アルシビストさんのQ&A回答履歴
アルシビストさんのQ&A回答履歴
1,171〜1,200件/2,999件
-
Diamana DF と ZFZF60Sを使っていますが、DF60も試しました。ZFは弾道が高くなったことからも低スピン系のシャフトではありませんね。ロフト角7.5°でも弾道は自分のイメージより高めです。 DFを選ばなかったのは、低スピンの中高弾道でよかったものの、60Sでは柔らかく感じ、かといってXでは先端が硬く、50はXでも柔らか、70はSは使えますが、年齢を考慮するとラウンド途中で疲れないかなとも思い、結果的に丁度よいフレックスがなかったからです。SR設定があるのに、なぜSX設定がないのか不思議な感じがします。 しっかりしているけど、カウンターバランスでスパッと振れる低スピン系シャフトとしては、プロジェクトXハザーダス・イエローの5.5は合っているかもしれません。一度、試打してみてください。 余情残心2020/4/22(水)09:07
-
リシャフトの仕上がりについてバット側に昔は、木を刺して長さ調整をしていたというのはありました。ただ、ソケットの浮きは、ホーゼル内でシャフトが破損している場合があるので、行きつけの工房のご主人は、セット全体をチェックしてくれますね。腕の差はピンキリあるでしょう。質問者様は、その工房とは縁を切った方が良いかも。 余情残心2020/4/20(月)21:30
-
腱鞘炎になりやすいクラブの項目4.その他ですね。ボールを打ったときのシャフトの振動ですね。左手の親指の付け根は、グリップエンドに最も近く、シャフトの振動を、反動も含めて最も多く伝えるからです。練習熱心な方で、たくさんボールを打つ人、比較的がっちりグリップする人に多いと思います。 余情残心2020/4/19(日)19:16
-
幅広ソールアイアンの打ち方についてソール幅の広いアイアンで練習する場合、スィープショットばかりを打つことになるので、いざラウンドでダウンブローに打とうと思っても打てずミスになってしまう可能性はおおいにあります。アイアンは本来払って打つクラブではないので、練習場では、マットの左端にボールを置いてダウンブローに打つ練習をしましょう。 私個人は、FWもウッド型UTもアイアンの延長と思って振っています。そのほうがミスは少ないからですが、ヘッド形状やソールから醸し出されるイメージに翻弄されないようにしたほうがよいですね。 余情残心2020/4/17(金)14:53
-
フェアウェイウッドシャフト重量VR7にしても試打した感でじは、VR6と基本的に変わりませんでした。手元が硬めで、中間から先端がしなるけど、打った瞬間にヘッドからいやな振動はないので、結構、このシャフトが合う人は多いと思います。5WにVR7を挿すと340g前後になります。セッティングが分からないので何とも言えませんが、5Iが軽量スチールだと400gくらいなので、5Wと5Iの間にUTは2〜3本入る余地ができ、よいセッティングができそうな感じがします。 余情残心2020/4/17(金)14:42
-
自粛コースでは、ハーフ待ちなし、マスク着用、プレー中の会話も離隔確保、風呂とレストランはパスといったところ。クラブハウス内にとにかく長居しないということ。支払い処理後に消毒して帰ります。時期的に春風が吹き、飛沫感染はないと思います。プレー後のおしゃべりがないので、ラウンドのみという感じです。 練習場もマスク着用なので、息が切れるので、球数はそれほど打てません。また、待合室で待つのは避けたいので、混んでいれば、そのまま帰ります。自粛というより、時短です。 余情残心2020/4/16(木)13:16
-
エピックフラッシュドライバーのリアルロフトGDOのマーク金井の試打インプレッションに、エピックフラッシュの両モデルのリアルロフトが掲載されています。 余情残心2020/4/16(木)09:54
-
柔らかいシャフトってアゲンストに弱いですか番手を上げてヘッドスピードを落とせば、弾道が高くならず吹き上がることは防げます。 余情残心2020/4/15(水)20:57
-
アイアンのシャフトとウェッジのシャフトは同じがいいのか。まずはSWをスタンダードとハーフで振ってみて、重すぎると感じるのか、軽いと感じるかを目安に最適重量を探ってみましょう。例として掲げたSWの重量差は20gくらい。950GHで450g台、DGS300で470g台です。どちらかというと、軽いと感じるSWでは、バンカーショットやアプローチでのミスが出やすく感じます。重さを感じて振るのがSWだからです。 余情残心2020/4/15(水)20:54
-
短尺ドライバーを使用した際のその他の番手の長さについて質問者様は、なぜドライバーを短尺にしたのでしょうか。その理由を書いてくれるとアドバイスできます。是非、追記をお願いします。 余情残心2020/4/15(水)20:47
-
ウェッジのシャフト選びについてヘッドが重い分だけ、シャフトを撓らせてしまうと、距離や方向性の誤差は大きくなります。しうならせる必要がないので、ユニフレックスで販売しているモデルもあるくらいです。 ウェッジにも最適重量は確かにありますが、DGS200で試打してダフったウェッジとモーダス120のウェッジの重量差はどれくらいでしょうか。シャフトだけでは重量差は10gです。この10gの差は、ウェッジの場合はトップからダフリにミスが変じる重量差ではないですね。一度総重量を家庭用計量器で確認したほうがよいかも。 ウェッジのミスでトップとダフリの両方がある場合は、ダウンブローに打てていないから。どこかにリーディングエッジでキッチリ打とうという意識があるかもしれません。また、バンカーショットでなくてもトレーディングエッジから落とすイメージが必要ですね。 余情残心2020/4/13(月)19:33
-
パッティングスタイルについて(スタンス、ストローク、グリップなど)*パッティングスタイル 左利き右打ちのクロスハンドグリップで、ハンドファーストからin to inの軌道、スタンスはややクローズド。 *不調の時は、右手左手の強さ加減を再チェックしたり、軌道のチェックをしたりします。また、Mトレーサーで調子が良かった時のパッティング軌道と不調時を比較します。 *ヘッドタイプもネックも重量も違うタイプを4本をキープしていますが、悩ましいときは変えたりします。 お悩みのショートパットですが、多くの場合は利き手の右手の強さ加減が狂っている、気になるから目でボールを追ってしまう、体を固定させているつもりでも動いている等によるミスがメンタル面にも響いているのでは。 余情残心2020/4/13(月)19:19
-
サンドウェッジ・アプローチウェッジの買い替えについてピンマニアにはG25のセットは垂涎の的ですね。クリーブランドのスマートソールですが、もし、質問者さまがバンカーでエクスプロージョンが苦手というのならおすすめしませんね。このソールの基本形は、トレーディングカットソールなので、芝やラフからの抜けをよくする意図もありますが、カットしたソール面はエクスプロージョンにはほぼ寄与しないからです。少しでもソールで砂をうまく爆発させたいのなら、ワイドソールがお薦めです。SM7なら、Kソールが該当すると思います。 ピングライドウェッジは私も愛用していました。ヒール寄りのソールカーブが絶妙で、ヒールを滑らせて寄せるのもスムーズです。他メーカーも似たような形状のものを出してきていることをみてもやはりすぐれていると思います。 54°ですが、メーカーもAW寄りかSW寄りか、買う人に下駄を預けて複数用意していたります。質問者様が掲げたメーカー2社とも3種類ありますね。SM7ならMグラインド、ピングライド3.0ならSSソールのタイプを選択すればよいと思います。 余情残心2020/4/10(金)20:08
-
ドライバーが捕まるときの対処法教えてくださいゴルフスイングはスライスの要素とフックの要素の組み合わせ的なところがあります。ティーを低くするのも効果はありますが、ヒッカケの度合いがきついと、それだけでは効果は薄いです。アッパーの軌道を緩和するだけですから。 ウェイトシフトを抑えると、右足のウェイトを残したまま打ってしまうフックには効果的。 アドレスでの曲げた左膝をインパクト前に伸ばすタイミングを早めることでフックが収まる場合があります。スイングリズム全体を乱す恐れがあるので、あまりやらないほうがよいかもしれません。 インパクトからフォローにかけての背中が丸まっているようなら、意識的に反るイメージにする。これも起き上がりが早いとプッシュアウトがでます。 いつもよりアウトサイドからクラブを下ろす、これは小手先でやってしまうのでミート率が下がったり、元々アウトサイドインの軌道の持ち主はスライスがひどくなります。 フックの原因を突き詰めるために、いつもより半分くらいのスピードでスイングをすると、何が原因なのかわかる場合があります。まずはゆっくりスイングからやってみては。 余情残心2020/4/9(木)08:21
-
本数制限ゴルフについて結局、1本のクラブ当たりの距離感を幅広く使えるという点がメリットで、上達のキッカケになるかもしれません。その際、奇数番手のみとするか、偶数番手とするかという選択がまずは妥当なところです。セベ・バレステロスが、子供のころに兄のお下がりの3iを短く切ってラウンドしていたという逸話がありますが、まあ、一般人にはとても無理な話です。 質問者様のセッティングですが、ドライバーとUTとSWを抜いて、5W、6iを足します。理由は、距離のアドバンテージを捨てたほうが、よりショットの工夫の余地が増えるから。また、6iは、ロングアイアンとショートアイアンの両方をつなぐショットができるようになるからという理由です。 余情残心2020/4/7(火)08:11
-
練習場での喫煙について私のよく行く練習場は、改正健康増進法により4月1日から全打席禁煙になり、大きな張り紙と各打席横のテーブルにも表示、灰皿は撤去されました。この練習場は、3月まで打席入り口に近い打席から2/3は喫煙席で、ずっと奥の数少ない禁煙席までキャディバッグを運ばざるを得ず、時代に逆行した感じでした。 1日から一気に時代に追いついた感じです。中には練習に来ているのか、たばこを吸いに来ているのかわからない人がいて、風向きによっては副流煙で不快な思いをすることも確かにありました。 たばこを吸わない人の中には、キャディバッグではなくクラブケースを持ってきたり、キャスター付きのキャディバッグを引いたりしている人が結構いました。 今や、コロナウィルスのせいで不要不急の外出をせぬよう要請されている中で、公園での散歩と同様、屋外のゴルフ練習場は、平日でも以前よりゴルファーが来るようになり、女性ゴルファーも増えています。そういう人たちにとっては全打席禁煙は良かったのではないでしょうか。 余情残心2020/4/5(日)21:25
-
モーダス120とレジオFWと相性のよいユーティリティシャフトモーダス120もレジオFWも使用したことがあります。モーダス120は、手元よりもむしろセンターよりにしなりを感じます。レジオFWはシャフト.センターにかなりしなりを感じますが、先端がしっかりしているので、ボールを打った時の余計な振動を抑えてくれます。どちらのシャフトも、中調子と思っていたほうが良く、しなり感がクラブをやさしく感じさせてくれるシャフトですね。 ユーティリティのシャフトは、FWより重いヘッドを装着するので、先端強度を上げるため、FW用シャフトより太めのものが多いです。質問者様の掲げているTour AD HYは、個人的感想を言えば、ドローヒッターの私には操作性が今ひとつでした。それならフジクラのMCHの80g台以上のほうがまだ良いと感じます。ただ、ユーティリティヘッドが重めの場合、想定よりバランスが大きめに出ますので、シャフト長には注意が必要です。 余情残心2020/4/3(金)11:54
-
ゴルフを約20年ぶりに再開した者です。グローブの傷みの件です。愚問ですみません。グローブは、グリップとの接触面積に応じて傷み具合が違います。同じ重さの物を振った時に、グローブにかかる応力を一定とした場合、接触面積が多いと、1平方センチメートル当たりの応力は小さくなります。無論、実際には、どの部分も均等の力で握っているわけではないので違うのですが、物理的に考えるとということです。 ここからは、握り方についてですが、接触面積はストロングで握ろうがウィークで握ろうがあまり変わりませんが、ロングサムで握る場合は、ショートサムより接触面積は多いし、パームグリップのほうが、フィンガーグリップより接触面積は多いと思います。 パームグリップの場合、一番応力がかかるのは、右打ちの場合、左掌の右下部分です。フィンガーグリップの場合は、左掌の薬指か小指の付け根の下、パームグリップの時に傷む箇所よりやや上になります。 どちらの握り方でも左手の中指、薬指、小指の3本が支点となるように握るのが正しいとされています。逆に左手の親指や人差し指部分が傷む場合は、握り方を直したほうがよいですね。 余情残心2020/4/1(水)12:11
-
テーラーメイドドライバー名器今では当たり前の可変スリーブを、最初に導入したのは2009年発売のR9ドライバーからです。ドライバーそのものの性能よりも、この自らある程度のカスタムフィッティングができるシステムが、これほどまでに拡がったという影響力を名器の定義に入れるなら、R9は間違いなく、テーラーメイドのドライバーの名器中の名器といえるのでは。 今のMシリーズは、例えば、プロギアのカーボンクラウン、ミズノのレール式ウェイトなどのコンセプトなど、よいところを吸収して製品化(特許は侵害していませんが)されていますが、果たしてエポックメイクなドライバーといえるものはなさそう。テーラーメイド好きの方々には失礼な発言ではありますが。 余情残心2020/3/27(金)15:28
-
ウェッジについてご自身のダフらないための最適重量を目指すというのであれば、リシャフトはOKだと思います。バンスが多かろうが、ローバンスであろうが、出っ歯であろうが、グースであろうが、ダフらない方法をみずから構築してください。その際に、何がポイントになるかをいろいろ試行錯誤してみることです。必ずその中に答えが得られると思います。 余情残心2020/3/26(木)18:40
-
グリップの重量が変わると捕まりにくくなるでしょうかヘッドを軽く感じる分、余計な手打ちの要素にヘッドが反応するという傾向はありますね。あくまでゴルファーの好みですが、例えば、カウンターバランスのシャフトが好きか嫌いかがひとつの目安になると思います。 私自身はカウンターバランスのシャフトはあまり好きではありません。軽いクラブを重く振るのを信条にしているので、カウンターバランスシャフトにはあまり良い思い出はありません。 余情残心2020/3/25(水)13:42
-
こんな時だからこそ(笑)ジムでゴルフフィットネスと筋トレをしていましたが、ジムでの感染を予防するため、自宅でできるものは1月に自宅へシフトしましたが、主に筋トレで器具がないとできないものはあきらめざるを得ません。ただ、自宅でできるトレーニングは増やしたり、屋外でのランニングの時間を増やしたりしています。 ゴルフ練習場では、マスク着用のままで練習しています。息苦しくなるのもあって、途中休憩なしの短時間集中型にしています。営業開始時間を待って、待合室にとどまることはしないようにしています。最近は、平日でもすぐに満席になることがあり、待合室で待つぐらいなら帰ります。 行きつけのゴルフ場は、従業員を消毒に振り向けるため、キャディバッグは自分でスタンドまで運んだり、レストランのテーブルの間隔を空けたり(これはコンペやツアー客が軒並みキャンセルなので、スペースが確保できるのでしょう)、風呂なしにしたりしています。あとはどの程度の頻度で、例えば、コースサイドも含めたトイレの消毒を行っているかが気がかりですね。4時間を超える時間プレーをしているので、我慢するわけにはいかないかなと思います。 プレーヤーは、マスク装着必須、手洗い、うがい必須。ゴルフグローブはプレー後ポリ袋に入れて持ち帰り、自宅で消毒、ウェアはお湯で洗濯です。ここまでやっても100%感染予防ということではないことは自覚しています。 ラウンド回数は減らします。競技会も欠席ですね。クラブハウス内に長居できないでしょう。 余情残心2020/3/25(水)09:36
-
PING TOUR 173-75S FWシャフト?のドライバー用より、地面からのショットになる5Wでは、強度を高めるためチップ側もカットしなければなりません。スリーブの付け替えも生じます。 ?ディアマナ サンプFW 75fが近いですね。しっかりしたシャフトなのではあるのものの、どのタイプのゴルファーにも大体合います。ただ、試打は必要ですが、なかなかこのシャフトの挿した試打クラブはないのが実情です。 個人的には?の似たシャフトへの差し替えがお薦めです。サンプはFWもハイブリッドも使って後悔したことはないです。 余情残心2020/3/24(火)12:39
-
ゴルフグリップの下巻きテープ剥がし方最近は工房任せにあえてしているのですが、昔はクレ556という錆取りを吹きかけ浸して10分くらいたってから剥がしていました。揮発しないので効果はあります。 余情残心2020/3/24(火)08:29
-
PROJECTX LZ バランスについてバランスのD3.5からD2にしてもヘッドの利き方に大差はないです。バランスで変化を実感するのは2以上と考えた方がよいです。グリップ交換やシャフトカットの前に、グリップ下のシャフト部分に鉛を貼ってからショットしてみましょう。一巻きで2〜3gくらいになるでしょうから、上手くすると、バランス1くらいは減らせるでしょう。振ってみて重いと感じるなら、クラブ総重量自体が、質問者様の最適重量を超えていることになりますから、鉛貼付も重めのグリップへの交換も不可となり、いよいよシャフトカットに絞り込めることになります。 プロジェクトX LZは.シャフトの両端の強度をアップしているので、フレックスはそのままで、バランスをD2に指定すると、通常のバットカットで長さ調整するというわけにはいかず、チップカットも伴い、工房の腕次第ということになります。 もうひとつシャフトカットで難しい要素としては、三浦技研のTC101のヘッド重量自体が、例えば、平均的なヘッド重量より5g近く重め(5iの場合)なので、そもそもバランスは出やすいヘッドです。シャフトカットにかかる経費を考えるくらいなら、カウンターバランスのシャフトモデルに交換するほうがよいかもしれません。 余情残心2020/3/23(月)14:15
-
スイング測定器練習の動機付けとして測定器を用いるのは良いことです。ですが、すでに回答した方のご意見にもあるように、ご自身のスイングに対する自己分析力、理解力が問われます。スイングのどの部分に問題があるかを大まかに理解するキッカケにはなるものの、どうやって矯正するかの答えは、ご自身で考えるか、レッスンプロに訊くしかありません。また、スイングは、体のもっと微細な動きで瞬時に結果に影響してしまうほど繊細なので、どう改善できたかを実感するまでには時間がかかります。いろいろ試行錯誤を楽しむつもりでトライしてみてください。 私はM-tracerを使っていますが、着脱が面倒です。また、動画撮影は後から付加された機能なので、多分、スマートゴルフセンサーよりひと手間余計に必要なはずです。メリットとしては、パッティングの分析機能が付いていることです。パターヘッドの動きは、ショットほど体の動く部分が多くないので、改善効果は期待大です。 注意点は、測定されたヘッドスピードに拘らないことです。こちらのほうは50歳からでも基礎体力を長期展望で上げることで解決していくという姿勢が必要です。頑張ってください。 余情残心2020/3/22(日)09:14
-
重心距離が短くて難しくないアイアンマッスルバックでは大同小異なので、小振りでストレートネックのハーフキャビティなら少しは易しいはずですね。ロイコレのSG10 TOUR フォージド。重心距離もマッスルバック並みです。 余情残心2020/3/21(土)16:16
-
アイアンとドライバーが逆の球筋私の知っている範囲では、2ケースあります。ひとつは、スイングの軌道が結構なアウトサイドインのスイング のケースです。このケースが一般的です。もうひとつは、インパクトからフォローにかけて、左脇は締まっているのに、左腕が充分に伸びないため、ヘッド軌道がアッパーになるケースです。どちらも両腕の力みというか、リラックスしてクラブの重さを感じなから振ることなんですが、言うは易しです。結果を気にせず根気よく練習するしかないですね。 余情残心2020/3/19(木)17:17
-
ドライバーとアイアンのキックポイント(調子)アイアンは、ご自身の想定した飛距離を狙うものですので、先調子傾向のシャフトだと飛距離が計算できませんね。以前、腰痛から中調子というより実態は先中調子のNS950GHにして使ったことがあるのですが、ショートアイアンが時折飛びすぎグリーンを外してしまうことが何度もあり買い替えした記憶があります。 ティーアップして打つドライバーとターフを取るアイアンは別物と考えたほうがよいですが、常に自分のスイングリズムを一定に保ちたいなら、クラブの重量フローを整えたほうがよいですね。 余情残心2020/3/19(木)08:30
-
スピーダーエボリューション? 569、661スピエボ?の569Sで253cpmでした。個体差があるので、振動数は参考程度ですね。45.25インチ、ヘッドはM4でしたが。M5なら、プラス3gくらいなので、総重量は305g前後ですね。軽くすれば振りやすいですけど、質問者様のスイング に対してアンダースペックなら手打ち要素満載になります。ここはいろいろ試打してみてお決めになったほうが良いですね。 余情残心2020/3/18(水)16:31