ヴァルさんのQ&A回答履歴
ヴァルさんのQ&A回答履歴
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おススメのレインウェア個人的に、袖が外せるタイプは便利だと感じます。(蒸れないし動きやすいです) ゴルフ用は外せるタイプが多いんですが、アウトドアブランドだとどうなのでしょうね? 購入時の参考にでもなれば・・と思います2015/6/14(日)00:03 -
ゴルフに対する姿勢そう、自己満足です。 ゴルフに限らず、趣味の原動力は「自分が楽しいから」が全てじゃないかな。 自分が楽しいと思う事をする。楽しい時間を過ごす。趣味というのは、ほぼ全て自己満足です。 趣味に費用や努力の見返りを求める事自体、趣味の捉え方としてナンセンスですよ。 ハマってる人間は皆、それなりに目標を持ってるとは思います。 でも、その目標の為に日々努力出来るのは、根本的にゴルフが好きで楽しいからですよ。 だから、好きでもないのに目標だけ探しても無駄ですよ。 だって、それはただのノルマでしょ? どんどん苦しくなるばかりじゃないかな? 多分、あなたにとってゴルフは、まだ趣味になってないんですよ。 だから理由を探してしまうんでしょう。 誰かにやらされてるか、周りの環境で仕方なくやってるか・・・ 自分もそうだけど、社会人になって始めた人の入口って大抵そんなもんです。 最初は嫌な思いも、苦しい思いもたくさんしましたが、それでも面白い、楽しいって思えたから続けてます。 以上ですね。2015/6/13(土)23:52 -
PGA CHAMPIONSHIPのキャディバッグ多分ですけど、PGA CHAMPIONSHIPなら、日本プロゴルフ選手権のトーナメント記念グッズとかじゃないかと・・。 メーカーは特定できないと思いますよ。OEM生産でしょうし。 写真でもあればロゴの感じでわかったりしますが、あまり古いモデルだと特定は難しいかもですね。2015/6/10(水)19:33 -
ウェッジの番手間距離自分も4本派です。 普通に振ってPWが47°で125y 社外ウェッジの50°が110y 56°で90y、60°で75yですね。 PWと50°で数値上は3°しか開いてませんが、距離の開きは上手く確保出来てる感じです。 ただ、ロフト差を2°まですると詰め過ぎに思います。 50°が妥当で、普通に振っても115y〜120yほど飛ぶ様に思います。 4本設定に出来るなら別として、3本設定で48°を入れてしまうと、今度は100y以内のコントロールが難しくなるのではないでしょうか。2015/6/9(火)09:55 -
練習法について同じくショートパット。 もうひとつ挙げるとしたら立ち方かな。 ドラでもパターでも、正確に真っ直ぐ立つ練習は大事だったと思います。2015/6/4(木)20:16 -
アイアン型UTアイアン型を長く使ってました。 上でやんきちさんも書かれてますが、「ミスった時の怪我が少ない。」ってのは大きいですよ。 特にトゥヒットした時、アイアン型はペチッ!となって飛ばないだけですが、ウッド型は即死級のフックが出ますからね・・。 あとは基本的に「ちょっと易しいアイアン」って考えで使えば、デメリットらしいデメリットはないです。2015/6/4(木)19:01 -
湿度と飛距離の関係↓考察するのに参考にしたページです。 http://www.ll.em-net.ne.jp/~m-m/AeroDynamics/wetAirDencity.htm http://www.golfweather.info/member/topics.php?topics_id=59 この2つのページを読むと、825さんが聞かれた通り、湿度が増えると空気密度が2%ほど下がり、空気抵抗も下がると書かれてあります。 ただ、「湿度による空気密度の微妙な変化が、ボールの飛距離に影響を及ぼす程なのか?」と言えば、「ほとんど影響しない」という結論になっています。 この2つのページの信頼度は保証できませんが、読んだ感じでは信憑性が高い内容ではないかなと思いました。 ここからは私個人の推論になります。 ?地面の水分 芝、ボールに付着するす水分、フェアウェイ、グリーンの硬さなど、1つ1つは小さくとも飛距離を下げる要素になるのではないかと。 ラウンドにおいて「ティアップしたボールを打った際のキャリー距離」以外は、少なからず地面の影響は受けると思うのです。 ?先入観から来るプラシーボ効果の可能性。 ジメジメしてる→空気重い→「こんな日は球が飛ばない」→無意識化で力をセーブ。 精神的な要素ですが、キャリアが長い方ほど思い込みの力というのは強くなるそうです。 「飛ぶ条件のはずなのに、飛ばない」 その理由を考えた時、考えついたのはこの2つだけでした。 ?はこじつけっぽいですが、あくまで仮説ですから、その点はご容赦ください。 本題の「湿度が飛距離に及ぼす影響」については、上記文献にもある様に「湿度は影響しない」というのが正しいのではないかと、私は思います。2015/6/4(木)18:53 -
FWとUTの飛距離少し補足すると、UTの方がバックスピン量が減りやすいです。 基本的にはPWINGさんの回答通り、シャフトが長いFWの方が飛距離が出る要素は多いんですが、打ち手のHSとロフト角によっては、飛距離差がつかない場合もありますね。 HSの速い人が7Wや9Wの様なショートウッドを打つと、球が上がりすぎ、スピンが多すぎてロフト通り飛ばないって事もあります。そういう場合、シャフトは短くてもスピンを減らせるUTの方が飛距離が出る事になります。 ロフト通りの飛距離を出す為の最適解は人によって違うので、安易にFWの方が飛ぶという考え方は間違いです。 プロが同ロフトのヘッド違いを入れるのは色んな理由があるんで、推測は出来ても、正答は本人しかわからないでしょうね。2015/6/1(月)23:49 -
シャフトクロスの矯正アレコレ悩むより、手首が甲側に折れない様にする矯正器具あるんで、それを着けるのが一番早いと思いますよ。 http://shop.golfdigest.co.jp/newshop/f/dmg_0000039003 ゴルフには、この手の矯正器具が多数ありますが、悪い要因がわかってて、それをピンポイントで矯正してくれる器具ならば、積極的に使った方がいいですよ。 練習場でドライバーだろうとウェッジだろうと常に付けておけば、手首折れの悪癖なんて、自然と消えてます。 ・着ければ、悪い動きが「出来なくなる」 ・着けずに意識で直そうとすれば、悪い動きが「出来てしまう」 体に覚え込ます上では、この差はとても大きいと思いますよ。 ちなみに私も初心者の頃、同じ様な器具に大変お世話になりました。2015/5/31(日)20:51 -
クラブ重量について45インチのDRで、5Iとの重量差100gというのが重量フローのひとつの目安です。 DRの長さが基準より増せば、その分やや軽くするのが良いです まぁ、フローはあくまで目安であって、絶対ではありません。 本人が軽いと感じてるのですから、少し重くしてみるのは良いと思います。 ご記載通り3UTと4UTが同重量なのであれば、この2本は長さが違うはずなので、少し差を設けた方が良いと思います。 軽い、重いのメリデメについてです。 ・少し軽ければ、軽い分だけHSが増す。 ・少し重ければ、体幹で振るのでスイングが安定する ・軽すぎれば手打ちに陥りやすく、重すぎれば振り切れない。 と・・こんな感じです。 「振り切れる範囲で重く」というのは間違いではありません。 ただ、本当のギリギリの重さにするのは、あまりオススメしないですよ。 試打室、練習場と違い、ティグラウンドには僅かな傾斜や、足元が悪い場所などもありますし、ラウンド後半では疲労もでます。 80点のスイングで結果が出る位の重さにしとく方が実戦向きだと、私は思います。 余談ですが、男子プロは重量フローよりやや軽いドライバーを使う事が多いらしいですよ。理由はHSを出して飛距離を稼ぐためで、一般アマの方が重いクラブを使ってる例は多いそうです。 参考になれば幸いです。2015/5/27(水)02:13
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お気に入りのグローブは?羊皮ではなく、スエード派です。 良い所 ・全天候型なので、雨でも汗をかいてもそのまま使える為、グリップフィーリングが変わらない ・多少の摩耗ではグリップ力が落ちない ・通気性が良い ・バックラインがよくわかる ・安い 悪い所 ・羊皮がグローブの主流なので、製品自体少なく選べない。 ・初期状態の晴天下でのグリップ力はシープより劣る。 グリップ力は低いけど、自分には十分かな。 モデルやブランドにこだわりがあるわけじゃないけど(あまり選べないので・・)キャスコ製を買う事は多いですね。2015/5/21(木)07:10 -
UTシャフト選択60g〜85g辺りのカーボンシャフト全て。としか答え様がないです。 情報が足りなすぎますね。 ドラと5鉄シャフトの重量はある程度推測できますが、総重量だけ書かれても、ヘッドとグリップ次第でシャフト重量は変化するので、推測の域を出ません。 せめて使用しているシャフト銘柄と、UTの番手位は書いた方がいいですよ。2015/5/16(土)10:01 -
バックラインの有無有り派です。 私の場合、BLを左手の指関節にかけてから握ります。 これが自分にとっての左手のスクエア位置なので、BLが無いと不安になりますね。 前にカチャカチャ系ドライバー使ってた時でも、エースポジションが決まったらBL有りに挿し変えてましたね。 調整は出来なくなりますけど、一度ポジション決めるとあまり変えない派でしたので・・。 ウェッジも同様で、開いたり被せたりしますが、BLが邪魔だと思った事がないので有りに変えてますね。まぁ、邪魔に感じないのはこれに慣れてるからです。 ショートアイアンやミドルアイアンも状況次第で開いたり被せたりするので、統一させとく方が良いってのが自分の考えですが、結局の所、慣れてる物を使うのが一番だと思いますよ。2015/5/14(木)21:45 -
ミズノMP64のUS仕様と日本仕様の違いを教えてください。スペック上の数値は、一緒です。 組み上げなどの精度に差はあるかもしれませんが、これは個体差ですしUSとJPの差とは言えませんね。 過去にUSミズノのウェッジを買った事ありますが、購入後の各部計測ではブレは少なかったですよ。 まぁ、昨今はわざわざUS物を買うメリットは少なくなりましたが・・。2015/5/12(火)20:19 -
おすすめのサングラス自分の知り合いから聞いたのは・・ ・調光レンズは紫外線、可視光線に反応してレンズ色が濃くなるけど、気温にも反応する。 ・夏の暑い日などは紫外線でレンズ色が濃くなる反応以上に気温の高さで薄くなる方の反応が勝ってしまう。 ・真夏もゴルフするなら、サングラスと併用する必要がある ・2、3年で寿命が来るので週一回、月一回程度のゴルフで使用するにはコスパが悪い との事です。 聞いたのは最近ですが、その方の知識が古いだけで、今のグラサンはもっと進化してる可能性もありますけどね。 自分が使った中では、JINSのゴルフ用のは使いやすかったですよ。さすがメガネ屋です。 軽いし、芝目も見えるし、コスパもそこそこ。 SW○NSとかOAK○EYなどのブランド品はいかにもって感じがするし、無駄に高いのであまり買う気にならないんですよね。 ブランドにこだわるならアレですが・・・。 あと、グラサン買ったら、練習場でかけて打つ練習したほうがいいですよ。 サングラスを掛けて構えると、普段と若干見え方が違うので、ラウンド使用前に少し慣れておいた方がいいですよ。2015/5/9(土)10:18 -
グリップの太さについて基本、TBラバーのM58ですね。バット径で変える事もありますが稀です。下巻きで調整することがほとんどです。 理由らしい理由はないんですが、ゴルフを始めた時からずっとコレだし一番慣れてる太さなので・・。 ドラのミスフックを消す為に、一時期太いグリップを使った事はありますが、個人の感想を言えば、「一時凌ぎにしかならないな・・」という感想です。 どんな太さで仕上げるとしても、銘柄も太さもなるべく全番手統一するのがベターというのが、私のグリップに対する認識です。2015/5/8(金)00:09 -
左手小指はどうしてますか?普段は軽く握ってますが、曲げたくない場面では注意してちょっと締めます。 強く握るというより締めるという感覚です。 強く握ろうとするとグリッププレッシャーが高くなる気がするので、普段は緩めてます。2015/5/7(木)08:44 -
クラブセッティングについて飛距離差が出ない事には何かしらの理由があると思います。 HSの不足であったり、打ち出し角度やスピン量の大小など、必ず理由がありまして、一概に技術不足という言葉では片付けられないと思いますよ。 クラブセッティングの大前提とは「自分に合わせる事」です 合っていないクラブで無理に飛距離差を作ろうとして、変な振り方が身に付く場合もありますから、練習して解決するという答えで終わらず、もう少し詰めて考えてみてはいかがでしょうか。 superheroさんも書かれていますが、記載情報が不足しているだけです。 ・御自身のDRのHS ・各番手(今回の場合はDR〜5I)の見栄を張らない正直な飛距離(トータル&キャリー) ・各番手のスペック(ロフト、シャフト、フレックス) ・弾道傾向(打ち出しの高低、スピン量の大小、左右曲がりの傾向) これらを追記記載されれば、より良い意見が得られると思います。 追記コメントから察するに、5Wから入れ替えた2UTが適正距離を飛んでいない様にも思えますが、練習に熱を入れる前に、この2UTが自分に合っているのか?前後番手との流れが良いかどうか?をもう一度質問してみてはいかがでしょうか? 合っていないクラブでの練習はいずれ手放す可能性が高く、時間と労力を無駄にする事になります。2015/5/7(木)08:41 -
フジクラMCIのリシャフト1、MCIはアイアン用シャフトなので口径は合います。 2、バランスの変化は使用するシャフト重量で異なります。 初代レガシーアイアンであれば、シャフトフレックスがRなら50g台、SRならの60g台のシャフトです。 あくまでメーカーの公表値ですが、50gであればC9、60g台ならD0と言う様に、シャフトの重さでバランス値は変動いたします。 ご希望の重量帯がわかりませんが、90g台までであれば、D0〜D1の間で収まると思います。 ただ、バランス値は組み上げる際に調整できる項目ですので、あまり悩む必要はありません。 ご希望のバランスがあれば、組み上げ時に調整してくれますよ。2015/5/2(土)00:31 -
UTのカーボンシャフト薄いグリップ使って緩和する方法もありますが・・ バット側のカット長にもよるので一概に言えないんですけど、候補のアッタスHYのバット径(85X、95X)はDGSLより太いんですが、この辺りの確認は大丈夫なんでしょうか・・? 実物を手に取ってみて確認しないと、現状で太さのみの不満なら「変えない方が良かった」って事も有り得るかもしれませんよ。 他の番手からすれば質問のUTは3番ですよね。 だとすると、重さだけで判断するなら85Xは外して良いと思いますよ。 95X、もしくは95Sが候補じゃないかなと思います。2015/5/2(土)00:09
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フェアウェイウッドのロフト調整私が知る範囲の知識になりますが、FWでネックを曲げると言うのは現実的ではない気がします。 挿し方でロフトを増やすと言うのは、ホーゼルの内径がシャフトのチップ径より少し大きく、ホーゼルに対してややナナメに挿せる場合なら可能です。 口径差の余裕がある分は、ホーゼル内にセル管というパーツを仕込んで隙間を無くしますが、このセル管を加工することでロフトとライ角を若干調整はできます。 ただ、「どのモデルができるか?」と問われると確実な事は言えません。 内径はヘッドによって違うので、仮挿しした時に全く余裕のないヘッドもあります。 ホーゼル内を削って斜めに挿す方法もありますが、これはこれで耐久性の問題も出てきますので、工房に持ち込んで相談された方が良いと思います。 自分が知る範囲ではこの程度です。2015/5/1(金)23:45 -
UTのシャフトについてん〜…?少々分かりづらいんですが、新たな3Uは今の4Uに対して0.5インチ長く組む。って事なのか、元々の3Uの設定値から0.5インチ更に伸ばすって事かどっちですかね? と言うのも、シャフトもヘッドも軽くなるのに0.5インチ伸ばす事でそこまでバランス増すかな〜?と。 通常、シャフト重量が同じでもヘッド重量の下がる事で、長さが増す分は補正され、バランスはある程度揃うものなので… まぁ、具体的な数値を書いてるって事はどこかの工房なり、メーカー説明なりで言われたのだと思いますが、バランスだけ揃えたいなら手元鉛の方が良いと思いますよ。 長さが4Uと同じになると、一番手分の飛距離差が出なくなる可能性があるし、切っちゃうと伸ばすの面倒ですしね。 まずは無難に手元鉛で様子見じゃないですかね。 でも、ちゃんとした工房で頼めばある程度のオーダーまでは合わせてくれますよ。 参考になれば幸いです。2015/4/25(土)20:01 -
UTのシャフト個人の経験で似たケースを挙げれば、ホンマの717UTで純正のVIZARD85UTが強フックしか出なくて、バシレウスUTぼ9S入れたら治まりましたね。 表記の先調子なんですが、振り感は全体調子で捕まるシャフトって感じでもないので、候補に入れてみても良いかもですね。(ややお高いですけどね) 書かれてる中ではMCI80Sはオススメしないですね。過去にアイアン型の2UTに組んだ事がありますが、柔らかく先が動きすぎてチーピン多発でしたね。 あとMODUS120は重すぎるのでは・・と感じます。 UTにアイアンと同じシャフトを使うケースはありますが、このロフト帯で重量級のシャフトを使うには少々パワー不足に思います。 UTはカーボンとスチールで長さ設定が違いますから、シャフトの単純評価だけでの比較は難しいですね。 なので、長さと総重量は先に決めておいた方がいいですよ。 それから候補になるシャフトをクチコミとか参考にしながら絞っていった方が近道な気がします。 個人の見解なんで参考程度で。2015/4/23(木)23:25 -
月例にむけて初参加の時は「とりあえず場慣れ」って位で気楽に行けばいいと思いますよ。 変に気負うとロクな事にならないのがゴルフだし、ますはスコアよりも平常心です。 「普段と同じ様にやる」を心がけましょう。 競技だからと気負っても、構えても、今の自分の腕前以上の事はできないですし、これから何度も参加するでしょうから、雰囲気をつかめればひとまずは成功だと思います。 競技不慣れあるあるで言えば、「OK拾い上げ」とか、「救済ドロップが適当」みたいな、うっかりミスをやる人がいたりする位かな。 適度に緊張感を楽しみつつ、気負わない様、頑張ってきてください!2015/4/23(木)22:55 -
セッティングについて2つ前の質問の回答に所持されてるクラブが載せてありましたので、上記以外にそちらも参考にさせてもらいました。 >ウッドの距離を打つ必要があるのは、長いミドルの数ホールのティショットになります ポイントはココですよね。 ホームコース限定、パー4ティショット限定ならば「そこで何が最も求められるか?」が、選択基準ではないでしょうか。 横の精度なのか、一定以上の距離(次打使用番手も考慮)なのか、一定以下の距離(コーナー、ハザードまで等)なのか。 「ドライバーはリスキーなのでウッドで刻み。」を選択するという事は、本人にとっての横の許容幅がすでに少ないのだと思います。 その幅に3wで打てる自信と成功率があるかどうかですね。 3wでも不安が残るなら、私はひとまず抜くべきだと思います。 先の回答に「低く打てる5w」と言うのがありましたが、距離がしっかり出るのなら、こういう場面でこそ活躍しそうな気がしますよ。 5wで数ラウンドを重ねてみて、距離が残りすぎると感じれば、その時また考えれば良いのではないでしょうか。 岡ちゃん1007さんは夏冬でクラブを変えられる様なので、夏は5w、冬は3wみたいなパターンもできますしね。 消極的かもしれませんが、人より飛距離のアドバンテージがあるのだからティショットから無理に攻める必要はないのでは?って思います。2015/4/22(水)21:07 -
ゴルフクラブ何本もってますか?複数持ってる番手は、ドラが2本、ロフト15°付近でFWとUT、20°付近で3鉄とUTです。ドラはシャフトがささってませんが・・。 私は複数持ってるとブレる、迷う。と考える方でして、基本的には1セットですね。 なるべくシンプルにプレーしたいと思う方ですし、ラウンド毎にクラブを変えるより、使い込む事で精度に自信を持つタイプなので・・。 なので、短いクラブほど変える事は少ないですね。 クラブを売るタイミングは、新しいクラブを買って馴染んできたらサッサと売っちゃいますよ。 私はクラブの調整やリシャフトは自分でやるので、買ったクラブの形状や打感が自分の感性に合えば、多少の部分は自分合わせに調整しちゃう感じです。 なので、シャフトだけは大量に持ってますね。2015/4/22(水)02:14 -
NS PRO 950GH のR>シャフト重量3gの差、トルク0.1の差ってどんな感じなんでしょう? この部分を判別するのは、よっぽど鋭敏な方でも難しいと思いますよ。 S→Rに変更すると振動数が10cpmほど落ちるので、こちらの方が振った時の違いの差は判りやすいでしょうね。 >Sと比べて、少しつかまり良くなり、飛距離少しUPするが、少し左に曲がろうとする。 カーボンよりは安定させたいけど、その中で出来るだけ飛距離の不安を減らしたいという目的に合ってますか? 弾道変化はどう転ぶかわかりませんね。 理屈で言えばターハヤさんの言う様に、「やや走る様になる分の変化」はあるかもしれませんが、プロフに記載されてるHSやクラブスペックからすれば、柔らかすぎて遅れたり、走りすぎたりなど、インパクトロフトが安定しない可能性もあります。 結果、打ち出し角度、スピン量、捕まりのどれも安定しない事になります。 UTなどに使うのであれば、この重量帯のカーボンカスタムシャフト群はかなりシッカリしていますので、ちゃんと選べば御自身が危惧されるほどバラつきも出ずに、距離と方向性の良い所取りができるのでは・・と思いますが・・。 可能性の話に過ぎませんが、少しの飛距離UPを求めてRに変更というのは、オススメできないかなと思います。 プロフ記載の情報からすれば、少々アンダースペックな感が否めないです。2015/4/20(月)16:02 -
ウェッジの重心距離皆様の意見と同意ですが、ひとつだけ私の思う所を・・。 単純にロフト角の問題ではないかと。 ゴルフクラブはインパクトロフトが寝れば寝るほど、インパクトエネルギーは縦方向に変換されます。ボールの打ち出し角度は高くなり、バックスピン量は増えます。 バックスピン量が増えると、球が回転する速度が上がるだけでなく、縦横の回転比率が縦寄りになるので、自ずと回転軸が縦寄りになり、その分サイドスピンは影を潜めます。 重心距離は、重心点を外して打った時のギア効果と、フェース開閉のしやすさなど、主にサイドスピンに影響しますから、ロフトの寝ているクラブほど、実際に重心距離が弾道にもたらす影響は少なくなるわけです。 ウェッジの場合で言えば、皆様の言う様に重心距離より優先すべき項目が多いため、重視されないのだと思いますよ。2015/4/16(木)10:15 -
アイアンシャフトHS46前後です。1年ほど前にDG-S200 → DG-S200 CPTに変更しました。 表記硬度は変更ありませんが、重量を8g程落とす変更でした 変えた理由は主に2つです。 ひとつは、ツアー観戦でプロの弾道の高さを見て、今より更に高い弾道を打とうと思った事です。球を抑え込むDGより若干走ってくれるシャフトを求めての変更でした。 4鉄までならそこそこの高さで打てるのですが、3鉄になると重さで力んだり、振り回したりで扱いきれない感じでしたので、シャフトスペックを少し下げてシャフトに仕事してもらおう。という狙いでした。 番手もズラしてるんで、結構柔らかいスペックになっています。 もうひとつの理由は重さです。 日本のギアシーンにおいて、ドラのHSが45以上=アイアンシャフトはDGが良い・・みたいな定説がありますよね。 少し昔はスチールと言えば、NSとDGの二択。「NSが軽ければDG」って時代でした。 でも、「本当に自分の適正シャフトはDGなのだろうか?」ってずっと疑問だったんですよね。 PGAツアーに出てる筋肉ムキムキな世界トッププロ達はX-100が主流ですけど、重さ的には、DG-S200とほとんど変わらない訳です。 週に2回程度の練習と、週1でラウンドする程度の私の筋力、体力で、そんなシャフトを振ってる事自体、そもそも不自然ではないのかな?って思っちゃったんですよね。 あくまで個人的な考えですけど、それを試す意味も兼ねて、セット全体をスペックダウンさせた感じです。 変更当初はカウンターバランスシャフトという事もあって若干戸惑いましたが、現状は慣れてきて満足な高さと距離が出てます。散らばるって事もないですね。 弾道が高くなった分、風の影響は受けやすくなったと思いますが、何事もメリデメはあるので・・。 以上が自分のスペック変更の経験談です。 参考になりますかね・・?2015/4/13(月)20:23 -
ゴルフ人口の維持についてすいません。上の回答で一部、誤記がありました 誤)ただ、すでにゴルフ経験がある方の場合、「60歳過ぎたからレッスンを受けよう」とは思わないのではないかもしれませんね。 正)ただ、すでにゴルフ経験がある方の場合、「60歳過ぎたからレッスンを受けよう」とは思わないかもしれませんね。2015/3/30(月)03:35