アルシビストさんのQ&A回答履歴
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クラブセッティングスプーンの代わりに、クラブ長は43インチでスプーンと同じ長さで、リアルロフト角15.7°のバフィーを入れ、その下に3U19°をカチャカチャで、20.5°にして入れています。 余情残心2020/9/14(月)21:22
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ウェッジシャフトウェッジのヘッドは、ショートアイアンのヘッドより一段と重くなりますし、ほとんどフルショットをしないので、しなり不要、そのためウェッジのシャフトは5gほど重めにしています。 余情残心2020/9/14(月)21:17
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砲台グリーンの際のアプローチについてワンバウンドで行くか、2バウンドにするか、まずはワンバウンド地点近くを歩いて、足裏で地面の硬軟を判断します。それでピッチ&ランを決めます。こういうところを怠ると、折角のアプローチが寄りません。 余情残心2020/9/14(月)20:48
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ウェッジの飛距離が安定しない追記 先ほど述べた内容で、大前提はアドレス時のハンドファーストを崩さないでインパクトすることです。腕で振るというより、コントロールは左腰で振るくらいの意識で振るとよいですね。 余情残心2020/9/14(月)12:51
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ウェッジの飛距離が安定しないヘッドスピードがあるアマチュアによくある悩みです。56°で普通に振っていませんか。100ヤードはコントロールの距離なので、オープンスタンスの左足踵延長線上のボール位置からスリークォーターでふる100ヤードが一番安定します。ただし、スタンス幅は肩幅以内です。試してみて下さい。 余情残心2020/9/14(月)11:18
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飛距離アップ全体の筋肉をゴルフ用に鍛えるとしたら、ゴルフストレッチイングを毎日行うことですが、それも普通にランニングを行った上でという条件付きだと思います。私は年齢とともに関節や腱のストレッチにも力を入れるようにしました。ですが、筋肉自体の弾力性は年齢とともに失われていきます。質問者様は20代なので、まだまだ間に合います。私は白木仁さんの「ゴルフストレッチング」を手本に長い間実践しています。まだ絶版にはなっていないようです。 余情残心2020/9/13(日)20:55
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カウンターバランスのメリットデメリットヘッドのバランスを抑えることで、よりヘッドが走るというのがカウンターバランスの売り文句ですが、実際にはそんなに単純ではありません。クラブを持ってみて軽く感じるモデルがカウンターバランスだと、手打ちを誘発しやすくなります。むしろ、持ってみて、いつも使っているクラブよりちょっとだけ重いと感じるクラブにこそ、カウンターバランスは威力を発揮するケースがあると思います。 スイングタイプとしては、大きくゆったりとスイングするタイプに合います。逆にスイングスピードの速いゴルファーには、よほどクラブ重量も合わせないとなかなか会う人は少ないですね。 余情残心2020/9/13(日)15:41
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ダイナミックゴールドR300 モーダス120RDGR300、S200、S300は、重量が違うだけで、ほとんど硬さに大きな差はありません。重量管理もしていませんので、重量の個体差に誤差が多いモデルです。日本シャフトがモーダスシリーズで重量管理をしてシェアを伸ばしてきたこともあり、トゥルーテンパーでも重量管理したモデルをいくつか発売しています。一方、モーダス120Rは、R表示でもかなり柔らかく、120Sが振動数でみても実質R相当です。しかもDGS200とモーダス120Sでは、DGS200のほうが振動数でほんのわずかに多いくらいです。 ですから、ごっ質問のDGR300とモーダス120Rでは、モーダス120Rのほうが柔らかく、DGR300のほうが重いということで、その違いでどちらかを選ばれたらよいでしょう。 余情残心2020/9/13(日)15:28
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リシャフトについて試打できる範囲で自分に合うものを選ぶということで、6.その他です。クラブ自体を試打できず、やむなく購入したら、結果よかったというシャフトもありましたが、過去に2回、シャフトは旧クレイジーCB50とファイヤーエクスプレスくらいです。新クレイジーとコンポジッドテクノも今は試打できるようになっていますが。 結局、シャフトメーカーというよりカーボン繊維メーカー大手3社の東レ、三菱ケミカル、帝人の何というカーボン繊維をシャフトのどの箇所に使用しているかで、ある程度は試打も絞り込めます。その中で、「百聞は一振りにしかず」で試打しまくります。 余情残心2020/9/12(土)22:02
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ショートアイアンやウェッジがシャンクするシャンクでなぜ手が離れるかというと、主な原因は2つあります。アドレスでは、右肘は曲げて構えているのに、ダウンスイングで右腕が力みからまっすぐ伸びてしまう。もうひとつは、ダウンスイング前の左へのウェイトシフトで右膝が前に出てしまうため、右半身も前に出てしまう。思い当たる節がありますでしょうか。 余情残心2020/9/10(木)18:34
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スピンについてボールはスピン系に変更して1日も早く馴れるようにしないと、なかなか上達しませんね。ミスをカバーするディスタンス系ボールの意義もわかるのですが、結果を見て方向性確保のスイングを練習する動機が薄れるでしょ。 スイングは見ていないので推定でしかないのですが、ヘッドスピードの割にキャリーが出ているので、ハンドファーストにボールを捉えているものの、若干、左肩の開きが早いか、もしくは最下点でボールを捉えていない、むしろ、ヘッドが下から上の軌道でボールに当たっているのでしょう。前者だと練習すれば大化けする可能性があります。後者の場合は、急成長はなかなか望めないので、地道に練習していく必要があります。 スピン系のボールに変更する前提で、一番効果的な練習方法は、ティーアップしたボールをウェッジで打つことです。その際に、ボールの赤道から下の部分にリーディングエッジを入れ、ティーを先に打たないようにする。これは小手先で合わせると上達しません。あくまでスイングで決めるようにし、手元はハンドファーストをキープします。最初は目標方向を決めず、インパクトの手応えを確かめるようにします。トライしてみてください。 余情残心2020/9/10(木)06:02
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ロングアイアンおすすめ発売したばかりで、まだ、マイキャディに口コミもないけど、おススメはテーラーメイドのSIM UDIですね。ハードヒッターのようなので、シャフトは、プロジェクトX HZRDUSブラックハイブリッド85 フレックス6.5がよいのでは。 USバージョンでは、プロジェクトX HZRDUS スモークブラックHYB90グラファイトがあります。ロフト角は18°と20°があります。GAPRのような打感の悪さはなく、構えた時は完全にアイアンで、バックフェイスの膨らみも見えないのがよい。 まずは試打してみてください。 余情残心2020/9/9(水)09:40
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7番アイアンの飛距離レンジボールで150ヤードから155ヤードです。練習場のボールでも数種類混ざっていて、ダンロップよりブリヂストンのほうがやや飛ぶようです。練習場ではドライバー以外はフルショットはしませんね。 余情残心2020/9/9(水)09:16
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60°ウェッジおすすめごく最近、試打クラブがあったので興味本位に試打した60°ウェッジで、フォーティーンRM4が良い印象でした。開いたり、閉じたり、いろいろなボール位置で打ってもバウンスが邪魔にならない、Hソールという多面ソールが良いのか、それともブレードのリバースマッスルの改良がよいのかわかりませんが、ウェッジで遊ぶならこれといった感じでした。ち、ラウンドでの用途が限られるのと、58°との使い分けのイメージが浮かばないので、買いませんでした。でも良い多ロフトウェッジでした。 余情残心2020/9/8(火)15:23
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モチベーションアップのためにはプレーできなかった分をクラブ購入、しかもフィッティングを受けるなんていうのは、かなりモチベーションが上がりますね。ラウンド自粛でも、新しいクラブで練習に行きたくなるでしょう。 余情残心2020/9/8(火)07:12
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ウェッジ のシャフト昔と違って、アイアンとウェッジは別売りなので、質問者様のような悩みはありがちです。私は総重量セッティングを心掛けておりますが、セットのPWからウェッジの58°までのウェイトフローを考え、ウェッジのシャフトをモーダス105からモーダスウェッジ115にリシャフトしたところ、50° は、100ヤード前後に収まるようになりました。アイアンのシャフトはMCI110ですが、シャフトをアイアンに揃える必要はなく、重量フローを整えるのがよい解決法だと思います。 余情残心2020/9/7(月)17:34
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アイアンのシャフトについてシャフトの重さに関心があるなら、重量管理のしっかりしている日本シャフトやトゥルーテンパーなら、DG EX tour issueを選んでみてもよいですね。ちなみに7iで432gは、シャフト100gちょっとのシャフトが装着されたモデルとしては、平均的な重さで、特別重いという訳ではありません。 私の個人的な意見としては、試打であっても、意図しない左へのショットが出るなら、そのシャフトは使いたくないですね。 余情残心2020/9/7(月)17:21
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ゴルフ肩?スイングショルダー首の左側付け根を痛めてしばらくゴルフを休んだことがあります。ヘッドアップを抑えてスイングし続けたことが原因ではないかと思い、対策として首の付け根の後ろを意識するだけで、顔はどこを向いてもよいと考えるようになって、痛みが再発することはなくなりました。 ゴルフ肘も経験していますが、ゆるゆるグリップ、ゆるゆるリストで腕をほどほど脱力することで、ショット力があがり、ゴルフ肘になるようなことはなくなりました。 プレー前のストレッチも予防効果があると思います。指、手首、肘、背中、腰、股関節、アキレス腱、膝裏、首。スタート前や練習前にストレッチしています。10分以上かかりはしますが、効果はあると思います。 余情残心2020/9/6(日)06:07
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2アイアンのシャフト選びについてミヤザキカウラは中調子と言えど、インパクトで先がしなります。切り返しよりも、ショットの結果はこのシャフト先端のしなりにあるかもしれません。多分、エポンaf903の総重量は、380gを切るくらいだと思いますが、ZU65は360g台だと思います。セットの総重量はわかりませんが、もう少し重めでもよいかと思います。カーボンシャフトとしては、オーソドックスですが、グラファイトデザインのtour AD U85あたり。MCIやMCHもよいのですが、このシリーズのシャフトは、組んでみると、かなりバランスが出ます。ZU65のヘッドは捕まり顔なので、個人的にはオススメしません。スチールならモーダスgostです。エポンaf903のモーダス120Xのフレックスは実質Sなので、gostのフレックスはS、今は350tipもあり、しっかりした中にも、使っているとよいしなりを感じるようになります。 余情残心2020/9/5(土)05:55
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初コースでラウンドする時の注意点今は自前のGPSもあるので、初めてのコースでは、全体のレイアウトを事前に頭に入れておくとティーショットでどこへ打つか決まりますね。あとは、自前のGPSでグリーン手前と奥までの距離を把握しておくとよいですね。クラブ選択ミスが最も起こりやすいからです。 余情残心2020/9/3(木)19:03
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セッティングについて私なら5iを入れます。理由は自分の飛距離基準を10ヤード以内に収めることができるから。質問者様は、7Wと4U が飛距離誤差が15ヤードあります。これは、バーオン狙いではこれらのクラブは使えないということにつながります。従って、7Wと4Uは抜いて、飛距離基準10ヤード以内の5Wと5i を入れてはいかがでしょうか。 余情残心2020/9/3(木)11:12
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セカンドのマネジメントについてグリーン周辺で、もっとも行ってはいけないところを一カ所に絞り、そこだけは避けるようには心掛けます。池、OBサイド、超受けグリーンのグリーンオーバー、距離のあるバンカー、手前のクリークなどははっきりしていますが、それほど特徴のないグリーンでも、ご自身のよく出やすいミスと組み合わせると、どこがもっともリスキーかわかると思います。そこだけは避けるようにすることです。従って、私ならCを選択します。 余情残心2020/9/1(火)05:07
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ドライバーのロフト角について試打クラブでテーラーメイド のSLDRのロフト角12°でラウンドしたことがあります。シャフトはTour AD PTでした。ネットで、12°にすると、重ヘッドで高弾道低スピンが打ちやすいという評価がありましたが、ただただ弾道が高いだけでした。この時感じたのは、弾道の高さは、確かにロフト角、次に低重心が大きな要素ですが、見落としてはならないのはFP値だということです。SLDRもそうですが、アゴが前に出ているヘッドは、総じて捕まり過ぎず、高弾道になるということです。 質問者様の弾道の低さが何に起因しているかわかりませんが、買い替えの際は.アゴが出ているかどうかもチェックしてみてください。 余情残心2020/8/30(日)10:49
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バンカーレーキ撤去についてホームコースでは、コロナ対策で、レーキを使わず、足で砂を均すようにとありますが、レーキは撤去されていません。片足たちで砂を均すのは困難ですので、レーキをグローブしたままの左手を使って均しています。私が左利きということもあります。その都度、グローブを取り替えます。グローブは帰宅後まとめて中性洗剤と激落ちくんで洗います。 余情残心2020/8/30(日)07:00
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ボール選びボール選びの基準は、パッティングの距離感を最優先しています。その中でコストパフォーマンスのよいボールは、スリクソンのAD333TOURですね。以前、モニターか何かで当たり使ってみましたが、ウレタンカバーのスピン系ボールと遜色はないレベルです。遜色がないというのは、打感、飛距離、スピン、打音、耐久性などの評価基準はいずれも合格点をあげてよいけど、突出した特性もないということ。強いて言うと、安いボールで性能のよいものではかなり上位にくるはずです。 余情残心2020/8/30(日)06:52
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ゴルフ練習場のドレスコード頭にタオルを巻きたい気持ちはよくわかります。私も特に額からの汗がすごいのですが、さすがにタオルは頭に巻きません。猛暑の練習場ですから、何回か振ったら、汗を拭くため席に戻ってタオルで拭います。いい加減になると、振るよりタオルで拭う回数が多くなります。 そこで私が実践している方法は、ワークショップによく売っている後ろで結びやすいタオルを使って保冷剤を頭の上部に挟みます。その上から、ドゴールキャップをかぶります。こうすると、頭が冷えるので快適な上、汗の量も減り、しかもタオルが汗を吸ってくれます。お試しあれ。なかなかよいです。 余情残心2020/8/29(土)16:16
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カートの運転質問者様が正しいです。乗用カートには止まる時にあえて停止を知らせる音が出るタイプまであります。ダウンスイングに入ろうかというタイミングでピッとなると、まあ無残なショットになる可能性がありますね。気がきかない若い人、独りよがりな高齢者、この2つのタイプは一見別のようで実は同じタイプです。若い時から周りに気を配る人は、年齢を重ねても気を配ります。 余情残心2020/8/29(土)16:08
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アイアンについて左に捉まるのは、ヘッドのウェイト配分にもよります。AP2は、ヒールよりトゥ側への傾斜がややきついです。ミズノMPは、伝統的にヒール寄りの高さがあるモデルが多いです。これは何を指しているかというと、トゥ側のウェイトがあるモデルは、割とフェイスの開閉をするタイプの人が合わせるには苦労します。摑まるのはシャフトのせいではなく、ヘッドのせいです。万人向きは意外とユーザーを限定してしまう典型ですね。 ミズノで軽めのグリップにするか、2gくらいの鉛貼付で、シャフトの硬い感じもかなり緩和されます。お試しあれ。 余情残心2020/8/29(土)16:01
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アプローチについてだいたい、54°か58°が多いです。スタート前のアプローチ練習もこの2本です。足の違いだけで使い分ける感じです。無論、選択ミスもあります。角溝が禁止になって、ロフト角の多いウェッジを使ってもランが計算しやすくなったからというのが大きいですね。 余情残心2020/8/29(土)06:20
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パットのストローク規則10.1にあるとおり、禁止されているのは、押し出し、かき寄せ、すくい上げの類で、一瞬のコンタクトでボールを打つことが正しいストロークとされています。切り返しで一旦止まるのは違反ではありません。 余情残心2020/8/28(金)12:53