風の又さんのQ&A回答履歴
風の又さんのQ&A回答履歴
451〜480件/528件
-
3W用シャフトを7Wに流用について再度失礼いたします。 古いクラブの部類に入っていますから、前記の通り、市場には 913Fも、W70Sも球数が少ないのは間違いないようです。 欲しい組み合わせにこだわると、探すのも大変だし、高い買い物になりそうです。 探し方のコツとして、 7WのW70Sだけど、ヘッドの異なるものを探してみます。 もし、タイミングよく自宅の近くに在庫があるなら、商品を見に行き試打をさせてもらいます。 これで、購入しなくてもW70Sシャフトの振り感だけは確認できるわけです。 納得できれば購入すればいいわけです。 しばらくそのまま使ってもいいし、お手持ちの913Fにヘッドだけ交換すればOKとなります。 7Wが無ければ今度は5W、4W、3Wと探してみます。 もし、4Wがあれば、まさに自身の913F・W60Sと比べてみることができますね。 古いクラブは探すのが大変です。 でも、考え方を変えてみると、不人気のヘッドとの組み合わせの場合には、お値段が手ごろなものを探せるのも事実です。 但し、その場合は当然ヘッドも不要の可能性も高いでしょう。 反対に最新のクラブである、SIMやマーベリックにW70Sが入れてあれば、シャフトとは関係なく、それ相応の金額となります。 しかし、もしヘッド単品が不要なら、欲しがる方が多いのも事実。 こういったものが、中古で流通していると考えます。 中古品はタイミングです。 気になるヘッドとの組み合わせや、新しいタイトリストのヘッドとの組み合わせも稀に見つけることもできます。 お高い物に飛びつかずに、リーズなると思えるものを根気よく探しましょう。2020/6/2(火)11:58 -
シャフト交換回数私はジャンボ尾崎プロ主催のジャンガーチャンネルというユーチューブチャンネルをよくみます。 かつてのジャンボ軍団の面々や原プロなども登場するチャンネルです。 こちらのプロゴルファー専属のクラフトマンの小暮氏の作業風景や、作業動画と様々な質問がよく流されているのですが、彼曰く、丁寧な作業をされているなら、回数は気にしなくても大丈夫だとお話されています。 カーボンシャフトはバウムクーヘンのように作られているので、状態の悪いものは、ボロボロと表面が剥がれ落ちたり、縦にひび割れが出来ているそうで、そうなったら使用不可だそうです。 抜き差しの回数というより、いかにその作業を丁寧に行っているかが大切だと話しており、丁寧にやられたものなら、5回、6回は大丈夫だと言っておりました。 プロゴルファーのヘッドスピードですからね。 ただ、シャフトの接着剤等は、長年の経験で良いものを使われているようです。2020/6/1(月)17:41 -
3W用シャフトを7Wに流用について皆様と同じく、一般論を申し上げれば、FW用の中古シャフトをカットするなら、バットカットで十分だと考えます。 さて、そこで質問の件ですが、7Wは所有しているけど、ヘッドはそのままでシャフトのみW70Sの交換を希望するということですね。 私もシャフトの交換をアレコレと行い、無駄遣いだと失敗したなぁと思ったことがありました。その話をさせてください。 ディアマナW70Sというシャフトは発売して時間の経っているシャフトです。 多分中々シャフト単体だと見つからないし、あっても予想外に割高だと思います。 また、7Wも意外と人気が無くて、そんな中で貴兄は、3Wを加工しようと思いついたのだと思われます。 実は、私も過去に、古いスピーダーやディアマナRを探していて、業者任せでお願いしたら予想外に高くついてビックリしたことがあります。 そこで、ご提案ですが、シャフト単体と同時にヘッド付きの物も探してみることをお勧めいたします。 シャフト単体の半額で手に入ることもよくあることです。 ヘッド側の抜き差しの問題が発生しますので、よく金額を検討する必要がありますが。 ゴルフパートナー等では全国の在庫が見れますから是非ご確認を。 そして、不人気のヘッドとの組み合わせだとシャフト単体よりも程度がいいものがあります。 シャフト単体の物は過去の履歴のわからないものがありますが、ヘッドとセットの物は、購入した時のままという場合もあります。 913Fはスリーブ付のモデルだと思いますが、タイトリスト専用モデルがうまく見つかるといいですね。2020/6/1(月)17:25 -
フェアウェイウッドのシャフトカットについてカットをしてしまったら元には戻せませんし、グリップも基本新品交換となります。 前記の皆様と同様に、様々な工夫をしながら試打をしてみてから納得してからにしましょう。 その際に、物事はオーバーにやった方が結果がわかりやすいです。 ?半インチとは言わず、1インチくらいクラブを短く持ってみる。 ?その際にバランスはどうか?軽く感じないか? ?ヘッドに鉛を貼るなり工夫をしてみる。 ?飛距離はどうか?納得する飛距離は出ているか? ?期待したミート率はどうか?短くした効果はあるか? 以上 一般的にシャフトを短くするごとに、バランスもDからCへと軽い方に移行していきます。 本当はスリーブ付きのシャフトなら、簡単にいろいろと試せるのですがね。 ミート率アップは、短尺にすること以外にもシャフトの硬度をあげたり、重量アップも効果がありますよ。 いろいろとお試しされてから決断されてくださいませ。2020/6/1(月)06:49 -
シューズのソールの硬軟について日常的に柔らかいカーペットの上で商品の販売と接客業を営む者です。 ゴルフ場の硬さについては、冬と夏の芝の状態でしか今まで考えたことがありませんでしたが、経験上のお話をさせてください。 仕事でも感じていることですが、柔らかい上で立ち仕事をしていますと、柔らかい靴は思いのほか疲れることを経験上で学びました。 ですから、カーペットの上では、靴底の硬い、全体的にしっかりとした靴を履くようにしています。 ゴルフ場でも、冬の芝の上ではスパイクレスを履いています。 ネジを固定しない分だけ、靴底が柔らかいと思い、紐やBOAにこだわらずに、適当に選んでおりますが、軽さにはこだわりたくて、最近はミズノ製が多いです。 夏場は反対にスパイクを好みます。 靴底の硬さだけでなく、スパイクの分だけ靴底の高さが高くなり、球を打ちやすく感じることも理由の一つかもしれません。 本当は本革が好きなのですが、種類も品数も少ないため、冬に履いた時に固いなぁと感じたことからアディダスを好んで使用しています。 練習場では練習場専用のシューズを履いているので、使い分けしているせいか一度買うとしばらく買わずに済んでいます。2020/6/1(月)06:27 -
練習方法を教えてください頑張ってください。 私もリハビリでゴルフに復活した者です。 私は肩が固まってしまい、肩を動かせるようになるまでに時間がかかりました。 焦る気持ちはわかりますが、最初はTVでイメージトレーニング、そして、握力でしょうね。 ある程度握力に自信が持てた時に、ぶら下がり健康器具をおススメいたします。 今は、不人気商品でかなり安く手に入ります。 クラブはパター以外は、力が入るでしょうから、お医者様と相談しながら、傷口に悪影響の無い状態まで我慢いたしましょう。 気持ちがある限り必ず復活できますから、頑張ってくださいませ。2020/6/1(月)06:08 -
ドライバーのテンプラが増えた基本的な考えは前記の皆様と同じですが、別のアプローチをご提案致したいと思います。 今は軽いシャフトが人気の時代です。 プロゴルファーでも70グラム台のシャフトのドライバーを使っている方は非常に少ないことをまずはご理解下さい。 ということは、70グラム台のシャフトは不人気ですから、球数は少ないけど、中古のシャフトであればお手頃価格で手に入る可能性大です。 テンセイは最近のシャフトですから無理にしても、少し前の類似のシャフトを探すことは可能でしょう。 ドライバー情報が不明ですが、スリーブ交換で可能なら、試打をしながら、いっそうのこと、気に入ったら買ってしまうことを提案します。 ただし、現在のシャフトは打ち比べのために残しましょう。 それで良い珠が出るなら最高の買い物になります。 シャフトの種別よりも70グラム台という重さがスウィングの助けになるかも知れません。 ただ、スウィングが固まって来ると、その時にはまた考えが変わるものです。 ゴルフクラブは残念ながら一生モノではありません。 年齢とゴルフの熟練度で欲しいクラブが変わります。 今は最初のその時なのかも知れません。 最後に、ドライバーでボールを上から叩きつけるイメージは出来ていませんか? 或いは、ボールを真上から見下ろすイメージはありませんか? ボールを斜め上からボールの打つ面、いわゆるボールのサイド面を見る意識に変えるだけで、体重が残り、突っ込む意識が変わります。 今は、クラブが鋭角に入りすぎて、フェースの上部に当たっているのかなと感じました。 お若いのですから、 とにかく、色々とチャレンジされてみて下さいm(__)m2020/6/1(月)04:02 -
グルー調整の入った増重量ヘッドオークションの件は残念でしたね。 欲しいシャフトが付いている時などは、割安感があるのですがね。 さて、グルー調整、シャフト内やヘッド内部の鉛調整は、基本的にはアマチュア用の一般小売されているすべてのクラブがされていると思った方が良いですよ。 と、ジャンボ邸のクラフトマンの小暮氏やミズノのフィッターさんがお話をされています。 理由は、総重量の調整、バランスの調整、そして、ヘッド内のゴミや削りカスが使用しているうちに剥がれてカラカラ音をさせないようにするためとお話されています。 ちなみにジャンボ邸の所属プロはシャフト内の鉛調整を嫌い、すべて、見えるところに鉛を貼って調整されるそうです。 見た目は悪いですけどね。 ほとんどは熱処理で取り出せるようですが、あまり手間暇がかかるようなクラブの場合には別途要求されるというのが相場のようです。 とは言っても、お店で購入したシャフトに交換される場合には、無料〜1000円程度が一般的な相場のようです。2020/5/29(金)05:44 -
グリップ装着 両面テープは本当に必要?ご質問の内容とちょっとずれるかもしれませんが、両面テープなしでグリップを入れている動画があります。 ジャンガーチャンネル、ジャンが―ゴルフでYouTubeを検索してください。 その中にちょうど一年前に配信された動画で 『伝説のNOテープ巻再び!?』というタイトルの動画の中で実践されています。 実はこのチャンネルは、ジャンボ尾崎プロ主催のジャンボ邸の様子を毎日配信しています。 ジャンボ邸に所属する飯合プロや直道プロは勿論、原プロも登場します。 そちらに所属する宮下マネージャーとクラフトマン小暮氏の動画です。 ジャンボプロ他一流のプロの道具をいじっている方ですからかなり真面目で参考になります。 両面テープは接着するものというより、グリップを差し込みしやすくする物であり、太さを調整する物。グリップの内側には接着剤が付いているから、ホワイトガソリンをいつもより多めに使えば全く問題なし。 ただし、エンドの部分は砂やごみ、水が入らなように塞ぐべし。 と、クラフトマン小暮氏はお話されています。 ご参考になりましたら。2020/5/29(金)05:20 -
フィッティングでのおすすめアイアンシャフト行かれたのは、ミズノのフィッティングだけでしょうか?? 他にはどこも行かれていませんか? でしたら、もう一軒どこかのゴルフ専門店を探して行かれることをお勧めいたします。 というのは、私の回りでも、或いは過去にこちらで質問をされているお話を聞いても、猛練習されることを前提にしたハードスペックの物を勧められているような傾向を感じます。 ご質問の中に重く感じて軽いシャフトを・・・とありますが、もうちょっと選択肢を考えて頂けないものかなと聞こえてしまいました。 そういった時には、別のお店を訪ねてフィッティングしてもらう事をお勧めいたします。 お住まいがどちらかはわかりませんが、回りのお仲間さんに聞かれてもいいし、練習場の併設のお店もありますし、USTマミヤショップなどのシャフト専門のお店でも探して行ってみましょう!! その結果を聞いてからでも遅くは無いと思うし、その方が失敗も少ないと感じます。 予算が許すのであれば、カーボンシャフトの方が選択肢は広いし、違いを感じるのもわかりやすいと考えます。 お悩みのスチールに拘るのであれば、モーダス、DG,NS950は中古のクラブからいくらでも探すことができます。 むしろ、シャフトを差替えするよりも安くて早いです。 打ちやすいか?調子はどうか? カタログを見ても曖昧だし、人に聞いても中々納得する回答は得られません。 やはり、人の感性は微妙だし、本人にしかわからないことがたくさんあるからです。 中古の単品クラブを購入して打ち比べてみることの方が、悩みが一発で解決する可能性が高いですよ。 不要品は再度また売ってしまえばいいのですから。2020/5/28(木)06:29
-
ユーティリティのシャフトについて多分飛距離から考えて、私と似たり寄ったりのヘッドスピードなのではと思いますので、そのあたりの話をさせてください。 最初に、私は、FWはピンのG410の5W、7W所有です。 こちらにアッタスのFE60グラム台のSRシャフトを入れています。 UTは、RMXとJGRを所有。 20度、23度と26度にフジクラMCH70Sを入れていますが、26度以外は使用しません。 理由は飛距離のばらつきがあり、20度はもちろんですが、23度と26度の飛距離の差をうまく打ち分けられていないから不要のためです。 UTのシャフトはいろいろ試してみましたが、中々難しいもんですね。 私は球は高く上がる方ですが、力が入るとつかまりが強すぎて、特にUTは左に行くタイプですから、スムーズに振るように心がけています。 ちなみにアイアンは渋子ちゃんと同じMCI80Sとアッタス80Sです。 貴殿に比べると爺ですから、軽いシャフトのクラブをバランスを重めにして、ラウンド中にばてないように軽めに振っています。 そちらは、まだまだお若いですから、無理して軽めにする必要はないと思いますが、下記の提案を致します。 ?前記の方同様に7Wを試してみてください。メーカーにより20度〜22度ですが、UTよりもはるかに楽に球が上がり飛距離も安定します。 7Wが打てるなら、7Wを追加して、UTは23度は放置された方が、結果的にはお安く済むと考えます。 ?23度と26度をNSプロで揃えるのも1案ですが、私は期待通りの結果にならないと感じます。やはり23度は辛いと感じ、結局23度、26度ともシャフトを入れ替えることになるのではと危惧いたします。 UTは軽いシャフトの方が楽に球が上がります。 スインガーの方ならなおさらだと思いますよ。 MCI,MCH,アッタス、グラファイト等様々な重量の設定がされています。 試打クラブがうまく見つけられるといいのですが。 そして、気に入るクラブがあるといいのですが。 MCIはスチールに近い感覚で、アッタスの方が先が走る感覚です。 MCHの方がUT専用ですから、MCIよりも仕上がりは柔らかいと思います。 MCIシャフトを是非お試しを。2020/5/27(水)22:27 -
アイアン買い換え検討 初心者こんばんは。 お父上からのお下がりのクラブで買い替えを希望しているのでしょうが、私の意見はちょっと待った!です。 理由は、まだまだゴルフ歴が短いですから、ゴルフショップに行っても、迷いだけで、自分の希望をしないクラブを勧められるままに購入してしまう可能性が高いからです。 こちらのクラブは私もよくは知りませんが、10年以上前の初心者向けのカーボンシャフトのクラブだと思われます。 SRが不安かも知れませんが、問題なのはまだまだスイングが固まっていないこと。 レッスンプロでも、上級者の方でも教えてくれる方を探しましょう。 とりあえずは5番、6番、7番の中から1本選んでそのクラブ1本だけで練習を続けましょう。 必ず、正しいスイングを身につけ、きちんと振れるようになった時には、天井のネットに届くような高い球や140ヤードはクリアできると思いますよ。 まずは、スイングを忘れないように最初は小まめに練習をして、頭じゃなくて身体に覚えこませることが大切です。 キチンと打てるようになると、今度は打音が耳に残り、手のひらに打感を感じるようになります。 その時に初めて、クラブの隅々に目が届き、気になるところが生まれます。 スコアで考えてもいいし、この打感がわかるようになってからでもいいですが、この時に初めてクラブを買いに行くと、自分の物差しが出来るようになります。 その時にはSRのシャフトが全く気にならないか?物足りなくなっていることも予想されます。 つまり、ゼファーを基準に、構えやすいとか、打感がいいとか、シャフトはどうだどかの自分なりの感想が言えるようになるわけです。 早くそうなれるように頑張って練習をされてください。2020/5/27(水)00:27 -
スループレーの食事地方都市の在住者ですので基本は車を利用してゴルフ場に参ります。 電車の方だと、車内で手際よくが基本となるのかなと考えます。 スタート時間にも左右されると思いますが、スタート時間の早い時は、コンビニで買ったものを車中でしっかりと食べて、プレー中は、まさに渋子ちゃんと同じ、おやつと飲み物で我慢します。 遅めのお昼は、ゴルフコース付近のお店に立ち寄るか、高速のSAやドライブインのようなところになるのでしょうか。 遅めのスタートの時には、前記とは反対に、遅めのお昼に立ち寄るようなお店に先に入ります。 プレー中は、やはりおやつ程度になります。 これからの時期は食中毒が気になりますね。 どうしてもお腹の減る時は、塩おにぎりなどのシンプルなものか、唐揚などの傷みにくいものをつまんでいます。2020/5/24(日)22:57 -
右手のスナップ昔を知る年寄りから一言だけ申し上げさせてください。 間違いではありませんが、多分、昔の上級者やプロに多かった打ち方だと思います。 当時は、飛距離も球の高さも現在のクラブからは相当に劣っておりました。 細工をしないと、高麗の砲台グリーンに止めたり、足りない飛距離を延ばす為にやむを得ずのことだったのでしょう。 しかし、手首をこねることで、親指、手首、ひじ、腰、肩と壊して、有力なプロが次々と消えていきました。 方向性や球の高さ、飛距離がばらついた時、そして、身体の不具合を感じたら、その時はすぐにスイングやグリップを見直した方が良いです。 やはりシンプルイズベストが長続きのコツだと思っております。 事実、今の男女のプロの大半は、ストロンググリップで再現性の高いスイングで戦っています。2020/5/23(土)22:05 -
アイアン型ユーティリティのシャフトについて私も2点提案させてください。 ?U510はお好みじゃないかも知れませんが、U510とぜひ打ち比べて見て下さい。他社の場合でも、後発の商品の方が易しい場合が多いです。 ボテッとしたデザインがもし嫌いなら、他社の商品もぜひお試しを。 ?私も軽くて硬いシャフトをお勧めいたします。理由は軽い物なら鉛の調整も可能ですが、重いものを軽くすることは出来ないからです。 ただ、多少の出費は覚悟されて、一発でお好みのクラブに仕上げることはまぐれでしかないこともご承知ください。 軽いクラブで総重量だけを増やしたいなら、グリップとシャフトの境目に鉛を巻けばほとんどバランスは変わりません。 また、ヘッドに鉛を貼り重めのバランスにすれば、多少なりともヘッドが効いてシャフトは柔らかく感じます。 軽いシャフトで精一杯微調整をされ、それでも物足りなければ、重いシャフトに変更されたらと考えます。 ディアマナサンプの詳細情報が不明なため、バランス的に可能であれば、ここからスタートしても面白いと思います。 最後に、こちらのクラブはティーショットや2ndショットでお使いになると思いますが、打ちやすさを求めすぎて、貴殿の能力以下のシャフトを選択してしまうと、力が入った時に左に巻くような球が連発することがあります。 若かりし頃の私がそうでしたが、練習場では出ない球が、コースで左OBの連発ではゴルフにならなくなります。 打ちやすさ優先の低スペックのシャフトにはご注意ください。2020/5/23(土)01:53 -
アッタスパンチに合うアイアンシャフトご提案 ピンi200アイアンがお気に入りであれば、 モーダス120sの入っている中古の単品アイアンを探します。 ゴルフパートナー等で1本1万円以内で手に入ります。 4Iならすぐに見つかるし、後々下取りに出すならセット購入もありです。 i210が気に入るならそれもありかと思います。 105と120シャフトを打ち比べてみて気に入れば不要な方を処分します。 シャフトを1本づつ交換するよりも安くて簡単に試せます。 アッタスパンチがお気に入りであれば、もう少しシャフトの選択肢を広げてカーボンシャフトもお試しされてはいかがですか?2020/5/22(金)07:32 -
夏用アンダーウェアおすすめについて国産メーカーを応援したくて、 ミズノ、デサント、アシックスから選ぶようにしています。 バーゲン品で、パリーゲーツやadidasを買ったことがあります。 大きすぎたり小さかったりで困りました。 生産国によってサイズが大きく変わりますから、特に試着出来ないものはご注意ください。2020/5/21(木)01:21 -
少しずつ自粛が緩みつつありますが。いえいえ、コロナの自粛の後は、間違いなく不景気になるはずです。 10万円は不景気にならないためであり、私のような休業要請や、失業者などの社会的な弱者を救うためでもあります。 ゴルフ業界だって苦しい業界の一つでしょう。余裕があって応援できる方は応援しましょうよ。 使って国の経済を支えて欲しいために支給されるものですから、間違っても、不要の欄にチェックして、財務省に納入しないようにしましょうね。2020/5/21(木)01:18 -
飛距離の出るドライビングアイアン教えてください。私もアイアンが好きで、ずいぶん試打をしてみました。 そんな思いの中で、試打したのが 1.スリクソンU65 2.ピンi500 3.テーラーメイドP790 そして、上記よりも癖のあるデザインですが、 タイトリストU510 が打ちやすくて飛ぶクラブです。 でも、打ちやすくて飛ぶのはシャフトによる影響が大きいと思います。 構えやすくて、芯に当たりやすいヘッドを選ぶことが先決で、その上での シャフト選びになります。 打ちやすいシャフトを選ぶことの方が最重要だと思われます。 その昔に、プロゴルファーの間でドライビングアイアンブームがありました。 私自身がFWが苦手だったので、新素材のアイアンを試した後に、しばらくプロギアのタラコを使っていたことがありました。 その後にZOOMを所有していましたので、シャフトを色々といじってみました。 結果、お金をかけた割には、良い結果とはなりませんでした。 やはり芯の大きさがウッドタイプに比べて極端に小さく感じます。 だから、芯を外した時の打感の悪さと飛距離にガッカリするときがあります。 そして、芝の上からは難しいですよね。 アイアン型のUTの方が一見すると構えやすくて易しく見えます。 反してウッドタイプのUTは、どうにも構えにくいです。 しかし打ち比べてみると、芯を食った時のボールの高さと飛距離が明らかに、ウッドタイプの方が簡単に飛ばせることに気が付きます。 アイアンの方が振り回している感が強いにもかかわらずです。 試打をされてみてください。 ロフトの立っているアイアンは単品でも中古品なら意外と安く買えることがあります。ただし、シャフトがハードスペックのものが多いです。 シャフトの交換がどうしても必要な時には、アレ?と思い直して、ぜひ、ウッドタイプのUTの試打をお勧めいたします。 ただし、10度台のUTはこちらも意外とハードですよ。2020/5/21(木)00:58 -
練習場の選定について約2年前にゴルフを再開した時に、近隣のゴルフ場を探してみましたが、何軒か確かにつぶれてしまいましたが、車で30分以内の距離に6軒あり、全部行ってみました。 各店、レンジの広さ距離の長さの違いや、レンタルクラブが豊富にあったりと特色が各々違うことを知りました。 そのうちに、その中の1軒が気に入りました。 ゴルフパートナーと提携していて、定期的に無料で色々と話題のクラブを無料で試打をできるのです。 クラブを迷っている方は、鳥かごで試打をするよりもずっと便利ですよね。 多分、類似のことは全国の練習場で行われているのかも知れません。 しかし、肘と手首に不安を抱えている私は、打ちすぎるとしばらく休まないと痛みが発生しておりました。 どうやら、こちらの練習球は硬いのです。 結局、ストロンググリップに握りを変えて練習を再開した頃に、そこからほど近いところに、倒産してちょうどオーナーが変わりリニューアルしたところがありました。 併設してミニコースもあります。 早速、そちらに興味半分で行ってみると、なんと使用球がマチマチでしたが見慣れたボールを使っています。 そうなんです。本番の球のロストボールを中心に使用していてビックリ。 身体も楽であらためてビックリ。 北関東のローカルな練習場ですが、口コミで最近遠方からの人が増えて、いつも混雑するようになりました。 週2回昼間から夕方に行きますが、地方には珍しくレンジが全部ふさがっている時があります。本球の威力にビックリです。 私は一時期、クラブ探しと練習の虫になり、北関東から相模原にあるフルタさんという練習場まで行ったことがあります。日本全国で唯一全打席に計測器が付いているという噂を聞いてです。高速を使っても片道2時間半かかりました。 以上 練習場は、それぞれ特徴があります。 前記の方のように、著名なクラフトマンやプロゴルファーが経営される練習場もあるでしょう。 計測器が置いてある練習場もあるでしょう。 自分が悩んでいる回答を得られるような練習場を探して行かれると楽しいと思いますよ。 でも、最後は自分にとって居心地の良い所が最も長く続くと思います。 私は、唯一、本球という以外に特別なサービスも特徴もない練習場に今日も通っております。2020/5/20(水)20:18
-
ユーティリティのシャフト追加でごめんなさい。 私は昨年の秋にリシャフトしましたが、 アッタスHYIPブルー85か75辺りです。 >>>知りませんでした。 お役に立てずに申し訳ありません。2020/5/19(火)15:59 -
ユーティリティのシャフトUT用のカーボンシャフトは地方在住だとなかなか試打用のクラブが少なく、悩みの多い泥沼に入りそうですね。特にSシャフトでは物足りなく感じてXシャフトを検討されるようなケースでは、本当に試打クラブが少ないです。 私は貴殿よりもかなり低スペックですが、下記に列記しますので、ご参考程度に考えて頂けましたら幸いです。 最初に現状の把握 私はツアーAD・DJシャフトを試打したことがありません。 カタログには中調子とありますが、どうやら先が動くタイプのようですね。 エボの奇数番号と同じような特性だとコメントがあります。 ドライバー、FWで打ちにくさは感じていませんか? 問題は、芝の上のボールを打つのに、先の動くシャフトを入れて打ちにくさを感じないかだと思います。 これがクリアすれば比較的泥沼は浅いかもしれませんし、その反対だと底無し沼になる予感が致します。 ご提案ですが、 腕の良いゴルフショップをご存知で、DJ8Sの中古シャフトがタイミングよく見つかるのであれば、上手に組み替えてもらえれば、もしかしたら最も悩まない組み合わせなのかなと感じました。 ちなみに私のセットは、(シャフト重量です) アイアンはゼクシオとBSの2セットあり、MCIー80S(86g)と アッタス80S(87g)を入れてあります。 同じSですが、アッタスの方がSRと感じるくらいに少し柔らかく 先が動く感じです。 MCIはドローンとしなる軽量スチールのような感じです。 UTはRMXとJGRを使っていますが、どちらも MCH−70S(77,5g)を入れています。 先調子と言われていますが、先が走る感覚ではありません。 中調子なのでしょうか。これもスチールに近い感覚です。 MCIは試していないのですが、コストを考えれば、MCIでも良かったのかなと思っております。 FWはG410を使用しておりますが、 アッタスEE65・SR(65g)を使用しておりますが、やはり先が動くタイプで、アイアン用のアッタスに似た性格です。 ボールをひょいと拾い上げてくれる感覚ですが、打ち込むタイプの方は嫌うタイプのシャフトかも知れません。 まとめ 同じSでもフジクラの方が硬く感じ、USTマミヤの方が柔らかく感じます。 冒頭にXシャフトのお話をしたのも、軽くて硬いものを好むか、重くて柔らかいものを好むかということになりますが、貴殿の場合の全体のバランスを考えるとXシャフトも試打された方が良いと思います。 アイアンの流れで行かれるなら、藤倉の方がクセが無くて、MCIやMCHの方が無難な路線かも知れません。 私は、アッタスの方が高い球筋になります。 特にアイアンでは球筋と勢いが全く違います。 そのため、アッタスとMCIの混合チームにしました。 ウッド系では、グラファイトをご使用で、アッタスとMCHに絞られた経緯が不明ですが、中古品で探すのでもよろしければ、先の動くタイプのエボの奇数番号のFW用やディアマナRのFW用なども結構市場で見かけます。 もしかしたら、M4レスキューの中古品に、希望のシャフトがついている物がお安く手に入る可能性もあります。 UTのシャフト選びは難しいし、飛びついて購入されても、期待外れでゴミとなる可能性も大です。やはり、のんびりと試打を繰り返しされてから選ばれた方がミスや無駄が少ないのかなと思います。2020/5/19(火)04:59 -
ユーティリティーのアドレス一般にUTの上手な方と、下手な方では構え方が違うと言われます。 へっぽこな私ですが、球がバラつくというお話なので、私がステップアップで実際にやったことをお話させてください。 うりちんさんと近い考え方だと思います。 UTはFWと思うと迷いが生じてうまく打てません。 ややこしいクラブが増えたと思ってしまいがちです。 そこでFWとは思わずに、基本はアイアンと同じように構えます。 5#だと26度でしょうか? フェース面が構えた時に見えるか見えないくらいにかぶせて、フェースの下面が目標方向にスクエアになるように構えます。 多分、26度だとボールの置く位置は身体のセンター付近になるかと思います。 かなりハンドファーストの構えになりますね。 でも、クラブの座りはヨロヨロしなくて落ち着いてるはずです。 この方法で、アイアンを打つのと同じ気持ちでスイングして、しばらく慣れるまで打ってみます。 球が上がらなかったり、打ちにくいようでしたら、ボールの置く位置を左右に動かしてみます。 しばらくして慣れてくると、いい当たりでまっすぐ飛ぶようになるはずです。 さらに慣れてくると、特に力の入った時に、ボールが左に行き始めます。 そうなんです。 この構えは、フェース面が真直ぐに見えますが、実はフェースが左にかぶって構えているのです。 ここが上級者の構えと違うところだと言えます。 まずはUTの打つコツがわかってくると、自信が持てます。 今度は、微調整をしながら、フェース面を徐々に開いて構えるようにすれば、ボールは左に行かなくなります。 ボールの置く位置も必然的に動きます。 それでも構えに違和感を感じたり、フェースを開いて構えるのが嫌であれば、シャフトを重いものや硬いものに替えてしまうことでも調整は可能です。 要は、UTに早くに慣れて、自分の打ち安いスタイルを見つけることです。 私もそうでしたが、UTを構えた時に、クラブの座りの悪い状態や開いているのがどうにも苦手で最初に慣れるのに苦労しました。 こんな風に調整して、UTに慣れるように致しました。 これがどうしても違和感の場合には、9Wやアイアン型のUTもありますが、何とか克服できれば、M6レスキューの方が楽に飛ばせるクラブですよ。2020/5/18(月)17:35 -
加齢による身体の変化私は貴殿よりももう少し若い頃に、身体の異変と悲鳴に気付かずに無理をしてしまいました。 ずっと左手首、左ひじに痛みを感じながらゴルフをしておりました。 そんな状態でのお正月のコンペでのこと。スタートホールがドラコンホールに設定されていて、準備運動不足の中で生涯で最大の無理をしてしまい、骨だけでなく、筋肉までも損傷してしまい、約10年間左肩が全く上がらない状態になってしまいました。 リハビリに15年かかりました。 その後、当然ながら飛距離も落ちましたが、少しだけ知識を蓄えて、易しいスイングとクラブに変えて、現在は楽な気持ちでゴルフを楽しめるようになりました。 反省を込めて私が思うことは3点です。 ?特に寒い時期のスタート前の準備運動は、念入りに。 ?親指、手首、肘に痛みを感じたら、早めに休むこと。 そして、道具類やグリップの握りを見直してみること。そう遠くない未来に、必ず今よりも軽いクラブを求めることになります。また、握り方もスクエアから徐々にストロング系に変えることで、指、手首や肘の痛みが大幅に軽減致します。 ただし、スイングも変わりますから、変更するには勇気が必要となります。 ?痛みに負けずに、捻って、ねじって大きなトップを作る意識。そして力感のある綺麗なスイング。 ・・・・・腕が上がらず、肩が回らずに苦痛になった時が、これを諦める 時なのだと思います。忘れましょう! シニアプロのスイングや、スタンスを参考にすると良いです。 若い頃の当時に比べて、オープンから徐々にクローズドスタンスに変えているプロがいらっしゃいます。多分、痛い身体で無理やり大きなトップを作ることを避けているのだと思われます。 以上、ご自愛くださいませ。2020/5/16(土)20:03 -
ウェッジのシャフトについてウェッジ新調というお話ですね? ベテランの皆さんが素晴らしいアドバイスをされていますので、私は違う観点からのお話を致します。 P790はいいクラブですね。 ただ、ウェッジの設定がないので、何かご希望のウェッジはお考えですか? テイラーメイド?キャロウェイ、タイトリスト?或いは国産のメーカーでしょうか。それとも地クラブでしょうか? 先に結論から申し上げると、私ならウェッジのシャフトもアイアンに揃えます。DG105となります。 あとは、鉛で微調整を致します。 しかしここで問題があります。 ウェッジをゴルフショップや量販店で購入されるとすると、市販のウェッジの大半がDG200、モーダス105、NS950あたりで組んであるものが購入の対象となりますね。 カタログ記載の少ないDG105は追加料金での組み換えとなります。 顔見知りのゴルフショップなどをお使いになるなら、裏技もあるのでしょうが、一般的には最初に組んであるシャフトが無駄になりそうです。 もし、そのあたりの追加の費用を見込んで購入されるのであれば、シャフトを無駄にする前に、たとえばの例として50度はモーダス105、54度と58度はDG200等を購入して、そのままいじらずにしばらく試打を繰り返してみる考えはいかがでしょうか。 試打をしながら、軽いとか重いとかの自身の判断材料として使ってみるのも手ですよ。 そうすれば、回りでとやかく言うよりも、自身の納得するウェッジが完成する近道だと考えます。 試打後に納得されてから、DG105でも、DG200でも組み換えをしてもらってはいかがでしょうか?2020/5/15(金)01:47 -
58度で50Yのアプローチの打ち方をお聞きしたいです私は、基本的にはスイングでは変えずにクラブの長さを極端に短く持って調整するタイプです。 私は、スイングの振り幅で調整しようと思うとどうしても、フルスイングよりもゆっくり、ゆったりと振らなくてはと考えてしまう方です。 これがインパクト直前のゆるみにつながります。 ユーチューブなどでキューピープロなどが推奨するのが、インパクト後をしっかり振ろうとする意識です。 前側をしっかり振りますから、スイングにゆったりの意識はありません。 パチンと打つ感覚ですから、かなり小さいバックスイングでもそれなりに飛びます。 プロはダフらないコツは、ボールをヒットする直前の意識よりも、ヒットした後の意識が大切だと言っております。 ゴルフの教科書を見ればバックスイングで調整しようと勧めるけど、 一般的な失敗例では、大きいと思った瞬間に手加減してゆるみが生じるけど、当たった後もしっかり振ろうと思えば、緩まないし、おのずとバックスイングも小さくなると話しています。 要は、距離感をバックスイングの大きさで調整するか、一定のスピード感を持ってスイングして前側で調整するかでしょうが、人によって選択肢は違うということだど思いますが、私は後者でした。 58度に拘らずに、50度や52度の方がバウンスの形状から、距離の調整可能な場合もありますよ。 色々と試してみて、自分の得意技を探されることだと思います。2020/5/13(水)18:08 -
グリップの両面テープ私も一時期ゴルフプライドのCP2ミッドサイズグリップを使っていて、少し太く感じて、グリップ交換した者です。 現在はCP2レギュラーサイズとSTMに交換してしまいました。 細く感じていた理由の一つはシャフトのサイズにありました。 アイアンセットを丸ごと交換したのですが、どうやらシャフトが一般のスチールよりも、装着されていたカーボンシャフトが細かったための違和感でした。 国産のセット物のカーボンシャフトは、外国製よりも細いものが多いです。 グリップ交換はご自分でされていますか? カインズホームなどのホームセンターでは厚手の両面テープが市販されていますが、専門店ではまず嫌がって使用してくれません。 ご自身でやられるなら、お使いになってみるのも手でしょうが、多分、スポンジ部分等の柔らかい部分が厚くて、ゴルフクラブには向かないのかも知れませんね。 自分でやるなら、一般的な両面テープを縦に貼る使い方ではなくて、らせん状に巻いたりすれば、重なり部分の多さ次第ではかなり太めに巻けます。 巻くのもグリップを差し込むのも相当に面倒ですが。 一般的には、グリップ交換をするシャフトの口径を測って、指定サイズ以外の口径を選択してグリップ交換すれば、それだけで簡単にグリップサイズを変えてしまうことが可能です。 グリップメーカーの商品ブランドやメーカーに拘らなければ、さらに求めるものに近い太さのグリップを探すことも可能です。 私は、しばらくの間、自身の試打用のクラブに、それぞれのグリップをいれて、試打を繰り返しておりました。 無駄な費用を極力抑えるには、 少しづつ試してみること。一度に交換をしないことも大切ですよ。2020/5/13(水)17:35 -
14本以上でのプレー地域差もあるとは思いますが、平日のショートコースや、同じく平日の遅い時間のラウンドでは、後ろからの組のことを気にすることなく練習させてもらったことがあります。 その昔のことですが、3人でラウンドしていた時に、全く前の組が見えなかったことがありました。 18ホールに近づいた頃に、やっと前を回る組が遠くに見えてきました。 当時ご健在だった、杉原輝雄プロがカメラマンと大勢を引き連れて、ラウンドレッスンをしながらのラウンドでした。 多分、我々とは相当に間を開けてのスタートだったのでしょう。 12月のとある日のことでしたから、シーズンオフの暇な日であれば、気の合った仲間と一緒にチャンスはあるのではと思います。2020/5/13(水)16:59 -
ヘッドカバーについて色々と試してみましたが、ドライバーに鉛を貼っている方は、マグネットタイプがお勧めです。脱着が楽で、鉛も取れないです。 そんなわけでFWも、UTも色分けをして揃えてしまいました。 コースによってFW等を増やしたりするのですが、その都度ヘッドカバーも交換します。純正のヘッドカバーは、自宅に保管用ですね。 ヘッドカバー有で綺麗な方が中古で売却時に有利ですから一石二鳥だと思います。 私の使用クラブがバラバラですので、また回りとかぶらないように、キャディーバッグ、ヘッドカバーともにマンシングで揃えております。 マグネットタイプの欠点は1点だけあります。 スタート時にヘッドカバーを全部外すような場合には、カバーがコンパクトにならないので、非常に邪魔です。ウッド類が多いとキャディーバッグに入りません。そのため、私はセルフコース以外ではFWのみ、同じマンシングですがコンパクトに収納出来るものに交換しています。2020/5/10(日)15:26 -
ロブウェッジの必要性について前記の方同様に、セッティングは、芝や良く回るコースに左右されるものだと考えます。 ただ、60度以上のウェッジは意外と使うシーンが限られて難しいですよ。 特に寒くなると。 さらっと打ててしまう方と、苦手にする方と両タイプおります。 まずは、試打をされてみてください。 ウェッジを増やすことも1案ですが、ウェッジ全体をもう一度見直すことも大切ではと考えます。 56度ではなくて58度にするとか、スクエアで打ちやすいクラブがいいのか?開いて打ちやすいクラブがいいのか? バウンスやソールの形状はどうか?など。 自身の所有のクラブを再度分析されることも大切だと思います。 貴殿の悩みは、もう一本増やすより、もっと貴殿にとって打ちやすいウェッジを探してしまった方が近道のように感じます。 ウッドの見直しと併せてお考えいただいてはいかがでしょう?2020/5/8(金)12:04