アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
2,431〜2,460件/3,220件
-
ゴルフメンタルについてアマチュアでも競技ゴルフとエンジョイゴルフでのメンタル面の違いはあるでしょうが、クラッチパットやトラブルからのリカバリーなどにおける心理的負荷が大きいでしょう。これらはほとんど技術の習得で解決する問題でしょう。後は諦念ということ。ボールがクラブから離れてしまったら、あとはどうにもならないという当たり前過ぎる諦めと、年齢とともにかつてできたことが出来なくなるという諦め。この2つを心に留めておくと、ゴルフメンタルなど気にせず楽しめますよ。参考まで。2016/12/10(土)14:04 -
ゴルフ工房に詳しい方工房によって違うとは思いますが、私のよく行く工房は、シャフトについて、ご主人が測定し直していますね。アルファベットと数字の組み合わせで、バット側に宛名印刷に使うようなシールで貼り、あとはパソコンでスペックを管理しています。参考まで。2016/12/10(土)11:37 -
ドライバーショットについてドライバーはティーアップして打つだけに、軌道に裕度というか、スイングに甘えが生じやすいです。その中で、異論もあるでしょうが、アッパーに振るのは次々ミスを引き起こすので、矯正する必要があります。私自身はジカドラをよく練習します。レベルで振らないかぎり、きっちり当たりません。ゴルフ仲間にも勧めますが、どうも長続きしていないようです。参考まで。2016/12/9(金)15:26 -
キャロウェイの刻印についてロジャー クリーブランド監修という印ですが、ドッドの数がRの両サイドに各ひとつや各ふたつだったりするのですが、その違いの意味合いは不明です。日本仕様やUS仕様の違いではないと思います。参考まで。2016/12/8(木)07:33 -
4番、5番アイアンの代替ユーティリティクラブは,その名のとおり使いやすくてゴルファーにとってお助けクラブですね。飛距離を求めるのならチタンヘッドでも小振りのUTをお勧めします。お勧めは24度,27度があるロマロ レイ TYPE R。ユーテリティクラブには,オフセットが付いているモデルが多く,タイト816Hも若干オフセットがあります。オフセットがあるとフックのミスが出やすいですね。 次にタイトリストのCB714の5番のロフト角は,今年の重心ハンドブックによると26.1度あり,ここ数年のストロングロフト化と違い平均より約2度ロフトの多いモデルです。ボールが上がらないのはロフト角のせいではないようにも思えます。CB714の4,5番は売却せずに,スイング練習を継続したほうが,今後の上達のためによいでしょう。参考まで。2016/12/7(水)12:43 -
アウトサイドインのあおり打ち…?よくあるケースですね。ヘッド軌道ばかり気にしても、肝心なのは体の正面でボールを捉えることです。打ち気にはやり、左肩の開きが早いとカット軌道のままです。 感覚としては、クラブヘッドが体を越していく、そのためにはハーフ打ちでその感覚を養うことです。参考まで。2016/12/4(日)12:29 -
低スピンヘッドのクラブが打てないヘッドスピードが速くても弾道が元々低いからR15はロフト角10度を選んでいたのではないかと推察します。インパクト時のヘッド挙動もあるのですが、トップでのグリップ位置がやや低めの人やインサイドアウト軌道で打つ人に底弾道が多いように思います。同じテーラーメイドでもSLDRが多ロフトのドライバーを販売していますので、それに替えてみては?無論、試打してみてください。参考まで。2016/12/4(日)12:21 -
シューズ紐派、BOA派?BOAのFJを試着してみましたが、甲高なので、締まった時にどうもしっくりこないので、購入しなかったですね。 それと、ロッカールームでシューズの紐をしっかりと結ぶと、ハチマキを締めるのと同じで、気持ちも引き締まります。これは個人的な好みですが、結構同じ意見の方もいるのではないかと思います。参考まで。2016/12/4(日)12:09 -
スピン量(適正スピン量に)の減らし方時折、棒球が出るなら、例えば、ダイヤのショット確認インパクトマーカーでしつこく練習場で確認してはいかがでしょうか。 仮にそれが、「激芯のトゥ寄りやや上」であったとして、それが方向安定性に寄与するかどうかを見極める必要がありますね。 以下は個人的な見解として、460ccのドライバーヘッドではこのトゥ寄りのショットは、ぼやけていてヘッドの投影面積上、トゥ寄りという言葉が不正確なほどセンター寄りと言ったほうがよいように思います。参考まで。2016/12/2(金)14:45 -
力みのないグリップグリップの強さ加減をなかなか言葉で表現するのは難しいですね。ユルユルグリップでも右手と左手では強さ加減が違います。右手は握るより押す感じなので、インパクト後に右手を離しても構わないくらい。左手は、右手が離れても握ったままフォローが取れる程度です。かと言って左手の中指、薬指および小指はしっかり握っています。参考まで。2016/12/2(金)13:28
-
ドライバーミート率についてアマチュアでミート率1.4を超えたら充分じゃないでしょうか。buiさんの質問の趣旨が、ミート率のふたつの側面、スキルとクラブのうち、スキルのほうはどういうスイングをしているかのコメントがないので、後者のクラブについての質問ということで書きますね。 ヘッドスピードを一定として、ボール初速を上げるためには、スイートスポットでボールをヒットすることですから、スイートスポットの広いドライバーヘッドを選ぶこと。反発規制がある以上、フェイス面の工夫には限界があります。今はインパクト時のヘッド側の余計な振動を如何に減衰させるかに焦点を当てたヘッドが出始めています。ただ、ヘッドの余分な振動減衰も反発規制のCT値257以内での話です。 次にシャフトですね。インパクト時のしなり戻りがぴったりのタイミングであることことがボール初速をアップします。ヘッドスピードが速くなくてもシャフトが本人にピッタリで飛ばす友人が1人います。シャフトは初代アッタスでしたが、新しいドライバーに買い替えて飛ばなくなり、元のモデルを買い戻していました。 最後はボールですが、最近のボールは、糸巻き時代と違いボールのコンプレッションが表示されているものが少ないですね。最適ヘッドスピードの領域も広すぎてあまり目安になりません。2ピースから5ピースまであって、これらはすべてボールコンプレッションに結びつくのですが、根気よく探すしかないです。あまり当たり前すぎて参考にならないかも。2016/12/2(金)08:03 -
飛ばしに欠かせない体の使い方は?軸をブレさせないで、素早くウェイトシフトすれば飛びます。ですが、右足の蹴りはないです。リストターンというのも言葉自体が違います。右リストはインパクト直前までユルユルです。リストを抑えようとすると、グリップも腕にも力が入り、インパクト時にグリップスピードが減速しないでしょう。 体が硬い人に飛ばし屋はいません。腹筋と背筋は鍛えるべきですが、毎日柔軟体操をやりましょう。特に関節の柔軟性確保が飛距離の維持向上のミソでしょう。参考まで。2016/11/30(水)20:24 -
アイアン、作りの雑さにビックリされたこたはありますか?今の本間ではなく、本間兄弟が経営していた頃の本間で、デパートの展示即売会で買った本間DC9(だったかな?)というアイアンセットを購入したところ、8番アイアンが7番より飛ぶのでよく見ると、ロフト角が逆転していたことがありました。安月給で買い替えも容易ではなく、ロフト角調整をしようと思っていた頃に、「アイアンはなんといっても軟鉄です」という本間の広告が、公正取引委員会から「軟鉄鋳造なのに、消費者に軟鉄鍛造という誤解を与える」として改善勧告を受けたという記事を読みました。地下鉄の中吊広告を思い出し、鍛造でなかったという驚きと、ロフト角調整を諦めざるを得なかったという苦い思い出があります。昔のことで、消費者が企業を訴えるということがなかなかない時代でしたね。今の本間は、マーライオンホールディングス傘下に入り、本間兄弟とは完全に無縁となって、良いクラブを世に出していますね。参考まで。2016/11/29(火)09:46 -
飛ばしの秘訣は?確かに元々飛んでいました。後でわかったのは、背筋が強かったように思います。でも特別に鍛えたという自覚がありません。子供の頃から家庭菜園で畑を耕していたのが鍛えることになったかと思うくらいです。家庭菜園といっても50aくらいありました。今年還暦になりましたが、長尺ドライバーですが、普通に当たれば270ヤードくらいです。身長180センチ、体重88キロで体格にも恵まれていることもあります。参考まで。2016/11/28(月)20:44 -
グリーン上でどんな感じ?某番組は私も観る時があります。プロが競技でパッティングする場合よりも、この番組でのグリーンは遅いので、ラインを読む参考にするため、キャディに聞くのでしょう。クラチャンはホームコースなのに、何故キャディにラインを訊くのか。番組に出演するクラチャンは、年配者が多く、芝目は頭に入っていても、鈍る平衡感覚と進行する老眼で、自信が少しないのでしょう。で、タッチをキャディに確認しているのでしょう。参考まで。2016/11/28(月)13:22 -
レンジ練習場ではどんなシューズを履きますか?アディダスの冬用に作られたソールが硬めのジョギングシューズにしています。理由はソフトスパイクにせよ、鋲の部分の高さは不要だからです。参考まで。2016/11/27(日)21:28 -
ロングパットで球が跳ねてショートするのですがショットもそうですが、ロフト角なりに打つことが肝心です。オデッセイのロフト角3度、キャメロンの4度は、ロフト角どおりにインパクトすると、よい転がりのボールが出るということです。 新浦技研さんがどういうパッティングスタイルなのかでパターの適正ロフト角は変わります。 ⓵ボールの位置がセンター寄りでハンドファーストで打つ人はロフト角大きめが良い。 ⓶ボール位置が左足寄りの場合はロフト角は小さめが良い。 ただし、アドレスでのウェイトの位置でも変わります。左足ウェイトならロフト角小さめ、逆なら大きめになります。 グリップによっても適正ロフト角は変わります。クロスハンドならロフト角大きめ、クロウグリップならロフト角小さめといった具合です。 あとはいかにしてボールの芯をパターのスイートスポットでスクエアに捉えるかですね。パターを選ぶ時に、ヘッド形状や長さに気を取られがちですが、自分のパッティングスタイルから適正ロフト角を選ぶこ時を忘れがちになりますね。メーカーでもパターのロフト角表示をしないでショップに卸すのも問題ありと思います。参考まで。2016/11/27(日)07:27 -
オススメのUTを教えて下さいUTにストレートフェイスは少ないです。私の言うストレートフェイスとは、フェイストップがホーゼル左端より右に位置しないということですが、大手メーカーでもオフセット付きが多いです。推奨できるのは、ブリヂストンtourB XD-H、ホンマTW737U、テーラーメイド グローレFレスキューくらい。アスリートモデルでもUTにオフセットがついているものが多いのはなぜかわかりません。参考まで。2016/11/26(土)07:52 -
アイアンのインチアップについて0.5インチ長くしても、実感できるほどの飛距離アップにはならないと思います。また、シャフトをDGから軽量スチールに変更する場合、バット径が太くなる場合があるので、事前に調べておく必要があります。ライ角のフラットへの微調整は必要ですね。先に回答された方でピンのフィッティングの話がありましたが、今回の質問の趣旨が、クラブ長に関わる話なので、ピンのクラブ長の測定法は、60度測定法ではなく、独自の50度測定法なので、通常より短めに測定されますので、留意していた方が良いでしょう。参考まで。2016/11/23(水)20:44 -
TOUR B製造元追記です。TOUR Bのサイトに、メイド イン ジャパンとありますが、通常は輸出先から原産地証明を求められた場合に、所属する商工会議所から原産地証明を発行してもらうのですが、日本製とするには、原材料の棒 チタンが、例えば中国製でも日本で加工成形して製品となれば日本製となるので、国内のどこかの工場に、金型を持って行けば鍛造成形なり鋳造なりしてもらえば日本製になります。日幸物産は、元々、商社でしたが、VIVALの設計を自社で行い、銅製金型を持って津久間幸雄氏に徹底的に直されたとあるので、もし、ブリヂストン側から委託があれば、設計図があれば銅製金型を自ら作るか、作らせるかしていると思います。それが、企業概要の冒頭に、「クラブの開発 製造に携わって20年以上 云々」の記載に繋がるのでしょう。金型があれば、国内の成形加工工場で生産すれば、日本製となりますね。 非鉄金属メーカーの中で、チタン製鋼というと、神戸製鋼のKS、大同特殊鋼のDAT、JFEのSP、新日鉄住金のSSがチタンヘッド部材として有名ですが、部材メーカーではあるものの、例えば、神戸製鋼の技術開発論文には、チタンカップフェイスまで部材として成形加工工場に供給していることがわかります。一方、大同特殊鋼の高反発チタンとして愛されたDAT55Gは.カップフェイスにすると、反発規制をクリアするのが難しいことから、完全撤退かと思いきや、受注生産はするようです。また、大同特殊鋼が独自のレビキャスト工法で鋳造チタンヘッドを製造していたのは8年前まで、中国の低コスト鋳造に押されたようです。鍛造加工なら国内で稼働している工場はありますが、tour Bのサイトには鍛造の文字はありません。質問者様が⁇に思うのは当然のことですね。参考まで。2016/11/23(水)20:16
-
TOUR B製造元地クラブでVIVALを製造販売している日幸物産(株)は,今もOEMでブリヂストンにパーツ供給していますね。企業概要にOEM先にブリヂストンスポーツの記載があります。ただ,設計はブリヂストン側でするので,TOUR BとVIVALは似ていませんし,確証はありません。参考まで。2016/11/23(水)10:46 -
パッティング時のボールの置き方ボールにラインは引きません。アドレスであまりボールを見ていないからです。ラインを読み、ボールから20センチくらい先の目印にフェイスを合わせたら、サッサと打ちます。ただし、イップス後遺症の身なので参考にならないかも。2016/11/21(月)15:16 -
肘の使い方右肘は、バックスイングとダウンスイングの軌道を途中まで安定させるポイントです。スイングプレーンはアドレスの前傾と腕の角度で決まりますが、脇を締め肩回転で始動しても、多少腕ぶれが生じます。これを防ぐには、アドレスで右脇腹に接していた右肘の位置を変えずにハーフウェイまでバックスイングスイングしていきます。ハーフウェイからトップまで右肘は右脇腹から離れますが、フライングしないように右肘を絞る意識が大切です。ダウンスイングでは、アドレス時に接していた右脇腹に右肘をストンと落とす意識で振ると、ハーフウェイからインパクトまでの軌道も安定します。 ただし、右肘は軌道安定の補助に過ぎませんが、右脇腹のどこに接したアドレスにしているかで、ミスを誘発する場合があります。脇腹の正面に近いところでは、ヘッドの返りが遅れる傾向があり、脇腹の側面だと、引っ掛けやすいです。そうは言っても、体の正面でボールを捉えていれば方向のミスは緩和されるのですが。 すでに回答されている方のいうとおり、実戦で意識するのは最終的に体幹の軸だけで、右肘については練習場のみ、自然に作動できるまで取り組んだら良いでしょう。意識的に練習しないと、右脇の絞れたトップは作れません。練習しても、例えばミケルソンのような右脇絞れたトップまでは無理ではありますが。参考まで。2016/11/20(日)11:36 -
競技でのGPSナビの使用について自分の目で距離感を養うのが基本ですが,老眼で衰えてきたので,プライベートでは,アイムキャディの音声での結果を聞いて,目測との違いを把握するのに役立てています。 レーザーでニコンのクールショットの最新バージョンに注目していますけど,同社は医療系機器に特化するときき,アフターを考えてまだ購入には到っておりません。本当はフラッグの位置までの距離照準が早いのが魅力なんですが。参考まで。2016/11/19(土)12:17 -
ボールの識別についてタイトリストでマイマークの募集に応募して以来,タイトリストのボール1ダースについてきた3色のボールマーカーで,ナンバーの近くと裏にひとつのディンプルを取り囲むように周辺のディンプルに色付けします。 競技での誤球については,誤球されたことが1度ありますが,誤球した箇所を特定するのに,誤球した本人が非協力的なのには参りました。マークとしては大きめになりますが,誤球抑止にはなるでしょう。参考まで。2016/11/19(土)12:07 -
ボールについてボールの製造技術は大きく3つで極まった感があると思います。 ?ディンプルのシームレス化 ?極薄ウレタンカバー ?ラージコアと多層構造 この3つは,ここ10年変化がありません。あとはコンプレッションのみ違いがあるのではないかと思います。以前のQ&Aでも書きましたが,タイトリストのProV1xとV1を季節を分けて使ってみましたが,大きな違いはありませんでした。スピン系のボールしか使っていませんが,アプローチやパッティングにしても打感に多少の違いはあるのですが,例えば,距離感や転がりにタッチを変えなくてはならないほどの差はないですね。 主なスピン系のボールはひととおり試してきましたが,テーラーメイドのツアープリファードと同Xは試していないので,来年使ってみようかと思っています。スリクソンのボールもテーラーメイドのボールも,ベースになっているのは,買収したマックスフライ社の技術なので,意外とテイストは似ているかもしれませんが。参考まで。2016/11/19(土)11:55 -
極度の筋肉疲労???整形外科医にも、体の各部に専門分野があります。別の病院で再検査してもらぃましょう。参考まで。2016/11/17(木)22:06 -
アイアンの上達法スイングに余計な動きがあるのが原因のようです。ウッドでうまくいって アイアンがうまく打てない人の場合,ウッド並みにウェイトシフトをしているケースが多いです。ウッドはフラットに打つので,ウェイトシフトに伴う左右への軸ブレを多少許容してくれますが,アイアンでは許容性はないです。まずはご自身のスイングをスマホで動画撮影してみて,バックスイングからインパクトまで首の付け根の位置がズレていないか,ズレているとしたら,その原因がどこにあるかチェックしてみるとよいでしょう。軸の左右のブレだけじゃなく,上下のブレもチェックしましょう。膝や右腰が伸びたりしていると動画でチェックできますね。 もう1つ大きな原因としてスイング軌道が安定しないというのがあります。バックスイングからフォローまでいちいち腕を使いすぎると,都度軌道が違って安定しません。バックスイング始動の起点が締めた左脇,または右脇右肘なのか,そのどちらかを締めたまま肩回転の導くままハーフウェイまでもっていくと軌道は安定します。 ボールのどこを打つのかイメージするのもよいですね。最初はボールの中腹か右斜め上を打つ,当然トップしますが,狙う位置をミリ単位で下げていくイメージで修正する。そのためにアドレスでのボール位置を微調整すると効果的です。 あとは最初からフルスイングせずに60ヤードショットのハーフスイングで練習することですね。参考まで。2016/11/16(水)07:30 -
ドライバーのシャフトについてシャフトの前にドライバーのロフト角は少なくとも10度以上必要ですね。シャフトは先が動くタイプなので,ボールを打ち出す助けになると思います。参考まで。2016/11/16(水)06:56 -
手放せ無い逸品なクラブ使わないのに手放せないものとして、テーラーメイドの初代Vスチール、パターではロンドンで買ったピンB62.同クッシンBz.ドライバーでは、マグレガーのM85とターニー693ですね。あとは中古ショップに売却しました。参考まで。2016/11/15(火)22:49