アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
2,641〜2,670件/3,220件
-
VOKEY SM6のライ角調整についてタイトリストのでWEBカタログにメッキしわが寄る場合があるとしながらも、±1度の調整ができると記載されています。2016/3/22(火)14:42 -
アイアンの買い換えに際し買い替えたアイアンと2ヶ月くらい交互に使ったりしますね。例えば同じライ角、重心角でも、ほぼ同じ重量やバランスでも、クラブ個々のクセみたいなものがありますね。試打していても、実際ラウンドしてみないと、個々のクラブのクセみたいなものはわからないですね。私の場合は、狙ったとおり打ったはずなのに、狙いより左に行くクラブは手放します。中古ショップに売りますね。参考まで。2016/3/21(月)22:04 -
アイアンセットの買い換えについて小顔で操作性優先ということなら、軟鉄鍛造、シャフトは元調子でやや軽量、重心距離は長過ぎない、スィートスポットが小顔の割に広いということで、フォーティーンTC770フォージドの、シャフトをモーダス105シャフトはいかがでしょうか。PINGのiアイアンもよいのですが、ソフトとはいえ、ステンレス素材なのでフックやスライスをコントロールするのはちょいと難しいかもと思います。参考まで。2016/3/21(月)14:18 -
アイアンシャフトの番手づらしについて?アイアン用カーボンシャフトの番手ずらしですか。アイアン用カーボンシャフトは、UT用シャフト同様に、先端強度をウッド用と違って上げているので、番手ずらししても、スチールシャフトと違ってチップカットはあまりしない、バット側で長さを調整するのが一般的です。AD95ではチップカットすると、想定以上に硬く感じる場合があるからです。従って、番手ずらしのAD95でも、バット側カットで中元調子が、中調子に近くなるくらいで、番手ずらしの割には手元がやや硬めになる結果、振った感じはそれほど大きな変化がないという場合が多いと思います。参考まで。2016/3/20(日)15:22 -
ディアマナR60に似た特性のシャフトを教えて下さい。ディアマナ赤、イリマ、Rという系譜のシャフトは、先が動いてボールを飛ばします。方向性より飛距離追求優先のコンセプト。私個人は、ディアマナRは、流行の全体しなりシャフトのカテゴリーに入ると思っています。似ているシャフトとしては、グラファイトデザインのDJあたりです。 コンポジットテクノでは、安定性のために60g代にしたのに、質問者様のヘッドスピードでは55g代のタイプになると思います。参考まで。2016/3/18(金)16:00 -
ソフトスパイク使用している方の練習場練習場ではゴルフシューズは履かないですね。つま下やがりの練習でもない限り。いつもはジョギングシューズです。通常のショット練習で、ラウンドとの違いを事前に取り除けるなら取り除いたほうがよいでしょう。参考まで。2016/3/17(木)13:10 -
グリップ(握り方)についてグリップについては、最初に悩むボールの曲がり方で握り方が後年のゴルフグリップにも影響するようです。私の場合は、初心者の頃は、スライスなのでフックグリップ、ところが飛ぶようになりフックに悩み出すとスクエアになり、オーバーラッピングは最初から変わらないものの、このグリップをベースにパームから、今はややフィンガーグリップ気味になったため、若干ストロング気味になっています。左利き右打ちなので、右グリップが定まらず、ベン・ホーガン、中嶋常幸、岡本綾子の本からピストルグリップに落ち着きました。 スイングが固まっていれば、グリップもクラブ毎に変化しないのが普通なので、質問者様のセットのコンセプトが統一されていない可能性がありますね。クラブに対するイメージ、よくあるのはウッドとアイアンは打ち方が違うという思い込みも結果に影響します。昔は私もそのように考えていましたが、クラブ長が違うだけで、スイングの基本がいっしょと考えたほうが、結果は良くなると思います。そうするとグリップの悩みも解決するかもしれません。参考まで。2016/3/17(木)09:36 -
グラファイトデザインのシャフトについてカーボン繊維の国内大手メーカーは,東レ,次に三菱レイヨン,そして帝人となります。カーボン繊維にはPAN系というアクリルニトリル等を炭化させて製造するものがゴルフシャフト用で,炭化方法等の違いにより高強度カーボン繊維,高弾性カーボン繊維がありますが,いずれのメーカーも生産しています。シャフトのどの部分にどちらの繊維を組布として巻くか,プリプレグ成形といって,飛行機のカーボンボディに使われた技術や,最近では,プリプレグ成形時にカーボン繊維をさらに撚る工程を加えたyarnsプリプレグという技術を採用することによって,シャフトの特性が出てくるようですが,会社別のカーボン繊維によって,シャフトメーカー別に特徴があるかといえばないと思います。シャフトに関しては,東レのシェアが大きく,三菱レイヨン,帝人と続きますが,帝人はアッタスなどを製造販売しているマミヤオーピーとの取引が多いようです。 グラファイトデザイン社ですが,フジクラもそうですが,過去によく似た製品を復活させただけなら詐欺になるので,多少,カーボン繊維の種類別の配置や厚みを変えたり,組布を3軸,4軸,中には7軸のものに変えたりはしていると思います。クラブメーカーにグラファイトデザイン社が純正シャフト用に供給していた頃は,正直,私個人には全く合うものがなく縁のないメーカーでしたが,カスタムシャフトが隆盛になり,SF,DIあたりが合うようになりました。しかし,全体しなり系が流行している昨今,自分に合うシャフトは,最近のものでは皆無です。コックのリリース時に余計な撓りがあるタイプはどうも苦手です。 最後に岡ちゃん1007さんに一票を投じたいです。クレイジー社が破綻してから,ドラからUTまで,コンポジットテクノ製のシャフトを使っています。最高ですね。参考まで。2016/3/13(日)10:20 -
パターのシャフトカットヘビーウェイトのパター、今もお使いかどうかわかりませんが、キャメロン スタジオ ニューポート2 ノッチバックなら、550gありますね。これくらいの重量があると、1インチ短かく握っても、タッチは変わらないかもしれませんが、グリーン面ギリギリに低くヘッドを動かすタイプには、テイクバックやフォローで違いを感じるでしょう。1インチカットしても総重量でカバーしてくれるヘビーウェイトパターに対して、軽めのパターを1インチカットすると、総重量に占めるシャフト重量比がヘビーウェイトパターの場合より大きいので、ロングパットの距離感が結構変わると思います。鉛などでバランス調整をしたほうがよいと思います。参考まで。2016/3/12(土)15:51 -
女性のクラブ選び失敗談追記 肝心なクラブのことですが、レディースクラブは選択肢が少ないので、かなり以前から男性用クラブを使っています。今は男性用グローレを使っていますね。参考まで。2016/3/10(木)20:11
-
女性のクラブ選び失敗談年に数回、いっしょにラウンドする女性がいますが、かなり男っぽい方ですが、キャディバッグは赤、ポケットがたくさんあり、大きいポケットには、さらにポーチが入っています。それぞれに何を入れるか決めているそうで、男より身の回り品は多いようです。チョコレートや塩飴なども頂いたことがあるのですが、看護師という職業柄か、蜂刺され用のリムーバーに至っては、是非、携行するように勧められ、私もキャディバッグに入れています。まずは好みの色、そしてキャディバッグはポケットがたくさんあるものということのようです。参考まで。2016/3/10(木)20:04 -
雨ゴルフの後長らくプロギアのレインコンボを愛用していますが、雨の後に水洗いして天日干ししていました。撥水性は落ちてきますが、ここの口コミで知った登山コート撥水剤、私の場合は、洗濯時に一緒に入れるタイプのNIKWAXで、かなり撥水性は回復しました。参考まで。2016/3/10(木)19:07 -
MODUS3の優位性モーダスは、方向性重視のスチールシャフトとして、重量管理を最初にやったメーカーだということ、次にスチールの厚みを変化させ、先端を硬くしたり、手元を薄くする工法を採用しています。老舗はトゥルーテンパー社だが、すべて後追いで、イシューで遅ればせながら重量管理を始め、CPTなどで、ウェイト配分を変更したりするようになりました。 ヘッド重量を管理して生産販売しているメーカーのものと組み合わせると、工房もオーダーに応えやすいということです。量産メーカーではどうかと思います。一番誤差が大きいのはヘッド、メーカー純正グリップは、総じて40g代半ばくらいの軽めのものなので、その分重量誤差は小さいと言えるけど、バランスはどうにもならない。振動数に至ってはさらにどうにもならない。精度を求めればコスト高、これはゴルフクラブに限ったことではないですね。参考まで。2016/3/10(木)18:24 -
どうしても左肩が上がってしまいます!!2つのことを言います。ひとつは、よく「肩は水平に回せ」と言いますが、これは地面に対してではなく、スイング軸に対してです。 2つ目は、練習場のマットではすくい打ちになりやすく、ティーアップしたボールを、ダウンブローにボールのみを打つ練習をする中で、すくい打ちのクセを直してみてはいかがでしょうか。参考まで。2016/3/8(火)01:34 -
ダウンスイングの入射角についてまず、プロのスイングとの違いですが、クラブをムチのように振るのが最も効率がよいと知っているからです。脱力スイングという言葉を聞いたことがありますでしょうか。左手グリップはややしっかりめに握るのと、左肘を弛めないで、あとは脱力です。そうすると、コックのリリースもタメの効いたものとなり、ムチのようにクラブを振るのが、もっともヘッドが走るスイングになることを豊富な練習から導き出しています。気をつけているのはフェイスコントロールだけですね。一般ゴルファーは、そこまで脱力できない人が多いので、シャフトでカバーしようとしています。ここ数年、全体しなり系シャフトがブームなのも、そういうことだと思います。腕全体にもっとも力が入りやすいのは。まっすぐ伸ばした時ですね。力が、入れば入るほどゴルフスイングから遠ざかるということですね。 もうひとつの縦振りの件ですが、アドレスで前傾してスイングしますが、スイング軸に対して、遠心力次第ですが、クラブとの角度が直角に近いほどスイング軌道が安定します。両腕は数キログラムあるので、スイング中遠心力が働いても地面を指す角度に近いです。質問者様の縦振りというのは、スイング軸に対してクラブの角度が直角に近くないので、ご自身がおっしゃるように首切りということではないかと思います。参考まで。2016/3/4(金)06:14 -
アプローチでのトップの解消方法上体が極端に反り返るスイングは解消しましたでしょうか。トップが多いのもそのせいかもしれません。対処法としては、アドレスで左足体重、ウェイトシフトなしでショットもアプローチもトライしてみて下さい。ものすごく違和感があるでしょうが、慣れるとトップはなくなります。また、アプローチでは足を閉じて、その場合も左足足体重のままでボールを打つことも有効です。参考まで。2016/3/3(木)21:23 -
【セッティング】自分に合ったシャフト選び UT・5Wヘッドスピードからすると、シャフトに仕事をさせようとお考えなら、ドライバーから4Uまでのシャフト重量を、せめて10g.出来れば20g軽量化を図ってはどうだろうか。難しいのは、振動数は硬さの目安であっても、それのみで決まらないです。UT用シャフトは、先がしっかりしているので、振動数は少なめになりやすい。DGのCPTは中調子と言えど、カウンターバランスなので振動数は多めに出る傾向、モーダスは中元調子で振動数少なめの傾向といった具合。振り心地でいうと、ドライバーはフレックスSそのもの、5Wはしっかり目のS.CPTは総重量の割に易しく振れる感じ、アイアンは、ウッドやUTに比べ、やわらかく感じると思います。私も120のフレックスXを使っていますが、DGのS200と硬さ的にはほぼ同じなので、番手ずらしなので、さらに柔らかい感じ。先ほどシャフトを軽くするというのは、アイアンに合わせたセッティングということです。ご希望のシャフト提案に至らずで失礼しました。2016/3/2(水)21:14 -
4スタンス理論タイプ別スイング理論は、信じる信じないは別にして楽しい読み物ですね。この理論の面白いところは、筋肉や関節に関係なく、動きを制御する脳の特性からスイングタイプを決めて練習するほうが、上達が早いということなんですが、ゴルフスイングに脳が 決定的な影響を与えるものとしては、利き手が大きいですね。私自身、左利き右打ちなんですが、4スタンスのタイプを決める日常動作では、なかなか決まらないです。私の年代は、親が左利きを右利きに矯正しようとする傾向があり、その結果、ボールはどちらの手でも投げますし、文字もどちらでも書けてしまう。だから木の根の近くのボールを左打ちで脱出するのも、意外とすんなりできてしまう。困るのは、左手リードで打てと言われた時のニュアンスは、右利きの人の場合とかなり違うということです。それがわかったのもかなり年数が過ぎてからでした。 長々と書いてすみません。言いたいことは、運動脳は4スタンス8分類、16分類に納まる訳がないということ。あなたのスタンスはあなただけです。練習は裏切らないので、頑張って下さい。参考まで。2016/3/2(水)19:55 -
3Wの打ち方についてFWのトップとフックの両方に共通するスイングについて書き込みますね。ダウンスイングでインサイドからヘッドが下りてきて、ボール手前で最下点を迎え、ボールヒットはアッパー軌道になっている場合、ボールに当たればフェイスの向きにもよりますが、芯を喰うとフック、当たりが悪いとトップになります。 解決方法としては、スイング面で言えばドライバーショットも含めてレベルスイングでヒットすること、自分でレベルスイングにしたと思っても、直っていません。第三者にチェックしてもらうのがよいですね。 次に3Wのショットのイメージは払って打つ、アイアンと別物との思い込みがあるかもしれません。長いクラブの入射角は必然的に低くなる結果、払い打つことになるだけです。3Wのフェイス面のみに注視し、アイアンと思って打つイメージでアドレス、ボール位置を見直してみてください。ティーアップしたボールをダウンブローに打つイメージを養うのも有効です。参考まで。2016/3/1(火)06:45 -
パブ選、ミッドパブ選やはり競技ゴルフ人口も高齢化による減少がもっとも大きな理由でしょう。平成26年に、日本パブリックゴルフ協会で、国内のパブリック選手権の参加者にアンケート調査を実施した結果、回答者の実に75パーセントが50歳以上だったことからもわかりますね。しかも20代から60代のゴルファー人口は確実に減ってきているので、50代ゴルファーが減ることで、さらにパブリック選手権参加者は減るでしょう。 同協会で今年から実施するダブルススクランブルにしても、また、ハンディキャップ競技におけるスロープレートの採用も、既存の競技志向ゴルファーに参加回数を増やしてもらうための方策で、エンジョイゴルファーに競技に参加を促す決め手にはならない方策ばかり。そして、リオのオリンピックを契機に、ゴルフ人気が高まってもらいたいという、かなり他力本願な期待だけ。ビジネスではあらゆる顧客獲得のノウハウを持っていても、競技スポーツは異質と思い、名誉職に甘んじている人が協会幹部を占めているのではないかと思わざるを得ません残念‼ 参考まで。2016/2/29(月)21:51
-
3Wの必要性ライ次第というのが3Wですが、フェアウェイからキチッとボールを捉えるスキルをアップさせたいなら、直ドラが一番練習効果があります。アイアンだと3番、ある程度のヘッドスピードでしっかり芯を捉える練習をすると、ミドルアイアン以下が易しくなるということです。従って、フロントティーであっても、敢えて3Wやロングアイアンをようにしたほうがよいです。短いミドルでショートアイアンでティーショットして、2打目に敢えて距離を残してプレーしてもよいです。だから3Wをたまにセットに入れてもよいと思います。参考まで。2016/2/25(木)21:37 -
ゴルファーの腰のケアについて!腰痛は今のところかなり収まってきました。ギックリ腰も何度かあります。腰痛でもゴルフはやりたくて、3シーズンほど、左一軸打法のスタック&ティルトにも取り組んできました。比較的に捻転が抑えられた感覚はあるものの腰にはよくないスポーツですね。 腰痛が収まってきたのは、やはり腹筋背筋を少しずつ無理ない程度に鍛えたからだと思います。年齢のこともあるので、無理は禁物、軽いジョギングもスイングを支える助けになったと思います。今はウェイトシフトも少しするようになりましたが、以前のような幅広スタンスを取らなくなったこともあると思います。参考まで。2016/2/25(木)13:02 -
フェードが打ちたい!あくまで推測の域を出ませんが、スタンスはオープンでもインサイドアウトの軌道のまま、しかもアッパーに振っているため、スピン量が少なく打ち出し角が小さいのではないかと思います。ドライバーの場合、アッパーに振ればすべて弾道が高くなる訳ではありません。インパクト時のフェイス面のコントロールが難しい打ち方で、引っ掛けもプッシュアウトもある打ち方をなさっているのではと推測します。バックスイングで腕先行でインサイドに引く傾向もあるかも知れません。アドレスでのボールの位置をノーマルに戻し、前傾に対してフェイスをスクエアに、左脇を締め肩主導で、グリップエンドがヘソを常に指すバックスイングをして、ダウンスイングではボールだけを打って、ストレートボールが打てるかどうか、そこをクリアして、初めてオープンスタンスでの生きたフェードボールの道が開けます。それが近道のように感じます。参考まで。2016/2/23(火)05:10 -
皆さんの、スイング始動のきっかけは?5年前から3シーズン、腰痛対策を兼ねてスタック&ティルトに取り組んでいたせいか、腰痛が和らいだ今も、フォワードプレスで左足に少しウェイトを乗せてから始動するようになりました。上体の軸が寝るのは、下半身がアドレス時以上に左に突っ込んでしまうから、疲れてくるとそうした症状が現れる場合もあります。普段から体幹を鍛えるトレーニングをするか、ラウンド後半の基準飛距離を1割程度差し引いてプレーを組み立てると結果がついてきます。参考まで。2016/2/19(金)17:09 -
ミニドライバーについて教えて下さいデカヘッドドライバーに対してノーマルヘッドとかは聞き慣れた言葉ですが、ミニドライバーとは、キッカケは、ミケルソンのフランケンウッドから、テーラーメイドのSLDR SやX2HOTのDEEPあたりを指すようです。昔のドライバーとの違いは、多ロフト、浅重心ということ。普通のドライバーだとフェイス上部で打って低スピンのボールが打てますが、ミニドライバーは、ヘッドが小さいので芯さえ喰えば低スピンになりやすいということ。ただ、浅重心のため、ある程度ヘッドスピードがないと、低スピンの恩恵はないということです。タイトリスト975Dには、低スピンというコンセプトのない時代で、とにかく高弾道なので、ロフト角を7.5度や8.5度を選択するとよいと言われていました。気をつけなくてはならないのは、SLE規制が始まる2008年より10年前のモデルで、競技には使えないということです。参考まで。2016/2/19(金)13:52 -
女子プロとの比較 飛距離!Mトレーサーに登録されているイ・ボミ、横峯さくら、木戸愛の1Wのデータを見ると、横峯プロがレベルブローのフェードからインサイドアウトのややアッパーに変更、木戸愛プロはダウンブロー、イ・ボミプロはレベルブローでした。ヘッドスピードは、質問者様のおっしゃるとおりで、43〜45m/s。ただし、この数値は普段どおりのミート中心で、満振りしている訳ではないですね。中でもイ・ボミプロのアンコックが男子プロ並みなのには驚きました。レベルで振りミート率を上げるのが飛距離アップの目標になるのでは。また、質問者様もダウンスイングからのアンコックでもっとヘッドスピードが上がるかも知れません。参考まで。2016/2/18(木)09:24 -
ユーティリティの重さについて913Hの21度で410gくらいですね。多分、重く感じるのはバランスがD5近くあるためだと思います。総重量セッティング的にもUT2本をカーボンシャフトにするとよいですが、現状のセッティングでは、バックティーからのプレーには不向き、もし、いずれ競技会にもと思うなら、FWを1本入れたほうがよいと思います。 ただ、UTをカーボンシャフトにした場合、距離的にはUTの21度とamtの4番アイアンとの飛距離差は、それほどないかも知れません。参考まで。2016/2/17(水)21:54 -
ウェッジ選びについて現在、RM21のワイドソールを使っています。ローバウンスはエクスプロージョンに不利と言われていますが、不足するバウンスを補う効果があります。アプローチもバウンスが邪魔になることもありません。 ずっと出っ歯系に馴染んでいるので、掲げられた中では、SM6のMグラインドを選択しますが、エクスプロージョンでのバウンスの効きに多少不満がありますね。あくまで個人的な好みなので、参考まで。2016/2/17(水)07:47 -
原因は前傾姿勢?質問者様に当てはまるのかどうかわかりませんが、ダウンスイングで右足がすぐに地面から離れないよう、土踏まずを地面に接したまま、いつもよりゆっくりハーフショットをしましょう。 もうひとつ気にかかるのは、トップや引っ掛けですが、上半身先行、腕先行のスイングをして打ち急いでいませんか。飛ばしは度外視して、芯を喰うことのみに集中してください。そのためには、上半身の脱力が必須です。参考まで。2016/2/16(火)12:26 -
アイアン重量調整本来ですと、短い番手ほど重くなるはずですです。6.7.8の重量を書いていますが、6番のみ重くなったことに注目されていますが、6番と7番の重量差が1gしかないことも問題ですが、8番が逆に軽いのが問題です。アイアン全体の総重量構成がわからないですが、7番アイアンの重量が正値とすれば、8番アイアンは450g近くあってよいです。これは重量調整の域を超えており、明らかに8番アイアンのヘッドが異常に軽いです。8番の重量の記載誤りはありませんか。前の回答でも書いたとおり、アイアンヘッド全体の重量がどうなっているか、一度調べたほうがよいです。私の経験では、ここまでの重量のバラツキは見たことがありません。アイアンヘッドに特別な愛着がないかぎり、新たにアイアンヘッドを調達してモーダス125で組み直したほうがよいと思います。参考まで。2016/2/13(土)11:09