を計ってカットしてもらったインソールを使ってましたが、この商品のよいところは、踵と土踏まずのジェルパッドが分かれていて、自分で適切な位置に貼付するものです。ゴルフシューズによってはヒール用は不要という場合もあります。私は扁平気味なので、特に土踏まずに貼るジェルパッドが重要です。値段も割安なので定期的に取り替えていますし、ゴルフシューズすべてに貼付しています。参考まで。2016/6/18(土)11:48
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トゥヒールバランス&フェースバランス長い間フェイスバランスを使ってきましたが、現在使用しているのは、アンサー型です。パターのタイプよりも、パッティングの軸を体の中心にするのか、左足にするかで、描きやすい軌道は違うということ。後者はイントゥイン向きです。どちらがあなたの感性にフィットする感性です。参考まで。2016/6/14(火)20:27
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タイトリスト913D2ドライバータイトリストが初めてドライバーを発売した頃は表示ロフトとリアルロフトの差が大きく、7.5度や8.5度でも普通にボールが上がったのですが、910あたりから、ロフト差は小さくなりました。質問者様が検討している7.5度は。リアルロフトで8度、しかもこのドライバーは、浅重心、低スピン、フェイスはスクエアからややオープン、フッカー向きクラブです。ただ、シャフトは先が動く、どちらかと言えばスライサー向き。多分、質問者様のヘッドスピードでは、検討されている7.5度モデルは、低スピンというより、揚力不足で所定の飛距離は得られないでしょう。昔も今も適正ロフトでないと、スイングを壊す原因になりますので、ここは冷静に判断されたほうがよいですね。参考まで。2016/6/13(月)22:50
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UTについてUTはウッド型なのか、アイアン型なのか。質問の雰囲気からウッド型だとおもいますので、書き込みますね。今販売されているウッド型UTの多くが、アスリートブランドも含めオフセットがついています。このタイプのUTをウッドのイメージで振るとフェイスが返りやすくフックしやすいです。このタイプならば、アイアンと思って振るとよいですね。ウッドに見えてしまう場合には、フェイス面に塗装がなければ、フェイス面のみを見るようにすると、アイアンに思えてきます。案外、スイングへの視覚的影響もあるものです。参考まで。2016/6/8(水)11:16
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右手を支点に左手で押し込む??【バックスイング】レッスンプロの堀尾研二氏もバックスイングで9時方向に到達するまでに、右手支点で左手を押し込むようにすると、コックがしっかり入ってよいようなことを動画で言っていましたね。その際、フェイス面を開いたりしないようにすることが注意点だそうです。ここからは個人的な意見ですが、バックスイングは、身長と両腕の長さ、前傾角で理想の軌道が決まりますが、それが本人にとって最も安定して描ける軌道かどうかは別。あとは練習で安定して描ける軌道を見つけてください。参考まで。2016/6/7(火)16:40
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突然シャンクゴルフを始めてから数年後にシャンクが止まらない時期がありました。練習場で8番アイアンでシャンクを出してからアイアン全体に広がりました。私の場合は右膝が前に出ることことが原因と知り、シャンクが不意に出ても再発を防げるようになり動揺はなくなりました。 質問者様もシャンクの原因を知ることで落ち着くと思います。シャンクにはいくつか原因がありますが、右膝のほかに、右手の力みだったり、インパクトでの上体の起き上がりが早いために起こるトゥシャンクなどもあります。練習場で敢えてシャンクを出して何が原因かを突き止めると良いでしょう。シャンクを克服すると、スイングへの理解が高まり、スコアアップにもつながります。頑張ってください。参考まで。2016/6/5(日)08:23
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カレーじゃなきゃいけない理由ホームコースでは、2年前までスープカレーをよく注文していました。カレーより辛いのが、ラウンド後の疲れた体に心地よかったからですが、レストランの受託会社が変わり、メニューから消えてしまいました。誠に残念で、かといって食欲をそそるメニューがないため、コーヒーだけで終えることもあります。カレーはメニューにありますが、注文しません。参考まで。2016/6/1(水)09:03
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打感が固く、打音が高いパター打感が固いけど、高い音と言えば、スコッティ キャメロンのスタジオステンレス ニューポートビーチ。あのフェイス寄りにあるスリットで良い音で、510gあり、しっかりした打感で、中古市場でも人気でお値段もなかなかのもの。私も当時は買う寸前までいってました。参考まで。2016/5/26(木)10:42
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タケ小山プロ使用パター番組を見ていませんが、レッスン動画では、スコッティ キャメロン プロ プラチナム ニューポート ミルスペックを使っていました。グリップが赤ならほぼ間違いないでしょう。参考まで。2016/5/25(水)20:13
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標高高いゴルフ場について空気密度(気圧)の違いにより、高地では空気抵抗は減ります。標高1,000メートルの差で、約100hPa違うので、約1割飛距離が伸びると言われていますが、揚力は減りますし、空気密度は気温でも変わります。気温差27℃で空気抵抗が1割違うと言われていますが、先ほどの標高との関係では、標高の高いところは、相対的に気温が低く、空気密度は高くなるため、そして揚力との兼ね合いから相殺されるので、飛距離は1割増しにはならないですね。高地で高気温に恵まれるなどの条件が重ならないと、飛距離の違いを実感することはないのではないかと思います。さらにボールの温度の違いで、弾性係数も違います。冷涼な高地でもボールを温めておくか、普段使うボールより柔らかいものを使うことで、コアの潰れ具合でも飛びは変わります。参考まで。2016/5/25(水)11:48
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バランスについてバランスはひとつの目安であり、絶対ということはありません。質問者様の質問は、クラブセッティングは何を目安にしたらよいかという究極のテーマであり、個人的には、今は総重量とシャフトの固有振動数でセッティングを考えていくしかないと思っています。ただし、これで振り心地にバラツキが抑えられたとしても、セットの飛距離ピッチができる訳ではありません。飛距離や方向性は、ヘッドの特性に負うところ大です。振り心地を整えるには、調整が必要で時間とお金はかかります。振り心地はその時々で結構変わるからです。また、個人でどこまで微調整できるかということもありますが、これを面倒臭いと感じるか、ゴルフの楽しみのひとつとして楽しいと感じるか。私には楽しみのひとつであります。参考まで。2016/5/25(水)05:17
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エアロバーナーミニドライバーについてTPには、ロフト角16度がない。ライ角が2度フラットの55度とかなりフラット。バランスはTPのほうが1重めのD4。シャフトは、純正とカスタムがあり、カスタムには、マトリックスがある。マトリックス Ozik Whiteは、アメリカの一般ゴルファー向けでも日本人でも使いやすい。フレックスSでもかたすぎることはないです。トルク4.3 先調子とありますが、中調子と思っていたほうがよいです。フィル ミケルソンのフランケンウッドからプラッシー復権の気運がありますが、キャロウェイのXhot Deepに対抗してテーラーメイドがアメリカで発売されましたが、ヒットしなかったですね。ただし、ロケットボールズで有名になった溝は、こちらのほうが大きめで、リアルロフトも多めなので、フェアウェイでも使えそう。因みに溝はエアロバーナーからM2に引き継がれています。参考まで。2016/5/24(火)22:02
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FWほか買い替えについての悩み追加の質問に対する回答として、目的がセットの飛距離ピッチを作れるかが基本です。そのためには試打を繰り返して決めていくしかありません。総重量とシャフトフレックスを目安に試打して絞り込んでいきましょう。時間はかかりますが、御自身にとって丁度よい重さと硬さのクラブで、飛距離ピッチも満たすクラブに出会えるとよいですね。参考まで。2016/5/23(月)17:33
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ツアーAD DJについて追記として、きちんといつもどおりに打っていて、弾道もいつもどおりの高さなのに、飛んでいないという時には。何かがオーバースペックであるか、逆にアンダースペックであるかということがあります。DJ6Sは.先調子で、質問者様のヘッドスピードにもフィットしている範囲内にあります。あとは、総重量が315gくらいあること。R11の前にお使いのドライバーが、大手メーカーのカスタムシャフトのフレックスSだとしても305g程度。前のクラブよりやはり10ヤードは飛んでいないとするなら、シャフトより総重量を疑ったほうがよいでしょう。たかが10gと思うかもしれませんが、ドライバーの最適重量の前後10gは許容範囲ではあるものの、実際、測定した結果の平均を見るとわかると思います。簡易な測定器もありますので、試してみることをお薦めします。参考まで。2016/5/22(日)22:08
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FWほか買い替えについての悩み年齢とともに飛ばなくなるのはやむを得ないですが、シニアになると、よくロングアイアンからUTに替えるケースをよく見かけます。しかし、それはロングアイアンでのヘッドスピードを確認してからでも遅くはないです。異論はあるでしょうが、3、4番アイアンでヘッドスピードが35m/s以上は欲しいところで、これ以下だとボールが上がり切らぬまま低めの弾道になり、セットの距離差を崩すことになると思います。また、これは多くの量産メーカーがUTユーザーをスライサーが多いと考えているせいか、オフセット設計のUTが実に多いです。アイアンと違って重心深度のある、特にウッド型UTではフックが出やすいですね。私の場合は FWのように払い打つと、フックのミスは出やすいです。質問者様同様、私もかつては2番アイアンからのセッティングでしたが、腰痛によるヘッドスピードの低下で高さが出なくなり、今はウッド型3Uのエポンaf902を入れています。アイアンのつもりで打っているので、力強いストレートボールが打てます。その下はストロングロフトの4番アイアンですが、初心者の頃から3番アイアンでスイングを作ってきたのと、まだ、40m/s程度で振れていて、使い勝手がよいので当面、4番アイアンはキープです。 全く個人的な意見ですが、ロングアイアンを使えるならそのまま使い続ける。その目安はヘッドスピードと弾道の高さ。逆にウッド型UTでどうしても払い打つ傾向が強いのであれば、オフセットのないウッド型UTを探すよりも、より重心深度のあるショートウッドをお薦めします。参考まで。2016/5/22(日)14:06
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右手がウィークになってしまうまず細かいことから言いますと、右グリップで人指し指をトリガーの形で握り、人指し指の付け根をグリップに密着させるのが正しい握り方です。左手ウィークでもこの右グリップの形は変わりません。その場合の右手の親指と人指し指でできる皺は、右脇ではなく、左脇を指します。 もうひとつ気なるのは、グリップとアドレスで右肩が出ることは関係付けしないほうがよいでしょう。アドレスを一旦決めてから、クラブを肩や腰に当てて、先端がターゲットに対してどの程度ズレているか、チェックして直すようにしましょう。今までの身についた癖を直すのですから、違和感だらけですが、頑張って下さい。参考まで。2016/5/22(日)08:00
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バックスピン過多についてです。アイアンのバックスピン量のコントロールは、ボールヒット時のクラブの入射角で決まります。検証的には、ターフをどの程度取ったかで決まります。御自身でクラブ毎に検証してみて、アドレス時のボールの適正位置を決めることになります。参考まで。2016/5/20(金)14:31
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鋭角過ぎるダウンスイング飛球線へのスエーの場合、それに伴ってアドレス時よりインパクト時のボールの位置が、右側になるので、クラブヘッドを上からおろすことになります。その場合、懐ろの余裕がないために性急にクラブヘッドをおろすことが多く、そうするとダフりがちになるため、ハンドアップも出てきます。従って、こうした症状を直すということは、スイング全体を直すことに繋がります。スイング軸上でスイングする練習が遠いようでも結局のところ近道となります。最初は窮屈で時間もかかりますが、頑張って下さい。参考まで。2016/5/20(金)14:21
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捕まった玉が打ちたい「つかまる」ボールは、ダウンスイングからインパクト手前でコックが解け、フォローてまヘッドが返ることで打てるボールのことです。ダウンスイングでは腕とクラブの重さで振り下ろすと、手や手首がリラックスした状態でヘッドが勝手に返っていきます。これで真っ直ぐ打てれば、それがつかまるボールです。参考まで。2016/5/19(木)20:53
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ツアーAD DJについて45m/sで240ヤードは確かに飛ばないほうです。R11は、多機能のため、ヘッドが重め、この傾向はM1まで続いていますが、総重量が合っていない可能性があります。御自身の最適重量より例えば10g重いとヘッドスピードは出ません。芯を捉えていても飛んでいないということになります。参考まで。2016/5/18(水)20:59