George423さんのQ&A回答履歴
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アイアンにカーボンシャフトを手首痛により、MODUS105Sからtour-AD95Sに乗り換えました。 結果として手首痛は劇的に緩和されたので、とても良かったと思っています。 私個人としては、ヒラヤスさんが仰っているように経済的なデメリットはあると思っています。 中古市場ではスチールに比べて圧倒的にタマが少なく、基本的に高額なことが多いです。 アイアンをカーボンに変えて困ったことでいうと、経済的な面も含みますが、全体のセッティング見直しが必要なことがありました。 特に、ウェッジはカーボンシャフトが入ったものが少ないので、見つからない・試打がしにくい・そもそも合うか分からない、といったデメリットがあります。 新品やリシャフトを検討すると高額にもなります。 その点、スチールなら何も考えずにとりあえずアイアンと同じものを入れておけば、大きな不満になりにくいとは思います。 反面、ユーティリティとのつながりは良くなりやすいというのはメリットかなと。 あとは気にするかはわかりませんが「若いのにカーボンなの?」というおじさま達もやはり一定数います。 言われるたびに「手首痛で〜」と説明していますが、スチールの時には何も言われなかったことを考えると、少し面倒です。 参考になれば幸いです。2026/5/17(日)09:26 -
3本のみなら何をチョイス?本数制限ゴルフ、楽しいですよ! 一時期6本で回っていたこともありますが、3本は未知数ですね。 ショートホールの距離や、谷超えの距離などにもよりますが、「5U(26度)、PW、PT」か「6i、PWor54度、PT」あたりにしそうです。2026/5/10(日)23:29 -
皆さん 過去、GEARの中で一番多く購入したのは 何でしょうか?面白いテーマだなと思い、回答させていただきます。 多く購入したのは DR>UT≧FW>PT>IR>W ぐらいの順番かなと思います。 ドライバーに悩んだ時期に中古をかなり買って、一時期「中古クラブ屋でも始めるんか?」と笑われたことがありました(笑) 手放せないって意味ではないんですが、手元に一番置いてあるのはパターで3本あります。 最近買った(と言ってもここ2年ぐらいですが)ために手元に残っているだけな感じです。 手放せないという意味で言うと、サブで置いているアキラプロトタイプのドライバーと、前に使っていたZ565のアイアンは、また戻る可能性があるかも…と思ってまだ手放せていません。 もうそろそろ売ろうかな~とは思っているところです。2026/5/3(日)21:42 -
グロスのカーボンクラウンをマットにする方法工房ではないですが、知り合いの自動車専門の板金屋にお願いして、ウッドとユーティリティのクラウンを塗装してもらったことがあります。 元々はグロスのクラウンでしたが、マットの方が失敗が少ないと言われたことと、個人的にマットの方が好きなこともあり、マット塗装にしてもらいました。 塗装に関してはプロですし、実際に個人的には満足のいく仕上がりにしていただけました。 よく見ると、打面とクラウンの境界は少し盛り上がっていたり、若干はみ出ている部分もありました(マスキングしているだけ)が、普通に使用するぶんには気になりませんし、使用感も問題ありませんでした。 一点、その方から言われたのは、塗料の重さまでを合わせることが難しいので、重量は数グラム変わる可能性があるとのことでした。 はっきり覚えていませんが、実際に2グラムぐらい変わった気がするので、バランスは変わるだろうと思いますし、人によっては打感の違いなどを感じるかも知れません。 塗装経験のあるクラブ専門の工房でするのが良いのかもしれませんが、私としては十二分な出来で、DIYでするよりははるかに綺麗にやっていただけるものと思います。 少しでも参考になれば幸いです。2026/4/4(土)10:19 -
8本構成なら?以前は自主的に本数制限していたこともあり、こちらに何度か質問させていただいたこともあります。 とても好きな話題なので回答させてください。 私の場合は、1w,5u,54°(もしくは56°)をベースに、アイアンやウッドはショートホールの飛距離や、刻む必要のあるホールがあるかどうかで決めると思います。 おっしゃっている河川敷コースのショートホールだけでも飛距離を教えていただけると、より詳細な回答を得られると思います。 私のホームコースでは、1w,5u,7i,8i,9i,Pw,54°,パター辺りを選択します。 (以前はもう2本抜いて、6本で回ったりもしていました。) 本数制限ゴルフはバッグも軽く、練習場でも各クラブの練習量が増えるので、競技志向でないなら割とオススメです! スコアも大きく変わらず、ゴルフに対する気づきがあったりもします。 参考になれば幸いです。2025/10/31(金)11:53 -
見た目or優しさアベレージ92-93ぐらいです。 肘痛のため、Z565(MODUS105S)→x-cbp2018(tour-AD95S)に交換しました。 10年近く前、アベレージが100前後ぐらいの時に、タイトリストのマッスルバックに憧れ、中古を購入して使っていました。 それ以外にもハーフキャビティのアイアンなども、長期間ではないですが使ったことがありますが、自分には使いこなせないなと思ったのを覚えています。 その中で思ったのは、自分のように週イチの練習場、月イチのラウンド(今はもっと減りました)、自分の腕前を鑑みた時に、クラブは簡単なほど良いなということです(あくまで持論です)。 ただ、闇雲に易しければいいというわけでなく、見た目が許せるかというのはとても重要だと考えています。 自分の中では、アイアンは基本的にポケットキャビティで、その中でもシュッとしているもの(曖昧ですみません)にしたいと考えています。 特に、超飛び系に見られるような、アドレスの際にバックフェースが見えるようなものは避けていますが、逆にグースにはそんなにこだわりがありません。 ここで諸先輩方がよく言われるように、どこまでの実力を目指しているかは非常に重要かと思います。 また、見た目へのこだわりがどれほど強いか、何が許せて何が許せないか、所有感をどれだけ大事にするか、というのは人によってかなり差があるのではないでしょうか。 私としては、最優先はやはりスコアかなと思っています(それほどの実力ではないですが、それでもできる範囲でいいスコアで回りたいです)。 統計をとっているわけではないので、マッスルバックに変えたところでスコアが大きく変わるかはわかりませんが、ポケキャビアイアンを使うことでアベレージが1でも2でも良くなると信じて、あくまで信じ込んで使っています。 長くなってしまいました。 少しでも参考になれば幸いです。2025/10/24(金)20:48 -
全体的なクラブセッティングについてもし私が、貴殿と同じぐらいのスコアの時の自分にアドバイスするなら、という視点で書かせていただきます。 ①3uはよほど好きでない限り抜きましょう。 ②ウェッジのシャフトをアイアンに揃えましょう。 ③アイアンは6番ないしは7番からにしましょう(アイアンが好きなら6番から)。 ④5番ユーティリティもしくは7番ウッド(ウッドかユーティリティ好きな方)を入れましょう。 ちなみに、優先順位も①→④です。 ②と④は費用がかかるので、特に④は懐に余裕があればで結構です。④を検討する際に、ユーティリティなら80か90g台のカーボン、ウッドならドライバーのシャフト重量より10-20g程度重いものを基準として、試打してなんとなく打ちやすそうなものにしましょう。 練習では50y以下を10y刻みで多く打ち、大体1回でグリーンオン(ピンに寄せるのではなく、あくまでグリーンオン)できるような練習を心がけましょう。 ラウンド前日は、家でできる範囲で2-5yぐらいのアプローチが練習できれば、当日のグリーン周りでの気持ちが少し楽になります。 この辺ができれば、ラウンド数にもよると思いますが100切りは近いと思います。 時間、懐事情から難しい部分もあると思いますが、できる範囲で結構です。楽しくゴルフすることが一番ですからね! 100を初めて切った時の感動は今でも忘れられません。 良い結果を祈念しております。2025/5/18(日)00:18 -
ドライバーの次10回ラウンド中、3回90切り、6回100切り、1回100叩くか叩かないぐらいの、平均スコアで92ぐらいのものです。 大きく腕前は変わりませんが、回答します。 100がなかなか切れない方や、初心者に近いスコアの方からセッティングを聞かれた時に答えているのですが、むしろウッドは7番から、ユーティリティは5番から、アイアンは6番(もしくは7番から)を勧めています。 理由としては単純に、ショットの難易度がグッと下がるので、スコアの安定に繋がるからです。 同じ理由で、私自身も現在はスプーンは入れずクリークのみ、ユーティリティは5番のみ、アイアンは6番からです。 質問内容でははかりかねますが、3番や5番ウッドの必要性が出てきたら購入したのでよいのではないでしょうか? 参考になれば幸いです。2025/5/9(金)07:22 -
モーダス120からカーボンシャフトへの変更ヒラヤス様と同様に手首を痛めまして、先般modus105s→tourAD95sに買い替えました。 手首の痛みが劇的になくなり、負担が減ったことを十分感じられましたので、痛みと付き合いながらゴルフを続けるためのカーボンシャフト化は個人的におすすめです。 私自身がシャフトの挙動等を敏感に感じられるタイプではないのでおすすめシャフトは他の方の意見をご参考にしていただきたいのですが、巷で言われているようにスチールシャフトと同重量のカーボンシャフトはしんどく感じました。 modus120からの移行であれば、やはり90-100g台ぐらいが無難だと思われます。 お大事にされてください。2025/4/10(木)17:03 -
グリップの重さについて私もバランスの違いを感じられるほど敏感な感性の持ち主ではありませんが、どちらかと言うと精神衛生上どうかと言う話に尽きそうです。 私のアイアンのグリップを交換する際に10本程度まとめ買いをしますが、最初に一応全部計測して近い重量のものでどれを挿すか決めています(挿さなかった分(後日アイアン以外に使用するもの)にも、一応全て重量をビニール部分に記載します)。 ちなみに、例えばツアーベルベットであれば公差ほどはおそらく差が出ないと思われます(大体±0.5ぐらいに収まります)。 ただ、繰り返しになりますが、あくまで違いを感じとれるのではなく精神衛生上の話で、道具のせいにしないためにもやっていることです(それでも道具のせいにしますが 笑)。 なんちゃってゴルフ様も、ここに質問をされるぐらいには気にされているのでしたら、同重量のものを挿す方がよろしいのかなとは思います。 少しでも参考になれば幸いです。2024/9/24(火)16:59
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5番アイアンの代わりのユーティリティZ565(modus105S)を6i-PWで使用しています。 以前、ZU65の4番(23°)と5番(26°)を使用していました。 また、現在6iと5wの間にG425の26°を使用しています。 ご質問内容の回答としては、シャフト長の違いから10-15y程度の飛距離差は生まれると思います。 特に、ハイロフトのユーティリティはキャリーが出やすい(よく上がる)ので、キャリー差は出やすいです。 ここからは持論とお節介なので、参考にならなければスルーしてください。 初心者はよく、ドライバー、7i、SW、パターしか使わない(それだけの方がスコアが良い、あるいは変わらない)と言われます。 ゴルフは道具が多いのがメリットでもデメリットでもあらと考えており、特に練習頻度が少ない場合や、初級者(平均スコアが100を切るぐらいまで)は本数を絞った方が良いと言うのが持論です。 具体的に、初心者や初級者にクラブを勧める際は、ドライバー、7wか25°あたりの5u(あるいはどちらも)、7i-PW、50°と56°あたりのウェッジ、パターの計10本ぐらいを勧めています。 かくいう私も14本使い切れる自信がなく、ドライバー、5w、26°UT、6i-PW、50°54°のウェッジ、パターの構成です。 5wを7wにして、6iを抜いてもっとシンプルにラウンドできないかなとも模索しています。2024/7/29(月)21:15 -
アイアン型ユーティリティの番手とロフトについてアイアンにZ565を6i-PWで使用しており、その上にZU65の5番(26°)と4番(23°)を入れていたことがあります。 Z565の6i(27°)で175yぐらい、ZU65の5番で185yぐらいを目安に打っていたので、質問者様の場合でも5iと4uで飛距離差は10yぐらいは出ると思います。 ロフト角以上に飛距離差がでるのは、おそらくシャフト長の違いかなと思っています。 200yは欲しいとのことなので、あとはどれぐらいの飛距離を求めるかってところかと。 ちなみに私の場合は、アイアン型UTの難しさに、先に4番を、しばらくして5番も売却してしまいました。 難易度でいうと、ウッド型の方が圧倒的に易しいと思われます。 他の回答者さんもおっしゃられてますが、アイアンが好きでシンプルに行くなら、4iを追加購入する方がいいかもしれません。 参考になれば幸いです。2024/4/5(金)11:32 -
とにかく曲がりを少なくするためのクラブ作り通常、上がりやすさと左右への曲がり幅はトレードオフの関係と認識しています。 これは縦スピン量が増えるほど曲がりにくい(極端な話、サンドウェッジは曲がりにくい)ということからもわかると思います。 過去にドライビングスプーン(13°)を使用していた体感としては、結局ヘッドのドライバーの方がミスヒットへの寛容性が高いことは間違いなく、どちらが上手く打てる可能性が高いかということに尽きそうです。 そこで、もしドライバーよりもスプーンの方が上手く打てるということであればブラッシーを、ドライバーが苦手でないなら短尺ドライバー(43-44インチ程度のもの)を使用するというのはどうでしょうか? 特に短尺ドライバーは高さが抑えられるだけでなく、通常のドライバーよりクリーンヒットの可能性が高まり、左右へのばらつきが減る効果が期待できます。 もちろん、飛距離が落ちることに納得できるかというところはあるので、ドライバーより飛ばなくてもしょうがないという意味ではブラッシーの方が精神衛生上いいかもしれません。 参考になれば幸いです。2024/3/19(火)18:29 -
お気に入りのグリップツアーベルベットラバー360を愛用しています。 性能はさることながらDIYで失敗しにくい(細かい点が気になりにくい(笑))のがお気に入りポイントです。 以前はとても安かったのですが、最近値上がり傾向なので、安価な製品を検討中です。2024/3/3(日)00:30 -
3W導入について同じくドライバーに苦手意識があり、ドライバーを抜いて13°のドライビングスプーンを使っていた時期があります。 実際に5wがある程度打てているのなら、ベンタスTRブルー5sもしくは6sでいいと思われます。 ただ、3w追加となると費用もまあまあかかるでしょうからとりあえずドライバーを抜いたセッティングでラウンドしてみるのはいかがでしょうか? ヘッドスピードからすると3wと5wの飛距離差は10-15y程度と思われるので、5wの調子が良いならわざわざ3wを追加するメリットが薄いように感じます。 また、もしティーショット用の3wを入れるとしても、セッティングに追加するのではなく、ドライバーは一旦バッグから抜くことをお勧めします。 以上、参考となれば幸いです。2024/2/23(金)22:21 -
グリップを太硬にしたらドライバーが捕まらなくなってしまいました。ご存知の通り、ボールの打ち出し方向はフェース面の向き、回転方向はクラブの軌道とフェース面の向きの関係によって決まります。 多くは本人のスイングに依存するでしょうが、それを補完するのがヘッド・シャフト・グリップ等の道具という認識です。 それを前提として、スイング軌道がインサイドアウトであることが正しいのであれば、ドライバーの右プッシュやスライスはクラブ軌道に対してフェース面が真っ直ぐ〜やや開いている(以前より開くようになった)ために出るようになったと考えれば納得できますし、そうであれば今よりも少しだけフェースが返るように何かで補完すれば良いという解決策が考えられます。 以上から ①グリップを若干細いものに変えることで捕まりが増して改善する可能性はあると思われるが、補完方法はグリップだけではないので(簡単なものなら鉛など)、さまざまな方法を検討してはどうか。 ②捕まりの良いシャフトにすることが補完となると思われるが、フックに悩まれていたのであればシャフトはむしろMBのままでそれ以外のもので補完する方が良いのではないか。 ③捕まえに行く意識で若干フェース面が返ったことによりドローになったと予測されるため、そのままで良いと思われる。 ④こちらもこのままで良いとは思いますが、アラインへのグリップ交換によりフックは抑制される可能性が高いのではないか。 以上、スイングを見ていないので推測の域を出ませんが、フェース面の管理(スイングの研鑽及び道具による補完)により改善される可能性はあると思われます。 少しでも参考となれば幸いです。2024/2/15(木)02:51 -
アイアンのリシャフトについて年の近い(同級生?)ゴルファーであり、勝手に親近感を持ちましたのでご回答いたします。 5番は打てるのにショートアイアンはあまり打てないというのはあまり聞くことがなく、逆はよく聞く話ですね。 仮にリシャフトとなれば既にご回答にありますが、打てているユーティリティ のシャフトを加味してMODUS115か125辺りを同じく推したいと思います。 ただ、5番が打てているのであれば、まずは鉛での調整をお勧めします。 MOI調整をしている工房を見たことがありますが、まずはシャフトかヘッドに数グラム〜10グラム程度の鉛で重さを調整してみるといかがでしょう? もちろん短い番手ほど鉛を増やす必要があります。 リシャフトはどうしても高額になると思われますし、戻すのにも手間と費用がかかります。 鉛だと数百円で試せますし、もちろん後で剥がして元に戻すことも容易です。 一度ご検討してみてください。2024/2/8(木)15:09 -
6番アイアン(26.5度/37.63インチ)の変わりのUTG430の5uもしくは6uということですので、どちらかというと6uを推します。 5uだと現状の6iより飛んでしまうため、質問者様のご意向に沿わないでしょうし、一般的にユーティリティ の方がアイアンより低スピンかつシャフトも長いため、ご希望の飛距離が出るかと思われます。 もちろん、可能であれば現在お使いのユーティリティと同じモデルで6u(あるとすれば27度あたり?)が最も良いとは思われます。 一方、例えば6iをとりあえず抜いて練習用のクラブとするという案もあります。 私の場合、質問者様と同程度の腕前と思われますが、26度の5u(キャリー180y程度)の下は31度の7i(キャリー160y程度)で、同じく6iが打てないのでわざと抜いております。 ホームコースの飛距離等がわからないのでなんとも言えませんが、打てないならとりあえず抜いてみるというのが我々レベルのアマチュアにはスコアに寄与することもあり得ます(同様の理由で3wや3uも入れていません)。 5uは非常に使い勝手の良いクラブと思います。 170-180yをピンポイントで狙う技量は(当然私も)まだないと思われますので、そう言った使いやすいクラブでのクォータースイング等で大雑把に狙っていくというのも一つの解決法ではないかと思います。 以上、少しでもご参考となれば幸いです。2023/12/4(月)09:30 -
新しいキャディバッグたまたま中古ショップで見つけた、某エンジン関連会社?(大手ではなく地場の会社と思われます)のロゴが入ったキャディバッグを愛用しています。 10,000円程だったと記憶していますが、それこそ同じメーカー(と言っていいのか分かりませんが)のものすら見たことはなく、当方の趣味でもある車が描かれたもので大変気に入っております。 私はたまたま見つけましたが、企業によってはそういったものを趣味の延長で出している可能性もあるかと思いますので、本当に被らないものか欲しいということであればそういったものを探してみるのも手かと思います。2023/10/22(日)13:45 -
パット数とスコアプロの平均パット数(1.8とか)というのはパーオン以上の場合のみを計算しているようです。 パーオンを外した場合でも、グリーン周りからのアプローチではほぼ寄せワンなのでしょうから、そういう計算にしているのでしょう。 アマチュアの言うパット数(32とか36)というのは、全ホールの合計パット数ですから、やはりパーオンが増えると増える傾向にあると思います。 そういった意味では、グリーン周り(極端に言えばカラーから)アプローチすることもあるでしょうし、その場合はパッと数が減る傾向にあると思われるので、合計パット数に大きな意味があるかどうかは少し疑問かもしれません。 私の過去のスコアを並べてみても、合計パット数とスコアの相関はあまり大きくないように思っています。 もちろん少ないに越したことはない指標でしょうが、あまり気にしすぎず、一先ずは他の方もおっしゃるようにショット精度を磨くように練習されれば良いと思います。2023/10/9(月)01:00
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アイアン型UTのシャフトについてウッド型は巻き球が出る、という同じ悩みでアイアン型を購入したことがあります。 アイアンはz565(6i-pw)を使用しており、5iの代わりにとZU65の4番と5番を購入しました。 アイアンの延長ということで、アイアンと同じmodus105sのものを購入しましたが、重かったのか(腕も多分にあるでしょうが)ダフリのミスばかりで使えませんでした。 アイアン型はアイアンの延長で考える方が多そうなので、アイアンと同シャフトを入れるイコール、スチールシャフトが多い印象です。 しかし、あくまで個人的な見解ですが、たわしの場合はアイアンのレングスのピッチよりもZU65が長かったことから、アイアンより若干軽いシャフトの方が流れが良かったのでは、と考えていますし、そういう意味ではMCHが好きなのであれば合う可能性は十分あるでしょう。 なお、私はウッド型の場合もアイアンより10-20g程度軽いシャフトの方が結果が良いです。 この辺りは個人差が大きいところでしょうが、少しでも参考になれば幸いです。2023/8/26(土)20:41 -
フェアウェイウッドとUTの組み合わせ極めて個人的な意見を申し上げますので、質問者様へのご回答になるかわかりませんが書かせていただきます。 個人的にクラブ本数はあまり多くない方がいいと思っておりまして、現在は11本程度でプレーすることが多いです。 プロのように飛距離が出る人や、シングルさんのようにパープレイに近いスコアを目指す方は飛距離の階段を確保する必要かと思います。 ただ、その階段を担保するための練習量やスキルがあって初めて意味があるように思います。 よく、初心者の方は、例えば1w、7i、SWだけしか使わないと言いますが、これは練習している番手がそれだけしかないためです。 ここから上達していけば、打てる番手(使うクラブ)を増やしたり、必要な番手を検討していくということが良いのではないかというのが個人的な見解です。 そこで、セッティングを考慮する際に、例えば1w、5u、7i-pw、ウェッジ程度の少なめのセットでラウンドしてみて、そこを基準にクラブをプラスマイナスするセッティング方法をご提案したいです。 なお、7wや5uは初級者でも扱いやすいクラブですので、とりあえず試してみてもいいかもしれません。 反面、5wや4u、5iはやはり打ちこなすのにある程度の技量が必要ですので、一旦バッグから抜いてみることを検討してみても良いかもしれません。 以上、ほんの少しでも参考になれば幸いです。2023/6/17(土)15:07 -
落下地点と弾道とヘッドスピード気になったので少し調べてみました。 仰られる高弾道というのが、ボールを打ってからの最高到達点だとすれば、理想的には同じ高さとなるようです。 ネットからの情報ですが、PGAおよびLPGA選手のドライバーと6番アイアンの最高到達点はほぼ同じ、というのが理由です。 ただし、一般的なアマチュアが地面から3wとショートアイアンを打つときの高さを考えると、やはり短い番手を持つ方が高弾道と言えるのかなぁというのが私見ですので、HSが速い方が高弾道ではないでしょうか。 また、高弾道というのが落下角度(ランディングアングル)を指すのであれば、スピンや弾道から考えると、こちらも一般的には短い番手の方が上から落ちてくる可能性が高いと思われます。 以上から、ご質問への回答としては「同距離を打つ場合はHSが速い方が高弾道といえる」となりますが、あくまで私見です。 ご参考となれば幸いです。2023/3/15(水)11:31 -
ドライバーのシャフトの長さについて以前同様にドライバーに苦しんだ身としては、お気持ちを察するところです。 ご回答としては、通常の長さで45.25インチのドライバーを使っております。 同じように短尺化を検討したことがあり、45.5インチほどのものを44インチまでバットカットしたことがあります。 バランスが出なくなるため、鉛を貼ったりグリップを軽量化する等の対策を行いました。 しかし、安定性には大きく寄与せず、また飛距離が出ていない印象を強く持ってしまったため短命に終わりました。 代わりにしばらく使っていたのが、43.5インチ程度の13度のドライビングスプーンです。 こちらはミニドライバーより少し小ぶりな感じのもので、1年ほど使用しました。 ティーアップ時のみの使用でしたが、スプーンと思って打つとよく飛びます(私の場合、230-240y程度)が、見た目がドライバーらしくないのであまり苦手意識が出ませんでした。 現在はドライバーへの苦手意識を克服できたため、通常レングスのドライバーを使用しているところです。 最近は短尺用のシャフトも出ているのでそういった選択肢もありだと思いますが、しばらくは飛び系のスプーンやドライビングスプーン、ミニドライバーでお茶を濁すのも手かもしれません。2023/3/1(水)19:40 -
ヘッドスピードアップのトレーニングこれは持論の範囲を出ないのですが、何かスポーツをする上で必要な筋力をつけるにはそのスポーツの動きを繰り返し行うことが重要だと考えています。 また、可能であれば負荷をかけた上でその動きを行えばより効果的だと思っているので、素振りバット等の重いものを素振りすることは非常に有意義だと思っています。 トレーニングは上手くやれば効果が高いのでしょうが、怪我の可能性や可動域が狭まるなど、知識がない状態ではなかなか上手くいかないこともあります。 ただし、先に回答されている方がいらっしゃいますが、体幹トレーニングは非常におすすめです。 素振りや簡単な体幹トレーニングから始められてはいかがでしょうか。2022/4/12(火)19:25 -
ボールの弾道高さについて(+アイアンシャフトのフレックス、重量について)年齢も近く、まさに数年前の私のようで(スコアや球筋等)親近感が湧きました。 現在アイアンはZ565のmodus105Sを使用しており、その前はBURNERのns950Sを使用していました。 個人的に思うのは、弾道や曲がりについてはクラブよりも個人の打ち方が影響すると考えています。 私も弾道が低めです。 以前は質問者様と同じように打ち込んでいると思っていましたが、実際はどうやら当たる時のハンドファーストが強く(左へのスウェーから振り遅れる)、そのままでは右プッシュとなってしまうので、それを嫌がってヘッドをかぶせる方向に力が働いてロフトが立ってしまっているようでした。 この場合、トップのミスが多発し、特にドライバーなどは文字通り地を這うボールが飛んでいく始末でした。 もし上記のような症状に心当たりがあれば、一度正面から動画を撮ってスウェーや振り遅れを確認するのがよろしいかと思います。 クラブについて言えば、DG X100 DSTがラウンドを通して振り切れるのであればそれで良いと思います。 ただ、硬いクラブは左方向、柔らかいクラブは右方向へのミスになりがちという一般的な話からすると、現在持たれているクラブの間ぐらいのシャフトが入ったものの方がいい気はします。 現時点で買い替えの意思は無さそうなので、ご参考までに2022/3/16(水)23:09 -
2Wの難しさについて(13.5度のFW)過去にドライバーが嫌いで、ドライバーを抜いてロイコレのドライビングスプーン(13°)やテーラーのバーナーミニドライバー(14°)をティーショット用に使用していたことがあります。 結論から言うと、13.5°のウッドの地面からのショットは3wにかなり自信があるレベルでないと難しいと思われます。 私の場合はまず下から打とうと思うことがほぼありませんでしたが、練習場で試した事はあります。 結果、全く弾が上がらず使えそうにありませんでした。 ミニドライバーやドライビングスプーンは主にティーショットでの利用を想定していると思いますので一概には言えませんが、ご質問にある13.5°もティーアップしていない状況だとかなり難易度が上がると思われます。 また、ティーショット用として割り切れるのであれば使いやすいかも知れませんが、長くなってくると案外ドライバーと難易度が変わらないか、下手するとヘッドが小さい分曲がるといった不満が出てきます。私はそれで辞めました。 ご参考になれば幸いです。2022/3/6(日)23:20 -
ボギーオン率締め切られていますが、ちょっと思いついたことがあって追記いたします。 英語圏ではパーオンとほぼ同義語としてgreen in regulationという言葉を使うようです。 つまり、レギュレーションの範囲以内でという意味合いなので、日本語でいうパーオン、バーディオンを含むようです。 日本語ではパーオンとバーディオンを分けるので、ここに言葉の壁というか齟齬が出てしまっているように感じますが、一般的なアプリ等は海外仕様にも対応できるような形で作られているのではと予想するので、パーオン率にはバーディオンを含む、ボギーオン率にはバーディオン、パーオンを含むとなっている気がします。 ただ、どちらが絶対的に正しいというわけではなく、他の皆さんが言うようにあくまで使いようだと思いますし、会話等の中で誤解のないような使用を心掛けるべきだと思います。2022/3/2(水)10:21 -
ボギーオン率私の質問内容から派生したご質問のようなので、一応ご回答致します。 質問に記載したスタッツは全てGDOのスコア管理アプリから抜粋したもので、アプリ上ではボギーオン率にパーオン分も含まれていたため、パーオン率とボギーオン率を明確にわけるという発想がいままでありませんでした。 正直、TATSUMII様の回答や今回の質問を見て、「確かに分けて考えたほうが分かりやすいな」と思った次第ですが、ご質問や他の方のご回答のように、様々な考え方があるようなので、今後の会話等で使う際は気をつけようと思いました。2022/3/1(火)12:54 -
デビュー戦のスコア同じく135でした。 前職の店内コンぺで、グリーン右手前のバンカーから出ずに、13打ぐらい叩いた記憶があります。 デビュー前に散々練習して、先輩方からは期待の新人(当時社会人1年目)ともてはやされましたが、やはりそううまくはいきませんでした。 行ったコースも、惨めな気持ちも、いまだに忘れることができません。2022/2/22(火)14:34