風の又さんのQ&A回答履歴
風の又さんのQ&A回答履歴
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アイアンカーボンシャフトについて追記です。 ウェッジだけは、S200のまましばらく使っておりました。 フルショットでも重さや硬さはウェッジですから全く気になりませんでした。 ただ、ある時にアプローチの時の感覚が微妙にノーカンになっていくのを感じました。 シャフトの違いが、微妙に打感に影響して距離感が狂うと感じたのです。 ミスの言い訳材料にしたくなかったので、私はアイアンと同じシャフトに揃えてしまいました。 これは人それぞれの感性ですから、気にならない方は全く気にしないと思います。2021/2/23(火)11:54 -
アイアンカーボンシャフトについて私もリハビリ経験者で、現在リシャフトしてメインはアッタス80SでサブにMCI80Sの2種のセットを使っております。 これより前は、DGのS200でしたが、一気に軽くしたくて、ミズノやダンロップやBSのメーカー純正のカーボンシャフトの入ったアイアンを色々と試しておりました。 メーカー純正のカーボンですから、たいていが50g〜60g台です。 MCI等と比べたら、全く心もとないくらいに柔らかい物です。 でも、ゴルフ再開後の身体にはすごく楽でした。 結果的に、ゴルフを再開するうちに、ヘッドスピードが上がりだして、シャフトが物足りなくなったので、MCI80Sにリシャフトいたしました。現在のヘッドスピードは42〜43です。 さらに、よりカーボンらしく感じたアッタスの方が気に入り現在はこちらをメインに使っております。 ちなみにどちらもSシャフトで重量は87g前後です。 貴兄の身体の状況が私にはわかりませんので、お大事にされて下さいと申し上げて、ここでは触れないことにします。 先に金銭面の負担を考えると、MCIシャフトに大枚をはたいて出費されて納得されるのかなと最初に感じました。 リシャフトだけで、また新品1セットが買えてしまいますものね。 というのも、MCI90にしてもモーダスとの重量差は10gあるかないか。 MCI100に至っては、モーダスよりもハードに感じられる可能性があります。 ブラックはごめんなさい。試打経験がありません。 このあたりは、十分に試打されないと、目的がおろそかになる消化不良のリシャフトをされてしまう可能性があります。 そのことを危惧致しました。 身体のことを心配されるなら、或いはリシャフトをした効果の期待できるMCI80をおススメ致しますが、前記の皆様と同様に、物足りなくてスイングに影響の出る可能性もあります。 これはそれぞれの方の感性ですから、本人にしかわかりませんし予想できません。 私は、リシャフトの前に、軽さとカーボンの特性をより体感できる、メーカー純正の軽いカーボンシャフトのクラブをたくさん試打されることをおススメ致します。 そして、徐々に重いクラブを試してみること。 MCI70,80のシャフトであれば、中古店を巡れば出会うことも増えてきました。 これを試さない手は無いと思います。 ミズノ920をいじらずに、中古品を買ってしまうのも一案です。 お若いのですから、体調の回復まで保存しておくのもありでしょう。 今の状態でのリシャフトは、リスクが高いのではと思い、アドバイスをさせて頂きました。 失礼いたしました。2021/2/23(火)11:46 -
ドライバー買替とFW私は、加齢による負担を考えて、3年程前にアイアンとドライバー重量を一気に20gほど軽くしました。 更に、FWの下にはUTを使っております。 結果的に全体の重量バランスを考えて、ドライバーとFW、UTすべてピンのG410で統一となりましましたが、シャフトは純正やMCH、アッタスとバラバラです。 と言う事で、私も前記の皆様と同じ考えです。 ドライバーとFW、UTは揃えたところで、それぞれの買い替えのペースは異なるのが一般的だと思います。 揃っていると、確かに見た目には気持ちがいいようにも見えますが、メーカーに踊らされての自己満足かなとも思えてしまいます。 でも、この統一感も見方を変えれば、初心者用にセット売りされているクラブにも見えます(笑) たまたま揃うことがあっても、揃わなくて当然だと考えるようになりました。 ただ、私は3Wを使用する機会が少ないので、買い替え時にすっぱりと諦めてしまいました。 もし、私が3Wを今でも使用するなら、難しいクラブなので、ドライバーと揃えて買い替えをするかもしれません。 若い頃であるなら勿論経済的な理由で諦めていましたが(笑) スリーブ付き?無し?の選択については、自分のお気に入りのクラブが完成した後なら全く気になりません。 要は、気に入るクラブを探し出す過程で、ロフトやシャフトを色々試せるから便利というものだと考えております。 以前は、余分にシャフトを持っておりましたが、結局はメーカー間でスリーブの統一性がないため、不要な物は処分してしまいました。 今は、すべてヘッドが付いている状態です。 であれば、スリーブの有無は関係ないのかなと思っております。2021/2/23(火)10:55 -
ドライバー縦振り?横振り?回答が終了したようですが、私は今は横ぶりのイメージに変えました。 理由は、身体は回らないし、腕も上がらないからです。 ちなみに私は、リハビリ後にグリップの握りをフックに変えて、低いトップのレイドオフに変更しつつあります。 これは、スイングを単純にしながら、力強い球を打てるメリットがあります。 貴兄はまだ体が自由に動くでしょう。 立て振りのイメージ、横振りのイメージは、バックスイングの時のトップの腕の高さが必然的に変わってくると思います。 どなたかお好きなプロの方のスイングをよく見て下さい。 そして、その方のグリップの握り方もね。 昔に比べて、立て振りのイメージで振られている方よりも、フックグリップで横振りで振られているプロの方が増えていると思いますし、活躍されているように感じます。 なにしろ、昔のプロの時代は、前記の皆様ご指摘の通り、43インチの350グラム以上の重たいドライバーが主力の時代でしたから。 自分で真似てみて、上手く行くならその方を真似てみるのも一手ですよ。2021/2/15(月)20:56 -
やらかしの記憶私も数えきれないくらいありますが、2点だけ(笑) ?パーシモンドライバー時代の話です。 ドラコンホールで力まかせに叩いたボールは、凄い音がして、手応え十分でした。ところが、ボールのところまで行ってみると、わずかに飛距離は150ヤードほどでした。 皆からは、天ぷらだと大笑いされて、今度こそはと次のホールでドライバーを構えてみると、ヘッドの形がおかしいのです。 真ん中のインサートの部分というのでしょうか、割れてネジだけ残っておりました。 結局、この日はドライバーを諦めて、3Wで打つようにしたのですが、不思議なことにボールが無くならずに、しばらく使い続けているうちに、ボールが左右に面白いように曲がるようになりました。 よくよく見てみると、ボールがイビツに変形していました。 パーシモンと糸巻きボールの話ですが、きちんと当てるのが大変難しかったですが、芯を食った時のあの音と快感は忘れられないですね。 糸巻きボールは高くて耐久力は無かったですが、特にバラタカバーのボールは弱くて貧乏サラリーマンには使えませんでしたが、感触は素晴らしかったです。 ?1I,2Iが流行した頃の話です。 何とか打てるようになりたくて、当時では珍しいキャビティ―の異素材のタンベックというBSのカーボンシャフトのロングアイアンを買いました。 練習場のゴム製のロングティーでしばらく練習をしていると、ボールと一緒にヘッドが100ヤードほど飛んでいきました。 もちろん練習場の保険で直して頂きましたが、どうもゴムティーの衝撃でネック部分をイジメてしまったようです。 当時のカーボンの材質に問題があったのか?私の腕に問題があったのかわかりませんが、それほど負荷をかけた印象ではありませんでしたから、これが今でもトラウマになっていて、ロングティーでのアイアンの練習は今もやりません。 今となっては、誰も怪我しなくて良かったなぁと思っております。2021/2/15(月)20:27 -
テークバックでの伸び上がり貴兄は40歳ですね。 そろそろ、身体のアチコチに若い頃とは違う感覚を感じる頃ではないでしょうか。 前記の皆様がおっしゃる通りのも一案ですが、思い切って、アドレスやスイングの見直しをはかってみるのも一案かと思います。 伸び上がる癖のある方は、少し深く腰を折り曲げて、意識して低いアドレスを取られる方が多いように感じます。 もしかしたら、飛距離を意識して大きな高いトップをと考えるあまり、捻りが限界になると、上へ上へと伸び上がっているのかもしれませんね。 トップの腕の位置を下げればすぐに直るのだと思いますが、飛距離との兼ね合いで、身体が無条件で反応しているのかもしれません。 私は、そもそもがアドレスが低くされている分、上に伸び上がり出来る余裕があるのだと考えます。 このあたりは、ご自身で鏡を見ながら確認されてみて下さい。 私であれば、意識して少し前傾の浅い、やや腰高のアドレスに致します。 多分、気分的には棒立ちに近い状態だと、伸び上がりの余裕がありません。 そして、出来るだけヒールアップしないで、べた足でコンパクトなスイングしてみます。 ヒールアップは徐々にですね。2021/2/15(月)17:21 -
テンフィンガーについて前記の皆様がおっしゃる通りだと思いますが、ちょっとだけ補足させてください。 我々よりも年配者の世代は、テンフィンガーというよりもベースボールグリップの方が馴染みのある言葉ですね。 日本人はマニュアル通りに教えるのが一般的ですから、珍しい握りの部類に入りますし、上級者の方から見ると差別的に見られる握りでもありました。 しかし、最近は握りは多種多様で、プロの方でも意外と多くいらっしゃいますね。 代表的なのは、時松プロ、勝みなみプロ、そして、時松プロから伝授されて再生中の丸山茂樹プロなどがいらっしゃいます。 特に、左手の親指を痛めた方にとっては、ゴルフを再生できる希望の握り方とも言えます。 詳しくは、こんなホームページがありました。 https://golfdigest-play.jp/_ct/17215915 メリットデメリットが紹介されています。 最大のメリットは、右手を自由に使えるので、右手の力が生かせることでしょう。 飛距離に悩む子供や女性、シニアにおススメ出来ますし、手の小さい方にも握りやすいメリットがあります。 デメリットはまさにメリットの反対の自由な右手が悪さをしてしまうことだと思います。 力が入れば、曲がりやすいという、飛距離を取るか?方向性を取るか? がこのグリップの最大の特色だと思います。 最近話題のジャンボ軍団ですが、プロでもしっくりくるまで握りを色々変えられるそうです。 また、グリップの太さを調整されたり等工夫をされています。 誰から注意をされたり教えられるわけでもなく、見よう見真似で、自分で考えるそうです。 要は、左手がしっかり握れて、自分にしっくりくる握りを調整しながら探しているわけです。 もう一度申し上げます。 肝心なのは左手がしっかり握れる握り方です。 ぜひ、自分にとってしっくりくる握りを試行錯誤しながら探し出してください。2021/2/10(水)16:58 -
アイアンかUTか迷ってます上手な方でも、下手な方でも、人間それぞれ独自の感性があります。 その感覚を信じて大切にされて下さい。 我々がアドバイスできるのは、少しでも回り道を減らすことと余分な出費を防ぐことしか出来ません。 そこでですが、ヘッドはせっかく良い物を見つけられたようですから、ご自身の感性を最優先されたらどうでしょう。 ただし、シャフトに注意しましょう。 NS950GHNeoのSシャフトは、私も購入したクラブについていたシャフトでしたが、もう少し柔らかい物に交換してしまいました。 私も貴兄と同じような年代です。 意外と苦戦していませんか? Rシャフトやカーボンシャフトをお試しされませんか? UTをご検討される前に、まずは今よりもう少し柔らかいシャフトや軽いシャフトをお試しされてみてはと思います。 その方が、納得される球筋や飛距離に近づくと思います。 またUTは、26度よりもロフトの寝ているクラブは、発売しているメーカーも少ないため、当然のように、中古で流通している物も少ないので、探すのが大変です。中々試打も出来ないと思います。 そしてロフトが寝ているUTは、独特の顔つきで好き嫌いもあります。 私も出っ歯に見えて苦手です。 ぜひ、必ず商品を目で見て、手に触れて、お買い求めされて下さい2021/2/9(火)17:07 -
ゴルフを始める際は新品のクラブを買いますか?前記の皆様と同じ意見です。 他人のクラブをお借りしながらのゴルフじゃ申し訳ないし、物足りなくなった時が購入する時だと思います。 ただ、ゴルフは、クラブ以外にも、靴や小物に帽子にウェア類と買わなくてはいけないものだたくさんあります。 オシャレを楽しみたい女性でしたらなおさらでしょう。 そこでおススメは、中古品のバッグとセットのハーフセットです。 5本から7本くらいのセット品がキャディーバッグ付きであります。 規定では14本の半分のセットですが、数が少なくて物足りないと思うかもしれませんが、初心者はかえってこの方が打つクラブに迷いがありません。 新しいバッグに、比較的新しいモデルのクラブが入っているセットほどお高くなりますし、その反対であればお手頃価格になります。 商品と価格を見比べてみるとわかると思いますが、価格はピンからキリまであり、残念ながらお洒落な物は相当な割高になります。 こだわるとキリが無いですから、少しづつ買い足す気持ちで割り切るしかないと思います。 出来れば上手な方に付き添いをお願いして、ご予算に応じて検討をされたらと思います。2021/2/9(火)16:45 -
(続)試打職人の皆さま多分こちらの皆様は、特に前記の皆様は誰もが通ってきた道ではないでしょうか(笑) 急に素晴らしい思い付きでうまくなったように錯覚するけど、一晩寝て起きたら、また下手に戻っている。私も何度も裏切られて参りました。 まさに三歩進んで4歩も5歩も後戻りですね。 結局道具にこだわるようになったのも、そんな回り道をしてからですね。 もちろん、高価な道具を指しているのではなくて、自分の身の丈に合った、自分のミスを少しでも助けてくれる道具を探す旅です。 スイングや悪癖は簡単には直りません。 最後は、自身を良く知ることと道具かなと思っております。 私の悪い思い出は、 身体を深くねじるために、チラッと妙に後ろを見てしまう癖がついてしまいました。 最初は、飛距離も伸びたし、良い発見かと思っておりましたが、時より、右にすっぽ抜けるOBを経験して悪い癖だと教えられました。 良い発見が、実は悪い発見というのもアマチュアにはよくあることの見本です。 やはり前記の皆様の指摘通り、常に第三者の目は必要ですね。 この話は、中井学プロご自身でもYouTube動画で体験談としてお話されています。 また貴兄がお話されていますが、すごく柔らかいシャフトは、しなり戻りの感覚がわかりやすくて、簡単に手の動きをヘッドの動きが追い越す瞬間が感じられるようになります。 ボールも簡単に捕まるようになります。 これが実は快感なんですよね。 ただ問題は、軽くて柔らかいクラブに慣れてくるに従い、身体を使わなくても手だけでもクラブが振れてしまうことです。 手打ちに慣れてしまうと球が飛ばなくなります。 これはご注意ください。2021/2/8(月)04:22
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アイアンの飛距離回答終了のようですが、ちょっとだけ良い動画を見つけましたので心当たりがありましたら、ぜひお試しください。 ただ、私も貴兄の場合は、8Iのロフトのクラブと思える寝ているロフトが最大理由だと思います。 ジョニ男感激!5Iで飛ばそう!小澤美奈瀬プロ指導のYouTube動画です。 https://www.youtube.com/watch?v=3x4pQfMH03k プロの方でも定期的にボールの後ろにグローブなどを置いて練習されるようですが、この動画ではタオルを置いています。 クラブが下から入る方にとっては劇的な変化があります。 思い当たる節がありましたら、お試しください。2021/2/6(土)20:29 -
パットのショートが多発した時の対処法私もまっち―さんに同意いたします。 オーバーを恐れるあまり、手が動いていないのではと推測します。 手を動かす意識の練習をするか。 ヘッドの軽い、弾きの悪いパターで練習してみます。 極端に言えば、手を動かす割には、ボールの転がりの悪いパターです。 バランスで調整可能であれば、グリップ側を重くしてみます。2021/2/1(月)23:02 -
試打職人の皆さま(続報)楽しい練習をされましたね(笑) 5Wですか。 ドライバーの方が限定的な使い方が出来るから良かったかも知れませんね。 5Wだと、全ホールで使いたくなっちゃうでしょうから。 もし、バッグの中に余裕があるなら、コースにお持ちになったら面白いと思いますよ。 困った時にだけ引っ張り出してみたらいかがでしょう。 ただし、アドレナリンと夏の芝にはご注意ください。 力が入りますと、フェイス面のコントロールが非常に難しくなります。 特に芝に負けまいと思うと力が入りますから。 ぜひ、お使いになられたら、コースでの使用感をまたご報告ください。2021/2/1(月)21:42 -
my caddieの「みんなのQ&A」について先日の動画には、あまりに先進的で革新的でビックリしました。 言葉ではうまく説明できないことが多々ありますから、まさに百聞は一見に如かずだと思いました。 まぁ、サイトの運営側の問題もあるでしょうし、個人情報の流出もあるでしょう。 でも、最後は本人の判断なのかなと思いますね。 広告宣伝などに悪用しないというのが前提になると思いますが、URL添付というのが一番無難なのかもしれませんね。2021/2/1(月)13:24 -
ヘッドスピードとフレックス申し訳ありませんが今はよる年波で45以上のヘッドスピードには届きませんが、昔は超えておりました。 その時の話ですが、BSのUSモデルのクラブが重くて硬くて、やむなくRを使っていた時期があります。 厳密にいうと今は無きプレシジョン5,5というR相当と言われるスチールモデルです。 これはRと言ってもしっかりとしたシャフトでした。 貴兄の事情とはちょっと異なるかも知れませんね。 ただ貴兄のシャフト情報が曖昧なため、一般論のお話を致します。 うまくタイミングが取れれば柔らかいシャフトは軽いし楽です。 その反面、柔らかいシャフトは概して捻じれやすいです。 これを一般にトルク値で表現しているのかもしれませんね。 捻じれるクラブは、フェイス面の向きのコントロールが難しいです。 レディースクラブなどを試してみるとわかりやすいですが、インパクト時にフェースが戻らずにロフトが寝て開いて当たります。 そのままなら高く上がったスライスに、手首をこねればとんでもないフックボールが出ます。 前記の話とは反対に、私がまだ初心者でゴルフが上手になる頃にカーボンのRシャフトをだましだまし使用していたことがあります。 出産などの物入りで、クラブの新調が出来なかった時代でした。 私はこのコントロール不能のフックボールに随分悩みました。 ただ、私とはスイングタイプが違うのでしょう。 レッスンプロの方がおっしゃるくらいですから、何かお考えがあるのでしょう。 でもすぐに購入はお待ちください。 出来れば広い練習場で試打をされて実際の球筋を見られてください。 効果を実感したいなら、ゼクシオなどのシニア向けのメーカー純正のカーボンシャフト装着クラブをぜひお試しください。 この手のクラブのカーボンシャフトは、球が上がりやすいように、先調子で軽くて柔らかいですから、RでなくてSでも実感できると思います。2021/2/1(月)03:23 -
UTのセッティングについて…5Iのロフト情報が無いのでうかつな話は出来ませんが、5Iと同じロフト角か、それ以上にやや立っているロフト角のUTを一般的には選ばれると思います。 5Iの平均的なロフトは24度〜27度くらいでしょうか。 5IとUTがもし同じロフトでも、シャフトが長い分UTの方が飛びます。UTのシャフトがカーボンならさらに差が出来ます。 質問ではシャフトはゴーストでしたね。 UTの2度差は、おっしゃる通り飛距離の逆転現象が出る可能性がありそうですね。 貴兄の5Iが平均的なロフトで、試打も問題ないようでしたら、私は25度をおススメ致します。 多分、目標の飛距離に届くのではないでしょうか。 余談ですが、2度差のUTは私は購入しませんでしたがピンで経験があります。 G410の2UTは17度。3UTは19度で、4UTは22度となっています。 UTの番手を全部揃えて買う方よりも、購入者の方が必要なロフト角を随時選んで抜き取れるようにしているのかもしれませんね。 そう考えれば、小刻みに設定されているのは親切なのかもしれませんね。2021/2/1(月)02:45 -
グリップの握り方テニスや野球などは、わずかな距離でボールに届くかどうかが決まりますから、確かに理にかなった話なのかも知れませんね(笑) ただ、ゴルフは、球技の中では唯一と言っていいくらい止まったボールを打つ競技です。 グリップで足りない分は、身体を少し前に動かして届くようにアドレスをすればいいわけですから、他の球技スポーツとはちょっと意味合いが違うかなと思います。 ゴルフのクラブを長く持つ最大の利点は、ヘッドスピードがシャフトが長いほど速くなるからだと思われます。 特にドライバーの場合には長尺のドライバーを使っている方がいますね。 最大の目的はヘッドスピードを上げて、飛ばすことにあります。 では短く持つことに利点は無いのかと言えば、当然距離が短くなる分インパクトの精度を高めることが出来るでしょう。 もう一点あります。 重心距離が変わりますからヘッドバランスが変わります。 もしかして短く持つ方が振りやすいと感じているなら、ヘッドバランスが合っていない場合もあります。 それが特定のクラブだけなのか? それとも全部のクラブなのか? もし気になるようでしたら、ぜひ事情をお店で説明して測定してもらって下さい。2021/2/1(月)02:24 -
クラブフィッティングについてフィッティングというのは、お医者さんのような方と言われる方もいますが、測定器などの器具を使いますから、例えるならレントゲンなどの医療技師かもしれません。 私は単刀直入に言えば、自動車でいうところのカーディーラーだと思っています。 フィッティングとはいえ、ご商売ですから、営業熱心な方もいらっしゃるわけです。 当然、商売熱心すぎる方もいますから、この場合に最も不利益をこうむるのは、やはり自身の好みをハッキリと言えない初心者の方が多いと言えます。 ということで、車を買う前には教習所へ行かれますね。 フィッティングの前には、上手な方に教えて頂くか、練習場で専属のプロコーチに基本を教えて頂いた方が、間違いがなさそうです。 コーチの方は、当然ゴルフ通ですから、最低限のフィッティングの知識もあわせて教えてくれるはずです。 フィッティングは、練習を重ねて少し自分なりの感性が芽生えてから受けられた方が良いと思います。 測定器で測っただけの機械的にススメられた商品を買っても愛着も無いでしょうし、 かと言って、反論も出来ず、自分の希望も言えずでは、すべて受け売りの物を買ってしまうこともあるでしょう。 練習を繰り返すことで、このクラブは重いとか、グリップが細いとか、漠然と細かい自分の希望が出てきます。 ?の疑問はまさにそこにあります。 自分の感性が芽生えてくると、自分の希望する全体像が見えてきます。 プロの方でも、フィッティングの日が絶好調すぎて、とんでもない化け物クラブが出来上がってしまって、試合で使い物にならなかったお話があります。 ?の球筋はクラブである程度は変わります。また自身の長所を伸ばすクラブや短所を補うクラブは存在します。 しかし基本は、自身のスイングとなります。 ?〜?のすべては、プロコーチに一度教わり、疑問をぶつけられたらほぼ解決しますし、それが近道だと思います。 クラブが無ければ、大半の練習場は貸しクラブが常備されていますよ。 指導を受けた後で、クラブを買ったらいいと思います。2021/1/31(日)21:26 -
右膝伸ばしますか?ゴルフ歴が長くなると、そろそろ、身体の変化を感じ始め飛距離の落ちる頃でしょうからいろいろと試された方が良いです(笑) ちなみに貴兄のやられていることを多分私は全部試したと思います(笑) バックスイングを大きくしようとすると、より高いトップを意識して手を上げるか、伸び上がるか?身体を回すしかありません。 オーバースイングのトップではヘッドが開いてクロスになることも多いです。 右ひざを伸ばせば、必然的に伸び上がりになりやすいです。 たいていは、腰がロックしてしまい、上から叩くスイングになります。 上から叩くスイングは、クラブが外から入りやすくなり、力が入る割にはスライスして飛びませんね。 年齢とともに回らなくなった身体を回すにはと考えると、右足を後ろに引きクローズドスタンスで構えるというカタチが一般的かと思います。 横田真一プロのYouTube動画を時々観ますが、飛ばなくなってドンドンクローズドスタンスに変わった日本オープンの歴代優勝者の奥田プロを代表者に挙げていました。 バックスイングで悩まれているなら、真似てみたらと思います。 ただし、クローズドスタンスが合わない方もいます。 私もずいぶん真似てみましたが、どうも私の場合は、そのまま右を向いてしまうのです。 飛距離は出るのですが、高い確率で球が左に戻らずにそのまま右に行ってしまうのです。 これは実戦でご判断いただくしかないのかと思います。 クラブの進化で時代は変わりました。 その昔の教本に書かれているようなスイングのプロは減り、昭和時代からのアマチュアくらいではないでしょうか。 今は、コンパクトで単純明快で再現性のあるスイングが好まれます。 ちなみに今の私は、リハビリ後もあって、複雑な動きはタイミングが合わなくて球がバラつくので、単純明快なスイングに変更しました。 握りはフックでオープンに構えて、レイドオフの出前持ちスタイルのコンパクトなトップを心掛けて、出来るだけインパクト後の左側を力強く振りきれるように意識しています。 オープンにしているのは、構えやすいのと身体の左側で出来るだけ振りたいからです。 これも人それぞれタイプがあると思いますが、 私はインパクト後もしっかり振る意識を持てた時には、コンパクトなトップでもそれなりに飛ぶようになりました。2021/1/31(日)16:40 -
持ち球の表記が無いまぁあった方がわかりやすいのかもしれませんね。 その昔に、青木功プロがフッカー返上で自分の球筋はフェードだと言っていたが、回りのプロは誰も認めなかったというお話を聞いたことがあります。 結局は自己申告ですからね。 また、私自身もよくわからない球筋があります。 ほとんど真直ぐだけど、上昇しながらわずかに変化する球筋と落ち際に変化する球筋です。 カットうちのスライスとは明らかに違う球筋ですが、すべてスライスやフェードで括り付けてしまってよいのか? 選択肢の定義づけも必要な気も致しますね。2021/1/31(日)15:55
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シャフト・ATTAS3の振動数を教えてください。最新のUSTマミヤのシャフトの詳細は、マミヤ主催の女性フィッターめぐみさんがYouTube動画にて配信されています。 残念ながらアッタス三乗は古いシャフトですので、私は観た記憶がありませんが、女性フィッターは珍しいし、カット作業で振動数が変わることなども配信されていますから、ぜひご参考にされて下さい。 一般的に言えるのは、他社に比べて比較的柔らかい傾向のような気が致します。 参考までにバットカットによる振動数の変化の動画です。 https://www.youtube.com/watch?v=1lBl6pizMcE 下記のページの振動数を照らし合わせると参考になると思います。 下記は『ゴルフクラブ数値.com』というホームページです。 メーカーの発表値というページです。 ヘッドの記載がないためあくまでも参考値という事でご判断下さい。 https://suuchi.golfclubsuuchi.com/exg/contents/wp/wood-shaft/ust-wood/ 概略を申し上げると 5R シャフト重量57g 45インチ仕上げの振動数235 5S シャフト重量61g 45インチ仕上げの振動数250 6R シャフト重量66g 45インチ仕上げの振動数245 6S シャフト重量67g 45インチ仕上げの振動数260 マーク金井さんが、テーラーR11のヘッドを付けて一部のシャフトのみ過去に動画を配信されています。 6R 長さ45インチ 振動数 244 6S 長さ45インチ 振動数 259 ご参考になりましたら幸いです。2021/1/31(日)15:27 -
重量フローについて私も前記の皆様同様に昔はこだわっていましたが、今は感覚重視、結果重視になりました。 ちなみに最初は1軸で考えておりましたが、途中からは2軸になりました。 理由は、ウッド類が次々と増えてしまったこと。 もう一つは、バッグに入らない待機クラブのフロー迄考えていたからです。 今は、待機のクラブは使いこなせないクラブとして割り切ってしまいましたので、全く考えなくなりました。 貴兄の場合ももっとシンプルに考えられた方が結果往来になる気が致します。 最初に重量を決めてしまうと、自分の持ち味が出せないクラブを選ばざるを得なくなります。 極端なお話を言えば、 5W・340g〜6I・415,5gの約75gの間で最も打ちやすいクラブをお探しになってはいかがでしょうか? もしかして本数に余裕があるなら、未来には3UT,4UT、5I等が追加で増えることもあるかも知れません。 そうなれば、また追加のクラブで悩むことになります。 重量フローを意識しすぎると、常に追加で買い替えと無駄な出費が増えます。 こだわる方は、グリップやシャフトは勿論、セットを総入れ替えされてしまう方もいらっしゃいます。 そういった環境の方を羨ましくも思いますが、古くていいクラブもあるのだから勿体無いなぁと私は考えてしまいます。 ちなみに貴兄のテーラーのRBZも当時の人気クラブでしたよ。 私の悪い例でいえば、追加で購入した7W、UT3本の他に、アイアンも打てない3Iから持っていた時期があります。 重量フローを意識しすぎると、限りなく狭い選択肢になっておりました。 最後に4UTが欲しいなら、ぜひ買うかどうかは別にして、ピンのホームページを見て下さい。 シャフトの種類も多いしで、何よりもシャフトごとの重量が詳しく記載されています。 総重量を気にされる方の参考になると思います。 おおよその概略です。 G410・4UTの カーボンは49,75インチ スチール49,25インチ アルタJCB・S シャフト60g 総重量349g ツアー173−85・R シャフト73g 総重量362g ツアー173−85・S シャフト82g 総重量371g テンセイ80・S シャフト82g 総重量371g テンセイ90・S シャフト87g 総重量376g AWTライトスチール・S シャフト98g 総重量387g モーダス3・105S シャフト106g 総重量390g NSプロゼロス7・S シャフト78g 総重量367g2021/1/30(土)23:38 -
マイキャディの平均HSについてこちらに参加されている方は、測定器具の揃ったゴルフ専門店に足しげく通っている方が多いだろうと勝手に想像しておりましたので、確かに言われるまでは全く気にしておりませんでした。 お好きな方は、多分ユピテルやMEVOフライトスコープ、スカイトラックなどをお持ちの方もいらっしゃるでしょうし、練習場にレーザー距離計を持込みされている方の話もお聞きしています。 回りの方の数値と照らし合わせれば、自身の大まかな数値はわかるものだと勝手に理解しておりました。 アルシビストさんが参考になる測定方法を記載されておりますが、私は、昔からよく言われる、下記の数値が頭にあります。 H/S×5,5(または6,0)≒ドライバー飛距離 計算例 H/S40の場合のドライバーの飛距離は220〜240ヤード。 当たらずとも遠からずなのかなと理解しております。 余談ですが、フィッターさんのいる専門店では、測定器の種類が違う物があってインパクト時の衝撃でH/Sがダウンして表示される器具もあるようです。 測定する位置が違うんでしょうね。 一般的にはトラックマンの数字が一番辛いと言われますが、知られていないだけかもしれませんね。 そう考えると、なんだかカラオケの採点機能のようにも思えてきました。 悲しいかな、老いて枯れていく立場になると、自分のことで精一杯で人は人と思うようになりました。2021/1/30(土)22:24 -
インパクトの瞬間年齢とともに、ドンドン左へ振り抜けなくなりました。 身体が硬くなっているんですね。 ただでさえ、バックスイングの捻転が苦しくなっていますから、左に振れなくなるとスイングがどんどん小さくなってしまいます。 そうなると、飛ばなくなり、無意識にインパクトで力が入り過ぎてろくな結果になりません。 そのため、意識してインパクトで終わりにならないように、本当のボールは、さらに20センチ前にあるんだと意識させて振るようにしています。勿論、ドライバーでの話です。 へっぽこアマチュアには中々出来ませんが、スイングの途中にボールがたまたまある意識ですね。 そのせいか左側を意識して力強くスイングしようと考えると、悪癖だった身体の突込むクセは無くなりました。 また、クラブに腕が引っ張られますから、頭もボールの後ろに残ります。 素振りでも、左耳でスイングの音が聞こえるようにが今の私の理想です。 打つ前の宿題が多すぎると、手が動かなくなりますので、今はこれだけに集中しています。2021/1/29(金)16:09 -
アイアン選びについて教えてください私からのご提案は、取りあえずは、現状のクラブに格段の不満が無いなら、焦らずにゆっくりと中古店巡りをされながら探されて下さいです。 その際には必ず試打をお忘れなくです。 但し、時代の流れなんでしょうね。 ロフト角は1番手くらい違って当然と覚悟された方が良いです。 特に、易しいクラブを探すとそれ以上かもしれません。 シャフトもDGのクラブは少なくなりましたね。 シャフトの差し替えをされるくらいなら、新品が買えちゃうでしょうから、悩みどころですね。 もう一点私の体験談を。 私はセット購入前に、単品バラ売りの7I中古品を10本以上買いました。 リハビリ中で練習場だけしか行かなかったので、のんびり探す時間があったのです。 目的は貴兄とほぼ同じで、外観と易しさのバランスのいいクラブを探しておりました。 本命はプロギアRS他の中空アイアンでした。 外観のデザインが大変気に入り、試打で納得したら即買いのつもりでした。 週三回は練習場へ行き、ひたすら7Iだけ打っておりましたら、人間の感性というのは上手い下手は関係ないんですね。 また、初めて自分が打感にこだわっていることに気付きました。 結局、この時は、本命のクラブは残念な結果で、全く論外の適当に選んだタイトリストAP2とゼクシオフォージドの打感と打ちやすさが一番でした。 多分、タイトリストもゼクシオもこの時が生涯で初めて手に触れたと思います。 外観に惚れたクラブは全部撃沈で、やむなく諦めてゼクシオフォージドを買いました。 勿論、4年目の今もこのクラブがメインで使っています。 その後臨時のボーナスがあり、テーラーの中空アイアンP790のデザインが気に入り買ってしまおうかと悩みました。 諦めきれずに7Iを1本買ってシャフトを入れ替えたりの工夫をしてみたのですが、トップした時の打感の悪さと飛距離のバラツキに悩み買うのを諦めました。 中々、相思相愛とはいかない難しさを感じております。 ということで、ゴルフ歴もそれなりにある貴兄なら、すでに頭の中に候補があると考えます。 ただ、思い入れが大きくなると、ガッカリすることも多いです。 ぜひ、思い入れのあるクラブばかりを贔屓目に見ずに、まんべんなく丁寧な試打をされてみて下さい。 必ず、心に響くクラブが見つかるはずです。2021/1/29(金)07:59 -
ウェッジ シャフト選択こちらも新しいクラブで羨ましいですが、シャフト情報が少なくてわかる範囲で調べてみました。 アイアンZX5モーダス105DST・Sの5I総重量411g シャフト重量・約98.5g です。 クリーブランドzipcoreのロフト角などの詳細が不明ですが、 およそ、総重量が459g〜478gです。 設定されているシャフトが5種類。 受注品のカーボンとNEOは対象外だと思われますので、 重い方から DG・S200・・・・・119g モーダス120・・・・・106gです。 さらにこの下にアイアンシャフトよりも軽いNSプロがあります。 両者を取り合えず試打されて、自身で振りやすい方を買ってはいかがでしょう。 私はDGの方が好きですが、少しウェッジの重量が重すぎるのかなと考えます。 こちらは御自身の好みです。 その後で、ご自身の振り感と結果からご判断されて、 モーダス3・105、105DSTに入れ替えされてはいかがでしょうか。 一般的には、アイアンとウエッジのシャフトを揃えた方が、振り感が一緒で打ちやすいと言われています。 ただ、ウェッジはフルショットすることが少ないので、重量やバランスの方が大事だという声もあります。 いずれにしても、試打する前に、最初から設定されていない別売りシャフトを無理して揃えるのは勿体無いと考えます。2021/1/28(木)04:06 -
スリクソンZX5 シャフトについて質問にはありませんが、 ?5Wは60g台、7Wは70g台という考え方もありますね。 アイアンやUT情報がありませんが、パワーのある若い方だと重いFWを好む方もいらっしゃいます。 私もまっちーさんに同意いたします。 そこで、無駄のない買い方をするために2点だけアドバイスをさせて下さい。 ?女子プロに多い?案ですが、まっちーさんに補足させて頂くと、女子プロは3Wを使っている方が多いです。 また、基本はドライバーのシャフトを短くカットされてFWに入れていますから、カットの仕方でシャフトの硬さをプロの好みで調整をされています。 これは我々アマチュアには望んでも出来ないことです。 我々アマチュアのように予めカットされたFW専用のシャフトでは無いことをご承知ください。 そのため、貴兄提案の?案は最初に打ちやすいと感じても芝生の上のボールを打つには軽くて物足りなくなる可能性大です。 ?手持ちのFWはお持ちでしょうか?お持ちなら、ぜひ、購入前にスペックを調べてもらいましょう。 そして、ZX5のドライバーの重量も。 その数値を元にお店で適当な物をご用意してくれると思います。 そして、何度も何度も試打を繰り返しましょう。 そして、気に入ったシャフトが見つかったら、買うFWは5Wまたは7Wのどちらか1本だけで我慢しましょう。 FWがあまり得意でないなら、7Wの方がシャフトが短くて打ちやすいはずです。 購入した1本を練習場でも、コースでも使用してみると、必要とするもう1本のスペックが自ずとわかってきます。 また、万一自分に合わないシャフトを買ってしまった場合には、被害は1本で済みます。 多分、一般的に多い模範回答は?の60g台に揃えるだと思います。 しかし、5Wは短いコースのティーショット専用で、芝生の上では7Wがメインなどという方の場合には、また違った回答も出てきます。 出てきて当然だと思います。 こればっかりは、自身で試打されて、実戦でお使いになって判断する以外に正解は無いと考えます。2021/1/28(木)03:42 -
アドレスでの肘の向き終了してしまったようですが、アドレスは自身がゆったりと構えられたら、肘の向きの決まりはないようですよ。 プロでも左肘の向きはマチマチのようです。 ただし、ダウンスイング時に左肘が飛球線方向に向く上手な方はいないと、YouTube動画のジャンガーチャンネルにて、2021年質問タイム第一回でお話されています。 この番組は、ジャンボ軍団のプロの方とその周辺の方々の意見をまとめて回答されていますので、わかりやすいですからぜひ。2021/1/27(水)17:03 -
スマホかPCか私もパソコン派です。 やはり、スマホは文字が小さいですし、そして打ちにくいです。 過去のQ&Aを探すのも、パソコンの方が早くて楽ですね。2021/1/27(水)13:41 -
デシャンボーのスイングってどう思います??一般的なゴルフの常識と言われることから逸脱した常人離れのあの身体とスイングには拍手喝さいをしたいです。 見るだけで、あっけにとられるだけで誰にも真似できませんね(笑) ただ気になるのは、プロに入ってからの歴史が浅い事。年齢がまだ27歳であること。サイボーグのような身体も若さがあってなしえていることもあると思うのです。 今は完成形になりつつあるのでしょうから、正解なんでしょう。 ただ、今後でしょうね。 このあたりをこの科学者はどのような未来予想図を描いているのか気になりますね。 一過性のブームで終わって欲しくないと思います。 彼が科学者と言われるこだわり。 私はそちらに興味があります。 均一性の品質にこだわるボール。極太グリップ。シャフトの長さの揃ったアイアン。そして独特のパッティング。 多分、過去には、或いはアマチュアでも、どれも同じようなことを考えた方はいらっしゃるでしょう。 スイング理論ばかりが先行しすぎて頭でっかちのゴルフ界で、自分のプレースタイルを科学的に実践されている事の方が、素晴らしいですね。 彼の目立ちすぎる豪快なドライバースイングばかりが脚光を浴びていますが、アマチュアにはあのスイングは真似出来ません。 でも、ピンに対して正面を向くパッティングは、真似てみると意外や意外に目から鱗の方は多いと思います。2021/1/27(水)13:38