ヴァルさんのQ&A回答履歴
ヴァルさんのQ&A回答履歴
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ナイキ VRフォージドプロコンボアイアンZ925はMBですが、セミキャビとあまり変わらない位、易しく作ってるヘッドだと思います。 それでもMBである事が、構えてプレッシャーになるのなら、変えちゃった方がいいかと思いますよ。力みに繋がっちゃいますしね。 プロコンボの方は打った事がないので、比較はできないですけど、ヘッドよりもシャフトを変わる影響の方が大きそうに思いました。2014/8/6(水)03:21 -
712UT考えとしては悪くないかと思います。 アイアンDGですし、NSよりSLの選択の方が流れ的には良さそう。 他に候補としてはアイアンと同じくDGを入れるか、CPT辺りかな。 CPTはバランス値も調子も変わってしまいますが、振り感はDGを軽くした感じなので、上手く組めば面白いかもですよ。 この辺りのシャフト選択は、個人の好みが分かれる部分です。 ヘッド的には、UTI系の中では難し目ですが、CB系より少し上がりやすいし、トップブレードが少し厚いだけで易しいイメージも湧きますから、目的であるプレッシャー軽減に繋がるかもしれません。 このモデル、ライ角が後々で調整できるかちょっとわからないですよね。(本体軟鉄だからいけそうですが・・) UTI系はライ角を曲げれないモデルもあるので、CBのライ角をイジってたり、後にライ角をイジる予定があるなら、注意しといた方がいいですよ。 参考になれば幸いです。2014/8/6(水)03:14 -
長尺ドライバーの悩み最近は長尺を使いませんが、普通は長くするほど硬くするのが通例じゃないでしょうか。 硬さはシャフトによって違いますが、仮に同じシャフトだった場合、長くするほど遠心力が増してHSが上がるのに、柔らかくするのは理屈に合わないですよね。 なので、社外品の長尺用やドラコン系のシャフトは軽め硬めが多いです。 何故、店員が柔らかいものを勧めたかわかりません。なにかの理由があってのSRだったのかも知れませんが、これは推察できません。 本来は、長くする分だけ、硬度もトルクも、いつもと同等かハードにするのが普通ですよ。。 あとまぁ、長尺はゆっくりスイングじゃないと無理って事は、まず無いと思います。 ドラコン選手は、みんな長尺ですがしっかり振っていますよね。 シャフトは軽く硬く。スイングは変えない。その上でどの長さまでブレを抑えて扱えるか?で、長さは決まると思います。 参考になれば幸いです。2014/8/4(月)03:26 -
パターグリップのブラックアウト化読んで面白そうだったので、試しにやってみました。 アイアンの刻印色抜きと同じやり方で、グリップロゴの塗装もある程度、除去出来ますね。 試しに使ったグリップはツアーベルベットラバーと市販の塗料剥がし材です。 シンナー系だから、グリップが痛むか心配でしたが、長時間じゃなければ大丈夫っぽいです。ちょっとペタペタはしますけどね。 塗装剥がしを塗って、3〜5分放置して、爪楊枝でロゴの中をゴシゴシしたら、塗料だけが取れてきますよ。 相手がゴムなので金属の物でこすらない方が良いと思いますね〜。 爪楊枝か割り箸の併用がやりやすかったですし、歯ブラシとかあれば楽かもですね。 ただ、完全除去は結構手間がかかります。入隅に入り込んだ塗料が落としきれないので、アイアンと違ってあまり強く力を入れれない(グリップが切れる)ので、ちょっとだけマニキュア入れたほうが、楽に綺麗に仕上がると思いますよ。 ツアーベルベットが黒なので、色付きのグリップの場合、文字以外の部分に支障が出るかはわかりません。(手持ちには黒しかなかったので試せませんでした) 色を抜いてみると、ブラックアウトも結構格好良いな〜と思いました。 参考になれば幸いです。2014/8/1(金)01:01 -
ドライバーの長さについてエースは45インチです。 いつも複数所持していますが、今のドラはとても気に入ってるので、他は全部売り払い、今、手元にはこれ一本だけです。 一時は、万年スライサーさんの様に、気象条件等で、長さやロフトを変えたりして、その時優位性のあるドラに入れ替えてラウンドしてました。 でも、私はあまりドラが得意じゃないので、急なスペック変更はブレや曲がりを呼び、道具への不信感を招き、ショットの精度、成功率を落としてしまいます。 5y、10y前に行くより、OBやトラブルの方が嫌なので、複数のスペックを使い分けるという戦略は、自分には向いてないんだと思って、入れ替えやドライバー2本セッティングなどは止めましたね。 「ドラはそこそこ飛んでセカンドが狙える所にあればいい。」ってのが大前提ですから、よほどの状況に出くわさない限りは、スペックを変えてまで、ラウンドする必要もないかなと思っています。 長さはいつも45インチです。 自分は長いと平均ミート率が下がるんで、長くても45.5までかな。 新しいドラを組む時は45.5インチで組むんですが、いつも後から自分で半インチカットする結果になるんで、45インチが自分にはベストなのだと思います。 参考になれば幸いです。2014/7/31(木)09:54 -
アイアンの重量についてクラブの重量を下げると、ほとんどの人が「振り抜きやすい」と感じると思いますよ。 軽いと、自分の体にかかる負担が減りますからね。 ただ、振りやすいから・・と言う理由で変更した場合、変えた当初は良くても、クラブが軽いと操作が容易になって、徐々にブレていく。ってのはあると思います。 HS45出せる人にNS950Sってのは、ややアンダースペックかなと思いますが、不安や不満のあるクラブでゴルフをしても良い事はないので、軽いシャフトで良いイメージが湧いたのなら、購入を視野に入れて色々試すのもいいんじゃないですかね。2014/7/24(木)23:50 -
ロフト設定初期設定の長さの違い、ヘッド重量の違い、ライ角の違いもあるかな・・ 数値上に違いはあれど、少しの差ですから、弾道に大きな差はないと思いますよ。ロフトを近づけるわけですしね。 両方を所有されてるのなら、打ってみて実際にどの様な違いが出るか?で判断されるが良いのではないかと思います。 もし、同じ様な弾道結果だった場合、私がどちらに絞るとしたら、21°を立てる方にすると思いますよ。 そっちの方がプレッシャーが少なく精神的に楽ですし、前後番手(18.5°と23°)の中間となるロフト帯は20.5°〜21°位じゃないですかね。 前後番手がFWとアイアンなのでロフトだけの単純比較は出来ませんが、このロフト帯を全てカバーできるのは21°の方ですよね。 前後番手がFWとアイアンなので、ロフトだけで単純比較とはいきませんが、ベターな選択ではないかなと思います。 あと、可変ウッドを寝かせるとソールが先に着地して邪魔になりそうなのが、個人的に嫌いというのもあります。 私論でございますが、参考になれば幸いです。2014/7/23(水)22:10 -
ゴルフ場のメンバー問題なくできますよ。 腕前を悲観する事はありません。100〜110で回れるなら何の問題もないですね。 メンバーとは言え皆が皆、上級者ではありませんしね。 HCを取得して月例競技にも、ドンドン参加すると良いですよ。 競技にはプライベートでは味わえない緊張感があって楽しいですし、なにより顔なじみや仲間が増えやすいです。 自分も最初は、一人で競技参加して、周りは知らない人、自分より上手い人ばかりで不安がありました。 でも、今は顔馴染みも仲間も増えて、ゴルフ以外でも遊びに行ったりします。 今思えば、あの時不安を乗り越えて良かったな〜と思ってます。 mbさんにとって良いゴルフライフの幕開けになると良いですね。 がんばってください!2014/7/22(火)20:51 -
ピッチ&ランで使用するクラブ60°の一本槍派です。立てたり寝かしたりして打ってます。 私もご友人の方と同様、番手を変えると距離感(高さと転がり)がわからなくなります。 ゴルフを始めてから今まで、寄せをこれだけでやってきたので、番手を毎回変えると弾道のイメージが湧かないです。 たすさんと同じで、寄せは基本的に 60°or パターみたいな感じですね。 60°でも無駄に上げたりせず、基本的には立てて低く出すランニング打ちがほとんどです。 キャリーが必要な場合のみ、必要に応じて寝かせます。 ピッチエンドランの時のスピンコントロールを、あまり難しいと感じた事はないですね。 転がす時は転がる打ち方をするので、鋭角に入れたり開いたりと、意図的にスピンをかけにいかない限り、予想以上の止まりすぎはあまり起こらないですね。 グリーン周りだと振れませんし、ラフからが多いので、スピン量が毎回極端に変わるって事はないです。 ピンまで30y以上の距離があれば、振っていけるのでスピンも考慮しますが、どの位減速するかってのは慣れだと思いますねぇ。 ずっとこのロフトだけを使ってた為か、ロフトの立て方とヘッドの入れ方とライの状況で、高さがこうなって、スピンがこうなって、転がりがどうなるかってのは、感覚的にイメージ、計算ができる様になってて、このイメージが強すぎるため、他の番手だと合わないのです。 色々使える人は、イメージ力が高く器用だなと思います。2014/7/22(火)13:15 -
プレー代がマチマチなの?飛び込みというか、前日予約は安くなる場合があります。 ゴルフ場側にも直前キャンセルで出来た隙間や、空き枠を埋めたい意図はあるでしょうからね。 予約状況によっては、ビジターが前日予約すると平日の場合、メンバー料金を下回る場合もあるみたいですよ。(平日は差額差が少ないのもありますけど・・) ただ、ゴルフ場や時期、キャンセルの有無などで発生条件が違うため、かなり調べないと狙って取るのは難しいのではないかと思います。 取れない、出来ない可能性があるので、お勧めはしません。 たまたま安かった・ラッキー!って程度で考えた方がいいでしょうね。 ネットの一人予約は、年間に数ラウンド程度ですが自分もやってます。 ほかの方と同様、バリューゴルフとかの、「一人予約専門サイト」の所でエントリーします。(2人以上の予約も可能です) コースは増えたんですが、名門や土日混雑するコースは受け付けてません。 パブリックや平日、土日でも来場者の少ないコースが主流で、オープンコンペみたいな事もやってます。 いちいちうコースに問い合わせするより楽なので、うまく活用してます。 バリューはHPで場所、時間が書いてある枠の所に登録しておいて、前日14時に2人以上のエントリーで成立。定員に満たなければキャンセルとなります。 先に何人予約しているかも見れるので、誰かが予約してる所に参加すれば、だいたい成立します。 急に明日空いたからゴルフがしたい、友人連中の都合が合わない、ホームコースが満員・・・こんな時に利用すると便利ですね。(宣伝みたいになってますが・・) ティは少し困ります。 「みなさん、はじめまして」みたいな状態で、ほとんど一期一会です。 適当に飛び込むと腕も年齢もバラバラなので、「とりあえず白から・・」となります。 「絶対にバックティから回りたい!」って人には、あまりお勧めできません。2014/7/22(火)02:07
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ハーフ以下セットでラウンドん〜・・・3本なら、4I、8I、60°ですかね。 パー4は2打で届かない前提で寄せ勝負。 4Iじゃなく3UTでも良いと思いますが、パー4を届かせない戦略ならパー3の距離を優先的に考慮して4Iで良いかな・・と。 私は70y圏内のアプローチのほとんどを60°でやるので、これはどうしても外せないため、この2本と、中間番手の8Iって感じだと思います。 4本ならDR、5I、9I、60°ですね。 4本あるならパー4を届かせたいですが、DRをFWに変えるかは、ドッグレッグホールのコーナーまでの距離と、突き抜けなどのリスク次第ですね パー4のティショットで距離調整してみて、上手くいったら5Iで勝負。 5Iはパー3でも活かせそうなので、この4本かな 以上が、妄想上の戦略です。2014/7/20(日)21:45 -
雨の日のラウンドでのショット雨は飛ぶ?飛ばなくなる? どっちも考えられる要因は色々あるのですが、HS、弾道の高低、キャリー、ランの比率など、皆違うので一括りにはできないと思いますねぇ 私の場合は経験上、距離がほとんど変わらないので、番手はそのまま打ちます。 アイアンでのダフリは大怪我になるので、そこは気をつけますね。2014/7/17(木)15:58 -
フック・チーピントップのシャフトクロスは直した方が良さそうですね〜。 後方から見た時のスイングプレーンの斜め具合(インサイドアウト)がきつくなりすぎると、フック系のミスは多発します。 ドライバーの方の動画で、ボールにインパクトする直前の静止画を見れば分かりますが、ヘッドがボールに対して極端にナナメ下から入って、煽り打ちになっています。 これだけ煽ってると、ドライバーでダフる経験もあるのではないかと思います。 これが、今出るミスの直接の原因なので、このインパクトを修正すると改善は見込めると思いますよ。 あと、動画見てて、ドラとアイアンのスイングが別物に見えましたね。 意識してやってるのかわかりませんが、ドライバーは体重移動を行う意識が強くて、下の動きに対して、上が遅れてる様に見えます。 ドラとアイアンのインパクト直前の静止画を比べるとわかりますが、ドライバーはインパクト前に、左ひざが伸びきっていると思います(映ってないですけどね・・) 左肩が開くのを嫌がって、右肩が下がってしまい、結果、あおり打ちになってしまっているのではないかなと・・。 アイアンの方の動画と比べた時、かなりタイミングの違うスイングだなと思いました。 ドラとアイアンのスイングが同じかどうかは賛否両論かもしれませんが、同じ様に振る方が間違いなく簡単ですよ。 参考になれば幸いです。2014/7/16(水)22:42 -
タイトリスト塗装の強弱ではないと思いますね。 タイトも他社も似た様なもので、黒ソールのFW、UTの場合、傷が目立つのは仕方ない事だと思いますよ。シルバー系は目立たないってだけです。 車のボディ傷と同じ要領で、タッチアップしてコンパウンドで磨けば傷をボカす事は出来ますが、イタチごっこです。 傷つくのが嫌なら、なにか他の方法を考えた方が良いと思います。2014/7/16(水)07:02 -
逆球が出ないために持ち球はスタンスより若干右に出て戻るドロー系です。 よく出る球筋は、軽く右に出たまま戻らないプッシュ系と、真っ直ぐ出てストレートか軽いフックです。 逆球はまず使いませんが、どうしても右に曲げねばならない場面ならば、リスクは右方向に絞りますね。 左方向への余裕は捨て、左ギリギリを向いて「絶対に右に逃がす」位の覚悟で打ちますね。向いた方向にストレートが出れば左ラフいっぱいか最悪OB、プッシュスラでもOK、飛距離は捨てます。 微細なコントロールで左右に曲げるなんてプロでも難しいですし、その日15ホールをドローで打ってきてる以上、体はドローのスイングですし、クラブもドロー合わせのクラブです。 どうしても、そこだけフェードが必要ならちょっと極端な事をしないと右曲がりは出ないし、「どっちに曲がるかわからない球」になる可能性が高いのではないでしょうか。 技術的にスライス系の動きを2つくらい入れて、意図的なスライスを打ちますね。綺麗なフェードは高望みだと思いますし、理想を求めすぎれば成功例の倍くらい失敗例を生みそうです。 今の私の技術では逆球を求める時点で、相応の妥協は必要だと考えます。 参考になれば幸いです。2014/7/14(月)06:22 -
メーカー別シャフト測定方法国内メーカーはヒールエンド測定法が主流で、外ブラは60度測定法が多いって認識でしたが、近年変わったんですかね? 自分も全メーカー覚えてる訳じゃないんですけど、BSは国内主流のヒールエンド法だったハズ・・・ superheroさんの回答にロイコレは60度法とあるので計測方法が違うって事になりますね。 最近あまり気にした事がないので、間違えてたらすいません2014/7/13(日)00:02 -
クラブの持ち替え練習場で、「ひたすら1発目」の練習をおすすめ致します。 ラウンドで同じ番手を2回続けて使うことって、ほとんどありません。 yamatonさんの様に、普通は1発目より2発目の方が成功率が良いのが当然です。失敗を経験した上で打ちますからね。 ただ、同じ番手で何発も連続で打った時の成功率を「自分の成功率」と勘違いしてもいけないと思います。 ゴルフにおいて、求められるのは、当たり前ですが常に「1発目の成功率」です。 だから、1発目の練習をオススメいたします。 練習場で打つ球数減らしてもいいので、1球毎に番手を変える。狙う距離を変える。 同じ番手を続けて打たない、仮にそのショットがとてもひどい失敗だったとしても、打ち直さない事です。 失敗できない状況・・ラウンドの状況に無理矢理にでも近づける事で、集中力は高まります。 方向を確認し、素振り、ルーティンを経て出たその1打が、実戦で出る確率の高い球でございます。 最初は思ってる以上に失敗が多くて、ちょっと凹みますけど、上手く打てる様になると、ラウンドで自信がつきますよ。 2発目以降で打てるって事は、1発目でも必ず打てるはずですからね。 2、3本だけ持って行って集中的に打つのも、もちろん良い練習ですが、自信をつける意味でもこういった練習も必要だと思いますよ。 私もラウンドが近い時は、普段練習の最終確認の意味で行っています。 参考になれば幸いです。2014/7/9(水)12:07 -
UTのシャフトん〜・・候補にされている重さで変わる話だと思いますね。 基本的にはカーボンの方が、若干なりとも初速は出やすいです。 しなって戻る時の、復元速度(走り)の差はあると思いますからね。 何故、重さで変わるかといえば、少し前にも似た質問がありましたが、候補が90g台より上だった場合、スチールよりカーボンの方がハードに感じる物が多いんですよね。 理由は、重さを出す為に、比重の軽いカーボンシートを厚く巻きますから、結果的に、しなり感、ねじれ感が希薄になりやすいんです。 従来、ゴルファーが持ってるカーボンシャフトへのイメージ・・・「しなる、走る、弾く=上がって飛ぶ。」という、カーボンの特性自体が希薄になる訳ですね。 フジクラのMCHの様な、コンポジットシャフトが誕生した理由は、こういった重量カーボンの問題を解決する為らしいですからね。(宣伝じゃないですよ) HS42〜45の場合、90g台のカーボンシャフトの中には、かなりハードに感じる物があっても、おかしくありません。 もちろん、シャフトモデルによっても差はある話なのですが、4UTだとシャフト長も短いですから、重めのカーボンを候補にするなら、安易に易しいと考えない方が賢明です。 アイアンからの移行であれば、まずは無難に中軽量スチールから試すのがベターではないかと思います。 参考になれば幸いです。2014/7/7(月)19:16 -
アイアンのシャフトん〜…よくここでお名前を拝見致しますので、ギア知識はそれなりにあると思うのですよ。 なのに何故、HS50でNS950Sを選択したのか疑問です。 確実に合わない、暴れる事は想定できたのではないでしょうか? パワーオブラブさんも書かれていますが、HSに対して、ある程度の重さ、硬さは必要だと思います。 それでも、セオリーから外れる様な軽いシャフトを使うつもりならば、X使うとか逆ズラしするとか考えてやらないと、いつまでもクラブを変え続ける羽目になると思います。 参考になれば幸いです。2014/7/7(月)13:08 -
7Wと4UTについて自分もアイアン派ですが・・(笑) 20°〜22°付近のロフト帯は、どれも一長一短ですが、周りを見渡すと日本はUT派の方が多い様に思います。 楽さを求めるなら、打出しとスピンで容易に高さが出せる7Wの方が優位だと思いますが、風の影響が少ない、シャフトが短いなど、UTの方が優位な部分もあり、どちらがメリットが多いかは、プレイヤー次第でしょうね。2014/7/5(土)19:28
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クラブの調和自分はブランドを揃える事にはこだわりませんね。 個々に替えていく方ですが、歴代のクラブセットを思い返しても、ドラ、アイアン、ウェッジが同一メーカーだったことはありません。 ドラ、3w、5wが全部違うブランドだった事もしばしば。 各カテゴリーで若干好みや求める物が違うので、同一ブランドだと、どこかに好みに合わない物が存在するんですよね。 ドラの顔は好きだがアイアンがダメ・・みたいな。 ブランドは違えど、系統は揃える様にしてます。よく言うアスリート系とかアベレージ系とかです。その中で自分の好みに合うものを選ぶ感じですね。 人のバッグを見た時も、ブランドの統一感より、ヘッドやシャフトの系統の統一感を気にしますね。 あと、見た目は難しそうだが打てば捕まる・・みたいな、顔と性格が不一致なヘッドは買いませんね、不協和音の元なので・・ 全体の流れを考えた時、重量フローなどに気を配るのは、もはや周知の事実ですが、それ以外ではヘッドとシャフトの難しさのバランスに気を配ってます。 「易しいヘッドに厳しめシャフトの組み合わせ」の様な事を、番手毎に考えず、セット全体で考え、反映させていく感じですね。 今は少し難しいヘッドと、少し易しめのシャフトで組んでます。 参考なれば幸いです。2014/7/3(木)08:10 -
ドライバーのヘッドで思い当たるヘッドが無かったので、HPとかちょっと探してみましたが、なかなか無いものですね。 小型ヘッドとシャロー形状は、現代求めるユーザー層、ヘッドコンセプトに相反する所がありますから、作っているメーカーは無いんじゃないですかね。 古いものだとSLEに引っかかるかもですし。。 シャローと言えるか微妙ですが、ご要望に近い物で、唯一見つけたのが下記になります。 http://shop.amcgolf.co.jp/shopdetail/002001000022/order/ HPを彷徨ってで見つけただけで、詳しい事はわかりませんので、その点は御了承ください。 投影面積や実際の体積容量など、細かな部分でどこまで容認できるのかわかりませんが、主流メーカーが取扱ってるブランドでは小型のシャローヘッドはないと思います。 飛距離より形状や安定性を重視されるなら、既に記載されてるSLDR-miniや、マルマンのメガシャトルのブラッシー等ですかね。 参考になれば幸いです。2014/7/2(水)20:03 -
集中力の維持について有り得ないですね。よく我慢した方ではないかと・・ ヤジやマナ悪もゴルファーとして許される事ではありませんが、打ち込みは完全な危険行為、悪ふざけでは済みません。 少なくとも2発目の打ち込み→笑い声の時点で文句を言うか、何かやり返すかしてるでしょうね。 マナ悪に対してマナ悪で返す事は良くないでしょうし、馬鹿を相手にしても仕方ありませんが、悪意のある度を越えた行為を許せるほど、私も出来た人間ではありません。 具体的には書きませんけど、まぁ、そのまま我慢って事はないです。 その球をそのまま打ち返すんじゃないですかね・・ やり返す事でちょっと発散はしてるでしょうけど、それが原因で完全に崩れたのなら、もう立て直せないでしょうね。 まぁ、ここまで酷い事は滅多にない話ですが、普段は「人のやる事、言う事は気にしない」様にしています。 これは、良い事、悪い事、全て含めてです。 人のお世辞は油断を生み、人の良いプレーは焦りを生みます。 人の悪態には怒りを覚え、人の失敗は同情や見下しを生みます。 どれもゴルフにとって邪魔な感情だと思っています。 冷徹冷酷かも見えるかもですが、プレー中は私は私の事で精一杯。 他人の事を気にする余裕はありません。 談笑や球の行方を見たり、そういうのは普通にやりますが、切り替えは大事です。 私の友人は「全て楽観主義が良い」と言います。 「OB打っても命を取られる訳じゃない」が彼の口癖です。 私より良い感情抑制手段を持ってる彼を羨ましいと思います。 参考になれば幸いです。2014/6/30(月)12:31 -
ピンG25アイアンのおすすめのシャフトはありませんでしょうか?軽中量級でオススメなのは、DG-CPTですねぇ。 DGに比べ、8gの軽量化ですが、バランスが軽くなるので重量差より少し軽く感じますよ。 フィーリングは、DGをそのまま軽くした感じで、手元の粘りとゆったり戻りが特徴です。 AWTの振り心地はよく知りませんが、DGの使用経験があるとの事なので、これを推させて頂きます。 参考になれば幸いです。2014/6/28(土)22:39 -
耐久性の高いスピン系ボールZ-STAR系はやはり評価が高いですね。 その他で言えば、ホンマのTW-G1ですかね。 外皮強度はV1より若干上に感じます ただ、このボール・・雰囲気はV1に近いものがあるんですが、そもそもボール自体の性能評価が個人的にはイマイチなんで、おすすめとまでは言えませんけどね。 モニター当選で使った程度の熟知度ですから、Z-STAR系2種で何か気に入らなければ、第3候補として試してみては?2014/6/28(土)04:08 -
ドライバーの方向性スイングの形や、技術的なことについては言える腕ではありません。 ただ、曲げない為に必要なのは、強く振らない事だと思いますよ。 その次に、手先で操作しない。セットアップ系のミスは別にして・・です。 それだけ上下左右に散らばったり、縦の飛距離が変わるというのは、振り過ぎなのではないでしょうか? 飛ばそうとして振りすぎてるから、軌道がブレ、フェース向きがブレ、打点がブレる。 煽っての右プッシュ、フェースかぶりの引掛けチーピン、ミート率低下による距離落ち。 たまたま、全てが上手く行った時だけナイスショットが出る。 文章からは、この様に見えます。 10年以上ゴルフをされているならスイング形は固まってるでしょうし、現状で1割しか出ないナイスショット確率を9割以上に持っていくのは、道具やスイングをちょっとイジった程度では、かなり難しいと思いますよ。 曲げない為に一番簡単なのは振らない事。振っても8割まで。 「飛距離を諦めろ」と言ってる訳ではありませんが、飛距離を伸ばす取り組みの基本は、MAX飛距離ではなく、平均飛距離を伸ばす事だと思います 10発打った内、1発は250y以上飛んだけど、残りは230y以下やミスショット。・・・これでは飛距離が伸びたとは言えないのでは?と、思います。 参考になれば幸いです。2014/6/27(金)00:44 -
ノーカン パットを直したいん〜・・自分は1mは打ち方などの技術論ではなく、努力で入れる距離だと思っていますよ。 1mで左右にズレる、外した時を考えてしまう、ゆえに緩む、固まる。 技術に自信が無く、精神的に不安になる。 それらを解消するには、1〜2mに絶対の自信がつくまで練習するしか無いと思うんですよね。 ルーティンや打ち方を変えても根本的な自信を付けない事には、解決しないと思いますよ。 1mをキッチリ入れてくる人は、特に才能があるわけじゃなく、それだけ普段から練習を重ねて、努力してきています。だから自信を持って打ってくるし、入ります。 だから私は、1mは努力で入れる距離だと思っています。 「イップスで動けなくなる」というなら話は別だと思いますが、その距離で左右にズレるってのは、失礼ながら練習が足りない様に見えてしまいます。 毎日たった15分、パターマットと向き合って練習していれば、フェースの向け方、振り方、スイング軌道、スクエア感、見えてくる悪癖はたくさんあると思うんです。 実際のラウンドでも「いつも打ってる距離と一緒」と思えば、自信をもって望めるはずですから、不安な距離が自信の距離に変わるまで、ひたすらパターマットと向き合ってみては如何でしょうか? 歴も年齢も浅い若輩者が偉そうに書きましたが、参考になれば幸いです。2014/6/25(水)22:55 -
ボールフィッティングを行ってるショップ(できれば都内)http://www.cga-golf.cc/ball/ 検索したら出てきました。 ・・簡単に出てきたので、既にご存知なお店かもですが、メーカーこだわらず細かく見てくれる様ですよ。 ボールフィッティングは、最近BSが力を入れてますね。 自分も含めて、多くのプレーヤーは使用した感覚や世間の評価、宣伝広告で選んでいるでしょうから、合っていない場合は多いんでしょうね、 試打室のボールと、ラウンド使用でのボールの性能が変わる=試打室での計測結果と若干違う球になる。 言われてみれば当たり前ですが、今まで世間には浸透していなかった事なので、これから取り入れていくメーカーや店舗は増えて行くかもしれませんね。2014/6/25(水)11:34 -
アイアンの買い替え(レフティ)どっちかといえばAP2かな〜…と思います。 大した理由はないんですけど、100切って上を目指すなら、極端なストロングロフトのアイアンで楽ばかりしてちゃいけないと思うんですよね。 アレらが飛ぶ原理はフライヤーに近いので、いくら上がるとは言え、止まりにくいのは確かです。 この先、90切り、80切りを目指すなら止まるアイアンショットは必要になってきます。 スイング、弾道、結果。 色んな物を突き詰めていく意味でも、ノーマルロフトに近いアイアンを購入したほうが、今後の自身の技術向上の為になるのではないかと思います。 シャフトについては、まずは自身の振りやすい重さを知りましょう。 基準となる重さがわからない段階では、どちらが良いかいう判断は出来ないと思いますよ。 参考になれば幸いです。2014/6/25(水)02:05 -
飛距離に影響する要素について条件が書かれてないので、いくつか考えられる要因を。 ・気温による服装の変化、体のキレの変化、また道具の柔軟性の変化 ・気圧の変化 ・不慣れなコースならば、たまたまヤード杭が平均的に甘かった、GPS使用ならその誤差など。 ・グリーンが硬い、速いなどで止まりにくい。 アイアンの場合、考えられるのはこの位かなと思います。 この時期ですし気温変化が一番の要因だと思いますよ。 夏は冬に比べ、アイアンにおいては0.5番手〜1.5番手ほど、飛ぶ様になります。 気温が上がる事で、「薄着になり体のキレが増す。」「ボール、シャフトなどが柔らかくなる」など、よく言われますが、個人的にはボールが柔らかくなるのが、一番の原因じゃないかなと思ってます。 上の方に、いくつか条件を書きましたが、今回の場合、時期が時期なんで、普通に気温のせいだと思います。 本当は、気温に応じて徐々に飛ぶ様になるのが理屈だと思うんですが、我々アマチュアはラウンド自体の感覚が空きますし、近年は気温が一気に上がりますから、夏⇔冬の切り替えタイミングがわかり易いですよ。 あと、自身が上手くなってたり、効率のいいスイングが出来る様になってると、「去年の夏より飛ぶ」って場合もありますね。 冬は飛ばないので、飛距離が伸びてても気づかないパターンですね。 参考になれば幸いです。2014/6/22(日)00:01