アルシビストさんのQ&A回答履歴
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フジクラ スピーダーエボリューション4の類似品ツアーAD-TP、ディアマナBFが似ています。ATTASは、あまり似ているモデルがないのですが、強いて言うと、ATTAS5かな。 余情残心2020/7/29(水)13:11 -
G410 ハイブリッドのヘッドに標準のウエイトは何グラム?UTのどの番手も10gが標準で装着されています。 余情残心2020/7/27(月)13:45 -
アイアンについて両足を閉じて、ハーフショットかチップショットでクラブの重さを感じながらボールを打ちましょう。しつこいぐらい練習したら、スイングの幅を徐々に広げたり、スタンスをわずかに広げたりしてみましょう。失敗したら最初からやり直しです。そこで、どの動きで失敗したかを自問自答します。試行錯誤の中にも見えてくるものがあります。 どのくらいの期間が必要かは個人差があります。ゴルフ歴4〜5年なので、1シーズンの時間がかかるのも覚悟しておくとよいでしょう。腕に頼らないで、腰を切りながらハンドファーストのままインパクトするまでをとりあえず最終目標にしましょう。もっと短期間にというなら、お金を払ってレッスンを受けたほうがよいです。 余情残心2020/7/27(月)06:38 -
Boaのシューズについて追記 Adidas fanの追加Qにお答えします。私は、ゲキ落ちくんに少々水を含ませゴシゴシしています。結構汚れは取れます。クリーナーや洗剤は使わないです。シューズの色は白なので、きれいに拭き取らないで洗剤が残っていると変色するかもしれないので。 余情残心2020/7/26(日)18:53 -
アルディラのRIP Phenomについてキックポイントは中調子ですが、USモデルとしてはめずらしく全体しなり系のシャフトです。三菱ケミカルに買収される前のアルディラは、ローグのようなツアープレーヤーを対象にしたモデルやNV、そして一般向けのRIPなど幅広い製品を販売していました。カーボンシャフトメーカーとしては老舗で、日本のクラブメーカーが、自力でカーボンシャフトを製造できない時に、アルディラを採用するケースが結構ありましたね。三菱ケミカル傘下に入ってからのアルディラは、材料の共通化もあって、ディアマナのような貼り感のあるシャフトに近いものが多くなったように感じます。今後、リップのようなシャフトは作られないでしょう。 余情残心2020/7/26(日)15:21 -
マネジメントとセッティングについて?か?です。3Wのティーショットをしつこく練習する。時間がかかっても見えてくるものがありますというのが?です。ヘッドスピードがなくてどうしてもボールが上がりきらないのであれば、?で4Wを5Wの代わりに入れます。私は、ウェッジ4本にするため、FWを4Wのみにしています。表示ロフト17°ですが、リアルロフト15.7°で43インチなので、ボールの上がりやすい3Wと思っています。こういうクラブを選択する方法もあります。 ドライバーで軽く打つのは難しいです。むしろ短く持って普通に打つほうが簡単です。私自身のマネジメントとしては、200ヤード前後は比較的方向性も縦の距離感もできているので、4UTでティーショットを打ちます。ほぼ200ヤードなので、あとはライと風を読んで2打目を考えます。 年齢的に欲張らないゴルフがスコアメイクの肝です。 余情残心2020/7/26(日)10:14 -
Boaのシューズについてアシックスとミズノで各1足、ECCO2足とアディダス1足は紐です。BOAの2足はワイヤーのトラブルもなしです。今は5足を順番に使い回しているせいかもしれません。ワイヤーに当たる甲の部分の線状の汚れを取るようにしていますが、これが面倒です。 余情残心2020/7/26(日)09:54 -
リモコンプレーにゆとりがある上級者かな。ボール探しとか、トラブルの頻度の高い人にリモコン操作もお願いするのは、重荷になるでしょうから。 余情残心2020/7/25(土)15:14 -
ゴルフの難度ショットはコントロール、パッティングはタッチというでしょ。そもそもゴルフが2つのスポーツが合体したものが起源という説もあるくらいなので、別物なのです。別物の難易度を計る共通の物差しは、時間しかないですね。同じ結果を得るために再現性の高いスイングやパッティングを得るのにかかる時間。個人差もあるし、やはりどちらも難しいという、曖昧な結論しかないですね。 余情残心2020/7/24(金)07:44 -
待つときの対応について雑談していますね。結構、皆、話題豊富なので時間がつぶれます。クラブ談義、芸能から政治、経済までジャンルは多岐にわたります。 余情残心2020/7/24(金)06:52
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14本全部使いますか?使うティーイングエリアにもよりますね、当たり前ですが。レギュラーティーからだと、UTのうち1本と5iと6iのうちどちらかを使わないケースはありますね。バックティーからだと、だいたい使います。もっとも、私のセッティングでは、FWはバフィー1本だけです。 余情残心2020/7/23(木)17:00 -
ともかく破れにくいグローブフットジョイのナノロックツアー1点押しです。以前は、練習用には耐久性は高いけど、厚手なので握る感覚が多少鈍くなるグローブと使い分けしていましたが、ナノロックツアーにしてから、練習用も同じにしました。中性洗剤で洗えば汚れは取れるし、グリップ力も維持されています。破ける時は、ある時不意に破れますが、かなり長持ちします。コロナもあるので、まめに洗うようにしています。使ってみてください。 余情残心2020/7/23(木)08:43 -
G410 3u MODUS105の重さを教えてくださいピンは、不思議なことにスペックにヘッド重量を示さないですからね。実は、マイキャディのギアクチコミには、ヘッド重量の書き込みがあります。ヴァルさん、マッチーさんに私。不思議なことにG410Uのコーナーではなく、シャフトのgostのコーナーです。3人のコメントから3Uのヘッド重量はは231g〜233g。クラブ長を39.75インチ前提にすると、モーダス105Sのカット後重量で100g、グリップとセル、接着剤で52gとして、大体、380g台半ばになります。スチールシャフトのUTとしては一般的です。調整機能が付いているので、ロフト角をプラス1.5°できます。また、別売りのウェイトでバランスをもっと出せますので、調整幅はあると思います。 余情残心2020/7/22(水)07:18 -
ドライバー選びについて試打してから買うかどうか決めますが、今は、試打コーナーで初速、スピン量、打ち出し角、キャリーのデータは分析してくれますね。試打する側としては、スタンダードポジションで打ち、打感、打音、振り感などを確かめます。その上で、分析してもらった数値で重視するのは、キャリーとサイドスピン、弾道高さです。ランはラウンドするホールで異なるので、重視しません。まずは打感、そして、結果としての高弾道低スピンで決めます。 余情残心2020/7/21(火)13:21 -
昨今の状況について暑くなり、マスクのラウンドも結構大変ですね。周りをみて離隔が取れていれば、ショット時とパット時はマスクを一時的に外しています。ここまでくると、自己責任で楽しむしかないのですが、万が一、家族への感染なんかあったりすると、それが自分のゴルフのせいと明らかな場合は、ゴルフを辞めざるを得ないと覚悟はしています。 余情残心2020/7/19(日)13:34 -
腰痛防止の体操何分くらいやってますか?コロナでジムに行けないので、週5日1時間弱のジョギング、毎日50回の捻り腹筋、入浴時に膝裏ストレッチなどをしています。元々、腰痛持ちでしたが、かなり良くなっています。 余情残心2020/7/18(土)15:35 -
ウェッジ選びについてクラブ長については、アイアンが他メーカーで、ウェッジ がピンの場合にあり得ますが、質問者様の場合は大丈夫ですね。ウェッジ のクラブ長が短くなるのは、52°からか、54°からの場合が多いです。 質問者様の場合、PWが45°、56°との間をウェッジ 2本で距離差を作ったほうが易しいでしょう。48°と52°かな。出っ歯では、私自身の好みは、フォーティーン のRM-4です。シャフトが3種類あって、重量フローも容易な感じがします。 余情残心2020/7/16(木)11:41 -
ドライバーのオフセットについて昔、絶対スライスしないドライバーという触れ込みで、パワーポッドというドライバーが売られていたことがあります。特徴は、強烈なオフセットとフェイスが円形という異形のドライバーでした。フェイスは前に、つまりFP値が大きくなるに従って捕まらなくなります。ですので、チーピンに悩む質問者様がオフセットのドライバーを使えば、引っ掛けの山を作るでしょう。 グースのアイアンが調子良くて、ドライバーがチーピンとは、よほどインから煽って打っているのではないかと思います。 ドライバーは長いクラブなので、フラットに振らざるを得ません。通常、フラットに振れば捕まりやすくなるので、それを緩和させるためにFP値を大きくしています。 スライサー用オフセットのドライバーとしては、プロギア のegg EXTREMEがあります。フェイスと繋がるホーゼル部分がフェイス上部より前に出ていています。これを一度試打してみて下さい。質問者様が打てば例外なくボールは左へ飛ぶでしょう。 余情残心2020/7/15(水)14:56 -
アイアンとUTの境目3U 20.5°、4U 23.5°、アイアンは5I 24°からにしています。 質問者様は、6iをアイアンの中で優先して練習すれば、7iが使えなくなる云々はないです。 余情残心2020/7/14(火)20:01 -
セッティングについてやはり?です。ボールの行先が、幅20ヤードに収まるご自身なりのフォームを探す。練習では腕や手先で調整せず、足、腰、肩、背骨、股関節など、大きな筋肉や関節などで、ご自身のスイングの大体の線を固める。ある程度固まったところで微調整する。ゴルフライフは思ったほど長くないので、ゼロからスイング改造するのは無理です。 レッスンを受けるのもよいですが、鵜呑みにせず、実感を持てるまでやり続けることです。 余情残心2020/7/14(火)14:15
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カチャカチャシステムのベストポジション試打はスタンダードポジションでまずは行います。これがメーカーのヘッド設計コンセプトだから。次にドローが持ち球なので、フラットライやロフト角を減らして打ちます。練習場で試して、2ラウンドくらいで後は固定です。昔と違って便利になりました。 余情残心2020/7/12(日)06:34 -
あまり知られていないマナー・エチケット・ルールゴルフ場に入る時に、ドレスコードのあるゴルフ場があるよね。ジャケットかブレザー着用とか、短パンはダメとか。かなり減ったけどね。キャディバッグの重量制限もある。いまだに手押しのカートなので、キャディさんへの配慮なんですね。 余情残心2020/7/11(土)06:49 -
スイングについて馴れた軌道で打つほうが違和感なく打ちやすいですが、いくらフェイスコントロールを心がけていても、今までのミスはなくならないでしょう。極端なインサイドアウトほど、フェイスコントロールは難しく、方向性重視のために、インパクト手前で押す感覚も培われないでしょうね。ここは違和感があってもレッスンプロの教わったとおりに練習し、違和感がなくなるまでになりましょう。 余情残心2020/7/7(火)17:34 -
雨天時のパター距離感だけですね。多少強めに打つため、ラインはやや浅めに読むくらい。あとはなにも変えないですね。 余情残心2020/7/7(火)17:23 -
ドライバーとアイアンの打ち方ドライバーは、ティーアップされたボールを打つわけですし、若干アッパーにならざるを得ませんし、フェイスのソール寄りで打てば、それはミスになります。一方、FWやUTはアイアンのように打っているつもりです。自分の意識の中に払い打つというイメージはありません。FWやUTでアイアンのように打つことに関して、今までのところなんら支障はなく、ロフト角に応じた弾道で飛んでいってくれています。 余情残心2020/7/3(金)18:37 -
Check Go ProについてCheck Go Proは.実は30年以上前からありました。その前は塩水検査でした。どちらもボールの一番軽い部分が上に来ます。均一かそれに近ければ、同じ場所が上に来ない。 それでどうなるかというと、YouTubeで塩水検査でいつも同じ箇所が上に来るボールを、まっすぐなラインに対して、真右か真左(真上から見て、自分から最も遠い位置か最も近い位置)にセットしてパットすると、マークしたところと反対側に曲がりやすいということですね。 実は、久々に塩水検査をして、長い間使ってきた某社のボールから、他社製に変えるキッカケになりました。大きな差ではなく、多分に気分的なものです。以降は、いちいち塩水検査をするのも面倒なので、Check Go Proを久しぶりに購入し(初代は、乾電池の液漏れで破損)、定点のものには、その前後に線を引いています。定点にならないボールは、2回実施して、点というかチリチリした印をマーク代わりにしています。(1回目と2回目でサインペンの色を変えます。) ここからは私見ですが、ボールの重心は、総じて改善されていると思います。今や、糸巻きボールはなくなったことや、ブリヂストンが最初にシームレスの2ピースボールを販売してから、他社もこれに追随したことなどによると思います。だから、私が重心測定をしているのは、多分に気分的なものて、遊び心で行っているだけです。 余情残心2020/7/3(金)16:06 -
パターグリップのこだわり太いグリップについては、USPGAで活躍していたKJチョイのグリップから、一躍、スーパーストロークが流行したあたりから定着したのではないかと思います。太いグリップには、タッチよりも手首が勝手に動きすぎないようにするメリットがあります。 スーパーストロークには、利き手の右部分が太めなので右手首固定のメリットがあると思います。(私はクロスハンドで左利きですが、右利きの人と同様にメリットがあります) 現在は、ピンのPP62を使っています。パターを購入するときPP60と握り比べをした際、正面がフラットでないほうが握りやすいと感じました。これは、両手を寄せて握るか、やや離して握るかの違いからくるのではないかと思います。 太いグリップで気を付けなければならないのは、やはり重量ですね。パターヘッドのバランスは、ヘッド形状とのマッチングや距離感に直結するからです。過去にグリップ交換でグリップ重量を考慮せず失敗した苦い経験があり、普段からパターのグリップは純正のまま長く使い続けるようにしています。 余情残心2020/7/3(金)07:19 -
ボールに目印ってしてますか?ボールの重心測定器「Check Go Pro」でラインを引いています。これがマークの代わりになりますね。最近、アライメントライン付きのボールが多いのですが、その場合どうするかは決めていません。 余情残心2020/7/2(木)18:49 -
5WかU3かつては1W、3W、5W、3U、4i〜にしていましたが、今は1W、4W、3U、4U、5i〜にしています。これでうまく飛距離段差ができています。 質問者様の番手構成では、現状では5Wと5Uの間が飛距離として開きすぎていませんか。3W、3U、5Uでは、ボールを上げづらい3Wや3Uを避けて、ストレスを溜めながら5Uを使うようになりそうですぬ。私なら、5Wは入れて、5Uとの間に、4Uも入れますね。競技ゴルフでバックからプレーすることがなければ、3Wは要らないかも。 余情残心2020/7/2(木)13:33 -
ウエッジの長さについて今はよくて、スイングで順応しても、次に買い替えたときに、それまで培った感覚に余計なズレが生じます。買い替え直後は馴染むまでに多少時間がかかりますが、クラブ長の違いでさらに余計な時間をかけたくないものですね。これがウッドやロングアイアンなどであればさほど問題ではないのですが、ウェッジという距離感がアドバンテージになるものだからこそですね。私なら、今後はカタログスペックをちゃんとチェックしようと肝に銘じ、買い替えます。 余情残心2020/7/2(木)09:07