アルシビストさんのQ&A回答履歴
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アイアンの選び方について横のバラツキを緩和させるアイアンのひとつの目安はMOIがあります。つまり、左右の慣性モーメントが大きいモデルです。ただし、アイアンの場合は、用具規則によりフェイスの長さは5インチ以内と決まっています。今年7月末に発売されたゴルフクラシックの付録「重心ハンドブック」によると、質問者様が現在お使いのスリクソンZの左右MOIは2.297g・㎠、三浦技研CB1008 2.267、タイトリストt100S 2.551。いずれも5iのデータです。ミズノプロ223は今年のモデルなので不明です。アイアンで3000を超えることは稀です。最近のモデルではないと思います。 しかし、アイアンの高慣性モーメントアイアンは、ヘッドが大きいので、ともすれば左よりも右に飛びやすいです。それで質問者様が割り切って使うかどうかです。クラブの助けは必要ですが、左右に打ち分ける姿を理想として練習していると、もっと求めるアイアンが絞られてきます。 余情残心2024/8/26(月)13:22 -
モーダスゴーストのバランスしばらく追加のご質問に気が付かず、失礼いたしました。 7W…ping G430max,tour2.0 black75S,golfpride tour velvet360liteBL無(純正 ),42inch,D1(自己計測) 4U…pingG410,modus3 gost(370tip)S,golfpride tour velvet360BL無,39.25inch,D2.5(自己計測) ※別売ウェイト装着で+6g 5i…mizuno pro 245 ,dynamic gold 95 S200,golfpride M31(純正),37.75inch,D0.5(自己計測) ※modus3 115Sに変える予定 以上です。ご参考になれば幸甚です。2024/8/25(日)08:02 -
アイアンセットの購入について意味は全く違いますが、仲間から"クラブチャンピオン"と言われてきた私からアドバイスするとすれば、2セット持とうが、3セットにしようが、結局は、ご自身が最も好ましいセットばかり使うようになるということです。 私事ですが、何度か単身赴任したことがあるのですが、単身赴任解消のたびに、1セットに絞るのに結構迷ったりして面倒になって来たので、次の単身赴任の時、全く同じセットを中古で揃えました。でも、単身赴任解消の折には、同じモデルでも個体差で好みに違いがあり、また面倒なことになりました。 結論から言うと、③一択です。あとはクラブ過去帳を作って、手放したクラブの思い出をスペックなどとともに記録しておくくらいでよいのではないかと思います。 余情残心2024/8/24(土)14:05 -
モーダスゴーストのバランスG410の3Uと4Uに、別売のウェイトに替えてプラス6gにして使ってました。自己計測でバランスはC9.5からD2.5になりましたが、バランス目的ではなく、FWと5iの中間の総重量にしたかったからです。 ただ、3Uと4Uで飛距離に差が出ない、ヘッドの個体差で3Uはちょいスラ、4Uはちょいフックになりやすいせいかと思ってました。トップトレーサーレンジでキャリー差が平均2ヤードしかなかったのを確認して3Uを7Wに変更しました。最近、gostを使った3Uと4Uの飛距離を開示したWEBを見たのですが、ヘッドスピードが速くなるほど飛距離差が縮まるというデータで、40s/mで5ヤードしか差がないというもの。バランスとは関係ないかもしれませんが、gostの特性かもしれません。後半は質問の趣旨からそれてしまいました。悪しからず。 余情残心2024/8/20(火)06:35 -
国産メーカーのアイアンと外ブラのアイアン比較重量誤差を緩和するため調整用に金属を入れるのに、外ブラも国産もありません。調整しても公差±◯g以内とするだけなのです。妙に特定番手だけ捕まりが良かったりすると鉛が入っていると思えということがありますが、昔、某メーカーの7番アイアンだけ捕まらないので、鉛を貼って微調整していたのですが、リシャフトの時、鉛の入っていないのが、その7番アイアンだけだったということがありました。 余情残心2024/8/14(水)10:58 -
練習マットの一番前にボールを置いて打つ練習目的は2つあると思います。ひとつは、質問者様のおっしゃるとおり、ダウンブローに打つ感覚を身につけること。ただし、練習場によってはマットと地面の段差は違うので、注意が必要です。昔のように自動のティーアップが無かった時代は、土と塩で固めた土台を削る猛者たちがいました。もうひとつの目的は、多少の左足下がりの練習ですね。どの位の長さにクラブを握るか、どのくらいの振り幅までOKか、実戦でさらにキツイ左足下がりに想像力を働かせやすいということです。 実はマットの右端にボールを置いて打つ練習もあります。これはミスした時に手首を痛めたり、クラブ折損のリスクを伴うのでいきなりトライは無謀です。ウェッジで5ヤードアプローチから始めることです。クリーンにボールを捉える反面、入射角がキツくなるクセがつきやすく、ボールが結果的に飛ばなくなる可能性もあります。すくい打ちのクセのある人は、マットの左端で練習するのがよいと思います。間違っても右端で打たないように。怪我します。 素直にマットの真ん中でボールを打った直後にダフったような感覚ならOK.マットを滑るのとボールヒットが同時なら実戦ではダフリですので、練習球が飛んでいってもミスとすることが肝心です。 余情残心2024/8/13(火)09:44 -
季節によるシャフトの硬さシャフトのセンターフレックス値を高温下で測っても、低温下で測っても変化がほぼないことは分かっています。カーボン繊維もエポキシ樹脂(熱硬化性樹脂)も耐熱性に強く、熱膨張もほとんどありません。ということは、寒さに弱い霊長類の人間様の問題であるということです。ただし、冬の空気密度は夏に比べて高い分、空気抵抗が強く、ボールが飛びません。その上、体の動きは夏に比べると鈍いので、シャフトをいつものようにしならせることが出来ないので、硬く感じるということです。体のキレの悪い冬向けにフレックスを落としたシャフトをもう用意するというのは合理的ではあります。でも7割スイングを普段から心掛けていると、±1割程度の糊代はあるので一本でも良いとも感じます。 余情残心2024/8/10(土)18:38 -
50度のアプローチウェッジだけSrixonまずはクラブ長や総重量フローを確認してください。ウェッジになると、メーカーによってはクラブ長の逆転はあり得ます。また、クラブ総重量の逆転はないですか。さらに三浦技研のヘッドは7gピッチになるようにヘッド重量管理をしているので、三浦技研のウェッジを探してみてはいかがでしょうか。中古でも良い物に巡り合えます。 余情残心2024/8/10(土)12:56 -
練習器具についてパットは、パッティングチューターで3球連続で鉄球に触れないようにと目標を立てて、何年も経ちます。結果から遡って、自分のストロークの癖を矯正するものです。これで外し頃のショートパットの確実性が上がりました。根気と気付きが必要。 スイングでは、ゴルフスイング練習器具という商品名。右肘のフライングエルボーの癖を直し、最近では、握力の低下により、オーバーラッピンググリップからテンフィンガーグリップに変えたのですが、アドレスで左腕より右腕が前に出やすくなりますが、これを癖にならないようにこの器具で、バックスイング時の右肘の絞り込みを意識するようにしています。質問者様が持っている両肘のバンドは、両腕で作る三角形を絞るものですが、バックスイングで右肘が正しい位置に向かう保証はありません。その先の動作をイメージできる器具です。試す価値はありますよ。 余情残心2024/8/8(木)16:58 -
ユーティリティシャフトのチップカットについてヴァルさんのVFハイブリッドの口コミを参考にしてください。ポイントを抑えたコメントです。やはりユーティリティにはハイブリッド用シャフトが良いと思います。 余情残心2024/8/4(日)07:39
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ユーティリティシャフトのチップカットについてデメリットは、たくさんあります。ユーティリティの多くは、370チップ前提に作られていて、ユーティリティ用シャフトも先端強度があります。チップカットなしで、ウッド用シャフトをスペーサーで埋めて入れると、Xフレックスでも先端が柔らかすぎ、ボールは安定しません。引っ掛けぎみのお辞儀するボールが多くなります。また、プレー中折れる可能性もあります。それだけユーティリティのヘッドがウッドよりも重いということです。 質問者様には、アイアンもUTも振動数を揃えたら、同じような振り心地になると思っていらっしゃるようですが、そうはなりません。それは振動数計により、手元側を支点にして先端を弾いて計測するので、例えば、手元調子のシャフトは数値が小さめになります。VFも元調子なので例外ではありません。振動数が参考値にしかならないのは、その計測方法にあるということです。 いずれにせよ、ウッド用シャフトをユーティリティに使う場合は、先端強度を上げるため0.5インチのチップカットは最低でも必須になります。 余情残心2024/8/4(日)05:30 -
ドライバーのスピン量トラックマンなどの普及で、スピン量も明らかになってきました。ひとつは打ち方。スティーブに振り下ろすスイングではスピンは増えます。もうひとつは打点です。フェイスセンターより下めに当たった時です。後者の打ち出しは低く、徐々に上がっていくレトロな弾道は、嫌いではないですが、距離は出ないです。 余情残心2024/7/31(水)07:15 -
スイングでいつも意識しているポイントについてインパクトまで軸をキープすることです。疲れてくると、目標方向にわずかにズレると、ショットもアプローチもパットも台無しになるので。 また、昨年あたりから握力の低下とゆるゆるグリップの両立のために、グリップをテンフィンガーにしたのですが、アドレス時に、オーバーラッピングより右手が下になるため、右腕が前に出がち、ここから右肩も前に出てしまってはミス連発になります。そのためアドレスでの右肘の位置に気をつけています。 余情残心2024/7/26(金)08:29 -
ショットの力感(振り過ぎかどうか)についてご自身の現状のスキルと体力を超え、上半身と下半身の同調が崩れるスイングを振り過ぎという考え方で整理してよいのではないかと思います。 例示された格言は、誰のものかわかりませんが、私には、使うクラブが易しく感じ、安定するまで練習せよという趣旨として受け取りました。 いずれにせよ、そのクラブの限界(最大キャリー)を知ることは大切ですが、自然相手のスポーツなので、フルスイングのほかにスリークォーターショットやハーフショットを覚えておいたほうが、トラブル回避やトラブルからの脱出に有利ということですね。最後は釈迦に説法みたいで失礼しました。 余情残心2024/7/23(火)09:23 -
ボールにライン書いてますか? 何本線書いてますか?今シーズンから1本線を引いております。ただし、狙い目にラインを合わせるのではなく、狙い目のボール寄り20センチくらい先に直角にラインを合わせます。このラインにフェイス面や肩のラインなどを合わせます。室内練習でパッティングチューターを愛用していますが、縦の白いラインにフェイス面を合わせると、鉄球に触れることがぐっと少なくなり、実戦でも応用することにしました。昨シーズンよりは今のところ良いように感じます。ゴルフ仲間がやってみてもうまくいかない人が多いようです。それが何故なのかはわかりません。 余情残心2024/7/22(月)08:48 -
ボーケイウェッジについてウェッジでしなりを感じたかったらモーダスウェッジです。あとは、現状でウェッジを重く感じて扱いにくいかどうか。軽すぎるとエクスプロージョン ショットで苦労します。56°か58°かは、アプローチではアマチュアではそれほど差はないと思う。きちんとフェイスを開いて打てていないなら、56°で練習するとさらに上達すると思う。むしろ、スタンダードに打って飛距離が安定するのは56°のほうだけれど、それも練習次第です。 余情残心2024/7/16(火)06:37 -
バンカーでのホームランとトップ対策について(構え方含む)練習場のバンカーで1回に2時間、バンカーショットの練習を続けることです。最初は砂に線を引き、一定量の砂を取る感覚を身に付けてから、ボールを実際に脱出させられるか確かめます。兎に角、練習で苦手意識を払拭するしかありません。 案外、普段のショットも、ご自身が思っている以上に、払い打ち、もしくは掬い打ちの傾向が強いのかもしれません。練習場の打席では、わずかにティーアップして、ショートアイアンで真っ直ぐ打つ練習も必要かも知れません。 余情残心2024/7/12(金)16:15 -
酷暑時期のグリーン対策これまでのグリーンの歴史を考えると、カナダカップで1957年に中村寅吉が優勝してから、国内でゴルフブームが起こり、従来の高麗芝から、一部ベントにするなどの2グリーンのコースが増え、暖地系ベント芝の開発が、関東方面を中心に普及を後押しした流れになっています。ただ、ベント芝は元々寒地適応なので、温暖化による猛暑が顕著な昨今では、維持管理が難しくなってきており、沖縄や西日本に普及してきたバミューダグラス、中でもティフトン芝への張り替えが進むのではないかという予測もあります。 ゴルファーとしてできることは、芝生に踏圧耐性はあるとはいえ、グリーン上をやたらと歩かないこととボールマークを正しく直すくらい。グリーン上にミニスタンドバッグを立てるなんて論外。 余情残心2024/7/12(金)08:35 -
8番アイアンだけまず、外観からチェックしてください。総重量は、7番と9番の間にありますか。クラブ長はどうでしょうか。次にライ角はズレていませんか。その上でシャフトは、トラヴィルにした時にバランス指定しましたか? アイアン用カーボンシャフトでバランスを指定してオーダーすると、多分、ホーゼル内に詰物をしていますね。私個人は、バランス信者じゃないので、バランス指定はしません。詰め物の代わりシャフトのホーゼル側とグリップ側に鉛を貼って総重量調整をします。応急処置的ですが、量産メーカーにはままあることです。 余情残心2024/7/9(火)15:30 -
池越えパー3応急処置的には、距離計を使い、自分に近いグリーンエッジもしくは陸地までの距離を知ることです。ピン狙いじゃなく、真っ直ぐ打って池ポチャしない距離を知ると、小さい番手でフルスイングすることなく打てます。 練習場では、番手別の平均キャリーを覚えておく。トップトレーサーレンジ付きやトラックマン付きの練習場じゃなくても、携帯できるレッドアイズポケットなどじゃなくても、スマホでgolfboyなどを使ってもわかります。良い時代になりました。 余情残心2024/7/9(火)06:50
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インソールゴルフシューズの一足がecco biomなのですが、同社のアクティブ パフォーマンス ソールを入れたところでした。シューズのアッパーが皮なので、愛用しているうちに甲高もあって伸びてくる、それを埋めるためにインソールを入れました。通気性がよく、踵を包み込む感じが良いです。 余情残心2024/7/6(土)05:57 -
アイアンのスピン量について教えてください弾くフェイス、ストロングロフト、厚めのトップブレード そしてなによりもバンスが多めのアイアンにありがちなことです。実際のスイングを見ていないので推測にしかなりませんが、ボールを打ってからボールの先のターフを取るなら問題はないのですが、ボールに当たるギリギリでキャスティングする、多分、手応えとしてはボールの真下の地面とコンタクトするようなショットをすると、バンスが効いてさらにボールを弾く結果になりやすいです。 簡単な解決策はアイアンを替える、特にソールに山があるような弾き系のアイアンを避けるのがポイントかと思います。 余情残心2024/6/30(日)08:16 -
いわゆる軽硬シャフトについてフレックスだけではなく、調子も当てにならないです。元調子系が相性がいいみたいとおっしゃっていますが、UBはメーカーが中調子としています。 かといって、振動数もひとつの目安に過ぎません。これは、振動数の測定方法に起因していますが、元調子はどちらかと言うと数字が控えめに出ます。結局、硬いと感じるか否かは、シャフトに限って言えば、振った感じの手元剛性と、打った時の先端剛性にあります。一番は試打してみることですが、スペックでは、トルクである程度見分けることができます、軽量カーボンシャフトでトルクが4を超える場合、たとえフレックスX表示でもシャフト先端の動きがあるので、ハードヒッターではなくてもかなり扱いやすいです。UBはトルク4.4ありますね。ここまでがシャフトの話。でも質問者様の合う合わないの7割は、ヘッドにあると思います。ヘッドについては、試打しないと本当にわかりません。 余情残心2024/6/28(金)13:45 -
ダウンブローダウンブローは、台湾の陳清波プロの造語から始まっています。ダウンスイングの時に、クラブヘッドがロフト角を減らしながら下りてくる過程でボールを打つというショットに使われる言葉です。パットの時は、ご存知のように2°〜4°のロフト角がありますが、インパクトロフトを減らすダウンブロー、インパクトロフトが変わらないレベルブロー、インパクトロフトが増えるアッパーブローがあります。そうは言ってもこのところのヘッドの重量化により、ヘッドはより遅れてくるので、レベルブローのつもりでもダウンブローだったり、大型ネオマレットが増え、アッパーブローには打ちにくいというのはあると思います。(中長尺を除いての話ですが) 余情残心2024/6/27(木)16:38 -
T社C社のミニドライバーについてデカヘッドの前は、皆、いわゆるミニドライバーを使っていたんです。300CCでは、ミズノプロ300Sが大人気で、その一方で、ディープフェイスはボールが上がりにくいからと称して、シャローヘッドで対抗していたメーカーが多々ありました。バーナーミニなどは、昔のシャローヘッドのドライバーと同じ部類です。 軸慣性モーメントがデカヘッドより小さいので、フェイスが開閉しやすい。この特性を踏まえてコントロールできるなら、使い勝手はよいでしょう。そうでなければ、1Wをいつもよりヘッドスピードを落として打てば、そちらのほうがはるかに易しいと思います。 余情残心2024/6/27(木)06:36 -
やはり発音はZ.シャフリーですね追記 最初のコメントの枝葉で、エイバーグのことに触れましたが、youtube に本人の苗字についての動画がありました。趣旨は「Aに◯がついて難しいのだけれど、スウェーデンでは、アバーグって発音するけど、ここではエイバーグだね。」って言っていました。あんちゃん3833さん、質問からそれてすみません。 余情残心2024/6/23(日)13:23 -
やはり発音はZ.シャフリーですね遅咲きトムさんに1票。例のアナウンサーは、全米プロの放送の途中、マイク外で、多分、解説者に嗜められたのでしょう、2度ほどシャフリーと発音したのですが、またすぐにシャウフェレに戻ってしまいました。次の全米オープンではシャウフェレのまま連呼していましたね。確認方法は、マスメディアにいる人ので、いくらでもあるのに残念です。こういう人が相変わらず間違ったまま連呼する度に、視聴者も間違って覚えてしまうという影響を考えてほしいです。 最近、気になるのは、全米オープンの最終日に松山選手といっしょにラウンドしていたルドビク•オーベリ(PGAではエイバーグ)選手についてです。発音ではなく表記ではありますが、例えば、ゴルフネットワークのPGAランキング。3位は相変わらずシャウフェレに続き4位ルズヴィ •アベリ。この人、誰?って感じですね。やはり、本人が動画に出て自己紹介してもらうしかないでしょうかね。 余情残心2024/6/23(日)09:04 -
番手ずらしのシャフトとウェッジシャフト通常は番手づらしなしです。ウェッジのシャフトついては好みです。モーダスウェッジは、多少しなりを感じるという程度です。私もモーダス115ウェッジをしばらく使っていましたが、たまたま買い替えたウェッジにアイアン用のモーダス115が挿してあって、使ってみたら、アプローチで意外と方向性が出たので、そのまま使っています。シャフトのせいなのか、ストレートなリーディングエッジのせいなのかソールなのか、まだわからないです。いろいろ試してみるとよいでしょう。 余情残心2024/6/22(土)10:14 -
ウッド型ユーティリティについてウッド型ユーティリティをアイアンと同じように振っているなら、振り感は似てきます。ただ、気になるのが、TSR2の3Uのgostで万振りしないと左右に散るというのは、アイアンの延長では振れていないということですね。gostはアイアンのように振るには最適なシャフトだと個人的には思っていますが、フレックスが合っていないのか、クラブ重量がありすぎるのか、その両方かだと思います。ウッドの延長としてtour AD DIを選択するのはありだと思いますが、クラブ重量を95じゃなく75か85を選択した方が、振り感よりも扱いやすさの点で良いのではないかと思います。 余情残心2024/6/21(金)11:44 -
シャフト重量によるバランスの変化ドライバーだろうが、FWだろうが、グリップエンドから14インチのところを支点にしてバランスは計測されるので、シャフト重量を重くすれば、グリップエンドから支点と支点からチップエンドまでのシャフト重量比は、後者の方が大きくなり、バランスも出ることになります。 バランスは、シャフト重量によっても変わりますが、もっと大きく変わるのは、クラブ長です。質問者様は、フェアウェイウッドと一括りに仰っていますので、傾向が分かれば、どれくらい変わるのかは二の次と思っていらっしゃると推察します。私もそれで良いと思います。昔と違ってクラブはかなり軽量化されました。重くて振れないクラブなんてなくなったので、旧式のバランス表示で2や3変わってもなんら支障はありません。大まかでよいと思います。 余情残心2024/6/19(水)16:17