TATSUMIIさんのQ&A回答履歴
TATSUMIIさんのQ&A回答履歴
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ドレスコードまず前置きとして私は必ず帽子をかぶります。その理由は質問者様と同じような事でもあります。あと直射日光から頭皮を守る事による脱毛抑止の狙いもあります。勿論、熱中症対策でもあります。 その事は置いといて・・・ 私は帽子やサンバイザーの着用がマナーや義務だと思った事はありません。 >その方のポリシーであればやはり 個々のもの なのでしょうか? 別にポリシーでなくても「個々のもの」だと思います。サンバイザーに至っては脳天丸出しですしね。 その理論だと全員が麦わら帽子ぐらいの規格の物を被らなければならなくなりますから。もっと言えばヘルメットとか。 自身で出来る事として、ゴルフ保険の損害賠償金額をMAXで設定しています。 ソックスに関しては、ゴルフ場側の規則を守ってまでもそこでプレーしたければ言う通りにするし、そうでなければプレーしません。 ちょっと敷居が高そうなところならば、前もってホームページ等で下調べする事をオススメします。たったそれだけのことで「参加者氏」さんのようなことは防げると思います。2022/9/11(日)18:34 -
先っぽ伸び上がり→キャスティング→トゥーダウン⇒先っちょに当たる この仕組みにハマる人は多いです。 もしこの仕組みにハマっている時はフィニッシュまでスパインアングルを保つようにしてください。 上半身が斜めのままの「く」の字のフィニッシュでボールを見送っているプロの映像をご覧になったことがあるかと思いますがソレです。(高齢になると少しキツイかも知れませんが) ちゃんと出来ると打撃音が変わります。打感や手応えも良くなります。 スパインアングル維持で打つ時に、アドレスもトップもアングルキープ出来ていて、インパクトで「I」の字のように一直線に伸び上がり、フィニッシュには何事もなかったかのように「く」の字に戻るケースがとても多いので注意が必要です。インパクト時にアングルがキープ出来ている事が重要です。スマホ等で撮影してチェックしながらやるとよいです。 ↓こんなイメージです。 https://www.youtube.com/watch?v=3vpHZwttrVc https://www.youtube.com/shorts/MYzwFZmfjJA2022/9/8(木)12:04 -
アイアンとユーティリティのシャフトに関して?G425に固執せずに調子の良いEPIC SUPERHYBRIDを買い足した方が良いと思います。値段の張るクラブなのは承知ですが、違うヘッドでは同じような良いフィーリングが得られるか不確定で色々とリシャフトするよりもお金も時間も節約できる可能性があります。 ?劇的な効果は低い気がします。お使いのクラブから推測されるヘッドスピードならば、スイングの向上で打てるようにした方が良いと思います。勿論、試す価値はあるでしょう(私ならやりません)。私ならばBLACKではなくノーマルのMCIを入れます。以前にBLACKを試した事がありますが、5番や6番はやたらと掴まり過ぎた苦い経験があります。 ?上記でも書きましたが左が怖くなる可能性があるのでオススメしませんが、これも試す価値はあるでしょう(私ならやりません)。 ?重いシャフトにリシャフトする事でイップス改善できる可能性は少ないと想像されますが、ゼロではないので試す価値はあるでしょう(私ならやりません)。ただし、「ウェッジは重くてもいい」と言っても10グラム程度の増量に抑えたいです。ウェッジモデルに固執せずにMCI110も視野に入れてはどうでしょう。イップス解消を道具に頼るならばヘッドをダフリに強いモデルに変更した方が効果は高いと思います。 今のスイングレベルを向上させる気がさらさら無いならばとことん道具に拘り、ご自身に合う道具探しの旅(長旅)に出て色々と試せば良いと思います。 私ならばハイブリッドの種類を1種類に統一して複数本入れます。あとは3Wも入れます。5番はアイアンかハイブリッドのどちらかを選択します。ドライバーがやや重たいのが少し気になります。あとは特にいじくる必要のないセットだと思います。 上がり過ぎず上がらな過ぎず、掴まり過ぎず掴まらな過ぎず、軽すぎず重すぎず、ど真ん中に位置するようなクラブセットを揃え、ミスの原因は人間と疑わずに精進し、それで上達が頭打ちになったら道具にすがればよいと思います。それが時間もお金も節約出来ると思います。 特定の意図を持ったクラブ選択やフィジカルの変化によるスペック変更、気分転換のクラブ購入は随時しても良いと思います。 以上、個人的見解です。2022/9/7(水)17:25 -
ファインダーからの覗きかた質問者様のお使いのモデルがどうだったかは記憶に無いのですが、レーザー距離計はそのような機種が多いです。 私も以前はレンズと目をかなり近くにして覗き込む機器を使っていて、それは結構適当に覗き込んでも影が出来ない機種だったのですが、ニコンに替えたら同じような現象になりました。 私のニコンは以前の機種よりも5ミリ〜1センチ程度目から離して構えて測ると影は出来づらくなりました。その分正確に真っ直ぐ覗かなければならないですが、慣れればあまり気にならくなります。 一度、試してみてはどうでしょうか。2022/9/3(土)17:25 -
ドライバーの弾道を上げたいのですが。https://www.youtube.com/watch?v=gRzqTWFVE-M ヘッドは変えたくないとのご希望ですが、この動画などは少し参考になるかもしれません。 178?84?とかなりガッチリ体型でボールスピードが70も出て5〜8°の打ち出し角でありながら235〜245Yのキャリーを実現し、打ち出しもストレート〜軽いフェードで安定しているほどのパワーの持ち主が、SIM2 MAX-Dの10.5°を+1.5°にして打ち出しが5〜8°にもなる状態は、まずシャフトチェンジで解決できる範疇では無いとは思います。打ち出し角を解決出来る程のシャフトがあったとしても、方向性や再現性がおざなりになると思います。 模範的(基本的)スイングとはかなり離れてしまっている可能性が高いです。 振り遅れて開いちゃっている状態を無理やり閉じて方向性を出している代償としてインパクトロフトが異常に立っているのだと推測されます。 振り遅れの原因は多岐にわたりますが、「セットアップ時よりも飛球線方向へ体軸がズレた(突っ込んだ)状態でのインパクト」というのが一番疑わしいです。この動作(悪癖)は、一般的な素人の上達を阻む大きな障壁です。まずは正面方向からスイングを撮影してチェックする事をオススメします。 よく言われる「ビハインド・ザ・ボール」という基本です。基本中の基本なのですが、意外と多くの人が出来ていないものです。正面から見てボールから引いた垂線を左耳の付け根が「絶対」に突き破ることの無いようにスイングしてみて下さい。(まずは映像でチェックを) 上記は全て推測ですので思い当たらない場合は完全に無視して下さい。2022/9/2(金)10:13 -
パターのソール浮かせてますか?825様やAdidas fan様と同様なのですがアンケートということなのでお答えします。ソールしている状態から5ミリほど浮かせてテイクバックを始めます。ソール状態から5ミリ浮かす動作でテイクバックの始動のきっかけにしています。浮かす動作は肘を僅かに曲げる動作でやっています。始動のきっかけとしてフォワードプレスに取り組みましたが違和感があったのでこのようにしています。2022/8/31(水)09:04 -
飛距離と体重>体重が重い方がやはり飛ぶのでしょうか? その理論で行くと200kg後半もあるような私生活も難儀になるような人が凄い飛ばし屋になってしまいますので、何事も限度があり、バランスが重要ということでしょう。 質問者様の身長と体重ですと、それなりの筋肉がついていたら56?ということもないと思うので、トレーニングでの筋肉増加による体重増が望ましいでしょう。神経伝達能力や可動域も重要ですのでバランスよくトレーニングされたらと思います。 重い物をしっかりと振る事と軽い物を素早く振る素振りをバランスよくやるのは代表的なトレーニングですので、ご存じかも知れませんがオススメです。 スマホで検索すればゴルフに有益なトレーニングが色々ありますので、ご自身に合うものを選択すれば良いと思います。2022/8/30(火)11:48 -
大手ブランドか地クラブか以前(10〜15年前)は反発係数の点で絶対的に地クラブが勝っていました。大手が大量生産する上で安全マージンを大きく確保していた時代です。地クラブは生産数が少ない事を逆手にとった攻めた個体管理をしていたのでしょう。 シャフトも3大メーカー(フジクラ・グラファイトデザイン・USTマミヤ)では当時あまり採用していなかった超高弾性カーボンシートを地クラブは積極的に採用し、ネットの普及と共に勾配意欲を刺激して一気に話題となり、高価なシャフトを挿した地クラブが飛ぶように売れる黄金期があったかと思います。トータル性能で言って明らかに「地クラブが優位」の時代がありました。 時は流れ、なんと大手もヘッドの全数個体管理をするようになりました。そしてギリギリの反発係数を攻められるようになり、シャフトの方も大手が高弾性を採用するなど企業努力が進みました。これには地クラブ側はさぞや戦々恐々としたことでしょう。 それでも地クラブ側には「ヘッドとシャフトを個々に合わせて自由にフィッティング出来る」という優位性が残されましたが、これもカチャカチャが導入され普及していったことでその優位性を失いました。 更に資金力の違いから、「飛ぶ」の限界は一緒ながら、ミスヒット時のロス削減や曲がりの抑制、AI導入等の大手のたゆまぬ努力は続いています。これで金額も安いのであれば一般的な人にとっては高い金払ってまで地クラブを購入する利点が非常に見つけづらい状況になったと言わざるを得ません。 上記のような事からも、「人と違うものが欲しい」や「このデザインが兎に角気に入った」とか「必要以上の大金を払って購入する事の優越感が欲しい」といった欲求がないのであれば、地クラブに特段の優位性は無いかと思います。あるとすれば、超尖がったスペックの人(異常に腕力が無い人とか、スイングが超個性的な人など)にフィッティングするのには僅かな優勢があるかもしれません。 長くなりましたがあくまでも個人的見解です。2022/8/27(土)10:06 -
10度台のUTの難しさについて削除済みですが。 「どちらが?」と言えばどちらも影響しますし、その影響度(支配度?)は人によっても違ってくると思います。スイングのタイプや完成度、スイングスピードの違いによっても変わってくると思います。ヘッド形状の好みも大きく影響することでしょう。 またロフトと長さだけでなく、重さや体積、重心深度や重心距離、重心角やフェースプログレッションといった数値も個々のクラブごとの特徴として現れてきます。 この質問では特に重心深度の影響がキーポイントになると思いますので、そこに着目して考察されればと思います。2022/8/25(木)16:30 -
練習方法など>ラウンド中の変化を修正するために何かされてますか? 個人的には、リズムと力感を見直して一定にする事をオススメします。 丸山茂樹さんも「1・2・3」と、いつも呪文のように唱えながら練習し、コースでも大事な場面になればなるほど、それにすがるように唱えながら打っていたというようなお話しを聞いた事があります。 ラウンド中には様々なプレッシャーがあると思いますが、往々にして力んだりリズムが速くなってしまいがちなので、リズム(テンポ)・力感を大事にすることは効果が高いと思います。2022/8/25(木)15:57
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地面にコンタクトするのはリーディングエッジから?トレーディングエッジから?確かに。 trailing edgeなので「ディング」とするのはおかしいですね。リーディングエッジの「ディ」に引っ張られて、間違ったまま定着してしまった和製英語なのでしょうか? カタカナ表記するなら「トレイリング」か「トレーリング」ですね。 勉強になりました。2022/8/22(月)11:43 -
スイングの理想と現実のギャップ正解なんて無いと思います。趣味の事ですし、言ってしまえば腕前は関係無いし、上達いないといけない事でもありませんからね。 勿論、上達を目指すことはとても有意義な事ですので頑張って下さい。 骨格・筋力・柔軟性はもとより、ご年齢や運動センス、現在のスイングレベルや理解度によって同じ助言であっても薬にもなれば毒にもなると思います。ですので生兵法は大怪我の基だと思います。 そんな中でもより良い物に触れることは大筋で良い影響があると思います。 ですのでコロナ渦ではありますが、ツアー会場の練習場の良い席を陣取って、プロのスイングを間近でじっくりと見る事をオススメします。 特にツアープロ達は突き詰めて努力された究極形の動きをしてくれますので、スイングに興味があればあるほど目を引かれる事でしょう。 まさに百聞は一見に如かずです。良いイメージを持ち帰ってはいかがでしょうか。2022/8/22(月)11:31 -
ドライバーだけハードスペックを使って良いものでしょうか?こちらの場には道具に詳しい方がいますので、参考になる回答があることでしょう。 それらを否定するつもりは毛頭ありません。 以下は私なりの極個人的意見です。 各 個々に 何が合うか? それは人によって違う事だと思います。 勿論、常識的に会わない範囲とかはありますが、それは質問者様のプロフィールからしてご存知の事でしょう。 とすれば、『試すしか無い』に尽きると思います。 ドライバーだけややハードにして問題無いのか?あるのか? 当たり前ですが、ある人もいれば無い人もいる。 それをこの質問文だけで?~?の問いをズバリ言い当てれる人がいれば、もはや預言者かエスパーか?!だと思います。 実際に試してみて、もし合わなければヤフオク・メルカリを利用したり、中古ショップの一週間8割返金制度等を利用して出費を最小限に抑えることも出来ます。(たまに儲かる事すらあります) どんな有識者であっても、たったこれだけの情報で絶対の正解を導き出すのは不可能です。 私は『百聞は一見に如かず』だと思って、資金と相談して意欲的に試しています。 ラウンドが出来ている時点で、金銭面の問題は如何様にも出来るはずです。 数千円の損で答えが明確になるなら安いと思いませんか?レンタル料だと思えませんか? そんな事を繰り返し経験すると、ある程度「何が合うか合わないか」とかが分かってきて、試すまでもなく合わない物を省けるようになります。 趣味の事ですし、色々なものを試すのも面白いと思います。是非ともチャレンジしてみては如何でしょうか。 一つ、素人想像で言える事として、重たいスペックが1ラウンドを通して保つかどうかは重要だと思います。(だからこそ実践で試す事とが重要で、その為には入手するしかないと思います。)2022/8/21(日)00:11 -
パターの握り方一時期、長尺にしていました。かなり成果がありましたが、兎に角大きさと重さがが邪魔で止めました。この点が気にならないのでればイップスにも効果は高いと思います。 私自身はノーマルの逆オーバーラッピングです。が、このグリップの仕方も細かく分析すると一人一人違います。 私はラムキンのピストル型の普通のグリップに対して、右手を手相の生命線に沿うようにかなり強いパームに握る事で不調から脱しましたので御参考まで。 余談: 稀に「何の防御なのだろう?」と思うような変な釘刺し文章がある質問がありますが、今回の質問はそれには当たらないと思いますよ。単に「実際に順手とクロスハンド以外を採用している人」からだけの答えを欲しただけだと思います。私も言われて気付きましたが、確かに直前の「転がりの良いパター」に書かれた指摘のあったお方の回答の後半の部分には違和感を覚えましたが、それは質問者様の責任ではないでしょう。2022/8/16(火)23:12 -
地面にコンタクトするのはリーディングエッジから?トレーディングエッジから?トップのポジションからヘッドが正しいとされる起動よりも近道してしまうようなスイングで、突き刺すようなダウンブローの人なら、バウンスの頂点やトレーディングエッジを地面にコンタクトさせるイメージでスイングすることで、近道しない良い起動に近づくことが期待出来そうです。 三觜さんがよく言われている、トップのポジションからグリップエンド方向に入力することを意識する事と同様な効果です。 一見、キャスティングが増長されそうですが、コック角が保たれて溜めのあるスイングが期待出来ます。 他の方も言われてますが、スイングを検証しないと何とも言えないのが真実だとは思います。 丸山茂樹さんが「ショットもアプローチも、いかにダフらせながら打つか!そんなことばかりを考えながら日々鍛練していた」と言われているのをよく耳にします。 私はとても参考にしています。 この質問は、その事と深い関係がありそうですね。2022/8/16(火)22:35 -
左のミスが怖くないシャフトとは?「左に行きづらい」は、重くて硬くてトルクが低い、先端剛性が高い元調子だと思います。これはちょっとネット検索すればゴロゴロ出て来る情報です。 上記は逆シナリを使えているスイングかどうかで事情が全然変わると思いますので注意が必要です。 また、そもそも振りづらいと感じてしまうシャウトだと、硬さや何調子かに拘わらず様々なエラーが出てしまうのでこの限りではないと思います。 『左が怖くない』や『左が殺せる』等は、コースに対峙したときの影響が大きいので、究極的には右のブレ幅も加味した全体のブレ幅が小さくなるような道具だと思います。 なのでこの答えは個々人それぞれに適した物になる為、フレックスやトルク、何調子かも人それぞれで違うと思っています。 こちらの批評でもよく拝見する、「左を気にせず気持ち良く振れます」と言った、所謂『左が殺せる』的なコメントは、あくまでも素性の知れないド素人の一意見として捉えています。コースに対峙した時や長いスパンで検証すれば、間違いなく左もチーピンも出ている事でしょう。 道具に拙い素人の一見解ですので御参考まで。2022/8/16(火)10:32 -
ショートパット・・・。>返しのパットなんて考えず強気でパットを打って入れにいくプロを見て憧れたので、展開にもよると思いますが、ショートは見たくないというのが本音です。 何に憧れ、何を嫌うのも自由だと思います。そこに異論はありません。 ですが、そう言われましても、観戦するかぎりは今後も絶対に見るハメになりますよ。 「ショートは見たくない」との主張がここまで強い人は正直言って珍しいと思いますが、端的に言って「見なければよいだけなような」と、いの一番に思いました。 因みに、追記コメントがまさに「我々素人が思い付く類いの事」として回答した次第です。2022/8/9(火)08:58 -
ショートパット・・・。お気持ちは分かります。素人がプロ等の選手に対して好き勝手な感情を持つことは自由ですし、質問文に書かれた程度の感情や感想を抱くのは悪い事でもありませんから。 反面、「仕方のないこと」というのが真実だと思います。 ややオーバーめを狙って打った結果が「ショートしてしまった」というだけですから。 我々素人が思い付く類いの事は、プロならば当然の如く理解し、もっと深い境地で思考を巡らせ、葛藤しながらプレーしているでしょう。 本人にとってそれを成し遂げる事が出来るか否かが大きな意味を持てば持つほど、のしかかるプレッシャーは大きくなります。そのような極限の場面で繊細なタッチを維持するのが難しいという事は、「大事な場面でのショート」を日常茶飯事のように見かける事からも明らかです。逆の大オーバーだって散見されますし。 プロだと滅多に見かけませんが、「大事な場面で大ショート」は流石にツッコミ入れてしまします。 あくまでも個人的見解です。 (夜更けまで応援していた皆様、お疲れ様です。私も寝不足です)2022/8/8(月)18:51 -
ハーフセットでのラウンド>少ないセットで回るのはマナー違反に当たる? 当たらないかと思います。 他方、会社のコンペという事なので、上司や取引先に少ない本数を善しとしない人がいたら要注意ですね。 因みに昨年のミズノオープンではパグンサン選手が11本で優勝していました。当然ながらマナー違反のマの字も取り上げられることは無かったです。2022/8/4(木)14:12 -
プレイファースト確かになんだか解りずらい質問文ですね。 >前の組から離れた時何をしますか? 文字通りに捉えてお答えしますと、「急ぐ」。 ただそれだけなような。 余談: 遅咲きトム様の指摘でファストとファーストが気になって簡単に調べました。 FastとFirstはカタカナで表記するとどちらもファーストになるようです。 ですので質問者さんが書いたプレイファーストは間違いではないと思います。(プレーをプレイと書いているので逆に忠実?) Fastは、アメリカ発音だとファストとファーストの間ぐらいで、イギリス発音だと完全にファーストです。 Firstはrがあるのでrがかった発音の「ァー」でした。 昨今はファストフードやファスト映画等々、Fastが和製英語としてファストと読み書きするように認知を拡大してきているので、今後は和製英語としてファストプレーが正しいとされるかもしれませんね。2022/8/4(木)14:06
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長さなのか、重さなのか、フレックスなのか、全部なのか>自分で言うのもアレですが弱々しい球は打っていません 240Yは一般的には十分な飛距離という事に異論はありません。が、ヘッドスピードやポテンシャルからすると些か寂しい飛距離と言わざるを得ないという意味で書きました。。松山選手のDRの飛距離が急に260Yしか飛ばなくなったとしたら、レポーターも「なんだか今日は球が弱々しいです」と言う事でしょう。 >Rってレギュラーですよね。Sが通常なんでしょうか? これはゴルフ業界の闇みたいな話になります。おっしゃる通りRがレギュラーでSがスティッフなのですが、世間的には一個ズレている傾向があり、S≒ノーマル・R≒R軟らかめ・X≒硬め でやり取りされているきらいがあります。たぶん吊るしのクラブの仕入れ在庫等も通常であればRを分厚く在庫するハズですが、実際はSの在庫を多く仕入れます。 アイアンの7番150Y問題と同じカラクリで、「ステータス上でそうでないと売れない&恥ずかしい」みたいな風潮があります。Rを現在のSに厳格に置き換えてしまうと、今Rを使用している人は「R2」もしくは「A」となってしまいます。見栄なんか気にしないという人もいるでしょうが、これだと実際には売れない事でしょう。その証拠にSとRしかラインナップしていない吊るしモデルのアイアンはザラにありますし、シャフトメーカーもRが下限で「R・SR・S・X」のような布陣が多いです。Rがレギュラーだとしたら可笑しな話ですよね。 ただ、カスタム系シャフトは割としっかりしているのでその限りでなありません。 (4Rを50m/sで打ったら破損の危険性があるような・・・どうなんでしょか?お気を付け下さい。)2022/7/30(土)13:11 -
長さなのか、重さなのか、フレックスなのか、全部なのか「野球をやられていて力はある」とのことなので野球で例えます。 通常、成人が使う平均的なスペックの重さや長さのバットがあるとします。これでは結果が出ないので、ジュニア用の軽く短いバットを使ったら打ち易く感じた。 通常のバットでは当たりもしないし、当たってもボテボテ。 ジュニア用だと軽くて手でどうとでも操作しやすいので比較的に当てることは可能。だけどミートしたとしても当然ながら弱々しい打球にはなる。でも『通常のバットで当たらないよりはマシ』。 そんな現象に魅せられているような気がします。2022/7/30(土)09:00 -
靴下のこだわり5本指ソックスで、足の裏部分には滑り止め加工が施された物を愛用しています。フットジョイのモノはドット状にゴム系の樹脂が張り付けられています。普通のソックスよりも脱着に多少の時間を要しますが、シューズ内でのフレキシブル感と安定度はとても良いのでオススメです。2022/7/29(金)09:00 -
5wと3uどちらがいいのでしょう?>ウッドが好きなのか、ユーティリティが好きなのかで決めていいのでしょうか? 趣味のことなので「ダメ」なワケないです。自身を含めて誰もが「合っていないクラブ」と判断したとしても、本人が使いたければ使って良いのです。シングルさんだけしかマッスルバックを使っては「ダメ」なんて事がないのと一緒です。 >どちらがいいのでしょうか? これは価値観や考え方次第。そして各クラブの特性によります。 ホームコースやよく行くコースの特性に合わせた選択をする事でスコアに貢献させるという考え方もあり、それは有意義な考え方だと思います。 個人的にオススメなのは、ショットの成功率を重視し、当てミス等の大きなミスが出にくい方を選択する方が良いと思います。 また各社のモデルごとに上がり易さやスイートスポットの広さといった寛容性が違いますし、シャフト選択によっても変わってくるので、一概にどっちが難しいとか決めつけずに試打等をし、他のクラブとの繋がりなども考慮して決めれば良いと思います。2022/7/28(木)10:08 -
応急処置>皆さんこのような応急処置が自分のスタイルに定着した例をお持ちでしょうか? 朝、コースに着いてからギックリ腰になってしまい、それでも無理やりプレーしなければならなかった時に、仕方なく「ガチの手打ち」でラウンドしたことがあります。当然ながら定着する事も無ければさせる気も起きませんでした。 上記のようなことはイレギュラーな事として除外して考えるならば、ミスショット後に自分なりに反省・改善してアジャストする事は当然あります。誰でもそうでしょう。それでもどうにも改善しないからといって、全く別の奇抜なスタンスやフォームを採用する事は先ずもってありません。なので定着させる概念がそもそも存在しえないという事になります。2022/7/22(金)18:00 -
カスタムシャフトの選び方についてプロフィールのヘッドスピードが36m〜40m/sで、ゴルフ〇での計測が42m/sだとすると、カスタムの「S」はオーバースペック気味な可能性が高いですが、そこは置いといて・・・ 「純正シャフトが合わない」のは、シャフトを感じれないほど、力んだスイングなのかも知れません。 また鳥カゴでの試打は、コースとは違いスクエアだらけでアライメントがとり易く、近距離のネットに向かって打つ為に視覚的プレッシャーが無く、得てして良い結果が出がちです。NXの試打結果も日を改めて何回か試した方がよいです。 『クラブの設計意図通りに打てない人は何使っても一緒』 『ギアの在り方は「技術とリンクすること」が重要』 『100や90の人は何使っても一緒』 『スタンダードな物を使って欲しい』 https://youtu.be/qTy7LD5WiFY ↑の動画でマーク金井さんが言ってる言葉です。ちょっと尖った表現もありますが核心をついていると思います。 分かりやすく例えるなら、40パットアベレージの人に100万円以上もするキャメロンを使わせても、流行りのトラスを使わせても、数千円の謎のパターを使わせても大差無いのはご理解頂けると思います。これはアイアン・ドライバー・シャフトでも同じです。この事実から目を逸らさずに、しっかりと認める事がまず第一歩だと思います。 「ゴルフ歴3年目で、最初スライスに悩み、それで入手した現在のスペックで、今は大フックやチーピンが多発、それを嫌がってかドスライスが出るようになっている。」という現状は、NXやKINGに替えたからとてどうこうなる事ではありませんから。 とうことで、個人的には現在のTS1/スピエボ6でもう暫く練習するのがオススメです。 どうしてもローグに買い替えしたいならば、純正のシャフトでも全然良いと思いますが、見栄え的にカスタムにしたいのならば、まずは青マナ系列のような所謂「癖のない素直な中調子」のSR・Rあたりで道具のせいにしないで取り組まれると良いと思います。ご自身のゴルフの技量、スイングの質を向上させていく上でニュートラルなクラブで経験を積んだ方が上達を阻害せず、何より上達された際の選択肢が広がると思います。 他方、虚栄心や所有欲を満たすのも趣味として有意義ですので、そう言う意味ではNXでもKINGでもお好きなモノでよいと思います。 余談: ここのクチコミ等でも「飛距離が20〜30Y伸びた」や「全然曲がらない」なんて目にしますが、あまり真に受けない方が得策ですよ。2022/7/21(木)11:35 -
練習場での所作堀川未来夢プロのYouTubeでこの質問にタイムリーな回があったのでご紹介です。 https://youtu.be/vcY2Cei1zQM ただの運動にならないよに。 『単純な』自己満足にならないように。 一球一球をコースで打つ環境になぞらえて、その一打に課される条件を満たすように打ち、その一球一球で何故上手く打てたか?何故打てなかったか?をよく考えて、素振りでよく確認してから次の一球に向かう。 打ったあとにその場で続けて打つ事なんてコースでは無いですよね。OBの後でさえも仕切り直すのが通常です。 動画で取り上げられている、初心者の人が両手をグリップしたままボールを掻き寄せてセットする所業。 立て続けに打つことも同義またはそれに近いモノなのかも知れません。 個人的には、練習場の全打席で後方からの確認をしていても何ら不快でも不思議でもありません。2022/7/17(日)14:13 -
サブバックについてん?いいアイテムだと思っていたのに使用禁止のコースが出てきて不満なのでしょうか? それともその逆? ミニスタンドバッグの是非 https://mycaddie.jp/qanda6.php?QID=6011&from=5 こちらでも取り上げられてます。 絶対的にコース側の手間が増えますよね。 車から降ろす際・移動用の車両等に載せる際&おろす際・バッグ置き場に置く際(邪魔でもある)・カートまで運ぶ際&載せる際・・・終わったらその逆の行程がある。 名前のタグも付けない人が散見されますが、コース側からすれば何かの拍子にキャディーバッグから離れてしまうと誰のだかわからなくなりますしね。 私もまとまって運びやすい事や汚れない事が利点で一時期使ってましたが、煩わしさが勝って止めるに至りました。 ミニバッグ使いの「カートを任せがちな傾向」も気になりますが、セカンド等で一番飛んでて最後に打つ人が、残り100Y以下のセカンド地点にパターやウェッジを持って行かない人がちょっとだけ気になります。2022/7/15(金)18:24 -
コンペのドラコンについて解決済みですが失礼します。 個人的には普通に全員参加でやればよいのにと思います。そうもやりづらい会の雰囲気とかご事情もあるとは思いますけど。(小うるさい奴がいるとか) 突き詰めて言えばニアピンだってベスグロだって獲る人に偏りはありますし、フェアウェイ縛りのドラコンならば飛ばないおじいちゃんが掻っさらう事も日常茶飯事です。 昨今は小学生の運動会での徒競走など「順位をつけない事」が取り沙汰されました。個人的に超異様です。ならば勉強もテストも通信簿も全部「頑張った賞」にでもすれば良いのになんて皮肉を言いたくなります。そこまで下位に気を遣うことも無かろうに・・・と。 そもそも論ですが、個人的には「ハンデ戦のコンペって何なんだろう」とさえ少し思っています。隠しホールが当たるかが勝負!みたいなノリ。 皆が集まって楽しくプレーできれば良いだけなら順位なんか着けなければ良いワケで。そうすれば余計な賞品用会費もいらなくなりますし、不公平感など微塵も起こり得ません。 個人的にはAクラス・Bクラスとかに分けてグロススコアのスクラッチ勝負が一番面白いと思います。ある程度拮抗した勝負になりますし。ラウンド中もそうですし、コンペ後も次に向けてモチベーションになってよいと思います。 話が逸れましたが、任意制ではなく全員参加で普通にドラコン賞を設ける。ベスグロもニアピン設ける。別に極普通だし、それが一番楽しいと思います。 「今日もどえらい飛ばしてたね」「ニアピン獲りまくるね」「アンダーのベスグロって凄いね」等々、参加費内でやってもらう分には何の問題もないです。 あくまでも個人的意見です。2022/7/12(火)18:22 -
100ヤードの番手が定まらない。。質問者さんのヘッドスピードならば、52度前後のウェッジで、普段の6割程度の力感・テンポ・スピードで100Yの練習をすれば良いと思います。 もし、その力感等で100Y飛ばないとしたら、かなりロスのあるスイングだという証拠です。 練習時はマットの先端ギリギリにボールをセットし、ダウンブローを意識して、マットを擦らずに且つ完璧に芯でとらえた感触と音を感じ取り、ちょっとの異音や感触の悪さも許さずに完璧に打てるように意識されると上達が速まると思います。2022/7/6(水)15:30