タナゴンさんのQ&A回答履歴
タナゴンさんのQ&A回答履歴
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左足あがりのライが苦手どちらかというと重力方向に対して垂直気味ですが、少し傾斜通りに傾いています。 無理に上からヘッドを入れると突っかかりフックがきつくなるので多少地面に沿って打ちますが、アドレスはそれほど傾いていないので結果的にターフはしっかり取れます。 私は元々フッカーなのでどんなライからでもフックボールが得意ですが、左足上がりだけストレートに打ちやすいです。 左足が高いと左への重心移動が減ってフォローでは左足が浮いて右足踵側までステップするように移動し左半身が開くため体の回転量が増えてフェースオープンにヒットしやすくなります。2024/12/10(火)08:46
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パターのスラント傷防止方法既出にあるガラスコーティングは傷防止に効果があります。対象物は金属でもプラでも効果があり写真のパターにも使えます。 ただし、ツヤが出てしまうので要注意です。一度かけたら元に戻せませんので。2024/12/9(月)17:34
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おすすめアイアンシャフトを教えて下さい。文面から読み取れるものは少ないですが、ライン出しでひっかけるのは毎回ではないので、技術的要素が大きいと推測します。 しかしながら他のシャフトではそれほどひっかけないというのであれば、そのシャフトを使えば良いのでしょうが、それが未だ見つからないのでしょうね。 KBSのCテーパーはいかがでしょう。捕まるシャフトではないですし、私が知る限りスピンが減って強弾道になります。少し特殊なシャフトですが、特性のわりに振り心地は意外と特殊でもなく振りやすいのが利点です。 モーダスなら130が良いかもしれません。 DGのX100も高さを抑えやすいシャフトですが、モーダス125Xとの差が少なく結果も大して変わらないと思います。 私は現状と性格の異なるシャフトを使ってみることをお勧めします。2024/12/9(月)15:06
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g410 2uシャフトについて弾道が低いから方向性も悪くなる現象と思われます。 2U自体がオーバースペックなので代わりに5Wを入れるのが最善かと。 こういうケースではシャフトで解決しようとすると別の問題が出ますよ。2024/12/9(月)09:47
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モーダスシャフト重量の公差許容範囲でしょうが、モーダスにしては大きな差ですね。 単品で購入したからかも。 今まで何度もモーダスでアイアン組んできましたが、ほぼ±1g以内で番手の差も少なかったので楽に組み立てられました。 ごく稀に1.5gずれていたものもありましたが、それくらいなら許せます。 トゥルーテンパーは普通に2g以上ずれますからね。最近の値上げもあって高い上に質も悪いので買わなくなりました。 日本シャフト様々です。2024/12/4(水)20:13
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アイアン用のカーボンシャフト1、重量は20g落とすと良いです。10gは少ない。20~25gくらいが程よいと思います。 2、フレックスはそのまま移行するのがセオリーと思います。ただ、現状お使いのモーダス120Xは柔らかく感じるシャフトなのでSのほうが振りやすいかと。 3、硬すぎるカーボンはタイミングがとりづらく力みやすいです。また、フェースの乗り感が減ってスピンも減少する可能性があります。打ち出し角度があればヘッドスピードが速い方は飛距離は出ますが、そうでない方は長い番手ほどキャリーが落ちるかもしれません。 4、カーボンの番手ずらしは効果あります。ただ、スチールの番手ずらしとは少し違います。スチールの場合は明らかにフレックスが変わる感触ですが、カーボンはそもそも剛性が高いため、変化を感じにくいです。とくに90g以上の重量級カーボンは。とはいえ弾道の変化は起こるので体感では分からなくても番手ずらしの効果は出ます。こういう特性がカーボンですよね。打感がぼやけるというのも共通した現象といえます。 カーボンの番手ずらしはフレックスよりも重量変化による振り感調整という認識がよろしいかと。 候補に挙がっている3種類で何が良いのかは打ってみないと分かりませんが、90g台も選択肢に入れたほうが良いですよ。2024/12/3(火)10:12
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冬用にシャフトやクラブを変えていますか?冬用というクラブは持っていませんが、過去に怪我をしたことで一旦見直したことがあります。ウッド、アイアンともに軽量化しました。ウッドは10gほど、アイアンはスチールからカーボンにして30gほど軽量しました。 変えてすぐはヘッドスピードが増したことで怪我する前の飛距離に近くまでは回復しましたが、やや不安定となりました。 そして、しばらくすると軽いことに慣れてしまい飛距離の恩恵は無くなりました。 また、軽くなることでスイングの負荷が減るためスイング自体は小さくなると感じました。 結局半年も経たないうちに元に戻しました。 以上のことから冬の対策として軽量化することは効果が無く、むしろ重さによるストレッチ効果が減るデメリットのほうが長期的には潜んでいるのではないでしょうか。 そういう意味ではヘッドに鉛を貼って一時的に重くするくらいのほうが良いのかもしれません。 そして、カーボンにすることで衝撃吸収効果は得られますが、変更時の違和感が出る可能性もあります。それを年2回迎えることをリスクと感じる人も少なくないでしょう。 冬用として対策したいと感じているかたは、そもそもオーバースペックのものを使われているのではないでしょうか。 だとすれば、冬でも使えるスペックをオールシーズン使うほうが現実的と思います。2024/11/19(火)13:16
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5wのロフト(18度と19度)開発者に聞かないと分からない話ですね。 考えられる理由はいくつかあります。 その1、基準とするヘッドスピードに対するロフトが最適解だったこと。 標準モデルよりもツアーモデルのほうがスピンが少なくなるためロフトを増やしたほうが良かった。 その2、19°を可変スリーブでロフトを減らすとフェース角がオープンになりプロ好みの座りになる。逆にロフトを増やすとつかまり顔になりアベレージゴルファーが使いやすくなる。この辺りを考えて中間を19°にすることで幅広い層で使えるヘッドにした。 その3、ツアーモデルの5W使用者はその下に3番アイアンや21°くらいのアイアン型UTを使う人が多いため、5Wを19°にすると距離の差が最適だった。 以上、推測です。2024/11/19(火)08:53
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フェアウェイバンカーアゴの高さとボールとアゴまでの距離次第。なので何ヤードまでとかはなく、状況次第では3wも使います。 特別な意識は無いですが、ソールできない事でアドレスに入るまでのルーティンが変わるため、グリップやスタンスがずれないように気をつけているくらいです。打ち方は通常と変わりません。ただ、ダウンブローでは芝とは違う抵抗があるため、結果的にフォローは小さくなりますが、成り行きで起こることなので無意識です。 練習方法は砂から打てるなら、ただ沢山やるだけです。その環境が無ければ、マットの上からでもダフったら分かるようにしましょう。例えばボールの後ろに両面テープを貼っておくとか。手前からダフるとヘッドにテープがくっつきます。2024/11/15(金)19:37
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アイアンスチールシャフトの振動数について昔、バットカットで0.5インチ短くしたことあります。 ただし振動数は気にしていなかったので計測はしていません。ただ感覚的にやっただけですので。 まず、短くしたら想定通り軽く硬くなりました。 次にバランス調整のためヘッドに鉛貼って元のバランスに。たしか6gだったと思います。 ところがバランスは同じなのに振りにくくなりました。長さに対して重すぎたのか、そもそも重いヘッドが苦手だったのか。 そこから徐々に鉛を減らしていき、2g~3gくらいが振りやすいという結論となりました。 この時のバランスは元のバランスよりも1ポイントくらい軽い状態です。 もしこの時、振動数を計測していたら少し硬くなっていたのではないかと思います。感覚的ですいません。 振動数はシャフトの硬さを数値化したものですが、計測方法の特性で手元剛性の影響が大きく出るので、そこまで考慮しておかないと沼ります。そして、実際には振ったときの感覚のほうが重要なので、あまりシビアに数字を求めないほうがよろしいかと。 ちなみにこの事があってから、バランスって何よ?ってなりました。2024/11/13(水)09:01
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4番ウッドロフト17°の距離とクラブセッティングアルシビストさんの仰る通りトップトレーサーレンジは信用できません。なので、これで適正な飛距離かどうかは分かりませんし、飛距離はロフトだけで決まるものでもないですし、そもそもバロテッリさんがどんなスイングなのかも分からないので答えられないです。 とはいえドライバーを基準にすると見えてくる可能性はあります。ドライバーがこのトップトレーサーレンジでキャリー260、トータル280くらいなら相対的には4Wの飛距離は適正と言えますが、ちゃんと知りたいのであれば胡散臭い機械ではなくトラックマンやGCクワッドで計測しましょう。 そして二つ目の質問にある4Wと似たヘッドとシャフトですが、似たものを探したところで答えは出ませんし、迷宮入りするのが目に見えています。 左右ばらけるとの事ですが、どちらが多いですか。そして単純に左右ではなく、打ち出し方向とスピンによる曲がり方向の組み合わせを理解していただきたいのです。 もし左が多いとして、打ち出しが左、スピンはストレートというケースと打ち出しがストレート、スピンはフックというケース。同じ左でも症状が別物であり、この二つの処方箋も変わってきます。何が原因なのか判ればどうすれば改善できるのか検討できます。 不安定なクラブはハードスペックにすると改善する可能性がありますが、痛い目を見てきた経験上お薦めはしません。 元も子もないですが、クラブは打たないと分からないですし、スイング変えたら全部解決することもあります。2024/11/11(月)09:15
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バックスイングについてわたしも腰と上半身は一緒に捻ります。 正確には始動からバックスイングの前半くらいまで胸郭から動かして肩と腰が遅れてついてくるような感じですが、客観的には全体が同時に動いているように見えています。 バックスイングの後半からは胸、肩と腰といった中心部分が止まり始め、腕、クラブの順番。切り返し動作以降も同じ順序です。 下半身を止めるとか止めないとか、明らかに個人差ありますので、動かしやすいやり方でよろしいかと。2024/11/4(月)11:22
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今年買って良かったゴルフクラブは何ですか?Qi10ドライバー 飛んで安定してます。 9.0ヘッドを2メモリロフト増やして、少し捕まる感じです。2024/11/3(日)10:52
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ロングアイアンのシャフトについて気にされている重量バランスとは、何を指していますか。 スイングバランス、いわゆるD2などと表現されているものでしょうか。それとも重量フロー、もしくは振り感でしょうか。 スイングバランスはヘッド重量、シャフト自体のバランスポイント、グリップ重量、想定する全長次第で変動します。 リシャフトで組付け作業の際に色々計測しながら作業するので極端なバランス以外は何とでもなります。 重量フローおよび振り感に関しては、間違いなくサンプ105で最初は軽く感じるでしょうが、だからと言って振りにくくなるってわけでもないかと。むしろ115だとオーバースペックになるかもしれません。 そもそも、4番をカーボンにする目的は何でしょうか。 球を上げてキャリーを出したい。ユーティリティは苦手なのでアイアンを使いたい。ってところでしょうか。 もし、P790をユーティリティとして考えれば多少軽くなっても気にならないはずですし、本来軽くしないと目的は達成されないでしょう。もちろん長さは少し長めにすることも前提です。この辺の番手をどうするかは個人の好き嫌いが出るところなので、あまり神経質にならず、思い切ってやってしまいましょう。別に悪くない手法ですし、プロでもやっていることです。 ところで、フレックスはXですか。アイアンがS200ならサンプはSでも柔らかく感じないと思います。2024/10/31(木)08:49
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力感?振り感?についてドライバーとフェアウェイウッドは8~9割。 方向性が犠牲にならない程度にしっかり振るようにしています。 若いプロは10割で振って、それでもバランスが崩れないようにしてフェアウェイキープするようにしているかと。 人それぞれですが、どういう環境でどのレベルでゴルフをしているかが影響しているのでしょう。 UTとアイアンは通常7割くらいで、状況により5割もあれば9割も。 球の高さを抑えてコントロールするときはコンパクトに振るので力感は下がり、手前ピンで番手がギリギリの場面なら9割くらいまで振っています。2024/10/30(水)08:48
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スピン量が少ないUTを探していますおなじピンでもG430のほうがスピン量は減ります。 可変スリーブでロフトを減らすのも効果あります。 歴代タイトリストも比較的スピンはそれほど入りません。 あとシャフト。現状何を使っているのか分かりませんが重くするとスピン量は減らせられます。2024/10/28(月)09:36
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フェアウェイウッドのシャフトについて私は初代ベンタスブルー6Sをドライバーと3Wに使っております。 そして以前M2の5Wにベンタスブルー7Sを1.0インチチップカットで入れていましたが、ステルス2に買い替えた際にツアーADのF-65にしています。 5Wのベンタスをやめた理由は費用対効果です。 3Wは飛距離も欲しいし、振り感も揃えたいのでドライバーと同じシャフトにするのが良いと考えていますが、5Wは3Wほどシビアでもないし、なんとなく重量と硬ささえ大きくずれていなければ使えるので、5Wシャフトはある意味ストライクゾーンが広いと思います。 なので、わざわざ高価なシャフトを入れる必要が無いという結論になります。 そもそも、ヘッド重量もドライバーと大きく離れるし全長も3インチくらい短くなるものに対して同じシャフトを使ったところで振り感は完全に揃わないため、ドライバーとは切り離しても良いと思っています。 しかしながら、ドライバーと揃えたりTRにしたりブラックにすることで自己満足とはいえ、こだわり感や達成感は得られます。これもゴルフの楽しみ方の一つですね。2024/10/28(月)09:00
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頭が後ろに‥背中と足の筋肉が強く、道具を使うスポーツが比較的得意なタイプですね。 飛距離は出せるでしょうし、クラブさばきもしやすいスイングなので、無理に変える事はないですが、あまりにもこの特徴がミスになるなら。 ダウンスイングの順番として、左膝と左腰を踵側に引く、右胸と右肩がボールに向かうようにする。これで骨盤は踵側に残り、相対的に胸と頭は爪先側になるため、インパクトの姿勢はカッコ良くなります。2024/10/27(日)06:23
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アイアンのカーボンシャフトについてカーボンシャフトはスチールシャフトに比べると体への負担が少なくなるため手首や肘を痛めにくいと言われます。 その理由として、まず重量。カーボンは軽量なものが多いことから効果があると思われますが、重量級カーボンにした場合は体への負担もそれなりにあると推測されます。 次にシャフト硬度。これも柔らかいカーボンシャフトが多く存在するので、結果的に効果があると言われます。硬いカーボンもありますがスチールよりは衝撃吸収効果があるため体への負担は少ないと言われるものの、その効果は分かりません。 私も手首を痛めたことが何度もあり、アイアンのカーボンシャフトを使ってみたことがありますが、ドライバーからの流れで重めのシャフト(100~110g台)にすると少しは軽くなるものの負担としては大して効果がありませんでした。 カーボンは数字上軽くなっても同重量のスチールより硬く感じるので、結果振り過ぎてしまうリスクがあり、それで痛みが出るということもあり得ます。 70g台くらいまで落とすと楽に振れますが、セッティング全体で整合性が無くなり、振り感が揃わないので採用できず。 結局モーダス120sに落ち着いています。スチールだけど独特の柔らかさがあり手首への負担は少なくなりました。以来、痛みから解放されていますし、120は先端がしっかりしているので軽量シャフトのような当たり負けも無く気に入っています。 tourAD95sでも重量は減るので効果はあると思います。 参考まで2024/10/25(金)17:56
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ロングクラブのセッティングについて現行スリクソンのスペックをネットで見たところ、記載の数字と違うようですが、どこ情報ですか。 現行ってZXiですよね。 新しく搭載されたスリーブ調整を使ってもそのようなロフトとライにならないかと。ZXmkⅡでも違う数字なので???になりました。 どこかの実測データですか。気になったので教えてください。私もスリクソンのFWとUTを購入検討しているので。2024/10/24(木)11:31
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ロングクラブのセッティングについておっしゃる通り3wは無くていいですね。 5W、7Wを入れたいです。 そして5Iを抜いて5H(25くらい?)のほうがスコアメイクしやすいかもしれません。アイアンのほうが得意とのことですが、ロフトのあるハイブリッドは武器になります。検討してみてください。 しかしかなり飛びますね。女子プロの平均を少し下回るくらいじゃないですか。2024/10/24(木)09:53
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ノーメッキウェッジのフェイスにパーツクリーナーはダメ?バロテッリさんがやられているお手入れは、やっても良いけど、そこまでする必要は無いと思います。 コースで使うとミネラル成分や肥料の養分などを含んだ土砂が付着し、放置すると部分的に鉄を浸食すると考えられます。 そのため、使用後は水やブラシで汚れを落とし、水気を取り除くことで長持ちさせられます。というかカートにあるバケツの水とブラシで充分ですし、多少水滴が残っていても水道水なら問題ないです。 パーツクリーナーを使うことでさらに綺麗にしたいという気持ちは伝わりますが、水洗いとブラシ掃除で充分です。 つまりパーツクリーナーを使う意味があまり無く、費用対効果は低くなりますし、磨きすぎると錆という被膜まで無くなり溝の消耗は早まるでしょう。 錆自体は見た目は悪くても使用年数が短い鉄製品にとって、ある意味コーティングのようなものです。綺麗に取ってしまうと新たな錆を生んでを繰り返し摩耗を早めてしまいます。 錆を放置すると内部に浸食するから錆はすぐに取るべきだという方たちがいますが、それは何十年も使う製品や、製品の厚みが薄いもの、例えば車のボディに言えることです。 ウェッジのヘッドは分厚く錆が内部まで入り込むほど使い続けることは不可能でしょう。その前に人間の寿命のほうが早く訪れるかと。 ブラシは断然ナイロンにすべき。真鍮だと強すぎるし、ステンレスは磨くを超えて削るくらい強すぎます。 以前ユーチューバーが車のホイールを洗うパープルマジックでウェッジの錆を取っているという動画見て、試しにやってみたら確かに錆取りは簡単でした。吹きかけて数秒、水洗いで綺麗になるというまさにマジックのようでした。 しかし、溝の消耗が早くなって新品から8カ月後あたりでボールの食いつきが悪くなり結局すぐに買い替える羽目に。 それ以来やらなくなり、今は1年以上問題なく使っています。2024/10/24(木)09:14
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シングルベントとダブルベントシャフトとヘッドの取り付け箇所の角度が違ってくるので、ロフト、ライ共に変わってくる可能性があります。 であればヘッド側のネック部分、つまりシャフト先端の中に入るところを曲げないといけません。もしくはシャフトを曲げますが、結構難しいです。昔の軽いシャフトならスムーズに出来ましたが、最近のシャフトは硬いので苦労します。 個体差がある事なので、角度の程度は個体を見ないとわかりません。2024/10/22(火)17:47
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M2 FWのフェースのシミ?フェースとボディの接合部が長年の衝撃によって剥離しかけているのではないでしょうか。単なる塗装剥がれだけじゃない気がします。 こうなるまで使い込まれたのですから、もう買い替えたほうが宜しいかと。2024/10/17(木)08:48
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球が吹き上がって困っています。 誰かアドバイスを下さい。どの程度上がりすぎているのでしょうか。 打ち出し角度、スピン量、落下角度という客観的データは確認しましたでしょうか。 また、若手の男子プロと比較するのも良いかと。男子ツアーを生で観戦したことがなければ、一度見てください。最近の若いプロ選手は想像の上をいく高弾道で打ってきます。それらと比べるとどうでしょう。 アマチュアで彼ら以上に高弾道の人は見たことないです。2024/10/17(木)08:39
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クラブの差別化について違反になりません。 違反になるケースは「ラウンド中にクラブのプレー特性を故意に変えること」とルールにあります。このルールに違反すれば失格です。 つまり鉛、ウェイトビスなど性能に影響を及ぼすものをラウンド中に意図して外したり取り付けた場合や、可変スリーブいわゆるカチャカチャのポジションを変更した場合が該当します。 今回の輪ゴムは故意に外したものではないためルール違反にはなりません。 ちなみにラウンド中、ウェイトビスが取れてしまった場合、そのまま使用しても「ラウンド中、破損したクラブ 」なのでそのまま使用しても良し、ビスを元に戻すのも修理なので違反にはなりません。 ただし取り付けたビスの重量が元のビスと違えば違反です。2024/10/15(火)13:41
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3Wにドライバーのシャフトをそのまま挿すことについて手元に同じスリーブが付いたドライバーシャフトがあるので、試しにそのまま使ったらどうか、という事だと推測します。 試しにやってみればよろしいかと。特に失うものは無いでしょう。 バランスとか硬さとか数字にすれば受け入れられない事態になるので、ここの方達からは概ねマイナス意見としての回答が中心になるでしょうが、本人が良ければ良い話しであり、使いにくいクラブと感じられればやめられる状況ですから。 実際やってみて違和感を感じたら、短くするって事でいかがでしょうか。2024/10/10(木)06:29
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1wと4UTの間20°以下のUT使える人は数少ない飛ばし屋です。やめときましょ。 5Wのシャフトは65Sが妥当かと。 フックするからと硬く重くするのは正しいとは限りません。オーバースペックゆえにつかまりすぎることはよくあるケースです。 シャフトスペックを見直して打てるようになったらウッドが得意になります。その後、7Wを入れるのも一手。その下に5UT、6UTという構成が簡単にスコア作れるかも。2024/10/9(水)08:36
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右で振るのか左に振るのか仕方がないとはいえゴルフスイングのレッスンは感覚的で抽象的な表現が多く、成長の一助になる反面、誤解を生んで足を引っ張ることもあります。 アドバイスをする側とされる側にあらゆるギャップがあるのが普通であり、むしろ上手くいくほうが少ないかもしれません。 世の中のアドバイスはとりあえずやってみて、上手くいかないなら解釈を変えてアレンジを加えるのも一手です。 前置きが長くなりましたが、チーピン傾向の人が左に振るのは有効手段です。程度問題ですが肩も開きます。肩開かずに左に振ると左ひじが引けたチキンウィングになったり、極端に手首を曲げる格好になるので肩は開いてインパクトするほうが自然でしょう。2024/10/7(月)08:44
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スコアの言い方について昔からですね。11以上は日本語の方が言いやすく、聞きやすいためだと思います。 トゥエルブは馴染みが無いし、サーティーンとサーティーは聞き間違えそうです。 これで定着しているので、今後も変わらないでしょう。2024/10/6(日)16:35