遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
遅咲きトムさんのQ&A回答履歴
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ウェッジについて余計なお世話ですが・・・ セット物のAW(50度)と単品ウェッジの50度は同じ飛距離にならないことは、過去の質問の回答でも多々ありますし、実際に色々打った者なら分かることです。 単にロフト(数字)合わせだけで解決しないのが難しいところですね。 そして50度で20〜105yまで・・・・ これこそ机上論・空論で、縦に100yほどの平らなグリーンが目の前にでもあるか、全く障害物がなく広い花道でもあるなら対応できるでしょうが、現実にはグリーンの手前や奥にバンカーや池がありピン位置も前後左右色々で止めなければならない状況が殆どなのに、しかもスピン効かせて打てるとしても50度のその距離では非現実的すぎるのは明白です。(実際に50度を打てば分かります) まあ54度で20〜95yを54度で対応出来ているというのも、対応できているのではなく58度がバンカーだけなので「使っている」というのが正解でしょうし。 しかしドライバー2本体制なんて・・・・。2021/4/23(金)11:38 -
グリップについてこれでもか、ってくらい握らないですね。 皆さんそんなに握ってるの?2021/4/22(木)21:31 -
お先にパットの基準とスタイル1.5m。 そんなに簡単に入らないですよ。 いつでも入ればトッププロどころかマスターズ招待レベルですね。 あまり鵜呑みにしない方が良いですよ。 練習場でナイスショットしているつもりなのと同じです。 それだけ入ればいつでもパープレーです。2021/4/22(木)21:28 -
筋力トレーニングの弊害質問が 「こんな経験なさってる方はいらっしゃいますでしょうか?」 なので、 「経験ないです」 としか答えられないですね。 と半分皮肉で半分本気ですが。 (その心は、だから何とかしたいのならその先の本質の質問を書くべきですね) 言葉尻を捉えて・・・と言われそうですが、案外この手の話は生活すべてに置いてその人の傾向が出ます。 仕事であっても、家の中であっても。 そしてまさしくゴルフにおいても。 逆のケースで背景や理由を一切書かずに簡潔ストレートに質問を書かれる方。 これはこれで幾通りもの解釈が出来て、当然のように答えが拡散する。 結局知りたいことが手にできない。 質問1つで、その人が上達しそうかどうかも何となく見え隠れしてる気がします。 少し脱線しましたことお許しください。 ※単に手打ちが増しただけでしょうね。そして嫌がると右にミスをする。2021/4/22(木)14:19 -
ウェッジについて既出のコメントと一部相反する内容にもなるかも知れませんが、あくまでも私の経験と考えになりますことご了承下さい。 私のウェッジも50・54・58ですが、まさしく50度を1度立てて49度にしています。 PWは46度なのでGeorge423さんの場合は尚更でしょうね。 セット物のPWと単品ウェッジはロフトだけで飛距離差を作れないことは、ここの質問でも良く出てきていますが44度と50度は余計に開くでしょうね。 ウェッジのロフトを1度程度立てても寝かせても個人的にはフェースの見え方やバンス角の影響があるとは思いません。(現実に私は何の違和感も無いです) 机上論と現実は色んな面で相違はあります。 その前に皆さんは書かれていませんが、現状のPWや50度ウェッジ(54度も58度も)の実際のロフトを計測した方が良いと思います。 今はカタログスペックが正しいことが前提でお話しされていますが、そもそも狂っている可能性の方が高いと思います。 まずは正しく計測してもらって現状把握をした上で、その結果どうすれば飛距離差を均等にできるか考えるべきでしょうね。 まあ既にPW以外に3本ウェッジがあるのに、更に追加はないでしょうね。(上がスカスカになる) 理想を言えば58度は難しい(バンカー専用は勿体ない)ので、56度を入れてピッチショットなど打てるように練習することを前提に、48・52・56度なのでしょうが、新たに揃えるのは大変。 となれば以前のAWを50度と入れ替えて115y前後を打つしかないですね。 しかしそうなると今度は、54度との間が開きます。 じゃ以前のSWを入れたらいいか?それも実際は使っている人しか分からないことです。 あとはどこまでビトゥウィーンの距離を打ち分けられるか。 また通常ショットで毎回同じ距離が打てるか。 もっと言えば、水平直線無風の距離に対しピン位置やボールのライや風や傾斜などで実際に打つべき距離をどれだけ正確に判断できるか。 そして実際に何ヤード打てたか。 案外ラウンド中の実際のショットがどれだけ飛んだか把握(計測)していない人が多いです。 これが実に重要で、自分の練習場の認識と実際のコースでの飛距離が違う人は多いです。 (マットの上でダフリながら上手く飛んだボールと、芝からしゃくって打って飛ばないケースなど) そのあたりも含めて本当にどこまで今の問題を解決するかでしょうか。 ちなみにクラブを短く持ったり、スタンスを狭くしたり色んな方法で5〜10yは距離調整できます。 (あまり振り過ぎて多めに飛ばすのはお勧めしないですが)2021/4/22(木)11:58 -
ドライバーのシャフトの硬さと重さについて追記を読んでです。 そりゃ、ひどいスタッフに遭遇してしまいましたね。 人の人生を狂わしかねない。 何でも最初が肝心とつくづく感じます。 余談ですが、昔私の嫁が初めてのラウンドでキャディ付きだったのですが、その時のキャディ(変に色んな客を知っている、知ったかぶりのババアでした)に偉そうに色々言われて、それでゴルフが嫌いになり一回で止めました。 (その後もずっとその時のことを言います。何様だと。こっちが客だぞと) このスタッフも同じですね。 客を何だと思っているのか・・・・。 と愚痴になりましたが、 貴方の場合は完全に以前とスイングが変わったので、合うものも合わなくなったのでしょう。 HSが39から45はスゴイの一言ですよ。 ポテンシャルはもっとあるでしょうから、ドンドンこれからゴルフライフを楽しんで下さい。 試打しまくりましょう!2021/4/21(水)16:23 -
下半身の怪我若かりし頃(25歳頃)に色々無理をしてギックリ腰になってから慢性的に時々発症する状態でした。 その時に言われたのが「腹筋・背筋を鍛えなさい」と。 それから自分なりに鍛えていましたが、30歳頃にギックリ腰&坐骨神経痛になりました。 当時の私は鏡を見ても分かるくらい体が歪んでいました。 それから姿勢に気を付け、出来るだけ歩いたり走ったり、柔軟や筋トレしたり自分の体と向き合うようにしました。 当時は年に数回しかラウンドしていませんでしたが、練習はしていましたしゴルフはやっていました。 その後30年近く、一度もギックリ腰や坐骨神経痛はおろか、腰痛も発症していません。 実際には今の方が当時の体型よりも良いくらいです。 今も毎日体を鍛えていますし走っています。 自分の経験からは、姿勢が大事かなと。 歩く姿が良いと言われたことがあります。2021/4/21(水)08:28 -
ドライバーのシャフトの硬さと重さについて最近は調子で言うよりも、「粘り系」「弾き系」などで分けられたりしてるようですね。 まあ詳しいことは知りませんし、雑誌やネットで出ている情報程度しか知識は無いです。 (タメの仕方でタイプが違うとか・・・本当かどうか分かりません) しかし昔からワッグルしただけで何となく自分に合いそうなクラブは見付けられていましたし、実際にそれを打ってみて結果が良く、そのままエースクラブでずっと使っていたケースは多々あります。 私は完全に元調子(昔パワーがあった時代)が好きで、今は体力的にもキツイので中元調子です。 絶対に合わないのが先調子系(先中も、シャフトによって中調子も)です。 まあメーカの調子の表示などは完全に目安で、実際はワッグルした時点で違い・差が分かりますね。 その時点で合わないと思ったものは実際に打っても結果は悪い(と言うよりも自分の好みの弾道が打てない)です。 逆にワッグルしたり打ってみないと分からないので、表示はあまりアテにしてません。 springooさんのスイングタイプが分かりませんが、元々純正シャフトは合わないタイプなんじゃないですかね。(もちろん新車効果もゼロではないでしょうが) 私は明らかに合いません。 例えば、テーラーのTM5など全然です。 それこそ2〜3回ワッグルした瞬間に「ダメ」でした。 スライスも要因は色々ですので一概に何が合う・合わないは言えないでしょうね。 ちなみに、その気で探せばレンジ併設のゴルパがあると思います。 必ず200yは打てるレンジで実際に打ちましょう。 店舗で計測しても実際とは違いますので、買ってから「こんなはずじゃなかった」ってことになりかねないです。 色々打ってる内に好みのものを見付ける術が身に付いてきますよ。 (最初は選り好みせずに逆に色んなタイプを打つと良いと思います)2021/4/20(火)16:00 -
ウェッジシャフトについて私もモーダス120sです。 そしてウェッジも同じです。 特にあえて変えていません。 よほど、重さやしなりや打ってみた時の感覚が違わなければ、何を使っても大差ないですよ。 最後は「慣れ」です。 どれだけ練習して使えるようにするかです。 フェース面に打痕がついたり、溝がすり減るまで・・・とは言いませんが。 パターの次に、一番練習すれば好みも違いも分かるでしょうが、それほど練習しないのなら気にしすぎない方が良いと思います。2021/4/19(月)19:45 -
ハンドファーストインパクトの矛盾チャーリーさんのレッスンは極端な動きですので、なかなか普通の人には馴染まないでしょうね。 極論を突いてはいますが。 練習器具「インパクトスナップ」を正しく使えた時の動作と結局は同じですね。 あれを初めて使わせると誰もがカルチャーショックを感じています。(今までかなりの人に体験させてあげましたが) かく言う私も十数年前に初めて友人から使わせてもらった時は、まともに使えませんでしたから。 あれのお陰で今があると言っても過言じゃないです。 自然にその動きが出来るように体に沁み込むまでは、かなりの時間がかかりました。2021/4/19(月)10:01
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お先にパットの基準とスタイルこの辺りは人それぞれ違うと思いますが、私の場合を書いてみます。 私はプライベートであってもOKパットはしません(1人予約などでOKと言われてもカップインさせる)。 競技では当然カップインまでですし、マッチプレーのコンシードの時だけピックアップです。 そして普段のパッティング練習(天然芝の練習グリーンの練習場)の時から常にカップインまでを1つの流れとしていますので、1m以内のパットを何十球・何百球と打っています。 1人で練習しているので当然ながらファーストパットを打った後もそのままセカンドパットを打つ流れになります。 3球使っていれば3球打つことになります。 ロングパットの時は1m以上残るケースもありますし、50cm以内の時もあります。 そして意外とショートパットが外れた時に同じくらいの距離が残ったり色々です。 それらを順にカップインさせていきますが、1m前後であれば通常のルーティンとスタンスで打ちますし、60cmくらいなら松山のように打つケースが多いです。 しかしそれらは全て練習なので実ラウンドとは緊張感が違います。 実際のラウンドでは、残った距離とラインと同伴者のボール位置や色んな条件で変わるとしか言えないです。 但し、競技でも社内コンペでもプライベートでも多くの場合は私が一番先にカップインさせているケースが多いです。 つまりファーストパットの順番に関わらず、一番先にホールアウトしている。(ルール改正前はピンフラッグを最後まで持っていることが多かった) それは「お先に」をすることが多い(アプローチ後のお先を含む)証だと感じています。 相対的に80cmくらいまでで、しっかりアドレス取れればお先で打ちます。 ピンを抜かずに打てるようになってからは、それまで以上に先に打つようになりましたね。 理由はピンにガツンと当てて打てるので強めにしっかり打って入れられるからです。 普段の練習で短いピン(鉄製またはプラ製)に当てる習慣になっているので違和感ないです。 昔はお先にを外して次のホールに影響することありましたが、最近は外したことは無いです。 結局のところパッティング技術が向上し自信が付けば、短いパットもしっかり打てて外さないのでお先にパットも増えるし、その逆も同じなんだと思います。 個人的には同じ組の中で最後までパットするのがイヤなので(スロープレーの人を待つのもリズムが狂うし)出来るだけ先に打ちますね。2021/4/19(月)09:55 -
グリップについて昔から自分の握り過ぎを体感し改善させる練習法として、グリップ部にタオルのようなのもを巻いてその上から握ってスイングする方法があります。 普段から強く握っている(握らないと不安な)人は違和感あり過ぎて振れません。 初めは薄手のハンカチなどから始めても良いと思います。 慣れてくれば厚手の物でも振れるようになれば、緩く握って実際のスイング何出来る様になりますよね コツを自分で探しながらやってみてください。 頑張って!2021/4/18(日)09:14 -
グリップについてグリップの種類も多少あるでしょうが、それでも指先にマメが出来ることは無いですね。 例え新品であっても。 間違いなく握り過ぎでしょうね。 しかも指先がその状態なら逆に本来握るべく小指や薬指が遊んでいる可能性は無いですか? 私なら5本の指全部に力入れて握るのは無理です。 それこそ鷲掴みでもしないと無理です。 自分の経験からはレベルアップとともにグリッププレッシャーは弱くなりました。 今はグローブが全く破れないので何年も使い続けて、ストックの新品を使う時が無いです。2021/4/17(土)09:18 -
左手で引っ張るには?まっちーさんに反論するわけじゃないですが、良く言われることの1つとして書きます。 (こういうケースも有り得ますよ、程度に読んでください) それは人の習性としての動きで、ゴルフで言えば 「開いたものは閉じる」逆に「閉じたものは開く」 「左に乗ったら右に乗る」逆に「右に乗れば左に乗る」 「伸びたら縮む」逆に「縮めば伸びる」 などです。 クラブフェースなどは意識的に開くと閉じようとする。 (インパクトでぴったりスクエアになれば良いですが、フックになる傾向がある) またその逆の動作。 テークバックで左に体重が残ると切り返し以降で右に乗ってしまう。 いわゆる「明治の大砲」。気付かれていないだけで相当多いです。 テークバックで体が沈むと、切り返し以降で伸びあがる。 またその逆の動作。 何れも度が過ぎるとミスが出やすいと思っています。 個人的には全てニュートラルが理想で、それを実践できるスイング作りをしているつもりです。 (今の松山のスイングは、ドッシリ安定感ありニュートラルだと思います)2021/4/15(木)19:16 -
左手で引っ張るには?なるほどですね。 となれば左腕を鍛えるしかないでしょうから、左腕だけで素振りするのはどうでしょうか? クラブでも良いですが、重量のある素振り用練習器具など(素振りバットなど)の片手素振りは効果あると思いますよ。 ハンドグリップで握力鍛えたり、ダンベルで上腕筋鍛えたりであれば家でも出来ると思います。 あとは昔から言われてることに、「普段の生活を出来るだけ左でする」です。 左で食べたり(箸を使う)、左で物を持ったり普段何気なく右手でやってることを意識的に左でやるというものです。 なかなか難しいですが何でも慣れれば多少出来るようになります。 それで左右のバランスが良くなっていくと思います。 私も上記のことは一通り全部やってきました。2021/4/15(木)15:33 -
左手で引っ張るには?すみません、私の読解力が乏しいのか書かれている内容(状況と質問内容)が理解出来かねます。 >左で素振りをすると右手で引っ張れるせいか・・・ 左(だけ?)で素振りするのに、右手がどのように関係あるのか? >道具を変えることができない・・・ 道具と左手にどのような関係があるのか? ※左手で引っ張るイメージを強くしなくても(無理に実践しようとせずに)、右手(特に右前腕・右手首)に出来るだけ力を入れないように(使わないように)意識されればどうでしょうか。 左右のバランスが均一が良いと思います。2021/4/15(木)13:13 -
甲高のあなたは、紐派、それともボア派?両方持ちですが、今は「アディダス コードカオス ミドルカット ボア」を買ってから、そればかり履いています。 それまではFJのボアを良く履いていました(今もあります)が、コードカオスを履きだして気付いたのが、ダイヤルがかかと(真後ろ)じゃなく“くるぶし”辺りにある方が引っかけないし緩まないことです。 FJのダイヤル位置が便利だと思っていましたが(特許の認識ですが)、意外とコードカオスの場所が良いと感じています。 練習用に紐シューズも持っていますしどちらでも心地良く履いていますが、ミドルカットの履き心地の魅力にハマってからは(包み込まれるので何とも言えない安心感やホールド感があります)ローカットは物足りないです。 なので、紐派・ボア派と言うよりも「ミドルカット派」になっちゃいましたね。 しかし国内外の男女ともトーナメントを見ている限りは、プロは「紐」が圧倒的に多いですね。 理由は色々あるでしょうが、微調整が効いて良いのだと想像します。 ちなみに自分が甲高かどうかは分かりません。自分の足しか知りませんので普通なのかどうかすら知りません。但し、どんな靴でも困った経験は無いです。2021/4/15(木)13:00 -
ハンドファーストインパクトの矛盾あくまでも私の考えと言うことで書きます。 ハンドファーストインパクトでは何がファーストなのか。 一般的には手元がヘッドよりも前(先)の状態を言われてると思いますし、そう思われてると思います。 しかし人によって、また番手によってボール位置も違いますので必ずしもその状態でインパクトしているわけじゃないです。 問題は右手の「く」の字がポイントです。 手首が作る「く」の字が、右腕とシャフトで大きく「く」の字を作ります。 そしてインパクトの時もキープしたままの感覚で打ちます。 アイアンの場合は最下点前にボールにヒットするので、ボールに当たった時はハンドファーストです。 そして最下点の時にシャフトが垂直になるので「く」の字の感覚は同じですが、自分から見た時に「L」の字のイメージです。(つまりシャフトが真っすぐ下に伸びている) これをドライバーに当てはめると、ボールに当たるまでに「く」の字から「L」の字になって直後にインパクトすることになります。 更にシャフトのしなり戻りがあり実際は「L」字は曲がってヘッドが若干上向いた状態でヒットします。 ここでハンドファーストの意味は、あくまでもシャフトと右腕の関係性が「く」の字(またはLの字)でコックが保たれ、自分の感覚では手元がずっと先行している(実際は右肩が低くなり体が斜めに動くので、第三者から見れば左腕とシャフトが一直線でインパクト迎えるのでハンドファーストに見えないが)のでハンドファーストのままの感覚です。 要するに第三者の見た目じゃなく、自分の右腕とシャフトの関係性がずっと「く」の字であればハンドファーストと言って良いと思っています。 従って全くアッパースイングで打ってる感覚は私にはないです。 ティーアップしているので実際にアッパーで打ってる人もいますし、そこは何でもアリだと思います。 上級者のアッパーは良いですが、右足体重のフィニッシュでのアッパーは個人的には違う(あおり打ち)かと思っています。 そしてアイアンと使い分けるだけ難しさがあると個人的には思っています。 (大抵の人はアイアンも同じようにアッパーですし)2021/4/13(火)08:24 -
祝!松山優勝!(質問は・・調子の戻し方)松山おめでとうですね。 1番ホールからずっと見てました。(通勤途中もモバイルで)泣きました。 ところで、私の場合は月イチのラウンド。 そのために他の週は練習だけ。(これも週イチ) そして昔からの決め事が「自分が納得できる状態で練習を止める」です。 従って、調子が悪いと良くなるまで打ち続けます。 とにかく翌週まで悪いイメージや気持ちを持ち越さないようにしています。 極端な例では、パッティング練習で3球連続カップインさせたら帰ろうと決めていても、最後の1球が入らずに1時間打ち続けた時もあります。(かなり調子が悪かった時です) ショットでも納得できずに迷宮入りしそうになると、イチからやり直したりしてました。 今はかなりスイングやパッティングが確立しているので予定外の練数は少ないですが、それでも日々変わるのがゴルフなのでイマイチの時は球数多くなったりします。 できるだけ不調にならないように、毎日部屋で素振りとパッティング練習はしています。 これで週イチの練習と月イチのラウンドでも好調を維持できるようになりました。2021/4/12(月)19:07 -
キャディバッグは結局どっち派皆さんマスターズ観戦されてるようで……。松山頑張って欲しいですね。(現在雷雲接近で一時中断中なので) ところで、私は両方持ちです。 仰るようにカート式はカートに乗せるのが前提の作りです。 斜めに乗せてクラブが出し入れしやすい。 前後のポケットは使いやすいが左右はほぼオマケ。 一方スタンド式は元々担ぎラウンドのためのもの。 軽くて最小限の物が収納でき、立てた時に斜めになるのでクラブの出し入れがしやすい。 カートに乗せることを前提になってないのでスタンドが邪魔でカートに上手く収まらない。 左右にポケットがメインなのでカートでは使いづらい。 私は月に一度しかラウンドしないので、普段はずっとスタンド式にクラブを入れています。 部屋に置いてますし、毎日素振りしています。 毎週の練習で使っています。レンジは勿論ですが、芝から打てるアプローチ練習場で使っていますのでスタンドの方が圧倒的に使いやすいです。 タオルや着替えやペットボトルなど意外と沢山収納できます。 (OGIOなので良く考えてあります。見た目よりも機能性優先です。クラブメーカーのスタンドバッグは見た目優先で機能面は劣るように感じますね) ラウンド前に一式全部入れ替えます。 ヘッドカバーもそれぞれのバッグと合わせてますので、見た目も統一されて自分自身で気に入ってます。(こだわりの部分ですかね) 私の中ではこのクラブ入れ替えがラウンドに向けてのスイッチが入る時です。 ボールやティーやグローブなど小物も合わせて準備しながら気持ちが高まってきます。 大袈裟なように思われるかもしれませんが、私の場合は基本競技ですのでカートバッグを使う時は必然的に良い緊張感があり高揚しますね。 クラブの準備とともにコースレイアウトなど確認しながら戦略立てている時が好きな時間です。 そしてラウンド後の夜に再びスタンドバッグに入れ替えて、次週の練習(翌日から部屋での練習を含め)のために備えます。 これが一連のルーティンですね。 2つを使い続けていますので、かなり長持ちしてます。 長文失礼しました。 ※マスターズはしばらく再開しないようですね。2021/4/11(日)05:27
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スイングのタメの作り方色々試されているようですね。 見た目があまり変わって無いとのことですが、スイングは本人が思っているほど第三者からは分からないものです。 見た目が変わったと分かるのは、相当大きな変化が無ければ無理です。 特にタメの部分などは余程じゃないと変化無いでしょう。 無理に見た目を変えようと思うのではなく、感覚と実際の弾道が少しでも変わればOKと思えば良いと思いますよ。 1つ正面から見た時のタメの深さで勘違いされてることに、実際は斜め後ろにシャフトが倒れている(特に最近のレイドオフ状態で)状態を正面から見れば強烈にタメが出来ているように見えるってことです。 縦(上)方向にシャフトを上げて降ろしているのでは無いので、正面から見た映像は錯覚を起こすのですね。 後ろへシャフトが倒れるほど深いタメに見えます。(シャフトクロスの人は浅く見えます) 案外知らない人いますね。2021/4/9(金)20:26 -
クラブ買い替えのタイミング・ゴルフ再開組陳清波ですね。 「ゴルフ ファンダメンタルズ」 20年前の本ですが今でもバイブルの1つで持ってます。2021/4/9(金)20:01 -
クラブ買い替えのタイミング・ゴルフ再開組私は皆さんのように小遣いも自由になるお金も無く、月一ペースのラウンド代を捻出するのが精一杯の身分です。(それ以外に練習代や消耗品代程度はあるが) 当然ながらギアに充てる予算はありません。 年2回のボーナス時の臨時小遣いを蓄えて、念のための貯蓄にしています。 従って、ギアはずっと中古ばかりです。(唯一ウェッジだけ新品) 今使っているアイアンも2010年モデルで(ギリギリ新溝規制適応)、それを買ったのは数年前です。 しかし全く何の問題も無く使っていますし、最新モデルを使いたいとも思いません。(試打好きなので新しいモデルは打ちますが、特別魅力は感じませんし進化も感じていません) 但しドライバーだけは(もちろん中古ですが)、2019年モデルを使っています。 一番進化が目覚ましいのはやはりドライバーなので、年々易しくなって簡単に真っすぐ飛ぶようになってる気はします。 なのでアイアンはそのままで良いので、ドライバーを見直すのをお勧めしますね。 ミズノがお好きなら最近の(最新でなくて良い、1〜2年前の物でも充分)クラブを色々試打されると良いですよ。 良いクラブに出会われることを祈ります。 ちなみにスイングの違いが影響するほどクラブの違いは無いでしょうね。 アイアン代をまたレッスン代に回された方が良いと思いますね。(ツアープロに習うのが良いかどうかは別だとは思いますが)2021/4/9(金)14:58 -
青木翔コーチ良くも悪くも「レッスン・オブ・ザ・イヤー」に輝かれた方々は、その時代に流行したり評判になったり何かとTVや雑誌などメディアで取り上げられた人ですよね。 十数年以上前から歴代の方々と同じです。 ゴルフも時代と共に色々変わっていますし、何故?って思う人もいましたね。 結果も良い方向に出た例はピックアップされますが、そうでないケースは表に出ませんので何とも言えないですかね。 今年あたりは「辻村明志」が受賞しそうな気がします。(勝手な妄想です)2021/4/9(金)10:58 -
スイングのタメの作り方飛ばす人のパターンとして先天的に飛ばせる人はいます。 その1つにリストが柔軟なこと。 タメは作ろうとして作れますが、作ろうとしなくても作れる人もいます。 またボールを打ちに行く意識が強く、ヘッドをボールに当てようとすればするほどリリースは早くなります。 タメが解けてからインパクトまでは一瞬の話で自分でコントロールしようと思っても難しいです。 深いタメから飛ばしている人の感覚は、ホワイトストーンさんが想像する以上にインパクト直前のギリギリまでコックされているはずです。 良く紹介されているのは、手元を下に引き下ろすような感じでクラブを動かす(ヘッドをそのまま置き去りする感じで)なんてありますが、必ずセットで言われるのが「脱力」です。 飛ばそうと腕に力を入れると逆にヘッドも一緒についてきて、ヘッドが走らなくなる原因になります。 それが酷くなると手元が先行しフェースが開いてヘッドの走らない擦ったスライスになります。 脱力と飛ばしたい気持ちは体で理解できると難しく無いですが、それまでは相反することに思えるため簡単じゃないです。 ドライバーで習得するのは難しい(飛ばそうとする)ので、ミドルアイアンやUTなどで飛距離は無視して脱力させたスリークォータースイングで飛距離が変わらないことを体で覚える練習をされたらどうでしょうか?(脱力の意味も方法も解釈しだいで難しいですけど、色々やりながら覚えるしかないと思います)2021/4/8(木)11:00 -
自分のスイングについて。追記です。 トップの位置を高くしたいとのことですが、私は無理に高くする必要はないと思っています。 「高く上げる=飛ばそうとする意識が強い=無理に上げようとする=バランスが崩れる=不安定になる」 こんな思いです。 そして「上げる」という言葉は、腕を一生懸命(積極的)に上方向に動かそうとする意志を意味すると思っていて、すなわち体の回転(捻転)方向とはリンクせずズレていくと思っています。 私の思うトップはテークバック(体の回転に同調し上体に勝手についていくだけ)で無理なく捻転し終わった時で、肩甲骨周りの柔軟性などで見た目は人それぞれ違うと思っています。 そして私のトップはコンパクトのつもりです。 昔はプロのようなトップを真似ようとしましたが無理なことが分かりました。(ジュニアの頃からやってる人は可動域が大きい) 飛距離のためには大きなトップは理想ですが、それだけでは無理でそれ以降の色んな動きの方が影響は大きいと思っています。 また飛ばす能力は先天的なケースもあるので無理に求めるのは弊害が多い気がします。 (筋力や柔軟性のアップや、効率的なスイングなど理に適っていれば良いですが) 結局、ゴルフは「確率のゲーム」です。 どれだけ飛んでも、グリーンオンでも、ベタピンでも、ナイスパットでも、それが5回に1回とかでは話になりません。 ましてや練習場でナイスショットが打てて(いるつもり)でも。 狙い通りの良い当たりでも、無理にピンを狙い手前のガードバンカーに入れば、5割以上でボギーです。 ティーショットがそこそこのラフでも、セカンドで乗るか寄せやすい場所ならパーの確率は高くなります。 スイングが良くなりショットが良くなってもパーが取れる保証はありません。 上級者のゴルフが意外と平凡でつまらなく見える(それほど飛ばずに派手さが無い)のは、その辺りだと思います。 しかし改めて思い返すと、目立ったミスは無いというところでしょうか。 飛ばして、ピッタリつけて、捻じ込んで・・・派手なバーディーはプロの世界だけです。2021/4/8(木)10:18 -
自分のスイングについて。解決したのですか? 私の息子の経験から言うと、恐らく今まで振り回し過ぎだったと想像しますね。 本人はそれほど振ってるつもりなくても、私が見れば「どれだけ振ってるの」と言いたいくらい振ってましたからね。 口酸っぱく「7割程度の力感で振れ」と言い続けました。 それで飛距離も方向性もインパクトも安定しました。 それまでは9番で150yくらい飛ばしてましたが、140y程度になりました。 本人は不満そうでしたが、私はそれ以上飛ばす必要ないと説得しました。 いずれ自分の形ができれば、強く振ったり色々調整できるようになります。 まずは安定性が大事だと個人的には感じます。 トラニスさんのスイングが良い方向に向かってるかは見てない(以前と今を)ので何とも言えません。 またミート率も鳥籠での計測はどこに飛んでいるか分からないので、これも何とも言えません。 HSやミート率やそれこそスピン量や打ち出し角も色んなデータは参考であって理想的数値はあってもプロもバラバラです。 コースで安定して使える、スコアに寄与するボールが打てる時の数値ならOKだと思います。 あまり数値を追うのは私はデメリットの方が多いと思っています。 ある程度のレベルになって更なる上を目指すときで良いと思いますよ。 ミート率なんて計測しなくても手応えで分かるようになってきます。 振ってる割に飛んで無い人は低いですし、その逆も然りです。2021/4/7(水)16:40 -
話題の太いグリップについて私はかなり前からボディーターンをベースに腕を極力使わないスイングを意識してきたのが理由かどうか分かりませんが、前から太めのグリップが好きです。 しかし今時のミッドサイズほどの大きさは違和感があります。 両面テープ下巻2〜3巻分ほどなので、ごく僅かです。 しかし人間の感覚(特に手や指)は繊細なので、その違いでも心地良さはかなり違いますね。 今は右手部分が太めに作ってある「STM T−1」グリップがお気に入りで(太さ以外に握り心地やグリップ力や滑りにくさなど全て)、パター以外は全て同じにしています。 ちなみに個人的には太いグリップで手打ちが解消されるとは思っておらず、使い辛いだけで逆に手打ちのクセが沁みつくような気がします。 またこれも個人の感覚ですが、スクエアグリップは左親指がグリップの真上はありえないと思っています。 それは完全にウィークなのかと。(真上より左に置いてスイングできる気がしないです) 私の場合は親指と人差し指の間がグリップの真ん中って感じです。 あくまでも私の考えです。2021/4/2(金)13:05 -
オススメの型落ちアイアンについて皆さん自由なコメントされているので、私も自分の経験(自分自身のこと、息子へのアドバイスなど)から書いてみます。 まず文面を読んで、ゴルフが大好きで真摯に向き合われていると感じました。 私も親父のお下がりでゴルフ始めましたし、息子も私のお下がりで始めています。 それでも2人ともそれなりのショットは打てて、それなりのスコア(80台半ば)では回っていました。 実は私も息子もその段階でも道具への欲や期待はあまりなく(経済的な理由は大きいですが)、腕で何とかなるだろうと考える人間でした。 その後私は試打をマストにクラブ選びをするようになり(昔はゴルフダイジェストの大試打会など練習場で最新クラブを好きなだけ打てましたので、毎年のように行きまくっていました)、息子には私の時代には無かったフィッティング(簡易的な)を勧め、更に練習場併設のゴルパで色々と試打させてクラブを選ばせました。 確かに最初に使ったクラブの影響はありますし、多少なりとも道具に合わせたスイングになると思います。 「スイングが先か、道具が先か」 これは永遠に答えは出ないと思いますし、どちらも変わっていくので常に一定とは言えないと思います。 上手くマッチしている時があれば、アンマッチの時もある。 難しすぎても打てなければモチベーションが下がるし、易しすぎてもレベルアップのための技術習得に支障あるかもしれない。 道具は半分は好みですので選択肢は多いですが「名器」と言われるモノを選んでおけば間違いない気はしますね。 そしてウッド系が苦手とのことですが、合わせてウッドも選ばれた方が良いと思います。 ウッドの方が進化は大きいですし、何ならMR-23そのままでウッド系の苦手意識を無くす努力(道具を替えるのも良いし、スイングを改善するのも良いし)をされた方が良いかも知れないです。 モチベーションは道具を買わなくても保てます。 スコアであったり、ハンディキャップであったり、オープンコンペなど参加しての順位であったり。 今ならSNSなどでゴルフ仲間も探せますので、ライバルを作るのも良いでしょう。 良いゴルフライフになることを祈ります。2021/4/1(木)13:44 -
ヒッターとスインガーhttps://www.hm-golf.com/lesson/golfswing/swinger-hitter.htm https://www.bs-golf.com/shop_school/gg_tokyo/blog/002679.html https://www.golfdigest-minna.jp/_ct/17147022 https://gridge.info/articles/5467 検索すれば色々出てきますが、概ね文字通りの内容でそれ以上のことは書いて無いですね。 そして完全にどちらかと言える人は少ないように感じます。 私も自分では方向性重視で腕のローテーションは自然に任せているのでスインガー当てはまりそうですが、インパクトも重視しているのでヒッター要素もあると思います。 従ってシャフト選びは謳い文句など全く無視して、実際に練習場で打って確認して選んでいます。 計測器や鳥カゴはあまり信用していません。 タメ方や切り返し法など人それぞれ違うので、飛んで行くボール見ないと分からないです。2021/3/31(水)12:28