遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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大叩きラウンド解決済みですが。 それが普通ですね。 良いときも悪いときも含めて、いつもの自分。それが実力。 90の人は、80も出れば100も出る。 プラスマイナス10打なんて許容範囲内ですね。 まずそれを自覚しないといけない。 練習で1mのパットが5球連続で入ることもあれば、5球連続で外れることもある。 平均すると3球入る。 そんなことが本番のショットやパットで起これば簡単に10打くらい差が出る。 ちょっとした差です。 それほど分析して明確にどうこうって、言うほどじゃないですね。 無理やり原因(言い訳)を挙げれば幾らでも出るでしょうが、解決にならないですね。 辛口と思われるかもしれませんが、そうして事実を受け止めないと無理に変な理由を見付けても何の対策にもならない。 コンディション(コースや天候など)以外なら全ては自分ですので。 レベルと共にスコアの波の幅は小さくなるはずです。2022/3/16(水)07:32 -
ショートパットのクロウグリップ解決済みですが。 クローグリップもクロスハンドグリップも決してノーマルではなく変則(今ではポピュラーになりつつあるが)グリップの1つと思っており、いずれもイップス(またはそれに近く悩んだ人)を解消するための対策と思っています。 それらは特にショートパットで起こりますので(引っかけや押し出し)その対策の握りとの認識です。 共通するのは利き手を使い過ぎないように物理的に使えない握り方としたもの。 なのでクローグリップでも注意したいのは利き手の指は添えるだけで、決して打ちに行くのは良くないという事でしょうか。 決して速いグリーンだからクローやクロスハンドが有効なのではなく、利き手の使い過ぎ防止と思った方が良いと思いますね。 なのでクローで利き手が使いづらいからダメだと思わないことでしょうか。2022/3/16(水)07:19 -
番手間振動数最近は情報社会でデータ社会なので若い方もしくは最近始めた方は特に色んな数値に敏感で気にし過ぎの感じを私は受けますね。 打った感覚や結果より先に数値・データで選んだり語る風潮が強い。 数値にこだわる事が良い方向に出れば良いですが、必ずしもそうとは限らないので上手く活用したいですね。 自分にとって完璧なスペックが分かったとしても、そんなクラブが手に入ったとしても、それで常に良い結果が出るならそんな楽なことは無いですから。 そして逆にそれで上手くいかないと、どうするのか。 そこまで考えておかないとクラブ選びの迷路に入りますので注意が必要ですね。 少し情報社会、データ社会の弊害に感じます。2022/3/12(土)17:03 -
意識しての練習ルーティンは特にないですが、意識しているのは「テンポ」と「スムーズな振りぬき」です。 私のスイングのベースが58度の50yなのですが、その時のテンポと振りぬきが一番自分で理想的と思っていて結果も良いので、他のクラブも全てその感覚になるように心がけています。 やはり飛ばさない時のスイングが一番ゆったりしていて(打ち急がず)テンポが良く、結果的にスムーズに振れてバランス良く打ててフィニッシュも気持ち良いところに収まる気がします。 そんな時は打った瞬間にターゲットにピッタリだと分かるような感覚はあります。 フルショットではなく50yがポイントで、50yは手先で適当に打てない距離でしっかり体を使う必要があり、しかも中途半端な距離なので毎回同じキャリーを打つのはかなり難しく、個人的にはショットのエッセンスが全て詰まっていると思っています。 言葉で書くと簡単ですが、50yは奥が深くて難しいです。 見た目(それなりに50yの看板に飛んでいる)が良くても自分の中の感覚が悪いとダメで、打った瞬間にピッタリ寄ったと思えるような感覚が高確率で打てるのは大変です。 それが出来るときは他のクラブのショットも良いです。(時々100yや150yのピンの根元に当たったりします) 他のクラブが上手く打てない時は、58度に戻って何が悪いか(違うのか)を確認しています。2022/3/10(木)15:34 -
ゴルフ練習場について練習場は主に2つを使い分けています。 1つ目は、某トーナメントコースの練習場兼用のレンジ。 奥はネットが無く300yまで打てる(当然打てないので不要だが)が完全平坦なのでウッド系を使えば落ちた地点は全く見えないので、放物線と打った感触で良否を判断するしかない。 また建設条件があったのか南向きなので逆光で打ちづらく見えにくいことが欠点。(特に冬場) 但し常に新しいツーピースボールでヤーデージ表示はレーザー距離計と全く同じで、実際に打った距離もコースボールと変わらないのでアイアンの飛距離確認には最高の条件です。 コースにゴルフアカデミーがあるので、常時元ツアープロがレッスンしたり若手プロや研修生が練習していて見ているだけで色んな勉強になること。 ボール単価は休日7円です。(新規オープン時は5円でしたが、6円になり7円になった) 2つ目は、某全国ゴルフ場運営企業の直営レンジ。 HP上でネットまで240y(あくまでもレンジボール換算)で私の飛距離で良い当たりをしてネットの下の方にダイレクトに当たるくらい。 北向きで奥も上もネットが貼ってあるのでボールが非常に見やすく、特にドライバーやウッド系ショットのバロメータを確認するのにほど良い感じ。 また100yまで10y刻みでターゲットが置いてあるので、中途半端な距離の練習が非常に役立つ。 従って打ち放題で使うことが多くメインは1のレンジで時々2のレンジを使用。 ボール単価はここもオープン当初は7円でしたが今は9円です。但し打ち放題しか使わないので6円換算くらいです。2022/3/10(木)14:56 -
ボールのロゴマークを目標に合わせる後方確認・・・・って、後方から前方(狙い目やスパットなど)を確認するとの意味ですよね。 ?になるのかな。 練習でも本番でも(マーク)ライン合わせはしませんが後方から前方に狙い目(スパット探して)を見付けてアドレスしています。 練習場では出来るだけマットのラインを外すように左右に打っています。(ドライバーに限らずアイアンも) 練習場で横目で見ても目標方向に飛んでいるのは、マットに合わせて打ってるからってことは無いですかね? ちなみにヴァルさんの質問に対しては、私はパットの時はラインを合わせて打ちますが、ショットの場合は合わせませんのでルーティン的には違いますね。 但しアプローチでもパッティングでも実際に打つスタンスで打っていく方向に水平に構えて(後方で垂直になって素振りする人もいますが)距離感を見た目で素振りしてイメージが消えない内に打つのは全く同じですね。2022/3/9(水)13:16 -
イップスなんでしょうかネ?私も過去に425ccのドライバーが流行っていたころディープフェースの小顔を使っていたので、460ccが全盛になってからもデカヘッド(特に投影面積が広い外ブラのシャローフェース)が馴染めず打ち辛い時期がありました。 しかし今では逆に460ccに慣れてしまい、以前の425ccディープフェースで上手く打てるイメージが無いです。 慣れって恐ろしいもので、良くも悪くも慣れ親しんだ物事には違和感はなく慣れないものには違和感しかないですよね。 イップスは今まで問題なかったことが急にできなくなるようなことですので、Mrミズノさんが今まで460ccで問題なかったのに打てなくなったのなら可能性ありますが、これまでも上手く打てなかったのならイップスではないでしょうね。(私の場合もイップスではなく、単純に慣れ親しんでなかっただけでした) 何事も何かしらの要因(きっかけ)はあるはずなので、それが何であるかを追求できれば良いのでしょうが。 ご自分なりに、何故445ccは打てて460ccが打てないかを思いつくまま挙げてみて、1つずつ潰していくのが一番良いように感じます。 (まあ460ccが打てなくても良いのならそのままで良いでしょうが、将来を考えれば苦手は無くしてる方が良いでしょうね)2022/3/9(水)10:22 -
ボギーオン率頭悪いんで。お許しを。2022/3/1(火)19:01 -
ボギーオン率ローカルルール(身内だけで決めたルール)として会話するには良いでしょうが、一応JGAとして定義されている(と解釈しています。J-SYSに記載あるので)限りは使い方は間違わない方が良いとは思いますね。 固いようですが。 と言うよりも、J-SYSやGDO、GORAなどでスコア登録してスタッツ分析見ている人なら、見慣れている(分かりやすい)人の方が多いと思うのですが。 なので今回感じたのは、逆に分かりにくい(知らなかった)と言われる人は、JGAの公式ハンディを取得していないとか、データ分析してないとか、ホームコースハンディのみなのか、ハンディなしの人なのかと思いました。2022/3/1(火)13:14 -
ボギーオン率>無意味な指標になるでしょうから、分けるべきでしょう。 その事例だけを見れば、そうも思えそうですが 現実には「パーオン率」と言うものが一番表に出ているはずなので(それの方が多く使われる)、それをベースに補足的に考える程度で良いような気はしますが。 (あまりボギーオン率で会話したり、何かを検討したりしないような)2022/3/1(火)11:56
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ボギーオン率余計なことですが、 「ボギーオン率」―「パーオン率」が、単純にボギーオンだけの率になると思うので、計算すれば良いと思うのですがどうでしょうか。 恐らくですがボギーオン率が明確に記載されているものは(目にするもの。例えば何かのアプリにスコア入力した結果など)全てパーオン含む率のはずなので、ボギーオンだけを集計した率は個人的に計算でもしない限り表には出てこないと思うのです。 まあ後は色んなスタッツをどう使うか次第ですね。 他にも「リカバリー率」ってあるのですが、これも一般的な“寄せワン”とは似てるようで違うのです。 リカバリー率はパーオンしないけどパー以上であがる率で、寄せワンはパーじゃなくても(ダボオン1パットのボギーなど)数えている人がいますので。 ちなみにヤフー知恵袋のQ&Aはかなり適当だと(個人的には感じる)思うので、あまり参考にしない方が良いと思っています。 特にルールなどに関してはメチャクチャです。 ボギーオン率などプレーには関係ないですが、ルールは直接関係しますので危ないですね。 実際には書店に売ってるルール本でさえ間違ったことを書いてるものがありますので、原則はJGAのHPに記載のこと(ルール以外も)をベースにすべきと思っています。2022/3/1(火)11:17 -
ボギーオン率TATSUMIIさん 色々書かれてましたか。 疑問を持つことはとても良いことだと思います。 ところで、私はJGAのハンディキャップを取得してるのですが、それにはJ-SYSというシステムに登録して取得しています。(一般的には皆そうだと思っています) そこには明確に記載があります。 下記URL(PDFですが)のP17に小さいですが表現あります。 http://www.jga.or.jp/jga/html/handicap/new_jsys_manual/pcjsys_guide.pdf JGA管轄なので一番正確だと個人的には思っています。 JGAハンディを持っている人なら見慣れたサイト(中身)のはずです。 ちなみに最近は、楽天やGDOなどでも公式ハンディが取得できますが、恐らくそれらもJGAに則っているはずなのでハンディ計算法ももちろんのこと、色んなスタッツも同じ計算法だと思いますね。 ちなみに平均パット数は、プロはパーオン以上のパット数しか計算しませんが、J-SYSでは全ホールの平均ですのでプロの数字と単純比較する人が時々いますが全然違うので注意が必要ですね。 (プロの1.7とアマの1.7は雲泥の差)2022/3/1(火)10:13 -
上達に向けて横からですが ボギーオン率はパーオンを含めた(もちろんロングの2オンも)パーマイナス1打でグリーンオンした率を言いますね。 なので上級者になれば90%前後ですね。2022/2/28(月)18:10 -
ゴルフにまつわる言葉、格言在り来たりなようで、堅苦しいようですが 「継続は力なり」 「ローマは一日にしてならず」 「千里の道も一歩から」 「練習は嘘をつかない」(但し間違った練習は嘘をつく) 「上達に近道は無し」 「敵を知り、己を知る」 「ゴルフには平均の法則がある」 「苦手をなくす」 などなど 前半は私が長年かかってやっと今のレベルになって改めて痛感している心底の本音(信条、座右の銘)です。 そして後半は私の心の師匠である中部銀次郎の本を読んで心に留めているものです。 (他にも色々あります。時々10冊ほどあるバイブルを読み直してます) 常に意識しています。 派手さが無く目立たないが、上がってみたらスコアが良かった・・・というゴルファーを目指しています。 技術的な格言はないです。2022/2/28(月)14:26 -
上達に向けて私自身、完全我流で月一ラウンド・週一練習で紆余曲折しながら殆どの人が経験する悩みや段階を経て運よく今に至りますので、何か1つでも参考になることがあればと書かせてもらいます。(山ほどありますので、1回で済まないかも。お許しを) もちろんプレーぶりを見ていないのであくまでも一般的に多くの人の傾向(私の周囲の人や自分自身の経験から)や、書かれたデータを共になります。 まず以前どこかにも書きましたが、「スコア×0.4≒パット数」と言われますので、パット数はほぼ平均だと思います。(決して悪くはない) またパーオン率もボギーオン率も普通だと思います。 つまりスコア90の人として普通の数字で特に何かが良いとか悪いとかじゃなく、多くの方が同じ感じだと思いますね。(私も同じような感じでした) そして皆さん簡単にショートゲーム(グリーン周り+グリーン上)の向上と言われますが、それが一番難しくて思った以上に効果が出ないことをなかなか分からないのですよね。 フルショットが一番簡単なことが分かってくると、それ以下のショットの難しさが分かるのですが、どうしても短い距離で短いクラブで打つだけに簡単に思ってしまいがちなんだと思います。 その最たるものがパッティングでしょう。 そこに罠があるんですね。 90切り程度まではそこそこ当てれるようになれば(フルショットがそれなりに打てれば)到達は出来ますが、そこからが大変です。 何故ならば、それ以外のショットやパットは全てコントロールショットだからです。 そしてそれらは(あくまでも私の持論ですが)手打ちではコントロールできないからです。 (体に染みつくほど手打ちでもコントロールできるようになっているシニアプロのような人は別ですが) なのでいつまで経ってもフルショットは良くてもそれ以外がなかなか上達しないので、アベレージ80台半ばくらいが限界になってしまうんだと思っています。 (フルショットだけ見てるとプロ級の人はたくさんいますが) 80台に突入すると上手くなった感覚が宿ります。 それだけにそのまま練習続ければ右肩上がりに上達しそうに思ってしまうのですが、そこからが大変なんですね。 そこから先は自己解決力が差を生むと思っています。 手打ちの定義も難しい(あるようで無いかも知れない)ですが、自分の中で何か大きな変化が作れるか。 今はユーチューブなど色んな情報があるのでレッスンに通わなくても上達の手段はあります。 あとは自分で何を感じどうするか。それだけは他人任せにできない部分だと思っています。 片手打ちも良し(但し間違った手打ちはNG)、腋の下にタオルなど挟んで打つのも良し(本当は肘の上くらいの方が難しい)、調べれば色々方法も出てくると思います。 ちなみにマネジメントは難しく考えなくても、自分の実力以上のことをしないことでしょうか。 どれだけ冷静に、客観的に自分の力量を把握しているか。そしてそれに見合ったプレーが出来るか。 (上級者ほどシンプルで難しいことやってないと思いますし、無理に狙ったり入れに行ったりしてないと思います) 色々考えてやってみてください。直ぐに効果は出ませんので根気強く。2022/2/28(月)10:18 -
中空アイアンに変えた方にお聞きしたい事最近のモデルでは無いので参考にならないと思いますが・・・。 実は私は17〜8年前に当時まだ少なかった中古クラブ屋で一目ぼれしたクラブ 「フォーティーン HI−969」と言う、かの有名なクラブデザイナーの竹林さん監修のアイアンを買って使っていました。(ほとんどの人は知らないと思います。今ではネット検索しても詳細スペックなどほとんど出てません) 当時はあまりクラブのことも知らずに見た目が格好良かった(知らない人が見ればマッスルバックに見えます。そのくらい小ぶりでした)のと他人と違うものを所有できる喜びだけでした。 実はこれが自分で買った初めてのアイアンだったので、ご質問の買い替える前のクラブは親父のお下がりでした。(それでも80台前半は出してましたが) そして買った後から中空アイアンだと知ったお粗末ぶりです。 しかしこれが実に打ちやすく見た目と機能面を両立させた素晴らしいクラブと後に気付きました。 当時のクラブなのでロフトも標準で、今の中空のようにストロングでもないですし飛距離性能に優れてるわけでもなかったですが私の今の原点を作ってくれたクラブです。 その後このアイアンで初めてのグロスアンダーを出しましたし、そこから競技の道に入り込んだので思い出いっぱいのクラブで今でも大事に保管しています。 このクラブでフォーティーンが好きになり、しばらくアイアンもウェッジもキャディバッグもフォーティーンで揃えてましたね。(当時は誰もフォーティーンバッグを使ってなかったので気に入ってました) しかし竹林さんが亡くなられてフォーティーンらしさが薄れてからは使わなくなりました。 すみません思い出話になってしまいました。 ってことで、今の中空アイアンは知りませんので何とも言えませんが私の持っていたのは全く普通の感覚で何も悪いところはなかったです。(重心が高くなるとか言われますが、それも感じませんでした)2022/2/25(金)08:11 -
古いクラブの断捨離について皆様はどんなふうに処理されていますか??断捨離しようと思っては無いので家にあって使わないが売れない(送料の方が高くつく)クラブは20〜30本はあります。 売れるものは売ってるので残っているものは他人から見ればゴミでしょうが、どれも思い出いっぱいのモノです。 ?処分は皆さんと似たような感じで、ヤフオクで売却です。 買うのはメルカリ(値下げ交渉出来るので)、売るのはヤフオク(値が釣り上がるので) 練習器具やウェア類も同様です。 TATSUMIIさんじゃないですが、買値よりも売値の方が高くなる場合は多いです。 私はヤフオクを20年ほど前から利用してますが(当時は色々問題もあったがメルカリなんて無くヤフオクのみだったので。その頃は日用品や子供服など売りまくっていた)世の中不思議なもので需要と供給のバランスは非常に上手く取れていて、売れないものは無いと言っても過言じゃなく「こんなもの売れるはずがない」と思うようなものでも必ずいつか売れるのですね。 なので焦らずじっくり(直ぐに売ってお金にしたい人はダメだが)していれば忘れた頃に落札されたりしますね。 手間を楽しみと思うようになれば、こんな面白いものないですね。2022/2/24(木)11:00 -
練習器具レビュー練習大好きな私は、大抵の練習器具は使ったことがあるつもりです。 ロジャーキングは使ったことないですが、友人が「ツアーAD レッスン」と言うシャフトがしなる練習用アイアンを持っているので使わせてもらったことはあります。(MCIプラクティスとほぼ同じですが、こちらの方が昔からあったと思います) 正直なところ使った感想はゴルフボールさんと同じで簡単に打ててしまったので一瞬で興味なくなりました。 と言うよりも、その友人はアベレージ100切れないレベルでしたが(当時)、その彼がマットの上では見かけ上普通に打てていました。(と言っても常にではないですが) なので相当自分自身がしっかりとした目的を持って使わないと、見た目で打てているから問題ないと勘違いしてしまう傾向になると思います。 事実その彼は未だに当時から上達してませんので。 練習器具って使い方次第ですので難しいですよね。 そして最後は普通のクラブで狙ったところに高い確率で打てるようにならないと、何を使っても・どんな練習をしても投資効果としては低いので如何に考えながら行うかなんだと思います。 (少なくとも自分自身が年々上達していると感覚的に思えることが大事) あっ、ちなみに動画は見ていません。2022/2/24(木)09:52 -
グリーン周りのアプローチについて解決済みですがすみません。(知らない間に質問が増えていて、既に解決済みだったので) ご質問の答えとしては一言「状況次第」としか書けないでしょうか。 カラーにボールがあるならほぼ100%パターですが、カラーから外れた場所であれば状況によって変わりますね。 理由は色々ですが、1つはウェッジでのアプローチが最近格段に上達してきたことです。 以前はスピンを入れながら止める打ち方をしてましたが、最近は女子プロのように単純な打ち方でロフトなりの球で自然に止まるように変えました。 この方法で自分でも驚くほど良い結果が出るようになり(カラー近くならだけでなく全てのアプローチで)、距離があるときはパターよりも距離が合うくらいになりました。 寄せワン率が50%から70%くらいに上がった。 (実はネット記事で知ったのですが、松山が最近アプローチが格段に良くなったのも全く同じ理由なのを知ってうれしくなりました) 普段の練習でもカラーや少し外のラフから打つ練習もやっていますが、見た目はどうもなくてもパターでは芝の影響を受けて転がらないケースや転がりすぎるケースもあるので計算しづらく個人的には好きじゃないです。 ウェッジの方がグリーン面に落とせるので計算しやすいです。 (ウェッジ以外は使いません。色んなクラブを使うには本数に比例した練習量が必要なので私はウェッジ2本を使い分けてます。色々試したことはありますが私的には距離感が出せなかったので。) 別に外からパター使うことを格好悪いとか思いません。 片手の人でも外から寄せまくる人はいます。逆に、勝負しに来てると感じますね。 まあ何でも出来るようになるのが一番良いと思いますので、苦手意識は作らない方が良いとは思いますね。 プライベートラウンドなどでは色々試すのが良いかな。(私はそのためにショートコースへ行ってます)2022/2/21(月)08:09 -
ヘッドの調整機能と球の曲がりにくさの関係についてmokomokoさんやlespaulさんが仰るように、基本スタンダード位置ですし変化させてもそれほど効果無いですよね。 特に私なんて普段から鈍感なのでM3ドライバーを使っていた時も(M4より調整機能もあるし操作性があると思い)ウェイトを色々変えてみましたが殆ど効果は感じませんでした。 それ以上にスイングの違いの方が飛んでいくボールへの影響が遥かに大きいことを知りましたね。(それは打ち方の違いだけでなく、その日の調子によっても変わると言う意味で) そして左右(重心距離:フック・スライス防止?)のウェイト調整よりも、断然前後(重心深度:弾道の高さ?強さ?)のウェイト調整の方が効果(影響)は大きいと感じています。 UTなどはその調整も無いので関係ないですが、ドライバーでそれが可能なものはかなり変わりましたね。 今も前後に2つウェイトがあるドライバーを使っていますが、日本製は後ろに重いウェイトを標準で付けてあるのでしが、私のはアメリカ製で前に重いウェイト(しかも日本製よりも重い)があります。 試しに入れ替えて使ったら全然頼りない感じで求める強い弾道が打てませんでした。(明らかに前を重くする方が強弾道になりました) 慣性モーメントを上げるには、ドライバーでいうと後ろへウェイトを置く(重心深度を深くする)のが良いはずなので、レスキューでいえば後ろに鉛でも貼るのが一番でしょうか。(重量が変わるので注意が必要ですが)2022/2/18(金)08:04
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買え変え時まあ買いたい時が買い時とは言えるでしょうね。 買いたい理由も人それぞれ、車も同じ。 ちなみに私は新品を買ったことがありません。 いつも新製品が出たら試打会に行って、自分に合うものがあればモデルやスペックなどをメモっておいて、何年後かに買いなおしたくなればそれを中古で探して買ってます。 (とはいえ、最近は今持っているので不満無いので試打会からも足が遠のいています) ちなみに嫁さんのハードルが一番高いとのことですが(良く分かります)、私の場合はゴルパなどで練習行く前に買いますので嫁には分からないようにしてます。(バッグの中身はイチイチ把握してないので) ゴルパは当日買取95%なので、買ってすぐに練習しに行って合わなければ5%の値段でレンタルしたつもりになれば安いものですので。(気に入ればそのまま持ち帰れば良いし) ヤフオクとかメルカリで買うと家に届いてしまうので買い物がバレます。 そんな場合は嫁がいない時間帯に届けてもらうとか、営業所止め置きにして受け取りに行ったり・・・笑 それでも家の中はクラブ専用ダンボールで溢れかえって(素振り器具なども買うので)、捨てろ!って言われますけどね。(買ったのはバレてます。笑) 自分の小遣いでやりくりするなら良いんじゃないですかね。 私の場合はゴルフ以外に金使いませんので、嫁も分かっています。2022/2/17(木)12:56 -
こじんまりゴルフ私も素振り器具はたくさん持っていて(相当な数買いましたが、不要になったものはドンドン売り払ってます)、今でも ・タバタ コアスイング(羽根のついたやつです) ・パワフルスイング3本(昔からあるバットのようなやつです。3種類の長さ持ってます) ・ロイヤルコレクション トライワンフレックス(両端がグリップで重量差がありしなるやつです) ・ロイヤルコレクション トライワンアイアン ドクターD2(重量のあるアイアンで実際に打てるやつです) ・スピードウィッシュ(アメリカ製のヘッドスピード上げるためのやつです) 他にも数本。 練習前に必ずどれかを使って体解したり、可動域を広げるために使ったり、ヘッドスピードアップのためと思って使っていますが、いまだに効果を感じたことがないです。泣 ここ数年はランニングしたり筋トレしたりして体力低下しないように意識してますが、ラウンドで疲れたことはなくても飛距離アップはしてません。 やり方がマズいのか、今の打ち方では限界なのか分かりませんが。 筋力はこの歳で驚くほどアップするのは考えにくいので(それもやり方次第でしょうが)、とりあえず10年以上飛距離が落ちてない(変わっていない)と思えば、考え方によっては向上しているのかと。 それよりもずっと感じることは、絶対に可動域の広さ(肩甲骨や股関節などの柔軟性)が飛距離に優位だと思うことです。 悲しいかなストレッチしてもおじさんの体は言うこと聞きません。(これもやりかた悪いのかも知れません) 昔から勝手に思っているのは、金払ってでも女子プロのように可動域を広げたいということですね。 (道具やレッスンに金は使いませんが、永久的に柔軟性を得られるなら金使いたいです。しかし以前整骨院に相談しましたが、一時的に広がっても元に戻ると言われたので諦めました) 脱線しましたが、素振りはやり方次第で効果は出るでしょうが、下手すると自分の持っているクセがドンドン固まってしまうので注意は必要ですね。 (振れば振るほどそのスイングが身に付くので、正しければ良いですが変な球が出るスイングならそれを助長しますので)2022/2/17(木)12:28 -
グリップの握り方その若さで、そのHSで、そのスコア、実に羨ましいですね。 そしてその状況なのに、まだグリップでお悩みと言うことは言い換えると「まだまだ伸びしろがある」意味なので更に羨ましいですね。どこまで行くのかと・・・ さてご質問ですが、 正直なところ、何も考えていません。 毎日クラブを握っているので(練習は週一ですが、それ以外は部屋で素振り)、箸を持ったりペンを持ったりするのと同じでイチイチ何も考えてません。 そしてもっと言えばグリップ(握り)だけはゴルフ始めた頃から変えた記憶はなく、最初にそれなりに本を読んだか親父に教わったか(覚えてませんが)それなりに正しく握っていたのかも知れません。(それすら覚えてない) なのでグリップで悩んだことは一度もないです。 基本フィンガーグリップでショートサムです 何となく覚えているのは、右手人差し指のトリガーや親指とのVの字などと左小指・薬指・中指の3本で握るなどオーソドックスな教え(昔の本には必ず書いてあった)と昔のプロ(岡本綾子や坂田信弘なども必ず同じこと書いてました)が言ってることは守ってましたね。 グリップが一番大事で、一度クセが付くと一番直しにくいのもグリップなのでそこは意識しましたね。 今でも色んな人を見ると、握り方だけで何となくレベルも分かったりします。 (それこそ岡本綾子はグリップ見ただけで、その人のスコアが分かると言ってました) 変わったと言えば握り方ではなく強さですね。 昔はグローブが破れて結構買いなおしてましたが(1日1000球とか打ったりもしてましたが)、ここ10年近く一度も破れたが無くグローブを買うことが無くなりました。 それくらいグリッププレッシャーは弱くなったんだと感じます。 普段のアプローチ練習や家での素振りなどは素手なので、自然とグローブに頼らないようになったのかも知れません。(ラウンドでもアプローチは素手ですし、時々フルショットでも素手で打ったりします) フェースが左向いてフックボールが出ているのでしょうか?(それを直したいのか) 狙ったところに打てているなら気にしなくて良いと思いますが、そうでなければ右手の使い過ぎとかないでしょうか。 常に同じように握る1つの方法に、片山晋呉がやってる体の前でシャフトを右向き(水平)にしてから握る方法などはありますね。(それでお悩みが解決するか分かりませんが) まあ握り方は十人十色でプロでも皆違いますので気にし過ぎも迷宮入りして、他に影響出ますので注意がい必要ですね。2022/2/17(木)09:12 -
スイングについて、アイアンとドライバーの力感勝手なことをツラツラと書きましたが、お悩みをイマイチ理解せずに書いていました。すみません。 「7番は良い感じなのだが、ドライバーになると力が入ったスイングになっている」 と言うのがお悩みで良いのでしょうか? もしそうであれば、ドライバーを打つ時も7番を持って7番の距離(例えば180yとか)を打っていると思ってスイングしてみたらどうですか? 私も時々やりますが、かなり効果ありますよ。 (脳をだますと言うか、意識を変える方法ですね。私なんかはもっと極端にウェッジで100y打つつもりでドライバー打ったりします。コントロールするときなどは効果あります) どうしても長いクラブは飛ばさなきゃと思って無意識に大きく振ろうとするんだと思います。 本当は同じ感覚で打っても勝手に飛ぶんですけど、どうしてもそれが体で理解できないから振ってしまう。 そしてトップの形は無理に意識しなくても良いと思います。 それよりもテンポなどを意識した方が全体の流れがスムーズになると思います。 急にはスイングを変えられませんし、変えたつもりでも第三者から見れば全然変わっていないのがスイング変更です。 なので極端に思いっきり違うことをやってみるのが良いですね。 ショートゲームも得意なら良いですが、もし苦手(フルショット以下が上手く打てない)ならハーフショットで腕を使わず体幹使ったスイング作りをするのも良いかも知れないですね。 お悩みが具体的に分からず的外れならお許しください。2022/2/17(木)07:36 -
スイングについて、アイアンとドライバーの力感まず動画が自分的にナイスショット(かなり良い結果)の時なのか、50%以上その当たりの時なのかでも違ってくるとは思いますが。 それはさておき、 HS 51以上と言うだけあって羨ましい躍動感ですね。(以前も書きましたが) 若いって良いですね。(まあ私は若い時でもそんなに振れませんでしたが) 細かなところは動画だけでは分かりませんが(正面からなどもないし、スローで見れないので)、私から見れば振り回しすぎですね。 とかく飛ぶ人はその傾向が強いです。 どうしても飛距離にこだわりが無意識に出るのか、コンパクトに振れないのか。 体を回すよりも腕を動かす方が主体になるのでオーバースイングには必ずなりますし、その分不安定になるのは仕方ないでしょうか。 小さくまとまる必要は無いですが、ハーフショットなどの練習もしないとフルショット以外のショットがいつまで経っても上達しない可能性はありますね。 常に動画のようなショットならば90は叩かないはずですが、ショートゲームや成功確率の面でスコアが作れていない気はしますね。 あとはアルシビストさんも指摘されてるように、アドレスで力が入り過ぎで上手な人のアドレス(見ただけで上手い雰囲気がある)には見えないです。 いかにも飛ばしてやろうと言う雰囲気マンマンです。 恐らくそれでは毎回同じスイングするのも難しいでしょう、1日持たないのでは。 なかなか7割スイングは難しいと思いますが、一度飛距離を無視して振ってみてはどうでしょうか。 何度も書きますが羨ましい躍動感です。 上手く活かせれば良いですね。2022/2/16(水)16:47 -
一人ゴルフを予約する時の注意点1人予約も色んなサイトがあると思いますが、私が利用していた時は(楽天GORAまたはバリューゴルフ:いずれも10年以上前の話です)同伴者のプロフィールが見れるのでそれを参考にしていました。 自分が一番にエントリーせずに、既に2名はエントリーしている中から(もちろん自分の行きたい日時で値段や場所も適当な中で)、自分と合いそうな感じの方の組を選んでいました。 当時から一応セミアスリートのつもりでしたので、似たような人(申告スコアや意気込みなどのコメントや年齢など)とのラウンドをしてました。 もちろんどんな方とでもラウンドするのは楽しいですし、私は自分からドンドン声かけるタイプでスタート前からお喋りしまくってます。(声かけられるのがイヤな人は分かりますし、その時の雰囲気などで調整はしますがほとんどの人は気軽に会話できますね) オープンコンペや月例(クラス混合)などでも見知らぬ人同士で、レベルも年齢もバラバラですが私は誰とでも楽しめます。 (但し変に気を使い過ぎる人や、自分の世界に入り込む人や、上手くもないのに調子悪いと自分に怒って雰囲気を悪くするような人は会話が無くなるので困りますけども) あまり難しく考えなくて良いですよ。 「1人予約初めてなので色々教えてください」と最初にご自分から挨拶すれば良いですよ。 (毎回そう言って良いと思いますよ) 平日に来ている人は、皆さん百戦錬磨で何百回も1人予約で回ってる人です。 書かれているご質問は、それほど気にしなくていいですよ。(一回経験すれば何てことないです) それこそ仕事で全く見知らぬ人たちと打ち合わせや食事するのと同じ感覚ですよ。 同じ業種の人とならそれほど困らないはずですし大丈夫ですよ。 単身赴任と言う話のネタがあるだけで十分です。 一度経験すればハマるんじゃないですかね。 GOOD LUCK!2022/2/16(水)13:06 -
アイアンシャフトについてシャンクは一言、手打ちの傾向が強くなると出ますよね。 特にアプローチなどフルショットじゃなく距離をコントロールする小さな振り幅の時に出やすいはずです。 シャフトが変わればシャンクが無くなるなら良いかも知れませんが、本質は変わらないと思うので忘れた頃に出たりすると思います。 出来れば根本的な原因を掴まれる事をお勧めしますね。2022/2/15(火)20:47 -
こじんまりしたゴルフ(自己嫌悪)今後のゴルフ人生私はもともと飛ばない方(世間的には普通か)です。 同じような時期に兄弟で始めましたが、弟の方が断然飛んでたので(30年以上前のクラブですが5番で200yオーバーしてました)競おうとも思いませんでした。 思えばその頃から飛ばしに欲が無かったかも知れません。 30代後半でスコア90前後の頃からステディーでミスを少なくするゴルフを目指していて(何かの本を読んだのがきっかけだったかも知れません。覚えてないですが)、コンペで本部長クラスの人などから冷やかされたりしましたが全く気にせず我が道を進んでましたね。 その後も「苦手をなくす」をモットーに(これは何かの本を読んでから意識しました)やってきました。 社内では飛ばし屋と思われてますが、単純に他の者が正しく打てていないから飛んでいないだけ(マンぶり素振りだけ見ていると、私より飛ばしそうな者は何人もいますが)と思っています。 240〜250yで飛ぶなあと言われるので、よほどそれ以上飛ぶ人間と一緒にラウンドしたことない(内輪だけの世界でしかゴルフをしていない)んだなあ・・・っていつも思います。 そのたびに、「私は普通です。私より年上でももっと飛ぶ人はいますよ」って言ってますね。 飛ばしたいのなら、飛距離アップのための努力をしましょう。 今のままでセカンド以降で勝負したいのなら、そちらをもっと磨けば良いと思います。 ご自分のスタイルがあれば良いと思うのですが。 私も7割力感スイングです。 良く「全然振ってないように見える」とか「そんな感じで打ちたいんだよねえ」とか言われます。 そりゃ振り回してないんだからそう見えると思います。 私からすれば、他の人が振り回しすぎに見えますから。 若いころに比べ筋力は確実に落ちていますが、15年以上まえから7番アイアンの飛距離(150〜155y目安)はほとんど変わっていません。(他の番手も) なのでずっと戦略的には同じ感覚です。 自分的にはしっかり体で打てるようになりスイングが良くなって効率良くなっていると思っています。 精度や確率は格段に上がっていますし。 プロとアマを比較するのも同じ年齢じゃないと意味が無いですし、レギュラーツアーのプロは中年オヤジと比べても意味は無いです。 アマチュアの方が飛距離だけなら飛ばす人はたくさんいます。 プロでもシニアになると若いころよりは確実に飛距離は落ちています。 飛ばす人もいますが、私たちと変わらないシニアもいます。 またTVでの使用番手は単純比較しない方が良いと思いますよ。 色んな条件で握るクラブも違いますので。 13本のクラブが正確に均等に飛距離の階段を作れて打ち分けられる方が、よほどラウンドで有効だと思います。 70歳越えたグランドシニアでもバックティーから70台で回る人は幾らでもいます。 そんな人をヒントにしても良いと思います。 仲間に聞かれたら、もっと大き目の番手いってやりましょう。笑 スコアで勝負ですよ!(飛ぶ人は最初から飛んでいます。ほとんどの人は努力せずに飛んでます。勝負しても無駄です)2022/2/15(火)10:08 -
パターの個体差による芯のズレ工業製品なので個体差があっても不思議じゃないですよね。 そして繊細な感覚の持ち主ほど、それらが違和感となって支障が出るのでしょうから大変なんだろうとお察しします。 私は全く同じパターを2本持っていますが(10年以上前のモデルでずっと使っているので、何かあったときでも予備を使えるように。新しいパターを買う気は全くないので)、その2本に差は全然感じていません。 ここマイキャディで皆さんが色々書かれているほどシャフトやヘッドの違いも大して分からない鈍感な人間なので(なのである程度自分に合ったクラブなら何を使ってもそれほど大きな差を感じない)、良い意味で道具に苦労してません。 但し、「パターだけは自信ある」と言うのはジョンソン&ジョンソンさんの中(レベル)でのお話でしょうから、まだまだ実際には「芯」に正しく毎回当たっていない確率の方が高いと想像致します。 昔から良く言われることに「アマチュアで一番芯に当たっていないのは、実はパターである」です。 簡単に打てるだけに分かりにくいのですが、案外芯を外している人は多いです。 (私も昔からパターは好きで得意と思っていましたが、今考えるとかなり下手くそだったと思います) それこそ方向性は気にしやすいですが、縦の距離感は芯を捉えて初めて磨けるものなので。 その意味ではアプローチも同じですね。 (距離感が合わない時に振り幅やインパクトの強さを考えがちですが、意外と芯に当たってなかったりしますので。そのために手先で打つよりも体を使って打つ方が安定性が増すと思っています) 両方の側面で見られたらどうでしょうか。2022/2/15(火)07:39 -
プロとラウンドされたことありますか?プロとプレーを一緒にしたことはないですが、トーナメントボランティアのスコアラー(選手と一緒に18H付いてスコアを記録する係)として10年以上選手たちを見ています。 レギュラー男子、レギュラー女子、シニア男子、ステップアップなど色々。 (サインボールやグッズなどは捨てるほどあります。実際にボランティア仲間はサインボールをラウンドで使いまくってますね) かなり近い距離でティーショットからセカンド、アプローチ、パッティングまで全てのプレーや会話(時々選手とも会話します)など見聞きしています。 当然優勝争いしている調子の良い選手もいれば、予選落ちの選手もいれば、マンデーからの選手や、アマチュアやもう色々です。 なのでピンキリですし、時々「俺の方が上手いんじゃ?」って思うこともありますが、それはミスしたときの一部分を切り取ってるだけで当然ながら難しいコンディションの中アンダーで回るプロは何かが違います。 とは言っても実際のところ明確に自分と雲泥の差で足元にも及ばない(全く比較対象にもならない)と思うわけでもないです。 飛距離は違いますが、それはアマチュアでも飛ばす人はいますし(息子も300y飛ばしますので)球の高さなどでビックリしません。(私とは違いますが) 変な話、アベレージ(90台くらい)の方が片手シングル(70台で回る)の人を見ても、凄いとあまり思わないのと似たような感じだと思います。 (アマチュアの70台と言ってもスイングは綺麗でもないし、毎回ナイスショットでもないし、アベレージの人の方が飛んだり・寄ったり・入ったりする時もあり、大差ないと感じることもあるはずです) 実際は確実に大きさ差があり常にグロスでは差がつくのですが、1つ1つを見ればそれほどの差に感じない。 改めて思い返すとミスの度合いと確率が全然違うことが分かりますが、言われないと分からないほど何故差がつくのか気付かないと思います。(私の昔がそうだったので) それに似ている気がするのです。 まあアベレージと片手の差よりも数倍プロとの差はあるのでしょうが、その凄さが分かりにくい。 (TVに映るような優勝争いしている選手や、常に上位にいるトッププロは神がかったようなプレーをしますので明らかに違いますが、調子悪い選手や賞金を稼げていない選手はそうでも無いように見えます) PGAのトップの選手はTV越しでも凄さが違うのを感じますが・・・・ ※エピソードは山ほどありますので割愛します。(普段聞けない会話なども含め) 1つ経験したのはミドルホールで3人の選手が、セカンドイーグル2人とバーディー1人で1ホール5アンダーを間近で見て、そのボールを貰ったこと。 逆にマンデーからの選手がミスだらけで私に誤ってきたので、「代わりに打ってやろうか?」と返したら「お願いします」と言ってきたこと。2022/2/14(月)13:48