遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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どんなボールマーカー使ってますか私も昔はキャップやバイザーにつけるマグネットマーカーを使ってましたが、私が使わなくなった理由は「キャップにマーカー台のサビが付く」からでした。 金属製のクリップ式の台をキャップのツバの部分にピッタリ付けていると知らぬ間に汚れている(白のキャップばかりなので)ことが多かったので、ずっと何とかならないか困っていました。 当時はまだカジノチップマーカーが流行ってなかったのでダサい印象がありましたが、JGTOのカジノマーカーを手に入れてから他人と差をつける意味でも使い出しましたが、ポケットから取り出しやすいのでストレス無く出し入れできて大きいので目立つし直ぐにカジノマーカーに変えました。 押しピン(ここではハウスマーカー?)は色の違う物を3個ほどポケットに入れてます。 同伴者と色が被る時は違う色を選びます。 まあ押しピンタイプを使わない人に対してイチイチ何も思わないですね。 こんな言い方するとアレですが、そんな人は他のマナーや所作も足りない人が多いので、そう言う人なんだと思って気にしません。 大体スタート前にそんな人は分かりますし、1ホールプレーすると全員がどんな人なのかも何となく分かりますので、それに応じて対応するようにしてます。 大体そんな人は平気で他人のラインを踏んだり(本人は踏んでないつもりだが)、またいだり、音を立てたり色々やってますね。2022/4/9(土)19:57 -
女子プロのセッティングタイトルが「女子プロのセッティング」で質問がアイアンのシャフトをどうすれば良いか? で皆さんのコメントが何れにも属さない感じで、私も似たような観点でコメントしますが。 女子プロもシニアプロも、そしてアマチュア男性も千差万別で一概に比較できないと思います。 体格(身長や体重)も筋量も柔軟性も女子だから、シニアプロだから、アマチュア男性だからどうである・・・とは言い切れないからです。 そしてHSで参考にするケースもありますが、筋量でHS上げてる人もいれば、振り方で上げてる人もいれば、道具で上げてる人もいるので数値だけでクラブスペックを合わせるのも違うと思っています。 女子プロで本当に飛ばす人もいますが、大半は飛んでいません。キャリー210y程度です。アイアンはもっと飛んでいません。 逆に(ツアー上位の)シニアプロは飛ばします。 HS47くらいの男性アマなら参考にしても良いでしょうが、タイガーフォレストさんには参考にならないでしょう。 タイガーさんのS200が元々ハードスペックだった気はしますね。 軽量スチールで十分と感じます。 但し、スイングタイプによって重いクラブでも打てる人もいますし(軽い方が上手く打てない)、逆もいますのでその辺りはご自分のタイプで変わると思います。 (恐らくプロフのHS41〜45でも前半だと察しますので) でも厳しいことを書くと、本で読んだから女子プロに合わせるという安易な考え(そんな発想は本を読まなくても、ずいぶん前から分かること)程度では、合う合わないも分からないでしょうし上手く打てる保証も全然ないと思った方が良いと思います。 スペック度外視で色々打ち比べて、結果(感覚も打球も)が良かったスペックが一番だと言うことですね。2022/4/8(金)13:30 -
インパクトロフトの調整方法ご質問の意図が良く分からないのですが、9.5度のドライバーで凄く良いのならそれで良いのでは無いでしょうか。 10.5度を上手く打てるようになろうとする必要は無いのかと。 欲深かしいことは考えない方が良いと思いますね。2022/4/6(水)20:23 -
パッティングスタイル(両脇締める圧)解決済みですが・・・・ ショートパットにお悩みのようなので、脇を締める話とは関係ないですが何かのヒント(きっけか)になればと思い書いてみますね。 それは横峯さくらのパッティングストロークです。 ご存じでしょうか? 昔も今も大きく変わっていませんが非常に特徴的な打ち方です。 それはテークバックが非常に小さい。 初めて見た時は違和感を感じました。 そしてフォローが大きい。フェース面が上を向いていく打ち方です。 (フェース面の向きには色んな理論がありレッスンプロによっても違いますので、ここでは触れません) 何故そんな打ち方なのか。 それは一言でいうと、体幹で打てているからです。 手先を使う打ち方では、あんなに小さなテークバック(つまりトップ位置から切り返している)は出来ません。 パッティングレッスンで有名な南秀樹(レッスンプロ)がプロたちに必ずさせることに、「フォローだけでボールを転がす打ち方」があります。 やってみると分かりますが、手打ちの人は数mほどしかボールが転がりません。 しかし体で打てる人は15mでも20mでも転がせます。 女子プロでも全然転がせない選手は沢山います。 そこに体で打つヒントがありますが、横峯さくらの打ち方はそれを実戦してるかのような打ち方です。 ルール上、テークバックなしで押し出すだけの打ち方は違反なのでダメですが究極にそれに近い打ち方と言えると思います。 フォローだけで遠くに転がすために、脇を締めた方が結果が良いならありだと思います。 但しヴァルさんが仰られるようにタッチに難があるならば、そこは自分で色々解決すれば良いと思います。 私は脇を締めると体が固まる感覚があり柔軟に動きづらいので脱力し、肩や背中を動かしてる感じですかね。 体で打てるとパターヘッドに「圧」がかけれるので、ショートパットもしっかり強く打てます。(だからと言って大オーバーするんじゃない。その辺りの感覚は難しいですが、アプローチも同じで短い距離をしっかり強く打てるのでフェースに乗ってスピンがかかります) ※あっ、ちなみに誰か有名プロが「アームロック式」もいずれアンカリングと同様に禁止になるだろうと書いてましたね。私も賛成です。2022/4/6(水)09:50 -
パッティングスタイル(両脇締める圧)いつもいつもゴルフボールさんの質問(疑問・悩み)は、私には凄く親近感があり非常に共感できるものばかりです。 正直、タイトルを見ただけでゴルフボールさんの質問だと分かるほどです。 何故ならば、それだけ私自身が10年・15年前に同じような悩みや疑問を持っていたからに過ぎません。 私は他人に教わったりするのがイヤで自分で何とかしたい人間なので全て自力で克服してきましたが、その大変さと克服する気持ちの強さは半端じゃなかったです。 それだけに毎回ゴルフボールさんの質問へのコメントは、つい熱が入り長文になってしまうのです。(申し訳ないです) で、今回の質問には 全くと言っていいほど「圧」はかけていません。 アイアンなどと同じで腕をダランと下げた状態で前腕(肘から先)だけをシャフトと一直線にして構えています。 私の思う考えですが、ショートパットはショートアプローチと同じで手打ちではヘッドがブレて毎回同じようにボールに当たらないので1mでも数cm左右に外れることになると思っています。 いつも書いていますがフルショットや大きなスイング(手打ちの人は腕を大きく動かすスイング)の方が簡単なのです。 途中で止めて(小さなスイングやストロークのトップ位置)戻してくる打ち方は、体を使った打ち方じゃないと安定しないんですよね。 その最たるものが、ショートパット。 1m先で転がすだけなので、非常に簡単に思ってしまう。 そこに大きな罠があります。 子供でも簡単に入るが、それは何も考えていないから。 考えれば考えるほど入らない。 アベレージの方がラウンドで簡単に入れるのは、あまり考えてないからと思っています。 入れなければ、と思った時ほど入っていないと思います。 そこにゴルフの難しさがある。 脇を固めるとヘッド(シャフトも)がブレないように思いそうですが、現実は無意識に手首を使っているはずなのでブレは無くなってないと思います。 個人的にはアプローチと同じで、アドレス時の三角形(両腕とシャフト)を崩さないことが必要と思っています。 そのためには逆にグリップを強く握らないこと。(グリップ圧を強くしない) と言うことは脇を締めたりすると腕に力が入り、グリップも強く握ってしまう。 と思っています。 脱力してるのに三角形が崩れない絶妙な両手首の力の入れ具合・抜き具合、そしてその三角形を動かす体幹の動きを覚えるとアプローチでもショットでも使えるのですが、それを文字や言葉での説明は非常に困難です。(自分の感覚の話なので) すると1mでも強くシッカリと打てる打ち方(または5yをフェースに乗せたシッカリとしたアプローチ)が出来るようになりますが、相当練習して体が覚えないと難しいと感じます。(私自身かなりの年月を要しました) とにかく思い付いたことは誰に何と言われようと全部自分で試してみることですね。 何が自分に合っているかは自分しか分かりません。 そして常に変わっていくのが人間なので、答えは1つじゃないですね。 根気強く頑張ってください。 ※あとは何といっても集中力ですね。 ショートパットほど(絶対に入れないとダメと思っている)集中力は必要です。 極端な言い方すれば「外せば命取られる」と思うくらいじゃないと、外します。 そこまで考えてゴルフ出来ない人は、外れても当たり前(仕方ない)と思わないと、それで全部入れたいと思うのは虫が良すぎる気はしますね。 (私は同伴者からショートパット時に、殺気を感じたと言われたことがあります。それくらい集中していたんだと思います) まあショートパットほど簡単じゃないってことですね。(入らなくても良いパットは簡単ですので) またまた熱くなり、長文失礼しました。2022/4/5(火)08:40 -
1m、2mのパットが入る確率今更ですが先日久しぶりにパープレーで回った時のあるホールで、私が3m近いパーパットを入れた時に後から同伴者に言われたのが「殺気を感じた」と言われました。 それくらい集中していたんだと思います。 私にとってはかなり大事なパットだったので自然にそんな雰囲気を出していたのかも知れません。 要するに集中力の差はあると思います。 逆に言うとアベレージの方のショートパットは私から見ると安易に打ち過ぎてるように感じます。 そしてそれでも入る時があるので余計に、その程度の打ち方から変わらないように見受けますね。(なので実際は入らない打ち方をしてると見てます) でも大体の人はそんな感じです。2022/4/3(日)14:56 -
練習場での所作どうにもならないと言えばどうにもならない。 どうにかなると言えばどうにかなる。 全部ご自分次第。 そんなこと言ってたら、電車の中や飲食店の中や仕事仲間や相手や生活全てで不満を抱えて過ごさないとならないし、もしかしたら既にそうなのかも知れないですね。 私は全く気になりませんしスイッチの切り替えが上手いのかも知れません。 競技してたら色んな人がいます。 いちいち気にしてたらプレーに集中できません。 逆に気にする人は成績出せてない気がします。2022/4/3(日)09:48 -
パターのライ角についてすみません。1つ訂正です。 1mで0.4mmではなく、4mmの間違いでした。 お詫びします。 それでも微々たるものかと思います。 5mになれば2cmになりますのでボール半個分ですが、その前にその精度で打てるかどうかが問題の気がします。 しかし5度もライ角変えて打つことは少ないはずなので、実際はもっと誤差は少ないと思いますね。2022/3/31(木)18:33 -
パターのライ角について昔、何かの雑誌でパターのライ角を変えて実験をした結果が載っていました。 それによるとパターのライ角はボールの転がる方向にはほとんど影響ないとの結果でした。 ドライバーがそうであるように、ロフト角がほとんどないクラブに対してはライ角の影響はほぼ無いといって良いでしょうね。(パターはドライバー以上にロフト角は無いので) 簡単な計算方法があります。 フェースの向きがズレる角度=適正なライ角からズレている角度×(ロフト角/90°) つまりロフト角5度のパターのライ角が70度として、アドレスで75度で構えたとします。 すると5×(5/90)≒0.27度だけフェース面がズレていることになります。 その影響は三角関数で計算するとわかりますが、1m距離に対し0.4mmほどです。 どうでしょうか? それ以上に打ち方でズレている気はしませんか? それくらい関係ないってことですね。 机上の理論ではライ角の影響はありますが、アイアンのようにロフト角が多いクラブは影響あってもパターやドライバーは神経質になるほどじゃ無いっでことですね。 毎回アドレスが微妙に違うだけで実際に打つ時のライ角は変わります。 ボール位置が前後にボール半個違うだけで、実際は1〜2度ライ角が変わることになります。 それらと「真っ直ぐ転がせる」のは話が別です。 有名なところでは青木功がトゥを上がて打ちますがパターの名手で有名ですし、逆に最近のプロはヒール側を上げて打ってる選手も多いです。 もっと言うと、昔はボールの真上に目が来るように言われてましたが、鈴木愛や稲見などはボールが目の位置よりも遠いです。 だからこそ“パターに形無し”なんて言うのじゃないでしょうか。 自分の心地良いアドレスをまず見つけること(パターの長さやライ角は無視して)で、それに合うパターを探す方が良いと思いますね。 そこで長さが決まってきて、そのあと重量やヘッド形状などが決まると思います。 それでも永遠に同じ打ち方で同じパターってことは無いので、試行錯誤の連続ですね。 ライ角合わせて真っ直ぐ転がせるほどパターも簡単じゃないですから。2022/3/31(木)13:34 -
旗竿挿したままで反対からライン読めますかもうピンを刺したままのプレーに慣れてしまったので、何の違和感もないのが本音ですかね。 確かに女子プロなどは抜いてライン確認してますが(また元に戻している)、それは専属キャディがいるから出来ることですしね。 私がピンを抜くときは強風でピンが斜めに倒れている(もしくはピンが斜めに刺さっている)時にカップイン方向が狭くなっている場合くらいです。 (過去にそのまま打って弾かれて出たことが2〜3度あるので) あとはラインの読み方が私の場合は、ボールと反対側からライン読みする場合でも「完全ストレート」でない限り自分の目とピンとボールを一直線にするのじゃなく、自分の目とボールを結んだ線に対しどれくらい曲がるかをカップ(ピン)を左右にズラしていきながらイメージを作っていきます。 それは正面から読む場合も同じで、どれくらいカップの淵から外すか(つまり打ち出し方向をどこにするか)を決めています。 なのでピンが刺さっていても結局は邪魔にならない(それどころかピンがあった方が目標になってライン読みしやすい)のが現状ですね。 ストレートと読んだ場合はピンが重なることになりますが、そんなケースは正面からの読みでほぼ心の中で決めていますのであまり影響ないです。 唯一悩ましいのは、下りのパットでストレートと読んだ場合に下から確認するときに読みづらい時でしょうか。 でも今まで気になったことは無いので影響してないのでしょうね。 でも競技などで1打を真剣に打ちたい時は一言断わって、抜けば良いと思いますよ。 私も過去に何度か抜いて打ったことあります。(上記で書いたような場合です) あとはピンの影がラインにかかって邪魔な時など。 ちなみに過去にはスタート時点で「私は抜きます」と宣言された方もいました。 (ある競技の決勝で色んな地域の人がいましたので、その人は地域によって抜く抜かないがあるとか仰って最初から最後まで抜いてました)2022/3/31(木)10:21
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つま先下りを想定した練習方法練習場でやらなくても方法は色々ありますが・・・。 練習場なら足元を少し高くして(何かに乗るなどする)ボールを打つだけでもかなり効果はあるでしょうね。(実際の傾斜とは違うが) 私は昔次のような方法で練習していました。(今はやってませんが) ・家のガレージ前の傾斜(水勾配)を利用して、そこにショットマットを敷いて素振りをする。 この方法は単純傾斜だけでなく、360度色んな方向にスタンス取るとあらゆる複合傾斜の練習になるので非常に役立ちました。 ・天然芝から打てるアプローチ練習場で傾斜部を探し、そこから打つ練習や長いクラブを持って素振り練習をする。 これは実際に打てるので弾道も確認できるし、ターフ跡のチェックで良し悪しの判断ができる。 ・部屋の中でバランスディスクに乗った状態で素振りをする。(素振りは実際に打つつもりでマットを擦るように) バランスディスクはこれ以外にも色んな応用ができるのでお勧めです。 結局は傾斜地では振り回さずバランスの良いスイングをすればミスは少なくなると思います。 飛ばそうと思うことが一番の敵。2022/3/28(月)13:08 -
自宅練習場について私も昔は庭にアプローチネット張って練習したこともありますが、今思えば興味本位優先で役立ってないと感じます。 人それぞれ性格や生活パターンや色々違いますし住宅環境も違いますが、私の場合はまず屋外に練習設備があってもなかなか実際にならなかったです。 それは周辺の人の目が1つ。そして休日の昼間しかできないこと。 雨の日や平日(夜間)にできないので、ほとんど使うことがない。 結果的に自分の部屋に年中いつでも練習できる秘密基地を作りました。 (といってもショットはできませんが、アプローチやパットはできますし素振りはドライバーも自由に振れるサイズです) 芸能人やプロゴルファーのように地下室にでも試打室のような部屋が作れればそれが最高とは思います。2022/3/28(月)09:20 -
パターについて。ゴルフボールさんの過去の質問にも答えてるように、825さんと全く同意見で「オーバーしたときの返しのパットを入れる自信が無い」からショートすると信じて疑いません。 それは私が昔はそうだったからです。 当時のシングル仲間に良く言われてました。 それからショートパットを猛練習し、常にオーバーする意識でファーストパットを打つようにし数年かけて知らぬ間に常にオーバーするようになりました。 私の周りにもショートパットでさえジャストタッチの流し込むように打つ人が沢山しますが、全員ショートパットに自信ないので打てない人です。 とんかくショートパットの練習しか対策はないですね。 それで徐々にミドルパットなどがオーバー目に打てるようになってきます。 どんなパターを使ってもそれに馴染めば、ショートする人はまたショートします。 人間ってそんなものです。 1つの方法は今はルール上ピンを刺したままでOKなので、ピンのど真ん中に強く当ててカップインさせる練習を普段から練習グリーンや練習設備で行うことですね。 どれくらいの強さまでは飛び出ずにカップインするか知っておけば、相当強めに打っても大丈夫です。 結局のところゴルフボールさんの1〜2mの入る確率は?の質問と関連していて、パットが上手な人はショットもアプローチも同レベルなので全体のスコアも良い。 そうでない人は全部が同レベルなのでスコアも相応になる。 なのでパットだけショートしないようになる(上手くなる)のは現実的にはあまりない話ですね。 (ショットやアプローチそっちのけで、パター練習ばかりすれば別ですが) もう1つ、手先で打つようなパットではパンチが入ったりして大オーバーするので、それを怖がってショートする人はいます。 ショットもアプローチもパットも個人的には体で(体幹)で打てれば安定すると思っています。2022/3/28(月)08:34 -
1m、2mのパットが入る確率年中試行錯誤しながら自分にとってベストなストロークを探している私ですが、競技になると集中力のギアが1〜2段上がるのか結果は良いです。 1mや2mのカップイン確率のデータは取ってないので分かりませんが、今年に入っての3ラウンド(月イチなので)のデータとして。 パット数は、26・27・28なので平均27パット。 寄せワンが、9/13・10/12・7/8で26/33(78%)。 パーオン率が低いのは置いといて、そして短いパットも沢山あったとは思いますが記憶の中で「ミスった」と思って外したパットはそれほどなかったです。 狙い通りに打てていても外れることもありますし、逆の場合もあります。 なので確率は気にしてませんが、数字からと感覚からは825さんのように1mは80%は入っているかもしれません。 2mになると分からないですが、2m以上でも外すとボギーになるような場面では入っている記憶の方が多いです。(自分の中でのクラッチパットは入っている確率の方が高い記憶) 間違いなくプライベートゴルフやパット練習の時と比較して、競技の方が入る率は格段に高いです。 あと1つ指標として良いかも知れないのは、「お先のパット」の距離でしょうか。 私は障害(他人のマークや曲がるラインなど)が無ければ80cmくらいなら先に入れます。 50cmでもマークする人はいますが、自信ない人ほど当然ながらマークする距離も短いですから。 基本的にはショットもアプローチもパットもスコアやハンディに全部比例してますよね。 上手な人はパット練習も相当時間かけてますね。2022/3/28(月)08:04 -
グリップについて私はヴァルさんと同じSTMですがT−1なので全然違うタイプかと思いますが、かなり気に入ってます。(若干太目) それ以前は普通のツアーベルベットを下巻き二重にして使ってましたが、ある日中古ショップに挿してあったT−1グリップに一目ぼれ(握った感触で一発で気に入った)し大量購入しストックしています。 ってことで、MCCプラス4がどうしてもお気に入りで長く使いたいのなら、大量まとめ買いされることをお勧めしますね。 (流通が滞っていても買えるならば。そして今すぐ挿し替え必要なければ) または私のように中古ショップなどでグリップを変更されているアイアンを手あたり次第握ってみて、ご自分の理想的な感触(太さや材質やグリップ力など)のグリップを探してみるのも楽しいですし発見があると思いますよ。 (新しいアイアンよりも少し古い方が交換してる確率は高いですし、上級者向けの方がこだわりもあり色々替えてる可能性はありますね)2022/3/25(金)11:23 -
スピナーシャフトが合うウェッジについて私の読解力が乏しいのでご質問のポイントが分かっていないのですが、単純に砲台グリーンへのアプローチは何を使ってどう打つのか? ではなく、ロブを打つにはどうするか?スピナーシャフトでどう打つか?なのか スピナーで低く打つにはどうするか?なのか良く理解できていませんが・・・・ とにかく砲台と言っても、ボール位置やライの状況やピンの位置や傾斜や砲台の高さや様々な条件で全然違ってきますので、正直なところはその場に立ってみないとどう対応するかは言えないですが。 私は58度を使ってますが、それで開いたり閉じたりハンドファーストやレイトや長さを変えたり(握る位置を変える)ボール位置を変えたり、スイング軌道を変えたり、フェースを返したり返さなかったり・・・の組み合わせでイメージに合うようなボールを打ちます。 別にシャフトがどうであれ弾道は(慣れたクラブで)自分が作るので信用ある1本でどうにでもします。(それだけ練習して自分のモノにするまでには時間かかりますが) そして普通の砲台なら58度で普通に打てば(ハンドファーストでもレイトでもなく)特別開かなくても十分上がりますので気にしません。 ロブの定義も難しいですが、本当のロブは大きなスイングで前に飛ばず上に上げる(真上に上がる感じ)ものと思っていますので、実ラウンドで使うことはほぼ無いですね。 砲台でも止めれそうにない状況(ピンが近いときや下り傾斜や芝が薄いなど)なら手前にクッションさせる方法を取ります。 その方が計算できますし1パット圏内には寄りますので。 上げれば上げるほどキャリーの位置がシビアになり50cm違っただけでボールの止まる位置が全然違ったりしますので、あまり使いませんね。 的外れな答えになっていれば申し訳ありません。2022/3/25(金)08:17 -
中間距離のアジャスト方法私は10年以上に渡り芝の上から打てる練習場所(数か所)で毎週のようにボールを打つことで、体に距離感が染み付いてきたので「感覚」ですね。 なので最後の「経験と感覚」でしょうか。 もちろんそれ以前は振り幅やフォローの大きさなど色々でしたが、今は感覚です。 50yくらいまでならワンパット圏内です。(2打で上がるつもりで打ってます) 今になって言えることですが、手打ちの間はどんな方法をとっても安定した距離感は出せないと思うことです。 逆に体で打てるようになると、フォローの大きさやインパクトの強さやロフトの具合など色々混ぜながら色んな弾道(イメージ通り)のボールが打てるようになりました。 ちなみに100y以内でも、70・80・90yなどは単純に58度や54度を持ち替えるだけ、またはスリークォーター(と言ってもこれも感覚の世界ですが、自分なりに少し弱くって感じ)などで打ち分けられるので、そんなに難しく考えていません。(ほぼフルショットの話なので) 実は私の後輩で100y以内が苦手な者がいて色々話をしていると、単純に100y以内の距離を10y刻みにレンジで練習していない(練習量が全然少ない)だけのことだと最近分かりました。 つまりフルショットで打つ練習ばかりして(そっちが不安定でついその練習をしてしまう)、短い距離の練習を全然していないだけのことだと感じましたね。2022/3/23(水)15:53 -
パターカバー (インディアナポリス、Odyssey EXO XL Mallet)解決済みですが・・・・ 見たところ形状は特殊でも、単に縦横のサイズさえあえば四角のヘッドカバーで入るように感じるのですが。 純正やメーカーにこだわらなければ、ヤフオクなどでマレット型に合うヘッドカバーは色々出品されてますので、絵柄など我慢出来るのであればサイズを確認し購入する手はあると思いますよ。 私の周りでも古いマレット型パターにそんなカバー付けている人はいます。 それだけで純正を探すのは勿体ないというか、大変な気はしますね。(高くつく可能性もあるし) あとは、どうしてもそのパターが気に入っていて入りまくるなら使わないとダメですが、これをきっかけにパターの買い替えも視野に入れても良いかも知れないですね。2022/3/23(水)08:21 -
スイングを固めてからと言われますが。。。「スイングを固めてからだよ」と言う人ほど固まっていないと思いますよ。 もしくは変なスイングで固まっているか・・・。2022/3/22(火)08:33 -
買い替えサイクル(シューズ、レーザー、GPS)丁寧なリコメありがとございます。 良く分かりました。 >『なんとなく流行ってるし飽きたから』・・・ 良いと思いますよ。 案外クラブなどの道具なんて、皆さんそんな気がしますし。(いつも新しいドライバーなど使っている人を見ると感じます) 私は道具じゃないと思ってる人間なので(経済的にも苦しいからですが)、よほどのことが無いと買い替えませんが。 そしてGPSも紛失したから買い替えたと書きましたが、実際は数年間使っていて新しい物と比較すると使い勝手が悪く新しい物に心動かされている状況ではありました。(持っているから買い替えるわけにいかなかっただけです) レーザーは何かのネット記事でも見ましたが、価格に比例しているとのことでしたし私自身も全くそうだと感じています。 車に例えるのも違うかも知れませんが、価格差は性能や質感や品質の差として表れている気はします。 但し、安いものだけ知る人はそれに不満もないし気にならない。 しかし高いものを知ると差が分かる・・・みたいな。2022/3/22(火)08:28
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買い替えサイクル(シューズ、レーザー、GPS)それを聞いてどうする?とは思いませんが、質問の目的や理由はあった方がより回答しやすいですよね。(そこを書かれない人が多い気はします) って事で、 シューズは4足ありますが、ローテーションしながら使う事で長く使うようにしています。 買い替えのタイミングは特になく、劣化がひどくなり使えないと判断した時ですが、かなり長持ちしてますので数年単位ですね。 (ローテーションという意味では普段履きの革靴やスニーカーなども同じです) レーザーはブッシュネルピンシーカーX2ジョルトなので、全く不満もなく劣化もないので買い替えの予定は全く無いです。 やはり良いのもはいつまでも使えますし、機能面でも不満はないです。 (友人の中には2万円台のレーザーを買って不満で買い替えたのが同じく2万円台の物で、また不満言ってます。安物買いの銭失いって感じてます) GPSは昨年数年ぶりにガーミンS62に買い替えました。 きっかけは前の物を無くした事です。 まだ使えてましたので不満や劣化などでは無いです。 但し今回はGPSだけは勿体無いので、普段スマートウォッチとして毎日使えるものにしました。 かなり重宝しています。2022/3/20(日)21:42 -
コースボールでの練習価値72smileさん同様で、練習目的次第ですね。 逆に毎練習に目的なしで単なる日々の(または毎週の)練習作業になってしまってると、何を打っても同じと思いますね。 私は必ず練習毎に目的や確認すること、試すことなど事前に考えてから行きます。 なのでそれに応じてレンジを変えますし、球数も変わります。 もっと言えば打席も変えます。 あとコースボールと言っても銘柄バラバラのロストボールのはずなので(ゴルフ場内にある練習場に多いですよね)私は好きじゃ無いです。 そんな所ではプロ使用球の綺麗なボールだけドライバー用に選別してます。 私はディンプルがどれだけ綺麗に残っているかを1番気にしますし、ディスタンス系のボールは打感が嫌なので、結局コースボールと言っても良いと思ってません。 いつも行くレンジはコースボールとほぼ同じ距離が出る(ミドルアイアンくらいまでですが)ツーピースレンジボールを使っている所で、常に新しいボールを入れてる所です。 それで十分なので気に入ってますね。 (所詮アプローチのスピンもグリーンに打たないから分かりませんし、その辺は気にしてません) それよりも汚いレンジボールでも芝から打たせてくれるなら、1時間2000円払います。 いや3000円でも払いますね。2022/3/20(日)10:36 -
プレーファーストについて追記を読んで。 そして過去の質問を読んで。 まあその場に居合わせて無く雰囲気や皆さんの感じも分からないので、あくまでも想像ですが 前回のご質問も同じですが、何か苦情などを言われやすいタイプのように感じられますね。 またはそんな態度を自分が気付かない内に出しているような。 余程じゃないとそのような(前回の質問のことや今回のことも)言葉を発せられることは通常は無いと思います。 ご自分には全く非が無いような文面ですが、それが余計に逆を想像しちゃいます。 色んな人がいますので難しいですけどね。 イチイチここで質問しても本質の解決にはならないでしょうね。 また似たようなことは起きると思いますね。 言われやすい人とそうで無い人は居る気はしますね。 何か雰囲気や匂いが合わないタイプの人っていますからね。 私は経験ないですけど。2022/3/19(土)21:46 -
スイングを固めてからと言われますが。。。そんなことどこで言いますかね? 具体的にどんな場面、状況で言います?聞きます?書いてあります? それによって回答は変わりますね。 もちろんスイングは不変じゃ無いです。可変です。 但し自分なりには変わらず安定したつもりが加齢や色んなことで知らぬ間に変わってるだけの話でしょう。 それはプロやトップアマや上級者のことで、アベレージの方はそれ以前にスイングが定まらずあれやこれやと悩みながら練習の度に変わってることが多いでしょうね。 でも変わる人は色々考えてレベルアップを目指されてる人で、逆にずっと変わらない人(アベレージなのに変えようとしない人)はレベルアップ出来ないので、変わって当たり前だと思いますね。 私も未だに固定してません。 もちろん他人から見たら安定してるように見えるかも知れませんが、自分の中では常に上を目指し現象に満足してないので微調整は毎回です。 プロでもそうだと思いますね。 なのでその人のレベルで可変だと思いますね。 タイガーも松山もそうですよね。2022/3/19(土)20:35 -
プレーファーストについて訳わかりませんね、その偉そうに他人のプレーに指示する人。 書かれてるスコアのどの人でしょうか? 私なら言い返しますね。 まあそんな人に出会ったこと無いですけど。 失礼ですが言われやすいタイプの方ですかね? スコアや上手さとは別で。 私は以前もどこかで書きましたが、最初に同伴者全員に自分から話しかけて自分の世界(ペース)に引き込むと言うか、一日中(ラウンドちゅうや)楽しめるようにしてますね。(言い換えれば仕掛けてますね。) 別に計算してる訳じゃ無いですが、そうすることで味方にすると言うか、やり易くしてると自分で感じますね。 それで初対面でも直ぐに連絡先交換して、その後も交流ある人は沢山います。 なのでやり方次第の部分もあると思いますよ。 ちょっと文面読んでいて、堅苦しさを感じました。 それが同伴者にも伝わってるかも知れないですね。2022/3/19(土)20:22 -
パターマット私の場合はマンション住まいの頃は自分の部屋も無しリビングも広くない(ソファや物が置いてありパター練習する場所などなし)し、廊下で時々転がす程度で(それも階下に迷惑なので直ぐ止めた)殆ど練習しません(できません)でした。 なので練習グリーンのある場所へ出かけてましたね。 それが家を建ててから自分の部屋が出来て「ゴルフ部屋」なるものを作ったので、今はパター練習もアプローチ練習も、ショット練習(素振りのみだが)も出来るようになりました。 それでもパターは1〜1.5mの真っすぐをひたすら打つのみです。 とにかくシビアな条件にしてmm単位の精度が出せるように(毎回上手くいきませんが、その方が練習が飽きないし楽しいです)日々精進しています。 各家庭で環境や条件が違うのでアドバイスは難しいですが、パターが上手くなるためには出来るだけシビアな条件で練習した方が良いと私の経験で言えますので、一般的なパターマットや大きな目標に転がすのはあまり効果無いと思います。 そうすることで本番のカップが大きく見えますし簡単に感じるようになります。 あとはとにかくコツコツと出来るだけ毎日やることですね。(球数は少なくて良いので、何が良いのか悪いのかを考えながら色々試して徐々に体に覚えこませていく)2022/3/18(金)07:37 -
ボールの弾道高さについて(+アイアンシャフトのフレックス、重量について)色々言う人がいますが(それに乗っかる人も)、リコメを頂いたので2回目のコメントです。 825さんも書かれてるようにTT(トップトレーサー)と実弾はかなり違いますね。 しかしそれもレンジボール次第なので、別にTTが無いレンジでもボールによって全然違うので徐々にそれらの違いと結果が分かるように意識的に気を付けていれば良いと思います。 但し実ラウンドで160yをグリーンセンターにキャリーし、奥にこぼれるのはスピン量が少ないというか正しく当たっていない可能性はありますよね。 私がディスタンス系ボールを使っていないのでその差が分かりませんが、私のHSでも5yほどしかランは出ません。 低いボールでも綺麗にダウンブローで当たっていればスピンかかって止まります。(HSが速ければ戻るくらい) それは50yのウェッジでも同じで高さとは関係ないです。(高さで止めるのとスピンで止めるのは違うので) なのでダフリ気味に当たっていないか、またはトップ気味に当たっていないかなど注意深く判断(観察)しておくことも必要でしょうかね。(なかなかシビアに判断できるようになるには時間かかるかも知れませんが) あっ、ちなみにレンジボールでフェード系になると言うのは、ディンプルが減っていて捕まりにくいのが理由なのでボール次第ってことですから何でもかんでもそうなる訳じゃないですのでご注意を。 なのでレンジボールのディンプル度合いは重要ですね。 汚いボールや綺麗なボールが混ざっているレンジで状態を気にせずポンポン打ってる人は、打った結果だけで一喜一憂するのは危険ってことですね。 (私は状態が悪いボールは全部アプローチ用に仕分けしてます)2022/3/16(水)13:59 -
ウェッジのグースについてくろのすさんに一票! もしくは国産メーカー品で探してみるとか。2022/3/16(水)10:55 -
スイング作りの方法。足し算?引き算?それは基本が全部出来ているトッププロの言うことで、アマチュアの誰もが当てはまると思わない方が良いでしょうね。 私は以前からウェッジのハーフショットでスイング作りしていますが、それは小手先の手打ちにならないように基礎を作って上手く打てるようになれば、あとは徐々に体を回す大きさを増していくだけ(決して腕の振り幅を大きくするのじゃなく)でフルショットが完成すると思っているからです。 そんな私でも松山が言うように長いクラブが打てると短いのが簡単に感じるので、家では5番アイアンの素振りが中心です。 つまり両方取り入れてることになるでしょうか。 いつも書いてますがフルショットがある意味一番簡単です。 それでアプローチも上手く打てると思っていると大間違いで、それは確実に小さなスイングで覚えないと上手く打てません。なので両方の練習は必要だと思いますね。 先日の競技でもHC9の人と同じでしたが、ショットは片手並みでしたがアプローチが初心者のようでグリーンを外したら全てボギー以上と極端でした。(HC9の理由がそこでわかりました) アプローチの練習していないのが良く分かりましたが、それはロングアイアンの練習では身に付きませんから。 なので足し算も引き算も必要と思います。 (得意クラブを作るのと、苦手をなくす・・・・とも共通する気がしますね)2022/3/16(水)08:13 -
ボールの弾道高さについて(+アイアンシャフトのフレックス、重量について)まずトップトレーサーの数値は良いのですが、それとは別に実ラウンドでどうなのでしょうか?(どうだったのか?) 一度もラウンドしてなくて機械の数字しか知らないのであれば質問も分かるのですが、一度でもラウンドしていればその違い(差)は何となく判断出来ている気がするのですが。 そして機械のラン込みの数字は全くアテにしない方が良いですね。(特にアイアンは) 通常ミドルアイアンでそんなにランは出ないです。 あとはレンジのボールによって全然違いますので、その見極めも必要でしょうか。 色んなレンジで打ち比べると違いも分かってきますが、それは経験も必要でしょうけど。 1つ言えることは間違いなくコースボールよりも上がりませんし飛びません。 なのでレンジで高いボールを打とうとするのはスイングを崩す元ですし、高いボールが出て喜ぶのは間違いと思っています。 確かにそのHSで高さ20yは低いですね。 但し意図して低いボールを打っているとか、低い方が好きであるとか、それで狙ったところへ止められてスコアメイクし易いのであれば全然問題ないはずです。(高いと風の影響受けますしね) またZ725でもZ565でもヘッドは良いと思いますが、シャフトが両極端すぎますね。 あまり分からずに手あたり次第購入しても勿体ない気がします。 自分に何が合うのか分からないなら、それこそフィッティング受けに行くのも1つでしょうか。 (あとはレンジで試打できるところへ行って、違うシャフトのアイアンを打ち比べるなど) 何か参考になれば2022/3/16(水)08:01