新浦技研さんのQ&A回答履歴
新浦技研さんのQ&A回答履歴
511〜540件/841件
-
ゴルフ工房で購入するならこんにちは。 思ったことをつらつらと。 新品ならPINGでフィッティングして全部揃えればもっと安くできますよ。 許容度は地クラブより大手のほうが圧倒的に高く、ゴルフしてて楽しいと思います。 工房で作るのは特に欲しいものができてからでいいと思います。 作ったあとの微調整は工房ですればいいと思います。 工賃だけならロフトライ調整1本500-1000円ぐらいなんで。 PINGのクラブでも工房である程度曲げれます。 若しくは中古で軟鉄orソフトステンレス製でほどよい重量のシャフトの入ったセットを購入して工房でバラして組み直したり、ロフトライ調整したりすればいいと思います。 ウッド類は1-2年落ちのカチャカチャ付のモデルを購入すれば十分でしょう。 最初はある程度重量のあって落ち着いたシャフトにしてだんだん好みのものに変えていけばいいと思います。 ゴルフエフォートとかでスリーブ付の中古シャフトが安く売ってます。 PINGなら純正シャフトで重めのRとかでいいと思います。2019/9/8(日)00:19 -
球が上がりませんこんにちは。 過去にVT511、TA001、568-420、568-460とバルドのヘッドを購入しています。 568-420は一回破損して交換してて、568-460は取り寄せた段階でロフトが指定と違って交換依頼したんで合計6個です。 正直、バルドのリアルロフト計測はあんまりあてにならないと思います。 購入後に工房で計測したところ、箱に書いてあるロフトよりリアルロフトが毎回1度強ぐらい立っていました。 必ず立っている方向にズレているので、いい加減な計測をしているわけではなく、バルド本社にあるロフトゲージがズレているんじゃないかと想像しています。 バルドが「強弾道で低スピン」だというのも、実際はこれが原因なんじゃないかとも思ってます。 (箱書きよりリアルロフトが立っていて、そのせいで球が低くてスピンが少ないだけ) 「強弾道で低スピン」と上級者が好きそうなことを謳いたいんであえてそうしてるのかも? ちなみに自前計測で10.6度のヘッドでスカイトラック計測したところスピン量はほぼ同ロフトのリョーマより多かったです。 一度お持ちのヘッドをどこかの工房でリアルロフト計測してお手持ちのM5と比較してみてはいかがでしょうか? バルドのほうが相当ロフトが立ってるんじゃないかと予想します。 勝手な予想だとバルドの10度は9度台前半(限りなく9度に近い)んじゃないかと。 あくまで想像予想なんで責任は取れませんけど。 シャフトで球を上げようとすると左右にも曲がるようになると思います。 (チップが上下に撓るシャフトは左右にも撓るので) 現在左右方向に球が散ってないのならシャフトで球を上げようとせずリアルロフトが大きいヘッドを入手するほうが良いと思います。2019/9/7(土)00:14 -
パターに型無し???こんにちは。 元イップスのパット下手の意見なので逆のほうがいいかもしれませんが、 1歩測 しません 第一感を優先します。 同伴者が念入りに歩測してると「さっさと打てや」と思いますんで、自分がされて嫌なことはしないようにしています。 歩測してるのに寄らない人を見ると「しなくても一緒やんけ」と思いますww 2スパット 特に決めません たまたまちょうどいい目印があればスパットとしますがそうそうちょうどいいのがあるとは限らないので。 あと、一度見つけたスパットを見失うと動揺するので。 3マーク(ライン) ロングパットのみ合わせます ロングパット時はスパットのかわりにざっくり合わせます。 入れたいパットのときは合わせません。 ライン通りに動かそうと思うと逆に手が固まるので。 あと、ラインをカップ方向にキッチリ合わせるのって難しくないですか? ちょっとズレてると逆に気になるのでそれぐらいなら何にも書いてない面を上にします。 4素振り ちょっとだけします 固まるのが嫌なので、ボール上空で1回素振りしてすぐ打ちます。 念入りにはしません。素振り通りの振り幅にしなきゃと思うと逆に固まるので。2019/9/5(木)00:36 -
買って良かった物、こだわって良かった物こんにちは。 私が買って一番よかったものはレーザー距離計です。(といってもヤフオクで安く落としたニコンの下位機種ですが) 時間制打ち放題の練習場でレーザーで距離を測って10.15.20.25yを転がしまくることで効率的にアプローチ練習ができるようになりました。 ラウンド時でもアプローチ・バンカーショットで距離を合わせやすくなりました。 あとは購入したわけではないですが、トラックマンレンジ設置の練習場(相模原のフルヤゴルフガーデン)に行くようになったことですかね。 ・各番手のキャリーの把握 ・適正なキャリーが出せるようにロフト・長さを微調整 ・ウェッジでの中間距離(100.90.80.70.60.50y)の練習 が効率的に行えたのがスコア向上につながってます。2019/9/4(水)11:22 -
夏、冬で使用アイアンを変えていますか?こんにちは。 私の場合ですが、 シャフトは夏冬で特に替えてません。 夏場の芝が良い時期は趣味のブレードアイアン(三浦MB-8501)を使い、冬の薄芝の時期はバウンス多めのPINGのアイアン(ANSER)と使い分けてました。 が、今年は夏でもずっとPINGばっかりになりました。 一回楽するとなかなか戻れませんね。2019/8/26(月)09:36 -
ウェッジのロフト問題こんにちは。 忌憚なく思ったことを書きますと(失礼だったらごめんなさい) まず買った段階で一回目の前で計測してもらい、ロフトライゲージから外す前に自分の目で確認させてもらえば良かったのにと思います。 それを嫌がるような工房には頼まないほうがいいです。 (二●ゴルフの工房とか客は立ち入り禁止ですね。なので私は頼みません) もしくは距離が合わなかった時点で再調整すればその時点で分かったかもしれないですね。 計測器のメーカーによって(アルクかゴルフギャレーヂかゴルフメカニクスか等)、お店の設置具合や較正具合、計測時の組付け具合によって絶対値は結構変わるので、 信頼できる工房(の計測器)は一つに絞り、 どうしても他店で計測するときは既に使ってるクラブを持って行って先に計測し、そのクラブとの差で数値を認識するようにすると良いと思います。 2年も経ってたら弁償返品は無理筋だと思います。 クレーマーとか思われてもばかばかしいし。 次から気を付けましょう。 そういう苦い思いを嗜むのもゴルフの味だと思います。 ジャンバティストのウェッジなら地クラブ扱ってる中古屋(ゴルフエフォートとか)ならまあまあいい値段で引き取ってくれると思うので、それで他のウェッジ買うのが良いと思います。2019/8/23(金)17:13 -
RTX4 のライ角調整こんにちは PING GLIDEシリーズ、2度ぐらいなら曲げれますよ 初代GLIDEの47度を中古で買って工房持ち込んで調整するのが良いと思います2019/8/21(水)14:22 -
アプローチの考え方こんにちは。 普段のアプローチは?のバウンスを滑らす打ち方にしています。 ただしほとんどフェースは開きません。 フェース開いてバウンスを出す必要のないくらいハイバウンスのウェッジを使います。 ?はザックリとトップが怖いのでやりません。 ランが使える状況なら50度でハイバウンスのPING GLIDEを使ってバウンスを滑らせて低く打ち出して足を出します。 花道は ・芝が短い&上り傾斜でバウンスを滑らそうとすると歯から入ってザックリしがち ・上り傾斜なのでボールの後ろに空間が大きい なので例外的に真横からクリーンに打つイメージで打ちます。 練習は良いマット&ボールの練習場で1時間半打ち放題でポンポンと500球ぐらい転がすのを週1ぐらいやってます。 「難しい状況で練習するよりもまずは簡単な状況で確実にできるようにしたほうが良いイメージが付くので良い」と、以前会員だったコースの所属プロだった横山明仁プロに習いました。2019/8/19(月)10:41 -
再 ユーティリティ選びこんにちは。 質問から外れててすいませんが、 個人的には、UTの18度とか19度はそこそこ相当ヘッドスピードないとキツいと思います。 5Wのほうが簡単ですよ。2019/8/15(木)00:53 -
6UTのリシャフトについてこんにちは。 私も30度のG400ハイブリッドを使ってます。 ハイロフトのUT便利ですよ。上がるし止まるしミスヒットに強いし。 私の場合はアイアンはDG105S200、UT30はK'S3001S、UT27から上はMCI80Sです。 30度のG400ハイブリッド、使えるようになるまでそうとういじり倒しました。 私の場合も最初ヒッカケ多めだったのでその修正と、飛距離が上下の番手の間に収まるようにするための微調整で。 私の場合は ・シャフトを純正AWTからK'S3001にリシャフト ・首の挿し直し複数回でフラット&オープンフェースに ・長さは長めから0.25inchづつ複数回カット ・重めの非純正ウェイト購入+鉛添付 ・グリップ太さ微調整 このぐらいやってようやくラウンドで使えるようになりました。 その微調整の過程を楽しめるようになると趣味としての幅が広がると思います。 質問者様の場合、とりあえずDG105のS200あたりとリシャフトしてみてはいかがですか?2019/8/8(木)09:35
-
mci 70か80かこんにちは。 1Wヘッドスピード41-42m/sぐらいです。 普段のアイアンシャフトにはDG105とかK'S3001-105とかNS950よりちょい重い系シャフトを使ってます。 MCI70SとMCI80SはUTに挿してます。アイアンの話じゃなくてすいません。 同じヘッドで同じ長さで実験したことがあります。 硬さにはそれほど差を感じないけど負担というか疲労感は段違いでした。 「体調が」ということでしたら軽いほうがよいかと思います。 MCI70ではなくて恐縮ですが、MCI60Sは中古で買った714AP2に入ってるのを使ってたことがあります。 硬さという意味では私のヘッドスピードでもヘタりとかそんなに感じることは無かったです。 若干軽すぎて手許が浮いてシャンクが出たけどそれは慣れだと思います。 軽くて全然疲れなかったのを覚えてます。 GWに1週間で2000球打っても大丈夫だったんで。 カーボンの軽さと振動吸収の両方だと思います。 MCI60Sも検討対象に入れられてもよいかもです。 あんまり参考にならなかったらすいません。2019/7/31(水)09:48 -
PING:パワーロフトのデメリットこんにちは。 今さらですけど、 パワースペックでのデメリットとしては、通常スペックよりロフト立ってる分バウンスが減ることぐらいですかね。 まあもともとPINGのアイアンはバウンス多いんで特に影響ないかもと思いますけど。 PINGの場合、パワースペックとの中間(1/2ストロングとか1/4ストロングとか)の調整もやってくれますよ。 購入後も1回調整してくれるので、飛距離を見ながら足らなかったらちょっと立てるとかもアリだと思います。 あと、i210は素材が431ステンレス、17-4ステンレスより曲げやすいんで工房によっては調整受けてくれますよ。 17-4ステンレスだと1-1.5度ぐらいが限界かもしれないけど431なら3-4度ぐらいはいけると思います。 PINGに調整に出すと2-3週間待たされるんでいきつけの工房に相談してみるといいと思います。2019/7/31(水)09:33 -
鉛の限界こんにちは。 とりあえず4か所ぐらいに分散して貼ってみるのをお勧めします。 使う鉛もあんまり厚手のものでなく薄いもので重量を分散させると違和感は減ります。 まあでもそんなにたくさん貼るようなものでもないので分散してもだめならリシャフトしましょう。2019/7/23(火)18:03 -
相性こんにちは。 今さらですが。 PINGはクラブ開発時にPROV1での数値を基準にしてるらしいですね。 さすがにPROV1との相性がよいのではと思います。2019/7/23(火)12:34 -
タイトリストProV1xの代用ボールについてこんにちは。 私もスネルMTBブラックを使ってます。 MTBブラックがPROV1の代替、MTB−XがPROV1Xの代替の位置づけですかね。 スネルのHPの他ブランドとの比較が載っているページ https://snellgolf.jp/product/model-2019/mtb-black-x-comparison 実売4000円台が多くて質問者さんの希望価格帯より若干高めかも。 まあでも3000円以下の廉価ボールだとウレタンカバーのボールは無いだろうしPROV1Xに近い打感は無理があるかな〜。 サーリンカバーだとどうしてもアイアンショットやショートゲーム、パットの打感は全然違っちゃうだろうし。2019/7/17(水)09:37 -
腰痛対策に長尺パターこんにちは。 過去に10年ぐらい長尺パターを使ってました。 また、通常のパターを改造して長尺パターを作成したこともあります。 改造、結構難しいです。 通常パターのライ角は72度前後、長尺のライ角は78度前後です。 72度前後のライ角のまま長尺化するとアドレス時にヘッドが遠くなって使い物になりません。 で、ライ角調整するためにはベンドネックなら専門業者で曲げてもらったり、センターネックのインナーホーゼルなら穴を溶接で埋めてボール盤で切り直したりします。 フェースバランスを保ちつつプル角もつかないようにこの作業をするのは結構難しく、できる業者さんは限られます。 他の方の語られてるようにヘッド重量調整も難しいですし、ここまで手間をかけるなら中古で探したほうが簡単だと思います。 あと腰への影響ですが、プロのように何時間もパター練習するのなら長尺化でだいぶ負担が減るでしょうが、ラウンド本番だけなら負担はそんなに変わらないと思いますよ。 重いし(通常のパターより200gは重い)、乗用カートからの出し入れも面倒だし、そういう負担と差し引きで考えたら、相当長時間練習するのでなければあんまりメリットないかもしれないです。 アンカリングしないで長尺使うの結構難しいし、その上で使いこなすには相当練習もしないといけないし、そういうのも込みで総合的に考えられるとよろしいかと思います。2019/7/12(金)10:01 -
買いたい衝動のコントロールこんにちは。 マイルールとしては、現金orカード一括払いで支払える範囲ならOKということにしてます。 借金しなきゃいいんですよ。 分割とかリボはダメです。 あと、単に「新しい」「かっこいい」で買わないのは重要かもしれません。 「○○を●●したい」みたいに目的を持って買うといいかも。 「1Wのミート率を上げたい」「アイアンで高さを出したい」「ウェッジでソールを滑らせたい」みたいに。 現在のセッティングの数値を管理しておくのも重要だと思います。 重量・長さ・調子・ロフト・ライ、そのクラブでのキャリー・ラン・曲がり傾向・回転数とか分かってれば見当違いのクラブを購入するリスクは減るだろうし、どんなクラブを買えば「○○が●●する」か見当をつけやすいと思います。2019/7/5(金)09:18 -
ウェッジの構成についてこんにちは。 アイアンにANSER+KBS90、その下にGLIDE50度+DG R200を入れています。 私の場合はANSER PWで110y、GLIDE50度が95yです。 現在i500の8I9IPWを注文中でして、多分PWが120yぐらい飛んでGLIDE50度との間に距離の溝ができそうなので105-110Y打つクラブを検討してるところです。 G400は結構スピン量少ないので軽めに打つと止まらないのはその通りだと思います。(i500で同じことを危惧しています) 本数に余裕があるのならGLIDE2.0の46度を購入するのもアリだと思います。 PINGなら単品でアイアン購入可能なのでi210のPW(45度)を購入するのもアリと思います。 形状的にもオフセットがG400とGLIDEの間だし(GLIDE寄りですが)、ちょうどよいスピンがかかるだろうし、ロフトも変更できるので「1/4ウィーク」で注文すれば46.25度で注文できます。 ステンレス製だけど、購入後でもだいたいの工房ならそのぐらいの調整はできると思うので、購入後飛距離を計測しながら合わせればいいと思います。 シャフトですがS200って重量も重いですが重くて硬いので余計キツく感じる部分もあると思います。 R200.R300だと重量は重いままでもしなるので振っててそんなにキツくは感じないですよ。 50度をフルショットメインで使うなら上からの流れでMODUS105、アプローチでも使うなら下からの流れでDG R200.R300でどうでしょうか。2019/6/24(月)10:16 -
ウエッジのライ角調整こんにちは。 ? ウェッジのライ角調整は工房で行います。 ウェッジってバウンスの角度・形状が様々で単にアイアンと合わせればいいというものでもないと思います。 なので、実際に使いながらちょっとづつ細かい調整をするのがいいと思います。 ? 一般的な軟鉄鍛造モノは全部工房で調整可能です。 ボーケイは軟鉄鋳造で結構硬くて調整大変だといいながらもやってくれます。 ステンレス製のPINGのGLIDEもできました。 ニッケルクロムモリブデン鋼のフォーティーンRM-22もちょっとなら可能でした。 工房で「できない」というのは「不可能」という意味ではなく、「できるけど壊れる可能性があるのでその責任は負えない」という意味です。 「壊れても責任取らなくてOK」ならだいだい調整可能です。2019/6/24(月)09:50 -
crazyシャフトのリシャフト適正についてこんにちは。 初期クレイジーの折れは昔からよく聞きましたね。 NGSのD-REV REYの初期ロットなんかもよく折れてました。 再利用に限らず、新品でも折れが多かったはずです。 試打会とかでお客さんがちょっとダフるとすぐ折れてたような。 初期の高弾性シャフトって太くて短い炭素繊維のものが多く、想定外の方向からの力に弱くて折れやすかったなんて話は聞いたことがあります。 ダフって変な方向に力がかかったり、輸送中に縦方向にツブレがあったりするとすぐ折れるみたいな。 自分の経験からも、そんなに高弾性じゃないシャフト(40tぐらいまで)は結構繊維の長さが長いらしくて折れにくい印象がありました。 50tぐらいから急激に折れやすくなったような。 最近はプリプレグの性能が良くなったのと東レのトレカみたいな強化樹脂のいいのができたので折れにくくなったような。 全部聞きかじりで用語が正しいかも分かりませんが参考まで。2019/6/21(金)00:15
-
ウェッジのセッティングについてこんにちは。 質問1 ロフトを2度立てるとバウンスが2度減ります。 普段ザックリしがちだとバウンス2度減ると結構ミス増える可能性があります。 質問2 普通の工房なんらなんていうことない作業だと思います。 雑な工房だとロフト立てるときにライ角も変わっちゃう可能性があるのでそっちも変わってないかちゃんとチェックしましょう。 通ってる工房があるなら多少遠くてもそっちに行くべきだとは思います。 初めての店や量販店の工房だと玉石混合です。上手な人もいればなんの知識もない人もいます。 質問3 本数に余裕があればですけど、複数の性格の違うウェッジを入れるのもアリだと思います。 私は抑えて低く出す用の56度を55度に立てたウェッジと拾って上げる用の58度ウェッジを両方入れてます。打ち方で打ち分けれるほど器用ではないので。2019/6/15(土)11:19 -
ピンG400SFt のシャフト選びこんにちは。 曲がり幅抑えるなら純正シャフトがいいのかなと思います。 動きのシャープなシャフトは飛ぶけどそれだけ曲がると思います。 オークションかなにかでALTAのSを買ってみてはいかがでしょうか? 1万円しないぐらいでコスパも抜群だと思います。2019/6/3(月)13:15 -
マイボールこんにちは。 メインで使っているのはTOUR B V10です。 理由は ・カラーボールが好き(誤球防止) ・ほどよい柔らかさ ・そこそこのスピン ・耐久性が高い ・パットが飛ぶので(打てない系イップスにつき) ・まとめ買いしすぎて在庫がハケないので ただ、最近よく行くコースがグリーン小さ目で、もうちょっと止まるボールにしたいと思い、 以前使ってたスネルブラックに戻そうかと思ってます。 黄色も発売されたし。2019/5/31(金)09:56 -
アイアンのボーゼルへの鉛調整についてこんにちは。 質問1 ホーゼル内鉛調整については「少量なら特に問題ない」というのが私見です。 ただ、ホーゼル内に鉛入れると取り出すのに一苦労なので、ヘッドに鉛貼るほうがいじりやすくていいと思います。 そちらの工房の「DGはバランスが出やすいのでボーゼルなどに鉛をいれるかも」という意見は意味不明というか理解不能です。 バランスでやすいなら鉛入れなくていいじゃんと思うのですが。 質問2 個人的には長さ優先だと思います。 シャフトカットするのは面倒だしグリップ抜き差し等の余計な費用がかかるので。 私の場合はいくらかバランス軽めに組んでおいて、自分で鉛をちょびちょび貼りながら微調整してます。2019/5/31(金)09:50 -
スピーダーSLKによるドライバー短尺化こんにちは。 SPEEDER SLK、使用していましてインプレのほうにも書き込みしています。 私の場合ですが、 通常の長さのときは50g台後半のシャフトを使って300g台後半ぐらいで組んでいました。 SPEEDER SLKは6Sで313-315gぐらいにしてますが現状ちょうどよいです。 結構柔らかいシャフトだし、 短くて振りやすいので軽いと振れすぎちゃうし、 シャフト先端重量が重いということはヘッド重心距離も短く感じて、 その結果結構捉まるので、 あんまりアンダースペックだとヒッカケがでるかもしれないなというのが私見です。 ちなみにSLK、飛距離はやっぱりいくらか落ちますよ。 私は普段短いコースばっかり行ってるので困りませんが。 長いコース用に同ヘッドで軽量シャフト、45.25inchぐらいのドライバーを近々組む予定です。 カチャカチャヘッドならば通常のシャフトも所有しておくといいかもしれませんね。そのうち安く出回るだろうし。2019/5/31(金)09:41 -
外気温によるボールの変化?こんにちは。 「タイトリストは、イエローを販売するにあたり、白との打感の違いを極小化するため、熱硬化性ポリウレタンに変更した」 のではなく、 「元々TSU(熱硬化性ウレタン)=キャストウレタンで作っていたが、キャストウレタンだと黄色いボールを作る技術が難しかったので白しか出していなかったが、ようやく低コストで黄色のボールが作れるようになったので発売した」 ですね。 スネルゴルフの社長のディーン・スネル氏が熱可塑性ウレタンと熱硬化性ウレタンについて説明したページです。 http://snellgolf.jp/lesson/lesson-005 同じくスネルで黄色ボールを発売した話 http://snellgolf.jp/product/model-2019/mtb-2019-release-press 下のほうに「キャストウレタンで黄色いボールを作るのは難しい」とあります。 質問者さまの疑問とズレちゃってすいません。2019/5/28(火)10:50 -
Tour AD MTの流れからのユーティリティのシャフトについてこんにちは。 せっかく370径なんでアイアン用シャフトでいいんじゃないでしょうか。安いし。 MCIかなんかでいいと思います。重量もいろいろあるし、そんなに硬くないし、走らないから操作しやすいし、微調整したければ5I用、6I用使えばいくらか重く硬くできるし。2019/5/21(火)10:19 -
練習場でのルーティンこんにちは。 練習はだいたい週に2回です。 1回は時間制打ち放題の練習場でひたすらアプローチ、500〜700球を転がします。 10.15.20.25.30yをレーザー距離計で測り、そこを目標に50.56.58°のウェッジでひたすら転がし続けます。 もう1回はショット練習の日で、ウェッジで肩慣らしした後に前回ラウンドででた課題を練習します。 ・1Wのライン出し ・UTのライン出し ・アイアンをダフらない練習(ティーアップ練習・マットにテープを貼って練習等) ・ウェッジで50.60.70.80yの打ち分け が課題になることが多いです。 なるべくトラックマンレンジ設置の練習場で、中心ラインからのブレを見ながら練習します。 本当はもっと練習したいのですがゴルフ肘、バネ指、ヘバーデン結節等でこれぐらいが限界です。 練習前には10分間ぐらいかけて前腕部のストレッチ、サポーター装着、キネシオテーピングを行ってます。2019/5/16(木)09:22 -
同伴者のスコアについてこんにちは。 競技・コンペ外ということで、 私も一緒で自分のスコアしかつけません。 スコアカードには各打席の内容を記入してるので他の人のスコアを記入する場所がありませんww 他人のスコアには全く興味がありません。ごまかされても指摘もしません。 打順確認のために前のホールの打順とスコアだけは記憶しておきます。 スコア聞かれたら答えるぐらいはイラっとせずに行いますww2019/5/14(火)14:30 -
メッキについてこんにちは。 直接鉄の上に銅メッキだけだと、ピンホールや傷があった場合に局部電池(?)が形成されて腐食が進みやすくなるみたいですね。 ニッケルとかクロムの強いメッキの下地として銅下メッキ入れる場合はピンホール・傷をあんまり考慮しなくていいので鉄の上に銅となるのでしょう。 三浦技研のクラフトマンワールドだと当たり傷での腐食を防ぐために銅下メッキのさらに下地にニッケル層を入れたりするみたいですね。2019/5/14(火)13:52