遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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ショットの力感(振り過ぎかどうか)について私的に興味ある話題(シャフトやヘッドなどギア関係じゃ無いので:笑)なので、場合によっては何度かコメントするかも知れませんが・・・ 感覚の話なのでどれだけ数値で表しても正確には伝わらないとは思いますが、ツアープロのプレー(中継など)を見ていると分かると思いますが、ドライバーとセカンドショットのフィニッシュを比較するとかなり参考になると思います。 柔軟性によって人それぞれ違いますが、概ねドライバーの時は手元が体の左後ろまで動いている(正面から見ると背中が見えるくらい)が、アイアンでは手元も体の左側付近で(背中も全部見えない)収まってます。 コントロールショットならシャフトが立つくらい(背中は見えないくらい)です。 この表現も私の感覚ですが。 つまり同じ振り幅では無いと言うことです。(しかしそれぞれのフルショットとの認識です) なのでドライバーとアイアンのフルショットは自ずと振り感・振り幅は違っているのが普通じゃないのかと個人的意見です。 それは遠心力からくるのが1番の理由だと思いますが、それが自然なんだと思います。 ちなみに私的には全部7割くらいの感覚で、ドライバーなどはもう少し振れたらなあと思うほどです。 但し自分の中ではバランスよくフィニッシュが取れる振り幅以上は振りすぎと思っているので、それ以外振れないです。 体(関節)が柔らかく、体幹や下半身がしっかりして、更に筋力もあれば若手のように振り回せるのになあ・・・って羨ましく見てます。 最後に423さんのアイアンが飛びすぎてるとは思いません。 私も似たようなHSでロフトが少し違うので換算すれば同じような飛距離です。 逆にショートアイアンは飛んでない印象すら受けます。 私はよく女子プロの中継で番手毎の飛距離が映像に映ることがありますが、それを見て自分と比較してますね。 選手によって当然違いますが、使用クラブ(ロフトなど)調べてチェックしますが、大体似たような数値の選手はいますね。 振りすぎ、はその人の感覚なのでスコアへの影響は何とも言えないですね。 って言うか、常識的には悪いことはあっても良いことはないでしょうね。 (それは何でも同じで、「過ぎ」は良くないでしょう)2024/7/22(月)16:43 -
ボーケイウェッジについて私は同じことの繰り返しですが、とりあえず今のままでドンドン打ち込んで(経験し)、そこから出てくる問題点や悩みなどを整理し、その上で道具で対策できそうな事とそうでないこと(マネジメント強化やスイング改造など)を選別し、道具で解決することをじっくりやれば良いと思いますね。 慌てる必要全く無いです。 そもそも何故アイアンやウェッジの質問に至ったのか・・・ まずはそこですね。道具で解決するのか? ウェッジのロフトも今のままで十分だと思います。 寝かせれば寝かせるほど難しくなるだけです。 1~2度の違いが分かり、2度寝てる方がスコアアップできるならば意味はありますが。 それはシャフトも同じです。 それこそリシャフトするくらいなら、もう1セット購入して合わない方を売る方が良いと思いますね。 昔の初心者ゴルファーには無かった、情報過多で製品過多の現代あるあるの悩みの気がします。 (正直どれ使っても大きな差は無いはずです)2024/7/16(火)13:33 -
ボーケイウェッジについて今は色んな情報が手軽に入手できますので、ご自身の中でのこだわりや好みや憧れやイメージなどがあるかと思います。 ただ、現状に何が不満なのか、何を求めているのかなどがアイアンもウェッジも読み取れないので、ご質問の意図が分かりづらくはありますね。 正直、私は今のままで良いのではないか?と感じます。 まだ始められたばかり。ぶっちゃけヘッド同じなら大きな違いは感じられないと思いますし、ロフトの変更ももっとラウンド重ねて問題など出てきてからでも十分だと思います。 せっかく良いクラブなので宝の持ち腐れにならないように、まずはたくさん練習しラウンドし自分にとってどうなのかを見極めてからで遅くないと思います。(既に何か問題があるのなら、それを開示した方が良いでしょうね。その方がもっと的確で良い回答が得られると思います)2024/7/16(火)08:01 -
自信過剰だった自分が情けないのでアドバイスください元々手打ちの人は間違いなく年々筋力が落ちると共に比例して飛距離は落ちます。 40歳、50歳、60歳と見る見る落ちて200yに届かなくなります。 逆に体を使った打ち方を覚えた人は大きな飛距離ダウンがないです。 腕の筋力は高々知れてるってことですね。 そしてシニア(55歳どころか60.65.70歳と)過ぎてもシングル維持して競技ゴルフしてる人は共通して飛ばしますし、体使えてますね。2024/7/14(日)20:20 -
自信過剰だった自分が情けないのでアドバイスください元々の本当の実飛距離(キャリー)がどうだったのか分かりませんが、大きな怪我や筋肉量減の病気や手術、大幅体重減や大幅スイング改造でもなければ一般的にはその年齢で考えにくい飛距離ダウンではあると思います。 10年前ということはゴルフを始められた頃なので、今の方が技術的にも向上しているはずですし。 10年前は振り回してたまたま当たって飛んだ時のMAX飛距離(ドライバーは条件がいい時のラン込み)がベースだったのでは。 で、私が思うに今の飛距離を受け入れて、それでラウンドマネジメントすれば良いんじゃないか。 何故7番で150yにこだわるのか。あまり意味はないと感じます。 ロフト立てて7番で150y打ったところでどうなるのか? 素直にメーカー標準のカーボンRシャフトで良いのではないでしょうか。 後は飛距離アップさせたいなら体力強化やスイング改造や道具に頼らない方策も考えるべきでは。 じゃないと60歳過ぎれば、65歳過ぎればもっともっと飛ばなくなる可能性は出てきます。 道具で飛距離カバーできるのも限界がありますし、大して恩恵ないです。 (ストロングロフトは飛距離アップしてるわけじゃないですしね)2024/7/13(土)17:40 -
バンカーでのホームランとトップ対策について(構え方含む)私もバンスに関して書こうか迷いましたが、そもそも「ダフって出ない」「砂に潜ってしまう」とのことならば、ハイバンスに替えたら・・・と思いますが、ダフらないのだからバンス角はあまり関係ないのだろうと解釈しました。 それこそ目玉の時に(それも打ち方は色々言われているが)、フェースを被せ気味にリーディングエッジから入れて終わり・・・のような打ち方を普通の状態でやってもボールは上手く脱出します。 なのでフェースの開き方はバンスの使い方に関係はしますが、ホームランの有無とは直接関係ないと個人的には思っています。 開いていてもホームランは出る(出せる)。 それからカット軌道と言いますが、実際はオープンスタンスでスタンスなりに振っているだけで、それをカット軌道と言ってるだけと思っています。(フェースの向きは別の話) それはスクエアスタンスでも同じで、その時は普通の振りに見えます。 本当のカット軌道はスタンスに対し、アウトサイドインを指すと思っています。(いわゆるスライサーなどの) 私の認識では、従来の打ち方は飛球線に対しカット軌道なので着弾してから右にスピンが入る。 しかしスクエアで打てばスピンが素直な純回転なのでプロたちはチップインまで狙える(着弾してからのコントロールまでできる)からとの認識です。 なので我々アマチュアは自分が打ちやすい(イメージしやすい)そして結果が出る打ち方なら何でも良いと思います。2024/7/12(金)15:30 -
バンカーでのホームランとトップ対策について(構え方含む)それこそ見てないので何とも言えませんが。 私も25年ほど前はホームランで悩んでいました。 会社のコンペでグリーン左のバンカーからホームランして反対の池に入れたことで当時の私が相当なショックを受け、それをきっかけに練習場のバンカーで2時間打ち続けた記憶が今でも蘇ります。 本音を言うと、打ち方をここで聞いても大して変わらないと思いますね。 理由は苦手だからバンカーの打ち方(脱出の仕方)を調べまくって(または聞きまくって)自分なりに試されてきたはずだから。 バンカーに限らずゴルフの打ち方(スイング)は教える人の数だけ存在し、どれも違います。 全く同じなんて無いです。 なので、ここで聞いたから直ぐに上手くなんて行きませんし、小手先の修正はすぐに戻ってしまいます。 バンカーの中で何十種類もの打ち方で打ちまくって、上手く出るコツを体でつかむしかないんですよね。 しかも自分の知らない打ち方も試さないといけないので、そこはネットからでも情報を得る。 今は便利な世の中です。 ここで聞いても数種類のコツですが、ネットなら何十と出てきます。 ただ不思議なのは、ダフッたことがないとのこと。 ちょっと信じ難いですけど。 フェアウェイからダフっているはずなので、本来はいつも通りに打てば上手くでるはずなんです。 私の経験上は、すくい打ち(結局インパクト前にフェースが上昇している)なんだと思いますね。 無意識にボールを上げようとする。なのでバンカーだけの話ではない。 そうでなければ、左へ突っ込み過ぎて(上半身が左へ流れた打ち方)いるか。 通常のショットもアプローチも体全体が左へ流れている人は多いです。顔も一緒に流れている。 スタンスはオープンでもスクエアでもクローズでも何でも打てますし、あまり関係ないですね。 打ちたいボールによって変えることはあっても、弾道はスタンスだけで決まりませんし。 カット軌道が苦手ならロブ系の短い距離のフワッとしたアプローチはできないですよね。 スイング理論は色々ですが、私が思うには腕を使いすぎ(返しすぎ)ている気はしますね。 だから勝手にドロー(というよりもフック)が出てしまうし、カットに打てない。 そしてホームランになる。 もちろん硬い砂ではバンスが跳ねますのでホームランになりますが(プロでもなってます)、それは別の話と解釈します。 多くの人を見ていて感じるのは、バンカーでも普通のアプローチの構えのままの人がめちゃくちゃ多いってことですね。 ボール位置もスタンスもフェースの向きや使い方や打ち方も全部。 脱出すらできない人は大半がそうです。 せめて一般的に書かれているセオリー(教科書)通りの打ち方を徹底したら、出すことは簡単なのに・・・って思うのですが(寄せるなんて厚かましい)、大半の人はやってるつもりでも全然できてないです。 それくらい思い切ってやらないと変わらないのがゴルフなんですよね。 ボールが上に飛び出すメカニズムが頭と体で理解できれば、脱出は難しくないですしアプローチにも通ずると思います。 みなさん腕でボールを上げに行っている。2024/7/12(金)14:37 -
酷暑時期のグリーン対策私には知見がないですが、 ここで問われている「皆さんの知見を教えて下さい」とは、何に対してなのでしょうか? 酷暑時期のグリーン対策? とすればグリーンキーパーさんならともかく、ここはプレーヤーの皆様が大半のはずなので、結局受け売りや又聞き情報しか得られない気はしますが。(ご自宅でゴルフ場レベルのグリーンをお持ちで管理されてる人ならわかるでしょうが) それとも全く別の観点での知見なのでしょうか・・・ ※ちなみにこの時期のトーナメント会場のグリーンでさえ(1年前から開催が分かっているにも関わらず)、枯れたり「こんなになってるの?」ってケースはありますから、洋芝は相当大変なんだと思いますね。2024/7/11(木)08:22 -
8番アイアンだけいつからの症状なのか(買った当初は問題なかったのか、最初から違和感あったのか、徐々にひどくなっているのかなど)分かりませんが。 そして私には的確なアドバイスはできませんが。 8番を使用出来ないくらいヒドイのなら、もちろん練習場でもダメなのでしょうし、一刻も早く素人判断に仰がずプロに見てもらいましょう。 ビックリするような結論かも知れませんし、それ以外のクラブも色々あるかも知れませんしね。2024/7/9(火)16:25 -
池越えパー3そんな、意識しないようにとか雑誌やネットの受け売りのようなことが守れるくらいなら80台後半は叩きませんよね。 だからみんな苦労するんです。 私も長らくそんな暗黒の時代を過ごしました。 それこそプロでも池越えでピンが振ってあったらセンター狙ってます。 優勝争いの最終日に追いかけてる選手か、順位が悪く一か八かで打ってる選手くらいです狙ってるのは。 そしてピンが手前なら優勝争いしてなくてもプロも池に入れてます。 先日のアースモンダミンカップの9番ショートでは沢山入れてました。 自分の番手の把握や風の読みも当然ですが、そもそも毎回完璧に打てない。 フライヤーや強いフォローや大きすぎる番手じゃなければ、ゴルフはピッタリ以外はショートのミスがほとんどです。 外しても良い場所に打てる技術があればグリーンオンできるよね・・・(っていつも思います) それができないから、みんな苦労してるんだって。 池が嫌なら、しっかり打てる自信なければ、大きい番手でオーバー覚悟で打つしかないです。 その時も、大きいかもしれないと緩むとショートです。 普通に打つつもりで、普通に打つほど難しいことはないです。 ギリギリの番手で上手く打てるのは片手レベルです。 大抵は力んでミスです。 左右へ逃げれる状況(左右に池やバンカーなど)なら、徹底して反対サイドへ打つ方法はありますが、前後の縦距離を合わせるのが一番難しいです。 但し、グリーンの手前がすぐ池のようなホールは別として、多くは手前にバンカーがあったりラフの部分があったりして、案外池からグリーン面までに余裕があるホールも多いことです。 ティーイングエリアからは余裕なさそうに見えて、実はそうでもないケースです。 冷静にホールレイアウト見たり距離計で測ると、池を越してピンまで距離があってセーフゾーンが広いことはあります。 それで気楽に打てて結果が良ければマネジメント力の差になると思います。2024/7/9(火)11:32
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右プッシュ対策原因が分かっていたら治せるのでは? 捻転差活かしたつもりが活かせてないのでは?(振り遅れてるとか) 元がどうだったか分かりませんが、元に戻すことは考えてない? まあ見てもないので元のスイング自体も分かりませんし、どうされたい(変えようと)のかも分かりませんし何とも言えないですね。 スイング理論も色々で変に書けないです。 但し、それ前提のアドレスを組むのだけは論外ですね。 それでたまたま上手くいっても、余程それ以上効果が見込めないくらいの結果じゃないと、今後の伸び代を自ら封印することになりますので。 私のモットー(意識)はオールスクエアでノーマルなスイングでストレートボールを打つことです。 そこからのアレンジです。 何かあれば原点に戻ります。2024/7/4(木)16:35 -
コースマネジメントについて特集していたゴルフ雑誌どのような本であったか(外観;背表紙の有無やサイズやページ数。中身:マネジメントのみか他の記事の一部かなど) 月刊誌か不定期誌かなど。表紙がどんな感じだったか。 それらが分かるだけでもかなり絞れるとは思います。 ところで、余計なことですがマネジメントと一概に言っても内容は様々ですし、個人個人(技量や状況や性格など)でも変わりますし。 そんな中、私が思うのは「自分の実力以上のことをやろうとせず、高い確率でできることをする」のが最善のマネジメントだと思っています。 やみくもに狙わない。 少しでも近付けようとしない。 要するに無理をしないってことです。 100切り目標なら、最初からボギーオン狙いでティーショットもセカンドも握る番手と狙う場所を考えれば、かなり気楽に打てて結果も良くなる。 そして3打目も乗せなきゃダメと思わずに、乗ればラッキーくらいで打ってみる。 すると案外簡単にボギーが取れたりします。 気付けば100を切っていた・・・・。 マネジメントなんてレベルが変わっても、そんなものですよ。 (そこに風の計算や傾斜の計算や打ち方などが加わってくるが、それは追々で) 見えているところに打つ。OBゾーンの確認も必要ですが見えないところに無理しない。2024/7/2(火)09:23 -
いわゆる軽硬シャフトについてまさにアルシビストさんの仰る通り。 私も色々試してきましたが、たどり着いたのは「トルク値がかなり関係する」ってことでした。 あくまでも鈍感な私の感覚ですが、シャフトがRであろうがSであろうがXであろうが原則同じトルク値なんですよね。(カタログスペック上) そして50g台と60g台で全然違う。 おおよそ1度くらい差があります。 なので60Sよりも50Xの方が柔らかく感じてしまうことは多々あります。2024/6/28(金)14:52 -
ダウンブローゴルフの用語は時として誤解や勘違いや戸惑いをさせますよね。 一番顕著なのがレッスン用語。 なので、このダウンブローも似たようなものかと。 パターによる軌道は、アイアンほど明確じゃないので余計に難しいですね。 パターでアイアンのように上から下に打ち込む(ターフ取る)人なんていないでしょうからね。 ハイスピードカメラなどでインパクト前後のヘッドの軌道が、完全左右対称の振り子なのか僅かながら上から下(例えばインパクト後2~3cm先が最下点の振り子。しかも最下点と言っても数mm以内の話)なのか、その逆なのか。 そんな程度の話だと思います。 見た目以上に意識と感覚的な要素の方が大きいかも。 まあ、とらさん爺さんが紹介された動画で鈴木愛が「低く押し込む」と言ってたので、個人的には少し自信になったというか同じ感覚なのかなあと嬉しくはなりました。うなずくことが多かった。2024/6/28(金)09:48 -
いわゆる軽硬シャフトについて細かなことは分かりかねますが、経験談としては(私もHS43~44です)5Xや50Xは普通に打てますよ。 というか、シャフトによって全然違います。柔らかすぎると感じることも。 72smileさんが仰るように、フレックス表示はあくまでも目安でメーカでも全然違います。 カタログスペックですら目安にしかならず、振動数やトルクなども数値と実際に振った感覚や打った結果は予想と違うことは多々あります。 キックポイントの表記など、有って無いようなものです。(ほとんど参考にならない) だから試打するしかないんですよね。 長さによっても、しならせ方によっても、テンポによっても変わりますし、ヘッドが変われば違ってくる。 下手すれば、違う日に打てば結果も変わってくる。 だから「これは最高!」と思って買って、後日全然合わなくて売り払う人も沢山です。 ってことで一喜一憂せずに、何度も確認したら良いと思います。 自分なりにデータ(良し悪しの)を集めてクラブ選びでできるだけ迷わないように蓄積したら良いと思います。2024/6/28(金)09:18 -
ダウンブロープロでも色々ですよね。 明らかにアッパー気味に打っている人もいれば、ダウンブロー気味に打っている人もいる。 そして中間というかレベルブローの人が一番多い印象はあります。 個人的な持論は、前者はフォローが大きい(長い)人で後者は小さい(短い)人だと思っています。 なのでテークバックとフォローが同じような(振り子のような)人は、レベルに近いと思っています。 そして私も過去から今に至るまで、かなり色んな打ち方を自己流で試してきました。 しかし打ち方を試すと言うよりも、良い転がりをするのはどんな打ち方なのか(逆算の方式で)を模索してきました。 正直、ショートパット(2m以内とします)はどんな打ち方でも入れば良いし、転がり以上に方向性が絶対的なので私はフェース面の管理と打ち出し10cmだけに集中しています。 しかしミドルパット以上は転がりが大きく影響するので、低いフォローをすることで自分にとっての理想的な転がりをすることを見つけたので、結果的にはダウンブロー気味に当たっている気はします。 結果的には、低く押し込むような感じでしょうか。 ※私が普段練習している方法に、テークバック無しでフォローだけでボールを遠くに転がす方法です。 20mくらいは転がりますが、体幹を使わないと腕だけでは無理です。 これでショートパットからミドルパット、ロングパットを練習しています。 ショートパットはカップに入れることで方向性も養っています。2024/6/27(木)15:49 -
T社C社のミニドライバーについてご質問の意図に合わないかも知れませんが・・・。(ミニドライバー入れてないので) 検討されてる理由が、3Wが苦手とのこと。 それは分かるのですが、3Wもミニドライバーもティーショットにしか使うつもりがないのか? それともミニドライバーなら地面から易しく打てると思われてるのか? >それを考えると、ミニドライバーのほうが優しく簡単にフェアウェイに置けるのではないかと・・・ ここの意味がどちらを指しているのか理解できていません。 ティーショットオンリーならドライバーと3Uの中間距離を打てるクラブ(つまり飛距離優先)を選ぶ方が良いと感じます。 地面から打つことも視野にあるならば、圧倒的に3Wの方が易しいと思います。 TSR3よりTSR2、TSR1も視野に入れても良いかも知れません。 個人的にはドライバー以外は距離をコントロールする(置きたい場所に打つ)クラブと思っていますので、飛び過ぎても飛ばな過ぎても困ります。 ちなみに、ここの中でも一定数の方が使われてますが、私も4W(実際は3HL)を使っています。 FWはそれ1本です。 まさしく上記に書いた理由で、1Wと3Uの間の距離が打てて、地面から簡単に打てること。 1Wと3Uの間に3W・5Wと2本もいらない(飛距離差が大きくなく、逆にどちらを使うか迷うだけ)からです。 まあ目的を明確にし、それを達成できる確率と優先順位の高いものを選べばいいと思います。 ちなみに息子に初めてクラブ選ぶ時も似たようなセッティング(オールタイト)ですが、16.5度を勧めました。 今では完全に武器になってるようです。2024/6/27(木)09:23 -
コースマネジメントについて特集していたゴルフ雑誌色々調べてみましたが、下記くらいしか見当たりませんでした。 Waggle(ワッグル) 2024年7月号 (発売日2024年05月21日) | 雑誌/電子書籍/定期購読の予約はFujisan コンビニに置いてあるゴルフ雑誌なので(どこのコンビニか分かりませんが)ある程度雑誌名は特定できるんじゃないでしょうか? 時々、月刊・週刊ではない不定期保存版(背表紙が硬い)の本がありますので、それらもチェックしてはどうでしょうか? マネジメントに関する本は、文庫本・単行本の方が多いですので、大型書店で雑誌コーナーではなく実用本(ゴルフ図書)コーナーで探されたらどうでしょうか? 私も昔は何時間も立ち読みしてました・・・。2024/6/27(木)09:04 -
やはり発音はZ.シャフリーですね私が以前あんちゃんさんの質問のコメントでも、現地の選手紹介でシャフリーと言ってると書いてますが、本国ではそうですよね。 でもいまだに日本では先日のUSオープンでも実況や解説者によって違う言い方してましたし、まだまだシェフラーと何度も間違ってましたね。 最近BSジャパネクストに元TBSの林アナが色んなトーナメント解説してますが(アースモンダミンも)、間違いだらけで聞いてられません。 変にゴルフ知ってるのか、知ったかぶりして間違いまくり。 選手名だけでなくプレー内容や状況も。 先走って喋るからメチャクチャです。 実況は現実だけを正確に伝えれば良いと思います。 解説者が戸惑っている様子が分かります。 それは日テレの郡司も同じ。 あくまでも個人的な感想ですが、心地良い実況や解説とそうでない人と色々です。 ちょっと脱線すみません。2024/6/23(日)08:25 -
ボールの替え時(機種、メーカー)今、私のゴルフ用品ストッカー(ボールやグローブやグリップなど消耗品をストックしている入れ物)の中には、「プロV1X」「ツアーBXS」「Z-STARダイヤモンド」が2スリーブずつあります。 理由は以前も別のところで書きましたが、競技の参加賞で頂いた物です。 競技によって最初から銘柄限定のものもあれば(スポンサーの関係もある)、2種類から選択や、3種類から選択など色々です。 基本プロ使用球で、私はこだわり無いし違いが分からないので色々試すのも兼ねてどれも使ってます。 大会ロゴが入ってることが多いので、あえてその試合では違うロゴの物を使ったりしてます。 なので変えるタイミングは試合毎です。 自分にとって大事だと思う試合(主にスクラッチ競技)は、ライン書いてや番号など選んで気合い入れますが、月例やアンダーハンディ競技は使い古しの(以前もあった小さな擦り傷程度や綺麗けど使用した物)を使っています。 口コミや雑誌の情報は全然見ませんし気にしません。 何も違い分かりませんし、それで何かが変わるとも思ってませんし、実際自分のプレーが良ければ結果は良いし悪ければ結果も悪いだけですね。2024/6/22(土)10:58
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シャフト重量によるバランスの変化ご質問の的確な回答はできませんが、アルシビストさんが仰るように気にするレベんじゃ無いですよ。 私は年齢から最近逆に軽くしましたが、差し替えて振りくらべた感覚はバランスの変化より重量による変化の方が大きかったですね。(というよりもバランスなのか重量なのか分からない。分かる人いるのかな?って感じです) そもそもバランスが変わる時って重量の変化が伴ってる時がほとんどだと思います。 長さが変わらなくてもグリップの重さやヘッドの重さも然り。 長さが変われば変化は大きいですが。 気になるなら中古屋で同じベッドに重量の違う同じシャフトを差し替えて素振りさせて貰えば一目瞭然ですよ。 私が今回シャフト替えたのもその方法で何度も素振りして振り感が良いのを選びました。(実際に試打もして計測もしましたが)2024/6/19(水)16:36 -
ボールの替え時別のところで書きましたが、角溝ウェッジの時は私ごときのHSでも打つ度にビックリするような“ささくれ”が出来ていました。(溝2~3本分のささくれが綺麗に並んで) その度にパターを打つ前に指で引きちぎっていました。 私のレベルとHSであの状態だったので、プロやトップアマはどんなんだったんだろうかと今になって感じます。 毎ホール、ボールを交換していたんじゃないかと。 昔の経済的に余裕のなかった私でさえ、ボールが痛み過ぎて(ささくれ以外は何も問題ないのに)勿体ないと思いながら交換してました。 ささくれの跡が残っていると、パターにもショットにも使えないので家の練習にも使えませんでした。 今はウェッジの溝が全然ないので、ささくれは全くできません。笑 毎週ゴルフできる裕福な方々と違い、全てにおいてチープな私なので使えるものは使います。 僅かなかすり傷程度でスコアに影響するとは思っていません。 半分は気分の問題ですね。2024/6/14(金)10:06 -
練習用クラブ私はタナゴンさんと同じ理由ですが、5番です。 アイアンは6番から入れているので、練習では5番です。(家の素振りもそれです) ちなみにS/W(58度)は、ラウンド用をそのままアプローチやバンカー練習で使いまくっています。笑 なので溝は全然ありません。 しかしスピンは溝ではなくフェース面でかけるものと思っていますので(昔の角溝は溝でかかっていたが)全然気になりません。 逆に新品時よりもスピン量が少し減って(良い意味で常に安定したスピン量になる)安心して使えています。2024/6/14(金)09:51 -
ドライバーの買い替えここにはPING信者の方が多いのでビックリしますが、タナゴンさんが言われるように他のメーカーも選択肢に入れて良いと思いますね。 球を上げたいのなら、それに特化したヘッド(低重心・深重心)を選ぶことでしょうね。 しかしそれだけで変化しない人はいます。 また個人的にはヘッドよりシャフトの影響が大きいと思っています。 (極端なスライス打ち、フック打ちの人は別にして) なのでご自身にとって球が上がりやすいシャフトを探すしかないです。 キックポイントなども目安に過ぎず、一般論では色々言われますが必ずしもそのような効果があるとは限りません。 それはその人の打ち方(タメ方や、テンポや、リリースのタイミングや色々です)で違います。 重さや振動数やトルクなども数値にとらわれず、自分の好み(理想)の弾道が得られる物を地道に探すしかないですね。 これは私の経験からです。 ただ、TR Redで低弾道フックというのは打ち方の問題が大きい気はしますので、いつも書いてるのですがスイングも並行して見直すことをお勧めします。 またアルシビストさんが仰るように、6Sは硬く7Sは柔らかいです。 変な話、スイングが変わると合うクラブ(ヘッドもシャフトも)も変わりますのでクラブ探しは難しいですね。2024/6/14(金)09:45 -
ボールの替え時私も同じですね。 何なら傷が分からない程度で帰ってから次のラウンドのために準備していて、微かな傷に気付いて新しく入れ替えるくらいです。 カート道で跳ねてかすり傷が付いてもそのホールはそのままですので、案外次のホールでも忘れてそのまま使ってますから、結局最後まで使ってる感じです。 その程度で弾道が変わる体感は無いですし(厳密にはあるかも知れませんが)無頓着ですね。 そして微かな傷のボールは部屋でのパッティング練習用ですが増えすぎるので、ショートコースラウンド用にしたりアプローチ練習用にしたりしてます。 ラウンド数も少ないので競技の参加賞のボールがずっと残ってます。 見た目が気にならないボールはそのまま使いますのでそんなに減りません。2024/6/12(水)16:37 -
使い慣れたパターに重めのグリップ正しく私が現在使っているのがそのパターンです。 厳密に言うとグリップ重くしただけでなくヘッド側も重くしてるので、ご質問に当てはまらないかも知れませんが。 パターは初代スパイダーの小さい版(イッツィービッツィー)を手放せずずっと使ってますが、グリップを握り方変えるたびに(一時期イップス気味になったりした)色々な種類を挿して、落ち着いたのがゴルフプライドのツアーセンサー140ccです。 これが太さや柔らかさや耐久性など理想的なのですが、重さが124gあります。 普通のグリップに比べてかなり重たいです。 なのでそのままだと初代スパイダーは軽すぎてカウンターバランスどころかヘッドが感じられない状態でした。 まあ最初から分かっていたことなので、まず準備していたのがヘッドのウェイト交換。 初代スパイダーはヘッド後方に左右のウェイトが装着されていて、それが交換できるので(分かっていたので)、ネット販売で一番重たいウェイトに交換しました。 それだけで30g以上のアップ。 それでも少し物足りなかったので、ヘッドに貼り付け用のウェイトを足して調整しました。 総重量は測ってないので分かりませんが、最近の重くグリップも太めのマレット型と同じような感じかも知れません(それより重いかな)。 若干のカウンターバランスなら人によっては打ちやすく感じるかも知れないですね。 個人的には重さよりも太さの変化の方が効果(重さが同じでも)が大きい気がします。2024/6/8(土)17:18 -
片手打ちのグリップ向き超人のマネはできないと思います。2024/6/7(金)10:19 -
片手打ちのグリップ向きまあ私はスイングをできるだけシンプルにニュートラルにをモットーに心掛けてきたので(あくまでも自分の感覚で)、グリップも左右スクエアのつもりではいます。アドレスもスイングそのものも。 そうすることでミスが出たときに、それ以外の無駄な動きや余計な動きが見えやすいからです。 で、その握り方で狙い通りの球が打てているのなら、片手でも当然ながら同じ握りをしないと無意味ですよね。 何のために通常左手をストロングにしているのか? そして何のために左片手打ちの時にスクエアにするのか? 私には全く分かりません。 スクエアで打てるように練習するのなら分かりますが。 想像ですが、左手ストロングなのは捕まりが悪いからだと思いますが、本来はスクエアグリップで捕まる打ち方を(スイングを)見付けるのが対策でしょうが、プロでも色んなグリップですのでそれが一番良いのなら片手もそれで真っすぐ(狙い通りに)打てる練習しないと、練習と本番でバラバラになりますよね。 私も長年片手打ちしてますが意識しているのは、両手で打った時(素振りでも良い)の左右の手の動きを片手でも全く同じ軌道や動きをなぞれているかです。 つまり右手だけの時の動きに、左手だけの時の動きを重ねたら、両手で打ってるときの姿になる。 簡単なことじゃないですが、それが出来て初めて方手打ちの練習をしている意味があると思っています。 片手打ちは片手で打てることが目的ではなく、左右それぞれの手の動き(それぞれ役目がある)を体に覚えこませるものと思っています。そして両手で打った時に互いが邪魔せずバランスよくスムーズに振れることだと思っています。 なので50yも100yも打つ必要は全くないですし、力自慢をするためでもないです。 時々、腕力に自信ある男性が自慢げに利き手で飛ばしてる人いますが、プロはそんな練習してません。 女子プロが綺麗に打つのだから腕力は全く不要で、体をしっかり使って(しかもハンドファーストで)打てるか。 大抵の人は腕だけで打ってますので体が回ってません。 そしてフリップして打ってますね。それでもボールは飛びますので。 10yでも体はしっかり飛球線方向に向かないとダメだと思います。(せいぜい30yまでですね) 私はプロや研修生の方手打ちを間近で何人も見てきましたが、全員が共通した打ち方をしてます。 なのでそれが正しい打ち方と信じて真似てますが、そのように打ってるアマチュアはあまり見たことないですね。 番手はロフトが寝ているクラブほど難しいです。それは両手でも同じです。 私は58度でしますが、54度でもします。(54度に替えるとめちゃくちゃ簡単です) 最初はPWか9番くらいが一番良いと思います。長すぎても難しいです。 マットの上ではダフっても分からないので注意は必要ですね。 なので私は芝の上からしかやりません。2024/6/7(金)08:16 -
スイング時のイメージについて解決済みですが。 今はスイングのイメージは特にないですね。 以前は星の数ほど色々ありましたが、今になってみれば全部勘違いだった気がします。 (色々考えて打っている間は毎回不安定で上手くてない裏返しだったと感じます) 今はどれだけシンプルなスイングができるか。 それしか考えてないかも。 自分のゴルフ歴の中でも、今は一番シンプルに動けていると思います。 目指すは究極に腕を使わない意識のスイングです。 まあ言葉だけでは語弊あると思いますが、私の中での理想的なスイングは片山晋呉のように“自分では腕を一切使っていない感覚”の打ち方です。(彼は以前、「俺には腕がない」と言ってました) 鏡や動画を見ればフォローで勝手に腕が入れ替わってたりしますが、本人は一切そんな意識はない。 唯一意識していると言えばテンポが変わらないように、打ち急がないようにテンポだけ気にしています。2024/6/5(水)13:42 -
独自の練習方法独自の練習法かどうかは分かりませんが、 私にとってはいつものルーティンとしてやっていることは、 1.自分の部屋で毎日、練習場用に類似するマット(1×1.2m程度)の上で素振り。 方法は実際のクラブ(アイアンもウッドも)で仮想ボールを打つように(つまり最下点からターフを 取るように)マットを擦るのかポイント。 マットの正面には80×160cmの姿見を置いて、常にスイングチェック。 仕事から帰ってきた時、雨の日、休日の空いた時間など365日欠かさず時間があればやってます。 毎日やっていると微妙な体の感覚の違いが分かるので、調子良い時悪い時の違いや理由なども分かりやすく年中通して出来るだけ波(差)のないスイングをキープできていると感じています。 2.もう1つは毎週末の青空の下での天然芝でのアプローチ&パッティング練習。 平均スコア80台後半の頃にスコアアップできない1つの理由がアプローチ技術力だと感じてから、 芝から打てるアプローチ練習場を探し練習し始めたのがきっかけ。 15年以上前の話ですが、それ以降病みつきになってからほぼ毎週アプローチとパッティング練習を 生きた芝の上で短くても2~3時間やっています。 アプローチの技術アップはもちろんのこと、芝の上から打つことに体が慣れて月イチのラウンドでも コースで何とかなる力は付きました。 (合わせてバンカー練習もやっています) 58度の左右片手打ちも芝の上からしかやりません。 一番難しい58度で出来るだけ芝の薄いところから。 これほどタメになりミスが分かりやすい練習は無いと思っています。 上記の意図は、月イチのラウンドと週イチの練習だけの普通のサラリーマンがどうやったら毎週ラウンドしている上級者に勝てるかを考えた結果です。 他は特に変わったことはやっていません。 週一練習なので、打ち放題で500~600球打つことは普通ですが、土日の内1日は練習の日として 家族に認知してもらいそのために時間を割いているので徹底的にやっています。 (朝から夕方までやっているので、ラウンドの日よりも長いです) あとはどれだけ本気でやるかだけでしょうね。2024/6/5(水)13:39